JPS609281B2 - シ−ケンスコントロ−ラ - Google Patents
シ−ケンスコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPS609281B2 JPS609281B2 JP18532183A JP18532183A JPS609281B2 JP S609281 B2 JPS609281 B2 JP S609281B2 JP 18532183 A JP18532183 A JP 18532183A JP 18532183 A JP18532183 A JP 18532183A JP S609281 B2 JPS609281 B2 JP S609281B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- key
- program
- command
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/10—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using selector switches
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は歩進型のシーケンスコントローラに関する。
シーケンスコントローラには歩進型と走査型とがある。
歩進型は制御プログラムの或るステップに対応した動作
が完了すると、その完了の検出信号によってプログラム
がーステップ歩進せしめられて次のステップの動作が開
始されるように亀票手亭2夢舞蕪巻塞ぎ需要菱鱈穆実委
き姿事おり制御装置は常時繰返して入力装置を走査して
被制御系の状態を検知し、その状態に対応して定められ
た制御を行うようになっている。走査型は制御が事実上
連続的であるような制御が可能であるが制御プログラム
の作成が難しく制御装置も複雑高価なものとなる。歩進
型の制御装置では被制御系の動作は段階的となり、時に
はぎこちない制御しかできないと云う弱点もあるが、プ
ログラムの作成が簡単で誰にでも作ることができ制御装
置も比較的安価である上、実際上段階的制御で充分な被
制御対象も多いので、そのような対象に対しては大へん
経済的なシーケンスコントローラである。本発明は上述
した歩進型シ−ケンスコントローラを対象としたもので
あり、従来この型のシーケンスコントローラはプログラ
ムを作成しこれを制御装置(シーケンスコントローラ)
に入力させるのにピンボードとピンを用いていたのを、
キーボード‘こ並べた幾つかのキーの操作によってプロ
グラムを制御装置に入力し得るようにすると共に、歩進
型でありながらタイマ動作の設定のような複雑なプログ
ラム内容を設定できるようにすることを目的としてなさ
れたものである。
歩進型は制御プログラムの或るステップに対応した動作
が完了すると、その完了の検出信号によってプログラム
がーステップ歩進せしめられて次のステップの動作が開
始されるように亀票手亭2夢舞蕪巻塞ぎ需要菱鱈穆実委
き姿事おり制御装置は常時繰返して入力装置を走査して
被制御系の状態を検知し、その状態に対応して定められ
た制御を行うようになっている。走査型は制御が事実上
連続的であるような制御が可能であるが制御プログラム
の作成が難しく制御装置も複雑高価なものとなる。歩進
型の制御装置では被制御系の動作は段階的となり、時に
はぎこちない制御しかできないと云う弱点もあるが、プ
ログラムの作成が簡単で誰にでも作ることができ制御装
置も比較的安価である上、実際上段階的制御で充分な被
制御対象も多いので、そのような対象に対しては大へん
経済的なシーケンスコントローラである。本発明は上述
した歩進型シ−ケンスコントローラを対象としたもので
あり、従来この型のシーケンスコントローラはプログラ
ムを作成しこれを制御装置(シーケンスコントローラ)
に入力させるのにピンボードとピンを用いていたのを、
キーボード‘こ並べた幾つかのキーの操作によってプロ
グラムを制御装置に入力し得るようにすると共に、歩進
型でありながらタイマ動作の設定のような複雑なプログ
ラム内容を設定できるようにすることを目的としてなさ
れたものである。
ピンボード式のシーケンスコントローラではプログラム
の各ステップ毎にピンボードの所定段のピン孔の所定位
置にピンを挿入することによりプログラムをシーケンス
コントローラに入力させるので、作成したプログラムの
全体がピンの配置によって表示されていると云う利点が
ある反面、ピンの接触不良のため信頼性が充分でなく、
ピンが多数要るのでその管理が面倒であり、プログラム
のステップ数が多い場合、ピンボードの面積が大となる
等の欠点がある。
の各ステップ毎にピンボードの所定段のピン孔の所定位
置にピンを挿入することによりプログラムをシーケンス
コントローラに入力させるので、作成したプログラムの
全体がピンの配置によって表示されていると云う利点が
ある反面、ピンの接触不良のため信頼性が充分でなく、
ピンが多数要るのでその管理が面倒であり、プログラム
のステップ数が多い場合、ピンボードの面積が大となる
等の欠点がある。
本発明によればプログラムをキーボードにおけるキーの
操作でシーケンスコントローラのメモリに入力できるの
でピンの管理、ピンの接触不良、プログラムのステップ
数が多くなると大きなピンボードを有するシーケンスコ
ントローラとしなければならないと云った問題がなくな
り、管理、信頼性、価格(殊にプログラムステップ数の
多い場合)の面でピンボード式のものより優れたものが
得られることになる。以下実施例によって本発明を説明
する。第1図は本発明の−実施例のシーケンスコントロ
ーラの操作パネルの正面図である。
操作でシーケンスコントローラのメモリに入力できるの
でピンの管理、ピンの接触不良、プログラムのステップ
数が多くなると大きなピンボードを有するシーケンスコ
ントローラとしなければならないと云った問題がなくな
り、管理、信頼性、価格(殊にプログラムステップ数の
多い場合)の面でピンボード式のものより優れたものが
得られることになる。以下実施例によって本発明を説明
する。第1図は本発明の−実施例のシーケンスコントロ
ーラの操作パネルの正面図である。
パネルの右下隅にある一群のキー1は操作及び命令、デ
ータ等の入力キーで数字の記入されたキーは命令の入力
とデータ数字の入力の両方兼用になっており、ローマ字
の記入されたキーは操作用のキーである。左上の上下二
段の表示部2.3は出力端子表示ランプの列で1番から
32蚤までの32個あり或るプログラムステップで指定
された出力端子を示す位置のランプが点灯するようにな
っている。右上の二段の表示部4,4′は入力端子表示
ランプの列でやはり1番から32蚤まであり、或るプロ
グラムステップで指定されている入力端子に入力が加わ
ったとき対応するランプが点灯する。表示部3の下にあ
る数字表示部5は4個の枠51,52,53,54に分
れており、一番左の枠51は2桁でステップ番号を表示
し、その右の枠52は命令の種類を1桁の数で表わし図
の例の4と云う数字は例えばアンドの命令を意味する。
この命令語とそのコード数字との対訳表が数字部5の下
の枠6に致してある。数字表示部5で左から3番目、一
番右の枠53,54は夫々2桁の数字で夫々がデータの
数値を表わす。次に上記パネルにおける操作法の概略を
述べる。
ータ等の入力キーで数字の記入されたキーは命令の入力
とデータ数字の入力の両方兼用になっており、ローマ字
の記入されたキーは操作用のキーである。左上の上下二
段の表示部2.3は出力端子表示ランプの列で1番から
32蚤までの32個あり或るプログラムステップで指定
された出力端子を示す位置のランプが点灯するようにな
っている。右上の二段の表示部4,4′は入力端子表示
ランプの列でやはり1番から32蚤まであり、或るプロ
グラムステップで指定されている入力端子に入力が加わ
ったとき対応するランプが点灯する。表示部3の下にあ
る数字表示部5は4個の枠51,52,53,54に分
れており、一番左の枠51は2桁でステップ番号を表示
し、その右の枠52は命令の種類を1桁の数で表わし図
の例の4と云う数字は例えばアンドの命令を意味する。
この命令語とそのコード数字との対訳表が数字部5の下
の枠6に致してある。数字表示部5で左から3番目、一
番右の枠53,54は夫々2桁の数字で夫々がデータの
数値を表わす。次に上記パネルにおける操作法の概略を
述べる。
プログラムの書込み。まず電源スイッチPSをオン側に
倒し、次にプログラムコンソールスィッチCSをオン側
に入れ、次にステップを“0”にするためスイッチS2
をリセット側に1度倒す。また、こ)でプログラムを記
載するメモリはすべてクリアされているものとする。そ
して、プログラムの各ステップを順次入力して行く。プ
ログラムの各ステップは書込みの始めにキー群中のmS
のキーを押し次に命令のキーを押す。各ステップの命令
は必ず一語なのでINSのキーの次に押す数字キーは自
動的に命令の入力操作となり、その次以降のキー操作は
自動的にデータの入力となる。従って同じキーが書込み
操作時押された順位によって命令入力用として働き或は
データ記入用として働く。まず第0ステップの命令を書
込む。川Sのキーを押し、ついで数字2のキーを押す。
数字2のキーはリターン則ち出発点に戻れの命令で、数
字表示部の左から第1枠51は“00’1、第2枠52
は“2”となり第0ステップはこれだけで次にR/Wの
キーを押す。これはメモリへの読出し書込みを指令する
キーで、メモ川こはリターンの命令が記入され、R/W
のキーを押すことによりステップが自動的に歩進せしめ
られ数字表示部の第1枠51の表示は“0rとなり他の
枠は全部0となる。こ)で第1ステップの命令を入力す
る。このステップが例えば入力端子1と3の入力のアン
ドによって出力端子2と4に出力を出すと云う内容であ
れば、まず形通りmSのキーを押しアンドの命令を示す
数字キー4を押すと数字表示部の枠51の表示が4とな
る。命令は一語に限られるから次に押すキーは当然にデ
ータの入力操作となる。今の場合入力端子1と3の入力
のアンドを孫れと云う命令なので数字キ−“0”次に“
1”を押す。数字表示部の枠53の表示が01となり、
次に数字キー“0”を押し次いで“4”を押すと数字表
示部の枠54の表示が04となって、数字表示部はプロ
グラムの第1ステップの内容を“アンド”“01”“0
4’’と表示する。次に出力端子を指定すると云う意味
でOUTのキーを押すと表示部3の数字1のランプが点
滅する。次にOFFのキーを押すと表示部3の数字1の
上のランプが消え数字2の上のランプが点滅する。次に
ONのキーを押すと数字2の上のランプが点灯して出力
端子2に出力すべしと云う命令内容が表示され次の数字
3の上のランプが点滅開始する。出力は端子2と4とに
なされるので再びOFFのキーを押す。そこで上記○F
Fキーを押すことで表示部3の数3の上のランプが消灯
し、次にONのキーを押すことにより4番目の出力端子
が指定されたことになる。これで第1ステップの命令の
構成が終ったのでR/Wのキーを押して第1ステップの
命令をメモリーこ記入すると共にプログラムのステップ
を一段歩進させて数字表示部5の第1枠51は“02’
’を表示する。以下上述したような操作により1ステッ
プずつプログラム内容がメモリに入力されて行く。この
ようにして最後のステップがプログラムの全部を15回
線返して実行せよと云う内容であるとすると、次の順序
でキーを押す。「mS」「8」(線返せの命令のコード
番号)「1ハ「5」(19国を意味する)「0」「1」
(プログラムのステップ1からの意、即ちステップ1か
らこのステップまでを15回線返すことになる。)「R
ノW」と云うように押す。プログラムの形式上の最後は
「END」の命令で上記繰返しの命令の次のステップで
「INS」、「END」、「R/W」の順のキー操作で
全プログラムの記入が終る。次に上記したプログラムを
実行させるには、プログラムコンソールスィッチCSを
OFF側に題し、スイッチSIを“自動”側に倒し、ス
タートスイッチS3を下へ1度倒す。これでプログラム
の実行が開始される。プ。グラム実行中は数字表示部5
の右にある表示灯55が点灯している。数字表示部5の
各枠は今実行しつ)あるプログラムステップの番号、プ
ログラム内容等を数字で表示している。例えば第1ステ
ップを実行中は数字表示部5の第1枠51には01の数
字が出て第1ステップであることを示し、このステップ
の命令がANDであるときは第2枠52は04の数字を
示し、AND条件が成立すべき二つの入力端子が1番と
3番とであると数字表示部の第3枠53には01の数字
が、また第4枠54には03の数字が表われる。この第
1ステップでは指定された出力端子2,4へ出力が出力
されるとともに表示部2のランプ2,4が点灯する。第
1ステップは入力端子1と3とに共に入力信号が入った
らプログラムはーステップ進行して数字表示部等の表示
は第2ステップの内容表示に変わると)もに第2ステッ
プの実行が開始される。即ちプログラムの進行は或るス
テップの命令内容則ち設定条件が成立するとステップが
歩造されて次段のステップの実行に移る。第2図は上述
装置の内部構成を示すブロック図である。
倒し、次にプログラムコンソールスィッチCSをオン側
に入れ、次にステップを“0”にするためスイッチS2
をリセット側に1度倒す。また、こ)でプログラムを記
載するメモリはすべてクリアされているものとする。そ
して、プログラムの各ステップを順次入力して行く。プ
ログラムの各ステップは書込みの始めにキー群中のmS
のキーを押し次に命令のキーを押す。各ステップの命令
は必ず一語なのでINSのキーの次に押す数字キーは自
動的に命令の入力操作となり、その次以降のキー操作は
自動的にデータの入力となる。従って同じキーが書込み
操作時押された順位によって命令入力用として働き或は
データ記入用として働く。まず第0ステップの命令を書
込む。川Sのキーを押し、ついで数字2のキーを押す。
数字2のキーはリターン則ち出発点に戻れの命令で、数
字表示部の左から第1枠51は“00’1、第2枠52
は“2”となり第0ステップはこれだけで次にR/Wの
キーを押す。これはメモリへの読出し書込みを指令する
キーで、メモ川こはリターンの命令が記入され、R/W
のキーを押すことによりステップが自動的に歩進せしめ
られ数字表示部の第1枠51の表示は“0rとなり他の
枠は全部0となる。こ)で第1ステップの命令を入力す
る。このステップが例えば入力端子1と3の入力のアン
ドによって出力端子2と4に出力を出すと云う内容であ
れば、まず形通りmSのキーを押しアンドの命令を示す
数字キー4を押すと数字表示部の枠51の表示が4とな
る。命令は一語に限られるから次に押すキーは当然にデ
ータの入力操作となる。今の場合入力端子1と3の入力
のアンドを孫れと云う命令なので数字キ−“0”次に“
1”を押す。数字表示部の枠53の表示が01となり、
次に数字キー“0”を押し次いで“4”を押すと数字表
示部の枠54の表示が04となって、数字表示部はプロ
グラムの第1ステップの内容を“アンド”“01”“0
4’’と表示する。次に出力端子を指定すると云う意味
でOUTのキーを押すと表示部3の数字1のランプが点
滅する。次にOFFのキーを押すと表示部3の数字1の
上のランプが消え数字2の上のランプが点滅する。次に
ONのキーを押すと数字2の上のランプが点灯して出力
端子2に出力すべしと云う命令内容が表示され次の数字
3の上のランプが点滅開始する。出力は端子2と4とに
なされるので再びOFFのキーを押す。そこで上記○F
Fキーを押すことで表示部3の数3の上のランプが消灯
し、次にONのキーを押すことにより4番目の出力端子
が指定されたことになる。これで第1ステップの命令の
構成が終ったのでR/Wのキーを押して第1ステップの
命令をメモリーこ記入すると共にプログラムのステップ
を一段歩進させて数字表示部5の第1枠51は“02’
’を表示する。以下上述したような操作により1ステッ
プずつプログラム内容がメモリに入力されて行く。この
ようにして最後のステップがプログラムの全部を15回
線返して実行せよと云う内容であるとすると、次の順序
でキーを押す。「mS」「8」(線返せの命令のコード
番号)「1ハ「5」(19国を意味する)「0」「1」
(プログラムのステップ1からの意、即ちステップ1か
らこのステップまでを15回線返すことになる。)「R
ノW」と云うように押す。プログラムの形式上の最後は
「END」の命令で上記繰返しの命令の次のステップで
「INS」、「END」、「R/W」の順のキー操作で
全プログラムの記入が終る。次に上記したプログラムを
実行させるには、プログラムコンソールスィッチCSを
OFF側に題し、スイッチSIを“自動”側に倒し、ス
タートスイッチS3を下へ1度倒す。これでプログラム
の実行が開始される。プ。グラム実行中は数字表示部5
の右にある表示灯55が点灯している。数字表示部5の
各枠は今実行しつ)あるプログラムステップの番号、プ
ログラム内容等を数字で表示している。例えば第1ステ
ップを実行中は数字表示部5の第1枠51には01の数
字が出て第1ステップであることを示し、このステップ
の命令がANDであるときは第2枠52は04の数字を
示し、AND条件が成立すべき二つの入力端子が1番と
3番とであると数字表示部の第3枠53には01の数字
が、また第4枠54には03の数字が表われる。この第
1ステップでは指定された出力端子2,4へ出力が出力
されるとともに表示部2のランプ2,4が点灯する。第
1ステップは入力端子1と3とに共に入力信号が入った
らプログラムはーステップ進行して数字表示部等の表示
は第2ステップの内容表示に変わると)もに第2ステッ
プの実行が開始される。即ちプログラムの進行は或るス
テップの命令内容則ち設定条件が成立するとステップが
歩造されて次段のステップの実行に移る。第2図は上述
装置の内部構成を示すブロック図である。
CPUと記入されたブロックはこの装置における中央制
御装置でマイクロコンピュータであり、Mはこのシーケ
ンス制御装置が実行すべきプログラムを記憶させるメモ
リで前述したプログラム書込み操作でプログラムが記憶
せしめられている。今プログラムの或るステップを実行
中でそのステップで指定された出力を出しているものと
する。そのときCPUはメモリMから上記ステップの命
令を読出しCPU内のアキュームレータに記憶させてお
り、他方常時入力端子瓜1〜Innを走査してその入力
状態を見ており、この入力状態とアキュームレータに記
憶させてあるそのステップの命令中の入力端子番号及び
条件とをCPU内蔵の演算判別回路で比較し、両者が一
致したらメモリMのアドレス指定数に1を加えて次のス
テップを議出し、上と同様の操作を行う。即ちこの装置
は外部負荷の制御については歩進型であるが内部的には
走査型のシーケンス制御を行っている。しかしこの走査
型のシーケンス制御は外部に対して実行すべき動作とは
無関係に上述したように一定しており、この内部制御の
プログラムはCPU内の謙出し専用メモリ(ROM)に
記憶させてある。外部負荷を制御するプログラムを書込
む場合、CPUはROMからプログラム書込み用の内部
制御プログラムを議出し、そのプログラムに従って前述
したパネルのキー群1及びコンソールスィッチCS、ス
イッチS2等が接続されている内部入力回路の入力状態
を繰返し走査する。正確にはCPUはROMに書込まれ
た内部制御プログラムに従い外部入力回路mの各入力端
子INI〜Inn及び内部入力端子に接続されたコンソ
ールスィツチCS、スイッチS2等の開閉状態、キー群
1等を走査し内部入力回路における入力状態によってプ
ログラムの書込みかプログラムの実行かその他の動作か
を識別し内部入力回路の入力状態に応じて夫々の動作が
実行されるようになっている。今の場合内部入力回路の
入力状態がプログラム書込みとなっているので上述した
ようにキー群1と内部入力回路の走査のみが行われてキ
ー群によりセットされた命令は順次メモリMに書込まれ
て行く。更にプログラムの書込み、実行その他の動作に
おいて、CPUは書込み中のプログラムのステップの内
容或は実行中のプログラムのステップの内容或はプログ
ラム中の指定したステップの内容等を数字表示部5、表
示部2,3等に表示する動作をROMの内部制御プログ
ラムに従い実行している。要するにCPUはROMに書
込まれたCPU自身を制御する内部制御プログラムによ
って動作しており、内部入力回路の入力状態によってC
PUを制御する内部制御プログラムが切換わって装置全
体としての外部的動作が外部負荷制御プログラムの書込
み、同プログラムの実行等に切換わる。
御装置でマイクロコンピュータであり、Mはこのシーケ
ンス制御装置が実行すべきプログラムを記憶させるメモ
リで前述したプログラム書込み操作でプログラムが記憶
せしめられている。今プログラムの或るステップを実行
中でそのステップで指定された出力を出しているものと
する。そのときCPUはメモリMから上記ステップの命
令を読出しCPU内のアキュームレータに記憶させてお
り、他方常時入力端子瓜1〜Innを走査してその入力
状態を見ており、この入力状態とアキュームレータに記
憶させてあるそのステップの命令中の入力端子番号及び
条件とをCPU内蔵の演算判別回路で比較し、両者が一
致したらメモリMのアドレス指定数に1を加えて次のス
テップを議出し、上と同様の操作を行う。即ちこの装置
は外部負荷の制御については歩進型であるが内部的には
走査型のシーケンス制御を行っている。しかしこの走査
型のシーケンス制御は外部に対して実行すべき動作とは
無関係に上述したように一定しており、この内部制御の
プログラムはCPU内の謙出し専用メモリ(ROM)に
記憶させてある。外部負荷を制御するプログラムを書込
む場合、CPUはROMからプログラム書込み用の内部
制御プログラムを議出し、そのプログラムに従って前述
したパネルのキー群1及びコンソールスィッチCS、ス
イッチS2等が接続されている内部入力回路の入力状態
を繰返し走査する。正確にはCPUはROMに書込まれ
た内部制御プログラムに従い外部入力回路mの各入力端
子INI〜Inn及び内部入力端子に接続されたコンソ
ールスィツチCS、スイッチS2等の開閉状態、キー群
1等を走査し内部入力回路における入力状態によってプ
ログラムの書込みかプログラムの実行かその他の動作か
を識別し内部入力回路の入力状態に応じて夫々の動作が
実行されるようになっている。今の場合内部入力回路の
入力状態がプログラム書込みとなっているので上述した
ようにキー群1と内部入力回路の走査のみが行われてキ
ー群によりセットされた命令は順次メモリMに書込まれ
て行く。更にプログラムの書込み、実行その他の動作に
おいて、CPUは書込み中のプログラムのステップの内
容或は実行中のプログラムのステップの内容或はプログ
ラム中の指定したステップの内容等を数字表示部5、表
示部2,3等に表示する動作をROMの内部制御プログ
ラムに従い実行している。要するにCPUはROMに書
込まれたCPU自身を制御する内部制御プログラムによ
って動作しており、内部入力回路の入力状態によってC
PUを制御する内部制御プログラムが切換わって装置全
体としての外部的動作が外部負荷制御プログラムの書込
み、同プログラムの実行等に切換わる。
上述装置の基本的な動作としてAND命令とOR命令に
関連して装置の構成及び動作を具体的に説明する。今例
としてプログラムの第35ステップがアンド命令で入力
端子の第12番川12と第13番W13とに共に入力が
入ったらステップが1歩進し、そしてそのステップ(第
35ステップ)で、出力様子の第1、2、3、5、8に
信号を出力せよと云う内容であるとする。表示部2,3
及び5の表示のフオ−マットは第3図のようになる。プ
ログラムの実行が進んで第34ステップの動作が完了す
るとステップカウンタの計数は35になっており、この
計数がプログラムを書込んだメモリMのアドレス指定情
報となりメモリMの35蚤地の命令艮0ち第35ステッ
プの命令が謙出され、第3図のフオーマットで、表示部
2,3,5に表示される。同時に第35ステップで指定
された出力端子1.2,3,5,8に出力が出される。
CPUでは命令の種類を判別しAND命令と判ると入力
回路における入力端子IN12の入力状態をチェックし
、この入力が有りになるまでチェックを繰返している。
IN12の入力が有りになると入力回路N13をチェッ
クする。そして入力回路m13の入力が有りになるまで
入力端子IN12、INI3の入力状態を続けてチェッ
クする動作を繰返す。この過程でIN12の入力が0に
なったら再び入力端子IN12のみのチェックを繰返す
動作に戻る。このようにして入力端子IN12及びIN
13が共に入力有りになったことが検出されたらステッ
プカウンタの計数を数1だけ歩進させ次のステップの命
令を読出す。CPUにおける以上の動作のプログラムは
ROMに書込んである。ステップカウンタはCPUが有
するランダムアクセスメモリRAMを用いてもよく、メ
モリMを用いてもよい。上詐取AMをプログラム書込み
用のメモリMとして用いてもよい。第4図は上述したA
ND命令におけるCPUの動作をフローチャートで表わ
したものである。
関連して装置の構成及び動作を具体的に説明する。今例
としてプログラムの第35ステップがアンド命令で入力
端子の第12番川12と第13番W13とに共に入力が
入ったらステップが1歩進し、そしてそのステップ(第
35ステップ)で、出力様子の第1、2、3、5、8に
信号を出力せよと云う内容であるとする。表示部2,3
及び5の表示のフオ−マットは第3図のようになる。プ
ログラムの実行が進んで第34ステップの動作が完了す
るとステップカウンタの計数は35になっており、この
計数がプログラムを書込んだメモリMのアドレス指定情
報となりメモリMの35蚤地の命令艮0ち第35ステッ
プの命令が謙出され、第3図のフオーマットで、表示部
2,3,5に表示される。同時に第35ステップで指定
された出力端子1.2,3,5,8に出力が出される。
CPUでは命令の種類を判別しAND命令と判ると入力
回路における入力端子IN12の入力状態をチェックし
、この入力が有りになるまでチェックを繰返している。
IN12の入力が有りになると入力回路N13をチェッ
クする。そして入力回路m13の入力が有りになるまで
入力端子IN12、INI3の入力状態を続けてチェッ
クする動作を繰返す。この過程でIN12の入力が0に
なったら再び入力端子IN12のみのチェックを繰返す
動作に戻る。このようにして入力端子IN12及びIN
13が共に入力有りになったことが検出されたらステッ
プカウンタの計数を数1だけ歩進させ次のステップの命
令を読出す。CPUにおける以上の動作のプログラムは
ROMに書込んである。ステップカウンタはCPUが有
するランダムアクセスメモリRAMを用いてもよく、メ
モリMを用いてもよい。上詐取AMをプログラム書込み
用のメモリMとして用いてもよい。第4図は上述したA
ND命令におけるCPUの動作をフローチャートで表わ
したものである。
OR命令における表示部2,3,5の表示のフオーマツ
トはANDのときと同じで命令の種類を表わす表示部5
2の数字がOR命令のコードである5となる。そこで第
3図を借用してOR命令の表示のフオーマットを説明す
ると、表示部53,54に示される数字は2つの入力端
子の番号を示し、同時に出力端子1,2,3.5,8に
出力が出され、入力端子12,13の何れかに入力信号
が入ったら次ステップの命令が実行動作に移ることにな
る。第5図はCPUにおけるOR命令実行動作のフロー
チャートを示す。
トはANDのときと同じで命令の種類を表わす表示部5
2の数字がOR命令のコードである5となる。そこで第
3図を借用してOR命令の表示のフオーマットを説明す
ると、表示部53,54に示される数字は2つの入力端
子の番号を示し、同時に出力端子1,2,3.5,8に
出力が出され、入力端子12,13の何れかに入力信号
が入ったら次ステップの命令が実行動作に移ることにな
る。第5図はCPUにおけるOR命令実行動作のフロー
チャートを示す。
メモリMから議出した命令がOR命令と判定されると表
示部2,3,5に命令内容を表示すると共に出力端子1
,2,3,5,8へ出力を出し入力端子IN12をチェ
ックし入力がなければIN13をチェックすると云う動
作を繰返し何れの入力端子にでも入力が検出され)ばス
テップカウンタの計数に1を加え次ステップの命令を読
出しその実行に移る。以上で本発明に係る一実施例装置
の全体的な説明を終り、以下本発明に係る一実施例装置
によって本発明の特徴的な機能動作について述べる。
示部2,3,5に命令内容を表示すると共に出力端子1
,2,3,5,8へ出力を出し入力端子IN12をチェ
ックし入力がなければIN13をチェックすると云う動
作を繰返し何れの入力端子にでも入力が検出され)ばス
テップカウンタの計数に1を加え次ステップの命令を読
出しその実行に移る。以上で本発明に係る一実施例装置
の全体的な説明を終り、以下本発明に係る一実施例装置
によって本発明の特徴的な機能動作について述べる。
2語タイマ命令。
これはプログラムの前段のステップで時間を設定し後段
のステップで条件を設定する。通常の1語命令のタイマ
機能は設定時間が経過したら単に次段にステップを進め
ると云うだけのものである。2語タイマ命令は前段ステ
ップで設定した時間が経過しかつ次段で指定入力端子に
信号が入ったときステップを次の次のステップへ進める
タイマANDと、前段で指定の時間が経過するか後段で
指定した入力端子に信号が入るか何れかによって次々段
にステップを進めるタイマORの二通りの形がある。
のステップで条件を設定する。通常の1語命令のタイマ
機能は設定時間が経過したら単に次段にステップを進め
ると云うだけのものである。2語タイマ命令は前段ステ
ップで設定した時間が経過しかつ次段で指定入力端子に
信号が入ったときステップを次の次のステップへ進める
タイマANDと、前段で指定の時間が経過するか後段で
指定した入力端子に信号が入るか何れかによって次々段
にステップを進めるタイマORの二通りの形がある。
これら二通りの命令内容を論理回路で示すと第6図A.
Bのようになる。この図でAがタイマAND、Bがタイ
マORである。これらの命令の書込みはまずINSキー
を押し次にOFF/汀Mのキーを押す。このキーによっ
て2藷タイマ命令がセットされ、次に数字キーで時間を
セットする。表示部は第7図に示すように51にステッ
プ番号、52にTの文字が現れて2語タイマ命令である
ことを示し、53にタイマ時間の分の桁が、54に同じ
く秒の桁が表示される。タイマ時間のセットが終ったら
R/Wキーを押す。すると表示部51の表示は次のステ
ップ番号に変る。そこで再びmSキーを押しタイマAN
Dなら数字キー4をまたタイマORなら数字キー5を押
し、その後数字キーによってAND又はORの条件をな
す入力様子番をセットしR/のキーを押して2藷タイマ
命令の書込みを終る。第8図はタイマAND又はタイマ
ORの命令の実行のフローチャートを示す。
Bのようになる。この図でAがタイマAND、Bがタイ
マORである。これらの命令の書込みはまずINSキー
を押し次にOFF/汀Mのキーを押す。このキーによっ
て2藷タイマ命令がセットされ、次に数字キーで時間を
セットする。表示部は第7図に示すように51にステッ
プ番号、52にTの文字が現れて2語タイマ命令である
ことを示し、53にタイマ時間の分の桁が、54に同じ
く秒の桁が表示される。タイマ時間のセットが終ったら
R/Wキーを押す。すると表示部51の表示は次のステ
ップ番号に変る。そこで再びmSキーを押しタイマAN
Dなら数字キー4をまたタイマORなら数字キー5を押
し、その後数字キーによってAND又はORの条件をな
す入力様子番をセットしR/のキーを押して2藷タイマ
命令の書込みを終る。第8図はタイマAND又はタイマ
ORの命令の実行のフローチャートを示す。
タイマ動作はメモリ内に記憶させた設定時間数字を単位
時間毎に1ずつ減少させて行き設定時間が0であること
を検出するようになっている。図のフローチャートで、
或るステップで命令内容が2語タイマTであるときはま
ず次のステップの命令を読み、それに従って入力端子の
入力状態をチェックし、命令がタイマORで指定入力端
子に入力有りの場合条件成立で次ステップの命令実行に
移り、入力無しの場合タイマ時間0かチェックし、0な
ら条件成立、0でなければ指定入力端子の入力有無をチ
ェックし、入力無しであれば単位時間が経過したか否か
をチェックし、否であれば上述動作を繰返し、単位時間
が経過しておればメモリの設定時間から1を引算して上
述動作を繰返す。タイマANDの場合も同様であり、第
8図のフローチャートによってその動作は容易に判る。
本発明シーケンスコントローラは上述したような構成で
、歩進型に属するのでプログラムの作成が容易であり、
しかもプログラムの書込みはキーボード‘こおけるキー
操作行われるので従来のピンポード式のものに比し、ピ
ンの接触不良等の心配がなく、ピンボードが不要だから
小型化できると共に、タイマ動作を加えられるから、歩
進型でありながら複雑なプログラムの設定が可能となる
等の特徴を有する。
時間毎に1ずつ減少させて行き設定時間が0であること
を検出するようになっている。図のフローチャートで、
或るステップで命令内容が2語タイマTであるときはま
ず次のステップの命令を読み、それに従って入力端子の
入力状態をチェックし、命令がタイマORで指定入力端
子に入力有りの場合条件成立で次ステップの命令実行に
移り、入力無しの場合タイマ時間0かチェックし、0な
ら条件成立、0でなければ指定入力端子の入力有無をチ
ェックし、入力無しであれば単位時間が経過したか否か
をチェックし、否であれば上述動作を繰返し、単位時間
が経過しておればメモリの設定時間から1を引算して上
述動作を繰返す。タイマANDの場合も同様であり、第
8図のフローチャートによってその動作は容易に判る。
本発明シーケンスコントローラは上述したような構成で
、歩進型に属するのでプログラムの作成が容易であり、
しかもプログラムの書込みはキーボード‘こおけるキー
操作行われるので従来のピンポード式のものに比し、ピ
ンの接触不良等の心配がなく、ピンボードが不要だから
小型化できると共に、タイマ動作を加えられるから、歩
進型でありながら複雑なプログラムの設定が可能となる
等の特徴を有する。
第1図は本発明の一実施例装置の正面図、第2図は同じ
く内部構成を示すブロック図、第3図は同じく表示にお
けるAND命令の表示フオーマット、第4図は同じく上
記AND命令の実行に関する装置動作のフローチャート
、第5図は同じくOR命令実行動作のフローチャート、
第6図は2語形式タイマ命令の動作内容を示す論理回路
図、第7図は上記命令の表示フオーマット、第8図は同
じく命令実行のフローチャートを示す。 1・・・・・・キー群のキー、2,3,5・・・・・・
表示部、CPU・・・・・・中央制御装置、M・・…・
シーケンスコントロールプログラムを書込むメモリ、I
NI〜Inn・・・・・・入力端子、OUTI〜OUT
n・・・・・・出力端子。 力′図次2四 灸3図 次4図 メタ図 次6図 次7図 次ぎ四
く内部構成を示すブロック図、第3図は同じく表示にお
けるAND命令の表示フオーマット、第4図は同じく上
記AND命令の実行に関する装置動作のフローチャート
、第5図は同じくOR命令実行動作のフローチャート、
第6図は2語形式タイマ命令の動作内容を示す論理回路
図、第7図は上記命令の表示フオーマット、第8図は同
じく命令実行のフローチャートを示す。 1・・・・・・キー群のキー、2,3,5・・・・・・
表示部、CPU・・・・・・中央制御装置、M・・…・
シーケンスコントロールプログラムを書込むメモリ、I
NI〜Inn・・・・・・入力端子、OUTI〜OUT
n・・・・・・出力端子。 力′図次2四 灸3図 次4図 メタ図 次6図 次7図 次ぎ四
Claims (1)
- 1 命令の種類並びにデータの入力キー群と、外部負荷
制御プログラム用メモリと、外部入力端子群と、出力端
子群と、上記入力キー群のキーインの状態を走査し上記
入力キー群により設定された命令を上記メモリに書込み
、また同メモリに書込まれたプログラムを読出し、上記
外部入力端子群を走査し、上記読出したプログラムの内
容に従って出力端子に信号を出力することにより外部負
荷を制御するように内部制御プログラムを書込んだRO
Mを有し、上記入力キー群内の一つのキーとして2語タ
イマ命令キーを備え、外部負荷制御プログラムの上記メ
モリへの書込み操作において、或るステツプで押した上
記2語タイマ命令キーと次のステツプで押したAND又
はORの命令キーとにより上記2ステツプのうちの適宜
に定めた一方のステツプにおいて書込まれた数値データ
を設定時間とし、他方のステツプで書込まれた数値デー
タを入力端子指定符号として、上記設定時間の経過と上
記指定された入力端子の入力とにつきAND又はORの
条件成立を求める命令を構成し、かつ外部負荷制御に当
りこの命令に従って外部負荷制御がなされるようにした
内部制御プログラムを上記ROM内に設けたシーケンス
コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18532183A JPS609281B2 (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18532183A JPS609281B2 (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13418878A Division JPS607802B2 (ja) | 1978-10-30 | 1978-10-30 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59112302A JPS59112302A (ja) | 1984-06-28 |
| JPS609281B2 true JPS609281B2 (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=16168785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18532183A Expired JPS609281B2 (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | シ−ケンスコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609281B2 (ja) |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18532183A patent/JPS609281B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59112302A (ja) | 1984-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4006464A (en) | Industrial process controller | |
| JP3129762B2 (ja) | 小型情報端末機 | |
| JPS60262204A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JPH0588832A (ja) | 操作ガイド画面表示方法 | |
| JPS609281B2 (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS607802B2 (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS627563B2 (ja) | ||
| JPS59112303A (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS603209B2 (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS603210B2 (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS6013481B2 (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS59112304A (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JP2670441B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| US4864530A (en) | Display system for a compact electronic apparatus | |
| JPS6111765Y2 (ja) | ||
| JP2002333946A (ja) | プログラマブル表示器 | |
| JP2731166B2 (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0241189Y2 (ja) | ||
| JP3525406B2 (ja) | 運行記録解析装置及びそれを用いた運行記録解析システムおよびそれらに用いられる記憶媒体 | |
| JPS58132809A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JPH0962913A (ja) | 自動販売機 | |
| JPH04145501A (ja) | 射出成形機用制御装置のシーケンスプログラム作成方法 | |
| JPH1196325A (ja) | Icカード用携帯端末装置 | |
| JPS5914060A (ja) | メモリバンク切換回路 | |
| JPH026996A (ja) | 表示装置 |