JPS598725B2 - 換気扇の自動運転装置 - Google Patents

換気扇の自動運転装置

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JPS598725B2
JPS598725B2 JP1720175A JP1720175A JPS598725B2 JP S598725 B2 JPS598725 B2 JP S598725B2 JP 1720175 A JP1720175 A JP 1720175A JP 1720175 A JP1720175 A JP 1720175A JP S598725 B2 JPS598725 B2 JP S598725B2
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transistor
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JP1720175A
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肇 津秋
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は還元性気体に感応して導電特性が変化する検知
素子を利用して換気扇を自動運転させる換気扇の自動運
転装置に関する。
従来より換気扇においては、CO等の還元性気体に感応
して導電特性が変化するZnO,SnO等の金属酸化物
半導体からなる検知素子を用い、この検知素子の導電特
性の変化を電圧変化として検出してこれが所定値になっ
た時に自動的に運転を開始させる自動運転装置が供され
ている。
ところが、上記金属酸化物からなる検知素子は、周囲の
温度、湿度の影響を受けて感度が変化し易く、又経年変
化により感度が変化するので、年中通し?高感度の検知
を行なわせることは困難である。
このため従来では、感度調節用可変抵抗器を用いて定期
的に感度調節を行なうようにしているが、これでは取扱
いが面倒で不便である。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的は、還元性気体に感応して導電特性が変化する検知素
子の該導電特性が急激に変化した時に換気扇の運転を開
始させるとともに、前記導電特性が脈動している間中は
前記換気扇の運転を続行させる構成とすることによって
、長時間にわたって緩慢に変化する周囲温度、湿度の影
響を受けることなく又検知素子の経年変化による感度変
化の影響を受けることなく年中通して高感度の換気扇の
運転制御,を行ない得、取扱いが極めて簡単な換気扇の
自動運転装置を提供するにある。
以下本発明の一実施例につき図面に従い説明する。
先ず、第1図において、1及び2は図示しない例えば1
00ボルトの単相交流電源に接続した電源端子であり、
これらの間に降圧用の変圧器3の一次巻線3Pを接続し
、該変圧器3の第1の二次巻線3Saの一端を図示極性
のダイオード4を介して正(ト)電位母線5に接続し、
他端を前記電源端子2に接続するとともに零(0)電位
母線6に接続する。
そして、前記ダイオード4のアノードを図示極性のダイ
オード7を介して負←)電位母線8に接続するとともに
、正電位母線5と零電位母線6との間及び零電位母線6
と負電位母線8との間に夫々平滑用コンテンサ9及び1
0を接続し、以上により正、零及び負の三電源を得る直
流電源回路11を構成する。
12は調理室等の室内に配設したZnO , S no
等の金属酸化物からなる検知素子で、これはヒータ兼用
の一対の電極12a,12bを有するもので、常には高
抵抗値を呈しており、前記電極12a,12b間にCO
等の還元性気体が存在するとこれに感応して低抵抗値を
呈するように導電特性が変化するようになっている。
そして、この検知素子12の一方の電極12aの両端を
前記変圧器3の第2の二次巻線3Sbの両端に接続し、
該電極12aの一端を前記電源端子1に接続するととも
に、その電極12aの一端と前記他方の電極12bの両
端共通接続点との間にバイアス用の抵抗13を接続し、
更に電極12bと抵抗13との共通接続点を出力用の抵
抗14及び15を直列に介し七零電位母線6に接続し、
以って検知回路16を構成する。
17は制御回路であり、以下これについて詳述する。
即ち、前記抵抗14及び15の共通接続点を図示極性の
ダイオード18及び充電用の抵抗19を介して二分岐し
、その第1の分岐端をコンデンサ20を介して及び第2
の分岐端を放電用の抵抗21.22を介して夫々零電位
母線6に接続し、第1の充放電回路23を構成する。
同様にして、前記抵抗14及び15の共通接続点を図示
極性のダイオード24及び充電用の抵抗25を介して二
分岐し、その第1の分岐端をコンデンサ26を介して及
び第2の分岐端を放電用の抵抗27.28を介して夫々
零電位母線6に接続し、第2の充放電回路29を構成す
る。
この場合、第1及び第2の充放電回路23及び29にお
いて、抵抗19及び25、抵抗21及び27並びに抵抗
22及び28の抵抗値は夫々等しく設定するが、コンデ
ンサ20の容量はコンデンサ26のそれよりも小となる
ように設定し、両者の時定数を異ならせる。
30は第1の差動増幅回路31を構成するための差動増
幅器であり、感度調節用の可変抵抗32を備えている。
そして、この差動増幅器30の正入力端子を第1の充放
電回路23の出力端たる抵抗21及び22の共通接続点
に接続し、負出力端子を第2の充放電回路29の出力端
たる抵抗2T及び28の共通接続点に接続する。
33は第2の差動増幅回路34を構成するための差動増
幅器であり、感度調節用の可変抵抗35を備えている。
そして、この差動増幅器33の正入力端子を前記抵抗2
7及び28の共通接続点に接続し、負入力端子を前記抵
抗21及び22の共通接続点に接続する。
尚、第1及び第2の差動増幅器30及び33の正及び負
電源端子は夫々正電位母線5及び負電位母線8に接続さ
れている。
36及び37はシュミット回路38を形成fるNPN形
トランジスタであり、夫々のエミツタを共通に接続して
その共通接続点を抵抗39を介して零電位母線6に接続
し、トランジスタ36のコレクタを二分岐して、その第
1の分岐端を抵抗40を介して正電位母線5に及び第2
の分岐端をトランジスタ370ベースに夫々接続スると
ともに、該トランジスタ37のコレクタを抵抗41を介
し又正電位母線5に接続する。
更に、トランジスタ36のベースを抵抗42.43を介
して二分岐し、その第1の分岐端を図示極性のダイオー
ド44を介して前記差動増幅器30の出力端子に接続し
、第2の分岐端を図示極性のダイオード45を介して前
記差動増幅器33の出力端子に接続するとともに、前記
抵抗42及び43の共通接続点と零電位母線6との間に
コンデンサ46を接続し、以上によりタイマー回路47
を構成する。
48及び49は夫々換気扇のファンモータ50を駆動す
る駆動回路51を構成するための双方向性三端子ザイリ
スタ(以下単にサイリスタと称す)及びPNP形トラン
ジスタである。
そして、ファンモータ50とサイリスタ48の直列回路
を前記電源端子1と零電位母線6との間に接続し、,サ
イリスタ48に並列にサージ吸収用の抵抗52及びコン
デンサ53の直列回路を接続する。
更に、前記トランジスタ490ベースを抵抗54を介し
て前記シュミット回路38の出力端たるトランジスタ3
1のqレクタに接続し、エミツタを正電位母線5に接続
し、コレクタを負荷用の抵抗55及び56を直列に介し
て負電位母線8に接続するとともに、前記サイリスタ4
8のゲートを図示極性のダイオード57を介して抵抗5
5及び56の共通接続点に接続する。
次に上記の様に構成した本実施例の作用について第2図
を参照して説明するに、第2図においては横軸に時間(
1)、縦軸に正の電圧或は電位をとって示す。
而して、後述するようにシュミット回路38に入力が与
えられない通常時は該シュミット回路38はトランジス
タ36がオフでトランジスタ37がオンの復帰状態にあ
り、従ってトランジスタ49はベース電流が流れてオン
しており抵抗55及び56に電流が流れている。
この場合、抵抗55及び56の抵抗値をその共通接続点
の電位が正となるように選定しておけば、サイリスタ4
8のゲートはダイオード57を介して逆バイアスされる
ためにサイリスタ48はオフであり、ファンモータ50
は通電されずに停止している。
そして、調理室等の室内にCO等の還元性気体が存在し
ない或は極めて少ない通常時には還元性気体に感応する
検知素子12は高抵抗値を呈しており、従って検知素子
12を介して抵抗14及び15に流れる電流&bトさく
該抵抗15の端子電圧は第2図aで示すように小さい。
今、ガス漏れ或はガス器具の不完全燃焼等によって室内
にCO等の還元性気体が発生すると(時刻11)、これ
に感応する検知素子12が急激に低抵抗値を呈するよう
に導電特性を変化するようになり、従って抵抗15に流
れる電流も増大してその検知信号たる端子電圧は第2図
aで示すように急激に増大するように変化する。
そして、この抵抗15の端子電圧によってコンデンサ2
0及び26はダイオード18、抵抗19及びダイオード
24、抵抗25を夫々介して充電されるが、この場合コ
ンデンサ20の容量がコンデンサ26のそれよりも小と
なるように設定されているので、コンデンサ20の端子
電圧は第2図b実線で示すように急激に立上り、コンデ
ンサ26の端子電圧は同図b破線で示すようにコンデン
サ20のそれよりも若干緩やかに立上り、両者の間に電
位差が生ずる(時刻12)。
これらコンデンサ20,26の端子電圧は夫々差動増幅
器30.33に逆位相で入力として与えられるが、差動
増幅器30.33は正入力端子に負入力端子より大なる
入力が与えられてこれが所定の差になると正の出力を生
ずるように設定されており、差動増幅器30の出力端子
従って第1の差動増幅回路31の出力端たるダイオード
440カソードの電位は第2図Cで示すように正となり
、これにより抵抗43を介してコンデンサ46は略瞬間
的に充電されてその端子電圧が抵抗42を介してトラン
ジスタ360ベースに加えられる。
従って、トランジスタ36はオンにトランジスタ37は
オフに反転し、シュミット回路38従ってタイマー回路
47の出力端たるトランジスタ37のコレクタ電位は第
2図fで示すように正となる。
このトランジスタ37のコレクタ電位が正となることに
よって即ち出力信号が出力されたことによってトランジ
スタ49はオフとなり、抵抗55及び56の共通接続点
の電位が負となってサイリスタ48のゲートにダイオー
ド57及び抵抗56を介して電流が流れ、該サイリスタ
48がオンしてファンモータ50は通電され、換気扇の
運転が開始される。
換気扇が運転されると室内のCO等の還元性気体は室内
空気とともに室外に排出されるが、この室内空気の流れ
によって検知素子12の電極12a,12b間を流通す
る還元性気体の濃度は断続的に変化するものであり、従
って検知素子12の導電特性は時間の経過とともに脈動
するようになり、抵抗15の端子電圧も第2図aで示す
ように太き《脈動する。
これにより、この抵抗15の端子電圧によって充電され
るコンデンサ20及び26の端子電圧も第2図bの実線
及び破線で示すように脈動し、一方の端子電圧が他方の
端子電圧に対して大きくなったり小さくなったり或は等
しくなったり種々変化する。
そして、これらコンデンサ20,26の端子電圧を入力
とする第1の差動増幅回路31の出力端たるダイオード
440カソード電位及び第2の差動増幅回路34の出力
端たるダイオード450カンード電位は前記変化に応じ
て夫々第2図C及び第2図dで示すようになり、これら
の合成出力が第2図eで示すようになってこれがタイマ
ー回路470入力として与えられるようになる。
従つ℃、タイマー回路410入力は一時的に零となる場
合もあるが、この場合にはコンデンサ46の充電電荷が
抵抗42を介して徐々にトランジスタ360ベースに与
えられるので、トランジスタ36はオン及びトランジス
タ3Tはオフの動作状態に保持され、タイマー回路47
の出力端たるトランジスタ37のコレクタ電位は第2図
fに示すように正に維持され、ファンモータ50が断続
通電されることはない。
ところで、時刻t1以前の通常時について考えてみると
、検知素子12はCO等の還元性気体を感知していない
ので高抵抗値を呈し℃おり、従って抵抗15の端子電圧
は極めて小さい。
そして、検知素子12は周囲温度、湿度の影響を受けて
或は経年変化によりその感度が徐々に変化してその導電
特性が徐々に変化するが、年間を通しての周囲温度、湿
度の変化過程或は検知素子12の経年変化の変化過程は
極めて緩慢であり、従って検知素子12の導電特性の変
化も緩慢で抵抗15の端子電圧の変化も時刻L1以後の
変化忙比し極めて緩慢である。
これにより、第1及び第2の充放電回路23及び29を
ζ両者の時定数が異なるとはいえども抵抗15の端子電
圧の緩慢な変化に対しては充分追従することができ、コ
ンデンサ20,26の端子電圧には差がほとんどなく、
あったとしても無視し得る程度である。
従って、第1及び第2の差動増幅回路31及び34の出
力はいずれも零であり、タイマー回路470入力は零で
その出力即ちトランジスタ31のコレクタ電位も零であ
り、サイリスタ48がオフでファンモータ50は通電さ
れない。
さて、前述したような換気扇の運転によって室内の還元
性気体がほとんど排出されると、検知素子12は徐々に
高抵抗値を呈するようになり抵抗15の端子電圧も漸減
する。
従って、コンデンサ20.26も夫々の時定数で漸減し
、その差が所定値以下になると(時刻ta )第1及び
第2の差動増幅回路31,34の合成出力は零となり、
タイマー回路470入力は零となる。
しかしながら、タイマー回路470入力が零となっても
コンデンサ46は抵抗42を介して放電してトランジス
タ36にベース電流を流すので、シュミット回路38は
作動状態を維持し、タイマー回路47は正の出力を発生
し続ける、ことになり、ファンモータ50は通電が続行
される。
その後、コンデンサ46及び抵抗420時定数で定まる
時間の経過後、コンデンサ46の端子電圧がシュミット
回路38の復帰電圧になると(時刻14)、該シュミッ
ト回路38はトランジスタ36がオフでトランジスタ3
7がオンとなるように反転復帰し、タイマー回路47の
出力が零となる。
これにより、トランジスタ49がオンとなってサイリス
タ48がオフとなり、ファンモータ500通電が切られ
て換気扇の運転が停止される。
このように本実施例では、室内のCO等の還元性気体に
感応して導電特性が変化する検知素子12を設け、この
検知素子12の導電特性の変化を制御回路17によって
抵抗15の端子電圧変化として検知して、これが急激に
変化した時にファンモータ50に通電して換気扇の運転
を開始させるとともに、前記抵抗15の端子電圧が脈動
している間中は前記ファンモータ50に通電し続けて換
気扇の運転を続行させるようにしたので、周囲温度、湿
度の長時間にわたる緩慢な変化或は検知素子12の経年
変化に対して該検知素子12の導電特性が変化してもこ
れに換気扇が応動するようなことはなく、年中を通して
換気扇の運転制御を高感度で行なうことができ、しかも
従来のように検知素子12の感度調節用可変抵抗器を定
期的に調節する必要もないので取扱いが極めて簡単であ
る。
ところで、上記実施例では室内にCO等の還元性気体が
発生した場合の動作につい又述べたが、調理室等室内に
おいてガスレンジ等の熱源を利用して調理を行なった場
合には、調理中の熱気、湯気等で周囲温度、湿度が急激
に変化するので、これを検知素子12が感知して還元性
気体を感知したと同様にして換気扇を自動的に運転させ
ることができる。
尚、本発明k址記し且つ図面に示す実施例にのみ限定さ
れるものではなく、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変形
して実施し得ることは勿論である。
本発明は以上説明したようになり、長時間にわたって変
化する緩慢な周囲温度、湿度の影響を受けることなく又
検知素子の経年変化による感度変化の影響を受けること
なく年中通して高感度の換気扇の運転制御を行ない得、
取扱いが極めて簡単な換気扇の自動運転装置を提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は電気回路図、
第2図a乃至fは各部の波形図である。 図面中、11は直流電源回路、12は検知素子、16は
検知回路、17は制御回路、23及び26は第1及び第
2の充放電回路、31及び34は第1及び第2の差動増
幅回路、47はタイマー回路、50は換気扇のファンモ
ータ、51は駆動回路を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 還元性気体に感応して導電特性が変化する検知素子
    を有しその検知素子の導電特性の変化に応じて変化する
    検知信号を出力する検知回路と、この検知回路の検出信
    号が急激に変化した時に出力信号を出力するとともに該
    検知信号が脈動している間中前記出力信号の出力を継続
    させるタイマー回路を有する制御回路と、この制御回路
    の出力信号に基づいて換気扇を運転させる駆動回路とを
    具備してなる換気扇の自動運転装置。
JP1720175A 1975-02-10 1975-02-10 換気扇の自動運転装置 Expired JPS598725B2 (ja)

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JPH0331633A (ja) * 1989-06-28 1991-02-12 Matsushita Seiko Co Ltd 換気扇自動運転装置

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