JPS58123767A - 入力保護装置 - Google Patents
入力保護装置Info
- Publication number
- JPS58123767A JPS58123767A JP57005676A JP567682A JPS58123767A JP S58123767 A JPS58123767 A JP S58123767A JP 57005676 A JP57005676 A JP 57005676A JP 567682 A JP567682 A JP 567682A JP S58123767 A JPS58123767 A JP S58123767A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- resistance
- wiring
- wiring layer
- resistance layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D89/00—Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
- H10D89/60—Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD]
- H10D89/601—Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD] for devices having insulated gate electrodes, e.g. for IGFETs or IGBTs
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明は友とえばMO8形集積@路における入力トラ
ンジスタ0r−)t)’flak防止する入力像映装置
に関する。
ンジスタ0r−)t)’flak防止する入力像映装置
に関する。
発明の技術的背景
一般にMOS FETのr−)は、そのダート耐圧以上
の電圧が印加されると破壊される。極めて注意深く作ら
れたMOS FET Or −)絶縁a友とえばシリコ
ン酸化J[(IIiO,)は、10 ’ V/lx 程
度ノミ界が加えられても破壊されない、たとえば100
0XC)f−)1[M[を持ッMO8FET fi、r
−)に100V程度の電圧が印加されても破壊されない
、ところがこれ以上の電圧、たとえば静電気等のサージ
電圧が印加された場合、上記r−)膜厚を持っMOS
FET tl破壊されてしまう、したがって、このよう
なサージ電圧による破壊を防止するため、MO8形集積
回路には第1図に示すような構成の入カ像映装置が設け
られている0図においてディブレ、ジョンモードのMO
S FIT Q、とX :/ ハ:/ スメントモ−Y
ノMO8FETQllとはMOB形集積回路O入力段
0インバータt構成し、このうちMo8 FIT Qm
のr−)には入力端子!、の信号が与えられるようにな
っている。
の電圧が印加されると破壊される。極めて注意深く作ら
れたMOS FET Or −)絶縁a友とえばシリコ
ン酸化J[(IIiO,)は、10 ’ V/lx 程
度ノミ界が加えられても破壊されない、たとえば100
0XC)f−)1[M[を持ッMO8FET fi、r
−)に100V程度の電圧が印加されても破壊されない
、ところがこれ以上の電圧、たとえば静電気等のサージ
電圧が印加された場合、上記r−)膜厚を持っMOS
FET tl破壊されてしまう、したがって、このよう
なサージ電圧による破壊を防止するため、MO8形集積
回路には第1図に示すような構成の入カ像映装置が設け
られている0図においてディブレ、ジョンモードのMO
S FIT Q、とX :/ ハ:/ スメントモ−Y
ノMO8FETQllとはMOB形集積回路O入力段
0インバータt構成し、このうちMo8 FIT Qm
のr−)には入力端子!、の信号が与えられるようにな
っている。
上記入力端子IIIIKは入力保護装置を構成する抵抗
Rの一端が接続され、この抵抗Rの他端は同じく入力保
護装置を構成するダイオードDのカノードと±記MO8
FET Qm O9” )に接続される・上記ダイオ
ードDのアノードは接地電位点(基準電位点)K接続さ
れる。すなわち、第1図の(ロ)路では入力端子I、と
入方段のMo8 FET Qytのダートとの関に、抵
抗翼とダイオードDとからなる入力保護装置が挿入され
ている。
Rの一端が接続され、この抵抗Rの他端は同じく入力保
護装置を構成するダイオードDのカノードと±記MO8
FET Qm O9” )に接続される・上記ダイオ
ードDのアノードは接地電位点(基準電位点)K接続さ
れる。すなわち、第1図の(ロ)路では入力端子I、と
入方段のMo8 FET Qytのダートとの関に、抵
抗翼とダイオードDとからなる入力保護装置が挿入され
ている。
このような回路において、入力端子■1にサージ電圧が
印加されると、ダイオードDがブレークダウン奮起ζし
てMo8 PKT Q、のr−)にはこのブレークダウ
ン電圧以上の電圧は印加されない、したがりてMo5F
IT Qlは破壊から保護される。tた、上記抵抗Rは
、プに−りダウン時、1 ・)□ ダイオードDK[れる電流會111J限する機能を有し
、過電fiKよシダイオードDが破壊されること管防止
するとと−に1サ一ジ電圧印加時にダ上シをゆるやかに
する機能も有し、この機能によってダイオードDのブレ
ークダウンのスイ。
印加されると、ダイオードDがブレークダウン奮起ζし
てMo8 PKT Q、のr−)にはこのブレークダウ
ン電圧以上の電圧は印加されない、したがりてMo5F
IT Qlは破壊から保護される。tた、上記抵抗Rは
、プに−りダウン時、1 ・)□ ダイオードDK[れる電流會111J限する機能を有し
、過電fiKよシダイオードDが破壊されること管防止
するとと−に1サ一ジ電圧印加時にダ上シをゆるやかに
する機能も有し、この機能によってダイオードDのブレ
ークダウンのスイ。
f 7 / #I Mo8 FICT Q、のr−)に
高電圧が印加される前に起こるようにしている。
高電圧が印加される前に起こるようにしている。
とζろでこのような入力保護装置にありては、/#ター
ンレイアウト上すなわちできるだけ集積回路のチ、グサ
イ)et−小さくする友め、従来では、第2図(a)の
パターン平面図および#12図伽1の断面図に示すよう
に、抵抗RFiアルiニウム等からなる配線層の下に形
成されている。すなわち、第2図(a)においてl1l
d上記抵抗R1−構成するIリシリコンからなる抵抗層
であシ、この抵抗層11(Q上部にはとの抵抗層11と
交差するように上記配線層12が設けられている。
ンレイアウト上すなわちできるだけ集積回路のチ、グサ
イ)et−小さくする友め、従来では、第2図(a)の
パターン平面図および#12図伽1の断面図に示すよう
に、抵抗RFiアルiニウム等からなる配線層の下に形
成されている。すなわち、第2図(a)においてl1l
d上記抵抗R1−構成するIリシリコンからなる抵抗層
であシ、この抵抗層11(Q上部にはとの抵抗層11と
交差するように上記配線層12が設けられている。
第2図(b)Fi第2図(&)のムーA′線に沿った断
面図であシ、上記抵抗層111d牛導体基体13上に□
・( 設けられている絶縁層14内に設けられている。
面図であシ、上記抵抗層111d牛導体基体13上に□
・( 設けられている絶縁層14内に設けられている。
そしてこの絶縁層14上に上記配線層12が設けられて
いる。
いる。
背景技術の問題点
抵抗R1上記のように構成することによシ、前記入力端
子11kにサージ電圧が印加されると、抵抗層11と配
線層12とが重なりている部分があシこの部分で絶縁層
14の破壊が生じて抵抗層11と配線層12が短絡する
事故が観察された。つまシ、従来の入力保護装置ではダ
イオードDによってMOB FE’r Q菖は保護され
るが、抵抗8の故障のはうがむしろ多く、このことが信
頼性を低くしている原因になっている。
子11kにサージ電圧が印加されると、抵抗層11と配
線層12とが重なりている部分があシこの部分で絶縁層
14の破壊が生じて抵抗層11と配線層12が短絡する
事故が観察された。つまシ、従来の入力保護装置ではダ
イオードDによってMOB FE’r Q菖は保護され
るが、抵抗8の故障のはうがむしろ多く、このことが信
頼性を低くしている原因になっている。
発明の目的
従りてこの発明の目的は信頼性の高い入力保護装置?提
供することKある。
供することKある。
発明の概要
この発明による入力保護装置は、抵抗層と配線層との間
に電気的に浮遊状態にある導電体層全形成することによ
って抵抗層と配線層との間に加わる電界を分割し、これ
によりて抵抗層と配線層との短絡事故上防止するように
したものである。
に電気的に浮遊状態にある導電体層全形成することによ
って抵抗層と配線層との間に加わる電界を分割し、これ
によりて抵抗層と配線層との短絡事故上防止するように
したものである。
発明の実施例
以下図面上参照してこの発明の一実施例t−m明する。
ζO発明に係る入力保護装置では、前記第1図に示す抵
抗翼を第3図(a) 、 (b)に示すような構成とし
たものである。すなわち、第3図(1)は抵抗Rの構成
を示すΔターン平面図であシ、第3図(b) 1iその
B −B’線に沿りた断面図である0図において13は
半導体基体であシ、この基体IS上には絶縁層14が設
けられ、さらにこの絶縁層14内に前記抵抗Rを構成す
る抵抗層11が形成されている。また上記絶縁層14上
にはアルミニウム等からなる配@rjI112が形成さ
れ□、ヒの配線層12と抵抗JIi11とは絶縁層14
を介して互いに交差している。すなわち、抵抗層lid
少なくとも一部分が配線層12と重なるように構成され
ている。tた正妃配線層12と抵抗層11とoI′io
絶縁層14内にu、ぼりシリコンによって形成され、い
ずれのiI位にも接続されず電気的に浮遊状態にある導
電体層15が形成される拳そして上記導電体層15Fi
第3図(a) K示すように、上記配線層12と抵抗層
11との重な多部分と重なるに十分な平面的床がシを有
している。
抗翼を第3図(a) 、 (b)に示すような構成とし
たものである。すなわち、第3図(1)は抵抗Rの構成
を示すΔターン平面図であシ、第3図(b) 1iその
B −B’線に沿りた断面図である0図において13は
半導体基体であシ、この基体IS上には絶縁層14が設
けられ、さらにこの絶縁層14内に前記抵抗Rを構成す
る抵抗層11が形成されている。また上記絶縁層14上
にはアルミニウム等からなる配@rjI112が形成さ
れ□、ヒの配線層12と抵抗JIi11とは絶縁層14
を介して互いに交差している。すなわち、抵抗層lid
少なくとも一部分が配線層12と重なるように構成され
ている。tた正妃配線層12と抵抗層11とoI′io
絶縁層14内にu、ぼりシリコンによって形成され、い
ずれのiI位にも接続されず電気的に浮遊状態にある導
電体層15が形成される拳そして上記導電体層15Fi
第3図(a) K示すように、上記配線層12と抵抗層
11との重な多部分と重なるに十分な平面的床がシを有
している。
このような構成でなる前記抵抗Bを備えた本発明の入力
保護装置において、抵抗層11と導電体層15および導
電体層15と配線層12それぞれの間の容量を遍aK設
定すれば、抵抗層11flCサージ電圧が印加された時
、従来、抵抗層11と配線層12との間に加えられてい
た電界が、容量結合によりて抵抗層11と導電体層15
との間および導電体層15と配@M12との間の二つに
分割される。ヒの結果、抵抗層11と配線層12との間
の絶縁破壊、短絡事故は従来に比較して起こシにくくな
る。そして分割された二つの電界強度が等しくなるよう
に上記容量管設定すればよシ効果的に短絡事故上防止す
ることができる・ 上記導電体層15はぼりシリコンの他に各種金属、金属
とシリコン等によりて構成してもよい、このように上記
実施例によれば、抵抗〜11と配線層12との間に導電
体層15會設けたので抵抗層11と配線層12との間の
短絡事故の発生を防止でき、入力*si装置の信頼性は
従来よシも高いものとなる。
保護装置において、抵抗層11と導電体層15および導
電体層15と配線層12それぞれの間の容量を遍aK設
定すれば、抵抗層11flCサージ電圧が印加された時
、従来、抵抗層11と配線層12との間に加えられてい
た電界が、容量結合によりて抵抗層11と導電体層15
との間および導電体層15と配@M12との間の二つに
分割される。ヒの結果、抵抗層11と配線層12との間
の絶縁破壊、短絡事故は従来に比較して起こシにくくな
る。そして分割された二つの電界強度が等しくなるよう
に上記容量管設定すればよシ効果的に短絡事故上防止す
ることができる・ 上記導電体層15はぼりシリコンの他に各種金属、金属
とシリコン等によりて構成してもよい、このように上記
実施例によれば、抵抗〜11と配線層12との間に導電
体層15會設けたので抵抗層11と配線層12との間の
短絡事故の発生を防止でき、入力*si装置の信頼性は
従来よシも高いものとなる。
jI4図はこの発明の他O実施例の構it示すth面図
であ〕、前記第3図(b)のものと対応している。すな
わち、この実施例の入力保護装置では、前記抵抗Rを第
4図に示すような構成としたものであ)、前記導電体層
15の他に抵抗層11と基体13との間の結縁層14内
に、ポリシリコンによりて形成されいずれの電位にも接
続されず電気的に浮遊状11にある導電体層161−f
#次に形成するようにしたものである。
であ〕、前記第3図(b)のものと対応している。すな
わち、この実施例の入力保護装置では、前記抵抗Rを第
4図に示すような構成としたものであ)、前記導電体層
15の他に抵抗層11と基体13との間の結縁層14内
に、ポリシリコンによりて形成されいずれの電位にも接
続されず電気的に浮遊状11にある導電体層161−f
#次に形成するようにしたものである。
このように抵抗層11と基体ノ3との間に導電体層16
を形成すれば、抵抗層1ノと基体13との間の短絡事故
一対しても強い入カ倫験1:1 装置管構成する仁とができる。
を形成すれば、抵抗層1ノと基体13との間の短絡事故
一対しても強い入カ倫験1:1 装置管構成する仁とができる。
発明0効果
このようにこO発明によれば、信頼性の高い入力保護装
置を提供することができる。
置を提供することができる。
第1図は一般的な入力保護装置の構成図、第2図C&)
、 (b)Fi上記入力保護装置の抵抗の、従来の構
成を示すi4ターン平面図およびWr断面図第3図(a
) 、 (b)tiこの発明の一実施例を示すパターン
平面図および断面図、第4図はこの発明の他の実施例を
示す断面図である。 Qo”・ディブレ、シ、ンモードのMOS FET 。 Qg・・・ヱンハンスメントモードOM2RFICT
、 I、・・・入力端子、R・・・抵抗、D・・・ダイ
オード、11・・・抵抗層、12・・・配線層、13・
・・半導体基体、14・・・絶縁層、16.16−・・
導電体層。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦(a) 第
311I 第4図
、 (b)Fi上記入力保護装置の抵抗の、従来の構
成を示すi4ターン平面図およびWr断面図第3図(a
) 、 (b)tiこの発明の一実施例を示すパターン
平面図および断面図、第4図はこの発明の他の実施例を
示す断面図である。 Qo”・ディブレ、シ、ンモードのMOS FET 。 Qg・・・ヱンハンスメントモードOM2RFICT
、 I、・・・入力端子、R・・・抵抗、D・・・ダイ
オード、11・・・抵抗層、12・・・配線層、13・
・・半導体基体、14・・・絶縁層、16.16−・・
導電体層。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦(a) 第
311I 第4図
Claims (2)
- (1) 半導体基体と、この基体上に設けられる絶縁
層と、この絶縁層上に設けられる配線層と、少なくとも
一部分が上記配線層と重なるように上記絶縁層内に形成
される入力保験用の抵抗層と、上記配線層と上記抵抗層
との間の上記絶縁層内に形成され少なくとも上記配線層
と抵抗層との重な)部分と重なる部分を有する電気的に
浮遊状態にある導電体層と【A備したことを特徴とする
入力像膜装置。 - (2)前記抵抗層と前記半導体基体との間の前記絶縁層
内に抵、抗層と重なるように形成された電気的に浮遊状
態にある導電体層【さらKA備した特許請求の範囲第1
項に記載の入力保験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57005676A JPS58123767A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 入力保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57005676A JPS58123767A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 入力保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123767A true JPS58123767A (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=11617697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57005676A Pending JPS58123767A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 入力保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123767A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6453564A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | Sharp Kk | Semiconductor integrated circuit device |
-
1982
- 1982-01-18 JP JP57005676A patent/JPS58123767A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6453564A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | Sharp Kk | Semiconductor integrated circuit device |
| US5027174A (en) * | 1987-08-25 | 1991-06-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Semiconductor integrated circuit device with improved resistance against electrostatic noise |
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