JPS609293A - 遠隔制御システム - Google Patents
遠隔制御システムInfo
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- JPS609293A JPS609293A JP59120053A JP12005384A JPS609293A JP S609293 A JPS609293 A JP S609293A JP 59120053 A JP59120053 A JP 59120053A JP 12005384 A JP12005384 A JP 12005384A JP S609293 A JPS609293 A JP S609293A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
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- H04B1/16—Circuits
- H04B1/20—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver
- H04B1/205—Circuits for coupling gramophone pick-up, recorder output, or microphone to receiver with control bus for exchanging commands between units
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2219/00—Legends
- H01H2219/002—Legends replaceable; adaptable
- H01H2219/01—Liquid crystal
- H01H2219/012—Liquid crystal programmable
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01H2231/00—Applications
- H01H2231/032—Remote control
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- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Details Of Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の使用者装置を選択制御するための遠隔
制御装置であって、協動制御器及び制御装置を備え、前
記制御器が、前記複数の使用者装置から一つの使用者装
置を選択するための制御キーを含む少なくとも第1組に
集められた制御キーと、各制御キ一群が所定の使用者装
置を制御するための制御キーを含んだ複数の制御キ一群
を含む第2組の制御キーとを支持し、更に前記遠隔制御
装置が、制御キーの操作によって発生した命令を前記枚
数の使用者装置のうちの当該使用者装置に送信する無線
送信装置を備える遠隔・制御装置に関する0 この種の遠隔制御装置は西ドイツ特許第2846262
号明細書から既知である。これに記載された遠隔制御装
置はテレビジョン受像機又はラジオ受信機を制御するの
に好適である。その制御器は制御器上に物理的に存在す
る押しボタンの形態の制御キーを支持している。第1組
の制御キーは位置6テレビジヨン2′へ又は位N%−ラ
ジオ”にセットできるセレクタスイッチを備えている。
制御装置であって、協動制御器及び制御装置を備え、前
記制御器が、前記複数の使用者装置から一つの使用者装
置を選択するための制御キーを含む少なくとも第1組に
集められた制御キーと、各制御キ一群が所定の使用者装
置を制御するための制御キーを含んだ複数の制御キ一群
を含む第2組の制御キーとを支持し、更に前記遠隔制御
装置が、制御キーの操作によって発生した命令を前記枚
数の使用者装置のうちの当該使用者装置に送信する無線
送信装置を備える遠隔・制御装置に関する0 この種の遠隔制御装置は西ドイツ特許第2846262
号明細書から既知である。これに記載された遠隔制御装
置はテレビジョン受像機又はラジオ受信機を制御するの
に好適である。その制御器は制御器上に物理的に存在す
る押しボタンの形態の制御キーを支持している。第1組
の制御キーは位置6テレビジヨン2′へ又は位N%−ラ
ジオ”にセットできるセレクタスイッチを備えている。
第2組の制御キーはラジオ受信機を制御するための第1
制御キ一群及びテレビジョン受像機を制御するための第
2制御キー 群を備えている。遠隔制御装置の作動時に
は、使用者はまず、選択された使用者装置の所望機能を
選択する以前に2個の使用者装置のどちらを制御すべき
かを選定する。制御装置は選択された制御キーの情報を
変換後に送信装置へ供給し、次いで送信装置はこの情報
を選択された使用者装置へ送信してこの使用者装置にお
いて所望機能を実行させる。
制御キ一群及びテレビジョン受像機を制御するための第
2制御キー 群を備えている。遠隔制御装置の作動時に
は、使用者はまず、選択された使用者装置の所望機能を
選択する以前に2個の使用者装置のどちらを制御すべき
かを選定する。制御装置は選択された制御キーの情報を
変換後に送信装置へ供給し、次いで送信装置はこの情報
を選択された使用者装置へ送信してこの使用者装置にお
いて所望機能を実行させる。
本発明の遠隔制御装置は、無線による遠隔制御に好適な
数個の使用者装置が存在する環境において使用するのに
好適である。この点につき家庭内使用環境が特に魅力的
であり、かかる環境では家屋におけるすべての使用者装
置、例えば、ビデオ装置(テレビジョン受像機、ビデオ
テープレコーダ等)、オーディオ装置(ラジオ受信機、
テープ録音装置等)、及び、例えば電気(マイクロ波)
オープン、加熱装置、又はガレージ・ドアを単一の小形
制御器により遠隔制御すると有利である。
数個の使用者装置が存在する環境において使用するのに
好適である。この点につき家庭内使用環境が特に魅力的
であり、かかる環境では家屋におけるすべての使用者装
置、例えば、ビデオ装置(テレビジョン受像機、ビデオ
テープレコーダ等)、オーディオ装置(ラジオ受信機、
テープ録音装置等)、及び、例えば電気(マイクロ波)
オープン、加熱装置、又はガレージ・ドアを単一の小形
制御器により遠隔制御すると有利である。
複数の使用者装置に対する既知の遠隔制御装置の欠点は
、制御すべき使用者装置につき著しく多様な選択(例え
ば、テレテキスト等との協動可能な立体テレビジョン受
像機)が提供される場合又は数個の使用者装置を同一遠
隔制御器により制御する必要がある場合、キーを制御器
上に物理的に存在する押しボタンで構成すると、制御装
置上に収容すべき制御キーの数が極めて多くなるので、
かかる制御器のレイアウトが不明瞭になり、操作の容易
性が低減される。
、制御すべき使用者装置につき著しく多様な選択(例え
ば、テレテキスト等との協動可能な立体テレビジョン受
像機)が提供される場合又は数個の使用者装置を同一遠
隔制御器により制御する必要がある場合、キーを制御器
上に物理的に存在する押しボタンで構成すると、制御装
置上に収容すべき制御キーの数が極めて多くなるので、
かかる制御器のレイアウトが不明瞭になり、操作の容易
性が低減される。
本発明の目的は、かかる欠点を軽減した遠隔制御装置を
提供するにある。
提供するにある。
この目的のため本発明の遠隔制御装置は、前記制御器が
表示フィールドを備え、該表示フィールドに位置感知手
段を結合して、使用者により表示フィールド上に指示さ
れた位置を決定するようにし、前記位置感知手段はデー
タ・プロセッサ・ユニットを備える前記制御装置と協動
し、更に前記制御器は、表示フィールドの制御入力端に
接続した出力端と、データ・プロセッサ・ユニットによ
って発生した制御信号を供給される入力端とを有する表
示フィールド制御手段を備え、該表示フィールド制御手
段は、第1制御信号の制御の下に、表示フィールド上に
第1組の制御キーを表示させるよう作動し、かつ第2制
御信号の制御の下に、表示フィールド上に第2組の制御
キーの一制御キ一群の制御キーを表示させるよう作動し
、前記第1制御信号は使用者により遠隔制御装置を付勢
す不ことにより発生し、前記第2制御信号は、前記位置
感知手段によって発生しかつ使用者によって指示された
第1組の制御キーの位置を示す位置信号に基づいて発生
するよう構成したことを特徴−とする。制御キーは最早
や物理的に存在せず、その代りに表示フィールド上に表
示されるから、遂行すべき制御操作のために必要な制御
キーだけ使用者゛に呈示することが可能になる。まず、
制御できるすべての使用者装置のメニューを、使用者の
要求(第1組の制御キーの表示によって行われる)によ
って表示されるため、使用者は制御すべき使用者装置を
選択することができる。使用者により制御すべき使用者
装置の選択後、選択された使用者装置の制御キーだけ、
即ち第2組の制御キーの関連する制御キ一群だけ表示さ
れる。更に、表示フィールドに結合した位置感知手段を
使用したため、使用者は制御命令を指示するため表示フ
ィールド上に選択された制御キーを指示することだけ必
要とするに過ぎなくなり、次いで位置感知手段が指示さ
れた位置を決定し、かくして指示された制御キーを詔諏
する。その場合制御装置は、指示された制御キーに関連
する機能を実行せしめる。
表示フィールドを備え、該表示フィールドに位置感知手
段を結合して、使用者により表示フィールド上に指示さ
れた位置を決定するようにし、前記位置感知手段はデー
タ・プロセッサ・ユニットを備える前記制御装置と協動
し、更に前記制御器は、表示フィールドの制御入力端に
接続した出力端と、データ・プロセッサ・ユニットによ
って発生した制御信号を供給される入力端とを有する表
示フィールド制御手段を備え、該表示フィールド制御手
段は、第1制御信号の制御の下に、表示フィールド上に
第1組の制御キーを表示させるよう作動し、かつ第2制
御信号の制御の下に、表示フィールド上に第2組の制御
キーの一制御キ一群の制御キーを表示させるよう作動し
、前記第1制御信号は使用者により遠隔制御装置を付勢
す不ことにより発生し、前記第2制御信号は、前記位置
感知手段によって発生しかつ使用者によって指示された
第1組の制御キーの位置を示す位置信号に基づいて発生
するよう構成したことを特徴−とする。制御キーは最早
や物理的に存在せず、その代りに表示フィールド上に表
示されるから、遂行すべき制御操作のために必要な制御
キーだけ使用者゛に呈示することが可能になる。まず、
制御できるすべての使用者装置のメニューを、使用者の
要求(第1組の制御キーの表示によって行われる)によ
って表示されるため、使用者は制御すべき使用者装置を
選択することができる。使用者により制御すべき使用者
装置の選択後、選択された使用者装置の制御キーだけ、
即ち第2組の制御キーの関連する制御キ一群だけ表示さ
れる。更に、表示フィールドに結合した位置感知手段を
使用したため、使用者は制御命令を指示するため表示フ
ィールド上に選択された制御キーを指示することだけ必
要とするに過ぎなくなり、次いで位置感知手段が指示さ
れた位置を決定し、かくして指示された制御キーを詔諏
する。その場合制御装置は、指示された制御キーに関連
する機能を実行せしめる。
本発明の遠隔制御装置の好適な第1実施例は、前記制御
器及び制御装置を信号転送用の共通バスに接続し、前記
データ・プロセッサ・ユニットを、表示すべき第1組及
び第2組の制御キーを発生させるため制御キー情報を記
憶したメモリに接続するよう構成したことを特徴とする
。制御器及び制御装置を共通バスに接続したから、すべ
ての情報(インテリジェンス)は遠方の制御装置に局部
的に存在する。制御キーは、表示フィールド制御手段に
供給するためデータ・プロセッサ・ユニットがメモリか
ら制御キー情報を取出すという態様で表示される。
器及び制御装置を信号転送用の共通バスに接続し、前記
データ・プロセッサ・ユニットを、表示すべき第1組及
び第2組の制御キーを発生させるため制御キー情報を記
憶したメモリに接続するよう構成したことを特徴とする
。制御器及び制御装置を共通バスに接続したから、すべ
ての情報(インテリジェンス)は遠方の制御装置に局部
的に存在する。制御キーは、表示フィールド制御手段に
供給するためデータ・プロセッサ・ユニットがメモリか
ら制御キー情報を取出すという態様で表示される。
本発明の遠隔制御装置の他の好適な実施例は、前記制御
器が受信装置を(+inえ、前記位置感知手段の出力端
を前記送信装置の入力端に接続する一方、前記受信装置
の出力端を前記表示フィールド制御手段の入力端に接続
し、前記制御装置が前記データ・プロセッサ・ユニット
及び別の無線送信装置/受信装置を接続される信号転送
用内部バスを備え、前記データ・プロセッサ・ユニット
を、制御キー情報を記憶しかつ表示すべき第1組及び第
2組の制御キーを発生するメモリに接続し、−側にお−
ける前記送信装置及び受信装置並に他側における前記側
の無線送信装置/受信装置が対話を行うよう構成したこ
とを特徴とする。従って制御装置及び制御器はそれぞれ
独立のユニットを表わしている。
器が受信装置を(+inえ、前記位置感知手段の出力端
を前記送信装置の入力端に接続する一方、前記受信装置
の出力端を前記表示フィールド制御手段の入力端に接続
し、前記制御装置が前記データ・プロセッサ・ユニット
及び別の無線送信装置/受信装置を接続される信号転送
用内部バスを備え、前記データ・プロセッサ・ユニット
を、制御キー情報を記憶しかつ表示すべき第1組及び第
2組の制御キーを発生するメモリに接続し、−側にお−
ける前記送信装置及び受信装置並に他側における前記側
の無線送信装置/受信装置が対話を行うよう構成したこ
とを特徴とする。従って制御装置及び制御器はそれぞれ
独立のユニットを表わしている。
制御装置及び制御器の間の情報の交換は関連する送信装
置/受信装置を介して行われる。情報(インテリジェン
ス)は制御装置に存在するから、遠方の制御器は数個の
部品しか備えていない。制御キーは、別の送信装置/受
信装置を介して表示フィールド制御手段に供給するため
データ・プロセッサ・ユニットがメモリから制御キー情
報を取出すという態様で表示される。制御装置及び制御
器が独立のユニットを構成する遠隔制御装置では、制御
装置を、前記複数の使用者装置の各使用者装置が接続さ
れる外部バスに接続すると好適である。
置/受信装置を介して行われる。情報(インテリジェン
ス)は制御装置に存在するから、遠方の制御器は数個の
部品しか備えていない。制御キーは、別の送信装置/受
信装置を介して表示フィールド制御手段に供給するため
データ・プロセッサ・ユニットがメモリから制御キー情
報を取出すという態様で表示される。制御装置及び制御
器が独立のユニットを構成する遠隔制御装置では、制御
装置を、前記複数の使用者装置の各使用者装置が接続さ
れる外部バスに接続すると好適である。
従って制御装置はすべての使用者装置に直接接続される
。
。
制御装置及び制御器が独立のユニットを構成する遠隔制
御装置では、使用者による速隔制御装置の前記付勢によ
る制御の下にデータ・プロセッサ・ユ=7)が存在(プ
レゼンス)信号を発生して、外部バスに接続された使用
者装置の存在をチェックするようにすると好適である。
御装置では、使用者による速隔制御装置の前記付勢によ
る制御の下にデータ・プロセッサ・ユ=7)が存在(プ
レゼンス)信号を発生して、外部バスに接続された使用
者装置の存在をチェックするようにすると好適である。
従って、実際に存在する使用者装置に対してだけ第1組
の制御キーが表示され、(一時的に)欠如せる使用者装
置に対しては第1組の制御キーは表示されない。
の制御キーが表示され、(一時的に)欠如せる使用者装
置に対しては第1組の制御キーは表示されない。
本発明の遠隔制御装置の他の好適な実施例は、前記表示
フィールド制御手段が、前記データ・プロセッサ・ユニ
ットから供給される第3制御信号の制御の下に、第2組
の制御キーの前記制御キ一群の少なくとも1個の制御キ
ーをその同一性を維持しながら変更するのに好適であり
、前記第3制御信号を、前記位置感知手段によって発生
しかつ使用者によって指示された第2組の制御キーの表
示された制御キ一群の制御キーの位置を示す別の位置信
号に基づいて発生するよう構成したことを特徴とする。
フィールド制御手段が、前記データ・プロセッサ・ユニ
ットから供給される第3制御信号の制御の下に、第2組
の制御キーの前記制御キ一群の少なくとも1個の制御キ
ーをその同一性を維持しながら変更するのに好適であり
、前記第3制御信号を、前記位置感知手段によって発生
しかつ使用者によって指示された第2組の制御キーの表
示された制御キ一群の制御キーの位置を示す別の位置信
号に基づいて発生するよう構成したことを特徴とする。
従って使用者に対し、どの制御キーが付勢されたかを指
示することができ、更に、数個の位置を含む制御キー又
は連続制御を行う制御キーの場合には、いずれの位置の
変更が行われ−た母かを指示することができる。
示することができ、更に、数個の位置を含む制御キー又
は連続制御を行う制御キーの場合には、いずれの位置の
変更が行われ−た母かを指示することができる。
次に図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を実施するための制御器11の外形の一
例を示す。制御器11は小さな箱の形態を有し、かつ軽
量である。制御器は使用者の手のひらに容易に適合する
よう適切に構成する。更に制御器はその上側に表示フィ
ールド12を備え、表示フィールドには制御動作に当り
記号、テキスト及び特に制御キーが表示される。表示フ
ィールドは、例えば、ドツト・マトリックス形液晶表示
装置によって構成する。表示フィールドは、表示フィー
ルド上において指示された位置を決定するための位置感
知装置に結合する。位置感知装置は、例えば感知層、例
えば容量性感知層又は抵抗層を備えている。感知層は透
明であり、第1図ではグリッド14で示しである。位置
感知装置及び表示フィールドは相まってデータ・タブレ
ットを構成する。かかるデータ・タブレットは、例えば
、E、L、Walker @ (1)論文” Unlf
led、read/Wrlje panelIBM T
echnical Disclosure Bulle
tin Vol、 28゜A 1 、 June ao
、第278〜281頁に記載されている。
例を示す。制御器11は小さな箱の形態を有し、かつ軽
量である。制御器は使用者の手のひらに容易に適合する
よう適切に構成する。更に制御器はその上側に表示フィ
ールド12を備え、表示フィールドには制御動作に当り
記号、テキスト及び特に制御キーが表示される。表示フ
ィールドは、例えば、ドツト・マトリックス形液晶表示
装置によって構成する。表示フィールドは、表示フィー
ルド上において指示された位置を決定するための位置感
知装置に結合する。位置感知装置は、例えば感知層、例
えば容量性感知層又は抵抗層を備えている。感知層は透
明であり、第1図ではグリッド14で示しである。位置
感知装置及び表示フィールドは相まってデータ・タブレ
ットを構成する。かかるデータ・タブレットは、例えば
、E、L、Walker @ (1)論文” Unlf
led、read/Wrlje panelIBM T
echnical Disclosure Bulle
tin Vol、 28゜A 1 、 June ao
、第278〜281頁に記載されている。
また遠隔制御装置2Xは制御すべき装置に命令を送信す
る送信装置14を伽えている。送信装置は、例えば、制
御すべき装置に対し、関連する装置につき特定の搬送波
周波数を有する搬送波を使用して命令を送信する既知の
赤外線又は紫外線送信機をvluえている。
る送信装置14を伽えている。送信装置は、例えば、制
御すべき装置に対し、関連する装置につき特定の搬送波
周波数を有する搬送波を使用して命令を送信する既知の
赤外線又は紫外線送信機をvluえている。
かかるキー又は制御素子は、関連するキー又は制御素子
が表示された区域においてデータ・タブレットに触れる
ことによって操作される。データ・タブレットに触れる
ことは、スタイラスを介して行われるか、又は、例えば
、米国特許第42H784号に記載されたように使用者
が指により関連位置を指示することによって行われる。
が表示された区域においてデータ・タブレットに触れる
ことによって操作される。データ・タブレットに触れる
ことは、スタイラスを介して行われるか、又は、例えば
、米国特許第42H784号に記載されたように使用者
が指により関連位置を指示することによって行われる。
本発明の遠隔制御装置は個人消費者(プライベート・コ
ンシューマ−)用装置を可とする多数の装置の遠隔制御
用に好適である。使用者が木兄−明の遠隔制御装置によ
り遠隔制御するのに好適な装置を制御することを所望し
た場合、遠隔制御装置によって制御すべき柚々の装置の
第1メニユーが制御操作の開始時に遠隔制御装置の表示
フィールドに表示される。
ンシューマ−)用装置を可とする多数の装置の遠隔制御
用に好適である。使用者が木兄−明の遠隔制御装置によ
り遠隔制御するのに好適な装置を制御することを所望し
た場合、遠隔制御装置によって制御すべき柚々の装置の
第1メニユーが制御操作の開始時に遠隔制御装置の表示
フィールドに表示される。
第2図はかかる第1メニユーの一例を示し、本例の第1
メニユーは制御すべき装置の一つを選択するための第1
組の制御キーを備えている。第2図における種々の4角
形は遠隔制御すべき種々の装置に対するキーを示す。例
えば、テレビジョン受像機用キー(T、V、 ) 、ラ
ジオ受信機用キー(T)及びビデオテープレーコーダ用
キー(VR)を備えている。使用者はこの目的のため第
1メニユーから制御すべき装置を選択し、選択された装
置に関連するキーに触れる。このキーに触れた後表示フ
ィールド上のMlメニューは消去され、次いで第、2メ
ニユーが表示され、この第2メニユーは使用者の選択し
た装置につき可能な種々の制御と共に制御キ一群を備え
ている。
メニユーは制御すべき装置の一つを選択するための第1
組の制御キーを備えている。第2図における種々の4角
形は遠隔制御すべき種々の装置に対するキーを示す。例
えば、テレビジョン受像機用キー(T、V、 ) 、ラ
ジオ受信機用キー(T)及びビデオテープレーコーダ用
キー(VR)を備えている。使用者はこの目的のため第
1メニユーから制御すべき装置を選択し、選択された装
置に関連するキーに触れる。このキーに触れた後表示フ
ィールド上のMlメニューは消去され、次いで第、2メ
ニユーが表示され、この第2メニユーは使用者の選択し
た装置につき可能な種々の制御と共に制御キ一群を備え
ている。
第3図は、選択された装置がテレビジョン受像機である
場合におけるかかる第2メニユーの一例を示す。第3図
におけるa角形は多数の位置制御又は連続制御を有する
制御、例えば5、トーン、音量、コントラスト及び輝度
に対する制御を示す。
場合におけるかかる第2メニユーの一例を示す。第3図
におけるa角形は多数の位置制御又は連続制御を有する
制御、例えば5、トーン、音量、コントラスト及び輝度
に対する制御を示す。
キーTXTは例えばテレテキスト用であり、キー−/−
は2桁のチャンネル番号用であり、キーRはプリセット
位置用であり、キーSはステレオ用であり、2個の3角
形で形成されたキーは左右スピーカーのバランス用であ
り、数字付バーは種々の局の選択用である。制御すべき
各装置に対しかかる制御キ一群が設けられ、すべての制
御キ一群は第2組の制御キーの素子を構成する。キー1
0はリセットキーであり、これにより制御器の表示フィ
ールドに表示された情報が消去され、然る後第1メニユ
ーが再び表示される。
は2桁のチャンネル番号用であり、キーRはプリセット
位置用であり、キーSはステレオ用であり、2個の3角
形で形成されたキーは左右スピーカーのバランス用であ
り、数字付バーは種々の局の選択用である。制御すべき
各装置に対しかかる制御キ一群が設けられ、すべての制
御キ一群は第2組の制御キーの素子を構成する。キー1
0はリセットキーであり、これにより制御器の表示フィ
ールドに表示された情報が消去され、然る後第1メニユ
ーが再び表示される。
以下の説明では
送信装置してだけ作動する第1形式の遠隔制御装置と、
送信装置及び受信装置として作動する第2形式の遠隔制
御装置とを区別することにする。
御装置とを区別することにする。
第4図は第1形・弐′の遠隔制御装置の実施態様の1例
を示す。dSl形・式の遠隔制御装f&は、制御装置2
9と制御器19とを具え、両者はバス26に接続してい
る。バス26は制御器、制御装置とバスに接続している
送信装置25との間の信号の伝送(データ+アドレス+
命令)用である。制御ユニット29はデータプロセッサ
ユニット20、例えばマイクロプロセッサと、第1メモ
リ21.例えば表示用情報と遠隔制御の操作に必要なデ
ータの蓄積のためのROMと、そして第2メモリ2また
とえばデータプロセッサユニット用プロセスメモリとし
て動作するRAMとを具えている。データプロセッサユ
ニット、第1メモリそして第2メモリはバス26に接続
している。制御器19は感知層(図示されていない)を
有する表示フィールド24とまた制御装置23を具え、
制御装置23は表示フィールド制御装置と位置感知制御
回路を具えている。制御装置23と表示フィールド24
はともにデータタブレットを形成する。送信装置25は
データタブレットを径由して表示される情、報の送信用
として動作する。送信機は好適には到達し得る高蕾度情
報の観点から赤外線送信機で形成される。例えば超音波
送信機のような他の形もまた可能である。位置感知装置
がスタイラス28を具える時は、A/D変換器27はバ
ス26に接続し、該変換器はスタイラス28にJ?[す
る。第4図に示されるような第1形式の遠隔制御装置の
操作は第5図に示されるフローチャートを参照してさら
に詳細に説明する。使用者が本発明にかかを付勢\する
。これは例えばこの制御器の一部を形成するリセットキ
ー10を使用するかまたは手で制御器を操作する(制御
器の容器内にある接点に接触Tる)ことによってなされ
る。遠隔制御装置の付勢により、表示フィールド上の表
示情報は消去される(81)。次にデータプロセッサユ
ニットの制御のもとに第1制御信号が発生し、プログラ
ムポインタ(32)は第1メモリ(第4図メモリ21)
の第1アドレスにセットされる。その、第1アドレスで
1つの命令が第1メニユーの表示として書かれ、この第
1のメニューは制御キーの第1のセットすなわち遠隔制
御によって制御されるべき装置のリストを含んでいる。
を示す。dSl形・式の遠隔制御装f&は、制御装置2
9と制御器19とを具え、両者はバス26に接続してい
る。バス26は制御器、制御装置とバスに接続している
送信装置25との間の信号の伝送(データ+アドレス+
命令)用である。制御ユニット29はデータプロセッサ
ユニット20、例えばマイクロプロセッサと、第1メモ
リ21.例えば表示用情報と遠隔制御の操作に必要なデ
ータの蓄積のためのROMと、そして第2メモリ2また
とえばデータプロセッサユニット用プロセスメモリとし
て動作するRAMとを具えている。データプロセッサユ
ニット、第1メモリそして第2メモリはバス26に接続
している。制御器19は感知層(図示されていない)を
有する表示フィールド24とまた制御装置23を具え、
制御装置23は表示フィールド制御装置と位置感知制御
回路を具えている。制御装置23と表示フィールド24
はともにデータタブレットを形成する。送信装置25は
データタブレットを径由して表示される情、報の送信用
として動作する。送信機は好適には到達し得る高蕾度情
報の観点から赤外線送信機で形成される。例えば超音波
送信機のような他の形もまた可能である。位置感知装置
がスタイラス28を具える時は、A/D変換器27はバ
ス26に接続し、該変換器はスタイラス28にJ?[す
る。第4図に示されるような第1形式の遠隔制御装置の
操作は第5図に示されるフローチャートを参照してさら
に詳細に説明する。使用者が本発明にかかを付勢\する
。これは例えばこの制御器の一部を形成するリセットキ
ー10を使用するかまたは手で制御器を操作する(制御
器の容器内にある接点に接触Tる)ことによってなされ
る。遠隔制御装置の付勢により、表示フィールド上の表
示情報は消去される(81)。次にデータプロセッサユ
ニットの制御のもとに第1制御信号が発生し、プログラ
ムポインタ(32)は第1メモリ(第4図メモリ21)
の第1アドレスにセットされる。その、第1アドレスで
1つの命令が第1メニユーの表示として書かれ、この第
1のメニューは制御キーの第1のセットすなわち遠隔制
御によって制御されるべき装置のリストを含んでいる。
このリストは第1メモリに蓄積される情報の1部である
。次に(38)、データプロセッサユニットの制御のも
とに第1メニユー(第2図)は制御器の表示フィールド
に表示される。使用者は表示された第1メニユーから制
御されるべき装置を選択することができる。使用者によ
って選択がなされる間データプロセッサユニットは待ち
の状態になる(84)。
。次に(38)、データプロセッサユニットの制御のも
とに第1メニユー(第2図)は制御器の表示フィールド
に表示される。使用者は表示された第1メニユーから制
御されるべき装置を選択することができる。使用者によ
って選択がなされる間データプロセッサユニットは待ち
の状態になる(84)。
使用者が第1メニユーで選択された装置を表示するや直
ちに位置感知装置が表示フィールドが接触される位置を
決定する(85)。この操作は液晶表示データタブレッ
トの通常の手法ですなわち関連した位置座標の決定と第
2メモリ(第4図、22)にこれらの座標を蓄積するこ
とによって遂行される。これら位置座標を基礎にデータ
プロセッサユニットは使用者によって選択された装置を
認識する(36)。そうするために、データプロセッサ
・ユニットは該位置座標が表示フィールドのどの領域に
位置しているがをチェックしさらにどの装置が関連した
領域に表示されるかをチェックする。
ちに位置感知装置が表示フィールドが接触される位置を
決定する(85)。この操作は液晶表示データタブレッ
トの通常の手法ですなわち関連した位置座標の決定と第
2メモリ(第4図、22)にこれらの座標を蓄積するこ
とによって遂行される。これら位置座標を基礎にデータ
プロセッサユニットは使用者によって選択された装置を
認識する(36)。そうするために、データプロセッサ
・ユニットは該位置座標が表示フィールドのどの領域に
位置しているがをチェックしさらにどの装置が関連した
領域に表示されるかをチェックする。
データプロセッサユニットが使用者によって選択された
装置を認識すると、選択された装置用の第2のアドレス
を決める(87)。第2アドレスは例えば第1メモリ(
第4 M、2 i )用の第2アドレスとして動作する
ステップ35における決定された位置座標を使用して決
定される。次にデータプロセッサユニットの制御のもと
に第2の制御信号が発生し、その結果プログラムポイン
タが該第2のアドレスにセットされる(35)。第2の
アドレスは使用者によって選択された装置の一部の制御
キーを具えた第2のメニュー表示を命令する。
装置を認識すると、選択された装置用の第2のアドレス
を決める(87)。第2アドレスは例えば第1メモリ(
第4 M、2 i )用の第2アドレスとして動作する
ステップ35における決定された位置座標を使用して決
定される。次にデータプロセッサユニットの制御のもと
に第2の制御信号が発生し、その結果プログラムポイン
タが該第2のアドレスにセットされる(35)。第2の
アドレスは使用者によって選択された装置の一部の制御
キーを具えた第2のメニュー表示を命令する。
この制御キ一群はまた第1メモリに蓄積された情報の1
部を形成している。次にデータプロセッサユニットの制
御のもとに表示フィールドにある情報は消去され(39
)S+して第2アドレスに蓄積された命令が読み出され
る。これらの操作の完了後、データプロセッサユニット
は第2アドレスに蓄積された命令を実行しく40)、そ
れで使用者によって選択された装置の制御キーは制御器
の表示フィールドに表示される。次にデータプロセッサ
は使用者からの命令を待つ(41)。使用者がこれら命
令(表示フィールドの接触)を明確にするや、位置感知
装置は再び表示フィールドが接触する位置の座標を決定
する(42)。次にデータプロセッサユニットは使用者
によって示された制御キーを認識する(48)。この認
識はステップ36に記述されたと同じ方法で実行される
。データプロセッサユニットが使用者Gこよって選択さ
れた制御キーを認識すると、選択された制御キーに関す
る第8のアドレスを決め(44)、該第8のアドレスは
第2のメモリに蓄積される。この第3のアドレスは例え
ばステップ42の間に決められた座標で実行された操作
に基づき、決定される。次にデータプロセッサユニット
の制御のもとに第3の制御信号が発生し、その結果プロ
グラムポインタは該第3のアドレスにセットされる(4
5)。
部を形成している。次にデータプロセッサユニットの制
御のもとに表示フィールドにある情報は消去され(39
)S+して第2アドレスに蓄積された命令が読み出され
る。これらの操作の完了後、データプロセッサユニット
は第2アドレスに蓄積された命令を実行しく40)、そ
れで使用者によって選択された装置の制御キーは制御器
の表示フィールドに表示される。次にデータプロセッサ
は使用者からの命令を待つ(41)。使用者がこれら命
令(表示フィールドの接触)を明確にするや、位置感知
装置は再び表示フィールドが接触する位置の座標を決定
する(42)。次にデータプロセッサユニットは使用者
によって示された制御キーを認識する(48)。この認
識はステップ36に記述されたと同じ方法で実行される
。データプロセッサユニットが使用者Gこよって選択さ
れた制御キーを認識すると、選択された制御キーに関す
る第8のアドレスを決め(44)、該第8のアドレスは
第2のメモリに蓄積される。この第3のアドレスは例え
ばステップ42の間に決められた座標で実行された操作
に基づき、決定される。次にデータプロセッサユニット
の制御のもとに第3の制御信号が発生し、その結果プロ
グラムポインタは該第3のアドレスにセットされる(4
5)。
第8のアドレスは使用者によって選択された制御キーの
機能実行に関する命令を有している。かかる機能は例え
ば他の局えの切換えであり、この時第3のアドレスは使
用者によって選択された局への切換えを制御する命令を
有する。データプロセッサユニットの制御のもとにこの
命令は読み取られ実行され(46)、送信機25は選択
された装置に命令を送信するために活性化される。デー
タプロセッサユニットは次に選択された制御キーが連続
的な制御を持った制御キー、たとえば音量制御か、スイ
ッチ機能を有する制御キー、例えば音声増幅器における
ノイズフィルタのスイッチのオンオフ用スイッチかをチ
ェックする(47)。このチェックはたとえば該第8の
アドレスにもとづいて、該第3のアドレスの全アドレス
ビットか数アドレスビットかに基づいて操作される。使
用者によって選択された制御キーがスイッチ機能(S)
を有する制御キーであるときは、データプロセッサユニ
ットは次に選択された制御キーが制御器の表示フィール
ド上の表示に関して特別な操作を要求するかどうかをチ
ェックし、たとえば音声増幅器のノイズフィルタスイッ
チがオンの時、キーの周辺に星印または矩形印の形で表
示フィールド上に表示を与える。これはステツ・プ49
である。しかしながら特別な情報が表示されなければ(
ステップ48におけるN)、プログラムはデータプロセ
ッサユニットの制御のもとにステップ50にすすむ。使
用者によって選択された制御キーが連続制御CC)のキ
ーであるときは、データプロセッサユニットの制御のも
とにステップ49に到達する。
機能実行に関する命令を有している。かかる機能は例え
ば他の局えの切換えであり、この時第3のアドレスは使
用者によって選択された局への切換えを制御する命令を
有する。データプロセッサユニットの制御のもとにこの
命令は読み取られ実行され(46)、送信機25は選択
された装置に命令を送信するために活性化される。デー
タプロセッサユニットは次に選択された制御キーが連続
的な制御を持った制御キー、たとえば音量制御か、スイ
ッチ機能を有する制御キー、例えば音声増幅器における
ノイズフィルタのスイッチのオンオフ用スイッチかをチ
ェックする(47)。このチェックはたとえば該第8の
アドレスにもとづいて、該第3のアドレスの全アドレス
ビットか数アドレスビットかに基づいて操作される。使
用者によって選択された制御キーがスイッチ機能(S)
を有する制御キーであるときは、データプロセッサユニ
ットは次に選択された制御キーが制御器の表示フィール
ド上の表示に関して特別な操作を要求するかどうかをチ
ェックし、たとえば音声増幅器のノイズフィルタスイッ
チがオンの時、キーの周辺に星印または矩形印の形で表
示フィールド上に表示を与える。これはステツ・プ49
である。しかしながら特別な情報が表示されなければ(
ステップ48におけるN)、プログラムはデータプロセ
ッサユニットの制御のもとにステップ50にすすむ。使
用者によって選択された制御キーが連続制御CC)のキ
ーであるときは、データプロセッサユニットの制御のも
とにステップ49に到達する。
それから連続制御を有する制御キーの新しい位置は制御
器の表示フィールド上に表示される。第8図に示される
ような(三角形)連続に関する制御キーの位置が、たと
えば三角形のなかにいくつか 、の等距離のストローク
を挿入し、関連する位置に太い実線でストロークを入れ
ることによって関連位置が表示される。このことは使用
者が連続制御のどの位置が調整されたかを制御器上で知
るのに便利である。ストロークの使用はまたデータプロ
セッサユニットとの簡単な結合が得られる便利さを提供
する。これは各ストロークが座標を現わし・位置の変化
が他の座標の決定より多くないためで、第2メモリに蓄
積されている前の位置座標に対して絶対的か相対的かで
ある(44)。ステップ49の完了後、データプロセッ
サユニットはi川音からの命令をさらに待つ(50)O
これらの命令はステップ34で選択された装置のセッテ
ィンメヲ修正(T)する、この場合にはステップ42に
ジャンプするか、リセットキーの作用によって制御され
る他の装置を選択する、この場合には(R)ステップ3
0にジャンプするかの何れかである。
器の表示フィールド上に表示される。第8図に示される
ような(三角形)連続に関する制御キーの位置が、たと
えば三角形のなかにいくつか 、の等距離のストローク
を挿入し、関連する位置に太い実線でストロークを入れ
ることによって関連位置が表示される。このことは使用
者が連続制御のどの位置が調整されたかを制御器上で知
るのに便利である。ストロークの使用はまたデータプロ
セッサユニットとの簡単な結合が得られる便利さを提供
する。これは各ストロークが座標を現わし・位置の変化
が他の座標の決定より多くないためで、第2メモリに蓄
積されている前の位置座標に対して絶対的か相対的かで
ある(44)。ステップ49の完了後、データプロセッ
サユニットはi川音からの命令をさらに待つ(50)O
これらの命令はステップ34で選択された装置のセッテ
ィンメヲ修正(T)する、この場合にはステップ42に
ジャンプするか、リセットキーの作用によって制御され
る他の装置を選択する、この場合には(R)ステップ3
0にジャンプするかの何れかである。
ステップ49に関して記述されたような表示とこれまで
の操作は第4図の制御装置23の主たる要緊を示す第6
図を参照してさらに詳細に説明する。制御装置23はバ
ス26に接続し、バス26にはまたデータプロセッサユ
ニット、第1そして第2のメモリが接続している。制御
装置28はまた表示フィールド24に接続している。表
示フィールドに表示される情報が、データプロセッサユ
ニットの制御のもとに、第1または第2メモリからデー
タワード(′f:たはワードンの)杉で呼びこま゛れバ
ス26を介して表示フィールド制御装置58におくられ
る。データワードは表示フィールド制御装置で表示フィ
ールド24に表示される。データプロセッサユニットは
表示フィールドに表示される情報の内容と位置をたとえ
ば第2メモリに情報のコピーを蓄積することにより′書
き込み”をする。使用者が表示フィールド上に表示され
る情報を示すと、示される情報が表示される位置のX。
の操作は第4図の制御装置23の主たる要緊を示す第6
図を参照してさらに詳細に説明する。制御装置23はバ
ス26に接続し、バス26にはまたデータプロセッサユ
ニット、第1そして第2のメモリが接続している。制御
装置28はまた表示フィールド24に接続している。表
示フィールドに表示される情報が、データプロセッサユ
ニットの制御のもとに、第1または第2メモリからデー
タワード(′f:たはワードンの)杉で呼びこま゛れバ
ス26を介して表示フィールド制御装置58におくられ
る。データワードは表示フィールド制御装置で表示フィ
ールド24に表示される。データプロセッサユニットは
表示フィールドに表示される情報の内容と位置をたとえ
ば第2メモリに情報のコピーを蓄積することにより′書
き込み”をする。使用者が表示フィールド上に表示され
る情報を示すと、示される情報が表示される位置のX。
y座標が感知膜13と位置感知装置の制御回路52によ
って決定される。この形の制御回路52はたとえば米国
特許明細書筒4,298,7.34号に記載されている
。この制御回路はA/D変換器51でディジタル座標信
号に変換されるアナログ座標信号を供給する。ディジタ
ル座標信号はバス26を介してデータプロセッサユニッ
トの制御のもとに第2のメモリに蓄積される。このディ
ジタル座標信号を表示フィールドに表示され第2メ・モ
・りに蓄積される情報の内容および位置と比較して、デ
ータプロセッサユニットはどの情報(この場合には制御
される装置または選択される装置aの制御キー)′が使
用者によって示されるかを決める。示される情報が連続
制御の制御キーの位置に関係する時は(第6図のステッ
プ47で決められる)、修正された位置を現わす情報ワ
ードはデータプロセッサユニットの制御のもとに発生し
、該ワードは次に表示フィールド上に表示される。この
情報ワードの内容はたとえば該ディジタル座標信号にも
とづしご工構成される。
って決定される。この形の制御回路52はたとえば米国
特許明細書筒4,298,7.34号に記載されている
。この制御回路はA/D変換器51でディジタル座標信
号に変換されるアナログ座標信号を供給する。ディジタ
ル座標信号はバス26を介してデータプロセッサユニッ
トの制御のもとに第2のメモリに蓄積される。このディ
ジタル座標信号を表示フィールドに表示され第2メ・モ
・りに蓄積される情報の内容および位置と比較して、デ
ータプロセッサユニットはどの情報(この場合には制御
される装置または選択される装置aの制御キー)′が使
用者によって示されるかを決める。示される情報が連続
制御の制御キーの位置に関係する時は(第6図のステッ
プ47で決められる)、修正された位置を現わす情報ワ
ードはデータプロセッサユニットの制御のもとに発生し
、該ワードは次に表示フィールド上に表示される。この
情報ワードの内容はたとえば該ディジタル座標信号にも
とづしご工構成される。
さらに第2のメニューが各独すブメニューニ分割される
。たとえば第1のメニューからカセットデツキが制御さ
れる装置として選択されると、それは第2のメニューが
制御キー°′テープ選択”を具えることである。制御キ
ー”′チープ選択”は柚々の形の記録テープ(Fe 、
Gr02.金属)のサブメニューを表示フィールドに
表示することになり、それで使用者は使用するカセット
に関連するテープの形を選択することができる。このよ
うなサブメニューの表示は第2のメニュー表示と同じで
ある。サブメニューは主に調整位置−がめったに変らな
い制御キー用に使用できる。
。たとえば第1のメニューからカセットデツキが制御さ
れる装置として選択されると、それは第2のメニューが
制御キー°′テープ選択”を具えることである。制御キ
ー”′チープ選択”は柚々の形の記録テープ(Fe 、
Gr02.金属)のサブメニューを表示フィールドに
表示することになり、それで使用者は使用するカセット
に関連するテープの形を選択することができる。このよ
うなサブメニューの表示は第2のメニュー表示と同じで
ある。サブメニューは主に調整位置−がめったに変らな
い制御キー用に使用できる。
第2形式の遠隔制御装置(送信および受信装置りを以下
に詳細にのべる。2つの種類がこの形の遠隔制御で区分
される。
に詳細にのべる。2つの種類がこの形の遠隔制御で区分
される。
a)第1の種類は遠隔制御装置が局所的情報をもたない
場合。
場合。
b)第2の種類は遠隔制御装置が局所的情報をもつ場合
。
。
第7図は第1種類の制御器の実施態様を示す。
かかる第1種類の制御器は送信/受信要素64、たとえ
ば赤外線の送信/受信要素を具えている。
ば赤外線の送信/受信要素を具えている。
送信/受信要素はD/A変換器61とA/D変換器68
に接続している。D/A変換器61は受信データが表示
フィールド24に表示されるのを確実にする表示フィー
ルド制御装置に表示するため受信されたディジタル情報
をアナログ情報をこ変換する。
に接続している。D/A変換器61は受信データが表示
フィールド24に表示されるのを確実にする表示フィー
ルド制御装置に表示するため受信されたディジタル情報
をアナログ情報をこ変換する。
この制御器はまた第1形式の遠隔制御に関して記述され
たごとく感知層18を具えている。この感知層はA/D
変換器63に接続する位置感知装置の制御回路62に接
続している。第7図に示される制御器は送信/受信装置
64を介して制御器と通信する制御装置によって制御さ
れる。制御装置は1制御器で制御されるすべての装置と
インターフェースを持っている。第8図に示される実施
態様では、制御されるすべての装置はD2Bバス(家社
内ディジタルバス〕に接ff;cされている。このよう
なDBババスたとえばエレクトロニクス(Electr
onics)nize the electronic
home )”、 (PHN 9787)に記載され
ている。・ 第8図にいくつかの装置がD2Bバス70(外部バス)
に接Btしており、たとえばビデオテープレコーダ(V
R)、オーディオテープレコーダ(REO)、ラジオ受
信器(TNR)、マイクロウェーブオープン(MOv)
、テレビジョン受像機(Tv)、1−表示モニタ(A)
や制御装置71などで、制御装置71は第7図に示され
たごとく制御器で情報を変換する送信/受信装置を具え
ている。
たごとく感知層18を具えている。この感知層はA/D
変換器63に接続する位置感知装置の制御回路62に接
続している。第7図に示される制御器は送信/受信装置
64を介して制御器と通信する制御装置によって制御さ
れる。制御装置は1制御器で制御されるすべての装置と
インターフェースを持っている。第8図に示される実施
態様では、制御されるすべての装置はD2Bバス(家社
内ディジタルバス〕に接ff;cされている。このよう
なDBババスたとえばエレクトロニクス(Electr
onics)nize the electronic
home )”、 (PHN 9787)に記載され
ている。・ 第8図にいくつかの装置がD2Bバス70(外部バス)
に接Btしており、たとえばビデオテープレコーダ(V
R)、オーディオテープレコーダ(REO)、ラジオ受
信器(TNR)、マイクロウェーブオープン(MOv)
、テレビジョン受像機(Tv)、1−表示モニタ(A)
や制御装置71などで、制御装置71は第7図に示され
たごとく制御器で情報を変換する送信/受信装置を具え
ている。
第9図はかかる制御装置71の一実施態様を示している
。制御装置71は内部バス76を具えそ−□゛、のバス
76にデータプロセッサユニット7B、第1メモリ78
(たとえばROM )そして第2メモリ74(たとえば
RAM)が接続している。また内部バスに送信/受信装
置75が接続している。
。制御装置71は内部バス76を具えそ−□゛、のバス
76にデータプロセッサユニット7B、第1メモリ78
(たとえばROM )そして第2メモリ74(たとえば
RAM)が接続している。また内部バスに送信/受信装
置75が接続している。
第7図に示した制御器と第9図に示した制御装置は以下
に表示すブルーチンとして参照される第1θ図の70−
チャートに基づいて説明する。
に表示すブルーチンとして参照される第1θ図の70−
チャートに基づいて説明する。
使用者が第7図に示した遠隔制御装置を(例えばリセッ
トキー10を介して)付勢したと仮定する。制御器の送
信受信装M64はスタート信号を制御装置71へ送信し
、このスタート信号は制御装置71の送信/受信装置7
5によって受信される。送信/受信装置75によるスタ
ート信号の受信後スタート信号はデータ・プロセッサ・
ユニット72に供給され、このデータ・プロセッサ・ユ
ニットは表示すブルーチン(80)を開始する。
トキー10を介して)付勢したと仮定する。制御器の送
信受信装M64はスタート信号を制御装置71へ送信し
、このスタート信号は制御装置71の送信/受信装置7
5によって受信される。送信/受信装置75によるスタ
ート信号の受信後スタート信号はデータ・プロセッサ・
ユニット72に供給され、このデータ・プロセッサ・ユ
ニットは表示すブルーチン(80)を開始する。
データ・プロセッサ・ユニットはどの使用者装置がD2
Bバスに接続されたかをチェックする。このチェックは
、例えば、D2Bバスに接続される複数の使用者装置の
うちの第1の使用者装置に存在、(プレゼンス)信号を
送信しく8.1)、第1使用者装置からの応答を待機す
る(82)ことによりデータ・プロセッサ装置によって
行われる。第1使用者装置が存在する場合、すなわち第
l使可者装置がD”Bバスに接続されて作動状態にある
場合、第1使用者装置は存在情報をデータ・プロセッサ
・ユニットへ供給しくY)、データ・プロセッサ・ユニ
ットはこのことを、例えば、第1使用者′装置に対する
フラグを第2メモリ74に設定することによって記憶す
る(88)。第1使用者装置の存在情報が記憶された場
合または第1使用者装置が所定期間(N)内にデータ・
プロセッサ・ユニットへ存在ttI報を返送しない場合
(この場合フラグは設定されない)、データ・プロセッ
サ・ユニットはD2Bバス【こ接続された複数の使用者
装置から第2使用者装置を選択する(84)。これは、
例えば、D2Bバスに接続された複数の使用者装置を第
1メモリに記憶し、データ・プロセッサ・ユニットによ
りこれら複数の使用者装置を順次゛γドレス指定すると
いうようにして行われる。次いでデータ・プロセッサ・
ユニットは存在信号がこれら拶数の使用者装置の各使用
者装置に供給されたか否かをチェックする(85)。各
使用者装置が未だその順番になっていない場合(N)、
存在信号は第2使用者装置に供給され(81)、ステッ
プ82.8.11.84および85が反復される。しか
し、各使用者装置がその順番になった場合(Y)、デー
タ・プロセッサ・ユニットの制御の下に、D”Bバスに
接続されかつその存在を通報した使用者装置の第1メニ
ユーが集められる(86)O第1メニューは存在する使
用者装置からの一つの使用者装置の選択の第1組の制御
キーを含む。次いで、データ・プロセッサ・ユニットに
よって発生した第1信号の制御の下に、前記第1メニユ
ーを送信/受信装置75を介し制御器に供給して(87
)・、制御器における送信/受信装置64によって受信
するようQこする。受信した第1メニユーは表示フィー
ルド制御装置60により表示フィールド24上に表示さ
せ、従って使用者は制御すべき使用者装置を選択できる
。データ・プロセッサ・ユニットは使用者からの選択を
受信するまで待機する(88)。(使用者の選択は送信
/受信装置64を介して制御装置に供給する)0次いで
データ・プロセッサ・ユニットはいずれの使用者装置カ
使用音により選択されたかを(例えば、第1形式の・遠
隔制御につき説明したように、指示された位置の座標に
基づいて)チェックする。次いでデータプロセッサ・ユ
ニットは選択された使用者装置に対して可能な制御を(
例えば、選択された使用者装置のローカルメモリを読出
すことにより)抽出1・1しく9θ)、それに基づいて
第2メニユーを構成する(91)o第2メニューは選択
された使用者装置の制御のための制御キ一群を含む。次
いで第2の選択が送信/受信装置75を用いて制御器に
供給され(92)、データ・プロセッサ・ユニットは使
用者による選択を再び待機する(93)。
Bバスに接続されたかをチェックする。このチェックは
、例えば、D2Bバスに接続される複数の使用者装置の
うちの第1の使用者装置に存在、(プレゼンス)信号を
送信しく8.1)、第1使用者装置からの応答を待機す
る(82)ことによりデータ・プロセッサ装置によって
行われる。第1使用者装置が存在する場合、すなわち第
l使可者装置がD”Bバスに接続されて作動状態にある
場合、第1使用者装置は存在情報をデータ・プロセッサ
・ユニットへ供給しくY)、データ・プロセッサ・ユニ
ットはこのことを、例えば、第1使用者′装置に対する
フラグを第2メモリ74に設定することによって記憶す
る(88)。第1使用者装置の存在情報が記憶された場
合または第1使用者装置が所定期間(N)内にデータ・
プロセッサ・ユニットへ存在ttI報を返送しない場合
(この場合フラグは設定されない)、データ・プロセッ
サ・ユニットはD2Bバス【こ接続された複数の使用者
装置から第2使用者装置を選択する(84)。これは、
例えば、D2Bバスに接続された複数の使用者装置を第
1メモリに記憶し、データ・プロセッサ・ユニットによ
りこれら複数の使用者装置を順次゛γドレス指定すると
いうようにして行われる。次いでデータ・プロセッサ・
ユニットは存在信号がこれら拶数の使用者装置の各使用
者装置に供給されたか否かをチェックする(85)。各
使用者装置が未だその順番になっていない場合(N)、
存在信号は第2使用者装置に供給され(81)、ステッ
プ82.8.11.84および85が反復される。しか
し、各使用者装置がその順番になった場合(Y)、デー
タ・プロセッサ・ユニットの制御の下に、D”Bバスに
接続されかつその存在を通報した使用者装置の第1メニ
ユーが集められる(86)O第1メニューは存在する使
用者装置からの一つの使用者装置の選択の第1組の制御
キーを含む。次いで、データ・プロセッサ・ユニットに
よって発生した第1信号の制御の下に、前記第1メニユ
ーを送信/受信装置75を介し制御器に供給して(87
)・、制御器における送信/受信装置64によって受信
するようQこする。受信した第1メニユーは表示フィー
ルド制御装置60により表示フィールド24上に表示さ
せ、従って使用者は制御すべき使用者装置を選択できる
。データ・プロセッサ・ユニットは使用者からの選択を
受信するまで待機する(88)。(使用者の選択は送信
/受信装置64を介して制御装置に供給する)0次いで
データ・プロセッサ・ユニットはいずれの使用者装置カ
使用音により選択されたかを(例えば、第1形式の・遠
隔制御につき説明したように、指示された位置の座標に
基づいて)チェックする。次いでデータプロセッサ・ユ
ニットは選択された使用者装置に対して可能な制御を(
例えば、選択された使用者装置のローカルメモリを読出
すことにより)抽出1・1しく9θ)、それに基づいて
第2メニユーを構成する(91)o第2メニューは選択
された使用者装置の制御のための制御キ一群を含む。次
いで第2の選択が送信/受信装置75を用いて制御器に
供給され(92)、データ・プロセッサ・ユニットは使
用者による選択を再び待機する(93)。
使用者が自己の選択を決定した後データ・プロセッサ・
ユニットはいずれの制御キーが選択されたかをチェック
しく94)、所望の動作を抽出する(95)。第1形式
の遠隔制御と同様にデータ・プロセッサ・ユニットは選
択された制御キーが連続制御の制御キーであるかまたは
不連続制御の制御キーであるかをチェックする(96)
。選択された制御キーが連続制御の制御キーである場合
(0)、データ・プロセッサ・ユニットはこの制御キー
の新たな位置を抽出しく98)、これを制御器の表示フ
ィールド上に表示する(99)oこれにより、使用者は
自己の命令が正しく実行されたか否かをチェックできる
という利点が得られる。
ユニットはいずれの制御キーが選択されたかをチェック
しく94)、所望の動作を抽出する(95)。第1形式
の遠隔制御と同様にデータ・プロセッサ・ユニットは選
択された制御キーが連続制御の制御キーであるかまたは
不連続制御の制御キーであるかをチェックする(96)
。選択された制御キーが連続制御の制御キーである場合
(0)、データ・プロセッサ・ユニットはこの制御キー
の新たな位置を抽出しく98)、これを制御器の表示フ
ィールド上に表示する(99)oこれにより、使用者は
自己の命令が正しく実行されたか否かをチェックできる
という利点が得られる。
選択された制御キーが不連続制御の制御キーである場合
(S)、データ・プロセッサ・ユニットは(第5図のス
テップ48と同様に)選択された制御キーに対する付加
的情報を表示すべきか否かをチェックする(97)。こ
のチェックの結果がイエスの場合(Y)、この情報が表
示される(99)。
(S)、データ・プロセッサ・ユニットは(第5図のス
テップ48と同様に)選択された制御キーに対する付加
的情報を表示すべきか否かをチェックする(97)。こ
のチェックの結果がイエスの場合(Y)、この情報が表
示される(99)。
何等の情報も表示すべきでない場合(98N)または表
示ステップ99の後に、データ・プロセッサ・ユニット
は使用者により新たな命令が形成されるまで待機する。
示ステップ99の後に、データ・プロセッサ・ユニット
は使用者により新たな命令が形成されるまで待機する。
この命令はステップ88において選択された使用者装置
の設定を変更する命令・とすることができ(T)、その
場合ステップ94ヘジヤンプするか、または制御すべき
他の使用者装置の選択がリセットキーの制御によって行
われ、その場合ステップ80ヘジヤンプする。
の設定を変更する命令・とすることができ(T)、その
場合ステップ94ヘジヤンプするか、または制御すべき
他の使用者装置の選択がリセットキーの制御によって行
われ、その場合ステップ80ヘジヤンプする。
次に、第2形式、第2クラスの遠隔制御装置(ローカル
情報(インテリジェンス)を含む)を説明する。第2ク
ラスの遠隔制御装置は、制御装置及び制御器を共通パス
に接続する点で第1クラスの遠隔制御装置とは異なる。
情報(インテリジェンス)を含む)を説明する。第2ク
ラスの遠隔制御装置は、制御装置及び制御器を共通パス
に接続する点で第1クラスの遠隔制御装置とは異なる。
その動作は第1クラスの遠隔制御装置に類似している。
以上、本発明を図示の実施例につき詳細に説明したが、
本発明はかかる実施例に限定されず、本発明の範囲内で
種々の変形が可能であること勿論である。
本発明はかかる実施例に限定されず、本発明の範囲内で
種々の変形が可能であること勿論である。
第1図は本発明にかかわる遠隔制御器の外観の1例を示
す図、 第2図は遠隔制御器の表示フィールドに表示される制御
キーの第1メニユーの1例を示す図、第3図は速隔制御
器の表示フィールドに表示される制御キーの第2メニユ
ーの1例を示す図、第4図は第1形式の遠隔制御の実施
態様の1例を示、す図、 第5図はフローチャートにもとづく第1形式の遠隔制御
の操作を示す図、 第6図は位置感知装置と表示フィールド制御装置を示す
図、 第7図は第2形式の制御器の実施態様の1例を示す図、 第8図は共通パスとそれに接続し制御される装置を示す
図、 第9図は制御装置の実施態様を示す図、第10図はフロ
ーチャートに基づく第2形式の遠隔制御の動作を示す図
である。 10・・・制御キー 11・・・制御器12・・・表示
フィールド 18・・・感知層14・・・送信装置。 % ’Iff出願人 エヌ・ベー・フィリップス・フル
ーイランペンファブリケン
す図、 第2図は遠隔制御器の表示フィールドに表示される制御
キーの第1メニユーの1例を示す図、第3図は速隔制御
器の表示フィールドに表示される制御キーの第2メニユ
ーの1例を示す図、第4図は第1形式の遠隔制御の実施
態様の1例を示、す図、 第5図はフローチャートにもとづく第1形式の遠隔制御
の操作を示す図、 第6図は位置感知装置と表示フィールド制御装置を示す
図、 第7図は第2形式の制御器の実施態様の1例を示す図、 第8図は共通パスとそれに接続し制御される装置を示す
図、 第9図は制御装置の実施態様を示す図、第10図はフロ
ーチャートに基づく第2形式の遠隔制御の動作を示す図
である。 10・・・制御キー 11・・・制御器12・・・表示
フィールド 18・・・感知層14・・・送信装置。 % ’Iff出願人 エヌ・ベー・フィリップス・フル
ーイランペンファブリケン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 複数の使用者装置を選択制御するだめの遠隔制御装
置であって、協動制御器及び制御装置を備え、前記制御
器が、前記複数の使用者装置から一つの使用者装置を選
択するための制御キーを含む少なくとも第1組に集めう
れた制御キーと、各制御キ一群が所定の使用者装置を制
御するための制御キーを含んだ複数の制御キ一群を含む
第2組の制御キーとを支持し、更に前記遠隔制御装置が
、制御キーの操作によって発生した命令を前記複数の使
用者装置のうちの当該使用者装置に送信する無線送イl
装置をll1Uえる遠隔制御装置において、前記制御器
が表示フィールドを(lii7え、該表示フィールドに
位置感知手段全結合して、使用者により表示フィールド
上に指示された位置を決定するようにし、前記位置感知
手段はデータ・プロセッサ・ユニットを備える前記制御
装置と協動し、史に前記制御器は、表示フィールドの制
御入力端に接続した出力端と、データ・プロセッサ・ユ
ニットによって発生した制御信号を供給される入力端と
を有する一表示フイールド制御手段を備え、該表示フィ
ールド制御手段は、第1制御信号の制御の下に、表示フ
ィールド上に第1組の制御キーを表示させるよう作動し
、かつ第2制御信号の制御の下に、表示フィールド上に
第2組の制御キーの一制御キ一群の制御キーを表示させ
るよう作動し、前記第1制御信号は使用者により遠隔制
御装置を付勢することにより発生し、前記第2制御信号
は、前記位置感知手段によって発生しかつ使用者によっ
て指示された第1組の制御キーの位置を示す位置信号に
基づいて発生するよう構成したことを特徴とする遠隔制
御装置。 2 前記制御器及び制御装置を信号転送用の共通バスに
接続し、前記データ・プロセッサ・ユニットを、表示す
べき第1組及び第2組の制御キーを発生させるため制御
キー情報を記憶したメモリに接続する特許請求の範囲第
1項記載の遠隔制御装置。 & 前記制御器が受信装置を備え、前記位置感知手段の
出力端を前記送信装置の入力端に接続する一方、前記受
信装置の出力端を前記表示フィールド制御手段の入力端
に接続し、前記制御装置が前記データ・プロセッサ・ユ
ニット及び別の無線送信装置/受信装置を接続される信
号転送用内部パスを備え、前記データ・プロセッサ・ユ
ニットを、制御キーfl&報を記憶しかつ表示すべき第
1組及び第2組の制御キーを発生するメモリに接続し、
−側における前記送信装置及び受信装置並に他側におけ
る前記別の無線送信装置/受信装置が対話を行う特許請
求の範囲第1項記載の遠隔制御装置。 先 前記制御装置を、前記複数の使用者装置の各使用者
装置、が接続される外部パスに接続する特許請求の範囲
第8項記載の遠隔制御装置。 五 使用者による遠隔制御装置の前記付勢による制御の
下に前記データ・プロセッサ・ユニットが存在(プレゼ
ンス)信号を発生して外部パスに接続された使用者装置
の存在を特徴とする特許請求の範囲第8又は4項記載の
遠隔tiAm装置。 6 前記表示フィールド制御手段が、前記データ・プロ
セッサ・ユニットから供給される第8制御信号の制御の
下に、第2組の制御キーの前記制御キ一群の少なくとも
1個の制御キーをその同一性を維持しながら変更するの
に好適であり、前記第3制御信号を、前記位置感知手段
によって発生しかつ使用者によって指示された第2組の
制御キーの表示された制御キ一群の制御キーの位置を示
す別の位置信1号に基づいて発生する特許請求の範囲第
1乃至5項中のいずれか一項記載の遠隔制御装置。 7、 複数の使用者装置を選択制御するための遠隔制御
装置であって、協動制御器及び制御装置を備え、前記制
御器が、前記複数の使用者装置から一つの使用者装置を
選択するための制御キーを含む少なくとも第1組に集め
られた制御キーと、各制御キ一群、が所定の使用者装置
を制御するための制御キーを含んだ複数の制御キ一群を
含む第2組の制御キーとを支持し、更に前記遠隔制御装
置が制御キーの操作によって発生した命令を前記複数の
使用者装置のうちの当該使用者装置に送信する無線送信
装置を備える遠隔制御装置において、前記制御器が表示
フィールドを備え、該表示フィールドに位置感知手段を
結合して、使用者により表示フィールド上に指示された
位置を決定するようにし、前記位置感知手段はデータ・
プロセッサ・ユニットを備える前記制御装置と協動し、
更に前記制御器は表示フィールドの制御入力端に接続し
た出力端と、データ・プロセッサ・ユニットによって発
生した制御信号を供給される入力端とを有する表示フィ
ールド制御手段を(liifえ、該表示フィールド制御
手段は、第1制御信号の制御の下に、表示フィールド上
に第1組の制御キーを表示させるよう作動し、かつ第2
制御信号の制御の下に、表示フィールド上に第2組の制
御キーの一制御キ一群の制御キーを表示させるよう作動
し、前記第1制御信号は使用者により遠隔制御装置を付
勢することにより発生し、前記第2制御信号は、前記位
置感知手段によって発生しかつ使用者によって指示され
た第1組の制御キーの位置を示す位置信号に基づいて発
生するよう構成した遠隔制御装置の遠隔制御器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8302091 | 1983-06-13 | ||
| NL8302091A NL8302091A (nl) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | Afstandsbedieningssysteem bevattende een bedieningsorgaan voorzien van een afbeeldingsscherm en daarmee gekoppelde positiebepalingsmiddelen. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609293A true JPS609293A (ja) | 1985-01-18 |
| JPH0435117B2 JPH0435117B2 (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=19842002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120053A Granted JPS609293A (ja) | 1983-06-13 | 1984-06-13 | 遠隔制御システム |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0129286B1 (ja) |
| JP (1) | JPS609293A (ja) |
| AT (1) | ATE29635T1 (ja) |
| AU (1) | AU574685B2 (ja) |
| CA (1) | CA1224527A (ja) |
| DE (1) | DE3466152D1 (ja) |
| NL (1) | NL8302091A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61202597A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-08 | Alps Electric Co Ltd | 遠隔操作装置 |
| JPS6361597A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Mitsubishi Electric Corp | 遠方監視制御装置の親局装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1983
- 1983-06-13 NL NL8302091A patent/NL8302091A/nl not_active Application Discontinuation
-
1984
- 1984-06-12 AT AT84200827T patent/ATE29635T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-06-12 EP EP84200827A patent/EP0129286B1/en not_active Expired
- 1984-06-12 DE DE8484200827T patent/DE3466152D1/de not_active Expired
- 1984-06-12 AU AU29295/84A patent/AU574685B2/en not_active Ceased
- 1984-06-13 CA CA000456465A patent/CA1224527A/en not_active Expired
- 1984-06-13 JP JP59120053A patent/JPS609293A/ja active Granted
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| AU2929584A (en) | 1984-12-20 |
| CA1224527A (en) | 1987-07-21 |
| DE3466152D1 (en) | 1987-10-15 |
| EP0129286B1 (en) | 1987-09-09 |
| NL8302091A (nl) | 1985-01-02 |
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| AU574685B2 (en) | 1988-07-14 |
| EP0129286A1 (en) | 1984-12-27 |
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