JPS5924433Y2 - ワ−ククランプ装置 - Google Patents
ワ−ククランプ装置Info
- Publication number
- JPS5924433Y2 JPS5924433Y2 JP6214679U JP6214679U JPS5924433Y2 JP S5924433 Y2 JPS5924433 Y2 JP S5924433Y2 JP 6214679 U JP6214679 U JP 6214679U JP 6214679 U JP6214679 U JP 6214679U JP S5924433 Y2 JPS5924433 Y2 JP S5924433Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- clamping
- workpiece
- shaft
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Jigs For Machine Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はワーククランプ位置がクランプ方向と異なる方
向に変化するワークでもクランプできるクランプ装置に
関するものである。
向に変化するワークでもクランプできるクランプ装置に
関するものである。
従来のワーククランプ装置において、ワークの変更に伴
いクランプ位置がクランプ方向に変化する場合であれば
クランパのストロークを変えるだけで容易に対応するこ
とができたが、クランプ方向と異なる方向、例えば゛直
角方向にクランプ面が変化すると当金を取替えなければ
ならず、従来この当金の取替えを手動操作によって行っ
ていた。
いクランプ位置がクランプ方向に変化する場合であれば
クランパのストロークを変えるだけで容易に対応するこ
とができたが、クランプ方向と異なる方向、例えば゛直
角方向にクランプ面が変化すると当金を取替えなければ
ならず、従来この当金の取替えを手動操作によって行っ
ていた。
このためワークの種類が変る度に手作業による段取替え
が必要であり、アイドルタイムの増大を招くばかりでな
く作業者の負担が大きがった。
が必要であり、アイドルタイムの増大を招くばかりでな
く作業者の負担が大きがった。
本考案はかかる従来の不具合をなくするために、クラン
プ方向と異なる方向のクランプ位置の変化に対して当金
を回転割出しによって対応させるようにしたものであり
、以下実施例を図面によって説明する。
プ方向と異なる方向のクランプ位置の変化に対して当金
を回転割出しによって対応させるようにしたものであり
、以下実施例を図面によって説明する。
第1図ないし第5図において、10は治具本体をなす下
部ベース、11はこの下部ベース10上に立設されたコ
ラム、このコラム11の上部は前方に突出する突出部1
1 aが形成されている。
部ベース、11はこの下部ベース10上に立設されたコ
ラム、このコラム11の上部は前方に突出する突出部1
1 aが形成されている。
下部ベース10の上面にはワークWの下面を支持するク
ランプ装置を支持する支持ブロック12が固設され、こ
の支持ブロック12には、第3図に示すようにワークW
の基準面を受承する基準シート13を上端に固着した支
持軸14が軸方向移動を阻止され回転のみ許容されて軸
承され、又、第2図に示すようにワークWのクランプ面
に当接する当金15を上端に固着さしたクランプ筒16
が回転及び軸移動可能に案内されている。
ランプ装置を支持する支持ブロック12が固設され、こ
の支持ブロック12には、第3図に示すようにワークW
の基準面を受承する基準シート13を上端に固着した支
持軸14が軸方向移動を阻止され回転のみ許容されて軸
承され、又、第2図に示すようにワークWのクランプ面
に当接する当金15を上端に固着さしたクランプ筒16
が回転及び軸移動可能に案内されている。
クランプ筒16の内孔16aには作動軸17が挿入され
、この作動軸17の上端部は相対回転のみ許容されてク
ランプ筒16の係止部16 bに係止され、軸方向には
一体となって移動する。
、この作動軸17の上端部は相対回転のみ許容されてク
ランプ筒16の係止部16 bに係止され、軸方向には
一体となって移動する。
作動軸17の下端部には傾斜面18を有する側方突出部
19が突設されており、この側方突出部19の傾斜面1
8と係合する傾斜面20を有する楔体21が支持ブロッ
ク12にクランプ筒16と直交する方向に摺動案内され
ている。
19が突設されており、この側方突出部19の傾斜面1
8と係合する傾斜面20を有する楔体21が支持ブロッ
ク12にクランプ筒16と直交する方向に摺動案内され
ている。
この楔体21には操作ロッド22が貫通装架されており
、この操作ロッド22の一端は支持ブロック12に対し
固定されたシリンダ23のピストンロッド24と連結部
材25を介して連結され、他端は第5図に示すように支
持ブロック12の内孔12 aを閉塞する蓋部材26に
案内されている。
、この操作ロッド22の一端は支持ブロック12に対し
固定されたシリンダ23のピストンロッド24と連結部
材25を介して連結され、他端は第5図に示すように支
持ブロック12の内孔12 aを閉塞する蓋部材26に
案内されている。
操作ロッド22の途中には各楔体21,21の左端面よ
り所定量離間して半径方向に突出するスプリング受部材
、27.27が設けられている。
り所定量離間して半径方向に突出するスプリング受部材
、27.27が設けられている。
このスプリング受部材27.27と各楔体21、21の
左端面間にはスプリング28.28が圧縮挿入されてい
る。
左端面間にはスプリング28.28が圧縮挿入されてい
る。
このスプリング28.28により楔体21が押圧される
と作動軸17を介してクランプ筒16が上昇移動される
。
と作動軸17を介してクランプ筒16が上昇移動される
。
尚傾斜面18.20の傾斜方向は第5図において右下り
となっている。
となっている。
又前記操作ロッド22には楔体21の右端面と係合する
保合段部29が形成され、連結部材25の左端面25
aは楔体21の右端面と係合するようになっている。
保合段部29が形成され、連結部材25の左端面25
aは楔体21の右端面と係合するようになっている。
これによってピストンロッド24の左進端近傍において
は両者の保合状態がもたらされ、各楔体21゜21は左
方向に移行され、クランプ筒16を強制的に引下げ゛る
作用をなす。
は両者の保合状態がもたらされ、各楔体21゜21は左
方向に移行され、クランプ筒16を強制的に引下げ゛る
作用をなす。
前記クランプ筒16の外周面及び支持軸14の外周面に
は平歯車30.31が刻設され、この平歯車30、31
には支持ブロック12に案内装架されたラックパー32
が噛合されている。
は平歯車30.31が刻設され、この平歯車30、31
には支持ブロック12に案内装架されたラックパー32
が噛合されている。
このラックパー32の一端は支持ブロック12の外部に
突出され、連動軸35の下端に固着された作動レバー3
6の先端部と係止され、作動レバー36の回動によりラ
ックパー32は摺動動作され、この結果クランプ筒16
及び支持軸14を回動させる。
突出され、連動軸35の下端に固着された作動レバー3
6の先端部と係止され、作動レバー36の回動によりラ
ックパー32は摺動動作され、この結果クランプ筒16
及び支持軸14を回動させる。
この支持軸14及びクランプ筒16に固着された基準シ
ート13、当金15は回転中心より片寄った位置にシー
ト面13a、当接面15 aが形成されており、所定角
度に割出されることにより各シート面13a、当接面1
5aはその旋回平面に沿って移動する。
ート13、当金15は回転中心より片寄った位置にシー
ト面13a、当接面15 aが形成されており、所定角
度に割出されることにより各シート面13a、当接面1
5aはその旋回平面に沿って移動する。
第2図において40は下部ベース10に固設された基準
ブロックで、この基準ブロック40には互に直交する支
持面41及び基準面42が形成されており、支持面41
上に支持されたワークWを押圧して基準面42に圧接さ
せる押圧子44を備えた押圧装置43が前記コラム11
に設けられている。
ブロックで、この基準ブロック40には互に直交する支
持面41及び基準面42が形成されており、支持面41
上に支持されたワークWを押圧して基準面42に圧接さ
せる押圧子44を備えた押圧装置43が前記コラム11
に設けられている。
前記コラム11の上方突出部11 aには支持ブロック
45が固設され、この支持ブロック45には、第1図に
示すようにワークWのクランプ面に当接する当金46を
下端に固着したクランプ軸47.47が回転及び軸方向
移動可能に案内されている。
45が固設され、この支持ブロック45には、第1図に
示すようにワークWのクランプ面に当接する当金46を
下端に固着したクランプ軸47.47が回転及び軸方向
移動可能に案内されている。
このクランプ軸47.47の上端はコラム11に固設さ
れた押圧装置48の作動軸48 aに支軸49を介して
枢支された揺動杆50の両端部に連結されている。
れた押圧装置48の作動軸48 aに支軸49を介して
枢支された揺動杆50の両端部に連結されている。
この連結構成は球面座50 aにて係止され相対回転と
微小な揺動変位が許容され、押圧装置48の押圧力は球
面座50 aを介してクランプ軸47に伝達されるよう
になっている。
微小な揺動変位が許容され、押圧装置48の押圧力は球
面座50 aを介してクランプ軸47に伝達されるよう
になっている。
各クランプ軸47.47の外周面には平歯車51.51
が刻設され、この平歯車51.51には支持ブロック4
5に案内装架されたラックパー52が噛合している。
が刻設され、この平歯車51.51には支持ブロック4
5に案内装架されたラックパー52が噛合している。
このラックパー52の一端は支持ブロック45外部に突
出され、連動軸35の上端に固着された作動レバー53
の先端部と係止されている。
出され、連動軸35の上端に固着された作動レバー53
の先端部と係止されている。
この作動レバー53の他端は第4図に示すようにコラム
11に対して固設されたクランプ54のピストンロッド
55と係合ピン56にて係合している。
11に対して固設されたクランプ54のピストンロッド
55と係合ピン56にて係合している。
このシリンダ54を作動させ作動レバー53を回動する
と連動軸35を介して一対のラックパー32.52は摺
動し、作動軸14、クランプ筒16、クランプ軸47を
一勢に180度回転させ、基準シート13及び当金15
.46の位置を回転中心に対し対称な位置に割出す。
と連動軸35を介して一対のラックパー32.52は摺
動し、作動軸14、クランプ筒16、クランプ軸47を
一勢に180度回転させ、基準シート13及び当金15
.46の位置を回転中心に対し対称な位置に割出す。
これによってシート面13a、当接面15a、46aの
位置か゛クランプ方向に対し直角な方向の2位置に自動
変換される。
位置か゛クランプ方向に対し直角な方向の2位置に自動
変換される。
尚割出角度を変えれば2位置に限らず複数位置に自動変
換することもできる。
換することもできる。
60はクランプ軸47と平行に支持ブロック45に案内
された押圧軸、この押圧軸60の下端部にはワークWに
当接するローラ61が軸支され、上端部はスプリング6
2を介装せしめた中間軸63を介して図示省略のシリン
ダのピストンロッドとブラケット64を介して連結され
ている。
された押圧軸、この押圧軸60の下端部にはワークWに
当接するローラ61が軸支され、上端部はスプリング6
2を介装せしめた中間軸63を介して図示省略のシリン
ダのピストンロッドとブラケット64を介して連結され
ている。
上記構成における動作を説明する。
図示実線状態はクランプ状態を示すもので、シリンダ2
3及び押圧装置43.48を後退動作させることにより
クランプ筒16、クランプ軸47、押圧子44、押圧軸
60はワークWから離間しアンクランプ状態となる。
3及び押圧装置43.48を後退動作させることにより
クランプ筒16、クランプ軸47、押圧子44、押圧軸
60はワークWから離間しアンクランプ状態となる。
この状態では基準ブロック40の支持面41及び基準シ
ート13のシート面13aにてワークWは支持されてい
る。
ート13のシート面13aにてワークWは支持されてい
る。
図示省略のトランスファ装置が作動されることによりワ
ークWは搬送される。
ークWは搬送される。
搬送動作が完了すると新たに搬入されたワークWaは基
準ブロック40の支持面41及び基準シート13のシー
ト面13aによって支持される。
準ブロック40の支持面41及び基準シート13のシー
ト面13aによって支持される。
これより先ず押圧装置43が作動され押圧子44を前進
させて基準ブロック40の基準面42にワークWaを押
圧して位置決めする。
させて基準ブロック40の基準面42にワークWaを押
圧して位置決めする。
その後コラム11の上方突出部11 aに設けられた押
圧軸60と連結されたシリンダが作動され、スプリング
力により押圧軸60がワークWaを押圧する。
圧軸60と連結されたシリンダが作動され、スプリング
力により押圧軸60がワークWaを押圧する。
次に下部の支持ブロック12に設けられたシリンダ23
が作動され、操作ロッド22を第5図右方向に移動させ
る。
が作動され、操作ロッド22を第5図右方向に移動させ
る。
これによってスプリング28を介して楔体21が移動さ
れクランプ筒14を上昇させて当金15をクランプ面に
当接させ、スプリング28の撥力に基づくナチュラルセ
ットが行われる。
れクランプ筒14を上昇させて当金15をクランプ面に
当接させ、スプリング28の撥力に基づくナチュラルセ
ットが行われる。
ナチュラルセット後においては楔体21の傾斜面20に
てクランプ筒16は支持され切削抵抗等の外力に対して
十分な剛性を持つことになる。
てクランプ筒16は支持され切削抵抗等の外力に対して
十分な剛性を持つことになる。
この後コラム上部の押圧装置48が作動され作動軸48
a、揺動杆50を介してクランプ軸47を下降させ、
当金46をワークWaに当接させて強固にクランプする
。
a、揺動杆50を介してクランプ軸47を下降させ、
当金46をワークWaに当接させて強固にクランプする
。
クランプ完了確認によってワークWaの加工面はフライ
ス工具等によって加工される。
ス工具等によって加工される。
加工完了後ワークWaはアンクランプされ次の搬送動作
が行われる。
が行われる。
搬送動作によって搬入されるワークが加工面位置及びク
ランプ位置を異にするワークwbであることが判別され
ると、シリンダ54が作動され、作動レバー53を2点
鎖線の状態まで回動させ、ラックバー52.32をシフ
トしてクランプ筒16、クランプ軸47を180度回転
させる。
ランプ位置を異にするワークwbであることが判別され
ると、シリンダ54が作動され、作動レバー53を2点
鎖線の状態まで回動させ、ラックバー52.32をシフ
トしてクランプ筒16、クランプ軸47を180度回転
させる。
これによって当金15.46の当接面15a、46aは
回転中心に対し対称な位置に移動され、第2図2点鎖線
で示す状態となる。
回転中心に対し対称な位置に移動され、第2図2点鎖線
で示す状態となる。
このためワークが変っても共通のクランプ装置でワーク
をクランプすることができる上、加工面を切削するフラ
イス工具と当金15.46との干渉も防止される。
をクランプすることができる上、加工面を切削するフラ
イス工具と当金15.46との干渉も防止される。
本考案によれば、ワークが異なることによりクランプ方
向と直角な方向にクランプ位置が変化してもクランプ筒
及びクランプ軸を所定角度回転割出しするだけで容易に
対応できるので、従来の如く当金を手動で交換する手間
を必要としない上、段取り替えに要する時間を大幅に短
縮することができるからアイドルタイムが短くなり、加
工能率を向上させることができる。
向と直角な方向にクランプ位置が変化してもクランプ筒
及びクランプ軸を所定角度回転割出しするだけで容易に
対応できるので、従来の如く当金を手動で交換する手間
を必要としない上、段取り替えに要する時間を大幅に短
縮することができるからアイドルタイムが短くなり、加
工能率を向上させることができる。
図面は全て本考案の実施例を示すものであって、第1図
はクランプ装置を部分断面した全体の正面図、第2図は
第1図におけるII −II断面拡大矢視図、第3図は
第1図におけるIII−III断面拡大矢視図、第4図
は第1図におけるIV−IV断面矢視図、第5図は第2
図におけるV−■断面縮少矢視図である。 12.45・・・・・・支持ブロック、15.46・・
・・・・当金、16・・・・・・クランプ筒、17・・
・・・・作動軸、21・・・・・・楔体、22・・・・
・・操作ロッド、23・・・・・・シリンダ、30.5
1・・・・・・平歯車、32、52・・・・・・ラック
バ−135・・・・・・連動軸、36.53・・・・・
・作動レバー、47・・・・・・クランプ軸、48・・
・・・・押圧装置、50・・・・・・揺動杆、54・・
・・・・シリンダ。
はクランプ装置を部分断面した全体の正面図、第2図は
第1図におけるII −II断面拡大矢視図、第3図は
第1図におけるIII−III断面拡大矢視図、第4図
は第1図におけるIV−IV断面矢視図、第5図は第2
図におけるV−■断面縮少矢視図である。 12.45・・・・・・支持ブロック、15.46・・
・・・・当金、16・・・・・・クランプ筒、17・・
・・・・作動軸、21・・・・・・楔体、22・・・・
・・操作ロッド、23・・・・・・シリンダ、30.5
1・・・・・・平歯車、32、52・・・・・・ラック
バ−135・・・・・・連動軸、36.53・・・・・
・作動レバー、47・・・・・・クランプ軸、48・・
・・・・押圧装置、50・・・・・・揺動杆、54・・
・・・・シリンダ。
Claims (1)
- クランプ方向に対して異なる方向にクランプ位置が変化
するワークのクランプ装置であって、ワークが異なるこ
とにより変化するクランプ面に垂直な軸線に沿って移動
可能でかつ回転可能なりランプ部材をクランプ装置本体
に案内し、このクランプ部材の一端には前記軸線に対し
片寄った位置に当接面を有するクランプ当金を固着し、
前記クランプ部材に、このクランプ部材を軸方向に移動
させる押圧駆動源をクランプ部材の相対回転を許容して
連結するとともにクランプ部材を複数位置に割出回転さ
せ前記クランプ当金を各クランプ位置に対応させる割出
装置をクランプ部材の相対的軸移動を許容して回転連結
してなるワーククランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6214679U JPS5924433Y2 (ja) | 1979-05-09 | 1979-05-09 | ワ−ククランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6214679U JPS5924433Y2 (ja) | 1979-05-09 | 1979-05-09 | ワ−ククランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55160750U JPS55160750U (ja) | 1980-11-18 |
| JPS5924433Y2 true JPS5924433Y2 (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=29296137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6214679U Expired JPS5924433Y2 (ja) | 1979-05-09 | 1979-05-09 | ワ−ククランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924433Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-09 JP JP6214679U patent/JPS5924433Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55160750U (ja) | 1980-11-18 |
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