JPS601977B2 - 昇圧回路 - Google Patents
昇圧回路Info
- Publication number
- JPS601977B2 JPS601977B2 JP53127965A JP12796578A JPS601977B2 JP S601977 B2 JPS601977 B2 JP S601977B2 JP 53127965 A JP53127965 A JP 53127965A JP 12796578 A JP12796578 A JP 12796578A JP S601977 B2 JPS601977 B2 JP S601977B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- switching means
- voltage
- vss
- booster circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
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- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶表示電子時計に用いられる昇圧回路に関す
るものである。
るものである。
従来、ディジタル表示電子時計は表示装置の低消費電流
および時計用論理回路であるCMOSICとのマッチン
グ性の良さ等の点から液晶表示式が一般的である。
および時計用論理回路であるCMOSICとのマッチン
グ性の良さ等の点から液晶表示式が一般的である。
しかし液晶表示装置を駆動する場合液晶の飽和電圧以上
の電圧を印加する必要がある。液晶表示は、電池電圧以
上の電圧で駆動し低温領域においても十分な応答速度と
表示コントラストを維持するために昇圧回路が必要であ
る。また、ディジタル時計の多機能化に伴って、液晶表
示装置のマルチプレックス駆動方式が電極端子数を縮小
させるために提案されている。1/3バイアス法のマル
チプレツクス駆動は、基準電圧−VSS,に対して−2
VS3,一3V3S,の電圧源が必要である。
の電圧を印加する必要がある。液晶表示は、電池電圧以
上の電圧で駆動し低温領域においても十分な応答速度と
表示コントラストを維持するために昇圧回路が必要であ
る。また、ディジタル時計の多機能化に伴って、液晶表
示装置のマルチプレックス駆動方式が電極端子数を縮小
させるために提案されている。1/3バイアス法のマル
チプレツクス駆動は、基準電圧−VSS,に対して−2
VS3,一3V3S,の電圧源が必要である。
このように液晶駆動するには電源電圧の他に電圧レベル
の異なる電圧発生回路が必要である。
の異なる電圧発生回路が必要である。
第1図は従釆の昇圧回路図を示したものである。第1図
において入力■inがVDDのときNチャネルゲートG
,がONするのでコンデンサC,は(V。。′一V3S
,)ボルトに充電される。そのとき、Nチャネルゲート
G2はOFFであるからC2に昇圧されて蓄えられた電
荷を逃がさない。次に■inが−VSS,になると上記
と逆に、NチャネルゲートG,はOFF,G2はONに
なるので両コンデンサの交点Pは一Vss・×2ボルト
となりコンデンサC2を充電する。これが従来の昇圧回
路の原理であるが次のような理由から昇圧に寄与しない
無効な貫通電流が流れるという欠点を有している。第1
図においてTN2と○2のゲート及びTP,のドレィン
容量の和の寄生容量Ca,TN,とG,のゲート及びT
P2のドレィン容量の和の寄生容量Cbが存在する。○
inがV。。のときCaは充電され、Cbは放電されて
いる。次に■inが−VSS,になる過渡期には、TP
,がOFFからON‘こ変わるのでCaに充電された電
荷QaがTP,のON抵抗RP,を通して放電される。
そのときの時定数7a。:RP,,Caである。同時に
CbはTN2のON抵抗RN2を通して充電される。そ
の時定数7bCは7bC=RN2,Cbである。また、
■inが−VSS,からV血に変わる過度期にはCaは
充電期間となり、その充電時定数↑a。は↑a。=RN
,,Caである。同時にCbは放電期間となり放電時定
数7bDは↑b。=RP2’Cbである。ここでTP,
とTP2,TN,とTN2及び○,とG2は面積的に各
々同等になっているのでCa≠Cbと見なせる。けれど
も設計条件よりTP,,TP2,TN,,TN2のオン
抵抗の関係はRP,≠RP2くRN,≠RN2と設計さ
れている。それゆえに、Tab≠↑b。<7ac≠7比
の関係があり各コンデンサの充電時間は常に放電時間よ
り長くなることがわかる。したがって入力■inに対す
るNチャネルゲートG,の信号■,、Nチャネルゲート
G2の信号■2のタイミングは第2図のようになる。第
2図において■inが−VSS,からVD。に立ち上る
とき、およびV脚から一VSS,に立ち下がるとき瞬間
的に■,,■2は共にV。。となっているのでNチャネ
ルゲートG,,G2は、t,とt2の期間共にONとな
る。両ゲートが同時にONとなれば昇圧して蓄えた−2
VSS,ボルトの電圧が−VSS,へ放電され貫通電流
となり電流損失が大きい。この貫通電流は、■inの入
力周波数に比例するため負荷容量が大きい場合入力周波
数を増さねばならず、それだけ貫通電流が増大する。ま
た液晶のマルチプレックス駆動用の電圧源は多値電圧レ
ベルの電圧を必要とするため更に高圧に昇圧しなければ
ならず、前記貫通電流は増大する。また一方、最近の電
子時計は薄型化、長寿命化の額向にある点からも無効な
電流は極力、低減することが大切である。本発明は上述
の如く、従釆の昇圧回路を有していた無駄な貫通電流を
極めて少くすることによって効率の良い昇圧回路を提供
し、薄型化、長寿命化、更に多機能なディジタル電子時
計を実現するものである。
において入力■inがVDDのときNチャネルゲートG
,がONするのでコンデンサC,は(V。。′一V3S
,)ボルトに充電される。そのとき、Nチャネルゲート
G2はOFFであるからC2に昇圧されて蓄えられた電
荷を逃がさない。次に■inが−VSS,になると上記
と逆に、NチャネルゲートG,はOFF,G2はONに
なるので両コンデンサの交点Pは一Vss・×2ボルト
となりコンデンサC2を充電する。これが従来の昇圧回
路の原理であるが次のような理由から昇圧に寄与しない
無効な貫通電流が流れるという欠点を有している。第1
図においてTN2と○2のゲート及びTP,のドレィン
容量の和の寄生容量Ca,TN,とG,のゲート及びT
P2のドレィン容量の和の寄生容量Cbが存在する。○
inがV。。のときCaは充電され、Cbは放電されて
いる。次に■inが−VSS,になる過渡期には、TP
,がOFFからON‘こ変わるのでCaに充電された電
荷QaがTP,のON抵抗RP,を通して放電される。
そのときの時定数7a。:RP,,Caである。同時に
CbはTN2のON抵抗RN2を通して充電される。そ
の時定数7bCは7bC=RN2,Cbである。また、
■inが−VSS,からV血に変わる過度期にはCaは
充電期間となり、その充電時定数↑a。は↑a。=RN
,,Caである。同時にCbは放電期間となり放電時定
数7bDは↑b。=RP2’Cbである。ここでTP,
とTP2,TN,とTN2及び○,とG2は面積的に各
々同等になっているのでCa≠Cbと見なせる。けれど
も設計条件よりTP,,TP2,TN,,TN2のオン
抵抗の関係はRP,≠RP2くRN,≠RN2と設計さ
れている。それゆえに、Tab≠↑b。<7ac≠7比
の関係があり各コンデンサの充電時間は常に放電時間よ
り長くなることがわかる。したがって入力■inに対す
るNチャネルゲートG,の信号■,、Nチャネルゲート
G2の信号■2のタイミングは第2図のようになる。第
2図において■inが−VSS,からVD。に立ち上る
とき、およびV脚から一VSS,に立ち下がるとき瞬間
的に■,,■2は共にV。。となっているのでNチャネ
ルゲートG,,G2は、t,とt2の期間共にONとな
る。両ゲートが同時にONとなれば昇圧して蓄えた−2
VSS,ボルトの電圧が−VSS,へ放電され貫通電流
となり電流損失が大きい。この貫通電流は、■inの入
力周波数に比例するため負荷容量が大きい場合入力周波
数を増さねばならず、それだけ貫通電流が増大する。ま
た液晶のマルチプレックス駆動用の電圧源は多値電圧レ
ベルの電圧を必要とするため更に高圧に昇圧しなければ
ならず、前記貫通電流は増大する。また一方、最近の電
子時計は薄型化、長寿命化の額向にある点からも無効な
電流は極力、低減することが大切である。本発明は上述
の如く、従釆の昇圧回路を有していた無駄な貫通電流を
極めて少くすることによって効率の良い昇圧回路を提供
し、薄型化、長寿命化、更に多機能なディジタル電子時
計を実現するものである。
第3図は本発明の−実施例を示す回路図である。
第4図は第3図の回路動作を説明する波形図である。こ
こで入力信号■5 は、デューティ比50%以上のパル
ス波形であることに注意しておきたし、。入力信号■5
が−VSS,であるとき、NチャネルゲートG5はON
するため、コンデンサC3は(V。。一V38.)ボル
トに充電される。このときNチャネルゲートG6は○F
Fしているため、コンデンサC4に蓄えられた電荷を逃
がさない。入力信号■5 が一VS3,からV。。にな
るとき(t3の期間)およびV。。から−VSS,にな
る直前(t4の期間)に第4図に示すように制御信号■
7が入力される。制御信号■7 は昇圧出力電圧を利用
してレベルシフトされた狭いパルス信号である。入力信
号■5が−V8S,からV。。になったときNチャネル
ゲートG5はOFFとなるが、t3の期間はPチャネル
トランジスタTP7はOFF、Nチヤネルトランジスタ
TN7はONであるため、NチャネルゲートG6はOF
Fである。t3の期間が過ぎてNチャネルゲートG6は
ONとなり、コンデンサC3とコンデンサC4の中点R
の電位は−VSS,×2ボルトとなりコンデンサC4に
充電する。このようにNチャネルゲートG5とNチャネ
ルゲートG6はt3の期間共にOFF状態にあるため貫
通電流は流れない。t3の時間長は寄生容量によって放
電時定数による遅れぶんを見込んでおけばよい。また、
入力信号■5がV。。から−VSS,に変わる直前のt
4の期間、Nチャネルゲート○6はOFFされ、Nチャ
ネルゲートG5はOFFであり、t4の期間経過後Nチ
ャネルゲートQはONする。このように入力信号■5の
1周期において、NチャネルゲートG5,G6は同時に
ONすることがないので℃4に充電された−VSS,×
2ボルトの電圧は放電する期間がない。そのために効率
の良い昇圧回路を得ることができる。第5図は本発明の
マルチプレックス駆動用の多値電圧レベル発生回路の一
実施例を示したものである。
こで入力信号■5 は、デューティ比50%以上のパル
ス波形であることに注意しておきたし、。入力信号■5
が−VSS,であるとき、NチャネルゲートG5はON
するため、コンデンサC3は(V。。一V38.)ボル
トに充電される。このときNチャネルゲートG6は○F
Fしているため、コンデンサC4に蓄えられた電荷を逃
がさない。入力信号■5 が一VS3,からV。。にな
るとき(t3の期間)およびV。。から−VSS,にな
る直前(t4の期間)に第4図に示すように制御信号■
7が入力される。制御信号■7 は昇圧出力電圧を利用
してレベルシフトされた狭いパルス信号である。入力信
号■5が−V8S,からV。。になったときNチャネル
ゲートG5はOFFとなるが、t3の期間はPチャネル
トランジスタTP7はOFF、Nチヤネルトランジスタ
TN7はONであるため、NチャネルゲートG6はOF
Fである。t3の期間が過ぎてNチャネルゲートG6は
ONとなり、コンデンサC3とコンデンサC4の中点R
の電位は−VSS,×2ボルトとなりコンデンサC4に
充電する。このようにNチャネルゲートG5とNチャネ
ルゲートG6はt3の期間共にOFF状態にあるため貫
通電流は流れない。t3の時間長は寄生容量によって放
電時定数による遅れぶんを見込んでおけばよい。また、
入力信号■5がV。。から−VSS,に変わる直前のt
4の期間、Nチャネルゲート○6はOFFされ、Nチャ
ネルゲートG5はOFFであり、t4の期間経過後Nチ
ャネルゲートQはONする。このように入力信号■5の
1周期において、NチャネルゲートG5,G6は同時に
ONすることがないので℃4に充電された−VSS,×
2ボルトの電圧は放電する期間がない。そのために効率
の良い昇圧回路を得ることができる。第5図は本発明の
マルチプレックス駆動用の多値電圧レベル発生回路の一
実施例を示したものである。
第5図においてブロック1は第3図に示した昇庄回路で
ある。S端子において一2VSS,の出力電圧を得るこ
とができる。またブロック2はブロック1と同じ構成で
縦続接続することによって出力端子Tには一3VSS,
の電圧を得ることができる。ここでNチャネルゲートG
,Q,G7,Qは制御信号■7の働きによって、同時に
ONすることを禁止しているので、コンデンサC4およ
びコンデンサC6に充電された、一2V8S,,−3V
SS,の電圧は放電しない。
ある。S端子において一2VSS,の出力電圧を得るこ
とができる。またブロック2はブロック1と同じ構成で
縦続接続することによって出力端子Tには一3VSS,
の電圧を得ることができる。ここでNチャネルゲートG
,Q,G7,Qは制御信号■7の働きによって、同時に
ONすることを禁止しているので、コンデンサC4およ
びコンデンサC6に充電された、一2V8S,,−3V
SS,の電圧は放電しない。
そのために、無効な貫通電流を防止することができる。
以上述べた如く本発明によれば寄生容量に帰因する貫通
電流をなくし、昇圧回路の効率をあげることによって、
薄型化、長寿命化、多機能化にこたえる電圧発生回路を
提供することができる。
以上述べた如く本発明によれば寄生容量に帰因する貫通
電流をなくし、昇圧回路の効率をあげることによって、
薄型化、長寿命化、多機能化にこたえる電圧発生回路を
提供することができる。
第1図は従釆の昇圧回路を示す図、第2図は第1図の動
作を説明するための波形図、第3図は本発明の一実施例
を示す回路図、第4図は第3図の動作を説明するための
波形図、第5図は本発明の多値電圧レベル発生回路の一
実施例を示す回路図である。 Tp,,TP,.……Pチヤネルトランジスタ、TN,
,TN,.……Nチヤネルトランジスタ、C,〜C6”
“”コンデンサ。 秦′図 弟2図 弟3図 弟4図 葵づ図
作を説明するための波形図、第3図は本発明の一実施例
を示す回路図、第4図は第3図の動作を説明するための
波形図、第5図は本発明の多値電圧レベル発生回路の一
実施例を示す回路図である。 Tp,,TP,.……Pチヤネルトランジスタ、TN,
,TN,.……Nチヤネルトランジスタ、C,〜C6”
“”コンデンサ。 秦′図 弟2図 弟3図 弟4図 葵づ図
Claims (1)
- 1 第1の基準電圧端子−V_S_S_1とCMOSイ
ンバータ出力端子との間に第1のスイツチング手段G_
5を介して第1のコンデンサC_3を接続し、前記第1
のスイツチング手段G_5のONにより前記第1のコン
デンサC_3を充電させ、この電荷を前記第1のスイツ
チング手段と交互にON,OFFする第2のスイツチン
グ手段G_6をONすることにより、一端が前記第2の
スイツチング手段G_6を介して前記第1のコンデンサ
C_3に接続され他端が電源端子V_D_Dに接続され
ている第2のコンデンサC_4に蓄電する昇圧回路にお
いて、前記第1のスイツチング手段G_5がOFFにな
ったとき所定時間制御信号Φ_7がトランスミツシヨン
ゲートT_N_6,T_N_7に入力され該トランスミ
ツシヨンゲートをONにし、第2のコンデンサC_4の
端子電圧が該トランスミツシヨンゲートを介して前記第
2のスイツチング手段G_6のゲートに印加されること
により前記第1第2のスイツチング手段は瞬間的に同時
にOFFする構成としたことを特徴とする昇圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53127965A JPS601977B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 昇圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53127965A JPS601977B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 昇圧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5553921A JPS5553921A (en) | 1980-04-19 |
| JPS601977B2 true JPS601977B2 (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14973049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53127965A Expired JPS601977B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 昇圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601977B2 (ja) |
-
1978
- 1978-10-18 JP JP53127965A patent/JPS601977B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5553921A (en) | 1980-04-19 |
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