JPS6052257A - 光ファイバの端面処理方法 - Google Patents
光ファイバの端面処理方法Info
- Publication number
- JPS6052257A JPS6052257A JP16108083A JP16108083A JPS6052257A JP S6052257 A JPS6052257 A JP S6052257A JP 16108083 A JP16108083 A JP 16108083A JP 16108083 A JP16108083 A JP 16108083A JP S6052257 A JPS6052257 A JP S6052257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- face
- grindstone
- cut
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims abstract description 46
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 11
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000013308 plastic optical fiber Substances 0.000 claims description 10
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 23
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B19/00—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
- B24B19/22—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground
- B24B19/226—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground of the ends of optical fibres
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る際に、同時にその端面を仕上げる光ファイバの端面処
理方法に関する。
理方法に関する。
情報通信技術の分野では、光ファイバの使用が実用化さ
れてきている。この光ファイバ(コアとクラッド)の材
質としては石英系ガラス、多成分ガラスなどのものがあ
るが、最近、プラスチック系のものが注目されている。
れてきている。この光ファイバ(コアとクラッド)の材
質としては石英系ガラス、多成分ガラスなどのものがあ
るが、最近、プラスチック系のものが注目されている。
このプラスチック系の光ファイバは石英系ガラスなどの
ものと比較して光損失がやや大きいが、その反面価格が
安く取扱いが容易である利点を有している。
ものと比較して光損失がやや大きいが、その反面価格が
安く取扱いが容易である利点を有している。
また、光フアイバ心線(コア、クラッドに緩衝層と被覆
材が外装されたもの)を接続する場合には、被覆材など
を除去した光ファイバ(コア、クラッド)の端面どラし
を永久接続する方法と、この端面どうじを着脱自在なコ
ネクタによって接続する方法とがあるが、いずれの方法
の場合にも光ファイバの端面を軸方向に対し直角で且つ
平坦と ″なるように仕上げて,端面接続部の光損失を
最少限にする必要がある。光ファイ/へのうち、石英系
カラスや多成分ガラスによるものは応力切断法を用いて
切断すると、その材質の脆性により端面が比較的平滑に
切断される。ところがプラスチツク糸の光ファイバの場
合には、切断および端面処理がガラス系のものに比べて
煩雑である。
材が外装されたもの)を接続する場合には、被覆材など
を除去した光ファイバ(コア、クラッド)の端面どラし
を永久接続する方法と、この端面どうじを着脱自在なコ
ネクタによって接続する方法とがあるが、いずれの方法
の場合にも光ファイバの端面を軸方向に対し直角で且つ
平坦と ″なるように仕上げて,端面接続部の光損失を
最少限にする必要がある。光ファイ/へのうち、石英系
カラスや多成分ガラスによるものは応力切断法を用いて
切断すると、その材質の脆性により端面が比較的平滑に
切断される。ところがプラスチツク糸の光ファイバの場
合には、切断および端面処理がガラス系のものに比べて
煩雑である。
第1図〜第3図はプラスチック系の光ファイバに対する
従来の端面処理方法を示したものである。第1図に示す
符号lは光フアイバ心線である。この光フアイバ心線l
はプラスチック系の光ファイバ(コアとクラッド)2と
、これを覆う緩衝層、被覆材などの被覆部材3とから成
るものである。まず、第1図に示すように、被覆部材3
を除去した後、露出された光ファイバ2を、はさみ、カ
ミソリなどの裁断具4を用いて切断する。
従来の端面処理方法を示したものである。第1図に示す
符号lは光フアイバ心線である。この光フアイバ心線l
はプラスチック系の光ファイバ(コアとクラッド)2と
、これを覆う緩衝層、被覆材などの被覆部材3とから成
るものである。まず、第1図に示すように、被覆部材3
を除去した後、露出された光ファイバ2を、はさみ、カ
ミソリなどの裁断具4を用いて切断する。
このような切断方法では、光ファイバの裁断された端面
2aの表面には微細な凹凸などが生じる。したがって、
これを平滑にするために、第2図に示すように、端面2
aを研磨部材5によって研磨するか、あるいは第3図に
示すように、端面2aを熱処理装置6によって仕上げて
いる。
2aの表面には微細な凹凸などが生じる。したがって、
これを平滑にするために、第2図に示すように、端面2
aを研磨部材5によって研磨するか、あるいは第3図に
示すように、端面2aを熱処理装置6によって仕上げて
いる。
ところが、上記従来の端面処理方法では、第2図、第3
図に示すように研磨や熱処理作業が必要となるため、処
理作業がきわめて煩雑である。
図に示すように研磨や熱処理作業が必要となるため、処
理作業がきわめて煩雑である。
また、プラスチック系の光ファイバ2を、はさみ、ニッ
パなどの裁断具でν」断する場合には、裁断面は押し切
られるため、微細な割れなどが生じやすい。そのため、
これらの裁断が完了した後にカミソリなどの鋭利な裁断
具4によって再度切断し直さなければならない場合が多
い。よって、光ファイバ2の切断長さを所定寸法に設定
するには、予め全長を有して一度目の裁断作業を行なう
必要があり、2段階以上の煩雑な作業が必要になる。
パなどの裁断具でν」断する場合には、裁断面は押し切
られるため、微細な割れなどが生じやすい。そのため、
これらの裁断が完了した後にカミソリなどの鋭利な裁断
具4によって再度切断し直さなければならない場合が多
い。よって、光ファイバ2の切断長さを所定寸法に設定
するには、予め全長を有して一度目の裁断作業を行なう
必要があり、2段階以上の煩雑な作業が必要になる。
本発明は上記従来の問題点に着目してなされたものであ
り、一度の工程で光ファイバの切断と切断端面の研磨と
が同時に且つ簡単にできるようにした光ファイバの端面
処理方法を提供することを目的としている。
り、一度の工程で光ファイバの切断と切断端面の研磨と
が同時に且つ簡単にできるようにした光ファイバの端面
処理方法を提供することを目的としている。
本発明による光ファイバの端面処理方法は、薄い円板状
の砥石を回転させながら、プラスチック系の光ファイバ
の軸に対し直交する方向へ相対的に進行させ、この砥石
の周部により光ファイバを切断するとともに、砥石の側
面によって切断端面を同時に研磨することを特徴とする
ものである。
の砥石を回転させながら、プラスチック系の光ファイバ
の軸に対し直交する方向へ相対的に進行させ、この砥石
の周部により光ファイバを切断するとともに、砥石の側
面によって切断端面を同時に研磨することを特徴とする
ものである。
以下、本発明の実施例を第4図以下の図面によって説明
する。
する。
第5(A)図以下にて符号lで示すものは光フアイバ心
線である。これは第1図に示したものと同様に、プラス
チック系の光ファイバ2とこれを覆う被覆部材3とから
成るものである。光ファイバ2はコアとクラッドの2重
構造であり、このコアとクラットは各々屈折率の異なる
異質のプラスチック材料によって形成されている。また
、被覆部材3は一次被覆材、緩衝層ならびに二次被覆材
などから成っている。
線である。これは第1図に示したものと同様に、プラス
チック系の光ファイバ2とこれを覆う被覆部材3とから
成るものである。光ファイバ2はコアとクラッドの2重
構造であり、このコアとクラットは各々屈折率の異なる
異質のプラスチック材料によって形成されている。また
、被覆部材3は一次被覆材、緩衝層ならびに二次被覆材
などから成っている。
また、この光ファイバ2を切断するための砥石7は円板
で極薄板状のものを使用する。そして、第4図に示すよ
うにこの砥石7は取付板8によって挟持し、その中心に
設けた軸9によって回転駆動できるようにしである。
で極薄板状のものを使用する。そして、第4図に示すよ
うにこの砥石7は取付板8によって挟持し、その中心に
設けた軸9によって回転駆動できるようにしである。
次に、光ファイバの裁断工程について説明する。
裁断工程は第5(A)図〜第5(C)図に示す。まず、
光フアイバ心線lの被覆部材3を除去して光ファイバ2
の切断箇所を露出させる。そして、この光ファイバ2を
支持台(図示せず)」二などに支持し、この砥石7を軸
9によって高速回転させながら、光ファイバ2に対しそ
の軸方向と直交する方向(図の真下方向)へ進行させる
。これにより、第5(B)図、第5(C)図にて示すよ
うに、光ファイバ2が砥石7の周部によって切断され、
同時に砥石7の側面7aによって切断端面2bが研磨さ
れ平滑に仕上げられる。
光フアイバ心線lの被覆部材3を除去して光ファイバ2
の切断箇所を露出させる。そして、この光ファイバ2を
支持台(図示せず)」二などに支持し、この砥石7を軸
9によって高速回転させながら、光ファイバ2に対しそ
の軸方向と直交する方向(図の真下方向)へ進行させる
。これにより、第5(B)図、第5(C)図にて示すよ
うに、光ファイバ2が砥石7の周部によって切断され、
同時に砥石7の側面7aによって切断端面2bが研磨さ
れ平滑に仕上げられる。
なお、実際の切断作業では、使用する砥石7の砥石番号
は#40θ〜1000程度、砥石7の回転時の周速度は
500〜5000+s/win 、そして、砥石7の光
ファイバ2に対する切込速度は10〜500m+s/a
in程度の条件で行なうことができる。
は#40θ〜1000程度、砥石7の回転時の周速度は
500〜5000+s/win 、そして、砥石7の光
ファイバ2に対する切込速度は10〜500m+s/a
in程度の条件で行なうことができる。
以上のように本発明によれば以下に列記する効果を奏す
るようになる。
るようになる。
(1)回転砥石によって光ファイバの切断とともに、そ
の切断端面の研磨を同時にできるので、l工程にて端面
処理作業が完了し、作業効率が向上する。
の切断端面の研磨を同時にできるので、l工程にて端面
処理作業が完了し、作業効率が向上する。
(2)砥石によって光ファイバの端面を研磨するので、
この端面が光ファイバの軸に対して直角にしかも平滑に
仕上げられる。特に極薄板状の砥石を使用すれば、切断
端面の損傷や変形はほとんど生じない。
この端面が光ファイバの軸に対して直角にしかも平滑に
仕上げられる。特に極薄板状の砥石を使用すれば、切断
端面の損傷や変形はほとんど生じない。
(3)切断端面が平滑に仕上げられるので光ファイバの
接続部における光損失は最少限に抑えられるようになる
。実際の切断作業の実験データによれば、砥石番号#6
00で直径150mmの極薄円板状の砥石を880Or
pmにて回転させ、10mm/■inの切込速度にてプ
ラスチック系の光ファイバの切断を行ない、この切断端
面における光損失を測定したところ、光伝送距離50麟
腸にて−0,8〜0.7 dbであった。これは、ラッ
ピングフィルムによって研磨したプラスチック系光ファ
イバの端面における光損失とほぼ同じである。
接続部における光損失は最少限に抑えられるようになる
。実際の切断作業の実験データによれば、砥石番号#6
00で直径150mmの極薄円板状の砥石を880Or
pmにて回転させ、10mm/■inの切込速度にてプ
ラスチック系の光ファイバの切断を行ない、この切断端
面における光損失を測定したところ、光伝送距離50麟
腸にて−0,8〜0.7 dbであった。これは、ラッ
ピングフィルムによって研磨したプラスチック系光ファ
イバの端面における光損失とほぼ同じである。
(4)従来のように光ファイバを2工程にて切断する必
要がなく、1回の切断工程で端面の仕上げができるので
、切断長の寸法精度を高くできる。
要がなく、1回の切断工程で端面の仕上げができるので
、切断長の寸法精度を高くできる。
第1図は従来のプラスチック系の光ファイバの切断作業
を示す側面図、第2図、第3図は従来の切断端面の研磨
作業を示す正面図、第4図以下は本発明の実施例を示す
ものであり、第4図は極薄型の砥石の正面図、第5(^
)図、第5(B)図、第5(C)図は切断研磨作業の説
明図である。 1・・・光フアイバ心線、 2・・・光ファイバ・3・
・・被覆部材、 7・・・砥石、 8・・・取付板、 9・・・回転軸 2 第5( 図 第3図 B)図 第5(C)図
を示す側面図、第2図、第3図は従来の切断端面の研磨
作業を示す正面図、第4図以下は本発明の実施例を示す
ものであり、第4図は極薄型の砥石の正面図、第5(^
)図、第5(B)図、第5(C)図は切断研磨作業の説
明図である。 1・・・光フアイバ心線、 2・・・光ファイバ・3・
・・被覆部材、 7・・・砥石、 8・・・取付板、 9・・・回転軸 2 第5( 図 第3図 B)図 第5(C)図
Claims (1)
- 薄い円板状の砥石を回転させながら、プラスチック系の
光ファイバの軸方向に対し直交する方向へ相対的に進行
させ、この砥石により光ファイバを切断するとともに、
その切断端面を同時に研磨することを特徴とする光ファ
イバの端面処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16108083A JPS6052257A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 光ファイバの端面処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16108083A JPS6052257A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 光ファイバの端面処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052257A true JPS6052257A (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=15728241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16108083A Pending JPS6052257A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | 光ファイバの端面処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052257A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4989372A (en) * | 1988-07-27 | 1991-02-05 | The Boeing Company | Precision radial arm saw for composite materials |
-
1983
- 1983-09-01 JP JP16108083A patent/JPS6052257A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4989372A (en) * | 1988-07-27 | 1991-02-05 | The Boeing Company | Precision radial arm saw for composite materials |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3981422A (en) | Method of breaking glass fibers and tool therefor | |
| JPS6052257A (ja) | 光ファイバの端面処理方法 | |
| JP2811599B2 (ja) | 磁気ヘッドスライダーの製造方法 | |
| JPS6052258A (ja) | 光ファイバの切断方法 | |
| JPH0868913A (ja) | 光導波路構造物の仕上げ方法 | |
| JP2607622B2 (ja) | 光ファイバの切断方法及び装置 | |
| JPH07256548A (ja) | 光コネクタの製造方法 | |
| JPS6052256A (ja) | 光ファイバの切断方法 | |
| JPS5858169B2 (ja) | 光フアイバ端面研磨装置 | |
| JP2893268B2 (ja) | 光ファイバのフィルタコネクタ付のジルコニア製コネクタフェルール | |
| JPH1179772A (ja) | 光ファイバ用母材の端末加工方法 | |
| JPS63178203A (ja) | 光コネクタフエル−ルの端末構造 | |
| JP2835222B2 (ja) | 光コネクタ端面の研削・研磨方法 | |
| JPH0519139A (ja) | 光コネクタおよびその端面加工方法 | |
| JP2015077648A (ja) | 光ファイバ端面研磨機 | |
| JP3847825B2 (ja) | 光伝送体アレイの製法 | |
| JPS6159872B2 (ja) | ||
| JPH01219708A (ja) | 光コネクタの製造方法 | |
| JP3907814B2 (ja) | 切断、面取り同時加工方法及び加工装置 | |
| JPS61198111A (ja) | 光導波路基板の製造方法 | |
| JPH0381708A (ja) | 超低反射光コネクタフェルールの研磨方法 | |
| JPS6279968A (ja) | 総形砥石 | |
| JPS63205618A (ja) | 光フアイバコネクタの研摩方法 | |
| JPS62173160A (ja) | ロツドの端面の研磨方法およびその装置 | |
| JPH01107219A (ja) | 光回路基板の光ファイバー接続構造 |