JPS6132059B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6132059B2 JPS6132059B2 JP58028370A JP2837083A JPS6132059B2 JP S6132059 B2 JPS6132059 B2 JP S6132059B2 JP 58028370 A JP58028370 A JP 58028370A JP 2837083 A JP2837083 A JP 2837083A JP S6132059 B2 JPS6132059 B2 JP S6132059B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tooth plate
- block
- main body
- groove
- plate main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は砕石又は鉱石の破砕等に使用するジ
ヨークラツシヤー用歯板の改良に関するものであ
る。
ヨークラツシヤー用歯板の改良に関するものであ
る。
(従来技術)
従来のこの種歯板としては例えば実公昭56−
31322号公報に開示されたものが知られており、
これは山部となる部分を高硬度の耐摩耗性材料か
らから別部材(ブロツク)とし、谷部及びブロツ
クを嵌合固定する嵌合溝をする歯板本体を靭性の
優れた材料とすることによつて、山部の摩耗を遅
らせ破砕効率の低下を防止するとともに、歯板の
寿命を延長することができるようにしたものであ
る。しかし、前記のものはブロツクの両側面が垂
直ないしは頂部から底部にかけて徐々に広くなる
ように傾斜して形成されているため、第1図に示
すように(後者を例にとる)ブロツク14′の頂
部に破砕作用による荷重Pがかかると、その荷重
はブロツク14′を介してその底面から歯板本体
12′に伝えられ、換言するとブロツク14′にか
かる荷重はブロツクの底面に集中し、ブロツク1
4′の両側面14a′からは本体12′に伝えられる
ことがない。第1図でW′はその際の応力の発生
する範囲を示す。
31322号公報に開示されたものが知られており、
これは山部となる部分を高硬度の耐摩耗性材料か
らから別部材(ブロツク)とし、谷部及びブロツ
クを嵌合固定する嵌合溝をする歯板本体を靭性の
優れた材料とすることによつて、山部の摩耗を遅
らせ破砕効率の低下を防止するとともに、歯板の
寿命を延長することができるようにしたものであ
る。しかし、前記のものはブロツクの両側面が垂
直ないしは頂部から底部にかけて徐々に広くなる
ように傾斜して形成されているため、第1図に示
すように(後者を例にとる)ブロツク14′の頂
部に破砕作用による荷重Pがかかると、その荷重
はブロツク14′を介してその底面から歯板本体
12′に伝えられ、換言するとブロツク14′にか
かる荷重はブロツクの底面に集中し、ブロツク1
4′の両側面14a′からは本体12′に伝えられる
ことがない。第1図でW′はその際の応力の発生
する範囲を示す。
その結果、歯板本体12′より高硬度で耐摩耗
性には優れているが靭性が少ないブロツク14′
は、荷重Pをその1個のブロツクでのみ受けるこ
ととなるため早期にひび割れなど破損が生じてし
まうという欠点があつた。
性には優れているが靭性が少ないブロツク14′
は、荷重Pをその1個のブロツクでのみ受けるこ
ととなるため早期にひび割れなど破損が生じてし
まうという欠点があつた。
(目 的)
この発明は上記従来のもののもつ欠点を排除
し、ブロツクのひび割れなど破損がなくて寿命の
長い歯板を提供することを目的とする。
し、ブロツクのひび割れなど破損がなくて寿命の
長い歯板を提供することを目的とする。
(構 成)
前記目的を達成するためにこの発明に係る歯板
は、高硬度の耐摩耗性材料からなり、両側面が頂
部から底面にかけて徐々に狭くなるように傾斜し
た山部となる複数のブロツクと、強靭性材料から
なり、表面に複数の谷部及びこの谷部間に前記ブ
ロツクがその両側面を密接させて嵌合する嵌合溝
を形成した歯板本体とを具え、前記ブロツクの両
側面に該ブロツクの嵌合方向と交叉する向きの第
1凹溝を形成するとともに、嵌合時に第1凹溝と
対向する前記歯板本体の嵌合溝の両側面に第2凹
溝を同じ向きに形成し、また前記第1,第2凹溝
と外部とを連通する連通孔を前記歯板本体に形成
し、この連通孔を経て第1,第2凹溝に連結部材
を挿脱可能に嵌入してなることを特徴とするもの
である。
は、高硬度の耐摩耗性材料からなり、両側面が頂
部から底面にかけて徐々に狭くなるように傾斜し
た山部となる複数のブロツクと、強靭性材料から
なり、表面に複数の谷部及びこの谷部間に前記ブ
ロツクがその両側面を密接させて嵌合する嵌合溝
を形成した歯板本体とを具え、前記ブロツクの両
側面に該ブロツクの嵌合方向と交叉する向きの第
1凹溝を形成するとともに、嵌合時に第1凹溝と
対向する前記歯板本体の嵌合溝の両側面に第2凹
溝を同じ向きに形成し、また前記第1,第2凹溝
と外部とを連通する連通孔を前記歯板本体に形成
し、この連通孔を経て第1,第2凹溝に連結部材
を挿脱可能に嵌入してなることを特徴とするもの
である。
以下、この発明の実施例を説明する。
第2図にはジヨークラツシヤーが示されてお
り、1はフイツクスドジヨー、2はスイングシヨ
ー、3は側板でこれらで形成される破砕室4内に
被破砕物を入れ、フイツクスドジヨー1内に固定
した固定歯板5とスイングジヨー2内に固定した
動歯板6により該被破砕物を細かく砕くようにな
つている。
り、1はフイツクスドジヨー、2はスイングシヨ
ー、3は側板でこれらで形成される破砕室4内に
被破砕物を入れ、フイツクスドジヨー1内に固定
した固定歯板5とスイングジヨー2内に固定した
動歯板6により該被破砕物を細かく砕くようにな
つている。
前記のような歯板5,6は3〜6図のように構
成されている。すなわち歯板5,6は高マンガン
鋳鋼など強靭性材料からなり表面に複数の谷部及
びこの谷部間に嵌合溝13を形成した歯板本体1
2と、高クロム鋳鉄などの耐摩耗性材料からなり
前記嵌合溝13に密接して嵌合され山部となる複
数のブロツク14とを具えている。11は歯板本
体12の裏面に形成したぬすみ凹部である。
成されている。すなわち歯板5,6は高マンガン
鋳鋼など強靭性材料からなり表面に複数の谷部及
びこの谷部間に嵌合溝13を形成した歯板本体1
2と、高クロム鋳鉄などの耐摩耗性材料からなり
前記嵌合溝13に密接して嵌合され山部となる複
数のブロツク14とを具えている。11は歯板本
体12の裏面に形成したぬすみ凹部である。
ブロツク14の嵌合面となる両側面14a及び
長さ方向両端面14bは頂部から底部にかけて
徐々に狭くなるように傾斜形成されている。ブロ
ツク14の両側面14aには1対の凹溝16が形
成されている。また前記嵌合時該凹溝16と対向
する嵌合溝13の両側面には同様の凹溝17が形
成されているとともに、この凹溝17の嵌合溝端
部側には上方に連通して開口する連通凹溝18が
形成されている。20は金属製の丸棒状連結部材
で、前記嵌合時にブロツク14の凹溝16と歯板
本体12の凹溝18に連通凹溝18を経て挿脱可
能に嵌入され、かつ連通凹溝18を介して挿入さ
れる適宜の部材で凹溝16,18内を連通凹溝1
8と反対方向に移動されてブロツク14と歯板本
体12とを係合連結して固定するようになつてい
る。連結部材20の形状は図示のような丸棒のほ
か、テーパ付き丸棒、球体、中空円筒体の周壁を
長さ方向に切欠し弾性を付与したものなど任意の
ものとすることができる。
長さ方向両端面14bは頂部から底部にかけて
徐々に狭くなるように傾斜形成されている。ブロ
ツク14の両側面14aには1対の凹溝16が形
成されている。また前記嵌合時該凹溝16と対向
する嵌合溝13の両側面には同様の凹溝17が形
成されているとともに、この凹溝17の嵌合溝端
部側には上方に連通して開口する連通凹溝18が
形成されている。20は金属製の丸棒状連結部材
で、前記嵌合時にブロツク14の凹溝16と歯板
本体12の凹溝18に連通凹溝18を経て挿脱可
能に嵌入され、かつ連通凹溝18を介して挿入さ
れる適宜の部材で凹溝16,18内を連通凹溝1
8と反対方向に移動されてブロツク14と歯板本
体12とを係合連結して固定するようになつてい
る。連結部材20の形状は図示のような丸棒のほ
か、テーパ付き丸棒、球体、中空円筒体の周壁を
長さ方向に切欠し弾性を付与したものなど任意の
ものとすることができる。
次に前記実施例の作用を説明する。
第7図に示すようにブロツク14の頂部に破砕
作用による従来と同じ大きさの荷重Pがかかる
と、その荷重はブロツク14を介してその底面の
ほか両側面14a及び両端面14bからも分散し
て歯板本体12に伝えられる。すなわち、ブロツ
ク14は歯板本体12にくさび状に密着し、その
密着嵌合面全般にわたつて破砕荷重がブロツクか
ら歯板本体に伝達される。そのためブロツク14
と歯板本体12は一体的となり、耐摩耗性は高い
が比較的靭性の少いブロツクは、靭性に優れ割れ
の発生の少い歯板本体の中に強固に抱き込まれる
形となり、ブロツク14は破砕作用による衝撃的
な荷重に対してもひび割れの発生から極めて安全
に保護される。第7図でWはその際の応力の発生
する範囲を示し、これによると歯板本体12の谷
底の位置で発生する応力はブロツク14と本体を
加えた厚みWaの範囲であり、第1図の従来のブ
ロツク14′の厚みの範囲Wa′と比較すると、ブ
ロツクの内部に発生する単位面積当りの応力は小
である。またブロツクの底面から本体底面に近い
位置でも近い位置でも応力発生部分は明らかに広
いので単位面積当りの応力は小となる。
作用による従来と同じ大きさの荷重Pがかかる
と、その荷重はブロツク14を介してその底面の
ほか両側面14a及び両端面14bからも分散し
て歯板本体12に伝えられる。すなわち、ブロツ
ク14は歯板本体12にくさび状に密着し、その
密着嵌合面全般にわたつて破砕荷重がブロツクか
ら歯板本体に伝達される。そのためブロツク14
と歯板本体12は一体的となり、耐摩耗性は高い
が比較的靭性の少いブロツクは、靭性に優れ割れ
の発生の少い歯板本体の中に強固に抱き込まれる
形となり、ブロツク14は破砕作用による衝撃的
な荷重に対してもひび割れの発生から極めて安全
に保護される。第7図でWはその際の応力の発生
する範囲を示し、これによると歯板本体12の谷
底の位置で発生する応力はブロツク14と本体を
加えた厚みWaの範囲であり、第1図の従来のブ
ロツク14′の厚みの範囲Wa′と比較すると、ブ
ロツクの内部に発生する単位面積当りの応力は小
である。またブロツクの底面から本体底面に近い
位置でも近い位置でも応力発生部分は明らかに広
いので単位面積当りの応力は小となる。
尚、前記においてブロツク14及び歯板本体1
2が鋳造品などでブロツクと嵌合溝の嵌合面が平
滑でない場合には小隙間が生じることが予想され
るので、このようなときは前記凹溝16,17,
18を含め該小隙間にパツキング剤など充填物を
充填する。これによりブロツク14からの荷重を
歯板本体12に伝える面積が増大し、ブロツクの
破損防止を効率的に図ることが可能となる。
2が鋳造品などでブロツクと嵌合溝の嵌合面が平
滑でない場合には小隙間が生じることが予想され
るので、このようなときは前記凹溝16,17,
18を含め該小隙間にパツキング剤など充填物を
充填する。これによりブロツク14からの荷重を
歯板本体12に伝える面積が増大し、ブロツクの
破損防止を効率的に図ることが可能となる。
(効 果)
以上説明したように、この発明はブロツクの両
側面を頂部から底部にかけて徐々に狭くなるよう
に傾斜形成し、このようなブロツクを歯板本体の
嵌合溝にくさび状に密接して嵌合し、ブロツクの
底面のほか両側面からも破砕作用による荷重を該
本体に伝えるようにしたため、従来のようなブロ
ツクのひび割れなどの破損をなくすることがで
き、歯板の寿命を長く保つことができて破砕効率
を著しく高めることができる。またブロツクの、
歯板本体の嵌合溝への嵌合もブロツクの両側面を
嵌合溝の両側面に密接させるだけでよく、嵌合作
業が容易であるのに加え、嵌合後、ブロツクの第
1凹溝と歯板本体の第2凹溝に連通孔を経て連結
部材を挿入により嵌合し、ブロツクを歯板本体に
簡単、かつ迅速に連結して固定することができ、
ブロツクの歯板本体への固定作業が著しく容易と
なるという優れた効果を有する。
側面を頂部から底部にかけて徐々に狭くなるよう
に傾斜形成し、このようなブロツクを歯板本体の
嵌合溝にくさび状に密接して嵌合し、ブロツクの
底面のほか両側面からも破砕作用による荷重を該
本体に伝えるようにしたため、従来のようなブロ
ツクのひび割れなどの破損をなくすることがで
き、歯板の寿命を長く保つことができて破砕効率
を著しく高めることができる。またブロツクの、
歯板本体の嵌合溝への嵌合もブロツクの両側面を
嵌合溝の両側面に密接させるだけでよく、嵌合作
業が容易であるのに加え、嵌合後、ブロツクの第
1凹溝と歯板本体の第2凹溝に連通孔を経て連結
部材を挿入により嵌合し、ブロツクを歯板本体に
簡単、かつ迅速に連結して固定することができ、
ブロツクの歯板本体への固定作業が著しく容易と
なるという優れた効果を有する。
第1図は従来例の作用説明図、第2図は実施例
の全体概略図、第3図は同上の歯板の斜視図、第
4図は第3図―線断面図、第5図は第3図
―線断面図、第6図はブロツクの要部斜視図、
第7図は作用説明図である。 1……フイツクスドジヨー、2……スングジヨ
ー、3……側板、4……破砕室、5……固定歯
板、6……動歯板、12……歯板本体、13……
嵌合溝、14……ブロツク、16,17……凹
溝、18……連通凹溝、20……連結部材。
の全体概略図、第3図は同上の歯板の斜視図、第
4図は第3図―線断面図、第5図は第3図
―線断面図、第6図はブロツクの要部斜視図、
第7図は作用説明図である。 1……フイツクスドジヨー、2……スングジヨ
ー、3……側板、4……破砕室、5……固定歯
板、6……動歯板、12……歯板本体、13……
嵌合溝、14……ブロツク、16,17……凹
溝、18……連通凹溝、20……連結部材。
Claims (1)
- 1 高硬度の耐摩耗性材料からなり、両側面が頂
部から底部にかけて徐々に狭くなるように傾斜し
た山部となる複数のブロツクと、強靭性材料から
なり、表面に複数の谷部及びこの谷部間に前記ブ
ロツクがその側面を密接させて嵌合する嵌合溝を
形成した歯板本体とを具え、前記ブロツクの両側
面に該ブロツクの嵌合方向と交叉する向きの第1
凹溝を形成するとともに、嵌合時に第1凹溝と対
向する前記歯板本体の嵌合溝の両側面に第2凹溝
を同じ向きに形成し、また前記第1,第2凹溝と
外部とを連通する連通孔を前記歯板本体に形成
し、この連通孔を経て第1,第2凹溝に連結部材
を挿脱可能に嵌入してなることを特徴とするジヨ
ークラツシヤー用歯板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2837083A JPS59154145A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | ジヨ−クラツシヤ−用歯板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2837083A JPS59154145A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | ジヨ−クラツシヤ−用歯板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59154145A JPS59154145A (ja) | 1984-09-03 |
| JPS6132059B2 true JPS6132059B2 (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=12246736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2837083A Granted JPS59154145A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | ジヨ−クラツシヤ−用歯板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59154145A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4793672B2 (ja) * | 2001-06-05 | 2011-10-12 | 新東工業株式会社 | ジョークラッシャーの固定歯板 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5476574U (ja) * | 1977-11-10 | 1979-05-31 |
-
1983
- 1983-02-21 JP JP2837083A patent/JPS59154145A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59154145A (ja) | 1984-09-03 |
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