JPS59198630A - ヒユ−ズの溶断表示装置 - Google Patents
ヒユ−ズの溶断表示装置Info
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- JPS59198630A JPS59198630A JP24818483A JP24818483A JPS59198630A JP S59198630 A JPS59198630 A JP S59198630A JP 24818483 A JP24818483 A JP 24818483A JP 24818483 A JP24818483 A JP 24818483A JP S59198630 A JPS59198630 A JP S59198630A
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- 238000002844 melting Methods 0.000 title 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はPT用等に使用する比較的小形の限流ヒユー
ズの溶断表示装置に関するものである。
ズの溶断表示装置に関するものである。
従来技術
一般にヒユーズの表示装置は第5図及び第6図に示すよ
うに絶縁筒(図示しない)内に挿入配置した絶縁性の表
示筒30内に表示片31を内装し、前記ヒユーズの溶断
時に表示片31をコイルスプリング32により弾出させ
るようにしている。そして、表示用抵抗線33を常には
前記コイルスプリング32の付勢力に抗して表示片31
を前記表示筒30内に没した状態で配置すべく、従来ば
絶縁筒30の長手方向に挿通配置した表示用抵抗線33
を表示筒30の内端に一対設けた掛止部34゜35のう
ち一方の掛止部34に巻回した後、表示筒30内に延出
して表示片31に挿通し、その後反転して表示筒30内
端の他方の掛止部35に巻回し、表示筒30外端に配置
される電極(図示しくiい)に表示用抵抗線33を接続
していた。
うに絶縁筒(図示しない)内に挿入配置した絶縁性の表
示筒30内に表示片31を内装し、前記ヒユーズの溶断
時に表示片31をコイルスプリング32により弾出させ
るようにしている。そして、表示用抵抗線33を常には
前記コイルスプリング32の付勢力に抗して表示片31
を前記表示筒30内に没した状態で配置すべく、従来ば
絶縁筒30の長手方向に挿通配置した表示用抵抗線33
を表示筒30の内端に一対設けた掛止部34゜35のう
ち一方の掛止部34に巻回した後、表示筒30内に延出
して表示片31に挿通し、その後反転して表示筒30内
端の他方の掛止部35に巻回し、表示筒30外端に配置
される電極(図示しくiい)に表示用抵抗線33を接続
していた。
そのため、表示筒30に表示用抵抗線33を絹(・」り
づ−る(こは)(4造が複雑で手間が係る問題があった
。
づ−る(こは)(4造が複雑で手間が係る問題があった
。
発明の目的
この発明は前記問題点を解消するためになされたちのて
′あって、その目的は構造が簡単で従って組立が容易な
ヒユーズの溶断表示装置を提供することにある。
′あって、その目的は構造が簡単で従って組立が容易な
ヒユーズの溶断表示装置を提供することにある。
発明のWJ成
この発明のヒユーズの溶断表示装置は絶縁筒の両端に一
対の電極を配置して両電極間にニレメン1〜を接続し、
一方の電極側に表示筒を内装し、同表示筒には工lノメ
ントの溶断時に前記一方の電極に形成されIC表示筒挿
通孔から突出可能にした表示片を収容したヒユーズにお
いて、前記表示筒は埒電(号から形成して一方の電極と
接続し、同表示筒の内端には切込部を設(jるとともに
絶縁蓋にて閉塞し、前記表示筒には一端が前記表示筒の
内端にかしめ等にて固着され、他端が前記表示片に係止
して同表示片を突出方向へ付勢するスプリングを内装し
、他方の電極に接続されたエレメントを前記絶縁蓋に挿
通して表示片に掛止し、反転した後に絶縁蓋と表示局間
を介して前記表示筒の切込部に巻回することにより電気
的に接続したものである。
対の電極を配置して両電極間にニレメン1〜を接続し、
一方の電極側に表示筒を内装し、同表示筒には工lノメ
ントの溶断時に前記一方の電極に形成されIC表示筒挿
通孔から突出可能にした表示片を収容したヒユーズにお
いて、前記表示筒は埒電(号から形成して一方の電極と
接続し、同表示筒の内端には切込部を設(jるとともに
絶縁蓋にて閉塞し、前記表示筒には一端が前記表示筒の
内端にかしめ等にて固着され、他端が前記表示片に係止
して同表示片を突出方向へ付勢するスプリングを内装し
、他方の電極に接続されたエレメントを前記絶縁蓋に挿
通して表示片に掛止し、反転した後に絶縁蓋と表示局間
を介して前記表示筒の切込部に巻回することにより電気
的に接続したものである。
実施例
以下この発明を真空ヒユーズの溶断表示用に具体化した
実施例を第1図から第4図に従って説明する。
実施例を第1図から第4図に従って説明する。
1は絶縁筒、2は同絶縁筒1の一端に嵌合固着されたキ
ャップ状の電極、3は前記電極2に一端が接続されたエ
レメントとしての抵抗線であって、絶縁筒1内に挿入さ
れるとともにスパイラル状に形成されている。4は絶縁
筒1の他端に外嵌され、接着固定されたキャップ状の電
極であって、その中央部には表示筒挿通孔5が透設され
ている。同挿通孔5には内端が絶縁筒1に収納される導
電性を備えた金属製の表示筒6が挿通され、挿通孔5の
周縁外面と表示筒の外端の係止フランジ部7にて係止し
た状態でハンダ付(プ等にて電気的に接続されている。
ャップ状の電極、3は前記電極2に一端が接続されたエ
レメントとしての抵抗線であって、絶縁筒1内に挿入さ
れるとともにスパイラル状に形成されている。4は絶縁
筒1の他端に外嵌され、接着固定されたキャップ状の電
極であって、その中央部には表示筒挿通孔5が透設され
ている。同挿通孔5には内端が絶縁筒1に収納される導
電性を備えた金属製の表示筒6が挿通され、挿通孔5の
周縁外面と表示筒の外端の係止フランジ部7にて係止し
た状態でハンダ付(プ等にて電気的に接続されている。
菖は同表示@6に内装されたコイルスプリングであって
、その内端は表示筒6の内端側内周に形成した突条9ど
同突条9から外端寄りにおいてかI、めにより形成した
突部10どの間に移動不能に固着されている。11は表
示筒6内に内装される表示片であって、円板状の表示板
12と一体に形成されて内方へ1−字状に折り曲げ形成
された係止片13どより構成されている。同係止片13
(ま:1イルスプリング8の内径と同一径の幅を有する
とともに、その基端両側縁には第3図に示すように係止
突部14が形成されている。
、その内端は表示筒6の内端側内周に形成した突条9ど
同突条9から外端寄りにおいてかI、めにより形成した
突部10どの間に移動不能に固着されている。11は表
示筒6内に内装される表示片であって、円板状の表示板
12と一体に形成されて内方へ1−字状に折り曲げ形成
された係止片13どより構成されている。同係止片13
(ま:1イルスプリング8の内径と同一径の幅を有する
とともに、その基端両側縁には第3図に示すように係止
突部14が形成されている。
そして、表示片11は係止片13をコイルスプリング8
の外端に回転しながら挿入することにより係止突部14
がコイルスプリング8のピッチ間に係入されてく第3図
参照)、コイルスプリンク8からの抜′【ノ防止が図ら
れるように取着されている。
の外端に回転しながら挿入することにより係止突部14
がコイルスプリング8のピッチ間に係入されてく第3図
参照)、コイルスプリンク8からの抜′【ノ防止が図ら
れるように取着されている。
15は表示筒6の内端に嵌着された絶縁蓋であって、そ
の中央部に貫通孔16が透設されるとともに外周には四
部17が切り込み形成されている。
の中央部に貫通孔16が透設されるとともに外周には四
部17が切り込み形成されている。
18は筒状に形成された銅製のかしめ部材であって、前
記抵抗線3の他端と、エレメントを構成する表示線1つ
の一端が挿通されて共にかしめ着されているとともに前
記絶縁蓋15の内端面に係止されている。同表示線19
は前記絶縁蓋15の貫通孔16に貫通されて延出されて
おり、さらにコイルスプリング8の付勢力に抗しながら
表示片11が表示筒6内に没した状態になるようにその
係止片13に挿通される。そして、挿通後ば表示線19
の他端は反転して絶縁蓋15の凹部17と表示筒6内周
間を介して表示筒6外へ延出され、同表示筒6内端に切
り込み形成した切込部20に巻回されている。
記抵抗線3の他端と、エレメントを構成する表示線1つ
の一端が挿通されて共にかしめ着されているとともに前
記絶縁蓋15の内端面に係止されている。同表示線19
は前記絶縁蓋15の貫通孔16に貫通されて延出されて
おり、さらにコイルスプリング8の付勢力に抗しながら
表示片11が表示筒6内に没した状態になるようにその
係止片13に挿通される。そして、挿通後ば表示線19
の他端は反転して絶縁蓋15の凹部17と表示筒6内周
間を介して表示筒6外へ延出され、同表示筒6内端に切
り込み形成した切込部20に巻回されている。
なJ3、切込部20は表示線1つが巻回された後、第4
図矢印方向にかしめられて絶縁Fi’ 15の凹部17
に係入され、絶縁m 15の外端面及び凹部17にはエ
ポキシ樹脂等の密封剤21が充填され、表示筒6の内端
を水密状に密封している。
図矢印方向にかしめられて絶縁Fi’ 15の凹部17
に係入され、絶縁m 15の外端面及び凹部17にはエ
ポキシ樹脂等の密封剤21が充填され、表示筒6の内端
を水密状に密封している。
従って、このヒユーズは電極2→抵抗線3→表示線19
→表示筒6→電極4の順に電気的に接続されている。な
お2pは絶縁筒6内に充填された消弧砂である。すなわ
ち、このヒユーズ自体限流効果を165えるようになっ
ている。
→表示筒6→電極4の順に電気的に接続されている。な
お2pは絶縁筒6内に充填された消弧砂である。すなわ
ち、このヒユーズ自体限流効果を165えるようになっ
ている。
さて、以上のように構成されたヒユーズは溶断表示装置
を備えていない真空ヒユーズ(図示しない)に対して並
列に接続して配置する。
を備えていない真空ヒユーズ(図示しない)に対して並
列に接続して配置する。
そして、前記真空ヒユーズに過電流が流れ、同與空ヒユ
ーズが遮断すると、真空ヒユーズと並列に接続されたヒ
ユーズに電流が流れ、内装された抵抗線31表示線19
が溶断する。前記表示線19が溶1lJi ”I−ると
蓄力されたコイルスプリング8が解放されて表示片11
が外部に突出動作され、ヒユーズの遮断動作を表示する
。
ーズが遮断すると、真空ヒユーズと並列に接続されたヒ
ユーズに電流が流れ、内装された抵抗線31表示線19
が溶断する。前記表示線19が溶1lJi ”I−ると
蓄力されたコイルスプリング8が解放されて表示片11
が外部に突出動作され、ヒユーズの遮断動作を表示する
。
なお、このときコイルスプリング8は一端が表示筒6の
突条9.突部10間に係着されているため表示筒6から
抜は出すことはない。又、表示片11はその係止突部1
4がコイルスプリング8の他端部のピッチ間に係入され
ているためコイルスプリング8から抜は出ることはない
。
突条9.突部10間に係着されているため表示筒6から
抜は出すことはない。又、表示片11はその係止突部1
4がコイルスプリング8の他端部のピッチ間に係入され
ているためコイルスプリング8から抜は出ることはない
。
前記のように構成されたヒユーズは従来と異なり、抵抗
線3を表示筒6に対し絶縁蓋15を介して挿通した後は
表示片11に挿通掛止して表示筒6の切込部20に巻回
するだけで表示筒6に電気的に接続されるため組付を容
易に行うことができる。
線3を表示筒6に対し絶縁蓋15を介して挿通した後は
表示片11に挿通掛止して表示筒6の切込部20に巻回
するだけで表示筒6に電気的に接続されるため組付を容
易に行うことができる。
発明の効果
以上詳述したようにこの発明は絶縁筒の両端に一対の電
極を配置して両電極間にエレメントを接続し、一方の電
極側に表示筒を内装し、同表示筒にはエレメントの溶断
時に前記一方の電極に形成された表示筒挿通孔から突出
可能にした表示片を収容したヒユーズにおいて、前記表
示筒は尋電材から形成して一方の電極と接続し、同表示
筒の内端には切込部を設【ブるとともに絶縁蓋にて閉塞
し、前記表示筒には一端が前記表示筒の内端にかしめ等
にて固着され、他端が前記表示片に係止して同表示片を
突出方向へ付勢するスプリングを内装し、他方の電(4
メに接続されたエレメントを前記絶縁蓋にIil’i通
して表示片に掛止し、反転した後に絶縁器と表示猾)間
を介して前記表示筒の切込部に巻回ザることにより、電
気的に接続したことにより、構造が簡単で従って組立を
容易に行うことができ、特にPT用ヒユーズあるいは真
空ヒユーズの溶断表示用など比較的小形のものに使用す
ると効果が大き〈産業上鏡れた発明である。
極を配置して両電極間にエレメントを接続し、一方の電
極側に表示筒を内装し、同表示筒にはエレメントの溶断
時に前記一方の電極に形成された表示筒挿通孔から突出
可能にした表示片を収容したヒユーズにおいて、前記表
示筒は尋電材から形成して一方の電極と接続し、同表示
筒の内端には切込部を設【ブるとともに絶縁蓋にて閉塞
し、前記表示筒には一端が前記表示筒の内端にかしめ等
にて固着され、他端が前記表示片に係止して同表示片を
突出方向へ付勢するスプリングを内装し、他方の電(4
メに接続されたエレメントを前記絶縁蓋にIil’i通
して表示片に掛止し、反転した後に絶縁器と表示猾)間
を介して前記表示筒の切込部に巻回ザることにより、電
気的に接続したことにより、構造が簡単で従って組立を
容易に行うことができ、特にPT用ヒユーズあるいは真
空ヒユーズの溶断表示用など比較的小形のものに使用す
ると効果が大き〈産業上鏡れた発明である。
第1図はこの発明の一実施例のヒユーズの’f= [i
面図、第2図は表示筒の断面図、第3図は表示片の取着
状態を示す要部断面図、第4図は絶縁器及び表示筒内端
の斜視図、第5図は従来の表示筒の断面図、第6図は同
じく表示筒の斜視図である。 1・・・絶縁向、2,4・・・電極、3・・・抵抗線、
6・・・表示筒、8・・・コイルスプリング、13・・
・表示片、15・・・絶縁器、19・・・表示線。 特許出願人 株式会社高松電気製作所代理人
弁理士 恩 1)博 宣143
面図、第2図は表示筒の断面図、第3図は表示片の取着
状態を示す要部断面図、第4図は絶縁器及び表示筒内端
の斜視図、第5図は従来の表示筒の断面図、第6図は同
じく表示筒の斜視図である。 1・・・絶縁向、2,4・・・電極、3・・・抵抗線、
6・・・表示筒、8・・・コイルスプリング、13・・
・表示片、15・・・絶縁器、19・・・表示線。 特許出願人 株式会社高松電気製作所代理人
弁理士 恩 1)博 宣143
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、絶縁筒の両端に一対の電極を配置して両電極間にエ
レメントを接続し、一方の電極側に表示筒を内装し、同
表示筒にはエレメントの溶断口、冒こ前記一方の電極に
形成された表示筒挿通孔から突出可能にした表示片を収
容したヒユーズにおいて、前記表示筒は導電材から形成
して一方の電極と接続し、同表示筒の内端には切込部を
設りるとともに絶縁蓋にて閉塞し、前記表示筒には一端
が前記表示筒の内端にかしめ等にて固着され、他端か前
記表示片に係止して同表示片を突出方向へ(1勢するス
プリングを内装し、他方の電極に接続されたエレメント
を前記絶縁蓋に挿通して表示片に掛止し、反転した後に
絶縁蓋ど表示筒間を介して前記表示筒の切込部に巻回す
ることにより電気的に払続したことを特徴とするヒユー
ズの溶断表示装置。 2、前記絶縁蓋外周には前記切込部に対応して凹部を設
け、同凹部を介してエレメントを表示筒の切込部に巻回
したものである特許請求の範囲第1項に記載のヒユーズ
の溶断表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24818483A JPS59198630A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ヒユ−ズの溶断表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24818483A JPS59198630A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ヒユ−ズの溶断表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59198630A true JPS59198630A (ja) | 1984-11-10 |
| JPH0345501B2 JPH0345501B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=17174448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24818483A Granted JPS59198630A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ヒユ−ズの溶断表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59198630A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57194433A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-30 | Mitsubishi Electric Corp | Fuse operation indicator |
| JPS5855344U (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-14 | 株式会社東芝 | ヒユ−ズ |
| JPS5865746U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-04 | 日本高圧電気株式会社 | 高圧カツトアウト用限流ヒユ−ズ |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24818483A patent/JPS59198630A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57194433A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-30 | Mitsubishi Electric Corp | Fuse operation indicator |
| JPS5855344U (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-14 | 株式会社東芝 | ヒユ−ズ |
| JPS5865746U (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-04 | 日本高圧電気株式会社 | 高圧カツトアウト用限流ヒユ−ズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345501B2 (ja) | 1991-07-11 |
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