JPS59194574A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPS59194574A JPS59194574A JP58070589A JP7058983A JPS59194574A JP S59194574 A JPS59194574 A JP S59194574A JP 58070589 A JP58070589 A JP 58070589A JP 7058983 A JP7058983 A JP 7058983A JP S59194574 A JPS59194574 A JP S59194574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- aperture
- circuit
- control
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(4支イ・1;■分!i+I−)
本1irj 1月は中イイCかつ迅速なAEロックが可
能な撮像装置に関する、 (従来技術) 従来ビデオカメラ等の撮像装置に於てクリーンなファイ
ンダー像を得る為に光学ファインダーを設けたものが知
られている。
能な撮像装置に関する、 (従来技術) 従来ビデオカメラ等の撮像装置に於てクリーンなファイ
ンダー像を得る為に光学ファインダーを設けたものが知
られている。
然し、このような撮像装置に於てレンズ交換を可能とす
る為にはファインダー光学系は絞りの後方に持ってこな
ければならない。
る為にはファインダー光学系は絞りの後方に持ってこな
ければならない。
何故なら絞りの位置は撮像光学系の途中でないと絞り制
御を正確に行なう事が困難であって、交換レンズ側の撮
像光軸とファインダー光軸とをビデオカメラ側の各光軸
に対して正確に一致させなければならず、これが極めて
困難である為であ−る。
御を正確に行なう事が困難であって、交換レンズ側の撮
像光軸とファインダー光軸とをビデオカメラ側の各光軸
に対して正確に一致させなければならず、これが極めて
困難である為であ−る。
従って、絞りの後方にファインダーを設ければこれらの
問題は解決される。
問題は解決される。
トコロカ、このように構成するとファインダーは実絞り
光を見る事になるから非常に暗くなつてしまい構図、測
距等に小便である。従って撮凶前には絞りを開放とし、
(I伎像開始に伴って絞りを、If、 リ込む構成を採
ればF記問題をも解決し−r!pる。
光を見る事になるから非常に暗くなつてしまい構図、測
距等に小便である。従って撮凶前には絞りを開放とし、
(I伎像開始に伴って絞りを、If、 リ込む構成を採
ればF記問題をも解決し−r!pる。
ところが、このようにすると今朋は撮像管やCC1)等
の撮像デバイスのグイツーミックレンジが開成絞り光に
対して及ばない為、通常のオートアイリス等の撮像デバ
イスによる測光が不可i16になるという問題が生じる
。
の撮像デバイスのグイツーミックレンジが開成絞り光に
対して及ばない為、通常のオートアイリス等の撮像デバ
イスによる測光が不可i16になるという問題が生じる
。
(目的)
本発明は従来技術の上述の如き問題をIf消し得る撮像
装置を提供する事を目的とする。
装置を提供する事を目的とする。
本発明の他の目的&′iAEロック動作を精度良く、又
、迅速に行ない得るJノ1に像装置にシを提供する浜を
目的としてbる。
、迅速に行ない得るJノ1に像装置にシを提供する浜を
目的としてbる。
実施例
以下、実施例に基づき本発明の詳細な説明する、
第1図は本発明の絞りの配置状態を示す為の分)l・ト
斜睨図である、 図において10は絞りリング、11は絞り羽根、12は
リング10に固定された突出部材で長孔12aを有して
いる。13は絞9制御アームでピン13aを有している
。14は絞り駆動モータでその駆動軸14aは制御アー
ム13に固定されている。15はハーフミラ−116は
シャッタ羽根、17はシャッタ駆動モータでその駆動軸
17aはシャッタ羽根16に固定されている。18は撮
像手段としてのCODである。
斜睨図である、 図において10は絞りリング、11は絞り羽根、12は
リング10に固定された突出部材で長孔12aを有して
いる。13は絞9制御アームでピン13aを有している
。14は絞り駆動モータでその駆動軸14aは制御アー
ム13に固定されている。15はハーフミラ−116は
シャッタ羽根、17はシャッタ駆動モータでその駆動軸
17aはシャッタ羽根16に固定されている。18は撮
像手段としてのCODである。
これはMOSイメージセンサや、撮像管等であっても良
い・又、19は測光手段としてのsPcであって、撮像
手段に比べてダイナミックレンジが広いものであれば良
く、他に′4.Cd Sなどが考えられる。
い・又、19は測光手段としてのsPcであって、撮像
手段に比べてダイナミックレンジが広いものであれば良
く、他に′4.Cd Sなどが考えられる。
絞り駆動モータ14の駆動力は制御アーム13、ピン1
3a、長孔12aを介して突出部材12に伝達され、絞
シリング1oを回転させる、絞りリング10の回転によ
り絞り羽根11が駆動し開口面積が制御される。絞り開
口を通した被写体光はハーフミラ−15にょシその一部
が測光素子19に投射されると同時にCCD18面上に
結像される。又、シャッタ羽根16はモータ17の駆動
によや例えば60 rpmで回転し、C0D18が転送
動作中は被写体光のC0D18への照射を禁止し、スミ
アの発生を防止する。
3a、長孔12aを介して突出部材12に伝達され、絞
シリング1oを回転させる、絞りリング10の回転によ
り絞り羽根11が駆動し開口面積が制御される。絞り開
口を通した被写体光はハーフミラ−15にょシその一部
が測光素子19に投射されると同時にCCD18面上に
結像される。又、シャッタ羽根16はモータ17の駆動
によや例えば60 rpmで回転し、C0D18が転送
動作中は被写体光のC0D18への照射を禁止し、スミ
アの発生を防止する。
尚、23はハーフミラ−であり、ハーフミラ−15を介
して測光素子に導ひかれる被写体光の一部を接眼レンズ
24により視認し得るよう4イ4成されている。又、絞
り羽根11等の代わりr(物性シャッターを適用しても
良い。
して測光素子に導ひかれる被写体光の一部を接眼レンズ
24により視認し得るよう4イ4成されている。又、絞
り羽根11等の代わりr(物性シャッターを適用しても
良い。
第2図は不発明の撮像装置の構成例を示す図である。
尚、第2図中第1図と同じ情号のものは同じ要素を示す
。1は撮像光学系、2は絞り手段であって、第1図示の
絞りリングJO2絞り羽根11等から成る。5はCCD
18の出力信号中のL’l−+3j成分や色成分に対し
各種補正を加える為のイfX号処理回路、6は信号処理
回路に於て適宜形成された輝度信号を積分するり11え
はローパスフィルターから成る積分回路である。7は誤
差増巾回路であって、積分回路6の出力を所定の基準電
圧源8の電位Vrefと比較し、その誤差信号を第2の
記憶手段としてのサンプルホールド回路25を介してス
イッチ回路9に入力する。
。1は撮像光学系、2は絞り手段であって、第1図示の
絞りリングJO2絞り羽根11等から成る。5はCCD
18の出力信号中のL’l−+3j成分や色成分に対し
各種補正を加える為のイfX号処理回路、6は信号処理
回路に於て適宜形成された輝度信号を積分するり11え
はローパスフィルターから成る積分回路である。7は誤
差増巾回路であって、積分回路6の出力を所定の基準電
圧源8の電位Vrefと比較し、その誤差信号を第2の
記憶手段としてのサンプルホールド回路25を介してス
イッチ回路9に入力する。
スイッチ回路9は共通接点dと3つの切換接点a ”−
cを有し、後述のタイミング信号形成回路11の制御出
力X2のレベルに応じて切換接点の1つと共通接点とを
接続する。100はこの共通接点に接続された絞シ駆動
コイルであって、共通接点dに印加される電圧レベルが
大きい程絞り2を絞や込むように駆動する。
cを有し、後述のタイミング信号形成回路11の制御出
力X2のレベルに応じて切換接点の1つと共通接点とを
接続する。100はこの共通接点に接続された絞シ駆動
コイルであって、共通接点dに印加される電圧レベルが
大きい程絞り2を絞や込むように駆動する。
尚、コイル100に電流が流れない時には絞りは全開状
態となる。112はシャッター秒時設定回路であって、
ロータリーシャッター16に於ける開角量即ち、シャッ
ター秒時Tvを指定する。113は演算回路であって、
このシャッター秒時Tvと測光素子19の出力即ち、輝
度情報Bvとを演算することによって絞り情報AvIを
出力する。114はこの演算出力Avlを後述の夕゛イ
ミング信号形成回路1110制御出力X、のタイミング
でサンプリングし、記憶する為の第1の記憶手段として
のサンプルホールド回kl?f−Cある。26は自動利
得1!!’I 1iiIIIJ’+’i巾器(以下AG
Cと略す。)であって タイミング信号形成回路111
の出カイa号X4がノ1イレベルの間は信号処理回路を
介して得られる輝度信号等のレベルが一定となるよう利
得の制(2)を行ない、信号X4がローレベルに立下が
ると、この立下がり時点の利得の状態を保持するよう作
−山する。20はゲート回路、21は記録装置面、であ
って、ゲート回路20はタイミング信号形成回路111
の制御出力X3によって開成m3 ill及びそのタイ
ミングを制御される。
態となる。112はシャッター秒時設定回路であって、
ロータリーシャッター16に於ける開角量即ち、シャッ
ター秒時Tvを指定する。113は演算回路であって、
このシャッター秒時Tvと測光素子19の出力即ち、輝
度情報Bvとを演算することによって絞り情報AvIを
出力する。114はこの演算出力Avlを後述の夕゛イ
ミング信号形成回路1110制御出力X、のタイミング
でサンプリングし、記憶する為の第1の記憶手段として
のサンプルホールド回kl?f−Cある。26は自動利
得1!!’I 1iiIIIJ’+’i巾器(以下AG
Cと略す。)であって タイミング信号形成回路111
の出カイa号X4がノ1イレベルの間は信号処理回路を
介して得られる輝度信号等のレベルが一定となるよう利
得の制(2)を行ない、信号X4がローレベルに立下が
ると、この立下がり時点の利得の状態を保持するよう作
−山する。20はゲート回路、21は記録装置面、であ
って、ゲート回路20はタイミング信号形成回路111
の制御出力X3によって開成m3 ill及びそのタイ
ミングを制御される。
タイミング信号形成回路111は代りの制御手段として
機能し、レリーズ信号を形成する為のレリーズ回路22
の出力、同期信号を形成する為の同期回路117の出力
及びAEクロッ回路27の出力を夫々人力し、第3図示
のような制御出力X1〜X4 を出力するものである。
機能し、レリーズ信号を形成する為のレリーズ回路22
の出力、同期信号を形成する為の同期回路117の出力
及びAEクロッ回路27の出力を夫々人力し、第3図示
のような制御出力X1〜X4 を出力するものである。
尚、28は誤差増巾回路7の出力レベルが所定の微小”
lIa囲内に人っているか白かを検出1−る為のウィン
ドコンパレーターであり、入っている場合にはフリップ
フロップ回路(以下FFと略す。)29をセットし、F
F29の出力をノ・イレベルにする。このF F 2
’9がノ・イレベルの間、表示回路30は音声又は光に
よりこれを表示する。
lIa囲内に人っているか白かを検出1−る為のウィン
ドコンパレーターであり、入っている場合にはフリップ
フロップ回路(以下FFと略す。)29をセットし、F
F29の出力をノ・イレベルにする。このF F 2
’9がノ・イレベルの間、表示回路30は音声又は光に
よりこれを表示する。
又、F F” 29はタイミング信号形成回路11の出
力X、の立下りに同期してリセットされ、FF29の出
力はローレベルとなり表示は消える、 尚、ウィンドコンパレータ28はノ1ンチング等を防ぐ
為に若干の時定数2ヒステリシスを有するものであって
も良い。
力X、の立下りに同期してリセットされ、FF29の出
力はローレベルとなり表示は消える、 尚、ウィンドコンパレータ28はノ1ンチング等を防ぐ
為に若干の時定数2ヒステリシスを有するものであって
も良い。
次に第3図示のタイミン!チャートに基づき第2図示回
路の動作を説明する。
路の動作を説明する。
不図示の電源スィッチをONした後で時刻t。
に於て不図示のAEロックボタンを押すとこのボタンを
押している間AEロック回路27からハイレベル信号が
出力される。
押している間AEロック回路27からハイレベル信号が
出力される。
又、このAEロック信号の立上シの直後にタイミング信
号形成回路111からの出力X、が立下るのでSPC:
19の出力Bv及び予め設定されたシャッター秒時Tv
とにより演算される絞り値Av、がホールドされる。
号形成回路111からの出力X、が立下るのでSPC:
19の出力Bv及び予め設定されたシャッター秒時Tv
とにより演算される絞り値Av、がホールドされる。
尚、この段階までは制御出力X、のレベルはV。
なので絞りは全開状態にある。便って、ファインダーは
明るいので焦点調整や描図等の設定が行ない易い。
明るいので焦点調整や描図等の設定が行ない易い。
又、絞り値Av1がホールドされた直後の時刻t、に於
てタイミング信号形成回路111よシ出力される制御出
力X2が第3図示の如くレベルv2になるのでスイッチ
9の接点すとdとが接続され、紋り2は全開状態から絞
り値Av1に向けて絞り込まれる そして絞りの制御に
必要な時間の最長時間より若干長い時間が経過すると(
時刻t2)、タイミング信号形成回路111より出力さ
れる制御出力X2 id 第、3図示のようにレベルv
3となるのでスイッチ9の接点dとCとが接続し、絞り
2は誤差」91巾回路7の出力に応じてサーボ制御され
る。
てタイミング信号形成回路111よシ出力される制御出
力X2が第3図示の如くレベルv2になるのでスイッチ
9の接点すとdとが接続され、紋り2は全開状態から絞
り値Av1に向けて絞り込まれる そして絞りの制御に
必要な時間の最長時間より若干長い時間が経過すると(
時刻t2)、タイミング信号形成回路111より出力さ
れる制御出力X2 id 第、3図示のようにレベルv
3となるのでスイッチ9の接点dとCとが接続し、絞り
2は誤差」91巾回路7の出力に応じてサーボ制御され
る。
従って、この段階で絞りは高い精度で光量制御されるよ
うになる。しかも立ち上がりも極めて速くシャッターチ
ャンスを逃す事もない。
うになる。しかも立ち上がりも極めて速くシャッターチ
ャンスを逃す事もない。
即ち、時刻t2に於て誤差増巾回路7の出力で絞りのサ
ーボ制御が開始された時点では絞り値はSPCの出力に
より既に目標値にほぼ達しているので、微かな時間(時
刻t、〜1+)で正確な絞り込み測光による絞シの制御
が達成される。
ーボ制御が開始された時点では絞り値はSPCの出力に
より既に目標値にほぼ達しているので、微かな時間(時
刻t、〜1+)で正確な絞り込み測光による絞シの制御
が達成される。
絞りが誤差増巾器7の出力Avi、によリサーボ制御さ
れ、目標値Av2にほぼ到達すると(時刻ts)、ウィ
ンドコンパレーター28からハイレベルが出力され、A
Eロックが完了した事を表示回路30により操作者に伝
える。
れ、目標値Av2にほぼ到達すると(時刻ts)、ウィ
ンドコンパレーター28からハイレベルが出力され、A
Eロックが完了した事を表示回路30により操作者に伝
える。
尚、制御出力Xlは制御出力X3がレベルv3となった
後の例えば時刻t、に再びハイレベルとなる。
後の例えば時刻t、に再びハイレベルとなる。
又、絞シが目標値Av2に達した後、AGC26が安定
するのに必要な所定時間が経過すると制御出力X4は垂
直同期信号VDに同期して(時刻t7)四−レベルとな
る。これによりAGC26の利得とサンプルホールド回
路25の出力は時刻t7の時点のレベルにホールドされ
る。尚、前記F F 29はこの時刻t7に於てセット
されるように、構成しても良い。この直後の時刻t8に
制御出力X2は再びレベルv1に戻り、これによってス
イッチ回路9は共通接点dと切換接点aが接続される。
するのに必要な所定時間が経過すると制御出力X4は垂
直同期信号VDに同期して(時刻t7)四−レベルとな
る。これによりAGC26の利得とサンプルホールド回
路25の出力は時刻t7の時点のレベルにホールドされ
る。尚、前記F F 29はこの時刻t7に於てセット
されるように、構成しても良い。この直後の時刻t8に
制御出力X2は再びレベルv1に戻り、これによってス
イッチ回路9は共通接点dと切換接点aが接続される。
従って、絞りは再び開放状lπとなり、新たな被写体或
いは画面の構図設定に適した状態となる。
いは画面の構図設定に適した状態となる。
その後、適宜のタイミング(時刻to)に於て不問71
<のレリーズボタンを押子とfti制御出力X2はレベ
ルV、となり、これによってそれまでホールドさtして
いた絞り制御値Av2に応じた電流が絞り駆動コイル1
00に流れ、べりは絞り制御値AV、に応じた絞り値迄
直接絞り込捷れる。
<のレリーズボタンを押子とfti制御出力X2はレベ
ルV、となり、これによってそれまでホールドさtして
いた絞り制御値Av2に応じた電流が絞り駆動コイル1
00に流れ、べりは絞り制御値AV、に応じた絞り値迄
直接絞り込捷れる。
その汝、絞りの制御に必要な時間の最長時間より若干長
い時間がi14過すると、同期回路117からの垂直同
期信号に同期して1フイールド又は1フレ一ム期間(時
刻tll〜t12)だけ制御出力X3がハイレベルとな
り、利得が固足されたAGC26を介した出力が記録装
置21に於て記録される。
い時間がi14過すると、同期回路117からの垂直同
期信号に同期して1フイールド又は1フレ一ム期間(時
刻tll〜t12)だけ制御出力X3がハイレベルとな
り、利得が固足されたAGC26を介した出力が記録装
置21に於て記録される。
又、この記録完了に伴ない制御出力X3の立下り(時刻
t+z )で7リツプフロツプ29がリセットされて表
示回路30によるAEロック表示は終了する。
t+z )で7リツプフロツプ29がリセットされて表
示回路30によるAEロック表示は終了する。
その後(時刻t1.)、再び制御出力X2がV、レベル
となり、絞りが開放されると共にAGCも通常の自動利
得制御を行なうようになる。
となり、絞りが開放されると共にAGCも通常の自動利
得制御を行なうようになる。
尚、本実施例ではAEクロックするに際して開放絞り状
態に於ける測光値に基づきAEクロック行なうのではな
く、撮像手段による絞り込み測光により得られた測光値
に基づきAEクロック行なっているので、極めて正確な
AEクロック可能となる。
態に於ける測光値に基づきAEクロック行なうのではな
く、撮像手段による絞り込み測光により得られた測光値
に基づきAEクロック行なっているので、極めて正確な
AEクロック可能となる。
又、このように本発明の実施例によれば絞りの後方にフ
ァインダー光学系を設けるものに於て絞りの開放状態で
は比較的ダイナミックレンジの広いSPCやCdS等に
よる測光を行ない、絞りを絞り込んだ状態ではCCD、
撮像管、MO8型イメージセンナ等の撮像デバイスの出
力により測光を行なっているので、ファインダーを明る
くする為に必要に応じて絞りを開放状態にする事ができ
る。
ァインダー光学系を設けるものに於て絞りの開放状態で
は比較的ダイナミックレンジの広いSPCやCdS等に
よる測光を行ない、絞りを絞り込んだ状態ではCCD、
撮像管、MO8型イメージセンナ等の撮像デバイスの出
力により測光を行なっているので、ファインダーを明る
くする為に必要に応じて絞りを開放状態にする事ができ
る。
父、AEクロック行なう場合に絞り込み測光込むように
しているので絞り制御の立上りが極めて速くなる。
しているので絞り制御の立上りが極めて速くなる。
勿調、紋りの応答性が元来速いものであれば、このよう
な開放測光値による制御は省略しても良い。
な開放測光値による制御は省略しても良い。
父、本実施例でFi紋すが絞り込み状態で安定した事
即ちAEクロック光子した事を表示する表示手段を有し
ているのでサーボ絞りが不安定な状態で記録が行なわれ
る事がない。
即ちAEクロック光子した事を表示する表示手段を有し
ているのでサーボ絞りが不安定な状態で記録が行なわれ
る事がない。
尚、本実施例ではAEロック完了の表示を開始する為に
誤差増中器7の出力lノベルが所定の11・α曲内に入
ったか否かをウィンドコンパレータ28により検出する
ように構成しているが、例えば不図示のAEロックボタ
ンを押して力hc−)r919時間後に7−イレベルの
ノくルスを出力するタイマーにより検出を行なっても良
い。その場合にはこのタイマーの出力をそのままF、F
29に入力すれば良い。
誤差増中器7の出力lノベルが所定の11・α曲内に入
ったか否かをウィンドコンパレータ28により検出する
ように構成しているが、例えば不図示のAEロックボタ
ンを押して力hc−)r919時間後に7−イレベルの
ノくルスを出力するタイマーにより検出を行なっても良
い。その場合にはこのタイマーの出力をそのままF、F
29に入力すれば良い。
又、本実施例では絞り込み状態でAEクロック行なった
後再び開放絞りに復帰する為にAGC26の利得のロッ
クと、サンプルホールド回路25のホールドを行なって
いるのでAEロック後記録を行なうまで明るいファイン
ダーを得る事ができる。
後再び開放絞りに復帰する為にAGC26の利得のロッ
クと、サンプルホールド回路25のホールドを行なって
いるのでAEロック後記録を行なうまで明るいファイン
ダーを得る事ができる。
次に第4図は第2図示実施例の撮像装置の積分回路6を
更に改良した実施例を示す図である。
更に改良した実施例を示す図である。
図中50はシフトレジスタであって水平同期信号HDの
3倍の周波数のクロック3 HDにより出力端子a+b
+’!から順次ノ1イレペルのノくルスを出力するもの
であり、この各出カッ(ルスの)・イレペルの期間は例
えば1水平期間の1/3の侵さを有する。
3倍の周波数のクロック3 HDにより出力端子a+b
+’!から順次ノ1イレペルのノくルスを出力するもの
であり、この各出カッ(ルスの)・イレペルの期間は例
えば1水平期間の1/3の侵さを有する。
51〜53は2人カアンドゲート、49ri3入力のオ
アゲート、59はアナログスイッチである。、54はリ
ード・オンリー・メモリー(ROM )であって後述す
るような形でアンドゲート51〜53に入力すべきデー
タを記1意している。56i+;t J(OM 54内
の所定の1つのメモリーブロックの「lv地ヲ指定する
為のブロックアドレス用のメモリである。又、57はデ
コーダーであって6)1j光モード切換スイツチ48の
出力レベルに応じて異なるブロック番地忙指定する為の
ものである。55はスイッチ回路であって、メモリ56
、デコーダ57の内の一方の出力を選択的にROIVI
54のブロックアドレスの指定(I・7川いる尚のもの
である。
アゲート、59はアナログスイッチである。、54はリ
ード・オンリー・メモリー(ROM )であって後述す
るような形でアンドゲート51〜53に入力すべきデー
タを記1意している。56i+;t J(OM 54内
の所定の1つのメモリーブロックの「lv地ヲ指定する
為のブロックアドレス用のメモリである。又、57はデ
コーダーであって6)1j光モード切換スイツチ48の
出力レベルに応じて異なるブロック番地忙指定する為の
ものである。55はスイッチ回路であって、メモリ56
、デコーダ57の内の一方の出力を選択的にROIVI
54のブロックアドレスの指定(I・7川いる尚のもの
である。
同、47にフリップフロップ回路であり、AEロック回
路27の出力の立上りでセットされ、タイミノグイ1ζ
号形成回路1110制御出力X3の立下りでリセットさ
れる。スイッチ55は仁のソリツブフロップ回路47の
Q出力に応じて切)・カわる。即ちQ出力がハイし′ベ
ルの時はメモリ56の出力をROM54に導びき、Q出
力かローレベルの時はデコーダ57の出力をROM 5
4に導び〈。60は積分回路であって第3図示の垂直同
期信号VDの立下りでリセットされる。又、204は利
得制御回路である。又、61は本発明に係る第2の記憶
手段としてのサンプルホールド回路であってアンドゲー
ト62のハイレベルパルスの立上りによりサンプリング
を行ない7次のハイレベルパルスの立上シが得られるま
で利得制御回路204の出力をホールドする。同、20
1はオアゲート49の出力に接続されたカウンタであり
、アナログスイッチ(ASW)59のオン時間の総和を
計数し、VDの立下がりでリセットされる。カウンタ2
01の出力はD/A変換回路202に入力され、その出
力は逆数回路203を通して利得制御回路204の利得
制御端子204aに接続される。利得制御回路204の
入力は積分回路60に接続され、その出−力はサンプル
ホールドに入力する。こうする事によりアナログスイッ
チを通して画面の中の測光範囲が変化した場合でも同一
輝度の被写体に対して利得制御回路204の出力電圧は
同一になるよう制(adされる。アントゲ−)621C
は垂直同期信号vnと制御出力X4とが入力されている
。
路27の出力の立上りでセットされ、タイミノグイ1ζ
号形成回路1110制御出力X3の立下りでリセットさ
れる。スイッチ55は仁のソリツブフロップ回路47の
Q出力に応じて切)・カわる。即ちQ出力がハイし′ベ
ルの時はメモリ56の出力をROM54に導びき、Q出
力かローレベルの時はデコーダ57の出力をROM 5
4に導び〈。60は積分回路であって第3図示の垂直同
期信号VDの立下りでリセットされる。又、204は利
得制御回路である。又、61は本発明に係る第2の記憶
手段としてのサンプルホールド回路であってアンドゲー
ト62のハイレベルパルスの立上りによりサンプリング
を行ない7次のハイレベルパルスの立上シが得られるま
で利得制御回路204の出力をホールドする。同、20
1はオアゲート49の出力に接続されたカウンタであり
、アナログスイッチ(ASW)59のオン時間の総和を
計数し、VDの立下がりでリセットされる。カウンタ2
01の出力はD/A変換回路202に入力され、その出
力は逆数回路203を通して利得制御回路204の利得
制御端子204aに接続される。利得制御回路204の
入力は積分回路60に接続され、その出−力はサンプル
ホールドに入力する。こうする事によりアナログスイッ
チを通して画面の中の測光範囲が変化した場合でも同一
輝度の被写体に対して利得制御回路204の出力電圧は
同一になるよう制(adされる。アントゲ−)621C
は垂直同期信号vnと制御出力X4とが入力されている
。
従って制御出力X4がハイレベルの間はVDの立上り毎
に前のフィールド信号の積分値の利得制御回路204を
介した出力をサンプルホールドし、X4がローレベルの
間はこの値をホールドし続ける。7vi前述の誤差増巾
器であり、この増巾器7の出力は直接スイッチ9の切換
端子Cに接続されている。このように構成されているの
でAEロック回路からAEロック信号が出力される迄は
測光モード切換スイッチ48の選択位置に応じた1ll
11光モードでC0D18の出力の一1!+1〜又は全
部を用いた所謂評価測光、即ち、中央部重点測光や平均
測光やスポット測光等が可能であるが、一旦AEロック
信号が出力されると記録が完了する迄はメモリ56に記
憶された中央スポット測光モードに自動的に切換わる。
に前のフィールド信号の積分値の利得制御回路204を
介した出力をサンプルホールドし、X4がローレベルの
間はこの値をホールドし続ける。7vi前述の誤差増巾
器であり、この増巾器7の出力は直接スイッチ9の切換
端子Cに接続されている。このように構成されているの
でAEロック回路からAEロック信号が出力される迄は
測光モード切換スイッチ48の選択位置に応じた1ll
11光モードでC0D18の出力の一1!+1〜又は全
部を用いた所謂評価測光、即ち、中央部重点測光や平均
測光やスポット測光等が可能であるが、一旦AEロック
信号が出力されると記録が完了する迄はメモリ56に記
憶された中央スポット測光モードに自動的に切換わる。
第5図はROM54の構成、第6図はこのような測光モ
ードについて説明する図でCODが3×3画素から成る
場合について示しである2ROM54内には例えば夫々
1〜3のブロック番地を有する3つのブロックがあり、
各ブロックは夫々1〜3のデータ番地を有している。各
データ番地には夫々図のような2値化されたデータが3
ビツトずつ記憶されてお夛、所定のブロックがスイッチ
55を介したアドレス信号により指定され、所定のデー
タ番地がカウンタ58により指定されると・そのデータ
竺地内の3′″′ツトのデータは夫々アンドゲート51
〜53に入力される。従って仮に第5図示ROM54の
ブロック番地1が指定されるとカウンタ58のカウント
値に応じて順次データ番地が指定されるので第6図(a
) K示すように3×3画素のCCDの内の中央の斜線
を施した画素の出力だけがアナログスイッチ59を介し
て積分回路60に導ひかれ積分される。
ードについて説明する図でCODが3×3画素から成る
場合について示しである2ROM54内には例えば夫々
1〜3のブロック番地を有する3つのブロックがあり、
各ブロックは夫々1〜3のデータ番地を有している。各
データ番地には夫々図のような2値化されたデータが3
ビツトずつ記憶されてお夛、所定のブロックがスイッチ
55を介したアドレス信号により指定され、所定のデー
タ番地がカウンタ58により指定されると・そのデータ
竺地内の3′″′ツトのデータは夫々アンドゲート51
〜53に入力される。従って仮に第5図示ROM54の
ブロック番地1が指定されるとカウンタ58のカウント
値に応じて順次データ番地が指定されるので第6図(a
) K示すように3×3画素のCCDの内の中央の斜線
を施した画素の出力だけがアナログスイッチ59を介し
て積分回路60に導ひかれ積分される。
同様にブロック番地2が指定された場合には第6図缶)
の斜線部のCOD出力のみが積分され、ブロック番地3
が指定された場合には第6図(c)の斜織部即ちCOD
全体の出力が積分される。
の斜線部のCOD出力のみが積分され、ブロック番地3
が指定された場合には第6図(c)の斜織部即ちCOD
全体の出力が積分される。
勿、□陸、各ブロック内のデータ番地数を例えば252
程度にすればCCDI 8の全水平ラインの出力に対し
て東みづけが可能となる。又、ブロック数を増やせば測
光モードの数をその分域やす事ができる。勿論各ブロッ
ク内のデータ番地数が増える程測光モードの種類を増加
させ得る。
程度にすればCCDI 8の全水平ラインの出力に対し
て東みづけが可能となる。又、ブロック数を増やせば測
光モードの数をその分域やす事ができる。勿論各ブロッ
ク内のデータ番地数が増える程測光モードの種類を増加
させ得る。
以上のようにして処理回路5の出力はマスキングされて
から積分回路60に於て積分され、辿常は第3図示vn
信号の立上りでサンプルホールドされた後VD 4N号
の立下りで積分回路はリセットされる。又、制御出力X
4がローレベルとなりA Eロックが為されている間は
サンプルホールド回路はホールド状態となる。
から積分回路60に於て積分され、辿常は第3図示vn
信号の立上りでサンプルホールドされた後VD 4N号
の立下りで積分回路はリセットされる。又、制御出力X
4がローレベルとなりA Eロックが為されている間は
サンプルホールド回路はホールド状態となる。
本実施例によれば簡単な構成で測光モードを切換えられ
る、又、AEロックに伴ない側光モードを中央スポット
測光に切換えているので、匠米の銀塩写九カメラのよう
に特定の被写体に接近した状態で測光値をロックしなく
ても良い。
る、又、AEロックに伴ない側光モードを中央スポット
測光に切換えているので、匠米の銀塩写九カメラのよう
に特定の被写体に接近した状態で測光値をロックしなく
ても良い。
即ちA Eロックを行なう場合には、例えば逆光状態に
ある人物をファインダーの中央に持って来てAEロック
ボタンを押せば自動的に絞りが絞り込まれ、その状態の
中央スポット測光値及びAGCの利得が記憶されるので
前記の人物に近づいてAEロックをしなくても良くなる
。
ある人物をファインダーの中央に持って来てAEロック
ボタンを押せば自動的に絞りが絞り込まれ、その状態の
中央スポット測光値及びAGCの利得が記憶されるので
前記の人物に近づいてAEロックをしなくても良くなる
。
又、このようなAEロックに伴なう中央スポット測光へ
の切換えをAEロック動作に伴なって自動的に行なうよ
うにしているので操作が極めて容易である。
の切換えをAEロック動作に伴なって自動的に行なうよ
うにしているので操作が極めて容易である。
尚、本笑施例ではAEロックに伴なって中央スポット測
光モード(例えば第6図(a)のような中央部分の出力
だけを測光に用いるモード)に切換えているが、中央ス
ポット測光だけでなく中央重点測光であっても良い。
光モード(例えば第6図(a)のような中央部分の出力
だけを測光に用いるモード)に切換えているが、中央ス
ポット測光だけでなく中央重点測光であっても良い。
(効果)
以上説明したように本発明に依れば、絞り等による露出
制御を行なう前に撮像手段よりダイナミックレンジの広
い測光手段により露出制御情報を記憶しておき、絞シの
駆動開始に伴なって絞りを前記露出制御情報に応じた値
迄直接的に変化させ、その後撮像手段の出力により前記
−反りを補正するようにしているので、絞9の制御が非
営に正確となり、しかも立上りが速い。
制御を行なう前に撮像手段よりダイナミックレンジの広
い測光手段により露出制御情報を記憶しておき、絞シの
駆動開始に伴なって絞りを前記露出制御情報に応じた値
迄直接的に変化させ、その後撮像手段の出力により前記
−反りを補正するようにしているので、絞9の制御が非
営に正確となり、しかも立上りが速い。
父、j;si、終曲に補正されたイ・ノリ状Jへ1に於
ける撮像手段の出力を記憶する為の第2の記憶手段を設
けたのでAEロック金する場合に4、y6めて好416
合である。即ち、AEロック情報が速やかに得られ、し
かもこのAEロック情報は棺度の高いものとなる。又、
第2の記憶手段31−設けた事により絞りを一旦開放に
する事ができ、これによって撮像を実際に行なう時の構
図犬めや焦点ai’l aを容易にする事ができる、等
多くの効果を有する。
ける撮像手段の出力を記憶する為の第2の記憶手段を設
けたのでAEロック金する場合に4、y6めて好416
合である。即ち、AEロック情報が速やかに得られ、し
かもこのAEロック情報は棺度の高いものとなる。又、
第2の記憶手段31−設けた事により絞りを一旦開放に
する事ができ、これによって撮像を実際に行なう時の構
図犬めや焦点ai’l aを容易にする事ができる、等
多くの効果を有する。
第1図は本発明の撮像装置の要部の一例の分テ・イ斜祝
図、第2図は本発明の撮像装置の回路構成例を示す図、
第3図は第2図示回路の動作タイミング図、第4図は第
2図示回路の要部の構成の1113の例を示す図、第5
図はROMの診照テーブルの1+illを示す図、第6
図(a)〜(c)は夫々前記ROMの読み出し出力に応
じた異なる測光モードを説明する図である。 10・・・絞りリング 11・・・絞り羽根 15・・・ハーフミラ− 18・・・撮像素子 19・・・測光素子 114・・・第1の記憶手段 25.61・・・第2の記憶手段
図、第2図は本発明の撮像装置の回路構成例を示す図、
第3図は第2図示回路の動作タイミング図、第4図は第
2図示回路の要部の構成の1113の例を示す図、第5
図はROMの診照テーブルの1+illを示す図、第6
図(a)〜(c)は夫々前記ROMの読み出し出力に応
じた異なる測光モードを説明する図である。 10・・・絞りリング 11・・・絞り羽根 15・・・ハーフミラ− 18・・・撮像素子 19・・・測光素子 114・・・第1の記憶手段 25.61・・・第2の記憶手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被写体像を4気信号に変換する撮像手段と、該撮像手段
への入射光量を制限する絞り手段と、 前記撮像手段とは別に設けられ被写体からの光を測光す
る測光手段と、 前記測光手段により測光された情報を記憶する第1の「
j己憶手段と、 該記憶手段により記憶された前記情報及び前記撮像手段
から得られる電気信号に基づき前記収り手段を制イ+j
llする絞9制御手段と、該ホvり制御手段により制御
された絞り手段を介して41! I家+段から得た信号
の1/を分I:αを記憶する第2の記1.は手段とを肴
する撮像装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070589A JPS59194574A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 撮像装置 |
| DE19833344274 DE3344274A1 (de) | 1982-12-07 | 1983-12-07 | Bildaufnahme-einrichtung mit einer belichtungssteuereinrichtung |
| US07/057,716 US4734777A (en) | 1982-12-07 | 1987-06-01 | Image pick-up apparatus having an exposure control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070589A JPS59194574A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194574A true JPS59194574A (ja) | 1984-11-05 |
| JPH0373192B2 JPH0373192B2 (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=13435890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58070589A Granted JPS59194574A (ja) | 1982-12-07 | 1983-04-20 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59194574A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115472A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-20 | Canon Inc | 撮像装置及び撮像素子の駆動装置 |
| WO2004032488A1 (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-15 | Sony Corporation | デジタルカメラ |
| JP2007020125A (ja) * | 2005-07-11 | 2007-01-25 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JP2010503880A (ja) * | 2006-09-17 | 2010-02-04 | ライカ カメラ アクチエンゲゼルシャフト | 絞り値識別部 |
-
1983
- 1983-04-20 JP JP58070589A patent/JPS59194574A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115472A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-20 | Canon Inc | 撮像装置及び撮像素子の駆動装置 |
| WO2004032488A1 (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-15 | Sony Corporation | デジタルカメラ |
| US7511740B2 (en) | 2002-10-04 | 2009-03-31 | Sony Corporation | Digital camera |
| US7692694B2 (en) | 2002-10-04 | 2010-04-06 | Sony Corporation | Digital camera |
| JP2007020125A (ja) * | 2005-07-11 | 2007-01-25 | Canon Inc | 撮像装置 |
| JP2010503880A (ja) * | 2006-09-17 | 2010-02-04 | ライカ カメラ アクチエンゲゼルシャフト | 絞り値識別部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0373192B2 (ja) | 1991-11-21 |
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