JPS6134922B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6134922B2 JPS6134922B2 JP10592278A JP10592278A JPS6134922B2 JP S6134922 B2 JPS6134922 B2 JP S6134922B2 JP 10592278 A JP10592278 A JP 10592278A JP 10592278 A JP10592278 A JP 10592278A JP S6134922 B2 JPS6134922 B2 JP S6134922B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throw
- rake angle
- cutting
- cutting edge
- inclined surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 102220033831 rs145989498 Human genes 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B27/00—Tools for turning or boring machines; Tools of a similar kind in general; Accessories therefor
- B23B27/14—Cutting tools of which the bits or tips or cutting inserts are of special material
- B23B27/141—Specially shaped plate-like cutting inserts, i.e. length greater or equal to width, width greater than or equal to thickness
- B23B27/143—Specially shaped plate-like cutting inserts, i.e. length greater or equal to width, width greater than or equal to thickness characterised by having chip-breakers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2200/00—Details of cutting inserts
- B23B2200/32—Chip breaking or chip evacuation
- B23B2200/321—Chip breaking or chip evacuation by chip breaking projections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スローアウエイチツプに係り、特に
端面引きを含む倣い切削で切屑処理が円滑に行な
われるとともに切削抵抗が減少するようにしたも
のである。
端面引きを含む倣い切削で切屑処理が円滑に行な
われるとともに切削抵抗が減少するようにしたも
のである。
従来、この種のスローアウエイチツプでは、各
種のブレーカが提案されているが、いずれも一長
一短があり、さらに改良されたものの開発が要望
されている。
種のブレーカが提案されているが、いずれも一長
一短があり、さらに改良されたものの開発が要望
されている。
本発明は、切刃稜から直接又は巾狭のランドを
介して傾斜面が形成され、その傾斜面は、正のす
くい角をもつており、傾斜角を下がつたところに
は窪み部分が備えられるようにしたスローアウエ
イチツプにおいて、前記すくい角θは、10゜〜30
゜の範囲内に設定されることにより切削抵抗が小
さくなるようにしたものである。また前記窪み部
分には、球形状をなす多数の突起部分が前記切刃
稜に沿つて連設され、しかもその一部が前記傾斜
面にあるとともに、その高さが前記切刃稜よりも
低い位置にあることにより切屑処理性を良好にし
たものである。
介して傾斜面が形成され、その傾斜面は、正のす
くい角をもつており、傾斜角を下がつたところに
は窪み部分が備えられるようにしたスローアウエ
イチツプにおいて、前記すくい角θは、10゜〜30
゜の範囲内に設定されることにより切削抵抗が小
さくなるようにしたものである。また前記窪み部
分には、球形状をなす多数の突起部分が前記切刃
稜に沿つて連設され、しかもその一部が前記傾斜
面にあるとともに、その高さが前記切刃稜よりも
低い位置にあることにより切屑処理性を良好にし
たものである。
以下、本発明スローアウエイチツプの一実施例
について、図を参照して説明する。
について、図を参照して説明する。
第1図乃至第3図において、1は、3角形板状
をなすスローアウエイチツプであり、その要部が
拡大的に示されている。
をなすスローアウエイチツプであり、その要部が
拡大的に示されている。
このスローアウエイチツプ1は、図示の場合巾
狭のランド2を介して傾斜面3が設けられてい
る。この傾斜面3は、正のすくい角θを有するも
ので、すくい角θは、一般に10゜〜30゜の範囲
で、従来のものより大きめの角度範囲が採られ
る。本実施例ではθ=20゜に設定したものであ
る。
狭のランド2を介して傾斜面3が設けられてい
る。この傾斜面3は、正のすくい角θを有するも
ので、すくい角θは、一般に10゜〜30゜の範囲
で、従来のものより大きめの角度範囲が採られ
る。本実施例ではθ=20゜に設定したものであ
る。
そして、この傾斜面3を下つた窪み部分4に
は、球状をなす多数の突起部分5が、その一部を
傾斜面3内に位置させるように設けられ、切屑処
理が円滑に行なわれる。この突起部分5は、実開
昭48−100262号公報にみられるように離間的な独
立したようなものではなく、前記切刃稜6に沿つ
て連らなつたものとして形成されその高さは、切
削抵抗の減少から前記ランド2によつて形成され
る切刃稜6よりも低い位置にある。この連らなり
状態は、球の中心間距離を球の直径よりも小さく
することにより得られるもので、前記すくい角θ
が大きく採られていることと相俟つて切屑のカー
ル乃至折断が強制的に行なわれる。
は、球状をなす多数の突起部分5が、その一部を
傾斜面3内に位置させるように設けられ、切屑処
理が円滑に行なわれる。この突起部分5は、実開
昭48−100262号公報にみられるように離間的な独
立したようなものではなく、前記切刃稜6に沿つ
て連らなつたものとして形成されその高さは、切
削抵抗の減少から前記ランド2によつて形成され
る切刃稜6よりも低い位置にある。この連らなり
状態は、球の中心間距離を球の直径よりも小さく
することにより得られるもので、前記すくい角θ
が大きく採られていることと相俟つて切屑のカー
ル乃至折断が強制的に行なわれる。
この結果、切屑が直線的に伸びやすい端面引き
の倣い切削においても、切屑のカール乃至折断が
みられ、良好な切屑処理が行なえるものである。
この場合、第2図で示されるようにインクリネー
シヨンが付加されると切削抵抗の減少から良結果
が得られる。
の倣い切削においても、切屑のカール乃至折断が
みられ、良好な切屑処理が行なえるものである。
この場合、第2図で示されるようにインクリネー
シヨンが付加されると切削抵抗の減少から良結果
が得られる。
なお、この突起部分5の連らなり状態は、球の
中心が直線上にある等配的なものでもよいが、第
1図でみられるように凹凸の出入りが1個書きの
交互にみられる方が好ましい。これは、切削によ
り生じた切屑が、突起部分5に対して、最大3つ
のものに接触することにより、切屑カール乃至折
断が強制的に行なわれるからである。
中心が直線上にある等配的なものでもよいが、第
1図でみられるように凹凸の出入りが1個書きの
交互にみられる方が好ましい。これは、切削によ
り生じた切屑が、突起部分5に対して、最大3つ
のものに接触することにより、切屑カール乃至折
断が強制的に行なわれるからである。
前述した凹凸の出入りは、一定の半径をもつ球
例えば本実施例では、0.4mmの半径のものを交互
に偏位させたものとして表示させているが、これ
に限らず半径の異なるもの又は同一の半径であつ
てもその高さが異なるものを利用することができ
る。
例えば本実施例では、0.4mmの半径のものを交互
に偏位させたものとして表示させているが、これ
に限らず半径の異なるもの又は同一の半径であつ
てもその高さが異なるものを利用することができ
る。
また、第4図に示される突起部分5は、切削端
を構成するノーズ部分7から2つのものが基準と
なつて双頭的に連設されているもので、前記ラン
ド2は形成されていない。この場合、前記突起部
分5は、スローアウエイチツプ1の中央部分にま
で多数形成されている。
を構成するノーズ部分7から2つのものが基準と
なつて双頭的に連設されているもので、前記ラン
ド2は形成されていない。この場合、前記突起部
分5は、スローアウエイチツプ1の中央部分にま
で多数形成されている。
なお、本実施例では、中心取付穴8を有する3
角形板状のものについて説示したが、中心取付穴
8のないものや4角形板、菱形板、円形板等にも
適用できる。
角形板状のものについて説示したが、中心取付穴
8のないものや4角形板、菱形板、円形板等にも
適用できる。
さらに、前記突起部分5等の形成は、スローア
ウエイチツプの片面だけでなく、両面になされて
もよいものである。
ウエイチツプの片面だけでなく、両面になされて
もよいものである。
次に、本発明のスローアウエイチツプにおける
すくい角θの限定理由および切屑処理範囲につい
て説明する。
すくい角θの限定理由および切屑処理範囲につい
て説明する。
第5図は、すくい角θの良好範囲を示したもの
で、横軸にすくい角θ、縦軸に切削抵抗および欠
損性をそれぞれ相対的な関係で設定した。この結
果、すくい角θが10゜未満であれば、切削抵抗が
高いため不適で、一方すくい角θが30゜を越える
ときには、刃先部分の欠損を起こしやすく耐欠損
性の点で不適となる。したがつて、本発明のスロ
ーアウエイチツプでは、すくい角θの範囲を10゜
〜30゜に限定した。
で、横軸にすくい角θ、縦軸に切削抵抗および欠
損性をそれぞれ相対的な関係で設定した。この結
果、すくい角θが10゜未満であれば、切削抵抗が
高いため不適で、一方すくい角θが30゜を越える
ときには、刃先部分の欠損を起こしやすく耐欠損
性の点で不適となる。したがつて、本発明のスロ
ーアウエイチツプでは、すくい角θの範囲を10゜
〜30゜に限定した。
また、第6図は、本発明スローアウエイチツプ
1における切屑有効処理範囲を示したものであ
り、このときの被削材は、S48Cで、切削速度V
=150m/minとした。なお、スローアウエイチツ
プ1の工具仕様は、第1図〜第3図にみられる如
きもので、円接円直径が12.7mm、厚さが4.76mm、
ノーズ半径が0.8mmである。そして、スローアウ
エイチツプ1のすくい角θ=15゜、ランド2の巾
=0.2mmで、突起部分5の球の半径=0.4mmとした
ものである。
1における切屑有効処理範囲を示したものであ
り、このときの被削材は、S48Cで、切削速度V
=150m/minとした。なお、スローアウエイチツ
プ1の工具仕様は、第1図〜第3図にみられる如
きもので、円接円直径が12.7mm、厚さが4.76mm、
ノーズ半径が0.8mmである。そして、スローアウ
エイチツプ1のすくい角θ=15゜、ランド2の巾
=0.2mmで、突起部分5の球の半径=0.4mmとした
ものである。
この結果、第6図では、本発明品Aの切屑有効
処理範囲がほゞ中央位で広がつているのに対し、
突起部分5が離間している比較品Bおよび突起部
分5がない比較品Cは、送りおよび切込みが小さ
い側、大きい側にそれぞれ片寄り、切屑の有効処
理範囲が狭かつた。
処理範囲がほゞ中央位で広がつているのに対し、
突起部分5が離間している比較品Bおよび突起部
分5がない比較品Cは、送りおよび切込みが小さ
い側、大きい側にそれぞれ片寄り、切屑の有効処
理範囲が狭かつた。
このようにして構成された本発明のスローアウ
エイチツプは、第1に切削抵抗が小さい効果、第
2に切屑処理が良好に行なわれる効果、第3に寿
命延長の効果を有するものである。
エイチツプは、第1に切削抵抗が小さい効果、第
2に切屑処理が良好に行なわれる効果、第3に寿
命延長の効果を有するものである。
第1の切削抵抗が小さい効果は、本発明の構成
のうちすくい角θが10゜〜30゜と従来のものより
も大きいことおよび前記突起部分5の高さが、前
記切刃稜6よりも低い位置にあることに起因す
る。また、切刃稜6についてインクリネーシヨン
を付加することによつて、この効果は助長され
る。
のうちすくい角θが10゜〜30゜と従来のものより
も大きいことおよび前記突起部分5の高さが、前
記切刃稜6よりも低い位置にあることに起因す
る。また、切刃稜6についてインクリネーシヨン
を付加することによつて、この効果は助長され
る。
第2の切屑処理が良好に行なわれる効果は、主
として前記突起部分5がノーズ部分7に近い位置
から切刃稜6に沿つて連立的に設けられ、しかも
傾斜面3内にその一部が位置する構成に起因す
る。これは、小切込みの場合端面切削の場合にも
切屑処理制御することを意味し、また、荒加工に
おいても切屑が詰りにくいことを意味する。この
場合にも、前述した切刃稜6のインクリネーシヨ
ンの付加によつて、切屑処理作用が助長される。
これによつて切屑の流出方向におよび形状を制御
できるからである。
として前記突起部分5がノーズ部分7に近い位置
から切刃稜6に沿つて連立的に設けられ、しかも
傾斜面3内にその一部が位置する構成に起因す
る。これは、小切込みの場合端面切削の場合にも
切屑処理制御することを意味し、また、荒加工に
おいても切屑が詰りにくいことを意味する。この
場合にも、前述した切刃稜6のインクリネーシヨ
ンの付加によつて、切屑処理作用が助長される。
これによつて切屑の流出方向におよび形状を制御
できるからである。
第3の寿命延長の効果は、第1および第2の効
果の相乗的効果として得られるものでありその結
果、仕上面も良好になるものである。
果の相乗的効果として得られるものでありその結
果、仕上面も良好になるものである。
本発明は、以上説明したように、切屑処理を円
滑に行なわせる突起部分を切刃稜に沿つて形成し
たものであるから、第1に切削抵抗の小さい効
果、第2に切屑処理が良好に行なわれる効果およ
び、第3に寿命延長の効果や期待できるという利
点を有する。
滑に行なわせる突起部分を切刃稜に沿つて形成し
たものであるから、第1に切削抵抗の小さい効
果、第2に切屑処理が良好に行なわれる効果およ
び、第3に寿命延長の効果や期待できるという利
点を有する。
第1図は、本発明スローアウエイチツプの一実
施例を示す一部拡大正面図、第2図は、第1図中
の−線に沿つて得られる断面図、第3図は、
第1図中の−線に沿つて得られる断面図、第
4図は、変形例を示す一部拡大図である。第5図
は、すくい角θの良好範囲を示す概念的な説明
図、第6図は、切屑の有効処理範囲を示す説明図
である。 1……スローアウエイチツプ、3……傾斜面、
4……窪み部分、5……突起部分、6……切刃
稜、7……ノーズ部分。
施例を示す一部拡大正面図、第2図は、第1図中
の−線に沿つて得られる断面図、第3図は、
第1図中の−線に沿つて得られる断面図、第
4図は、変形例を示す一部拡大図である。第5図
は、すくい角θの良好範囲を示す概念的な説明
図、第6図は、切屑の有効処理範囲を示す説明図
である。 1……スローアウエイチツプ、3……傾斜面、
4……窪み部分、5……突起部分、6……切刃
稜、7……ノーズ部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 切刃稜から直接又は巾狭のランドを介して傾
斜面が形成され、この傾斜面は、正のすくい角θ
をもつており、その下つたところには、窪み部分
が備えられるようにしたスローアウエイチツプに
おいて、 前記すくい角θは、10゜〜30゜の範囲内に設定
されており、 また、前記窪み部分には、球形状をなす多数の
突起部分が連設され、しかもその一部が前記傾斜
面内にあつて、その高さが前記切刃稜よりも低い
位置にあることを特徴とするスローアウエイチツ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10592278A JPS5537205A (en) | 1978-08-30 | 1978-08-30 | Throw-away tip |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10592278A JPS5537205A (en) | 1978-08-30 | 1978-08-30 | Throw-away tip |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5537205A JPS5537205A (en) | 1980-03-15 |
| JPS6134922B2 true JPS6134922B2 (ja) | 1986-08-11 |
Family
ID=14420347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10592278A Granted JPS5537205A (en) | 1978-08-30 | 1978-08-30 | Throw-away tip |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5537205A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09164020A (ja) * | 1995-12-13 | 1997-06-24 | Fine Kk | 歯刷子 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3812473B2 (ja) * | 2001-11-20 | 2006-08-23 | 三菱マテリアル株式会社 | スローアウェイチップ |
| JP4999575B2 (ja) * | 2007-06-27 | 2012-08-15 | 京セラ株式会社 | 切削工具 |
| JP5592954B2 (ja) * | 2010-11-04 | 2014-09-17 | 京セラ株式会社 | 切削インサートおよび切削工具、並びにそれを用いた切削加工物の製造方法 |
| CN106077724B (zh) * | 2016-07-01 | 2018-08-21 | 江苏大学 | 一种固体润滑的金属切削刀具及其加工方法 |
| US10632542B2 (en) * | 2016-12-20 | 2020-04-28 | Sumitomo Electric Hardmetal Corp. | Cutting tool and manufacturing method thereof |
-
1978
- 1978-08-30 JP JP10592278A patent/JPS5537205A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09164020A (ja) * | 1995-12-13 | 1997-06-24 | Fine Kk | 歯刷子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5537205A (en) | 1980-03-15 |
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