JPS601006Y2 - サイドウインド用ワイパ−駆動装置 - Google Patents
サイドウインド用ワイパ−駆動装置Info
- Publication number
- JPS601006Y2 JPS601006Y2 JP11165180U JP11165180U JPS601006Y2 JP S601006 Y2 JPS601006 Y2 JP S601006Y2 JP 11165180 U JP11165180 U JP 11165180U JP 11165180 U JP11165180 U JP 11165180U JP S601006 Y2 JPS601006 Y2 JP S601006Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper
- side window
- switch
- window glass
- wiper drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、自動車の運転席および助手席位置のサイド
ウィンド用ワイパー駆動装置に関する。
ウィンド用ワイパー駆動装置に関する。
従来のサイドウィンド用ワイパーとしては、例えば第1
図に示すようなものがある。
図に示すようなものがある。
(特公昭40−28208号公報、実公昭53−170
61号公報参照)しかしながら、このような従来のサイ
ドウィンド用ワイパーにあっては、サイドウィンドガラ
スaの外側下辺に位置するワイパーbの払拭作動が、回
転軸Cの内側に取付けである操作レバーdを上下的に手
動操作する方式となっていたために、運転手または助手
席側それぞれでの手動操作はもとより、相手側のワイパ
ー手動操作およびこれを連続的に手動操作するというこ
とは、非常に操作しにくいという問題点があった。
61号公報参照)しかしながら、このような従来のサイ
ドウィンド用ワイパーにあっては、サイドウィンドガラ
スaの外側下辺に位置するワイパーbの払拭作動が、回
転軸Cの内側に取付けである操作レバーdを上下的に手
動操作する方式となっていたために、運転手または助手
席側それぞれでの手動操作はもとより、相手側のワイパ
ー手動操作およびこれを連続的に手動操作するというこ
とは、非常に操作しにくいという問題点があった。
この考案は、このような従来の問題点に着目してなされ
たものて、サイドウィンド用ワイパーブレードの作動を
電動式としたうえ、ワイパー駆動部の駆動域をサイドウ
ィンドガラスの適正な上昇位置検出用検出スイッチを介
してワイパーブレードの誤動作を防止することにより、
上記問題点を解決することを目的としている。
たものて、サイドウィンド用ワイパーブレードの作動を
電動式としたうえ、ワイパー駆動部の駆動域をサイドウ
ィンドガラスの適正な上昇位置検出用検出スイッチを介
してワイパーブレードの誤動作を防止することにより、
上記問題点を解決することを目的としている。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第2図乃至第5図はこの考案の一実施例を示す図である
。
。
まず構成を説明すると、サイドウィンドガラス1の前端
の補助パネル2内側に、上記サイドウィンドガラス1の
外面を払拭するワイパーブレード3を払拭駆動するワイ
パー駆動部4が取付けである。
の補助パネル2内側に、上記サイドウィンドガラス1の
外面を払拭するワイパーブレード3を払拭駆動するワイ
パー駆動部4が取付けである。
ワイパー駆動部4は、第3図の断面図で示すように、パ
ネルル2の内側に回転軸4aを駆動する電動ユニット4
bがブラケット5,5′を介して取付けてあり、カバー
6で被っている。
ネルル2の内側に回転軸4aを駆動する電動ユニット4
bがブラケット5,5′を介して取付けてあり、カバー
6で被っている。
7は給電用ハーネスである。
一方、パネル2の外方にはグロメット8,9を通して回
転軸4aが室外側カバー10より外側に突出して構成し
てあり、この回転軸4aにはワイパーアーム3aがビス
3bを介して固着されている。
転軸4aが室外側カバー10より外側に突出して構成し
てあり、この回転軸4aにはワイパーアーム3aがビス
3bを介して固着されている。
11はシール材を示す。第4図は、サイドウィンドガラ
ス1の適正な上昇位置の検出機構を示し、サイドウィン
ドガラス1上下動位置に、上記サイドウィンドガラス1
側に突設した位置検出用ガイドストッパー12と対向す
る検出スイッチ13が設けてあり、いわゆるサイドウィ
ンドガラス1が適正な上昇位置に達していない状態では
、ワイパー駆動部4が作動しないように構成しである。
ス1の適正な上昇位置の検出機構を示し、サイドウィン
ドガラス1上下動位置に、上記サイドウィンドガラス1
側に突設した位置検出用ガイドストッパー12と対向す
る検出スイッチ13が設けてあり、いわゆるサイドウィ
ンドガラス1が適正な上昇位置に達していない状態では
、ワイパー駆動部4が作動しないように構成しである。
これがために、サイドウィンドガラス1が適正位置より
も降下している状態のときではワイパーブレード3の駆
動が防止できるようにしである。
も降下している状態のときではワイパーブレード3の駆
動が防止できるようにしである。
よって、このことは、ワイパーブレード3の駆動中にレ
ギュレーターハンドルの操作によってサイドウィンドガ
ラス1が適正位置以下に降下された場合でも位置検出ブ
レード12と検出スイッチ13との対応において自動的
にワイパーブレード3の駆動が停止できる。
ギュレーターハンドルの操作によってサイドウィンドガ
ラス1が適正位置以下に降下された場合でも位置検出ブ
レード12と検出スイッチ13との対応において自動的
にワイパーブレード3の駆動が停止できる。
なお、サイドウィンドガラス1の降下に伴なうワイパー
ブレード3の駆動停止は、この動作を確実にするために
、パワーウィンドスイッチ式の場合はこのスイッチ部に
ワイパー駆動部4がオフにできるスイッチを設けておき
、サイドウィンドガラス1を下げるときには、まずワイ
パーブレード3の作動を停止させたのち該サイドウィン
ドガラスを降下側に操作すればよい。
ブレード3の駆動停止は、この動作を確実にするために
、パワーウィンドスイッチ式の場合はこのスイッチ部に
ワイパー駆動部4がオフにできるスイッチを設けておき
、サイドウィンドガラス1を下げるときには、まずワイ
パーブレード3の作動を停止させたのち該サイドウィン
ドガラスを降下側に操作すればよい。
このことは、パワーウィンド方式のようにサイドウィン
ドガラス1の降下速度が早い場合では、ワイパーブレー
ド3の格納作動とサイドウィンドガラス1の降下格納動
作とに時間差を保たせることができる。
ドガラス1の降下速度が早い場合では、ワイパーブレー
ド3の格納作動とサイドウィンドガラス1の降下格納動
作とに時間差を保たせることができる。
また、上記において、運転席側のサイドウィンドガラス
1の前端縁には第4図で示すように雨水ストッパー14
を添着しておけば、雨天時に外部音を聞くためにサイド
ウィンドガラス1を少し開けておく場合において、ワイ
パーブレード3の払拭で排除される雨水が車室内に流入
するのを防止することができる。
1の前端縁には第4図で示すように雨水ストッパー14
を添着しておけば、雨天時に外部音を聞くためにサイド
ウィンドガラス1を少し開けておく場合において、ワイ
パーブレード3の払拭で排除される雨水が車室内に流入
するのを防止することができる。
第5図はワイパ、−駆動部4の作動回路図を示しR側は
運転席側のサイドウィンド用ワイパー駆動装置、L側は
助手席側のサイドウィンド用ワイパー駆動装置で、それ
ぞれ電動ユニット4bの正・・逆転用制御回路15,1
5を介してスイッチS側に並列に接続されている。
運転席側のサイドウィンド用ワイパー駆動装置、L側は
助手席側のサイドウィンド用ワイパー駆動装置で、それ
ぞれ電動ユニット4bの正・・逆転用制御回路15,1
5を介してスイッチS側に並列に接続されている。
スイッチSは、ワイパースイッチ16、前記検出スイッ
チ13、リレー17の第1回路11と、リレー接片17
’とオートリセラ斗スイッチ1.8との第2回路1゜と
で構成されている。
チ13、リレー17の第1回路11と、リレー接片17
’とオートリセラ斗スイッチ1.8との第2回路1゜と
で構成されている。
上記において、オートリセットスイッチ18はワイパー
駆動部4に配置されていて、ワイパーブレード3がワイ
パー格納部19に収められているとき以外ではオンとな
るようになされている。
駆動部4に配置されていて、ワイパーブレード3がワイ
パー格納部19に収められているとき以外ではオンとな
るようになされている。
よって、サイドウィンドガラス1が適切な上昇位置にと
どまっていれば検出スイッチ13がオンであり、ワイパ
ースイッチ(ドアーまたはインストルメントパネル等に
取付けて手動操作する。
どまっていれば検出スイッチ13がオンであり、ワイパ
ースイッチ(ドアーまたはインストルメントパネル等に
取付けて手動操作する。
)16をオンに操作すれば、ワイパー駆動部(左右共に
)4に第1回路11を通じて電流が流れ、ワイパーブレ
ード3が往復作動することになる。
)4に第1回路11を通じて電流が流れ、ワイパーブレ
ード3が往復作動することになる。
一方、上記においてリレー17が同時にオンとなり、こ
れに伴なってリレー接片17′もオンとなってワイパー
ブレード3がリセット位置以外ではオートリセットスイ
ッチ18もオンとなる。
れに伴なってリレー接片17′もオンとなってワイパー
ブレード3がリセット位置以外ではオートリセットスイ
ッチ18もオンとなる。
次に、ワイパースイッチ16をオフに操作すれば上記と
逆の順序でスイチS回路がオフとなるが、同時にオート
リセットスイッチ18がオンとなっているためにその間
は第2回路1□を通じてワイパー駆動部4に電流が流れ
、ワイパーブレード3が往復作動し、ワイパーブレード
3がリセット位置に至ってはじめてワイパーブレード3
の作動が停止する。
逆の順序でスイチS回路がオフとなるが、同時にオート
リセットスイッチ18がオンとなっているためにその間
は第2回路1□を通じてワイパー駆動部4に電流が流れ
、ワイパーブレード3が往復作動し、ワイパーブレード
3がリセット位置に至ってはじめてワイパーブレード3
の作動が停止する。
なお、サイドウィンドガラス1を下げた場合には、検出
スイッチ13がオフとなり、同様の手順でワイパーブレ
ードの作動が停止することになる。
スイッチ13がオフとなり、同様の手順でワイパーブレ
ードの作動が停止することになる。
第6図は、第5図で示す作動回路図のスイッチS側に更
にパワーウィンドスイッチ(下降用)19を、介在させ
た場合を示し、このパワーウィンドスイッチ19には連
動スイッチ19′が設けてあって、いわゆる一方のスイ
ッチ19がオフの時は他方の連動スイッチ19′がオン
となる関係にあるうえ、一方のス、イツチ19をオンに
する場合は連動スイッチ19′の方が早くオフとなるよ
うに対設しである。
にパワーウィンドスイッチ(下降用)19を、介在させ
た場合を示し、このパワーウィンドスイッチ19には連
動スイッチ19′が設けてあって、いわゆる一方のスイ
ッチ19がオフの時は他方の連動スイッチ19′がオン
となる関係にあるうえ、一方のス、イツチ19をオンに
する場合は連動スイッチ19′の方が早くオフとなるよ
うに対設しである。
このため、図示するようにパワーウィンドスイッチ19
がオフの時では連動スイッチ19′がオンとなっていて
サイドウィンドガラス1が適切な上昇位置にあれば検出
スイッチ13がオンであり、ワイパースイッチ16をオ
ンに操作すれば前記同様にワイパー駆動部4に動作電流
が供給できてワイパーブレード3の払拭運動が行なえる
。
がオフの時では連動スイッチ19′がオンとなっていて
サイドウィンドガラス1が適切な上昇位置にあれば検出
スイッチ13がオンであり、ワイパースイッチ16をオ
ンに操作すれば前記同様にワイパー駆動部4に動作電流
が供給できてワイパーブレード3の払拭運動が行なえる
。
また、ワイパーブレード3の作動中に、サイドウィンド
ガラス1を下降させようとしてパワーウィンドスイッチ
19をオンに操作すると、連動スイッチ19′がまずオ
フとなることから第1回路11がオフとなり、オートリ
セット18の働きで第2回路1゜がオンのままとなって
オートリセットスイッチ18がオフとなるまでの時間帯
においてワイパーブレード3が所定位置に復帰して停止
する。
ガラス1を下降させようとしてパワーウィンドスイッチ
19をオンに操作すると、連動スイッチ19′がまずオ
フとなることから第1回路11がオフとなり、オートリ
セット18の働きで第2回路1゜がオンのままとなって
オートリセットスイッチ18がオフとなるまでの時間帯
においてワイパーブレード3が所定位置に復帰して停止
する。
よって、ワイパーブレード3の作動中にサイドウィンド
ガラス1を下降させてもワイパーブレード3が途中で停
止することもなく作動でき、他方パワーウィンドスイッ
チ19をオフにするとき連動スイッチ19′の方が早目
にオンになるが、サイドウィンドガラス1が所定位置以
下に下っていて検出スイッチ13がオフのときはワイパ
ー駆動部4の可動がない。
ガラス1を下降させてもワイパーブレード3が途中で停
止することもなく作動でき、他方パワーウィンドスイッ
チ19をオフにするとき連動スイッチ19′の方が早目
にオンになるが、サイドウィンドガラス1が所定位置以
下に下っていて検出スイッチ13がオフのときはワイパ
ー駆動部4の可動がない。
なお、パワーウィンドスイッチ19の出力Pは図示では
省略しであるがサイドウィンドガラス1を下降させるた
めの電動部に至る。
省略しであるがサイドウィンドガラス1を下降させるた
めの電動部に至る。
第7図は、ワイパー格納部20をサイドウィンドガラス
1の窓枠下辺に設けた場合を示し、ワイパー格納部20
に位置するワイパーブレード3は第8図て示すようにア
ウターパネル21側のウェザ−ストリップ22の上面に
取付けたモール23で受けとめるように構成しである。
1の窓枠下辺に設けた場合を示し、ワイパー格納部20
に位置するワイパーブレード3は第8図て示すようにア
ウターパネル21側のウェザ−ストリップ22の上面に
取付けたモール23で受けとめるように構成しである。
よって、上下動するサイドウィンドガラス1はワイパー
格納部20を構成するモール23の植毛24面と接触し
、ワイパーブレード3とは無接触の状態が維持できる。
格納部20を構成するモール23の植毛24面と接触し
、ワイパーブレード3とは無接触の状態が維持できる。
次の作用を説明する。
ワイパー駆動部4は補助パネル2を通じて補助パネル2
の内側に設けてあり、ワイパーブレード3の往復運動は
ワイパー駆動部4の電動ユニット(モーター)4bを正
逆転することにより行なっているため、ワイパー駆動部
4を小型化に構成して遠戚することができる。
の内側に設けてあり、ワイパーブレード3の往復運動は
ワイパー駆動部4の電動ユニット(モーター)4bを正
逆転することにより行なっているため、ワイパー駆動部
4を小型化に構成して遠戚することができる。
また、ワイパー駆動部4によるワイパーブレード3の可
動は、サイドウィンドガラス1が適正な上昇位置に所在
しているときにのみ行なえる検出スイッチ13をサイド
ウィンドガラス1の上下動検出装置に対設して行ない、
サイドウィンドガラス1が所定の高さ以上に達していな
いときでは、ワイパーブレード3の誤動作が未然に防止
できる。
動は、サイドウィンドガラス1が適正な上昇位置に所在
しているときにのみ行なえる検出スイッチ13をサイド
ウィンドガラス1の上下動検出装置に対設して行ない、
サイドウィンドガラス1が所定の高さ以上に達していな
いときでは、ワイパーブレード3の誤動作が未然に防止
できる。
以上、説明してきたように、この考案によれば、その構
成をサイドウィンド用ワイパーの駆動において、ワイパ
ーブレードを小型電動ユニットによるワイパー駆動装置
で駆動させるために、車体構造、を大巾に変えることも
なくサイドウィンド用ワイパーを適切に設けるることが
でき、これによってサイドウィンド用ワイパーが手動に
よらず自動運転できるので、雨天時のドアミラーの視認
性あるいはサイドウィンドガラスの直接視界の大巾な向
上ができ、片手運転を必要としないので雨天時の安全運
転に大きく貢献できる。
成をサイドウィンド用ワイパーの駆動において、ワイパ
ーブレードを小型電動ユニットによるワイパー駆動装置
で駆動させるために、車体構造、を大巾に変えることも
なくサイドウィンド用ワイパーを適切に設けるることが
でき、これによってサイドウィンド用ワイパーが手動に
よらず自動運転できるので、雨天時のドアミラーの視認
性あるいはサイドウィンドガラスの直接視界の大巾な向
上ができ、片手運転を必要としないので雨天時の安全運
転に大きく貢献できる。
第1図は従来例の手動式サイドウィンド用ワイパーの説
明図、第2図はこの考案の一実施例を示すサイドウィン
ド用ワイパー駆動部の取付は説明図、第3図は上記ワイ
パー駆動部を拡大して示す断面側面図、第4図は検出ス
イッチの対設説明図、第5図はワイパー駆動部の作動回
路図、第6図は第5図の他側回路図、第7図はワイパー
格納部の説明図、第8図は、第7図■−■線の拡大断面
図である。 1・・・・・・サイドウィンドガラス、4・・・・・・
ワイパー駆動部、13・・・・・・検出スイッチ。
明図、第2図はこの考案の一実施例を示すサイドウィン
ド用ワイパー駆動部の取付は説明図、第3図は上記ワイ
パー駆動部を拡大して示す断面側面図、第4図は検出ス
イッチの対設説明図、第5図はワイパー駆動部の作動回
路図、第6図は第5図の他側回路図、第7図はワイパー
格納部の説明図、第8図は、第7図■−■線の拡大断面
図である。 1・・・・・・サイドウィンドガラス、4・・・・・・
ワイパー駆動部、13・・・・・・検出スイッチ。
Claims (1)
- 車両用サイドウィンド用ワイパーにおいて、サイドウィ
ンドの前端部に電動式ワイパー駆動部を設け、上記ワイ
パー駆動部と対応するサイドウィンドガラスには該ガラ
ス所定位置以上に上昇していることを検出する検出スイ
ッチを対設し、上記ワイパー駆動部への給電回路に上記
検出スイッチを設けて構成したことを特徴とするサイド
ウィンド用ワイパー駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11165180U JPS601006Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | サイドウインド用ワイパ−駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11165180U JPS601006Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | サイドウインド用ワイパ−駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5735153U JPS5735153U (ja) | 1982-02-24 |
| JPS601006Y2 true JPS601006Y2 (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=29472747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11165180U Expired JPS601006Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | サイドウインド用ワイパ−駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601006Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5940969A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-06 | Hino Motors Ltd | 自動車 |
| JP2548338Y2 (ja) * | 1989-04-24 | 1997-09-17 | 日野自動車工業株式会社 | 自動車用ワイパおよびパワーウインドウの制御装置 |
-
1980
- 1980-08-08 JP JP11165180U patent/JPS601006Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5735153U (ja) | 1982-02-24 |
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