JPS601136B2 - 工作機械用ワ−ク位置決め装置 - Google Patents

工作機械用ワ−ク位置決め装置

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Publication number
JPS601136B2
JPS601136B2 JP13877381A JP13877381A JPS601136B2 JP S601136 B2 JPS601136 B2 JP S601136B2 JP 13877381 A JP13877381 A JP 13877381A JP 13877381 A JP13877381 A JP 13877381A JP S601136 B2 JPS601136 B2 JP S601136B2
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JP
Japan
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main body
workpiece
shaft
positioning device
wedge
Prior art date
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Expired
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JP13877381A
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JPS5840240A (ja
Inventor
寛二 加藤
幸男 小池
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Nissan Motor Co Ltd
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Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS601136B2 publication Critical patent/JPS601136B2/ja
Expired legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q3/00Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
    • B23Q3/18Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine for positioning only

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はワークの内孔を基準にワークの位置決めをす
る工作機械用ワーク位置決め装置に関する。
従来のかかるワーク位置決め装置としては、例えば第1
,2図に示すようなものがある。
1は図示しない工作機械に固定された拾具本体2にボル
ト3で固定され「 ワーク4の内孔5に挿入されるワー
ク位置決め装置の本体である。
6はこの本体1のボア7内に藤線方向に進退可能に挿入
された軸であり、そのスプラィン部8に取り付けられた
ピニオン9が図示しない駆動装置により駆動されるラッ
ク10と係合して回転されるようになっている。
10aはラック軸である。
11は軸6に鉄着され、該軸6のフランジ部12によっ
て支持された湊部材である。
襖部材11の肩部には軸線のまわりに等間隔に複数個所
、額斜面13及び該傾斜面13に対して平行なT溝14
から成る穣部が設けられている。15は挟部材11のこ
れらの額斜面13に対応して本体1に穿設された放射方
向の貫通孔であり「 16はこれらの貫通孔15に摺動
可能に鉄入されたロケートピンである。
ロケートピン16の軸6側端部には第2図に示すように
前記襖部材1 1の懐斜面13と摺接する額斜面17が
形成されており、この傾斜面17に続いて断面T字形の
突条18が形成されている。この突条18は前記T溝1
4に核入している。その結果、ロケートピン16は襖部
材11の鞠方向の動きに応じて本体1から突出して、ワ
ーク4を固定したり、本体1内に後退して固定解除した
りすることができる。19は軸6に摺動可能に競着され
た裸部材であり、その一端部には前記酸部材1 1のT
溝14及び額斜面13とそれぞれ同様ではあるが逆向き
のT溝21及び煩斜面20からなる渓部が設けてある。
この襖部材19は軸6の先端のねじ部22に螺合された
ねじブッシュ23にボルト24で固着されている。軸6
は矢印A方向に回転されるときねじブッシュ23に対し
て図で上向きに相対移動するようになっている。25は
前記ロケートピン16と同機の煩斜面29と突条30と
を有し、それぞれ襖部材19側の傾斜面20とT溝21
とに係合して前記ロケートピン16と同様に該潔部材1
9の鞠方向の動きに応じて、突出又は後退し突出した時
にワーク4を固定するロケートピンである。
26は本体1にビス27で固着された蓋体である。
このような構成の工作機械用ワ−ク位置決め装置でワー
ク4を位置決めする場合、まず本体1がワーク4の内孔
5内に進入するようにワーク4をその高さ方向の位置を
規定する仮層台28上に戦暦する。次いで、ラック軸1
0aをその軸線方向に駆動させ、ピニオン9を介して軸
6を矢印A方向に回転させると、ロケートピン16と係
合しており回転できない穣部材11には軸6のフランジ
部12を介して矢印Cで示す上向きの力が与えられ、一
方、ロケートピン25と係合しており回転できない襖部
材19には、ねじブッシュ23を介して矢印Bで示す下
向きの力が与えられる。その結果ロケートピン16及び
25のいづれもが本体1から放射方向に突出してワーク
4の内孔5の壁面を押圧することにより、ワーク4がそ
の内孔5を基準に位置決めされることとなる。しかしな
がら、このような従来の工作機械用ワーク位置決め装置
にあっては、装置の本体1が工作機械に固定された治具
本体2に固定されており移動させることができなかった
ため、ワークを位置決めした後、軸線方向の位置調整を
行なうことができないという問題点があった。
この発明はこのような従釆の問題点に着目してなされた
もので、拾具基台に対して移動可能で、その移動により
先端部をワークの内孔に挿入可能な本体と、該本体に対
してそれぞれ移動可能でかつ互いに逆向きの換部を有す
る第1及び第2の渓部材と、該第1及び第2の穣部村を
互いに相対移動させる手段を備えた伸縮自在な自在継手
装置と、この自在継手装置の駆動手段と、前記第1及び
第2の襖部材の相対移動に応じて前記拾具本体から放射
方向に突出または後退し、突出したときにワークの内孔
を押圧してワークを固定する第1及び第2のロケートピ
ンと、前記本体と前記第1及び第2の襖部材とを一体的
に移動させる本体移勤手段とを具備する工作機械用ワー
ク位置決め装置により、上記問題点を解決することを目
的としている。以下、この発明を図面に基づいて説明す
る。
第3,4,5図は、この発明の一実施例を示す図である
。まず構成を説明するが、従来と同一の部分には同一の
符号を付してその説明は省略する。第3図において、3
2は図示しない工作機械に固定された治臭基台である。
33は拾臭基台32に縦方向に向けて形成された丸孔3
4に取り付けたブッシュであり、35は該プッシュ33
に摺動可能に鉄入された工作機械用ワーク位置決め装置
(以下単に位置決め装置と呼ぶ)の略円筒形の本体であ
る。
この本体35には外面に第4図に示すようにラック36
が形成されており、図示しない駆動装置によって駆動さ
れるピニオン37と係合して本体移動手段を機成してい
る。39は本体35のボア4川こ槽動可能に隊入された
略円筒形の第1襖部材であり、上端の肩部には前述した
従来の装置の渓部材11と同様にT溝41及び煩斜面4
2から成る襖部が軸線のまわりに120度間隔で3個所
形成されている。
43は本体35に前記煩斜面42と対向させて120度
間隔で3個所放射方向に向けて穿設された貫通孔である
これらの貫通孔43にはそれぞれブッシュ44が取り付
けられており、このプッシュ44には第1のロケ−トピ
ン45が糟動可能に鉄入されている。第1のロケートピ
ン45の内側の端部には、前述した従釆の装置のロケー
トピン16と同様に、断面T字状の突条46を有し、第
1渓部材39の傾斜面42と摺接する傾斜面47が形成
されており、突条46は第1裸部材39のT溝41に鉄
入している。48は第1襖部材39に摺動可能に鉄入さ
れた軸であり、49は軸48の上端に向いこ取り付けら
れ、第1標部材39の上端部に穿設した貫通孔に摺動可
能に蕨挿された第2襖部材である。
第2換部村49の上端部には円盤状の頭部50が形成さ
れており、その周面51は本体35のボア40の内面と
摺接している。この頭部50には、前記第1換部材39
の傾斜面42とは逆の傾斜を有する懐斜面53及びこれ
に続くT溝52から成る襖部が軸線のまわりに120度
間隔で3個所形成されている。54は本体35に120
度間隔で3個所放射方向に向けて穿設された貫通孔55
にブッシュ56を介して摺動可能に鉄入された第2のロ
ケートピンである。
この第2のロケートピン54の第2換部材49側の端部
には前記第1のロケートピン45と同様に断面T字形の
突条57及び、第2換部村49の傾斜面53と摺接する
煩斜面58が形成されており、突条57は第2襖部材4
9のT溝52に豚入している。59は本体35に取り付
けられた蓋体である。
61は軸48の下端部に該軸48の鞠線に直角に穿設さ
れた矩形の貫通孔62を貫通し、第1礎部材39に取り
付けられたニードルベアリング63に支持されたカム軸
である。
カム軸61の一端部には貫通孔62内に位置して偏心カ
ム本体64が形成されており、偏心カム本体64の先端
には回転ローラ65が取り付けられている。これらのカ
ム本体64及びoーラ65で、第1及び第2の裸部材3
9,49を互いに相対移動させる手段を構成する。また
、カム軸61の池端はユニバーサルジョイント66を介
してスプラィン軸87の一端に連結されている。スプラ
ィン軸67と結合する雌スプラィン軸68の−端はユニ
バーサルジョイント69を介して、拾臭基台32に取り
付けられたボールベアリング70に支持された軸71の
一端に連結されている。該軸71の池端は、治具基台3
2に固定された駆動手段としてのロータリシリンダ72
の出力軸73に連結されている。前記カム軸61、ユニ
バーサルジョイント66,69、スプラィン軸67,6
8、軸71は組み合わさって伸縮可能な自在継手装置7
4を構成している。75は拾具基台32上に設けられた
ワーク載層用の仮層台である。
次に作用を説明する。ワーク4を適当な高さの仮置台7
5上に仮鷹きした後「 ピニオン37を作動させてロケ
ート装置の本体35を所定の高さまで上昇させ、ワーク
4の内孔5内に挿入する。
このとき、本体35と共に該本体35に組み込まれた軸
48、第1、第2機部材39,49、ロケートピン45
,54およびカム軸61も一体となって上昇するが、自
在継手装置74がユニバーサルジョイント66,69部
分で折れ曲がると共にスプライン軸67,68部分で伸
長するため、ボールベアリング70およびロータリシリ
ンダ72には何ら支障は生じない。次いでロータリシリ
ンダ72を所定の方向に回敷させ、スプラィン軸等を第
3図に矢印Dで示す方向に回動させると、偏0カム本体
64の先端の回転ローラ66が第5図に矢印Bで示すよ
うに矩形の貫通孔62の底辺76を押圧する。その結果
、軸48は押し下げられ(第3図の矢印F方向に移動し
、軸48と一体に下降する第2探部材49の頃斜面53
が、沼接している第2のロケートピン54の傾斜面58
を押圧して該ロケートピン54を貫通孔55から本体3
5の外側へ突出させる。ロケートピン54の先端がワー
ク4の内孔5の壁面に当接してつかえ、軸48が固定さ
れて下降できなくなると、カム軸61が回転ローラ65
を支点として第5図の矢印G方向に持ち上がるため第1
裸部村39も本体35、軸48、第2襖部材49と摺接
しながら共に上昇(第3図の矢印日方向に移動)する。
その結果、第1襖部村39に押圧されたロケートピン4
5が前記ロケートピン54同様に貫通孔43から突出し
、その先端がワーク4の内孔5の壁面に当接してつかえ
、ワーク4の位置決めがなされる。つまり、偏○カムの
働きで第1及び第2の穣部材が互いに相対移動すること
により第1及び第2のロケートピンをほぼ同時に突出さ
せて位置決めを行なうのである。なお、前記カム軸61
が回転ローラ65を支点として持ち上がるときにも、前
述した本体35が上昇するときと同様に回転軸74がユ
ニバーサルジョイント66,69部分で折れ曲ると共に
スプライン軸67,68部分で伸長するため、ボールベ
アリング70およびロータリシリンダ72には何ら支障
は生じない。ワーク4のロケートがなされたところで仮
層台75を取り去り、再びピニオン37を作動させて本
体35を昇降させ、ワーク4の高さ方向の位置調整を行
ない、図示を省略したクランプ装置でワークをクランプ
し、ワークの加工を行なう。一方、ワーク4の位贋決め
を解除する場合には、ロータリシリンダ72を前記と逆
の方向に回動させてスプラィン軸等を第3図の矢印○と
は逆の方向に回動させると、偏0カム本体64が第5図
で反時計方向に回敷し、ローラ65が貫通孔62の頂辺
77を上方に押圧する。その結果、第1襖部材39と第
2深部材49とが互いに、位置決め時とは反対方向に相
対移動し、それぞれの擬部により第1及び第2のロケー
トピン45,54は後退して、ワーク4の位置決めが解
除される。次いで、ピニオン37を作動させて本体35
を下降させて、ワーク4の取出しを容易にし、しかる後
図示省略したクランプを解除してワークを取出す。以上
説明してきたようにこの発明によれば、工作機械用ワー
ク位置決め装置の本体を昇降可能としたため、ワークを
位置決めした後に該ワークの軸線方向の位置調整を行な
うことができ、ワークの中心軸に対する位置決めならび
に軸線方向の位置決めを容易に行なうことができるとい
う効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の工作機械用ワーク位置決め装置の正面断
面図、第2図は第1図のロー0矢視断面図、第3図はこ
の発明に係る工作機械用ワーク位置決め装置の一実施例
を示す正面断面図、第4図は第3図の工作機械用ワーク
位置決め装置の本体の部分背面図、第5図は第3図のV
−V矢視断面図である。 4……ワーク、5……ワークの内孔、32……治具基台
、35…・・・本体、36・・・・・・本体移動手段と
してのラック、37・・…・本体移動手段としてのピニ
オン、39・・…・第1鞍部材、45,54・・・・・
・ロケートピン、49・・・・・・第2換部材、64・
・・・・・偏心カム、72・・・…駆動手段としてのロ
ータリシリンダ、74・…−・伸縮自在な自在継手装置
。 第2図第3図 第1図 第4図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 治具基台に対して移動可能で、その移動により先端
    部をワークの内孔に挿入可能な本体と、この本体に対し
    てそれぞれ移動可能で、かつ互いに逆向きの楔部を有す
    る第1及び第2の楔部材と、該第1及び第2の楔部材を
    互いに相対移動させる手段を備えた伸縮自在な自在継手
    装置と、この自在継手装置の駆動手段と、前記第1及び
    第2の楔部材の相対移動に応じて前記治具本体から放射
    方向に突出又は後退し突出したときにワクの内孔を押圧
    してワークを固定する第1及び第2のロケートピンと、
    前記本体と前記第1及び第2の楔部材とを一体的に移動
    させる本体移動手段とを具備することを特徴とする工作
    機械用ワーク位置決め装置。
JP13877381A 1981-09-02 1981-09-02 工作機械用ワ−ク位置決め装置 Expired JPS601136B2 (ja)

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JPS5840240A JPS5840240A (ja) 1983-03-09
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US4867621A (en) * 1988-10-14 1989-09-19 General Dynamics Corporation, Convair Division Indexing and locating tooling support component
JPH0656078U (ja) * 1993-01-19 1994-08-02 株式会社富士製作所 レール吊り金具
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CN111774898B (zh) * 2020-08-13 2025-02-14 南京南传智能技术有限公司 加工偏心轴用夹具

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