JPS6130177B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130177B2 JPS6130177B2 JP56199529A JP19952981A JPS6130177B2 JP S6130177 B2 JPS6130177 B2 JP S6130177B2 JP 56199529 A JP56199529 A JP 56199529A JP 19952981 A JP19952981 A JP 19952981A JP S6130177 B2 JPS6130177 B2 JP S6130177B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat source
- heating operation
- hot water
- source heating
- water heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D19/00—Details
- F24D19/10—Arrangement or mounting of control or safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷房運転及び暖房運転が可能なエアコ
ンデイシヨナーに関する。
ンデイシヨナーに関する。
通常の空気熱源暖房運転では、外気温低下時に
は室内温度用サーモスタツトの設定温度まで達し
ない場合が起こり、暖房機としての役割を果たさ
ない場合もある。また第1図の如く、室内温度用
サーモスタツトの設定温度まで達したとしても、
それに要する時間が、第2図に示す温水熱源暖房
運転に比して長い上に室内温度用サーモスタツト
の設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツプa
の上限t1に達したときにコンプレツサーがオフと
なり、再びオンになるまでにコンプレツサーを保
護するために約3分間を必要とした。このため室
内温度は、外気温0℃のとき5〜7℃低下するこ
ともあり不快感を生じる。
は室内温度用サーモスタツトの設定温度まで達し
ない場合が起こり、暖房機としての役割を果たさ
ない場合もある。また第1図の如く、室内温度用
サーモスタツトの設定温度まで達したとしても、
それに要する時間が、第2図に示す温水熱源暖房
運転に比して長い上に室内温度用サーモスタツト
の設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツプa
の上限t1に達したときにコンプレツサーがオフと
なり、再びオンになるまでにコンプレツサーを保
護するために約3分間を必要とした。このため室
内温度は、外気温0℃のとき5〜7℃低下するこ
ともあり不快感を生じる。
一方温水熱源暖房運転では、第2図の如く空気
熱源暖房運転に比して室内温度用サーモスタツト
の設定温度T1に達するまでの時間は短縮される
が、コンプレツサーがオフになると室温が低下し
不快感を生じる。そしてこのときコンプレツサー
のオン・オフの周期が短くなるとともにオン時に
は常に温水熱源であるため、多量の温水熱を必要
とした。
熱源暖房運転に比して室内温度用サーモスタツト
の設定温度T1に達するまでの時間は短縮される
が、コンプレツサーがオフになると室温が低下し
不快感を生じる。そしてこのときコンプレツサー
のオン・オフの周期が短くなるとともにオン時に
は常に温水熱源であるため、多量の温水熱を必要
とした。
本発明は、上記に鑑み、室内温度のいわゆる立
上り時間を短縮し、定常運転後の室内温度の変動
を小さくしかつ温水熱量を節約するとともに常に
快適な暖房を行い得るエアコンデイシヨナーの提
供を目的とするものである。
上り時間を短縮し、定常運転後の室内温度の変動
を小さくしかつ温水熱量を節約するとともに常に
快適な暖房を行い得るエアコンデイシヨナーの提
供を目的とするものである。
以下に本発明の一実施例を第3図ないし第5図
に基いて説明する。第3図は本例のエアコンデイ
シヨナーの構成図、第4図は同じく本例のエアコ
ンデイシヨナーを使用し暖房負荷が比較的大きい
場合の室内温度の時間的変化を示す図、第5図は
同じく暖房負荷が比較的小さい場合の室内温度の
時間的変化を示す図である。なお、第3図中1は
冷媒を循環させる循環回路で、この回路1に室内
熱交換器2、空気熱源用室外熱交換器3、コンプ
レツサー4、及び温水熱源用冷媒加熱器5が設け
られている。また6は四方弁、7は室外フアン、
8はそのフアンモータ、9は前記加熱器5を含む
温水循環回路、10は温水循環ポンプである。ま
た11は空気熱源暖房運転から温水熱源暖房運転
へ又はその逆に切換制御するための制御回路で、
この回路11に室内温度制御素子としての温度感
知用二段サーモスタツト12と、このサーモスタ
ツト12に連動して前記フアンモータ8及び温水
循環ポンプ10を制御する制御リレー回路13と
が設けられている。即ち、この制御回路11は、
前記サーモスタツト12の第一設定温度T1のデ
イフアレンシヤルギヤツプaの上限t1で温水熱源
暖房運転から空気熱源暖房運転に切換り下限t2で
空気熱源暖房運転から温水熱源暖房運転に切換
り、更に第一設定温度T1よりも高温の第二設定
温度T2のデイフアレンシヤルギヤツプbの上限
t3で空気熱源暖房運転からコンプレツサー4を停
止させるよう切換るものである。また14a,1
4bはストレーナ、15a,15b,15cはキ
ヤピラリーチユーブ、16は逆止弁である。
に基いて説明する。第3図は本例のエアコンデイ
シヨナーの構成図、第4図は同じく本例のエアコ
ンデイシヨナーを使用し暖房負荷が比較的大きい
場合の室内温度の時間的変化を示す図、第5図は
同じく暖房負荷が比較的小さい場合の室内温度の
時間的変化を示す図である。なお、第3図中1は
冷媒を循環させる循環回路で、この回路1に室内
熱交換器2、空気熱源用室外熱交換器3、コンプ
レツサー4、及び温水熱源用冷媒加熱器5が設け
られている。また6は四方弁、7は室外フアン、
8はそのフアンモータ、9は前記加熱器5を含む
温水循環回路、10は温水循環ポンプである。ま
た11は空気熱源暖房運転から温水熱源暖房運転
へ又はその逆に切換制御するための制御回路で、
この回路11に室内温度制御素子としての温度感
知用二段サーモスタツト12と、このサーモスタ
ツト12に連動して前記フアンモータ8及び温水
循環ポンプ10を制御する制御リレー回路13と
が設けられている。即ち、この制御回路11は、
前記サーモスタツト12の第一設定温度T1のデ
イフアレンシヤルギヤツプaの上限t1で温水熱源
暖房運転から空気熱源暖房運転に切換り下限t2で
空気熱源暖房運転から温水熱源暖房運転に切換
り、更に第一設定温度T1よりも高温の第二設定
温度T2のデイフアレンシヤルギヤツプbの上限
t3で空気熱源暖房運転からコンプレツサー4を停
止させるよう切換るものである。また14a,1
4bはストレーナ、15a,15b,15cはキ
ヤピラリーチユーブ、16は逆止弁である。
上記構成において暖房運転では、第3図の如
く、コンプレツサー4で圧縮された高温高圧の冷
媒ガスが四方弁6を介して室内熱交換器2で凝縮
されて液化され、このとき発生する凝縮熱で室内
が暖房される。この後冷媒液はストレーナ14a
を経てキヤピラリーチユーブ15a,15bで低
温となり、空気熱源暖房運転のときは、温水循環
ポンプ10の停止状態で冷媒加熱器5を通過し、
室外フアン7が回転している状態の室外熱交換器
3で蒸発する。また温水熱源暖房運転のときは温
水循環ポンプ10を運転し、冷媒加熱器5で冷媒
が蒸発し、室外フアン7が停止の状態で室外熱交
換器3を通過する。その後冷媒は再び四方弁6を
介してコンプレツサー4に戻る。
く、コンプレツサー4で圧縮された高温高圧の冷
媒ガスが四方弁6を介して室内熱交換器2で凝縮
されて液化され、このとき発生する凝縮熱で室内
が暖房される。この後冷媒液はストレーナ14a
を経てキヤピラリーチユーブ15a,15bで低
温となり、空気熱源暖房運転のときは、温水循環
ポンプ10の停止状態で冷媒加熱器5を通過し、
室外フアン7が回転している状態の室外熱交換器
3で蒸発する。また温水熱源暖房運転のときは温
水循環ポンプ10を運転し、冷媒加熱器5で冷媒
が蒸発し、室外フアン7が停止の状態で室外熱交
換器3を通過する。その後冷媒は再び四方弁6を
介してコンプレツサー4に戻る。
なお、暖房運転開始時には、室外フアンモータ
8をオフ、温水循環ポンプ10をオンとし、温水
熱源暖房運転が行なわれる。そして第4図の如
く、比較的暖房負荷が大きい場合(室内暖房容量
が大又は室内温度が低い場合)、二段サーモスタ
ツト12の第一設定温度T1のデイフアレンシヤ
ルギヤツプaの上限t1に達したとき、リレー回路
13によりフアンモータ8がオンし温水循環ポン
プ10がオフとなり、温水熱源暖房運転から空気
熱源暖房運転に切換る。そして室内温度が低下し
て第一設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツ
プaの下限t2に達したとき、再び温水熱源暖房運
転に切換るよう制御される。また第5図に示す如
く比較的暖房負荷が小さい場合は、上記と同様に
第一設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツプ
aの上限t1で温水熱源暖房運転から空気熱源暖房
運転に切換るが、それでも室内温度が上昇する。
そして室内温度が二段サーモスタツト12の第二
設定温度T2のデイフアレンシヤルギヤツプbの
上限t3に達したときはコンプレツサー4が停止す
る。そして室内温度が低下すれば、一定時間経過
後にコンプレツサー4が再起動し、空気熱源暖房
運転を行う。このとき暖房負荷が変化しなければ
上記の状態の繰返しとなるが、暖房負荷が大きく
なれば第5図の点線で示すように空気熱源暖房運
転では温度が低下し、第一設定温度T1のデイフ
アレンシヤルギヤツプaの下限t2まで達するた
め、空気熱源暖房運転は温水熱源暖房運転に切換
り、第4図の如き温水熱源暖房運転と空気熱源暖
房運転とが繰返される。
8をオフ、温水循環ポンプ10をオンとし、温水
熱源暖房運転が行なわれる。そして第4図の如
く、比較的暖房負荷が大きい場合(室内暖房容量
が大又は室内温度が低い場合)、二段サーモスタ
ツト12の第一設定温度T1のデイフアレンシヤ
ルギヤツプaの上限t1に達したとき、リレー回路
13によりフアンモータ8がオンし温水循環ポン
プ10がオフとなり、温水熱源暖房運転から空気
熱源暖房運転に切換る。そして室内温度が低下し
て第一設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツ
プaの下限t2に達したとき、再び温水熱源暖房運
転に切換るよう制御される。また第5図に示す如
く比較的暖房負荷が小さい場合は、上記と同様に
第一設定温度T1のデイフアレンシヤルギヤツプ
aの上限t1で温水熱源暖房運転から空気熱源暖房
運転に切換るが、それでも室内温度が上昇する。
そして室内温度が二段サーモスタツト12の第二
設定温度T2のデイフアレンシヤルギヤツプbの
上限t3に達したときはコンプレツサー4が停止す
る。そして室内温度が低下すれば、一定時間経過
後にコンプレツサー4が再起動し、空気熱源暖房
運転を行う。このとき暖房負荷が変化しなければ
上記の状態の繰返しとなるが、暖房負荷が大きく
なれば第5図の点線で示すように空気熱源暖房運
転では温度が低下し、第一設定温度T1のデイフ
アレンシヤルギヤツプaの下限t2まで達するた
め、空気熱源暖房運転は温水熱源暖房運転に切換
り、第4図の如き温水熱源暖房運転と空気熱源暖
房運転とが繰返される。
以上の説明から明らかな通り、本発明は、冷媒
を循環させる循環回路に空気熱源用室外熱交換器
と温水熱源用冷媒加熱器とが設けられ、室内温度
制御素子の設定温度のデイフアレンシヤルギヤツ
プの上限で温水熱源暖房運転から空気熱源暖房運
転に切換りかつ下限で空気熱源暖房運転から温水
熱源暖房運転に切換る制御回路が設けられたもの
である。
を循環させる循環回路に空気熱源用室外熱交換器
と温水熱源用冷媒加熱器とが設けられ、室内温度
制御素子の設定温度のデイフアレンシヤルギヤツ
プの上限で温水熱源暖房運転から空気熱源暖房運
転に切換りかつ下限で空気熱源暖房運転から温水
熱源暖房運転に切換る制御回路が設けられたもの
である。
従つて本発明によると、制御回路が温水熱源及
び空気熱源による暖房運転を併用するよう制御す
るため、温水熱量を節約できるとともに暖房運転
開始時に室内温度を急速に上昇させていわゆる立
上り時間を短縮でき、またその後の室内温度の変
動も小にし得、常に快適な暖房を実現できる。
び空気熱源による暖房運転を併用するよう制御す
るため、温水熱量を節約できるとともに暖房運転
開始時に室内温度を急速に上昇させていわゆる立
上り時間を短縮でき、またその後の室内温度の変
動も小にし得、常に快適な暖房を実現できる。
第1図は空気熱源暖房運転のみによる室内温度
の時間的変化を示す図、第2図は温水熱源暖房運
転のみによる室内温度の時間的変化を示す図、第
3図は本発明の一実施例であるヒートポンプ式エ
アコンデイシヨナーの構成図、第4図は本実施例
のエアコンデイシヨナーを用い暖房負荷が比較的
大きい場合の室内温度の時間的変化を示す図、第
5図は同じく暖房負荷が比較的小さい場合の室内
温度の時間的変化を示す図である。 1……循環回路、2……室内熱交換器、3……
空気熱源用室外熱交換器、4……コンプレツサ
ー、5……温水熱源用冷媒加熱器、6……四方
弁、7……室外フアン、8……フアンモータ、1
0……温水循環ポンプ、11……制御回路、12
……室内温度制御素子としての二段サーモスタツ
ト、13……制御リレー回路。
の時間的変化を示す図、第2図は温水熱源暖房運
転のみによる室内温度の時間的変化を示す図、第
3図は本発明の一実施例であるヒートポンプ式エ
アコンデイシヨナーの構成図、第4図は本実施例
のエアコンデイシヨナーを用い暖房負荷が比較的
大きい場合の室内温度の時間的変化を示す図、第
5図は同じく暖房負荷が比較的小さい場合の室内
温度の時間的変化を示す図である。 1……循環回路、2……室内熱交換器、3……
空気熱源用室外熱交換器、4……コンプレツサ
ー、5……温水熱源用冷媒加熱器、6……四方
弁、7……室外フアン、8……フアンモータ、1
0……温水循環ポンプ、11……制御回路、12
……室内温度制御素子としての二段サーモスタツ
ト、13……制御リレー回路。
Claims (1)
- 1 冷媒を循環させる循環回路に空気熱源用室外
熱交換器と温水熱源用冷媒加熱器とが設けられ、
室内温度制御素子の設定温度のデイフアレンシヤ
ルギヤツプの上限で温水熱源暖房運転から空気熱
源暖房運転に切換りかつ下限で空気熱源暖房運転
から温水熱源暖房運転に切換る制御回路が設けら
れたことを特徴とするエアコンデイシヨナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56199529A JPS5899637A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | エアコンデイシヨナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56199529A JPS5899637A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | エアコンデイシヨナ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899637A JPS5899637A (ja) | 1983-06-14 |
| JPS6130177B2 true JPS6130177B2 (ja) | 1986-07-11 |
Family
ID=16409342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56199529A Granted JPS5899637A (ja) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | エアコンデイシヨナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899637A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2542381Y2 (ja) * | 1992-01-09 | 1997-07-23 | 奥アンツーカ株式会社 | 組立式走路 |
-
1981
- 1981-12-10 JP JP56199529A patent/JPS5899637A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5899637A (ja) | 1983-06-14 |
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