JPS5848554B2 - ニコチン酸アミドの製法 - Google Patents

ニコチン酸アミドの製法

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JPS5848554B2
JPS5848554B2 JP51041756A JP4175676A JPS5848554B2 JP S5848554 B2 JPS5848554 B2 JP S5848554B2 JP 51041756 A JP51041756 A JP 51041756A JP 4175676 A JP4175676 A JP 4175676A JP S5848554 B2 JPS5848554 B2 JP S5848554B2
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JP
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nicotinic acid
hydrolysis
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nicotinamide
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JP51041756A
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クラウス・ペーター・ミユラー
ゲルト・シユライエル
ハインツ・フリードリツヒ
ヘルムート・ベシユケ
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D213/00Heterocyclic compounds containing six-membered rings, not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom and three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D213/02Heterocyclic compounds containing six-membered rings, not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom and three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D213/04Heterocyclic compounds containing six-membered rings, not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom and three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members having no bond between the ring nitrogen atom and a non-ring member or having only hydrogen or carbon atoms directly attached to the ring nitrogen atom
    • C07D213/60Heterocyclic compounds containing six-membered rings, not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom and three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members having no bond between the ring nitrogen atom and a non-ring member or having only hydrogen or carbon atoms directly attached to the ring nitrogen atom with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms
    • C07D213/78Carbon atoms having three bonds to hetero atoms, with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals
    • C07D213/81Amides; Imides

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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ニコチン酸二トリルから、高められた温度で
水酸化アルカリの使用下に加水分解することによりニコ
チン酸アミドを製造する方法に関する。
ニコチン酸二トリルをアルカリ性作用物質の使用下に加
水分解することによりニコチン酸アミドを生成するいく
つかの方法は公知である。
そのようなものとしてはアルカリ土類金属の酸化物又は
炭酸塩(英国特許第777517号明細書)、アルカリ
性イオン交換体(′゛ジャーナル・オフ・ジ・アメリカ
ン・ケミカル・ソサイテイ゛’ ( J. Am.C
hem. Soc. )、第70巻、3945頁、1
948年)、二酸化マンガン(西ドイツ国特許出願明細
書第2131813号)、過酸化水素との混合物中の水
酸化ナ} IJウム(西ドイツ国特許第828247号
明細書)、並びに水酸化ナトリウム、アンモニア又はア
ルカリ性作用塩(米国特許第2471518号明細書)
が有用である。
これらの方法ではニトリルの反応が部分的であることを
甘受して高い選択性を達成、即ち特にニコチン酸のよう
な副生成物の形成を回避するかもし《は殆んどのニトリ
ルを反応させて著量の副生戒物を生成させるかいずれか
である。
ニコチン酸アミドの収率は最高で86%である。
水酸化ナトリウムを使用する前記の方法では、加水分解
を約100℃までの温度で実施する。
っまりニトリルを著しく反応させるが、アミドの収率は
60%を下回る。
アミドを取得するために反応混合物を蒸発乾固する。
残渣として残留するアミドは、それを更に使用する前に
抽出または再結晶により精製しなげればならない程度に
不純である。
ところで、ニコチン酸二トリルから、高められた温度で
水酸化アルカリの使用下に加水分解することによりニコ
チン酸アミドを製造する方法が判明した。
これは加水分解を温度135〜2 0 0 ’Cの温度
でニコチン酸二トリル1.00モル当り水酸化アルカリ
約0.3〜3.0モルを使用して実施することを特徴と
する。
この方法では二トリルは殆んど完全に反応する。
この場合には、加水分解が殆んど専らニコチン酸アミド
の形成下に進行することは驚異的である。
ニコチン酸は適用するアルカリと当量で生成されるに過
ぎない。
アミドは、それを一般に直接例えば飼料添加物として更
に使用できる程度に高い純度で生じる。
原則的に圧力は温度に応じかつ一般に1.5〜40バー
ル、特に3〜20バールである。
加水分解は水性媒体中、水酸化アルカリ、殊に水酸化ナ
トリウム及び水酸化カリウムの存在で行なう。
ニコチン酸二トリル100モル当り水酸化アルカ’J0
.5〜2.5モルを使用すると有利である。
水酸化アルカリの濃度が原則的に20重量%を越えずか
つ一般的に1〜10重量%である水酸化アルカリ水溶液
を使うと有利である。
水酸化アルカリを加水分解の経過中数回で徐々に加える
と有利であり得る。
特に有利なのは、この目的に常用のカスケード状の反応
容器、コイル型反応器又は流動管のような装置の使用下
に行なう連続的な操作法である。
殊に、反応は流動管では少なくとも最後まで行なわれる
有利にも、ニコチン酸二トリルは、殊に少なくとも70
℃に予熱した、約5〜70重量%、特に20〜60重量
%の含量の水溶液として装入する。
水酸化アルカリも同様に水溶液として、しかも殊に加水
分解の進行中数回に分けて使用すると有利である。
この場合に水酸化アルカリの添加は、終結時に、9.5
より低い、特に8.5より低いpH値を有する加水分解
混合物が存在するように行なう。
処理量は、加水分解混合物が平均滞留時間1〜20分、
特に3〜15分を有するかもしくは反応器容量1l及び
1時間当りニコチン酸アミド1〜20kg、特に2〜1
0kgの収率が得られるように決定すると有利である。
生成加水分解混合物からニコチン酸アミドを公知方法で
、特に混合物を温度約100℃までで、所望の場合には
低圧の適用下に蒸発乾固することにより得ることができ
る。
しかしながら、加水分解混合物から水を130℃を越え
る温度、殊に約140〜200℃、特に150〜180
℃で、場合により減圧下に駆出するのが有利であること
が明らかになった。
この温度を適用する際にニコチン酸アミドは融液として
残留し、これは冷却すると結晶凝固する。
加水分解を連続的に実施する際に、この種の加水分解混
合物の脱水は特に有利であり、更に有利にも脱水を加水
分解に直接引続いて実施しかつ同様に連続的に実施する
これに特に好適な装置は薄膜式蒸発器である。
蒸発器2個を相前後して接続すると有利である。
有利にも、これらのうち第一のものが約1〜5重量%の
含水量及び第二のものが0.5重量%より低い含水量の
融液を供給されるように第一のものを常圧でかつ第二の
ものを0.2バールを下回る圧力で作動する。
有利にも、融液を徐々に冷却して、有利にも冷却バンド
の適用下に凝固する。
この方法で得られたニコチン酸アミドは直ちに飼料添加
物として好適である。
例えば製薬学的用途のためにニコチン酸を含まないニコ
チン酸アミドを得ようとする場合には、融液をニコチン
酸アミドに対する選択性溶剤である液体中に攪拌下に装
入する。
液体としてはケトン、アルコール及びエステル、特にア
セトン、メチルエチルケトン、プロパノールー(2)及
び2−メチルプロパノールー(1)が好適である。
例1 網篩から成る填料で充填されている、長さ9m及び内径
80間の流動管を使用した。
これは管開始部にそれぞれニコチン酸二トリル及び水酸
化アルカリ溶液の装入用接続管片を有していた。
1時間当り、130℃に加熱した水135kg中のニコ
チン酸二トリル10’Okgの溶液を均一な流れで装入
した。
更に、含量10重量%の水酸化ナトリウム水液溶を使用
し、しかも1時間当り均一な流れで6.8kgを供給し
た。
管は全体にわたって加熱又は冷却することにより170
℃に保持した。
管内圧は11バールであった。
終結時に管から搬出された加水分解混合物はpH値8.
0を有していた。
分析により加水分解混合物中に認められたニコチン酸ア
ミド含量により、ニコチン酸アミドの収率は使用したニ
コチン酸二トリルに対して96.4%であった。
これを9バールの水蒸気で170℃に加熱されていた直
径301nrIt及び長さ4mの薄膜式蒸発器中に直接
導入した。
この蒸発器から流出するニコチン酸アミドから成る融液
は水1,4重量%を含有していた。
これを、170℃に加熱されかつ圧力0.03バールで
駆動されている第二の薄膜式蒸発器に供給した。
この蒸発器から得られた融液は含水量0.05重量%で
あった。
薄膜式蒸発器中で、毎時二コチン酸二トリル1.5kg
を含有する水溶液が留出物として生じた。
第二薄膜式蒸発器から融液を長さ4m及び幅0. 3
mの鋼製冷却バンドに直接導いた。
1秒間当り0. 1 5 mの速度で有1 するこの冷却バンドは最初の一では未冷却であり3 2 かつ次の一では水により冷却された。
3 バンド上で冷却された生或物を粗砕機で破砕し、ディス
クミルで粉砕した。
収量は毎時116kgであった。
生成物は97,5重量%がニコチン酸アミドから或りか
つニコチン酸ナトリウム2.4重量%、ニコチン酸二ト
リル0.03重量%及び水0.05重量%を含有してい
た。
生或物は直接飼料添加物として使用するのに好適であっ
た。
例2 例1と同様に行なったが、内径25間を有しかつ管開始
部並びに管の3m及び6mに水酸化アルカリ溶液の装入
用接続管片3個を有する流動管を使用した。
温度は流動管中で圧力8バールで160℃であった。
毎時160゜C&’CM加熱した水13.5kg中のニ
コチン酸二トリル1 0. 0 kgの溶液を装入した
水酸化ナ} IJウム溶液は毎時管開始部113グ、管
の3mの位置で113′ft及び6mの位置で2251
を供給した。
加水分解混合物中のニコチン酸含量によりニコチン酸ア
ミドの収率は95.2%であった。
最後に毎時生成物11.4kgが得られた。
生戒物の組成はニコチン酸アミド98.2重量%、ニコ
チン酸ナトリウム1.5重量%、ニコチン酸二トリル0
.05重量%及び水0.2重量%であった。
例3 例2と同様にして行なったが、第二薄膜式蒸発器からの
融液を冷却バンドに導かずに、攪拌下に2−)f)L’
プロパノールー(1)中に装入した。
沸騰温度に保持した2−メチルプロパノールー(1)2
1.7kg(毎時)を使用した。
混合物を熱時に濾過した。
毎時500′?の濾過残渣が残留し、これは主にニコチ
ン酸ナトリウムから戒っていた。
濾液を5℃に冷却することによりニコチン酸アミドを析
出させ、つまり毎時9.6kgを得た。
ニコチン酸アミドは製薬学的用途に必要な純度を有して
いた。
母液の蒸発濃縮の際に、ニコチン酸ナトリウムにより不
純化されているニコチン酸アミド1.1kgが生じた。
これから再結晶により純粋なニコチン酸アミド0. 8
kgが更に得られた。
比較例 1 本発明の例1と同様に行なったが、但し流動管中で温度
は120℃でありかつ圧力は4バールであった。
ニコチン酸二トリル溶液を温度130℃で供給した。
含量10重量%の水酸化ナトリウム溶液を毎時6. 8
kg供給した。
加水分解混合物中のニコチン酸アミド含量によりニコチ
ン酸アミドの収率は91.4%であった。
毎時生戊物110kgが得られた。
生或物の組成はニコチン酸アミド97.5重量%、ニコ
チン酸ナトリウム2.4重量%、ニコチン酸二} IJ
ル0.03重量%及び水0.05重量%であった。
比較例 2 本発明の例1と同様に行なったが、但し流動管中で温度
は100℃でありかつ圧力は2バールであった。
ニコチン酸二トリル溶液を温度1 3 0 ’Cで供給
した。
含量10重量%の水酸化ナトリウム溶液を毎時6. 8
kg供給した。
加水分解混合物中のニコチン酸アミド含量によりニコチ
ン酸アミドの収率は80.3%であった。
毎時生成物96.5kgが得られた。
生成物の組成はニコチン酸アミド97.5重量%、ニコ
チン酸ナトリウム2.4重量%、ニコチン酸二トリル0
. 0 3重量%及び水0.05重量%であった。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ニコチン酸二トリルから、高められた温度で水酸化
    アルカリの使用下に加水分解することによりニコチン酸
    アミドを製造するに当り、加水分解を135〜200℃
    の温度でニコチン酸二トリル1.00モル当り水酸化ア
    ルカリ約0.3〜3.0モルを使用して実施することを
    特徴とするニコチン酸アミドの製法。 2 水酸化アルカリの供給を加水分解の経過中数回で行
    なう特許請求の範囲第1項記載の方法。 3 加水分解を連続的に実施する特許請求の範囲第1項
    又は第2項記載の方法。 4 加水分解混合物の脱水を高められた温度、即ち13
    0℃を上廻る温度、殊に140〜200℃で、場合によ
    り減圧下に実施してニコチン酸アミドを取得する特許請
    求の範囲第1項〜第3項のいずれか1項に記載の方法。
JP51041756A 1975-04-17 1976-04-13 ニコチン酸アミドの製法 Expired JPS5848554B2 (ja)

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