JPS6068291A - 組立式水槽補強構造 - Google Patents
組立式水槽補強構造Info
- Publication number
- JPS6068291A JPS6068291A JP58167905A JP16790583A JPS6068291A JP S6068291 A JPS6068291 A JP S6068291A JP 58167905 A JP58167905 A JP 58167905A JP 16790583 A JP16790583 A JP 16790583A JP S6068291 A JPS6068291 A JP S6068291A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- reinforcing
- wall
- water tank
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims description 26
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title description 7
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分子f]
本発明は組立式水槽の1ll11震性能を向上するため
の補強構造に係り、側壁を構成するパネルのフランジを
利用して水槽の外側より補強する組立式水槽補強構造に
関する。
の補強構造に係り、側壁を構成するパネルのフランジを
利用して水槽の外側より補強する組立式水槽補強構造に
関する。
[背景技術]
従来より組立式水槽においては内部にテンションロッド
を張設したり斜めプレースを備えたりして耐震性能の向
上をはかってきた。
を張設したり斜めプレースを備えたりして耐震性能の向
上をはかってきた。
しかしこれらの金属部材には錆の発生が伴うため改善が
望まれていた。更に水槽内部の定期清掃の際これらの張
設部材が邪魔になり充分な清掃作業が出来ないこともあ
った。
望まれていた。更に水槽内部の定期清掃の際これらの張
設部材が邪魔になり充分な清掃作業が出来ないこともあ
った。
[発明の目的]
本発明はこれらの点に鑑みて発明されたものであり、側
壁を構成するパネルのフランジ部を外部から補強するこ
とによって更に1li11震性能を向」−させた組立式
水槽補強構造を得ることが目的である。
壁を構成するパネルのフランジ部を外部から補強するこ
とによって更に1li11震性能を向」−させた組立式
水槽補強構造を得ることが目的である。
し発明の概要]
本発明では、側壁、底壁及び天井壁を、単位パネルの縁
部に形成されたフランジを連結して各壁を形成し、側壁
、底壁においてはフランジ部を槽外に、天井壁において
はフランジ部を槽内に向けて各壁間を水密に取付けてな
る組立式水槽において、側壁のフランジより丈高の基部
とこれに連続するフランジ部とは反対側に折曲する折曲
部とよりなる一対の第1補強材を、前記基部をフランジ
部の両側にボルト及びナツトにて取付け、一対をなす折
曲部を第2補強材にて覆い、折曲部と第2補強材をボル
ト及びナツトにて固着して槽外に補強構造を設けている
。
部に形成されたフランジを連結して各壁を形成し、側壁
、底壁においてはフランジ部を槽外に、天井壁において
はフランジ部を槽内に向けて各壁間を水密に取付けてな
る組立式水槽において、側壁のフランジより丈高の基部
とこれに連続するフランジ部とは反対側に折曲する折曲
部とよりなる一対の第1補強材を、前記基部をフランジ
部の両側にボルト及びナツトにて取付け、一対をなす折
曲部を第2補強材にて覆い、折曲部と第2補強材をボル
ト及びナツトにて固着して槽外に補強構造を設けている
。
本発明では側壁のフランジ部に地利けられる第1の補強
材によってほぼ従来の#震性能を保証できる。特に基部
の丈の高さを所望の高さにすることによって強度の調整
が自由に出来る。また本発明では折曲部へ第2の補強材
を地利けて折曲部の移動を防止し、更に強度を向−ヒし
ている。
材によってほぼ従来の#震性能を保証できる。特に基部
の丈の高さを所望の高さにすることによって強度の調整
が自由に出来る。また本発明では折曲部へ第2の補強材
を地利けて折曲部の移動を防止し、更に強度を向−ヒし
ている。
[発明の実施例]
第1図は本発明の補強構造を示す斜視図である。
図中1は側壁であり、各中位パネル2の縁部の左右フラ
ンジ3A及び−上下フラッジ3Bを連結してこの側壁を
構成する。底壁4及び天井壁(図示省略)は側壁1の上
下に水密に取付けられている。しかるにこのフランジ3
A側壁lの外側には、フランジ3Aよりも丈高の基部5
とこれに連続する折曲部6からなる第1補強材Aをフラ
ンジ3Aの左右両側に折曲部6を外開きとしてボルト、
ナンドで地利けである。その後、一対のフランジ7.7
を両端にもつ第2補強材Bを第1補強材Aの折曲部6に
当接し、(第6図参照)これもボルト、ナツトで折曲部
6へ固着しである。
ンジ3A及び−上下フラッジ3Bを連結してこの側壁を
構成する。底壁4及び天井壁(図示省略)は側壁1の上
下に水密に取付けられている。しかるにこのフランジ3
A側壁lの外側には、フランジ3Aよりも丈高の基部5
とこれに連続する折曲部6からなる第1補強材Aをフラ
ンジ3Aの左右両側に折曲部6を外開きとしてボルト、
ナンドで地利けである。その後、一対のフランジ7.7
を両端にもつ第2補強材Bを第1補強材Aの折曲部6に
当接し、(第6図参照)これもボルト、ナツトで折曲部
6へ固着しである。
このフランジ7.7は必要に応じて第2補強材Bへ取利
けもれるものであり、このフランジ7.7が無い場合に
も相当の効果が期待できる。
けもれるものであり、このフランジ7.7が無い場合に
も相当の効果が期待できる。
上下に隣接する単位パネル2.2の互いに密接する2ラ
ンジ3B、3BにはL型金具8がボルト、ナンドで共線
めされて、フランジ3B、3B間を補強している。この
L型金具8は第2補強材Bのフランジ7が当接すること
により、更に側壁1の膨出を阻止して耐震強度を向」−
シている。
ンジ3B、3BにはL型金具8がボルト、ナンドで共線
めされて、フランジ3B、3B間を補強している。この
L型金具8は第2補強材Bのフランジ7が当接すること
により、更に側壁1の膨出を阻止して耐震強度を向」−
シている。
本実施例では水槽内部に口形鋼9を上下に配置し、左右
に隣接する両パネルにまたがって当接し、側壁1へ地利
けである。この場合、単位パネル2と折曲部6との間に
長ナッl−10を用い、最初に水槽内部より挿入された
短ポルト11と長ナツトIOを螺着させ次いで水槽外部
より短ポルト12をもって長ナツト10に螺着して、口
形鋼9を固定する。
に隣接する両パネルにまたがって当接し、側壁1へ地利
けである。この場合、単位パネル2と折曲部6との間に
長ナッl−10を用い、最初に水槽内部より挿入された
短ポルト11と長ナツトIOを螺着させ次いで水槽外部
より短ポルト12をもって長ナツト10に螺着して、口
形鋼9を固定する。
第11ノにおいて第1補強材Aは単位パネル2のフラン
ジ3Aの長さとほぼ同じ」二下長さを有しているように
示されているが、第2図の(イ)のようにこれが複数に
分割されていてもよく、又は第2図(ロ)のように水平
方向のフランジ3Bをまたぐ切込み部13を有する長尺
のものであってもかまわない。また、第2補強材Bにあ
っても第3図に示すように1−下に複数に分割されてい
てもよいことは勿論である。
ジ3Aの長さとほぼ同じ」二下長さを有しているように
示されているが、第2図の(イ)のようにこれが複数に
分割されていてもよく、又は第2図(ロ)のように水平
方向のフランジ3Bをまたぐ切込み部13を有する長尺
のものであってもかまわない。また、第2補強材Bにあ
っても第3図に示すように1−下に複数に分割されてい
てもよいことは勿論である。
第4図〜第6図は本発明に至る迄の変遷を示しているが
、第4図のように第1の補強材Aをフランジ3Aに取付
けることによってP方向の振動に対しては補強材Aの丈
高の基部5により補強効果はすぐれたものとはなるが、
これでも尚第5図のように単位パネル2.2のフランジ
3A、3Aが開こうとする動きがある。従ってこのフラ
ンジ3A、3Aの動きを阻止するために第6図のように
折曲部6へ第2の補強材Bが地利けられている。
、第4図のように第1の補強材Aをフランジ3Aに取付
けることによってP方向の振動に対しては補強材Aの丈
高の基部5により補強効果はすぐれたものとはなるが、
これでも尚第5図のように単位パネル2.2のフランジ
3A、3Aが開こうとする動きがある。従ってこのフラ
ンジ3A、3Aの動きを阻止するために第6図のように
折曲部6へ第2の補強材Bが地利けられている。
この補強材Bには必要に応じてフランジ7.7が備えら
れ、これによって折曲部6.6の第5図の如き過度の動
きが阻1)二されることになる。
れ、これによって折曲部6.6の第5図の如き過度の動
きが阻1)二されることになる。
第7図(イ)〜(ハ)は本発明の別個を示すもので、(
イ)は折曲部6の先端が屈曲された折曲部6Aを有して
いる場合を示し、(ロ)は第1補強材Aのノ&部5が単
位パネル2の受圧面にまで延長屈曲されている場合を示
し、(ハ)は折曲部6が山形状の折曲部であり、従って
第2補強材Bもこれに従って山形状の構造となっている
場合を示す。
イ)は折曲部6の先端が屈曲された折曲部6Aを有して
いる場合を示し、(ロ)は第1補強材Aのノ&部5が単
位パネル2の受圧面にまで延長屈曲されている場合を示
し、(ハ)は折曲部6が山形状の折曲部であり、従って
第2補強材Bもこれに従って山形状の構造となっている
場合を示す。
[発明の効果]
以」二本発明によれば第1の補強材及び第2の補強材を
水槽の側壁のフランジ部に適用することにより、水槽外
部からの補強により、極めて耐震性能のすぐれた組立式
水槽を提供することが出来る優れた効果を有する。
水槽の側壁のフランジ部に適用することにより、水槽外
部からの補強により、極めて耐震性能のすぐれた組立式
水槽を提供することが出来る優れた効果を有する。
第1図は木発1!l□1の補強構造の実施例を示す分解
滑視図、第2図は第1補強材Aの別例を示す斜視図、第
3図は第2補強材Bの別例を示す正面図、第4図〜第6
図は本発明の創作過程を示す部分断面図、第7図は本発
明の補強構造の別例を示す断面図である。 1・・・側壁、3・・・パネルのフランジ、5・・・基
部、 6・・・折曲部、 7・・・フランジ、A・・・第1補強材、B・・・第2
補強材。 代理人 弁理士 中 島 淳 (ロ) 第4図 P ・1゛5図 第6図 第7図 (イ) (ロ) (ハ) 手続■MiE書 1、事ヂ1の表示 昭和58年 特許願 第167905号2、発明の名称 組立式水槽補強構造 3、補正をする者 事件との関係 出願人 化 所 東京都中央区京橋−丁目10番1号名 称 (
527)ブリデストンタイヤ株式会社代表者 113
部 邦 NG 4代理人 住 所 東京都渋谷区代々木二丁目20番12号6 補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明λの欄、 「図面の簡単な説明」の欄、図面第7図及びff18図
7、補正の内容 別紙記載の通り 補正の内容 (1)明細書第6頁第15行の後に以下を加える。 「次に第8図(イ)、(ロ)には本発明の他の別例が示
されており、(イ)は基部5の一方が他方の基部5に接
近した段部5Aを有した形状となっている。折曲部6が
第2補強材Bヘポルl−等で固着される点は前記実施例
と同様である。 なお、この段部5Aを他方の基部5ヘポルト笠により固
着することもできる。 第8図(ロ)では、基部5の段部5Aか双方の第1補強
材Aへ設けられて互に接近している。その他は第8図(
イ)と同様であり、一対の段部5Aを互に固着してもよ
い。A (2)明細書f57T:f、第8行の「面図である。」
を」 「面図であり、第8図は本発明の補強描71’i
の他の別例を示す断面図である。jに改める。 (3)明細書添伺図面中第7図(イ)を別紙の如く改め
る。 (4)明細書添伺図面に第8図(イ)、(ロ)を加える
。 以上 第7図 (イ) 8図 (イ) −、、+、、 、 5−− − A− (ロ)
滑視図、第2図は第1補強材Aの別例を示す斜視図、第
3図は第2補強材Bの別例を示す正面図、第4図〜第6
図は本発明の創作過程を示す部分断面図、第7図は本発
明の補強構造の別例を示す断面図である。 1・・・側壁、3・・・パネルのフランジ、5・・・基
部、 6・・・折曲部、 7・・・フランジ、A・・・第1補強材、B・・・第2
補強材。 代理人 弁理士 中 島 淳 (ロ) 第4図 P ・1゛5図 第6図 第7図 (イ) (ロ) (ハ) 手続■MiE書 1、事ヂ1の表示 昭和58年 特許願 第167905号2、発明の名称 組立式水槽補強構造 3、補正をする者 事件との関係 出願人 化 所 東京都中央区京橋−丁目10番1号名 称 (
527)ブリデストンタイヤ株式会社代表者 113
部 邦 NG 4代理人 住 所 東京都渋谷区代々木二丁目20番12号6 補
正の対象 明細書の「発明の詳細な説明λの欄、 「図面の簡単な説明」の欄、図面第7図及びff18図
7、補正の内容 別紙記載の通り 補正の内容 (1)明細書第6頁第15行の後に以下を加える。 「次に第8図(イ)、(ロ)には本発明の他の別例が示
されており、(イ)は基部5の一方が他方の基部5に接
近した段部5Aを有した形状となっている。折曲部6が
第2補強材Bヘポルl−等で固着される点は前記実施例
と同様である。 なお、この段部5Aを他方の基部5ヘポルト笠により固
着することもできる。 第8図(ロ)では、基部5の段部5Aか双方の第1補強
材Aへ設けられて互に接近している。その他は第8図(
イ)と同様であり、一対の段部5Aを互に固着してもよ
い。A (2)明細書f57T:f、第8行の「面図である。」
を」 「面図であり、第8図は本発明の補強描71’i
の他の別例を示す断面図である。jに改める。 (3)明細書添伺図面中第7図(イ)を別紙の如く改め
る。 (4)明細書添伺図面に第8図(イ)、(ロ)を加える
。 以上 第7図 (イ) 8図 (イ) −、、+、、 、 5−− − A− (ロ)
Claims (1)
- (1,)側壁、底壁及び天井壁を、単位パネルの縁部に
形成されたフランジを連結して形成し、側壁、底壁にお
いてはフランジ部を槽外に、天井壁においてはフランジ
部を槽内に向けて各壁間を水密に取イづけてなる組立式
水槽において、側壁のフランジより丈高の基部とこれに
連結する折曲部とをセ11えた一対の第1補強材を前記
基部をフランジ部の両側に、ポルト及びナツトにて取イ
1け、一対をなす折曲部をボルト及びナツトにて第2補
強材と固着することを特徴とした組立式水槽補強構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167905A JPS6068291A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 組立式水槽補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167905A JPS6068291A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 組立式水槽補強構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068291A true JPS6068291A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15858221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167905A Pending JPS6068291A (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 組立式水槽補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068291A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178394U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-07 | ||
| JPS61178397U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-07 | ||
| JPS624094A (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-10 | 日立化成工業株式会社 | パネル組立式タンクの側壁補強構造 |
| JPS62122096U (ja) * | 1986-01-23 | 1987-08-03 | ||
| JPS62182296U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-19 | ||
| JPS62185294U (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817394B2 (ja) * | 1979-01-11 | 1983-04-06 | 清水建設株式会社 | 岩盤内冷凍冷蔵庫 |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP58167905A patent/JPS6068291A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817394B2 (ja) * | 1979-01-11 | 1983-04-06 | 清水建設株式会社 | 岩盤内冷凍冷蔵庫 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178394U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-07 | ||
| JPS61178397U (ja) * | 1985-04-24 | 1986-11-07 | ||
| JPS624094A (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-10 | 日立化成工業株式会社 | パネル組立式タンクの側壁補強構造 |
| JPS62122096U (ja) * | 1986-01-23 | 1987-08-03 | ||
| JPS62182296U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-19 | ||
| JPS62185294U (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-25 |
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