JPS59176406A - 給水加熱器のドレン排出系統 - Google Patents
給水加熱器のドレン排出系統Info
- Publication number
- JPS59176406A JPS59176406A JP4888783A JP4888783A JPS59176406A JP S59176406 A JPS59176406 A JP S59176406A JP 4888783 A JP4888783 A JP 4888783A JP 4888783 A JP4888783 A JP 4888783A JP S59176406 A JPS59176406 A JP S59176406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control valve
- emergency drain
- drain discharge
- discharge system
- bypass flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16T—STEAM TRAPS OR LIKE APPARATUS FOR DRAINING-OFF LIQUIDS FROM ENCLOSURES PREDOMINANTLY CONTAINING GASES OR VAPOURS
- F16T1/00—Steam traps or like apparatus for draining-off liquids from enclosures predominantly containing gases or vapours, e.g. gas lines, steam lines, containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、発電プラントのドレン緊急排出時に、圧力低
下を伴った高、低温ドレンにょるハンマリング現象を防
止し、熱効率低下を防ぐ緊急ドレン排出系統ハンマリン
グ現象防止装置に関する。
下を伴った高、低温ドレンにょるハンマリング現象を防
止し、熱効率低下を防ぐ緊急ドレン排出系統ハンマリン
グ現象防止装置に関する。
従来の緊急ドレン排出系統に関して、給水加熱器緊急ド
レン排出系統を例に取シ、第1図にょシ説明する。第1
図において、給水加熱器1で発生したドレンは通常運転
中は常用ドレン排出系統4を通って給水加熱器2へ排出
され、給水加熱器lの水位高などの非常時には、緊急ド
レン排出系統5を通って復水器3へ排出される。ここで
、常用ドレン排出系統4には水位調節弁6が設置され、
その弁開度は比例・積分演算よシなる常用水位制御架f
it8により調節され、給水加熱器1の水位は標準の水
位に制御されている。また、緊急ドレン排出系統5には
水位調節弁7が設置されておシ、その弁開度は比例・積
分演算よシなる緊急用水位制御装置によ量調節され、給
水加熱器1の水位が標準水位よシも高い水位に設定され
た水位レベル以上にならないように制御されている。な
お、緊急ドレン排出系統5にはウオーミング水位弁10
とウオーミング水量調節用のウオーミングオリフィスl
lをもつ常用ウオーミング系統12が水位調節弁7をバ
イパスして設置されている。この常用ウオーミング系統
12は運転中に緊急ドレン排出系統5にドレンが滞溜す
ると、緊急ドレン排出系統5の作動時にハンマリング現
象が発生するため、通常運転中は、常に、ウオーミング
水止弁1゜を全開にし緊急ドレン排出系統5にドレンが
滞溜しないように、常時、運用されている。
レン排出系統を例に取シ、第1図にょシ説明する。第1
図において、給水加熱器1で発生したドレンは通常運転
中は常用ドレン排出系統4を通って給水加熱器2へ排出
され、給水加熱器lの水位高などの非常時には、緊急ド
レン排出系統5を通って復水器3へ排出される。ここで
、常用ドレン排出系統4には水位調節弁6が設置され、
その弁開度は比例・積分演算よシなる常用水位制御架f
it8により調節され、給水加熱器1の水位は標準の水
位に制御されている。また、緊急ドレン排出系統5には
水位調節弁7が設置されておシ、その弁開度は比例・積
分演算よシなる緊急用水位制御装置によ量調節され、給
水加熱器1の水位が標準水位よシも高い水位に設定され
た水位レベル以上にならないように制御されている。な
お、緊急ドレン排出系統5にはウオーミング水位弁10
とウオーミング水量調節用のウオーミングオリフィスl
lをもつ常用ウオーミング系統12が水位調節弁7をバ
イパスして設置されている。この常用ウオーミング系統
12は運転中に緊急ドレン排出系統5にドレンが滞溜す
ると、緊急ドレン排出系統5の作動時にハンマリング現
象が発生するため、通常運転中は、常に、ウオーミング
水止弁1゜を全開にし緊急ドレン排出系統5にドレンが
滞溜しないように、常時、運用されている。
この様に構成された常用ウオーミング系統12をもつ緊
急ドレン排出系統5で、常用ウオーミング系統5を運転
中常時運用すると、高温熱水が常時復水器へ排出される
ため、熱効率の低下をきたし、ウオーミングオリフィス
11の下流では熱水がフラッシュし、二相流となってい
るため、ウオーミングオリフィス11の下流配管のエロ
ージョン進行度が大きいと言う欠点がある。
急ドレン排出系統5で、常用ウオーミング系統5を運転
中常時運用すると、高温熱水が常時復水器へ排出される
ため、熱効率の低下をきたし、ウオーミングオリフィス
11の下流では熱水がフラッシュし、二相流となってい
るため、ウオーミングオリフィス11の下流配管のエロ
ージョン進行度が大きいと言う欠点がある。
本発明の目的は緊急ドレン排出系統の常用ウオーミング
系統を常時運用することによって起こる熱効率の低下と
配管エロージョンを防止する系統とこの系統の適切な運
用にょムハンマリングを防止する装置を提供するにある
。
系統を常時運用することによって起こる熱効率の低下と
配管エロージョンを防止する系統とこの系統の適切な運
用にょムハンマリングを防止する装置を提供するにある
。
本発明は緊急ドレン排出系統の水位調節弁をバイパスし
、ドレン流量調節が可能なバイパス流量調節弁をもつ緊
急ドレンバイパス系統を設置し、緊急ドレン排出系統不
作動時である給水加熱器通常運転中は、バイパス流量調
節弁を全開にし、プラント熱効率低下と配管エロージョ
ンの防止を行ない、緊急ドレン排出系統作動時には、そ
の動作よシも前に緊急ドレンバイパス系統のバイパス流
1量調節弁を給水加熱器に取り付けたレベルスイッチか
らの信号で開操作し、その開速度をバイパス流電調節弁
制御装置によシ制御することによシ、バイパス系統運用
開始時のハンマリングを防止し、かつ、緊急ドレン排出
系統のウオーミングを行ない、緊急ドレン排出系統作動
時のハンマリングを防止することを特徴とする。
、ドレン流量調節が可能なバイパス流量調節弁をもつ緊
急ドレンバイパス系統を設置し、緊急ドレン排出系統不
作動時である給水加熱器通常運転中は、バイパス流量調
節弁を全開にし、プラント熱効率低下と配管エロージョ
ンの防止を行ない、緊急ドレン排出系統作動時には、そ
の動作よシも前に緊急ドレンバイパス系統のバイパス流
1量調節弁を給水加熱器に取り付けたレベルスイッチか
らの信号で開操作し、その開速度をバイパス流電調節弁
制御装置によシ制御することによシ、バイパス系統運用
開始時のハンマリングを防止し、かつ、緊急ドレン排出
系統のウオーミングを行ない、緊急ドレン排出系統作動
時のハンマリングを防止することを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面によって説明する。
第2図は緊急ドレン排出系統およびバイパス流!調節弁
をもつ緊急ドレンバイパス系統とバイパス流量調節弁の
制御法を示す。
をもつ緊急ドレンバイパス系統とバイパス流量調節弁の
制御法を示す。
緊急ドレン排出系統5の水位調節弁7をバイパスする緊
急ドレンバイパス系統2oを設置し、この緊急ドレンバ
イパス系統2oにバイパス流量調節弁21を設置する。
急ドレンバイパス系統2oを設置し、この緊急ドレンバ
イパス系統2oにバイパス流量調節弁21を設置する。
また、給水加熱器1の緊急用水位制御装置9の水位設定
値よシも低位の水位を検出するレベルスイッチ22を給
水加熱器1に設置し、このレベルスイッチ22がらの信
号に基づき、バイパス流量調節弁21を制御するバイパ
ス流量調節弁制御装置23を設置する。給水加熱器内の
水位がレベルスイッチ22の水位設定値に達すると、レ
ベルスイッチ22が作動し、こノ信号がバイパス流量調
節弁制御装置23に入シ、この制御装置によシ、バイパ
ス流量調節弁21を開制御し緊急ドレン排出系統5の水
位調節弁7以降の配管のウオーミングを実施する。その
後、水位が緊急用水位制御装置9の水位設定値に達した
時に、水位調節弁7が開き、ドレンが復水器へ排出され
る。
値よシも低位の水位を検出するレベルスイッチ22を給
水加熱器1に設置し、このレベルスイッチ22がらの信
号に基づき、バイパス流量調節弁21を制御するバイパ
ス流量調節弁制御装置23を設置する。給水加熱器内の
水位がレベルスイッチ22の水位設定値に達すると、レ
ベルスイッチ22が作動し、こノ信号がバイパス流量調
節弁制御装置23に入シ、この制御装置によシ、バイパ
ス流量調節弁21を開制御し緊急ドレン排出系統5の水
位調節弁7以降の配管のウオーミングを実施する。その
後、水位が緊急用水位制御装置9の水位設定値に達した
時に、水位調節弁7が開き、ドレンが復水器へ排出され
る。
次に、第3図および第4図にょシバイパス流量調節弁制
御装置23について説明する。バイパス流量調節弁制御
装置23は、レベルスイッチ22からの信号が入ること
によシ、バイパス流量調節弁21を開き、かつ、レベル
スイッチ22からの信号が切れた後も、バイパス流量調
節弁の開操作をある一定時間保持し、バイパス流量調節
弁21の開閉のハンチングを防止するようにした弁開操
作保持器31と弁開操作信号に対してバイパス流量調節
弁21の開速度、および、開度限界値を設定する弁開速
度・開度限界値設定器32とをもつ。
御装置23について説明する。バイパス流量調節弁制御
装置23は、レベルスイッチ22からの信号が入ること
によシ、バイパス流量調節弁21を開き、かつ、レベル
スイッチ22からの信号が切れた後も、バイパス流量調
節弁の開操作をある一定時間保持し、バイパス流量調節
弁21の開閉のハンチングを防止するようにした弁開操
作保持器31と弁開操作信号に対してバイパス流量調節
弁21の開速度、および、開度限界値を設定する弁開速
度・開度限界値設定器32とをもつ。
すなわち、レベルスイッチ22が作動するとこの信号に
基づき、弁開操作保持器31が作動し、バイパス流量調
節弁21の開操作信号を出す。この開操作信号が弁開速
度・開度限界値設定器32に入りここで決められた弁の
開速度と弁開度限界値に従ってバイパス流量調節弁21
が制御される。
基づき、弁開操作保持器31が作動し、バイパス流量調
節弁21の開操作信号を出す。この開操作信号が弁開速
度・開度限界値設定器32に入りここで決められた弁の
開速度と弁開度限界値に従ってバイパス流量調節弁21
が制御される。
次に、第3図の変形例を第4図に示す。第4図は水位調
節弁7の下流の緊急ドレン排出系統配管5に温度検出器
34を取りつけ、この温度検出器34からの信号に基づ
き、弁開操作信号を切るための温度スイッチ33を第3
図に示したバイパス流量調節弁制御装置23に追加した
バイパス流量調節弁制御装置23である。すなわち、レ
ベルスイッチ22の作動に基づき、バイパス流量調節弁
21が開くことにより緊急ドレン排出系統5のウオーミ
ングがおこなわれるが、このウオーミングによシ緊急ド
レン排出系統がある所定の温度に達すると、バイパス流
量調節弁21を閉じる。
節弁7の下流の緊急ドレン排出系統配管5に温度検出器
34を取りつけ、この温度検出器34からの信号に基づ
き、弁開操作信号を切るための温度スイッチ33を第3
図に示したバイパス流量調節弁制御装置23に追加した
バイパス流量調節弁制御装置23である。すなわち、レ
ベルスイッチ22の作動に基づき、バイパス流量調節弁
21が開くことにより緊急ドレン排出系統5のウオーミ
ングがおこなわれるが、このウオーミングによシ緊急ド
レン排出系統がある所定の温度に達すると、バイパス流
量調節弁21を閉じる。
本発明によれば、緊急ドレン排出系統の常用ウオーミン
グ系統を常時運用することによって起こる熱効率低下と
配管エロージョンとを防止し、ハンマリング現象も防止
できる。
グ系統を常時運用することによって起こる熱効率低下と
配管エロージョンとを防止し、ハンマリング現象も防止
できる。
第1図は従来の緊急ドレン排出系統図、第2図は本発明
の緊急ドレン排出系続開、第3図、第4図は本発明によ
る緊急ドレンバイパス流量調節弁制御装置のブロック図
である。
の緊急ドレン排出系続開、第3図、第4図は本発明によ
る緊急ドレンバイパス流量調節弁制御装置のブロック図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、発電プラント内緊急ドレン排出系統において、前記
緊急ドレン排出系統に設けられ、緊急ドレン排出水位調
節弁をバイパスする緊急ドレンバイパス系統と、前記緊
急ドレンバイパス系統に設置した弁開度調節が可能なバ
イパス流量調節弁とからなることを特徴とする発電プラ
ント緊急ドレン排出系統のハンマリング防止装置。 2、特許請求の範囲第1項の記載において、前記バイパ
ス流量調節弁をレベルスイッチからの信号に基づき弁開
操作をし、前記レベルスイッチからの信号が切れた場合
にも、弁開操作を所定の時間はど保持できる弁開操作保
持器と前記バイパス流量調節弁の開速贋および開度限界
を設置できる弁開速度・開度限界値設定器とをもつバイ
パス流量調節弁制御装置で前記バイパス流量調節弁を制
御することを特徴とする発電プラント緊急ドレン排出系
統のハンマリング防止装置。 3、特許請求の範囲第2項の記載において、前記緊急ド
レン排出系統の前記緊急ドレン排出水位調節弁の下流側
に配設した温度検出器と、この温度検出器からの信号に
基づき、前記バイパス流量調節弁を閉じるように前記バ
イパス流量調節弁制御装置に配設した温度スイッチとか
らなることを特徴とする発電プラント緊急ドレン排出系
統のハンマリング防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4888783A JPS59176406A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 給水加熱器のドレン排出系統 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4888783A JPS59176406A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 給水加熱器のドレン排出系統 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59176406A true JPS59176406A (ja) | 1984-10-05 |
| JPH0225082B2 JPH0225082B2 (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=12815784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4888783A Granted JPS59176406A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | 給水加熱器のドレン排出系統 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59176406A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013164184A (ja) * | 2012-02-10 | 2013-08-22 | Miura Co Ltd | ドレン回収システム |
| JP2015102250A (ja) * | 2013-11-21 | 2015-06-04 | 三浦工業株式会社 | フラッシュ蒸気発生装置 |
| JP2015102251A (ja) * | 2013-11-21 | 2015-06-04 | 三浦工業株式会社 | フラッシュ蒸気発生装置 |
| JP2016161259A (ja) * | 2015-03-04 | 2016-09-05 | 三浦工業株式会社 | ボイラシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196006A (en) * | 1981-05-27 | 1982-12-01 | Hitachi Ltd | Method and device for controlling water level of drain in feedwater heater |
-
1983
- 1983-03-25 JP JP4888783A patent/JPS59176406A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196006A (en) * | 1981-05-27 | 1982-12-01 | Hitachi Ltd | Method and device for controlling water level of drain in feedwater heater |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013164184A (ja) * | 2012-02-10 | 2013-08-22 | Miura Co Ltd | ドレン回収システム |
| JP2015102250A (ja) * | 2013-11-21 | 2015-06-04 | 三浦工業株式会社 | フラッシュ蒸気発生装置 |
| JP2015102251A (ja) * | 2013-11-21 | 2015-06-04 | 三浦工業株式会社 | フラッシュ蒸気発生装置 |
| JP2016161259A (ja) * | 2015-03-04 | 2016-09-05 | 三浦工業株式会社 | ボイラシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225082B2 (ja) | 1990-05-31 |
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