JPS6020006B2 - 抽斗のサスペンシヨン装置 - Google Patents
抽斗のサスペンシヨン装置Info
- Publication number
- JPS6020006B2 JPS6020006B2 JP52112874A JP11287477A JPS6020006B2 JP S6020006 B2 JPS6020006 B2 JP S6020006B2 JP 52112874 A JP52112874 A JP 52112874A JP 11287477 A JP11287477 A JP 11287477A JP S6020006 B2 JPS6020006 B2 JP S6020006B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- drawer
- stopper
- trochanter
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
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Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は転子を使用した柚斗のサスペンション装置の改
良に関するものである。
良に関するものである。
この転子は通常移動レール耳同板部の内面上下に軸支さ
れるが、軸のかしめ端部が銅板部の背面に突出し、使用
中この端部が固定レールの内面に接触してこれを傷付け
、あるいはかしめ端部が摩耗する等のおそれがある。こ
れを防止する等の目的で、従来、軸支部近傍の胴板部を
内面に押出し凹陥部を形成しているが、この押出し成形
による歪が時間の経過と共に胴板部に局部的に現われて
変形を生じ、柚斗の円滑な開閉を妨げる欠点があった。
本発明においては、前記8両坂部のほぼ中央部長手方向
全長にわたり、段部を逆に背面に押出し形成することに
より前記転子軸のかしめ端部の摺動を防止することがで
き、また移動レール全体の強度も増強し得ると共に、こ
の段部を利用して移動レールのストッパーを構成し、こ
のストッパーによりさらに柚斗の円滑な開閉ができるよ
うにしたものである。
れるが、軸のかしめ端部が銅板部の背面に突出し、使用
中この端部が固定レールの内面に接触してこれを傷付け
、あるいはかしめ端部が摩耗する等のおそれがある。こ
れを防止する等の目的で、従来、軸支部近傍の胴板部を
内面に押出し凹陥部を形成しているが、この押出し成形
による歪が時間の経過と共に胴板部に局部的に現われて
変形を生じ、柚斗の円滑な開閉を妨げる欠点があった。
本発明においては、前記8両坂部のほぼ中央部長手方向
全長にわたり、段部を逆に背面に押出し形成することに
より前記転子軸のかしめ端部の摺動を防止することがで
き、また移動レール全体の強度も増強し得ると共に、こ
の段部を利用して移動レールのストッパーを構成し、こ
のストッパーによりさらに柚斗の円滑な開閉ができるよ
うにしたものである。
次にその詳細を図について説明すると、1は固定レール
でその胴板部1′の背面には取付用の係合片2,2が切
起し設けられ、耳同板部1′の上下縁には鉄合溝部3,
4が形成され、また月同板部1′の中央部長手方向には
ストッパー接合孔5が形成され、その前後縁には係止片
5a,5bが切起し設けてある。
でその胴板部1′の背面には取付用の係合片2,2が切
起し設けられ、耳同板部1′の上下縁には鉄合溝部3,
4が形成され、また月同板部1′の中央部長手方向には
ストッパー接合孔5が形成され、その前後縁には係止片
5a,5bが切起し設けてある。
6は固定レール1に競合する移動レールで、上部に鞍合
溝部7、下部に保持板部8がそれぞれ形成され、上部前
端には合成樹脂製の柚斗ストッパー係止片9が回動自在
に軸支され、8同板部6′のほぼ中央部長手方向には段
部6″が全長にわたり背面に押出し成形され、その所定
位置には第7図に示すような合成樹脂製のストッパー1
0が段部6″に穿設した取付孔11に鉄着して背面に突
出し、固定レールーの鉄合孔5に競合している。
溝部7、下部に保持板部8がそれぞれ形成され、上部前
端には合成樹脂製の柚斗ストッパー係止片9が回動自在
に軸支され、8同板部6′のほぼ中央部長手方向には段
部6″が全長にわたり背面に押出し成形され、その所定
位置には第7図に示すような合成樹脂製のストッパー1
0が段部6″に穿設した取付孔11に鉄着して背面に突
出し、固定レールーの鉄合孔5に競合している。
また移動レール6の上部後端には転子12、下部には前
端と中央および後部にそれそれ転子13,14および1
5が設けられ、また上部ほぼ中央には遊動転子16が月
岡板部6′に穿談した支持溝17にその軸16′を支承
せしめて上部の藤合溝部7に転勤自在に鼓合しており、
上下の転子間には柚斗18のレール板19が保持され、
(第4図〜第6図)、抽斗の開閉に際しては抽斗のレー
ル板19が上部の遊動転子16と下部の転子13,14
,15等に保持されて移動し、移動レール6は上部後端
の転子12と下部の中央および後部の転子14,15が
それぞれ固定レール1上下の競合溝部3,4内を転動し
て移動し、円滑に作動する。而して抽斗を引出した際に
は移動レール背面のストッパー10が固定レールの前部
係止片5aに係合すると共に抽斗18の側面に固定した
ストッパー20が移動レール前部の係止片9に係合して
停まり、(第4図)、閉じた際には移動レールのストッ
パー10が固定レールの後部係止片5bに係合すると共
に抽斗の前面板の側方張出部が移動レールの前部係止片
9に当って停止する。
端と中央および後部にそれそれ転子13,14および1
5が設けられ、また上部ほぼ中央には遊動転子16が月
岡板部6′に穿談した支持溝17にその軸16′を支承
せしめて上部の藤合溝部7に転勤自在に鼓合しており、
上下の転子間には柚斗18のレール板19が保持され、
(第4図〜第6図)、抽斗の開閉に際しては抽斗のレー
ル板19が上部の遊動転子16と下部の転子13,14
,15等に保持されて移動し、移動レール6は上部後端
の転子12と下部の中央および後部の転子14,15が
それぞれ固定レール1上下の競合溝部3,4内を転動し
て移動し、円滑に作動する。而して抽斗を引出した際に
は移動レール背面のストッパー10が固定レールの前部
係止片5aに係合すると共に抽斗18の側面に固定した
ストッパー20が移動レール前部の係止片9に係合して
停まり、(第4図)、閉じた際には移動レールのストッ
パー10が固定レールの後部係止片5bに係合すると共
に抽斗の前面板の側方張出部が移動レールの前部係止片
9に当って停止する。
17′,17′は遊動転子16のストッパーである。
第8図における21は合成樹脂製の下部転子14,15
等の取付具を示し、その軸受孔22に転子軸23を支持
せしめて取付板部24上面の突起24′を移動レールの
取付孔14′,15′等にそれぞれ隊着すれば転子14
,15はそれぞれ競合孔14″,15″に競合して保持
坂部8に取付けられる。なお前部係止片9、転子12,
13の軸はそれぞれ移動レールの取付孔9′,12′,
13′にかしめて取付けられ、さらに下部転子13は鉄
合孔13″に隊合している。また取付具21の取付板部
24の外側面は外方に琴曲しており、袖斗開閉に際し横
振れ防止用滑子の役目をする。また第7図に示すように
、移動レールのストッパー10の頭部10′は内方に亀
曲して突出し柚斗し−ル板19に係合してその横振れ防
止用の滑子の役目をする。25は段部6″内面の適当個
所に押出し形成した同様の抽斗横振れ防止用の円形突起
、また26は保持板部8の内側縁に切起し設け、柚斗の
レール板19の下緑19′に係合して柚斗を引出した際
の外れを防止する外れ防止片である。
等の取付具を示し、その軸受孔22に転子軸23を支持
せしめて取付板部24上面の突起24′を移動レールの
取付孔14′,15′等にそれぞれ隊着すれば転子14
,15はそれぞれ競合孔14″,15″に競合して保持
坂部8に取付けられる。なお前部係止片9、転子12,
13の軸はそれぞれ移動レールの取付孔9′,12′,
13′にかしめて取付けられ、さらに下部転子13は鉄
合孔13″に隊合している。また取付具21の取付板部
24の外側面は外方に琴曲しており、袖斗開閉に際し横
振れ防止用滑子の役目をする。また第7図に示すように
、移動レールのストッパー10の頭部10′は内方に亀
曲して突出し柚斗し−ル板19に係合してその横振れ防
止用の滑子の役目をする。25は段部6″内面の適当個
所に押出し形成した同様の抽斗横振れ防止用の円形突起
、また26は保持板部8の内側縁に切起し設け、柚斗の
レール板19の下緑19′に係合して柚斗を引出した際
の外れを防止する外れ防止片である。
本発明においては上述のように、移動レールの8両坂部
6′のほぼ中央部長手方向全長にわたり段部6″を背面
に押出し形成したから、この突出段部6″により転子1
2,13等の支軸かしめ端部が固定レールと接触するこ
とが防止され、その取付部周辺に局部的な押出し凹陥部
を設ける必要がなくなり、かっこの段部6″により移動
し−ルの強度が補強されるので長期間にわたる使用に歪
による変形等を生ぜず、円滑に作動することができる。
また従来、この種の柚斗サスペンション装置においては
、通常、固定レールの下部折曲板部の内側緑に移動レー
ルの移動範囲に相当する長さの切欠溝を設け、これに移
動レールの下部折曲板部の内側縁に下方に切起し設けた
係合片を鉄合して移動レールのストツパ−としているた
め、移動レールの上下方向の移動が抑えられず、従って
係止が不確実であり、特に柚斗停止の際など、ストッパ
ーの衝撃による移動レールに上下方向の振動、ガタ付き
等を生ずる欠点があった。
6′のほぼ中央部長手方向全長にわたり段部6″を背面
に押出し形成したから、この突出段部6″により転子1
2,13等の支軸かしめ端部が固定レールと接触するこ
とが防止され、その取付部周辺に局部的な押出し凹陥部
を設ける必要がなくなり、かっこの段部6″により移動
し−ルの強度が補強されるので長期間にわたる使用に歪
による変形等を生ぜず、円滑に作動することができる。
また従来、この種の柚斗サスペンション装置においては
、通常、固定レールの下部折曲板部の内側緑に移動レー
ルの移動範囲に相当する長さの切欠溝を設け、これに移
動レールの下部折曲板部の内側縁に下方に切起し設けた
係合片を鉄合して移動レールのストツパ−としているた
め、移動レールの上下方向の移動が抑えられず、従って
係止が不確実であり、特に柚斗停止の際など、ストッパ
ーの衝撃による移動レールに上下方向の振動、ガタ付き
等を生ずる欠点があった。
本発明においては上述のようにこの移動レール6の段部
6″を利用してその所定位置に取付孔11を穿設し、こ
れに合成樹脂製のストッパー10を鉄着してその先端部
を背面に突出せしめて固定レール1の銅板部1′の長手
方向に穿設したストッパ一般合孔5に情動自在に隊合せ
しめたから係止が確実に行われ、柚斗停止の際のストッ
パーの衝撃による移動レール6の上下方向の振動等もこ
のストッパー隊合孔5により抑止されて防止することが
でき、上記ストッパー10の頭部10′による抽斗レー
ル19の横振れ防止の作用と相挨つて柚斗を極めて円滑
静粛に開閉することができる等の利点を有している。
6″を利用してその所定位置に取付孔11を穿設し、こ
れに合成樹脂製のストッパー10を鉄着してその先端部
を背面に突出せしめて固定レール1の銅板部1′の長手
方向に穿設したストッパ一般合孔5に情動自在に隊合せ
しめたから係止が確実に行われ、柚斗停止の際のストッ
パーの衝撃による移動レール6の上下方向の振動等もこ
のストッパー隊合孔5により抑止されて防止することが
でき、上記ストッパー10の頭部10′による抽斗レー
ル19の横振れ防止の作用と相挨つて柚斗を極めて円滑
静粛に開閉することができる等の利点を有している。
図面は本発明の1実施例を示し、第1図は組立斜視図、
以下第2図〜第8図まで拡大して示し、第2図は固定レ
ール、第3図は移動レールの各斜視図、第4図は第1図
におけるA−A線矢視図、第5図は同B−B線断面図、
第6図は同C−C線断面図、第7図は移動レールストッ
パー、第8図は下部転子取付具の各斜視図である。 図中、1・・・・・・固定レール、6・・・・・・移動
レール、9……係止片、10……ストッパー、12,I
3,14,15・・・・・・転子、16・・・・・・遊
動転子、18……柚斗、19・・…・抽斗レール板、2
0・・・・・・抽斗ストッパーo第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
以下第2図〜第8図まで拡大して示し、第2図は固定レ
ール、第3図は移動レールの各斜視図、第4図は第1図
におけるA−A線矢視図、第5図は同B−B線断面図、
第6図は同C−C線断面図、第7図は移動レールストッ
パー、第8図は下部転子取付具の各斜視図である。 図中、1・・・・・・固定レール、6・・・・・・移動
レール、9……係止片、10……ストッパー、12,I
3,14,15・・・・・・転子、16・・・・・・遊
動転子、18……柚斗、19・・…・抽斗レール板、2
0・・・・・・抽斗ストッパーo第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 胴板部1′の上下縁にそれぞれ嵌合溝部3,4を折
曲形成した固定レール1に、胴板部6′の上縁に嵌合溝
7、下縁に下板部8をそれぞれ折曲形成した移動レール
6が嵌合し、該移動レール6上部後端の転子12と下部
中央および後部の転子14,15がそれぞれ上記固定レ
ール1上下の嵌合溝部3,4に転動自在に嵌合し、移動
レール6上部の遊動転子16と、下部の前端、中央およ
び後部の転子13,14,15の間に抽斗レール19が
摺動自在に保持される如くした抽斗のサスペンシヨン装
置において、上記固定レール1の中央部長手方向にスト
ツパー嵌合孔5を穿設すると共に上記移動レール6の胴
板部6′のほぼ中央長手方向全長にわたり段部6″を背
面に押出し形成してその所定位置に取付孔11を穿設し
、これに頭10′付きの合成樹脂製ストツパー10を嵌
着してその先端部を背面に突出せしめて前記固定レール
1の嵌合孔5に摺動自在に嵌合すると共に、該嵌合孔5
の前後縁には抽斗開閉時該ストツパー10を係止すべき
係止片5a,5bをそれぞれ切起し設け、前記ストツパ
ー10の頭部10′を内方に彎曲して突出せしめ、前記
抽斗レール板19に係合してその横振れを防止し得るよ
うにしてなる抽斗のサスペンシヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52112874A JPS6020006B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | 抽斗のサスペンシヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52112874A JPS6020006B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | 抽斗のサスペンシヨン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5446660A JPS5446660A (en) | 1979-04-12 |
| JPS6020006B2 true JPS6020006B2 (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=14597681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52112874A Expired JPS6020006B2 (ja) | 1977-09-20 | 1977-09-20 | 抽斗のサスペンシヨン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020006B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5962950B2 (ja) | 2011-12-20 | 2016-08-03 | 株式会社リコー | スライドレール、給紙搬送装置、および画像形成装置 |
-
1977
- 1977-09-20 JP JP52112874A patent/JPS6020006B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5446660A (en) | 1979-04-12 |
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