JPS6136910B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6136910B2 JPS6136910B2 JP59113728A JP11372884A JPS6136910B2 JP S6136910 B2 JPS6136910 B2 JP S6136910B2 JP 59113728 A JP59113728 A JP 59113728A JP 11372884 A JP11372884 A JP 11372884A JP S6136910 B2 JPS6136910 B2 JP S6136910B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying chamber
- seaweed
- drying
- warm air
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Edible Seaweed (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は海苔乾燥装置に係り、乾燥室の上部を
天井部材により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造と
したものである。
天井部材により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造と
したものである。
第4図は従来の海苔乾燥装置を示すものであつ
て、乾燥室4aの上部4bは開放された構造とな
つており、乾燥室4a側方の熱交換室4cに外気
を導入して熱交換ダクト4dの放熱によりこれを
暖め、暖められた暖気を乾燥室4a下部へ送り込
んで上方へ吹き上げさせ、乾燥室4a内の搬送路
上を搬送される多数枚の海苔4e(通常3000〜
5000枚)に吹き当ててその乾燥を行い、海苔4e
の水分を奪つた暖気は排ガスとして乾燥室4aの
上部4bからそのまま外界へ放出されていた。し
かしかかる乾燥方式によると、暖気は乾燥室4a
の下部から上部4bへ向かつて激しい乱流状態と
なつてきわめて勢いよく吹き上げるため簀4fに
展着する海苔4eを痛めやすく、かつすべての海
苔4eに暖気は均一に当たりにくいため乾燥のば
らつきを生じやすく、さらには暖気は上部4bか
らそのまま放出されるため熱ロスが大きく燃費が
かさむ等の種々の欠点があつた。
て、乾燥室4aの上部4bは開放された構造とな
つており、乾燥室4a側方の熱交換室4cに外気
を導入して熱交換ダクト4dの放熱によりこれを
暖め、暖められた暖気を乾燥室4a下部へ送り込
んで上方へ吹き上げさせ、乾燥室4a内の搬送路
上を搬送される多数枚の海苔4e(通常3000〜
5000枚)に吹き当ててその乾燥を行い、海苔4e
の水分を奪つた暖気は排ガスとして乾燥室4aの
上部4bからそのまま外界へ放出されていた。し
かしかかる乾燥方式によると、暖気は乾燥室4a
の下部から上部4bへ向かつて激しい乱流状態と
なつてきわめて勢いよく吹き上げるため簀4fに
展着する海苔4eを痛めやすく、かつすべての海
苔4eに暖気は均一に当たりにくいため乾燥のば
らつきを生じやすく、さらには暖気は上部4bか
らそのまま放出されるため熱ロスが大きく燃費が
かさむ等の種々の欠点があつた。
そこで本発明は上記従来のものの欠点を解消し
た海苔乾燥装置を提供することを目的としてなさ
れたものであつて、その内部に海苔の無端搬送路
が配設された乾燥室と、該乾燥室の側方に配設さ
れて該乾燥室に連通する熱交換室とを備えた海苔
乾燥装置において、上記乾燥室の上部を天井部材
により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造としたもの
であり、かくすることにより乾燥室や送り込まれ
た暖気を乾燥室の上部から外界へ放出することな
く海苔の乾燥を行うようにし、以つて暖気を乾燥
室内を搬送される多数枚の海苔に均一に吹きあて
てこれらを乾燥むらなく均一に乾燥させるように
するとともに、暖気の無駄な外界への放出を抑え
て熱効率を高めるようにしたものである。以下図
面を参照しながら本発明の実施例の説明を行う。
た海苔乾燥装置を提供することを目的としてなさ
れたものであつて、その内部に海苔の無端搬送路
が配設された乾燥室と、該乾燥室の側方に配設さ
れて該乾燥室に連通する熱交換室とを備えた海苔
乾燥装置において、上記乾燥室の上部を天井部材
により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造としたもの
であり、かくすることにより乾燥室や送り込まれ
た暖気を乾燥室の上部から外界へ放出することな
く海苔の乾燥を行うようにし、以つて暖気を乾燥
室内を搬送される多数枚の海苔に均一に吹きあて
てこれらを乾燥むらなく均一に乾燥させるように
するとともに、暖気の無駄な外界への放出を抑え
て熱効率を高めるようにしたものである。以下図
面を参照しながら本発明の実施例の説明を行う。
第1図〜第3図は本発明に係る海苔乾燥装置を
示すものであつて、1は海苔乾燥室であり、その
内部には海苔5の無端搬送路を構成する無端チエ
ン2が張設されている。25,26は乾燥室1の
前面に形成された搬入口、搬出口であつて、各口
25,26の上下にはローラ27がそれぞれ対設
されており、ホルダー3に保持された海苔簀4
は、各ローラ27の間を通つて各口25,26か
ら乾燥室1に出し入れされる。各ローラ27は各
口25,26をできるだけ閉塞して、乾燥室1の
密閉性を高めるために配設されたものである。ホ
ルダー3は上記無端チエン2に載荷されて乾燥室
1内を搬送され、上記簀4に展着する海苔5の乾
燥が行われる。6,6は板状の仕切り部材であつ
て、暖気吹き出し孔7が多数形成されており、該
仕切り部材6,6は上記無端チエン2上の簀4の
下方に水平に配設されている。8,8は板状の遮
蔽部材であつて、上記各仕切り部材6,6の下部
に熱交換室(後述)側から他側へ向かつて上り勾
配にて斜設されている。上記乾燥室1は、仕切り
部材6,6や遮蔽部材8,8により海苔簀搬送空
間A,Aとその下方の暖気吹き出し空間B,Bと
に分割されている。また乾燥室1の上部は天井部
材1aにより閉鎖されて略密閉構造となつている
点に構造上の特長を有している。
示すものであつて、1は海苔乾燥室であり、その
内部には海苔5の無端搬送路を構成する無端チエ
ン2が張設されている。25,26は乾燥室1の
前面に形成された搬入口、搬出口であつて、各口
25,26の上下にはローラ27がそれぞれ対設
されており、ホルダー3に保持された海苔簀4
は、各ローラ27の間を通つて各口25,26か
ら乾燥室1に出し入れされる。各ローラ27は各
口25,26をできるだけ閉塞して、乾燥室1の
密閉性を高めるために配設されたものである。ホ
ルダー3は上記無端チエン2に載荷されて乾燥室
1内を搬送され、上記簀4に展着する海苔5の乾
燥が行われる。6,6は板状の仕切り部材であつ
て、暖気吹き出し孔7が多数形成されており、該
仕切り部材6,6は上記無端チエン2上の簀4の
下方に水平に配設されている。8,8は板状の遮
蔽部材であつて、上記各仕切り部材6,6の下部
に熱交換室(後述)側から他側へ向かつて上り勾
配にて斜設されている。上記乾燥室1は、仕切り
部材6,6や遮蔽部材8,8により海苔簀搬送空
間A,Aとその下方の暖気吹き出し空間B,Bと
に分割されている。また乾燥室1の上部は天井部
材1aにより閉鎖されて略密閉構造となつている
点に構造上の特長を有している。
10は上記乾燥室1の側方に配設された熱交換
室であつて、その上部は天井材10aにより閉鎖
されており、またその内部には熱交換用ダクト1
1が配設されている。該ダクト11は周知バーナ
(図示せず)に接続されており、その内部にはバ
ーナにより加熱された高温の熱気が循環し、その
放熱によりダクト11周辺の空気を暖める。12
cは乾燥室1の下部に設けられた暖気循環路とし
ての暖気流通路であつて、該流通路12cと上記
熱交換室10の境界部にはフアン13が配設され
ている。また乾燥室1の一側と他側にはそれぞれ
暖気循環路としての暖気流通路12a,12bが
確保されている。上記フアン13は上記空間B,
Bへ向かつて送風する方向に回転する。熱交換室
10の室内空間Cは上記暖気吹き出し空間B,B
と連通して同一空間D(第2図において鎖線にて
囲まれた空間)を形成している。該空間Dは略も
しくは略々閉鎖された空間であつて、該空間Dに
向かつて上記フアン13により空気が強制的に送
りこまれるようになつており、したがつて該空間
Dの空気圧はフアン13により強制的に送り込ま
れる空気圧により略一定となり、該空間Dは略定
圧空間を構成している。14は空気案内兼用の仕
切り板である。乾燥室1の上部は上記のように天
井部材1aにより閉鎖されて略密閉構造となつて
おり、したがつて該乾燥室1一側の暖気流通路1
2a、乾燥室1の上記空間B,A乾燥室1他側の
暖気流通路12bおよび乾燥室1下部の流通路1
2cから成る暖気循環路が形成されている。
室であつて、その上部は天井材10aにより閉鎖
されており、またその内部には熱交換用ダクト1
1が配設されている。該ダクト11は周知バーナ
(図示せず)に接続されており、その内部にはバ
ーナにより加熱された高温の熱気が循環し、その
放熱によりダクト11周辺の空気を暖める。12
cは乾燥室1の下部に設けられた暖気循環路とし
ての暖気流通路であつて、該流通路12cと上記
熱交換室10の境界部にはフアン13が配設され
ている。また乾燥室1の一側と他側にはそれぞれ
暖気循環路としての暖気流通路12a,12bが
確保されている。上記フアン13は上記空間B,
Bへ向かつて送風する方向に回転する。熱交換室
10の室内空間Cは上記暖気吹き出し空間B,B
と連通して同一空間D(第2図において鎖線にて
囲まれた空間)を形成している。該空間Dは略も
しくは略々閉鎖された空間であつて、該空間Dに
向かつて上記フアン13により空気が強制的に送
りこまれるようになつており、したがつて該空間
Dの空気圧はフアン13により強制的に送り込ま
れる空気圧により略一定となり、該空間Dは略定
圧空間を構成している。14は空気案内兼用の仕
切り板である。乾燥室1の上部は上記のように天
井部材1aにより閉鎖されて略密閉構造となつて
おり、したがつて該乾燥室1一側の暖気流通路1
2a、乾燥室1の上記空間B,A乾燥室1他側の
暖気流通路12bおよび乾燥室1下部の流通路1
2cから成る暖気循環路が形成されている。
15は乾燥室1の熱交換室10の反対側に配設
された熱交換器であつて、上記空間A,Aに吹上
げられた暖気の一部は、流通路12cを通つて上
記フアン13により再び熱交換室10内へ送ら
れ、またその一部は該熱交換器15を通つてその
下方の排気口16から排気される。21は排気用
フアンである。また熱交換器15の上方には吸気
口17が開設されており、該吸気口17から吸入
された空気は熱交換器15を通り、上記フアン1
3により熱交換室10へ送り込まれるが、熱交換
器15内を通る際に排気口16へ向かつて流れる
暖気の熱を奪い、相当温度にまで暖められたうえ
で、フアン13により熱交換室10へ送られる。
18は上記吸気口17に配設された風量調節用ダ
ンパー、22は該流通路19に配設されたフアン
である。20は上記空間Bの前方に配設された風
量調節用ダンパーである。
された熱交換器であつて、上記空間A,Aに吹上
げられた暖気の一部は、流通路12cを通つて上
記フアン13により再び熱交換室10内へ送ら
れ、またその一部は該熱交換器15を通つてその
下方の排気口16から排気される。21は排気用
フアンである。また熱交換器15の上方には吸気
口17が開設されており、該吸気口17から吸入
された空気は熱交換器15を通り、上記フアン1
3により熱交換室10へ送り込まれるが、熱交換
器15内を通る際に排気口16へ向かつて流れる
暖気の熱を奪い、相当温度にまで暖められたうえ
で、フアン13により熱交換室10へ送られる。
18は上記吸気口17に配設された風量調節用ダ
ンパー、22は該流通路19に配設されたフアン
である。20は上記空間Bの前方に配設された風
量調節用ダンパーである。
本海苔乾燥装置は上記のような構成より成り、
吸気口17から導入されてフアン13により熱交
換室10へ送り込まれた空気は、熱交換ダクト1
1の放熱により適温まで暖められる。暖められた
暖気は乾燥室1−側の流通路12aを通つて空間
B,Bへ入り、仕切り部材6,6の吹き出し孔7
から海苔搬送用空間A,Aへ吹き出し、簀4に展
着する海苔5の乾燥が行われる。その際、空気は
フアン13によりほぼ閉鎖された空間D内へ強制
的に送り込まれるから、該空間D内は略定圧状態
となりしたがつて暖気吹き出し空間B,B内の暖
気は、各吹き出し孔7から均一に空間A,Aへ向
かつて吹き出す。海苔5の水分を奪つた暖気の一
部は流通路12b,12cを通り、フアン13に
より再び熱交換室10へ送り込まれ、またその一
部は排気口16から排気される。また流通路12
b、すなわち上記空間A,Aよりも排気側に設け
られた上記フアン22の排風作用により、空間
A,A内は減圧状態となり、したがつて海苔5は
減圧乾燥されてより一層その乾燥効果は上る。ま
た乾燥室1の上部は天井部材1aにより閉鎖され
ているので、乾燥室1内は略密閉された空間とな
り、したがつて乾燥室1内は略々均一な気圧空間
に保たれて各海苔5に暖気は均一に当たり、各海
苔5をばらつきなく均一に乾燥させることができ
る。本発明は上記各実施例に限定されるものでは
なく、更に種々の設計変更が可能であつて、例え
ば簀4をホルダー3に取り付けずに搬送路上を搬
送する形式の海苔乾燥装置等の他の形式の海苔乾
燥装置にも適用できるものである。
吸気口17から導入されてフアン13により熱交
換室10へ送り込まれた空気は、熱交換ダクト1
1の放熱により適温まで暖められる。暖められた
暖気は乾燥室1−側の流通路12aを通つて空間
B,Bへ入り、仕切り部材6,6の吹き出し孔7
から海苔搬送用空間A,Aへ吹き出し、簀4に展
着する海苔5の乾燥が行われる。その際、空気は
フアン13によりほぼ閉鎖された空間D内へ強制
的に送り込まれるから、該空間D内は略定圧状態
となりしたがつて暖気吹き出し空間B,B内の暖
気は、各吹き出し孔7から均一に空間A,Aへ向
かつて吹き出す。海苔5の水分を奪つた暖気の一
部は流通路12b,12cを通り、フアン13に
より再び熱交換室10へ送り込まれ、またその一
部は排気口16から排気される。また流通路12
b、すなわち上記空間A,Aよりも排気側に設け
られた上記フアン22の排風作用により、空間
A,A内は減圧状態となり、したがつて海苔5は
減圧乾燥されてより一層その乾燥効果は上る。ま
た乾燥室1の上部は天井部材1aにより閉鎖され
ているので、乾燥室1内は略密閉された空間とな
り、したがつて乾燥室1内は略々均一な気圧空間
に保たれて各海苔5に暖気は均一に当たり、各海
苔5をばらつきなく均一に乾燥させることができ
る。本発明は上記各実施例に限定されるものでは
なく、更に種々の設計変更が可能であつて、例え
ば簀4をホルダー3に取り付けずに搬送路上を搬
送する形式の海苔乾燥装置等の他の形式の海苔乾
燥装置にも適用できるものである。
以上説明したように本発明に係る海苔乾燥装置
は、その内部に海苔5の無端搬送路2が配設され
た乾燥室1と、該乾燥室1の側方に配設されて該
乾燥室1に連通する熱交換室10とを備えた海苔
乾燥装置において、上記乾燥室1の上部を天井部
材1aにより閉鎖して該乾燥室1を略密閉構造と
しているので、乾燥室1へ送り込まれた暖気を該
乾燥室1の上部から外界へ放出することなく海苔
5の乾燥を行えるものであり、乾燥室1内の搬送
される多数枚の海苔5を均一に乾燥させることが
でき、かつ暖気の外界への無駄な放出がないので
熱ロスが少なく、熱効率のよい海苔乾燥を行える
等の効果がある。
は、その内部に海苔5の無端搬送路2が配設され
た乾燥室1と、該乾燥室1の側方に配設されて該
乾燥室1に連通する熱交換室10とを備えた海苔
乾燥装置において、上記乾燥室1の上部を天井部
材1aにより閉鎖して該乾燥室1を略密閉構造と
しているので、乾燥室1へ送り込まれた暖気を該
乾燥室1の上部から外界へ放出することなく海苔
5の乾燥を行えるものであり、乾燥室1内の搬送
される多数枚の海苔5を均一に乾燥させることが
でき、かつ暖気の外界への無駄な放出がないので
熱ロスが少なく、熱効率のよい海苔乾燥を行える
等の効果がある。
図は本発明の実施例を示すものであつて、第1
図は海苔乾燥装置の斜視図、第2図は正面図、第
3図は部分側面図、第4図は従来の海苔乾燥装置
の正面図である。 1……乾燥室、1a……天井部材、5……海
苔、10……熱交換室。
図は海苔乾燥装置の斜視図、第2図は正面図、第
3図は部分側面図、第4図は従来の海苔乾燥装置
の正面図である。 1……乾燥室、1a……天井部材、5……海
苔、10……熱交換室。
Claims (1)
- 1 その内部に海苔の無端搬送路が配設された乾
燥室と、該乾燥室の側方に配設されて該乾燥室に
連通する熱交換室とを備えた海苔乾燥装置におい
て、上記乾燥室の上部を天井部材により閉鎖して
該乾燥室を略密閉構造としたことを特徴とする海
苔乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113728A JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113728A JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256367A JPS60256367A (ja) | 1985-12-18 |
| JPS6136910B2 true JPS6136910B2 (ja) | 1986-08-21 |
Family
ID=14619632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113728A Granted JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256367A (ja) |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59113728A patent/JPS60256367A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60256367A (ja) | 1985-12-18 |
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