JPH11226501A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
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- JPH11226501A JPH11226501A JP3304998A JP3304998A JPH11226501A JP H11226501 A JPH11226501 A JP H11226501A JP 3304998 A JP3304998 A JP 3304998A JP 3304998 A JP3304998 A JP 3304998A JP H11226501 A JPH11226501 A JP H11226501A
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/22—Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
- H02K5/225—Terminal boxes or connection arrangements
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- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
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- H02K2211/03—Machines characterised by circuit boards, e.g. pcb
-
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/06—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa
- H02K7/061—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa using rotary unbalanced masses
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
かつ、モータの実装のための補助部材の数および加工の
程度等が軽減されるとともに、十分な機械的強度を有
し、モータの駆動によって発生する振動が効率良くケー
スに伝達されるような電子機器を提供することを目的と
する。 【解決手段】 本発明による電子機器1は、第1ケース
30を備えており、第1ケース30内には、モータ保持
用の保持突起35、36が第1ケース30に一体に設け
られている。第1ケース30の保持突起35、36に
は、基板20とモータ部10が収納保持されている。モ
ータ部10は、振動発生のため、略円筒状のモータ本体
13と分銅14とを有している。モータ本体13には、
第1ケースの保持突起36と係合するための切欠き16
と、第1ケースの保持突起35と係合するための切欠き
15が形成されている。
Description
れ、該モータが駆動することによって振動する電子機器
に係り、とりわけ、モータの駆動によって発生する振動
が効率良く電子機器のケースに伝達されるような電子機
器に関する。
とによって振動する電子機器として、携帯電話やポケッ
トベルが知られている。携帯電話やポケットベルは、内
蔵されたモータが駆動して振動を発生させることによっ
て、電子機器を所持している者に電波の着信状態を知ら
せる。
タを内蔵する構造は、実用新案登録第2531124号
公報に記載されている。当該公報に記載されたモータ実
装構造を図5に示す。
ス51と、受信機ケース51の内部に設置された回路基
板56と、回路基板56にネジによって取付けられた電
池収容ケース53とを備えている。そして、回路基板5
6上にモータ収容部54が設けられている。
おり、凹部54bの両側面の上端に舌片状の曲げ部54
aが形成されている。また曲げ部54aにはスリット5
4cが設けられており、これによって曲げ部54aは撓
み易くなっている。
タ収容部54の曲げ部54aを外側に撓ませてモータ5
5を凹部54b内に挿入することによって、モータ55
を凹部54bに装着することができる。このとき曲げ部
54aの弾性復帰力が、モータ55を凹部54bに固定
するために作用する。
金具を回路基板に半田付けすることによってモータを回
路基板に固定する、という従来のモータ取付技術に対し
て、モータ取付作業を簡略化するために提案されたもの
である。
構造は、半田付け作業を必要とするモータ取付技術と比
較すると確かにモータ取付作業の簡略化が図られている
が、曲げ部54aを撓ませてモータ55を凹部54bに
挿入するという作業を十分に簡略化された作業とするた
めに、曲げ部54aを撓み易くすることが必要である。
しかしながら、この場合、曲げ部54aの弾性復帰力に
よるモータ55の固定力を低下させることにもなるた
め、結果として、図5のモータ実装構造によって得られ
る装置全体の機械的強度には限界がある。
げ部54aを有するモータ収容部54を設けることは、
当該モータ収容部54の加工工程および取付工程が必要
である。
タ55を回路基板56上に固定するものであるため、モ
ータ55の振動はモータ収容部54および回路基板56
を介して受信機ケース51に伝達される。従って、モー
タ55の振動が受信機ケース51に伝達されるまでに振
動エネルギの損失が生じ易い。
たものであり、モータの実装作業を容易に行うことがで
き、かつ、モータの実装のための補助部材の数および加
工の程度等が軽減されるとともに、十分な機械的強度を
有することができ、モータの駆動によって発生する振動
が効率良くケースに伝達されるような電子機器を提供す
ることを目的とする。
と、本体ケース内に配置されたモータ部および電源部
と、本体ケースとモータ部との間に介在され、モータ部
と電源部とを導通する基板とを備え、本体ケース内に、
モータ保持用の保持突起を本体ケースに一体に設け、こ
の保持突起内にモータ部を収納保持したことを特徴とす
る電子機器である。
を本体ケースに一体に設け、この保持突起内にモータ部
を収納保持しているため、モータの実装のための補助部
材の数および加工の程度が軽減されており、かつ、モー
タの実装作業は極めて容易であり、さらにモータの駆動
によって発生する振動が効率良く電子機器の本体ケース
に伝達される。
るモータ部であって、本体ケースの保持突起に係合する
ための切欠きを有することを特徴とするモータ部であ
る。
られたモータ保持用の保持突起に対して、モータ部をよ
り容易かつ安定に装着することができる。またモータ部
の切欠きは、組立工程時の各種の位置合わせの基準とし
ても利用することができる。
施の形態について説明する。図1および図2は、本発明
による電子機器の第1の実施の形態を示す図である。こ
のうち図1は組立前の電子機器の主要部材の概略図であ
り、図2は組立後の電子機器の概略図である。
態の電子機器1は、本体ケースの下部を構成する第1ケ
ース30を備えており、第1ケース30内には、モータ
保持用の保持突起35、36が第1ケース30に一体に
設けられている。第1ケース30の保持突起35、36
には、基板20とモータ部10が収納保持されており、
また第1ケース30内には電源部45が設けられてい
る。
を発生させるものであり、略円筒状のモータ本体13
と、モータ本体13の出力軸に設けられた断面略半円形
の分銅14とを有している。モータ本体13の出力軸側
の端部には、第1ケースの保持突起36と係合するため
の切欠き16が形成され、モータ本体13の出力軸と逆
側の端部には、第1ケースの保持突起35と係合するた
めの切欠き15が形成されている。切欠き16は、モー
タ本体13の左右の側部に形成されており、切欠き15
は、モータ本体13の上方部分のみが残存するように形
成されている。
は、モータ駆動のためのプラス端子11が形成されてお
り、プラス端子11を除くモータ本体13の側面全体は
マイナス端子12として構成されている。
ータ部10に電源部45からの電力を供給するための導
通部材21、22を有している。このうち導通部材21
は、電源部45のプラス極に電気的に接続される一方、
モータ部10のプラス端子11に当接するように配置さ
れている。また導通部材22は、電源部45のマイナス
極に電気的に接続される一方、モータ部10のマイナス
端子12に当接するように配置されている。この場合導
電部材21、22は、モータ部10と確実に接触するよ
う弾性部材で構成されることが望ましい。例えば、導通
部材21、22は板バネによって構成されるとよい。さ
らに基板20は、保持突起35、36と係合するための
切欠き25、26を有している。
に示す本実施の形態の電子機器1を組み立てる方法につ
いて説明する。まず、第1ケース30の保持突起35、
36に、基板20の切欠き25、26を係合させ、基板
20を第1ケースの保持突起35、36内に収納する。
6に、モータ部10の切欠き15、16を係合させ、モ
ータ部10を第1ケースの保持突起35、36内に収納
する。切欠き15、16によって、モータ部10は保持
突起35、36に対してより容易に装着することができ
る。またモータ本体13の上方部分のみが残存するよう
に形成された切欠き15は、保持突起35と係合するこ
とによって、モータ部10を装着する際の「逆差し」を
防止する。
ケース40を第1ケース30の上部に接続固定し、第2
ケース40の底面壁によってモータ部10の上面を下方
に押さえ付ける。これによってモータ部10は保持突起
35、36内に極めて強固に収納保持されるとともに、
モータ部10のプラス端子11およびマイナス端子12
と基板20の導通部材21および22とを各々確実に電
気的に接続することができる。特に、導通部材21、2
2が板バネによって構成されて弾性を有している場合、
導通部材21、22とモータ部10の各電極11、12
との接触面積が広くなるため、導電性の確保とモータの
保持性能との双方の点でより好ましい。
付けるためには、第2ケース40の底面壁を利用する代
わりに第1ケース30に独自の蓋部材を設けてもよい。
さらには、切欠き15、16と保持突起35、36との
係合部分に何らかのホック機構を設けて、組立時に該ホ
ック機構を作動させてもよい。また、基板20と電源部
45との電気的接続も、以上の組立工程によって自動的
になされるように配線(プリント)しておくことが好ま
しい。
の作用について説明する。本実施の形態の電子機器10
において、モータ部10が電源部45から電力の供給を
受けて駆動すると、出力軸に設けられた分銅14が回転
する。分銅14は断面略半円形で重量バランスが不均衡
であるから、モータ部10全体に振動が発生する。モー
タ部10は、保持突起35、36および第2ケース40
の底面壁によって直接的に電子機器の本体ケース30、
40に固定されているため、モータ部10に発生した振
動は効率良く本体ケース30、40に伝達される。
が保持突起36と係合していることによって、モータ部
10の回転駆動の反力によってモータ本体13自体が回
転することが防止されている。
ータの実装のための補助部材の数および加工の程度が軽
減されており、補助部材の加工および補助部材の取付が
容易である。
作業は、全体の組立工程の中で順に各部材を一体的に組
み込んでいくことにより、極めて容易かつ短時間に行う
ことができる。また本実施の形態によれば、モータ部1
0と基板20とが保持突起35、36内に収納保持され
ているため、電子機器1は十分な機械的強度を有するこ
とができる。
0の駆動によって発生する振動が直接電子機器11の本
体ケース30、40に伝達されるため、モータの振動エ
ネルギは極めて少ない損失で効率良く本体ケース30、
40の振動に利用される。
において「逆差し」を防止する効果を有しており、切欠
き16は、モータ本体13が回転駆動の反力によって回
転することを防止する効果を有している。なお、各切欠
き15、16、25、26は、電子機器1の組立工程に
おける各種の位置合わせの基準として利用することもで
きる。
電子機器の第2の実施の形態について説明する。図3お
よび図4において、第2の実施の形態の電子機器2は、
基板20が導通部材21、22の代わりに導線パターン
23、24を有し、基板20とモータ部10との間に導
通部材としてのラバーコネクタ28を有している点が異
なるのみであり、その他の構成は図1および図2に示す
第1の実施の形態の電子機器1と略同様である。第2の
実施の形態において、図1および図2に示す第1の実施
の形態と同一の部分には同一の符号を付して詳細な説明
は省略する。
9が内蔵された弾性体であり、本実施の形態において
は、図3に示すように、平行導線29は上下方向に配置
され、上下方向に押圧されることによって当該押圧部が
上下方向に導通するようになっている。もっとも、導通
部材としてのラバーコネクタのタイプは、これに限定さ
れるものではない。
ターン23、24を設け、ラバーコネクタ28を基板2
0とモータ部10との間に介在させることによって、第
1の実施の形態における導通部材21、22を弾性体で
構成したのと同じ効果を得ることができる。本実施の形
態の基板20の作成工程は、弾性体で構成された導通部
材21、22を有する基板20の作成工程に比べて容易
であるから、電子機器2はより容易に製造することがで
きる。
なわち振動の発生によって所持者に情報を伝達する電子
機器1、2として、携帯電話およびポケットベルの他に
腕時計、携帯用コンピュータおよび娯楽用電子機器等に
も適用が可能である。
の実装のための補助部材の数および加工の程度が軽減さ
れ、補助部材の加工および補助部材の取付のための工程
も容易であり、かつ、全体の組立工程の中で一体的に極
めて容易かつ短時間にモータの実装作業を行うことがで
きる。
って発生する振動が直接電子機器の本体ケースに伝達さ
れるため、モータの振動エネルギは極めて少ない損失で
効率良く本体ケースの振動エネルギとなる。
械的強度を得ることができる。
によって、本体ケースの保持突起に対してモータ部をよ
り容易かつ安定に装着することができる。
立前の主要部材を示す概略図。
立後を示す概略図。
立前の主要部材を示す概略図。
立後を示す概略図。
Claims (6)
- 【請求項1】本体ケースと、 本体ケース内に配置されたモータ部および電源部と、 本体ケースとモータ部との間に介在され、モータ部と電
源部とを導通する基板とを備え、 本体ケース内に、モータ保持用の保持突起を本体ケース
に一体に設け、この保持突起内にモータ部を収納保持し
たことを特徴とする電子機器。 - 【請求項2】モータ部は、本体ケースの保持突起に係合
するための切欠きを有することを特徴とする請求項1に
記載の電子機器。 - 【請求項3】本体ケースと、 本体ケース内に配置されたモータ部および電源部と、 本体ケースとモータ部との間に介在され、電源部に導通
された基板と、 基板とモータ部との電気的接続を行う導通部材とを備
え、 本体ケース内に、モータ保持用の保持突起を本体ケース
に一体に設け、この保持突起内にモータ部を収納保持し
たことを特徴とする電子機器。 - 【請求項4】導通部材は、板バネからなることを特徴と
する請求項3に記載の電子機器。 - 【請求項5】導通部材は、ラバーコネクタからなること
を特徴とする請求項3に記載の電子機器。 - 【請求項6】請求項1に記載の電子機器に用いるモータ
部であって、本体ケースの保持突起に係合するための切
欠きを有することを特徴とするモータ部。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3304998A JP3598797B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 電子機器 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3304998A JP3598797B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 電子機器 |
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|---|---|---|---|
| JP3304998A Expired - Fee Related JP3598797B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | 電子機器 |
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| WO (1) | WO1999041020A1 (ja) |
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| US7567002B2 (en) * | 2007-08-06 | 2009-07-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Board mounted structure of vibration motor |
| JP2016030470A (ja) * | 2014-07-25 | 2016-03-07 | 豊田合成株式会社 | ステアリングホイール |
| JP2021166993A (ja) * | 2017-06-13 | 2021-10-21 | ビーハプティクス インコーポレイテッド | 触覚刺激提供装置 |
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| JP2801553B2 (ja) * | 1994-03-11 | 1998-09-21 | ムトー精工株式会社 | 電動バイブレータ |
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-
1998
- 1998-02-16 JP JP3304998A patent/JP3598797B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1999
- 1999-02-09 WO PCT/JP1999/000560 patent/WO1999041020A1/ja not_active Ceased
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1999041020A1 (en) | 1999-08-19 |
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