JPS60108899A - 無音圧縮装置 - Google Patents
無音圧縮装置Info
- Publication number
- JPS60108899A JPS60108899A JP58216284A JP21628483A JPS60108899A JP S60108899 A JPS60108899 A JP S60108899A JP 58216284 A JP58216284 A JP 58216284A JP 21628483 A JP21628483 A JP 21628483A JP S60108899 A JPS60108899 A JP S60108899A
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Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 title claims description 13
- 238000007906 compression Methods 0.000 title claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 206010002953 Aphonia Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は音声情報の無音圧縮装置に関するものでちる。
音声情報の無音圧縮装置とは、概括的にいえば1人の発
する音声情報を有音部分と無音部分に分け、有音部分は
音声の情報としてそのまま記録し、無音部分は無音の時
間という形の情報に変換して短縮した形で記録し、捷だ
再生する場合には無音の時間という形の情報を無音部分
の音声情報に変換するようにした装置をいう。
する音声情報を有音部分と無音部分に分け、有音部分は
音声の情報としてそのまま記録し、無音部分は無音の時
間という形の情報に変換して短縮した形で記録し、捷だ
再生する場合には無音の時間という形の情報を無音部分
の音声情報に変換するようにした装置をいう。
第1図は従来の音声情報の無音圧縮装置における音声情
報の圧縮伸張の様子を示す図である。
報の圧縮伸張の様子を示す図である。
第1図において、11は人の発声する音声情報の様子を
、12は記録の様子を、13は再生された音声の情報を
それぞれ示しである。この例において、音声情報11は
標本化周波数8キロヘルツ(1フレーム125マイクロ
秒)、データ語長8ビツトとして、8X512ビツトの
情報量を有する3FCHフレ°−ム(127,5ミリ秒
)のブロックを単位として構成されている。この音声情
報11をブロック単位で有音部分14と無音部分15/
又は15Aに分け、有音部分14は音声の情報16とし
てそのまま記録し、無音部分15は無音の時間という情
報17に変換され短縮した形で記録される。
、12は記録の様子を、13は再生された音声の情報を
それぞれ示しである。この例において、音声情報11は
標本化周波数8キロヘルツ(1フレーム125マイクロ
秒)、データ語長8ビツトとして、8X512ビツトの
情報量を有する3FCHフレ°−ム(127,5ミリ秒
)のブロックを単位として構成されている。この音声情
報11をブロック単位で有音部分14と無音部分15/
又は15Aに分け、有音部分14は音声の情報16とし
てそのまま記録し、無音部分15は無音の時間という情
報17に変換され短縮した形で記録される。
100ブロツク(約13秒)とする。このように長く無
音部分が続くのは1発声中に例えば思考するようなとき
に生じる。従って無音部分が無い場合を含めて、17で
あられした情報はいずれも1バイト(8ビツトのうち6
ビソト使用可能)ですむが、無音部分が100ブロツク
の場合の18であられした情報は2バイトを必要とする
。そしてこれを再生すると、入力音声情報11と全く同
じ形の再生名声情報13が得られる。なお19はう情報
は、1バイトで済む場合と2ノくイトを必要とする場合
がある。このため記録処理が複雑となる。なおすべての
時間情報を2・(イトに統一すれば記録処理法としては
特に複雑とはならないが1時間情報が各有音部分ブロッ
ク毎に挿入されるので、全体として約2倍になり、好ま
しくない。
音部分が続くのは1発声中に例えば思考するようなとき
に生じる。従って無音部分が無い場合を含めて、17で
あられした情報はいずれも1バイト(8ビツトのうち6
ビソト使用可能)ですむが、無音部分が100ブロツク
の場合の18であられした情報は2バイトを必要とする
。そしてこれを再生すると、入力音声情報11と全く同
じ形の再生名声情報13が得られる。なお19はう情報
は、1バイトで済む場合と2ノくイトを必要とする場合
がある。このため記録処理が複雑となる。なおすべての
時間情報を2・(イトに統一すれば記録処理法としては
特に複雑とはならないが1時間情報が各有音部分ブロッ
ク毎に挿入されるので、全体として約2倍になり、好ま
しくない。
本発明の目的は、記録時における無音部分の時間をあら
れす情報の大きさを増やすことなく。
れす情報の大きさを増やすことなく。
而も処理方法を複雑にすることなく無音圧縮を行うこと
のできる無音圧縮装置を得ようとするものである。
のできる無音圧縮装置を得ようとするものである。
本発明によれば、音声の記録時に音声を無音部分と有音
部分に分けて、有音部分だけを音声の情報として記録し
、無音部分を無音部分の時間という形の情報として記録
する無音圧縮装置において、前記無音部分の時間に上限
を設けて記録する手段を付加してなることを特徴とする
無音圧縮装置が得られる。
部分に分けて、有音部分だけを音声の情報として記録し
、無音部分を無音部分の時間という形の情報として記録
する無音圧縮装置において、前記無音部分の時間に上限
を設けて記録する手段を付加してなることを特徴とする
無音圧縮装置が得られる。
第2図は本発明の一実施例の構成をブロック変化の一例
を示した図であり、第1図におけると同じものは同じ参
照数字を用いて示しである。
を示した図であり、第1図におけると同じものは同じ参
照数字を用いて示しである。
以下第2図および第6図を併用して説明する。
はじめに特に第2図を参照して、アナログの音声aはA
/D変換器2Iにより第3図に示すディジタル信号すに
変換される。この信号は第1図における11で示した信
号と全く同じブロックで構成されている。
/D変換器2Iにより第3図に示すディジタル信号すに
変換される。この信号は第1図における11で示した信
号と全く同じブロックで構成されている。
無音圧縮器22は上記の音声情報すが有音であるか無音
であるかを逐次判定しながら音声情報Cを送出し、中央
処理装置器はこの音声情報Cを1ブロツク分記憶できる
バッファメモリ24に記録する。そして1ブロツク分(
127,5ミリ秒)経過すると、無音圧縮器22はその
1ブロツクが無音のブロックであるか有音のブロックで
あるかを判定する。
であるかを逐次判定しながら音声情報Cを送出し、中央
処理装置器はこの音声情報Cを1ブロツク分記憶できる
バッファメモリ24に記録する。そして1ブロツク分(
127,5ミリ秒)経過すると、無音圧縮器22はその
1ブロツクが無音のブロックであるか有音のブロックで
あるかを判定する。
無音圧縮器22はそのブロックが無音のブロックである
と判定すると音声の有無を示す情報d(無音を示す場合
、 ADPCM DATAのときは“80H”)を出力
してカウンタ5を1つすすめる。比較器26はこの計数
値eを所定の上限値(1バイトが8ビツトのときは、そ
のうち6ビノトであられされる数、最高は64で8.0
4秒)と比較し、上限値を超えないときはそのま1゜超
えたときは上限値に固定して保持する。なおこの間バッ
ファメモIJ 24のデータは無視される。
と判定すると音声の有無を示す情報d(無音を示す場合
、 ADPCM DATAのときは“80H”)を出力
してカウンタ5を1つすすめる。比較器26はこの計数
値eを所定の上限値(1バイトが8ビツトのときは、そ
のうち6ビノトであられされる数、最高は64で8.0
4秒)と比較し、上限値を超えないときはそのま1゜超
えたときは上限値に固定して保持する。なおこの間バッ
ファメモIJ 24のデータは無視される。
判定したブロックが有音であったとすると。
無音圧縮器22は音声の有無を示す情報dとして”80
H”以外の情報を送出する。これにより比較器26は上
限を設けられた無音ブロック数情報fを出力する。なお
直前のブロックが有音である場合、すなわち有音ブロッ
クが続く場合、無音ブロック数情報eは0であるから情
報fも0をあられす情報となっている。
H”以外の情報を送出する。これにより比較器26は上
限を設けられた無音ブロック数情報fを出力する。なお
直前のブロックが有音である場合、すなわち有音ブロッ
クが続く場合、無音ブロック数情報eは0であるから情
報fも0をあられす情報となっている。
中央処理装置おけ上記の上限を設けられた0を含む無音
ブロック情報fを受けるとこれを主記憶メモリ27に記
録し、続いてパンツアメモリ潤に蓄えられていた1ブロ
ツク分の有音の音声情報を主記憶メモリ27に記録し、
このあとカウンタ5を0に設定し、バッファメモリ24
を消去する。以上で無音圧縮動作が終り、主記憶メモリ
24の記憶は第6図の中央に示したようになる。
ブロック情報fを受けるとこれを主記憶メモリ27に記
録し、続いてパンツアメモリ潤に蓄えられていた1ブロ
ツク分の有音の音声情報を主記憶メモリ27に記録し、
このあとカウンタ5を0に設定し、バッファメモリ24
を消去する。以上で無音圧縮動作が終り、主記憶メモリ
24の記憶は第6図の中央に示したようになる。
以上で記録が終了する。
次に再生について説明する。中央処理装置乙は主記憶メ
モリ27から無音圧縮された8ビツトの音声情報を受け
取ると、有音の音声情報は情報gとして無音伸張器邪に
送り、無音ブロック数情報は情報りとして第2のカウン
タ29に送る。
モリ27から無音圧縮された8ビツトの音声情報を受け
取ると、有音の音声情報は情報gとして無音伸張器邪に
送り、無音ブロック数情報は情報りとして第2のカウン
タ29に送る。
カウンタ29は無音ブロック数情報りを受けると音声の
有無を示す情報iを無音伸張器側に送出すると共に、無
音の音声情報を発生中であるということを示す信号jを
中央処理装置23に送る。
有無を示す情報iを無音伸張器側に送出すると共に、無
音の音声情報を発生中であるということを示す信号jを
中央処理装置23に送る。
中央処理装置23はこの信号jを受けている間は次の有
音の音声情報を無音圧縮装置に出力しない。無音ブロッ
ク数情報が0のときは続けて有音の音声情報を出力する
。このようにして得られる断続的な有音の音声情報jを
受けだ無音圧縮装置は、カウンタ29から受けた音声の
有無をあられす情報iを用いて前記の断となっている部
分に無音の音声情報のブロックをいくつか形成し、有音
の音声情報および無音の音声情報から成る音声情報kを
出力する。
音の音声情報を無音圧縮装置に出力しない。無音ブロッ
ク数情報が0のときは続けて有音の音声情報を出力する
。このようにして得られる断続的な有音の音声情報jを
受けだ無音圧縮装置は、カウンタ29から受けた音声の
有無をあられす情報iを用いて前記の断となっている部
分に無音の音声情報のブロックをいくつか形成し、有音
の音声情報および無音の音声情報から成る音声情報kを
出力する。
以上のようにして得られた音声情報にの構成は第6図に
kで示しである。この音声情報kが記録時における音声
情報b(II)と異るのは、音声情報bQυにおいて1
5で示しだろブロックの無音の音声情報はそのまま6ブ
ロノクの音声情報にとして得られているのに対し、】5
Aで示した100ブロツク(約13秒)の無音の音声情
報は、」−限値(64とする)を超えているので、15
Bで示した64ブロツク(約8秒)の無音の音声情報ど
して得られることである。このようにして得られた音声
情報k l′iD/A変換器30に送られ、ここで音声
信号tに再生される。いうまでもないことであるが、再
生音声信号tは人力音声信号aと無音の時間の点で異っ
ている。
kで示しである。この音声情報kが記録時における音声
情報b(II)と異るのは、音声情報bQυにおいて1
5で示しだろブロックの無音の音声情報はそのまま6ブ
ロノクの音声情報にとして得られているのに対し、】5
Aで示した100ブロツク(約13秒)の無音の音声情
報は、」−限値(64とする)を超えているので、15
Bで示した64ブロツク(約8秒)の無音の音声情報ど
して得られることである。このようにして得られた音声
情報k l′iD/A変換器30に送られ、ここで音声
信号tに再生される。いうまでもないことであるが、再
生音声信号tは人力音声信号aと無音の時間の点で異っ
ている。
第4図および第5図は上に説明した記録動作と再生動作
音それぞれあられしたフローチャートを示した図である
。
音それぞれあられしたフローチャートを示した図である
。
前記の実施例においてはディジタル情報の形式、ビット
数、無音の音声ブロック数の上限値などについて特定の
形あるいは数値などを用いたが1本発明はこれらに限定
されるものでは力い。
数、無音の音声ブロック数の上限値などについて特定の
形あるいは数値などを用いたが1本発明はこれらに限定
されるものでは力い。
以上説明したように1本発明による無音圧縮装置は無音
部分の時間に上限を設けているので。
部分の時間に上限を設けているので。
無音部分をあられす情報の量を増やすことなく無音部分
の記録処理の複雑さを軽減することかできる。
の記録処理の複雑さを軽減することかできる。
第1図は従来の無音圧縮方式における音声情報の圧縮伸
張の様子を示す図、第2図は本発明の一実施例の構成を
ブロックで示した図、第6図は本発明の実施例の音声情
報の圧縮伸長の様子を示した図、第4図は本発明の実施
例の記録哨の流れを示す図、第5図は本発明の実施例の
1」J小時の流れを示す図である。 記号の説明=11は人の発声する音声の情報。 12は記録状態、13は再生された音声の情報、 +4
は有音部分、15,15A、および15Bは無音部分。 16は名声の情報、17および18は無音部分の時間と
いう情報、 21はA/D変換器、22は無音圧縮器。 nは中央処理装置、24はバッファメモリ、25は第1
のカウンタ、26は比較器、27は主記憶メ七す、28
は無音伸張器、29は第2のカラ/り、 :つ0はD/
A変換器をそれぞれあられしている。 第4図
張の様子を示す図、第2図は本発明の一実施例の構成を
ブロックで示した図、第6図は本発明の実施例の音声情
報の圧縮伸長の様子を示した図、第4図は本発明の実施
例の記録哨の流れを示す図、第5図は本発明の実施例の
1」J小時の流れを示す図である。 記号の説明=11は人の発声する音声の情報。 12は記録状態、13は再生された音声の情報、 +4
は有音部分、15,15A、および15Bは無音部分。 16は名声の情報、17および18は無音部分の時間と
いう情報、 21はA/D変換器、22は無音圧縮器。 nは中央処理装置、24はバッファメモリ、25は第1
のカウンタ、26は比較器、27は主記憶メ七す、28
は無音伸張器、29は第2のカラ/り、 :つ0はD/
A変換器をそれぞれあられしている。 第4図
Claims (1)
- 1、音声情報の記録時に音声を発していない部分(以下
無音部分と表現)と音声を発している部分(以下有音部
分と表現)に分けて、該有音部分だけを音声の情報とし
て記録し、該無音部分を無音部分の時間という形の情報
として記録する無音圧縮装置において、前記無音部分の
時間に上限を設けて記録する手段を付加して成ることを
特徴どする無音圧縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216284A JPS60108899A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 無音圧縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216284A JPS60108899A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 無音圧縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108899A true JPS60108899A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16686118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216284A Pending JPS60108899A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 無音圧縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108899A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296200A (ja) * | 1989-03-22 | 1990-04-06 | Ind Technol Res Inst | 適応差動パルス符号変調音声発生器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5774796A (en) * | 1980-10-28 | 1982-05-11 | Citizen Watch Co Ltd | Voice recorder |
| JPS57102692A (en) * | 1980-12-18 | 1982-06-25 | Ricoh Kk | Accumulation reproduction system of voice data |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58216284A patent/JPS60108899A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5774796A (en) * | 1980-10-28 | 1982-05-11 | Citizen Watch Co Ltd | Voice recorder |
| JPS57102692A (en) * | 1980-12-18 | 1982-06-25 | Ricoh Kk | Accumulation reproduction system of voice data |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296200A (ja) * | 1989-03-22 | 1990-04-06 | Ind Technol Res Inst | 適応差動パルス符号変調音声発生器 |
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