JPS6095877A - シ−ズヒ−タユニツト - Google Patents
シ−ズヒ−タユニツトInfo
- Publication number
- JPS6095877A JPS6095877A JP58202985A JP20298583A JPS6095877A JP S6095877 A JPS6095877 A JP S6095877A JP 58202985 A JP58202985 A JP 58202985A JP 20298583 A JP20298583 A JP 20298583A JP S6095877 A JPS6095877 A JP S6095877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corner
- sheathed heater
- heater unit
- square
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は家庭用電熱機器に組込1:れるシーズヒータユ
ニットに関するものである。
ニットに関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来例の構成とその問題点を第1図を参照して説明する
。
。
1はシーズヒータ、2は7−ズヒータ1.坑端子□であ
り、この端子2には、角3と木ジ締込う“るた。
り、この端子2には、角3と木ジ締込う“るた。
めのネジ部が設けられたリード金具4が接続されている
。6は陶器等でつくられた角陶器である。
。6は陶器等でつくられた角陶器である。
この角陶器5は前記リード金具4と角3により挾持され
、7−ズヒータ1と一体化さ!L/−ズヒ〜タユニット
となる。
、7−ズヒータ1と一体化さ!L/−ズヒ〜タユニット
となる。
上記構成において、角陶器5をリ−1・金具4と角3に
よって締伺ける際に角陶器5に欠けが生じる恐れがある
ばかりでなく、角3の締イτ」外力によって、シーズヒ
ータ1をコ寸L1シているガラスJ=f+−+剤(図示
:ぜず)にクラックを生じ、絶縁]」(抗の劣化をきだ
す等の品質上の問題点があると吉もに。
よって締伺ける際に角陶器5に欠けが生じる恐れがある
ばかりでなく、角3の締イτ」外力によって、シーズヒ
ータ1をコ寸L1シているガラスJ=f+−+剤(図示
:ぜず)にクラックを生じ、絶縁]」(抗の劣化をきだ
す等の品質上の問題点があると吉もに。
リード金具4の接続]]数−X・(″イ付費がC2製品
二lスト、、i高々する原因とな−・ていた。
二lスト、、i高々する原因とな−・ていた。
′: 究明の目的
本発明rj、従来の問題点を解消し7、簡易4構成て品
り′↓1−の問題かなく、安価なノー2ヒータユニツト
を提供するものである。
り′↓1−の問題かなく、安価なノー2ヒータユニツト
を提供するものである。
発明のjil成
:1゛記目的を達成するため本発明v′j2.中央部に
貞、、通孔を有し/こ角とシーズヒータの端子とを陶器
や磁器からなる角陶器と角陶器の結合部の内11+1又
it外側の一方に・・ネ弾性を有する角ノくネを介在さ
せ、シーズヒータの端子を前記、角の貫通孔に挿入後、
角と溶接結合をした構成により、角・くネによりカロT
土のバラツキを吸収させるようにしだものである。
貞、、通孔を有し/こ角とシーズヒータの端子とを陶器
や磁器からなる角陶器と角陶器の結合部の内11+1又
it外側の一方に・・ネ弾性を有する角ノくネを介在さ
せ、シーズヒータの端子を前記、角の貫通孔に挿入後、
角と溶接結合をした構成により、角・くネによりカロT
土のバラツキを吸収させるようにしだものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について第21凶および第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
11はシーズヒータ、12はシーズヒータ11より導出
した端子、この端子12を角陶器13と角バネ14及び
中央部に貫通孔を肴した角1已に挿入(〜、角1叶端子
12とをブ多ズマ溶接等により溶接結合を行ない、7−
ズヒータ11.角1(5J器13.角バネ14および角
15を一体としユニット化する。なお1eidシーズヒ
ータ11の封口偵す子である0 発明の効果 以」二の説明から明らかなように、本発明のンーズヒー
タユニットによれば、/−ズヒータのψ、+?a Fと
角とを直接、溶接結合している〕こめに部1i1’l
+’Aj数も少なくて済み、かつ、角のネジ締何トルク
が生じないため、シーズヒータのガラス封口剤にクラッ
クが生じず、絶縁劣化をきたす恐れは全くない。
した端子、この端子12を角陶器13と角バネ14及び
中央部に貫通孔を肴した角1已に挿入(〜、角1叶端子
12とをブ多ズマ溶接等により溶接結合を行ない、7−
ズヒータ11.角1(5J器13.角バネ14および角
15を一体としユニット化する。なお1eidシーズヒ
ータ11の封口偵す子である0 発明の効果 以」二の説明から明らかなように、本発明のンーズヒー
タユニットによれば、/−ズヒータのψ、+?a Fと
角とを直接、溶接結合している〕こめに部1i1’l
+’Aj数も少なくて済み、かつ、角のネジ締何トルク
が生じないため、シーズヒータのガラス封口剤にクラッ
クが生じず、絶縁劣化をきたす恐れは全くない。
捷た、角と角陶器との間に角バネを介在させているため
、シーズヒータの加工上のバラツキによって生じるユニ
ット部のガタッキを吸収できるなとその価値は犬なるも
のである。
、シーズヒータの加工上のバラツキによって生じるユニ
ット部のガタッキを吸収できるなとその価値は犬なるも
のである。
尚、実施例の説明では角バネ14を角陶器13と角15
との間に介在さぜだが、封ロイ1す子16と角陶器13
との間に介在させても同様の効果がイ(Jも7しる。
との間に介在さぜだが、封ロイ1す子16と角陶器13
との間に介在させても同様の効果がイ(Jも7しる。
第1図は従来の/−スヒータユニットのユニット部の断
面図、第2図は本発明の一実施例を示すノーズヒークユ
ニットの外観図、第3図は同ユニット部の断面図である
。
面図、第2図は本発明の一実施例を示すノーズヒークユ
ニットの外観図、第3図は同ユニット部の断面図である
。
Claims (1)
- 、ヵ8.。□、□1□よ7−73ニー、−子とを陶器や
磁器からなる角陶器と角陶器の結合部の内側又は外側の
一方にバネ弾性を有する角バネを介在させ、シーズヒー
タの端子を前記、角の貫通孔に挿入後、角と溶接結合を
したことを特徴とするシーズヒータユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202985A JPS6095877A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | シ−ズヒ−タユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202985A JPS6095877A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | シ−ズヒ−タユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095877A true JPS6095877A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16466418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202985A Pending JPS6095877A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | シ−ズヒ−タユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095877A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4110779Y1 (ja) * | 1964-12-09 | 1966-05-20 | ||
| JPS508367B1 (ja) * | 1969-12-24 | 1975-04-03 | ||
| JPS527873U (ja) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 | ||
| JPS5329778A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Measuring method for number of wheels |
| JPS5377357A (en) * | 1976-12-21 | 1978-07-08 | Kawai Electric Heater | Sheathed heater and method of manufacturing thereof |
| JPS5737229A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | Measuring device for torque |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58202985A patent/JPS6095877A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4110779Y1 (ja) * | 1964-12-09 | 1966-05-20 | ||
| JPS508367B1 (ja) * | 1969-12-24 | 1975-04-03 | ||
| JPS527873U (ja) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 | ||
| JPS5329778A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Measuring method for number of wheels |
| JPS5377357A (en) * | 1976-12-21 | 1978-07-08 | Kawai Electric Heater | Sheathed heater and method of manufacturing thereof |
| JPS5737229A (en) * | 1980-08-18 | 1982-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | Measuring device for torque |
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