JPS589240A - 被処理物のメタライジング方法および之を実施する装置 - Google Patents
被処理物のメタライジング方法および之を実施する装置Info
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- JPS589240A JPS589240A JP10649581A JP10649581A JPS589240A JP S589240 A JPS589240 A JP S589240A JP 10649581 A JP10649581 A JP 10649581A JP 10649581 A JP10649581 A JP 10649581A JP S589240 A JPS589240 A JP S589240A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C14/00—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material
- C23C14/22—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material characterised by the process of coating
- C23C14/56—Apparatus specially adapted for continuous coating; Arrangements for maintaining the vacuum, e.g. vacuum locks
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に光学的なビディオ・ディスク等の反射膜
を形成する場合に最適に採用できるディスク・メタライ
ジング方法及びそれを実施する装置を提供するのにある
。
を形成する場合に最適に採用できるディスク・メタライ
ジング方法及びそれを実施する装置を提供するのにある
。
近時、レコード再生系に代わる新しい形態としてビディ
オ・ディスク再生系が注目視されつつある。
オ・ディスク再生系が注目視されつつある。
ところでビディオ・ディスク・システムとしてはディス
クに記録された信号を再生する場合の相違から、ディス
クに直接、ピックアップが接触することによってディス
クに記録された信号を再生す41a触式と、ディスクに
直接、ピックアップが接触しないで信号を再生する非接
触式とがある。
クに記録された信号を再生する場合の相違から、ディス
クに直接、ピックアップが接触することによってディス
クに記録された信号を再生す41a触式と、ディスクに
直接、ピックアップが接触しないで信号を再生する非接
触式とがある。
前者にはディスクに信号溝を形成して、この溝を電極の
付いたスタイラスで追従することにより静電容量変化を
とらえる溝付静電容量方式によるもの、又は複数のピッ
ト列が信号としてディスクの表面にうず巻状に形成され
、このビット列を電極の付いたスタイラスで追従してそ
の静電容量変化をとらえる溝なし静電容量方式によるも
の等があり、後者にはディスクに記録されたうず巻状の
ビット列に例えば半導体レーザを照射してその反射光を
読み取る光学式ビディオ・ディスク方式に代表される。
付いたスタイラスで追従することにより静電容量変化を
とらえる溝付静電容量方式によるもの、又は複数のピッ
ト列が信号としてディスクの表面にうず巻状に形成され
、このビット列を電極の付いたスタイラスで追従してそ
の静電容量変化をとらえる溝なし静電容量方式によるも
の等があり、後者にはディスクに記録されたうず巻状の
ビット列に例えば半導体レーザを照射してその反射光を
読み取る光学式ビディオ・ディスク方式に代表される。
とごろで光学式ビディオ・ディスク・システムにおける
ディスクは通常、ディスク表面にはピットは影威されて
いない、即ち透明なプラスチック、例えば透過率の高い
アクリル樹脂や塩化ビニール樹脂を用い、てインシュク
シ醤ン或いはコンブレッジ霞ン等の方法でプラスチック
成型するごとにより表面にピットが形成されたディスク
製作基板を先ず成型し、次いで半導体レーザ等を照射し
た場合の反射効率を向上するために、ディスク製作基板
の表面に、例えばアルミニウムの反射膜をピット形状を
崩さずに極く薄く形成し、さらにその表面に透明なプラ
スチック保護層を形成することによって製造される0両
面ディスクにおいては一般にこのようにして製造された
片面ディスクを背中合せに接着することによって形成さ
れている。
ディスクは通常、ディスク表面にはピットは影威されて
いない、即ち透明なプラスチック、例えば透過率の高い
アクリル樹脂や塩化ビニール樹脂を用い、てインシュク
シ醤ン或いはコンブレッジ霞ン等の方法でプラスチック
成型するごとにより表面にピットが形成されたディスク
製作基板を先ず成型し、次いで半導体レーザ等を照射し
た場合の反射効率を向上するために、ディスク製作基板
の表面に、例えばアルミニウムの反射膜をピット形状を
崩さずに極く薄く形成し、さらにその表面に透明なプラ
スチック保護層を形成することによって製造される0両
面ディスクにおいては一般にこのようにして製造された
片面ディスクを背中合せに接着することによって形成さ
れている。
ところで上記反射膜を形成するのには、化学めっき法、
電気めっき法、蒸着法、スパッタリング法等が考えられ
るが、無公害な点とビット形状を崩さずに反射効率を向
上させるために、蒸着法、スパッタリング法が普及しつ
つある。
電気めっき法、蒸着法、スパッタリング法等が考えられ
るが、無公害な点とビット形状を崩さずに反射効率を向
上させるために、蒸着法、スパッタリング法が普及しつ
つある。
蒸着法、スパッタリング法を実施するのには、気密性と
公害面とを考慮して真空室を必要とし、これには従来行
われているものとしてバラ・チ法と半連続法とがある。
公害面とを考慮して真空室を必要とし、これには従来行
われているものとしてバラ・チ法と半連続法とがある。
バッチ法とは第1図に示すように、例えば真空ベルジャ
A内にディスク製作基板1を放射状に数段、配贋してか
らドアパルプBを閉め、その後、真空ポンプ等を向いて
前記ベルジ中A内を排気し、真空にした後に、アルミニ
ウム等の処理金属18を加熱することによって気化し、
被処理物としてのディスク製作基板lにアルミニウムを
蒸着させる方法をいう。
A内にディスク製作基板1を放射状に数段、配贋してか
らドアパルプBを閉め、その後、真空ポンプ等を向いて
前記ベルジ中A内を排気し、真空にした後に、アルミニ
ウム等の処理金属18を加熱することによって気化し、
被処理物としてのディスク製作基板lにアルミニウムを
蒸着させる方法をいう。
しかし蒸着法においては、メタライジングを行う毎に被
処理物を真空ベルジャA内に入れたり出したりするのに
ドアBを開かなければならないので真空ベルジャAの気
密性が繰枠できず、真空ベルジャA内を再び真空にする
ために時間がかかること、および彼処麹物を真空ベルジ
ャA内にセントするのに手間がかかることから生産能率
が悪く、コスト高になっていた。
処理物を真空ベルジャA内に入れたり出したりするのに
ドアBを開かなければならないので真空ベルジャAの気
密性が繰枠できず、真空ベルジャA内を再び真空にする
ために時間がかかること、および彼処麹物を真空ベルジ
ャA内にセントするのに手間がかかることから生産能率
が悪く、コスト高になっていた。
他面、半連続法とは、第2図に示すように、気密を繰持
するためのドア付の室C,Eを、中間に位置するメタラ
イジング室りの前後にバルブF。
するためのドア付の室C,Eを、中間に位置するメタラ
イジング室りの前後にバルブF。
Gを介して連続して設け、そして前記室C内にストック
されている被処理物としてのディス゛り製作基板を用い
てメタライジング室り内に順次搬送し、メタライジング
室り内においてアルミニウム等の処理金属18を気化す
る等して被処理物どしてのディスク・製作基板1にアル
ミニウムを蒸着させる□。
されている被処理物としてのディス゛り製作基板を用い
てメタライジング室り内に順次搬送し、メタライジング
室り内においてアルミニウム等の処理金属18を気化す
る等して被処理物どしてのディスク・製作基板1にアル
ミニウムを蒸着させる□。
そして開いているパルプGを通って室E^に処理後の被
処理物を一送し、それからバルブF、Gを閉じ、前記室
C9Eめドアを開き、室Cには未処理のディスク製作基
ll11を取り入れ、他□面宣Eから処理後のディスク
製作基板1を取り出す方法である。
処理物を一送し、それからバルブF、Gを閉じ、前記室
C9Eめドアを開き、室Cには未処理のディスク製作基
ll11を取り入れ、他□面宣Eから処理後のディスク
製作基板1を取り出す方法である。
しかし半連続法は、被処理物としてのディスク製作基板
1にメタライジングを行うのに被処理物が、室C1メタ
ライジング室D1室Eへと順次移動することになるから
、lバッチ内では連続となるが、バッチ間では不連続と
なる。また室C1メタライジング室D1室Eの真空状態
を緘持するのにパルプF、Gが必要となり、不連続時間
を短縮するには真空ポンプも大容量となる。このため設
備費がかかるとともにバッチ式同様に処理時間がかかり
、コスト高となっていた。
1にメタライジングを行うのに被処理物が、室C1メタ
ライジング室D1室Eへと順次移動することになるから
、lバッチ内では連続となるが、バッチ間では不連続と
なる。また室C1メタライジング室D1室Eの真空状態
を緘持するのにパルプF、Gが必要となり、不連続時間
を短縮するには真空ポンプも大容量となる。このため設
備費がかかるとともにバッチ式同様に処理時間がかかり
、コスト高となっていた。
本発明は上述の如き点に鑑みてなされたものでありその
目的とするところは、被処理物としてのディスク製作基
板を大気中から数個の真空室とにパレットを用いて連続
的に皺送することにより多量のディスク製作基板を連袂
してメタライジングできるため、生産能率が向上し、コ
ストが低廉なディスクのメタライジング方法およびその
装置を提供するのにある。
目的とするところは、被処理物としてのディスク製作基
板を大気中から数個の真空室とにパレットを用いて連続
的に皺送することにより多量のディスク製作基板を連袂
してメタライジングできるため、生産能率が向上し、コ
ストが低廉なディスクのメタライジング方法およびその
装置を提供するのにある。
以下本特定発明を実施するのに使用する装置とともに第
3図乃至第8図に従って説明する。
3図乃至第8図に従って説明する。
1は被処理物としてその表面にアルミニウム等の金属が
メタライジングされるべきドーナツ状のディスク製作基
板で、このディスク製作基板1は例えば半導体レーザ等
の透過率が高い透明なアクリル樹脂や塩化ビニール樹脂
を用いてコンブレフシ日ンやインジ晶りシーンによって
威W今れる。
メタライジングされるべきドーナツ状のディスク製作基
板で、このディスク製作基板1は例えば半導体レーザ等
の透過率が高い透明なアクリル樹脂や塩化ビニール樹脂
を用いてコンブレフシ日ンやインジ晶りシーンによって
威W今れる。
2は被処理物としてのディスク製作基板lを例えば前後
両側面に縦型に着脱自在に装着して、連続して配電され
た後記入口側予備真空室3、イオン洗浄室4、高真空室
5、メタライジング室6、出口側予備真空室7,8の各
真空室内に連続又は間欠的に搬送されるパレットで、こ
のパレット2は軸長方向の前後両側面にディスク製作基
板1が装着される凹面部2A、2Aがそ、の大部分を占
めるように形成され、さらに進行方向に対して直交方向
の断−形状が後記入口側予備真空室3、イオン洗浄室4
、高真空室5、メタライジング室6、出口側予備真空室
7,8の各真空室内に設けた通路と酷似形状のシーリン
グ用−出@2B、2Bを前記凹面部2A・、2Aと適役
している。
両側面に縦型に着脱自在に装着して、連続して配電され
た後記入口側予備真空室3、イオン洗浄室4、高真空室
5、メタライジング室6、出口側予備真空室7,8の各
真空室内に連続又は間欠的に搬送されるパレットで、こ
のパレット2は軸長方向の前後両側面にディスク製作基
板1が装着される凹面部2A、2Aがそ、の大部分を占
めるように形成され、さらに進行方向に対して直交方向
の断−形状が後記入口側予備真空室3、イオン洗浄室4
、高真空室5、メタライジング室6、出口側予備真空室
7,8の各真空室内に設けた通路と酷似形状のシーリン
グ用−出@2B、2Bを前記凹面部2A・、2Aと適役
している。
なおパレット2は、第6図に示すように、両画に凹面部
2人、2Aが形成されるとともに前後両端にシーリング
用膨出部2B、2B;2B、2Bを設けたもの、また1
17図および第smに示すように片面のみにディスク製
作基板装着用の凹面部2Ae役け、シーリング用膨出部
2Aを後端又は前後両端に設ける等、種々のものが考え
られる。
2人、2Aが形成されるとともに前後両端にシーリング
用膨出部2B、2B;2B、2Bを設けたもの、また1
17図および第smに示すように片面のみにディスク製
作基板装着用の凹面部2Ae役け、シーリング用膨出部
2Aを後端又は前後両端に設ける等、種々のものが考え
られる。
またパレット2の搬送手段は、連続してガイド枠にて支
持されたパレフ)2を油圧シリンダ等の受IEで順次、
押込むか、或いはベルトコンベア、ローラコンベア、チ
易ンコンベア等の従来の搬送手段を用いて行う。
持されたパレフ)2を油圧シリンダ等の受IEで順次、
押込むか、或いはベルトコンベア、ローラコンベア、チ
易ンコンベア等の従来の搬送手段を用いて行う。
入口側予備真空室3、イオン洗浄室4、高真空室5、メ
タライジング室6、出口側予備真空室7.8から成る複
数個の真空室間は連絡通路9.lO、tt、t2,1g
によって連袂して接続され、しかも前記入口側予備真空
室3と出口側予備真空室8のそれぞれの入口側および出
口側には入口開通l114と出口側通路15が形成され
ている。この入口倒逓[114、出口側通路!5、およ
び前記連絡通路9,10,11,12,13のパレット
2の進行方向に対し直交方向の断面形状は、パレット2
のシーリング用膨出@2B、2Bが接触して搬送方向に
位置する通路および之に通ずる真空室をシーリングして
真空状態にするためにシーリング用膨出部2B、2Bの
断面形状と酷似形状で僅かに大きく形成されている。ま
た入口側予備真空室3、イオン洗浄室4、高真空室5、
メタライジング室6、出口側予備真空室7,8は真空ポ
ンプ(図示せ4ず)等に接続されて該真空室代にするた
めの排気口3^、4A、5A、6A、?A、8Aが形成
されている。16.17はイオン洗浄室4内に設けられ
た1対のイオン洗浄電極、18は前記メタライジング宣
6内に配置された処理金属、例えばアルにラムである。
タライジング室6、出口側予備真空室7.8から成る複
数個の真空室間は連絡通路9.lO、tt、t2,1g
によって連袂して接続され、しかも前記入口側予備真空
室3と出口側予備真空室8のそれぞれの入口側および出
口側には入口開通l114と出口側通路15が形成され
ている。この入口倒逓[114、出口側通路!5、およ
び前記連絡通路9,10,11,12,13のパレット
2の進行方向に対し直交方向の断面形状は、パレット2
のシーリング用膨出@2B、2Bが接触して搬送方向に
位置する通路および之に通ずる真空室をシーリングして
真空状態にするためにシーリング用膨出部2B、2Bの
断面形状と酷似形状で僅かに大きく形成されている。ま
た入口側予備真空室3、イオン洗浄室4、高真空室5、
メタライジング室6、出口側予備真空室7,8は真空ポ
ンプ(図示せ4ず)等に接続されて該真空室代にするた
めの排気口3^、4A、5A、6A、?A、8Aが形成
されている。16.17はイオン洗浄室4内に設けられ
た1対のイオン洗浄電極、18は前記メタライジング宣
6内に配置された処理金属、例えばアルにラムである。
上記装置を用いて本■特定尭明を実施するのには、先ず
アクリル樹脂のような透過度の高いプラスチックにてう
す巻き状のビットを表面に成型されたディスク製作基板
1,1をパレット零の両画に形成された凹面部2A、2
Aに装着する。この場合凹面部2A、2Aにはディスク
製作基板l。
アクリル樹脂のような透過度の高いプラスチックにてう
す巻き状のビットを表面に成型されたディスク製作基板
1,1をパレット零の両画に形成された凹面部2A、2
Aに装着する。この場合凹面部2A、2Aにはディスク
製作基板l。
1の中心に設けたスピンドル挿通孔IA、IA内に挿通
されるスピンドル2 At t 2 Atが挿入すれ
ることにより容易にディスク製作基板1.1をパレット
2に装着できる。
されるスピンドル2 At t 2 Atが挿入すれ
ることにより容易にディスク製作基板1.1をパレット
2に装着できる。
そして先ず第1工程として油圧シリンダ(図示せず)等
の連続的又は間欠的な受圧を受けて、ディスク製作基板
1,1を装着し且つ連続して配置されたパレット2は&
統するものに押圧されることによって入口側道路14内
に押込まれていく。
の連続的又は間欠的な受圧を受けて、ディスク製作基板
1,1を装着し且つ連続して配置されたパレット2は&
統するものに押圧されることによって入口側道路14内
に押込まれていく。
入口側通路14の断面形状はパレット2の進行方向に対
して直交方向の断面形状と酷似形状で僅かに大きく形成
されているのでパレット2が入口側通路14内に押込ま
れていくに従いパレット2のシーリング用膨出fs2B
、2Bが入口側通路14の内壁に接触して閉塞する。従
って入口側道路14に遥する入口側予備真空室3は真空
ぽンプ(If示せず)等で排気され真空状態となる。こ
の場合、1つのパレット2が入口側真空予倫宣3内に完
全に収容されると、後槍のパレット2のシーリング用膨
出部2B、2Bが入口側通路14を閉塞するので入口側
真空予備室3は常時、真空状態となる。
して直交方向の断面形状と酷似形状で僅かに大きく形成
されているのでパレット2が入口側通路14内に押込ま
れていくに従いパレット2のシーリング用膨出fs2B
、2Bが入口側通路14の内壁に接触して閉塞する。従
って入口側道路14に遥する入口側予備真空室3は真空
ぽンプ(If示せず)等で排気され真空状態となる。こ
の場合、1つのパレット2が入口側真空予倫宣3内に完
全に収容されると、後槍のパレット2のシーリング用膨
出部2B、2Bが入口側通路14を閉塞するので入口側
真空予備室3は常時、真空状態となる。
第2工程としてパレット2のシーリング用膨出部2B、
2Bと近似形状で僅かに大きい断面形状を有する通路9
にシーリング用膨出部2 B t 2 Bが接触しなが
ら気密を維持してパレット2は順次イオン洗浄室4内に
搬送される。従って、イオン洗浄室4内に搬送されたパ
レット2に装着されているディスク製作基板l、1は特
定ガスを流入しながら真空排気されている定真空下にお
いてイオン洗浄電極16.17間に高電圧を印加するこ
とによ、うてイオン洗浄される。この場合、通路9内に
は後続のパレット2のシーリング用膨出部2B、2Bi
lK接触し、しかも真空ポンプ(IQ示せず)にて排気
されているからイオン洗浄室4内は真空状態を維持して
イオン洗浄が速やかに行われるとともに後記の処理金属
のメタライジング効果を高めることができる。
2Bと近似形状で僅かに大きい断面形状を有する通路9
にシーリング用膨出部2 B t 2 Bが接触しなが
ら気密を維持してパレット2は順次イオン洗浄室4内に
搬送される。従って、イオン洗浄室4内に搬送されたパ
レット2に装着されているディスク製作基板l、1は特
定ガスを流入しながら真空排気されている定真空下にお
いてイオン洗浄電極16.17間に高電圧を印加するこ
とによ、うてイオン洗浄される。この場合、通路9内に
は後続のパレット2のシーリング用膨出部2B、2Bi
lK接触し、しかも真空ポンプ(IQ示せず)にて排気
されているからイオン洗浄室4内は真空状態を維持して
イオン洗浄が速やかに行われるとともに後記の処理金属
のメタライジング効果を高めることができる。
その後、第3工程として最初のパレット2は通路10か
ら高真空室5内に搬送されてくる。この高真空室5にお
いては真空ポンプ(図示せず)等を用いて排気がされる
とともに通路lo内は後続のパレット2のシーリング用
膨出部2B、2Bが接触して閉塞され、さらには大気と
接する入口側通路14から入口側予゛備真空室3、イオ
ン洗浄室4と2つの真空室を経ているから高真空室5は
高真空状態になっている。
ら高真空室5内に搬送されてくる。この高真空室5にお
いては真空ポンプ(図示せず)等を用いて排気がされる
とともに通路lo内は後続のパレット2のシーリング用
膨出部2B、2Bが接触して閉塞され、さらには大気と
接する入口側通路14から入口側予゛備真空室3、イオ
ン洗浄室4と2つの真空室を経ているから高真空室5は
高真空状態になっている。
ここにおいてディスク製作基板1が高真空室を通過する
ことはそのディス゛り製作基板1の表面付着ガスを除去
できる作用があり、後記のメタライジング効果をさらに
高めることができるからである。
ことはそのディス゛り製作基板1の表面付着ガスを除去
できる作用があり、後記のメタライジング効果をさらに
高めることができるからである。
更にII4工程として、最初のパレット2は通路11を
経てメタライジング室6内に搬送されて来る。このメタ
ライジング6内は、前部に通11111を介して前記高
真空室5が、また後部には通路12.13を経て2つの
出口側予備真空室7,8が連続して設iすられ、その5
うえそれぞれ真空ポンプ(図示せず)によって排気が行
われているから、前記高真空室5ど同様、高真空となっ
ている。
経てメタライジング室6内に搬送されて来る。このメタ
ライジング6内は、前部に通11111を介して前記高
真空室5が、また後部には通路12.13を経て2つの
出口側予備真空室7,8が連続して設iすられ、その5
うえそれぞれ真空ポンプ(図示せず)によって排気が行
われているから、前記高真空室5ど同様、高真空となっ
ている。
次に、この高真空下でのメタライジング室6内に不活性
ガス、例えばアルゴン(Ar)を送入して、同雰囲気の
下に高電圧又は高周波電圧が処理、金属、例えばアルミ
ニウム18に印加されることにより放電が行われると、
A r ”が□発生し、これが陰極としての処理金属1
8、即ちアルミニウムに衝突することによって表面の原
子番たたき出し、アクリル樹脂にて成型□された陽極−
としてのディスク製作基板1,10表面88′極めて薄
いアルミニウムの請が形成される。即ちiパ□ツタリン
、グにより処理金属の薄膜がディ曵り−゛作麓板1,1
にi成できる。この場4jrJプjミニウムの膿の厚さ
は500λ〜2000λ程度であり、ディスク″製作基
板1,10表面に珍威された償号としてのビット列の形
状はアルミニウム膿辷よっそ埋められて形状が−れるこ
とはない、 ′ 第5工程としt1メタライジング室6においでスパッタ
リングにより□メタライジング□されたディ□スク慣作
基板1,1番嘘”’ml112.1 sを介して接続さ
れている2つの出ロー子惜□゛真空室7,8′を軽て出
口測道1115からパレット2とともに搬送されること
により被処理物としてのディスク製作基板1のメタライ
ジングが完了する。この場合、メタライジング室6に通
ずる2つの通路12,13には後続のパレットを、2の
シーリング用膨出部2B、2B:2B、2Bが接触して
閉塞されるため、家′た出口側通路15には先行するパ
レット2めシーリンゲ用11m−2g、2Bが接触して
いるため、出口側予備真空室7,8の排気を行えば、こ
゛の出口側予備真空室7,8を真空状廟に維持できると
ともにメタライジング室6′を高真空に維持でき為、
なお、上記メタライジング室6での被処理物のメタライ
ジングをスパッタリングによ゛っで行うように説明した
けれとも、その柚、真空蒸着によってもメタライジング
が行える。
ガス、例えばアルゴン(Ar)を送入して、同雰囲気の
下に高電圧又は高周波電圧が処理、金属、例えばアルミ
ニウム18に印加されることにより放電が行われると、
A r ”が□発生し、これが陰極としての処理金属1
8、即ちアルミニウムに衝突することによって表面の原
子番たたき出し、アクリル樹脂にて成型□された陽極−
としてのディスク製作基板1,10表面88′極めて薄
いアルミニウムの請が形成される。即ちiパ□ツタリン
、グにより処理金属の薄膜がディ曵り−゛作麓板1,1
にi成できる。この場4jrJプjミニウムの膿の厚さ
は500λ〜2000λ程度であり、ディスク″製作基
板1,10表面に珍威された償号としてのビット列の形
状はアルミニウム膿辷よっそ埋められて形状が−れるこ
とはない、 ′ 第5工程としt1メタライジング室6においでスパッタ
リングにより□メタライジング□されたディ□スク慣作
基板1,1番嘘”’ml112.1 sを介して接続さ
れている2つの出ロー子惜□゛真空室7,8′を軽て出
口測道1115からパレット2とともに搬送されること
により被処理物としてのディスク製作基板1のメタライ
ジングが完了する。この場合、メタライジング室6に通
ずる2つの通路12,13には後続のパレットを、2の
シーリング用膨出部2B、2B:2B、2Bが接触して
閉塞されるため、家′た出口側通路15には先行するパ
レット2めシーリンゲ用11m−2g、2Bが接触して
いるため、出口側予備真空室7,8の排気を行えば、こ
゛の出口側予備真空室7,8を真空状廟に維持できると
ともにメタライジング室6′を高真空に維持でき為、
なお、上記メタライジング室6での被処理物のメタライ
ジングをスパッタリングによ゛っで行うように説明した
けれとも、その柚、真空蒸着によってもメタライジング
が行える。
上述のように本発明は、゛従来の半速−法のようにメタ
ライジング室を仕w4I/ll11のバルブを設けな(
でもパレットと之が通性抜ける通路とによって一統して
役けた数個の真空室内を高真空にでき゛るから被処理物
としてのディスク製作基板を大気中からこれらの真空室
F)にパレットを用いて順次搬送するだけで多量のディ
スク製作基板をメタライジングすることができる。
ライジング室を仕w4I/ll11のバルブを設けな(
でもパレットと之が通性抜ける通路とによって一統して
役けた数個の真空室内を高真空にでき゛るから被処理物
としてのディスク製作基板を大気中からこれらの真空室
F)にパレットを用いて順次搬送するだけで多量のディ
スク製作基板をメタライジングすることができる。
従って生産能率が向上し、しかも設備費も安くコストを
低層にできる。
低層にできる。
□
第1図および第2図は従来のメタライジング法としての
、バッジ法と半連続法を示す断面図、第3図は本特定発
明を実施するのに使用する装置を示す側面図、第4図は
同じく原理を示す説明用の水平断面図、第5図は同じく
パレットと、ディスク製作基板と通路とを示す斜面図、
第6図乃至第8図は同じ、くパレフドのいくつかの変化
例である。 、l・・・ディスク製作基板、2・・・パレッ)、2A
・・・凹面部、2B・・・シーリング用膨出部、3・・
・入口側真空予備室、4・・・イオン洗浄室、5・・・
高真空室、6・・・メタライジング室、7,8・・・出
口側真空予備室、9,10,11,12,13・・・通
路、14・・・入口側通路、15・・・出口側通路。
、バッジ法と半連続法を示す断面図、第3図は本特定発
明を実施するのに使用する装置を示す側面図、第4図は
同じく原理を示す説明用の水平断面図、第5図は同じく
パレットと、ディスク製作基板と通路とを示す斜面図、
第6図乃至第8図は同じ、くパレフドのいくつかの変化
例である。 、l・・・ディスク製作基板、2・・・パレッ)、2A
・・・凹面部、2B・・・シーリング用膨出部、3・・
・入口側真空予備室、4・・・イオン洗浄室、5・・・
高真空室、6・・・メタライジング室、7,8・・・出
口側真空予備室、9,10,11,12,13・・・通
路、14・・・入口側通路、15・・・出口側通路。
Claims (1)
- (1) ディスク製作基板をパレットに着脱自在に装
着し、該パレットの進行方向に対し直交方向の断面形状
が酷似形状の通路を介して数個の真空室を連袂的に役け
、該真空室内に前記ディスク製作基板、をパレットとと
もに連続して搬送することによってメタライジングする
ことを特徴としたディスク・メタライソング方法。 偉) ディスク製作基板が着脱自在に装着されるパレL
t )と、該パレットの進行方向に対し直交方向の断面
形状が酷似形状の遥・路を介して辿論的に設けられた数
個の真空室とから成り、該真空室内に前記ディスク製作
基板を前記パレットとともに搬送することによってメタ
ライジングすることを特徴としたディスク・メタライジ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10649581A JPS589240A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 被処理物のメタライジング方法および之を実施する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10649581A JPS589240A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 被処理物のメタライジング方法および之を実施する装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589240A true JPS589240A (ja) | 1983-01-19 |
| JPH0245702B2 JPH0245702B2 (ja) | 1990-10-11 |
Family
ID=14435017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10649581A Granted JPS589240A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 被処理物のメタライジング方法および之を実施する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589240A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172174A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル信号記録再生デイスクの製造方法 |
| EP0725162A3 (en) * | 1995-01-31 | 1996-09-25 | Canon Kk | Pallet for maintaining an information recording medium and process for producing an information recording medium using the same and apparatus for the process |
| WO2006077632A1 (ja) * | 2005-01-19 | 2006-07-27 | Hirata Corporation | 搬送装置 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10649581A patent/JPS589240A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172174A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル信号記録再生デイスクの製造方法 |
| EP0725162A3 (en) * | 1995-01-31 | 1996-09-25 | Canon Kk | Pallet for maintaining an information recording medium and process for producing an information recording medium using the same and apparatus for the process |
| WO2006077632A1 (ja) * | 2005-01-19 | 2006-07-27 | Hirata Corporation | 搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245702B2 (ja) | 1990-10-11 |
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