JPS60178529A - ライタに於ける割り込み制御方式 - Google Patents

ライタに於ける割り込み制御方式

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JPS60178529A
JPS60178529A JP59034677A JP3467784A JPS60178529A JP S60178529 A JPS60178529 A JP S60178529A JP 59034677 A JP59034677 A JP 59034677A JP 3467784 A JP3467784 A JP 3467784A JP S60178529 A JPS60178529 A JP S60178529A
Authority
JP
Japan
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output
writer
interruption
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Pending
Application number
JP59034677A
Other languages
English (en)
Inventor
Masuo Yamamoto
山本 益生
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (al 発明の技術分野 本発明は、制御情報と出力データに依って出力装置に出
力を行うライタに於ける割り込み制御方式に関するもの
である。
Tbl 従来技術と問題点 データ処理装置システムの出力データはライタに依って
出力装置、例えば印刷装置に出力される。
此のライタを運用し一ζ、帳票へを出力中に緊急に帳票
Bを出力することが必要となった場合には、ライタに中
断処理を行う。此の中断処理に依って、ライタは運用中
の処理を中止して、運用中の出力データの制御情報を、
制御情報を格納する出力キュに押し戻す。
此の中断された出力データを再出力したい場合には、勿
論再開が可能であるが、一般に中断された出力データの
最初から再開される。或いは、最初からの再開を防止す
る対策として、行われている方法は、中断処理を出力デ
ータの区切が終了する迄、遅らせて行うと言ったことで
ある。特に、前者の場合が緊急に通している。然し再開
時の中断以降の出力を得たい場合には、出力データが何
処進路わったかをオペレータは記憶しておき、再開時に
記憶によって再開を行う方法が採用されている。
然しながら此の方法ば、オペレータに委ねられ、オペレ
ータは煩雑であり、且つ非能率であると言った欠点があ
った。
icl 発明の目的 以上、従来の欠点に鑑み本発明は、効率良(中断が行わ
れ、所要の緊急出力データの得られるライタに於ける割
り込み制御方式を提供することを目的とするものである
fdl 発明の構成 ゛以上の目的は、制御情報と出力データとに基づき出力
装置に出力を行うライタに於いて、該ライタに割り込み
機能と中断情報を格納する記1.a域とを備え、割り込
み信号によって中断される前記出力データの情報を前記
記憶域に格納して、復旧信。
号に依って前記中断された出力データ情報に基づいて前
記中断以降のデータを出力する本発明のライタに於ける
割り込み制御方式に依って達成される。
tel 発明の実施例 以下、本発明の実施例を図に依って詳細に説明する。
図は本発明のライタに於ける割り込み制御方式を示す一
実施例のブロック図である。
制御情報を格納するボリューム1と出力データ例えば、
帳票へと帳票Bとを格納するボリューム2はライク3と
接続され、ライタ3は出力装置、例えば印刷装置4−1
 と4−2 ・・に接続されており、ライタ3には、割
り込み制御部3−1が設けられると共に、中断情報メモ
リ5が付設されている。ライタ3は、ボリューム1にあ
る帳票Aの制御情報に基づいて、ボリューム2の帳票へ
を印刷装置4−1に出力している。
此の最中に、コンソール6から割り込み信号Cが入力さ
れると、割り込み制御部3−1 は、運用中の出力処理
を中止すると共に、中止時点における制御情報即ち、出
力帳票名と印刷装置機番、例えば4−1 と出力頁とを
中断情報メモリ5に格納する。
緊急に、帳票Bを出力する際には、続いてコンソール6
からの帳票Bの出力信号を受り、ライタ3は上記したよ
うに帳票Bを印刷装置4−1に出力する。帳票Bの出力
が終了し、コンソール6からの割り込み復旧信号を、割
り込み制御部3−1 が受けると、割り込み制御部3−
1は中断情報メモリ5を参照して、此の制御情報に基づ
いて中IUiされた以降の帳票Aを印r°″装置4−1
に出力する。従って、緊急出力に対処されると共に、中
断帳票に無駄の無いものとなる。
(fl 発明の効果 以上、詳細に説明したように、本発明のライタに於ける
割り込み制御方式は、出力処理の中断が即座に行われる
と共に、l+断された出力に無駄が無く、再開が行える
ものとなり、緊急出力データを出力する際に、能率が良
いと言った利点がある。
【図面の簡単な説明】
図は本発明のライタに於ける割り込み制御方式を示す一
実施例のブロック図である。 図に於いて、1と2はボリューム、3はライタ、3−1
は割り込み制御部、4−1 と4−2は印刷装置、5は
中断情報メモリをそれぞれ示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 制御情報と出力データとに基づき出力装置に出力を行う
    ライタに於いて、該ライタに割り込み機能と中断情報を
    格納する記憶域とを備え、割り込み信号によって中断さ
    れる前記出力データの情報を前記記1.α域に格納して
    、復旧信号に依って前記中断された出力データ情報に基
    づいてiil記中断以降のデータを出力することを特徴
    とするライタに於ける割り込み方式。
JP59034677A 1984-02-24 1984-02-24 ライタに於ける割り込み制御方式 Pending JPS60178529A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63184827A (ja) * 1987-01-28 1988-07-30 Hitachi Ltd 印刷システムにおける中断処理方式
JPS6421528A (en) * 1987-07-16 1989-01-24 Brother Ind Ltd Printer
JPH08337018A (ja) * 1996-07-19 1996-12-24 Brother Ind Ltd データ出力装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63184827A (ja) * 1987-01-28 1988-07-30 Hitachi Ltd 印刷システムにおける中断処理方式
JPS6421528A (en) * 1987-07-16 1989-01-24 Brother Ind Ltd Printer
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