JPS6030552B2 - ドクタ装置 - Google Patents

ドクタ装置

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JPS6030552B2
JPS6030552B2 JP50123749A JP12374975A JPS6030552B2 JP S6030552 B2 JPS6030552 B2 JP S6030552B2 JP 50123749 A JP50123749 A JP 50123749A JP 12374975 A JP12374975 A JP 12374975A JP S6030552 B2 JPS6030552 B2 JP S6030552B2
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doctor
strip
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roller
stencil
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41FPRINTING MACHINES OR PRESSES
    • B41F15/00Screen printers
    • B41F15/14Details
    • B41F15/44Squeegees or doctors
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41FPRINTING MACHINES OR PRESSES
    • B41F15/00Screen printers
    • B41F15/14Details
    • B41F15/40Inking units
    • B41F15/42Inking units comprising squeegees or doctors
    • B41F15/426Inking units comprising squeegees or doctors the squeegees or doctors being magnetically attracted

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Screen Printers (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、液状もしくは粘液性物質を処理すべき面に塗
布するドクタローラを備えた特にステンシル印刷用のド
クタ装置であって、処理すべき面に向かって運動するド
クタローラ範囲の前方に成形条片が配置されており、該
成形条片がその前面にのみ供給される塗布物質用の案内
体を形成している形式のものに関する。
このような形式の公知装置のぱあし、(オーストリア国
特許第31580び号明細書参照)、成形条片は擦過ド
クタとして構成されており、したがって濠過ドクタの後
方に配置された回転ドクタはもはや、擦過ドクタにより
塗布された量を処理すべき面に刷り込むためにしか役立
たない。
これに対して本発明は、通常の形式で多量の塗布物質が
ドクタローラの直前にまで達するようにするものである
しかし従来では多量の塗布物質を供給すると、細いドク
タローラはきわめて制限された量の塗布物質しかその前
方に保持することができないので、塗布物質はドクタ直
径を越えて貯えられねばならなかった。このぱあし、の
利点は、回転するドクタローラがその固有高さを越えて
貯えられた塗布物質を回転せしめ、該塗布物質がドクタ
ローラを越えて流れないようにすることができる点だけ
であり、反面では、機械停止中に塗布物質がドクタロー
ラの後方範囲に流れ、これにより始動にさし、して塗布
ミスが生ずるという欠点も有している。本発明では磁力
によって圧着されるドクタローラのぱあいに特に重要で
ある。
磁力により圧着されるドクタを用いて、作業幅とは無関
係に全く均一な圧着力を得ることができる。
圧着力の強さは、その強度が調節可能である磁界と、ド
ク夕の磁化物質とによって規定される。ドクタローラは
ステンシル内に自由にかつ着色もしくは塗被すべき帯状
品上に位置しており、該ローラを異なる直径のローラと
交換することが簡単にできる。塗布交果は圧着力の変化
およびドクタローラ直径を選択することによって左右す
ることができる。支承面へのドクタ圧着力を高めること
によって帯状品への塗布物質浸潤深さを大きくすること
ができる。比較的大きな直径のドクタローラは多量の塗
布物質を前方に保持することができ、したがって単位面
積当りの塗布量も多くなる。圧着力ならびにドクタ前方
に貯えられる塗布物質の許容大きさとドクタローラの直
径とが関連していることは、異なる直径のドクタローラ
を用いて所望の塗布効果を達成しようとする‘まあし、
、著しい欠点となる。
つまり、ドクタローラは摩擦力および流体圧力により磁
界中心からずらされ、このドクタローラを塗布範囲内に
保つには、大抵のぱあし、の帯状品品質および塗布効果
にとって過度に大きい磁力圧着力が必要である。このよ
うな圧着力を得るために所定の磁界強さと共に所定の磁
化質量が必要となり、したがって小直径のドクタローラ
の使用が制限される。この欠点は、すでに提案されてい
るドクタローラの後方に配置されたせき止め条片(オー
ストリア国特許第266024号および同第30675
ぴ号の各明細書参照)によっても完全に取除くことがで
きない。なぜならば、転勤ドクタの前方で回転するイン
キ溜が該転勤ドクタを直接制動し、かつさらにせき止め
条片に強く押し付けて、このせき止め条片にも強い制動
作用を生ぜしめるからである。前記の諸欠点を回避する
ため本発明によれば、ドクタローラが、該ドクタローラ
の転動面から間隔をおいた成形条片の背面に圧着されて
おり、このぱあし、ドクタローラが成形条片とドクタ全
長に亘つて密接しており、塗布物質が成形条片とドクタ
ローラとの間を通って該ドクタローラの後方スペース内
に達しないようになっている。
このような構成において成形条片は、その前面に貯えら
れドクタローラの回転方向に回転する塗布物質の圧力を
ドクタローラに作用させない役目を果たす。同時に成形
条片はドクタローラと共にシール部材を形成し、このシ
ール部材によって、特にステンシル印刷のぱあし、に欠
点であった塗布物質がドクタローラの後方スペースに達
することを阻止することができる。このぱあし、ドクタ
ローラに作用する水平方向の圧力は、成形条片とドクタ
ローラとの申し分のないシール効果を得るのに必要なだ
けの大きさである。本発明は前述の欠点を回避したこと
に加えて、特に印刷技術上さめわめて著しい利点を有し
ている。
成形条片は、これに擦過ドクタの効果を与えるような形
状に簡単に構成することができる。ドクタローラは周知
のように転動ドクタの効果を奏する。したがって、成形
条片の調整角度およびドクタ。ーラの転勤面からの距離
を変えることによって、擦過ドク夕の効果を大にし転動
ドクタの効果を小にしたり、かつ転動ドクタの効果を大
にし擦過ドク夕の効果を小にすることができ、あるいは
擦過ドクタ効果と転勤ドクタ効果とを組合わせたあらゆ
る中間効果を任意に変えることができる。次に図示の実
施例につき本発明を説明する。
冒頭に述べた形式のステンシル印刷機のぱあし・、ステ
ンシル4はプランケツト10もし〈はこの上に載着され
た長尺帯状品の速度で回転し、この‘まあいステソシル
4とプランケット10との摩擦接続はドクタローラ1の
圧着力によって生ぜしめられる。プランケット10の下
方に配置された磁石によって圧着されているドクタロー
ラ1は、装置の運転中にステンシル4の内側に供給され
た塗布物質3特に印刷インキを、ステンシル4の模様を
形成する網目を通して押付ける。ステンシル4内に貯え
られた塗布物質3は第1図に示した構成のぱあし、、ス
テンシル4の作用下でこのステンシルと同じ方向に回転
しようとし、このぱあし、この傾向はステンシル4の回
転速度および塗布物質3の粘性と関連した強まる。
塗布物質3がステンシル4と同じ方向に回転するのとは
反対に、ドクタロール1と接する範囲には、該ドクタロ
ールが塗布物質3の部分層3″を連行しようとする作用
が生ずる。この部分層3″が塗布物質3の主要部3′の
回転方向とは反対方向に回転するおとにより、当然ドク
タロールーの制動作用が惹起される。貯えられた塗布物
質3の回転速度および粘性が大きくなるにつれて、部分
層3″はドク夕oーラ1から切り離され、かつ実際上ほ
ぼ円柱状の塗布物質隆起体全体がドクタローラーと同一
方向に回転し、この‘まあし、ドクタローうが強く制動
されることがある。第2図に示した本発明による装置は
成形条片2を有しており、この成形条片はベース体14
とその背面に配置されたシール条辺7とから成っている
ステンシル4が、プランケット10と共に矢印12の方
向に運動する長尺帯状品5上を転勤すると、塗布物質3
はやはり第1図に示したように逆時計回り方向に回転す
る。しかしながらこの‘よあし・塗布物質隆起体の転動
は成形条片2の前面でのみ行なわれるので、ドクタロー
ラへの制動作用は申し分な〈取除かれている。ドクタロ
ーラ1は、耐摩擬性かつ円滑性の材料から成るシール条
片7のところでのみ、わずかな制動作用を受ける。
このシール条片にはドクタローラーが緊密に圧着されて
いて、これにより接触範囲で塗布物質3が下方から上方
へ達することがないようにする必要がある。シール条片
7へのドクタローラーの圧着は例えばばねにより機械的
に行なうことができる。しかしながら磁力によってドク
タロールを圧着しようという‘まあし、には、ドクタロ
ール1をステンシル4の内壁に取付けている磁石11の
対称平面をステンシル4および最尺帯状品5の接触線も
しくはドクタローラの垂直中央平面から幾分ずらし、こ
れによってドクタローラーに作用する力に水平力を与え
ると、特に簡単になる。この‘まあし、、ドクタローラ
1が磁石11の中央範囲に引き戻されることは成形条片
2によって阻止されてている。成形条片2は、その閉口
部13からインキが流出するインキ供給管8に揺動可能
に固定されていて、調整作用を有する平衡状態が成形条
片の形状および重量と塗布物質3の量とに関連するよう
になっているか、あるいは成形条片2はインキ供給管8
1こ剛性結合されていて、該インキ供給管と共に調整可
能である。第3図には榛みにくし、材料から成る成形条
片が示されており、この成形条片は第2図の‘まあし、
と同様下部に弾性的なシール条片7を有している。シー
ル条片7によって成形条片2はドクタローフ1にシール
作用を以て援しており、この結果塗布物質3がドクタロ
ーラ1の後方範囲に溢流することはない。成形条片2の
折曲げられた下端部はせき止め成形部15として、ドク
タロール1の前方の塗布物質貯え範囲内に突出している
異なる幅と折曲げ角度の異なる端部とを有する成形条片
を用いることによって、塗布物質3内の流体圧力を調節
することができる。運動方向12とは反対方向に一層幅
広く延びていて、かつステンシル4との成す角度がより
小さい成形条片2ほど、流体圧力が一層高くなりひいて
は長尺帯状品5へ塗布される塗布物質量が増大する。成
形条片2は締付けねじ17を有する締付け装置16によ
ってインキ供給管8に固定されている。インキ供給管8
は閉口部13を有しており、この閉口部を通って塗布物
質3がドクタローラーの前方範囲に流出することができ
る。成形条片2に設けられた付加部18によって塗布装
置と共にドクタローラーを取付けたり取出したりするこ
とが可能になり、このぱあし、該装置はステンシルの運
動方向にほぼ1800旋回せしめられる。第4図に示し
た実施例の‘まあし、、成形条片2は押出し成形体19
と帯材20とから組み合わされている。
帯材は同時に押出し成形体19用の締付け装置およびイ
ンキ供給管8における綿付部材を形成している。押出し
成形体19は面21によってドクタローラ1と接してい
て、かつ少なくともこの範囲では弾性的に構成されてい
る。
成形条片2の押出し成形体19はドクタローラに向かっ
て凹面状に湾曲していて、かつ上方に塗布装置の組込み
および取外し‘こさし、してドクタローラーを収容する
ための付加部18を形成している。第5図に示した実施
例のぱあい、成形条片2をせき止め成形体として構成す
るため衝突薄板9が成形条片2のベース体に旋回可能に
配置されており、これによってステンシルとの成す角度
を簡単に調節することができる。
実験によれば、ドクタローラ1がシール条片7に過度に
強く圧着されると、ドクタローラ1とシール条片7との
接触個所の上方に形成される隙間内にインキが集められ
ることが判明した。
この逆説的な現象は次のことにより説明できる:つまり
常時ドクタローラ1上に形成されている薄い塗布物質膜
がシール緑のところで破壊されるからである。この欠点
は一方ではシール条片7が弾性的に構成されていること
により、かつ他方では第6図および第7図に示した構成
のシール条片7によって取除かれる。第6図に示したシ
ール条片7はドクタローラ1との接触範囲に複数の溝6
を有しており、これらの溝は確かに上方へ向かう塗布物
質3の通過は阻止するが、しかしドクタロ−ラ1に付着
した塗布物質膜の上方から下方へ向かう運動は許容する
。この意味では、第7図に示されたように溝6の深さが
下方に向かって減少していると特に有利である。第8図
には本発明の成形条片2を支持したインキ供給管8を調
節するための有利な実施例が示されている。
インキ供給管8は縦付け部材22によって保持されてお
り、該締付け部材はハンドル23により固定または〇ツ
ク可能である。緒付け部村22がロックされると、イン
キ供給管8は成形条片2と共に回動することができる。
縁付け部材22は水平に延びるロッド24に沿って摺動
可能であって、かつスリーブ25により固定可能に支承
されている。ロッド24自体は、ステンシルの支承板2
7に固定されたねじボルト26に沿って高さ位置を調節
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は公知構成を示す円形ステンシルの部分横断面図
、第2図、第3図、第4図および第5図はそれぞれ異な
る本発明の4実施例を示す円形ステンシルの部分横断面
図、第6図および第7図は2つの異なるシール条片を示
す第2図のA−A線に沿った断面図、第8図は成形条片
を保持するインキ供給管の調節装置を示す図である。 1・・・・・・ドクタローラ、2・・・・・・成形条片
、3・・・・・・塗布物質、3′・・・・・・部分層、
3″・…・・主要部、4・・・・・・ステンシル、5・
・・・・・長尺帯状品、6・・・・・・溝、7・・・・
・・シール条片、8…・・・インキ供給管、9・・・・
・・衝突薄板、10・・・・・・プランケツト、11・
・・・・・磁石、12・・・・・・運動方向、13・…
−・閉口部、14・・・・・・ベース体、15・・・・
・・せき止め成形部、16・・・・・・綿付け装置、1
7・・・・・・締付けねじ、18・・・・・・付加部、
19・・・・・・押出し成形体、20・・・・・・条材
、21・・・・・・面、22・・・・・・綿付け部材、
23・・・・・・ハンドル、24……ロッド、25……
スリーブ、26……ねじポット、27・・・・・・支承
板。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 液状もしくは粘液性物質を処理すべき面に塗布する
    ドクタローラを備えたドクタ装置であつて、処理すべき
    面に向かつて運動するドクタローラ範囲の前方に成形条
    片が配置されており、該成形条片がその前面にのみ供給
    される塗布物質用の案内体を形成している形式のものに
    おいて、前記ドクタローラ1が、該ドクタローラ1の転
    動面から間隔をおいた成形条片2の背面に圧着されてお
    り、このばあいドクタローラ1が成形条片2とドクタ全
    長に亘つて密接しており、塗布物質3が成形条片2とド
    クタローラ1との間を通つて該ドクタローラ1の後方ス
    ペース内に達しないようになつていることを特徴とする
    ドクタ装置。
JP50123749A 1974-10-15 1975-10-14 ドクタ装置 Expired JPS6030552B2 (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT8277/74 1974-10-15
AT827774A AT354968B (de) 1974-10-15 1974-10-15 Magnetrakelvorrichtung
AT653275A AT365983B (de) 1975-08-25 1975-08-25 Magnetrakelvorrichtung
AT6532/75 1975-08-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5163716A JPS5163716A (en) 1976-06-02
JPS6030552B2 true JPS6030552B2 (ja) 1985-07-17

Family

ID=25603140

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP50123749A Expired JPS6030552B2 (ja) 1974-10-15 1975-10-14 ドクタ装置

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US (1) US4036129A (ja)
JP (1) JPS6030552B2 (ja)
BR (1) BR7506711A (ja)
CH (1) CH605140A5 (ja)
CS (1) CS258103B2 (ja)
DD (1) DD121897A5 (ja)
DE (1) DE2544784C2 (ja)
FR (1) FR2287996A1 (ja)
IN (1) IN144910B (ja)
IT (1) IT1043186B (ja)
NL (1) NL7512016A (ja)
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