JPS599331B2 - 長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法 - Google Patents
長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法Info
- Publication number
- JPS599331B2 JPS599331B2 JP1833576A JP1833576A JPS599331B2 JP S599331 B2 JPS599331 B2 JP S599331B2 JP 1833576 A JP1833576 A JP 1833576A JP 1833576 A JP1833576 A JP 1833576A JP S599331 B2 JPS599331 B2 JP S599331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molten metal
- dies
- die
- hot runner
- fixed die
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14549—Coating rod-like, wire-like or belt-like articles
- B29C45/14565—Coating rod-like, wire-like or belt-like articles at spaced locations, e.g. coaxial-cable wires
- B29C45/14573—Coating the edge of the article, e.g. for slide-fasteners
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D5/00—Producing elements of slide fasteners; Combined making and attaching of elements of slide fasteners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Slide Fasteners (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、テープの側縁にファスナーエレメントをそ
の全長にわたつて、一定ピッチで連続して設けるか、又
は間歇的にエレメントの欠除するスペース部分を形成す
る夫々の長尺スライドファスナーストリンカーを高態率
に製造することを目的とするものであつて、ファスナー
エレメントの成形には、溶融樹脂若くは溶融金属を使用
するものである。
の全長にわたつて、一定ピッチで連続して設けるか、又
は間歇的にエレメントの欠除するスペース部分を形成す
る夫々の長尺スライドファスナーストリンカーを高態率
に製造することを目的とするものであつて、ファスナー
エレメントの成形には、溶融樹脂若くは溶融金属を使用
するものである。
又、ファスナーエレメントの形状及び構造は、普通に使
用されているものは勿論、噛合部の嵌合凹部に替えて、
両側に透過する貫孔を設けることも、本発明方法におい
ては容易且つ簡単に行い得る。
用されているものは勿論、噛合部の嵌合凹部に替えて、
両側に透過する貫孔を設けることも、本発明方法におい
ては容易且つ簡単に行い得る。
先ず上記の伺れの製品にも共通する本発明方法は、無端
状に連続する上下一対のライクストダイを回動すると共
に、上下のライクストダイ間にファスナー用テープを導
入しライクストダイがホットランナーを設けているマニ
ホールドに対して)所定位置に達した時ライクストダイ
のキャビティ内に溶湯を圧入し、次いで上下のライクス
トダイを圧入した溶湯が漏れない程度に圧接したまま移
動させ、その間に積極的又は自然に冷却を行つて注入後
の溶湯の固化を図りつつ順次上下のフイクストダイを離
開せしめて、連続する長尺のスライドファスナーストリ
ンカーを製造するものである。以下本発明方法を実施例
の図面に従つて詳記すると、多数のフイクストダイ1を
縦列に固着した一対の無端帯2,2′を、上下に対設し
たスプロケツト3に掛けわたし、各帯2,7を同一方向
に移行させると共に、上下に向き合うフイクストダイ1
,Vの接合面間に長尺テープ4の一端を導入して、フイ
クストダイと共に連行するようにし、上下のフイクスト
ダイ1,Vの重合密接する個所において、フイクストダ
イ1,丁の側面に接してホツトランナ一8を形成するマ
ニホールド6を配設している。尚上下の各単位フイクス
トダイは、重合位置に到達すれば常に合致して過不足の
歪が生じないように規正しておくbマニホールド6には
溶湯を注入するノズル7を連続して設け、ノズル7の注
出口はマニホールド6のホツトランナ一8に連通する。
尚、ノズル7には、例えば図示する如く二ードル20等
によるシャツタ一手段を付加してもよい。ホツトランナ
一8には、フイクストダイ1,fの内側に同一ピツチを
以つて並ぶ複数のキヤビテイ9に夫々連絡する枝道bを
設ける。又マニホールド6の内部にはヒーター10を埋
設して溶湯の保温を図る。尚ホツトランナ一8の基幹部
aの巾をキヤビテイに通じるゲイトロの近くまで達する
広巾にして溶湯の流動、保温を良好にしてもよい。上下
の両フイクストダイ1,Vの対接面には、フアスナーエ
レメントEを成形するキヤピテイ9の他に、テープ4の
挟持溝11を設けて両フイクストダイ1,Vの接合を緊
密にする。
状に連続する上下一対のライクストダイを回動すると共
に、上下のライクストダイ間にファスナー用テープを導
入しライクストダイがホットランナーを設けているマニ
ホールドに対して)所定位置に達した時ライクストダイ
のキャビティ内に溶湯を圧入し、次いで上下のライクス
トダイを圧入した溶湯が漏れない程度に圧接したまま移
動させ、その間に積極的又は自然に冷却を行つて注入後
の溶湯の固化を図りつつ順次上下のフイクストダイを離
開せしめて、連続する長尺のスライドファスナーストリ
ンカーを製造するものである。以下本発明方法を実施例
の図面に従つて詳記すると、多数のフイクストダイ1を
縦列に固着した一対の無端帯2,2′を、上下に対設し
たスプロケツト3に掛けわたし、各帯2,7を同一方向
に移行させると共に、上下に向き合うフイクストダイ1
,Vの接合面間に長尺テープ4の一端を導入して、フイ
クストダイと共に連行するようにし、上下のフイクスト
ダイ1,Vの重合密接する個所において、フイクストダ
イ1,丁の側面に接してホツトランナ一8を形成するマ
ニホールド6を配設している。尚上下の各単位フイクス
トダイは、重合位置に到達すれば常に合致して過不足の
歪が生じないように規正しておくbマニホールド6には
溶湯を注入するノズル7を連続して設け、ノズル7の注
出口はマニホールド6のホツトランナ一8に連通する。
尚、ノズル7には、例えば図示する如く二ードル20等
によるシャツタ一手段を付加してもよい。ホツトランナ
一8には、フイクストダイ1,fの内側に同一ピツチを
以つて並ぶ複数のキヤビテイ9に夫々連絡する枝道bを
設ける。又マニホールド6の内部にはヒーター10を埋
設して溶湯の保温を図る。尚ホツトランナ一8の基幹部
aの巾をキヤビテイに通じるゲイトロの近くまで達する
広巾にして溶湯の流動、保温を良好にしてもよい。上下
の両フイクストダイ1,Vの対接面には、フアスナーエ
レメントEを成形するキヤピテイ9の他に、テープ4の
挟持溝11を設けて両フイクストダイ1,Vの接合を緊
密にする。
又マニホールド6の加熱温度の逃逸を少くするため、フ
イクストダイ1,1″との接触面積を小さくする凹溝1
4を、フイクストダイの内側面に設ける場合もある。
イクストダイ1,1″との接触面積を小さくする凹溝1
4を、フイクストダイの内側面に設ける場合もある。
又、フイクストダイ1,1″はホツトランナ一8を形成
しているマニホールド6に摺接する前段階において適宜
予備加熱を加えてマニホールド6の冷え込みを防止して
もよい。尚図中15は支承手段5上に移行した上下のフ
イクストダイのガイドを兼ねた型締めローラ、16は側
方からの型締めローラで、17及び18はガイドローラ
であり、その内ローラ18は射出後の溶湯がもれない程
度の型締め作業も兼ねる。第4図に示すフアスナーエレ
メントEは、噛合部に貫通孔eを有する種類のもので、
その成形方法は、支承手段5上に達した上下のフイクス
トダイ1,Vの各キヤビテイ9内に連通するコアロツド
12を、予め挿入しておき、フイクストダイ1,1゛の
移行に追従しないように、他端を固定台19に支持して
おけば溶湯の注入、成形及び冷却を経て、コアロツド1
2より脱出したフアスナーエレメントEには、噛合部の
位置に簡単に貫通孔eを形成することができる。
しているマニホールド6に摺接する前段階において適宜
予備加熱を加えてマニホールド6の冷え込みを防止して
もよい。尚図中15は支承手段5上に移行した上下のフ
イクストダイのガイドを兼ねた型締めローラ、16は側
方からの型締めローラで、17及び18はガイドローラ
であり、その内ローラ18は射出後の溶湯がもれない程
度の型締め作業も兼ねる。第4図に示すフアスナーエレ
メントEは、噛合部に貫通孔eを有する種類のもので、
その成形方法は、支承手段5上に達した上下のフイクス
トダイ1,Vの各キヤビテイ9内に連通するコアロツド
12を、予め挿入しておき、フイクストダイ1,1゛の
移行に追従しないように、他端を固定台19に支持して
おけば溶湯の注入、成形及び冷却を経て、コアロツド1
2より脱出したフアスナーエレメントEには、噛合部の
位置に簡単に貫通孔eを形成することができる。
尚この場合にはキャビテイ9内に圧入する溶湯が直接フ
アスナーテープの隆起縁部に当ることなく、コアロツド
12で湯圧の衝撃をやわらげた状態でキヤビテイ内を充
満するのでテーブ縁部の変形が生じない。更に長尺スラ
イドファスナーストリンカーS,ダに間歇的にスペース
部分12を設ける場合には、スプロケツト3の回転にと
もなつて順次移行してくるフイクストダイが、溶湯を供
給するマニホールド6の側面に到達した際に、間歇的に
一時溶湯の供給を休止して、そのまま通過させることに
より、当該フイクストダイと共に移行したテープには、
エレメントEの欠除した部分13が生じる。
アスナーテープの隆起縁部に当ることなく、コアロツド
12で湯圧の衝撃をやわらげた状態でキヤビテイ内を充
満するのでテーブ縁部の変形が生じない。更に長尺スラ
イドファスナーストリンカーS,ダに間歇的にスペース
部分12を設ける場合には、スプロケツト3の回転にと
もなつて順次移行してくるフイクストダイが、溶湯を供
給するマニホールド6の側面に到達した際に、間歇的に
一時溶湯の供給を休止して、そのまま通過させることに
より、当該フイクストダイと共に移行したテープには、
エレメントEの欠除した部分13が生じる。
このスペース部分13の長さは単位フイクストダイに対
して、溶湯の供給を1回又は数回連続して休止したり、
又は単位フイクストダイの長さを変える等の手段をとる
ことにより、スペース部分の長さを適宜に定め得るは勿
論、任意にこれらを変更することも自在である。以上の
ように、この発明方法によれば、フアスナーエレメント
は長尺スライドファスナーストリンカーの全長にわたつ
て、一定ピッチで連続するもの、或は間歇的にスペース
部分を有する長尺ものの回れをも高能率に製造すること
ができる。
して、溶湯の供給を1回又は数回連続して休止したり、
又は単位フイクストダイの長さを変える等の手段をとる
ことにより、スペース部分の長さを適宜に定め得るは勿
論、任意にこれらを変更することも自在である。以上の
ように、この発明方法によれば、フアスナーエレメント
は長尺スライドファスナーストリンカーの全長にわたつ
て、一定ピッチで連続するもの、或は間歇的にスペース
部分を有する長尺ものの回れをも高能率に製造すること
ができる。
更にフアスナーエレメントの噛合部に貫通孔を備えたエ
レメントを有するスライドファスナーストリンカーも高
能率に然も簡単に製造し得るものである。又本発明方法
によれば送り出されるファスナーストリンカーにはラン
ナーが付かないので、ランナー除去加[を必要としない
と同時に、材料の無駄がなく製造コストを安くできる等
の効果もある。
レメントを有するスライドファスナーストリンカーも高
能率に然も簡単に製造し得るものである。又本発明方法
によれば送り出されるファスナーストリンカーにはラン
ナーが付かないので、ランナー除去加[を必要としない
と同時に、材料の無駄がなく製造コストを安くできる等
の効果もある。
第1図は本発明方法を実施する装置の一例を示す概略正
面図、第2図は第1図A−A線の断面図、第3図は第2
図B−B線の断面図、第4図及び第5図は本発明方法に
よつて成形したファスナーストリンカーの一例を示す平
面図及び斜視図、第6図はスペース部分を設けた長尺の
スライドファスナーストリンカーを示す平面図、第7図
は全長にわたつてフアスナーエレメントを有する長尺ス
ライドファスナーストリンカーの平面図である。 1,1″・・・・・・フイクストダイ、2,7・・・・
・・無端帯、3・・・・・・スプロケツト、4・・・・
・・長尺テープ、5・・・・・・支承手段、6・・・・
・・マニホールド、7・・・・・・ノズル、8・・・・
・・ホツトランナ一、9・・・・・・キヤビテイ、10
・・・・・・ヒーター、11・・・・・・テープ挾持溝
、12・・・・・・コアロツド、13・・・・・・スペ
ース部分、E・・・・・・フアスナーエレメント、S,
S′・・・・・・ファスナーストリンカー。
面図、第2図は第1図A−A線の断面図、第3図は第2
図B−B線の断面図、第4図及び第5図は本発明方法に
よつて成形したファスナーストリンカーの一例を示す平
面図及び斜視図、第6図はスペース部分を設けた長尺の
スライドファスナーストリンカーを示す平面図、第7図
は全長にわたつてフアスナーエレメントを有する長尺ス
ライドファスナーストリンカーの平面図である。 1,1″・・・・・・フイクストダイ、2,7・・・・
・・無端帯、3・・・・・・スプロケツト、4・・・・
・・長尺テープ、5・・・・・・支承手段、6・・・・
・・マニホールド、7・・・・・・ノズル、8・・・・
・・ホツトランナ一、9・・・・・・キヤビテイ、10
・・・・・・ヒーター、11・・・・・・テープ挾持溝
、12・・・・・・コアロツド、13・・・・・・スペ
ース部分、E・・・・・・フアスナーエレメント、S,
S′・・・・・・ファスナーストリンカー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 射出ノズルに連続して、内部にホットランナーを有
するマニホールドの一側、又は両側に接して、無端状に
連続する上下一対のフイクストダイを回動せしめ、各上
下両フイクストダイの接合面に、ファスナーエレメント
成形用のキャビティを設けて、ファスナーテープを導入
せしめ、ノズルより圧出する溶湯を、ホットランナーを
通じてフイクストダイの複数並列するキャビティ内に圧
入し、次いで単位フイクストダイを移行して、次のフイ
クストダイに溶湯を圧入する間に、先行するフイクスト
ダイの溶湯を冷却しながら順次に、重合フイクストダイ
を開離せしめつゝファスナーストリンガーを連続的に送
り出すことを特徴とする長尺のスライドファスナースト
リンガーの製造方法。 2 射出ノズルに連続して、内部にホットランナーを有
するマニホールドの一側又は両側に接して、無端状に連
続する上下一対のフイクストダイを回動せしめ、各上下
両フイクストダイの接合面に、ファスナーエレメント成
形用のキャビティを設けて、ファスナーテープを導入せ
しめると共に、前記のフイクストダイを間歇移動せしめ
、ノズルより圧出する溶湯をホットランナーを通じてフ
イクストダイの複数並列するキャビティ内へ圧入する過
程において溶湯の圧入をフイクストダイの間歇移動に即
応して一回若しくは数回連続して休止し、ファスナーエ
レメントの欠除するスペース部分を形成する長尺スライ
ドファスナーストリンガーの製造方法。 3 射出ノズルに連続して、内部にホットランナーを有
するマニホールドの一側、又は両側に接して、無端状に
連続する上下一対のフイクストダイを回動せしめ、各上
下の両フイクストダイの接合面に並列する各キャビティ
内に、予めコアロッドを挿入すると共に、フイクストダ
イの移行に追従しないように支持して、溶湯をキャビテ
ィ内に圧入し、成形されたフアスナーエレメントの各噛
合部の位置に貫通孔を形成することを特徴とする長尺ス
ライドファスナーストリンガーの製造方法。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1833576A JPS599331B2 (ja) | 1976-02-21 | 1976-02-21 | 長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法 |
| IT6738177A IT1082467B (it) | 1976-02-21 | 1977-02-18 | Procedimento e dispositivo per la fabbricazione delle coppie di nastri di cerniere lampo |
| GB688577A GB1565613A (en) | 1976-02-21 | 1977-02-18 | Method of and apparatus for producing sliding clasp fastener stringers |
| ES456073A ES456073A1 (es) | 1976-02-21 | 1977-02-18 | Metodo para la produccion de cintas de soporte de cierre de cremallera de cursor. |
| FR7704859A FR2341420A1 (fr) | 1976-02-21 | 1977-02-18 | Procede et appareil pour la fabrication de supports ou bandes d'accrochage de fermetures a glissiere et a agrafes |
| NL7701743A NL7701743A (nl) | 1976-02-21 | 1977-02-18 | Werkwijze en inrichting voor het vervaardigen van ritssluitingdragers. |
| BE175114A BE851659A (fr) | 1976-02-21 | 1977-02-21 | Procede et appareil de production du rubans de support pour fermetures a curseur |
| DE19772707369 DE2707369C2 (de) | 1976-02-21 | 1977-02-21 | Vorrichtung zum Herstellen eines Reißverschlußbandes |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1833576A JPS599331B2 (ja) | 1976-02-21 | 1976-02-21 | 長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52103247A JPS52103247A (en) | 1977-08-30 |
| JPS599331B2 true JPS599331B2 (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=11968764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1833576A Expired JPS599331B2 (ja) | 1976-02-21 | 1976-02-21 | 長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599331B2 (ja) |
| BE (1) | BE851659A (ja) |
| DE (1) | DE2707369C2 (ja) |
| ES (1) | ES456073A1 (ja) |
| FR (1) | FR2341420A1 (ja) |
| GB (1) | GB1565613A (ja) |
| IT (1) | IT1082467B (ja) |
| NL (1) | NL7701743A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262525U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-10 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59101334A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-11 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | 合成樹脂製務歯を有するスライドフアスナ−チエンの製造装置 |
| JPH0612908Y2 (ja) * | 1989-10-09 | 1994-04-06 | 吉田工業株式会社 | スライドフアスナーの射出成形装置 |
| WO2013088561A1 (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-20 | Ykk株式会社 | ファスナーエレメント及びその製造方法、並びに金型及び射出成型装置 |
| CN105666812A (zh) * | 2014-11-20 | 2016-06-15 | 驰马拉链(安徽)有限公司 | 一种半自动注塑感应装置 |
| CN115122572B (zh) * | 2022-06-30 | 2023-04-28 | 广州海天汽车配件有限公司 | 一种汽车塑料零部件模内加饰成型方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2074368A (en) * | 1931-12-09 | 1937-03-23 | Hookless Fastener Co | Apparatus for making slide fasteners |
| US2742670A (en) * | 1950-09-21 | 1956-04-24 | Louis H Morin | Means for casting complete stringer lengths |
| GB979334A (en) * | 1961-01-31 | 1965-01-01 | Tadao Yoshida | Apparatus for producing slide fasteners having interlocking elements of synthetic resin |
| GB1093764A (en) * | 1964-07-27 | 1967-12-06 | Herbert Alberts | Improvements in or relating to apparatus for the manufacture of thermoplastic slide fasteners by continuous injection moulding |
| DE1435780B2 (de) * | 1964-07-27 | 1971-05-13 | Alberts, Herbert, Sao Paulo (Brasi lien) | Spritzgussvorrichtung zur herstellung von an tragbaendern befestigten reissverschlussgliedern aus kunststoff |
| DE2033547B2 (de) * | 1970-07-07 | 1971-12-30 | Alberts, Herbert, Sao Paulo (Brasilien) | Vorrichtung zur fortlaufenden herstellung von kleinteilen im spritzgussverfahren |
-
1976
- 1976-02-21 JP JP1833576A patent/JPS599331B2/ja not_active Expired
-
1977
- 1977-02-18 ES ES456073A patent/ES456073A1/es not_active Expired
- 1977-02-18 IT IT6738177A patent/IT1082467B/it active
- 1977-02-18 FR FR7704859A patent/FR2341420A1/fr active Granted
- 1977-02-18 NL NL7701743A patent/NL7701743A/xx not_active Application Discontinuation
- 1977-02-18 GB GB688577A patent/GB1565613A/en not_active Expired
- 1977-02-21 BE BE175114A patent/BE851659A/xx unknown
- 1977-02-21 DE DE19772707369 patent/DE2707369C2/de not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0262525U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2341420B1 (ja) | 1980-01-04 |
| JPS52103247A (en) | 1977-08-30 |
| NL7701743A (nl) | 1977-08-23 |
| DE2707369A1 (de) | 1977-08-25 |
| IT1082467B (it) | 1985-05-21 |
| FR2341420A1 (fr) | 1977-09-16 |
| ES456073A1 (es) | 1978-01-16 |
| GB1565613A (en) | 1980-04-23 |
| BE851659A (fr) | 1977-06-16 |
| DE2707369C2 (de) | 1983-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101111353B (zh) | 用于三维泡沫产品的连续成型设备 | |
| JPS63227325A (ja) | 開閉自在バッグフィルムの製造方法とその装置 | |
| JPS599331B2 (ja) | 長尺のスライドフアスナ−ストリングガ−を製造する方法 | |
| JPH04305426A (ja) | 連続ストリップ内でのセル成形装置 | |
| FR2414399A1 (fr) | Procede de fabrication d'une courroie crantee sans fin avec armature incorporee et revetement en tissu | |
| US20020155187A1 (en) | Apparatus for manufacturing multi-color slide fastener | |
| US4563320A (en) | Making thermoplastic items | |
| GB1458534A (en) | Process and apparatus for making a series of interconnected coupling elements for a sliding clasp fastener and a series of interconnected coupling elements for a sliding clasp fastener manufactured thereby | |
| US4084296A (en) | Method of manufacture of oriented slide fastening element | |
| JPH0425002B2 (ja) | ||
| US5242291A (en) | Confection molding machine | |
| KR810000949B1 (ko) | 길이가 긴 슬라이드 파스너 스트링거를 제조하는 방법 | |
| JPS5840490B2 (ja) | 熱可塑性合成樹脂製フアスナ−エレメントの上下脚部の溶着方法および装置 | |
| CN214491450U (zh) | 一种具有斜行位机构的无线充电胶壳模具 | |
| CN112428546A (zh) | 具有水冷定型机构的注塑模具 | |
| JPS6127704Y2 (ja) | ||
| JPH04316814A (ja) | 射出同時絵付装置及び方法 | |
| CN223339955U (zh) | 一种能够减少产品表面缺陷的模具 | |
| JPS6044131B2 (ja) | スライドフアスナ−エレメントの製造方法並びに装置 | |
| JPS6164414A (ja) | インサ−ト成形品の製造方法 | |
| CN223671715U (zh) | 一种高效注塑模具 | |
| US2523463A (en) | Slide fastener manufacture and mold therefor | |
| DE1435780B2 (de) | Spritzgussvorrichtung zur herstellung von an tragbaendern befestigten reissverschlussgliedern aus kunststoff | |
| JPS5842107Y2 (ja) | 射出成形金型 | |
| SU1511788A1 (ru) | Устройство дл изготовлени решеток свинцового аккумул тора |