JPH10312676A - 記録再生装置 - Google Patents

記録再生装置

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JPH10312676A
JPH10312676A JP9122648A JP12264897A JPH10312676A JP H10312676 A JPH10312676 A JP H10312676A JP 9122648 A JP9122648 A JP 9122648A JP 12264897 A JP12264897 A JP 12264897A JP H10312676 A JPH10312676 A JP H10312676A
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JP
Japan
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level
recording
power
signal
timer
Prior art date
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Pending
Application number
JP9122648A
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English (en)
Inventor
Masanori Hoshino
政則 星野
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 タイマーを設けたり、オーディオタイマーに
接続することなく、また制御ラインを設けることや整合
をとる必要なく、接続機器からの外部入力信号に接続さ
れるだけで、信号源である接続機器にタイミングがとれ
て記録再生が行える記録再生装置の実現を課題とする。 【解決手段】 入力端子から入力される入力信号のレベ
ルが所定レベル以上であることを検出する信号検出回路
31と、この信号検出回路31が検出した期間が所定時
間以上であることを検出する制御回路32とを設け、こ
の期間が所定時間以上であった場合に電源ブロック37
は電源を電力節約モードから電源オン状態に切り換え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、記録再生装置に関
し、ことに外部機器からの入力信号レベルによって電源
が制御される記録再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、録音、録画機能を有し、外部入
力端子を持った対象機器と、接続機器とが接続されてい
て、外部タイマーや接続機器のタイマー機能によって対
象機器の動作が開始され、録音、録画および再生が行わ
れる場合を考える。従来の機器を用いる場合、例えばラ
ジオ放送の内容をテープレコーダで予約録音する場合
や、TV放送の内容をビデオレコーダで予約録画する場
合等においては、図10の従来例で示すように、AC電
源をスイッチするオーディオタイマー21に接続機器2
2−1と対象機器23−1とがそれぞれ接続され、オー
ディオタイマー21によるAC電源入力と共に、接続機
器22−1から対象機器23−1に信号ラインを通じて
信号が送られるという制御が行われていた。
【0003】あるいは、接続機器がタイマー機能を有す
る場合、図11に示すように、対象機器23−1をオー
ディオタイマー21とAC接続し、タイマーを内蔵した
接続機器22−2をさらに対象機器23−1に接続する
方法が採られる。この場合は、対象機器23−1に電源
が入力されてから接続機器22−2からの信号が送られ
るように、オーディオタイマー21と接続機器22−2
内蔵のタイマーとの整合を取る必要があり、整合が取ら
れていないと、録音録画機会の喪失などが生まれ、シス
テムの評価価値を落とすことに繋がる。
【0004】図12に示す場合は、接続機器22−2と
対象機器23−2にそれぞれ内蔵のタイマー機能がある
場合である。この場合も、対象機器23−2が内蔵のタ
イマー機能によりAC電源を入力してから、接続機器2
2−2からの信号が送られるように、対象機器23−2
の内蔵タイマーと接続機器22−2内蔵のタイマーとの
整合を取る必要がある。
【0005】ところで、対象機器23にある程度の可搬
性を持たせる場合、例えば部屋から部屋への移転などが
可能な場合は、接続機器22やオーディオタイマー21
と接続を取り外す必要が生じる。一般にオーディオタイ
マー21などのAC接続口は機器の裏面にあり、頻繁な
接続変えが想定されていないので、取扱いが煩雑になる
ことが多い。
【0006】図13の場合は、接続機器22−3と対象
機器23−3が同一筐体24内にあり、これにさらにタ
イマー機能21−1を有しているような場合である。こ
の場合は、信号ライン以外の制御ラインによって対象機
器23−3を起動させることが可能になる。
【0007】ところで、以上の場合は、制御ラインや電
源制御ラインで相互に接続されて、対象機器が起動され
る場合であった。しかしこのような制御ラインを必要と
するとそれだけで接続が多くなり、その分不経済である
という問題は否めない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述のごとく、従来の
信号源である接続機器と記録再生装置である対象機器の
接続では、両方をオーディオタイマーに接続したり、内
蔵タイマーを設けたりし、かつタイマー同士のタイミン
グの整合をとる必要があったり、制御ラインを接続する
などの必要があった。これは、接続などの取扱いが煩雑
であるばかりではなく、コネクタ等を多数必要とし不経
済である。
【0009】本発明はこの点を改良して、対象機器にタ
イマーを設けたり、対象機器をオーディオタイマーに接
続することなく、また、制御ラインを設けることや整合
をとる必要なく、接続機器からの外部入力信号に接続さ
れるだけで、信号源である接続機器にタイミングがとれ
て記録再生が行える記録再生装置の実現を課題とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、外部機器に接続される入力端子と、この
入力端子から入力される入力信号を再生する再生手段
と、この入力端子から入力される入力信号を記録する記
録手段とを有する記録再生装置において、前記入力端子
から入力される入力信号のレベルが第1の所定レベル以
上である検出する第1のレベル検出手段と、この第1の
レベル検出手段が前記入力信号のレベルが前記第1の所
定レベル以上であることを検出した期間が第1の所定時
間以上であることを検出する第1の時間検出手段と、こ
の第1の時間検出手段が検出を行った場合に電源を電力
節約モードから電源オン状態に切り換える第1の電源制
御手段とを具備することを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明にかかる記録再生装
置を添付図面を参照にして詳細に説明する。本発明は、
図1(a)に示すように外部入力を持つ記録再生装置す
なわち対象機器3と、タイマー機能を持つ機器すなわち
接続機器2−1で構成されるシステムにおいて、設定さ
れた時刻に電源がオンされ、接続機器2−1から対象機
器3に録音や録画あるいは再生が指示される機能を想定
している。ここでタイマー機能を持つ接続機器2−1の
代わりに、図1(b)に示すようにオーディオタイマー
1に接続された接続機器2−2であっても良い。
【0012】この場合、従来の技術でのべた例とは異な
って、対象機器3は通常電力節約(パワーセーブ)モー
ドになっていて、ACコンセントなどによって常時電源
に接続され、電源が供給されていて、その内部回路が接
続機器2からの信号の入力状態を観測できるようになっ
ていることを条件にしている。
【0013】対象機器3は電源オフ(電力節約モード)
の状態で、 1)外部接続信号の有音検出によって録音(録画)/再
生に入る録画モード 2)外部接続信号の有音検出によって再生に入る再生モ
ード 3)通常の電源オフで特に次の動作が想定されていない
場合 の3つの状態を持つことが可能であり、これらのモード
の設定は予めユーザによって選択されるものとする。
【0014】今、対象機器3が1)または2)の状態に
設定されている場合、対象機器3の内部にある外部入力
信号の判定に必要な回路素子やマイコンなどが間欠的に
起動している。このような場合は、対象機器3は、外部
入力信号の信号レベルが所定のレベルを越える時間を計
測して、この所定のレベルを越える時間が所定の時間長
を連続して越えたとき、接続機器2がタイマーによって
電源オンしたものと判断し、予め設定されているモード
に従って、外部入力の録音(録画)や再生に入る。
【0015】一方、対象機器3の電源がオンの状態で、 4)有音検出による録音(録画)/再生モードで電源オ
ンの状態 5)有音検出による再生モードで電源オンの状態 6)通常の電源オン状態 の3つの状態が考えられ、対象機器3が4)または5)
の状態にある場合、電源をオフにするための計測を行
う。
【0016】外部入力の信号レベルが所定のレベルを連
続して下回る時間を計測し、所定のレベルを下回る時間
が所定の時間長(通常、電源をオンする場合の時間長と
は異なった時間長である。)をこえた場合、接続機器2
がタイマーにより電源オフしたものと判断し、対象機器
3も電源オフする。このような制御機構を持つことによ
って、対象機器3内にタイマー機能を持たず、対象機器
3をオーディオタイマーに接続すること無く、タイマー
録音、タイマー再生と同等の機能が実現できる。
【0017】以下、具体的な装置の構成について考え
る。図2は、このような機能を有する対象機器3の一実
施の形態のブロック図である。図2において、30は外
部入力端子、31は信号検出回路、32は制御回路、3
3はスイッチ1、34はスイッチ2、35は録音(録
画)ブロック、36は再生ブロック、37は電源ブロッ
ク、38はACコンセント、39は出力端子である。
【0018】図5、図6および図7は、本実施の形態の
動作のフローチャートである。また、図8および図9は
各部の動作のタイミングチャートである。図2、図5、
図6、図7、図8および図9に沿ってこの実施形態の動
作を説明する。対象機器3はACコンセント38がAC
電源に接続されて、電力節約(パワーセーブ)モードに
なっている。図5のフローチャートでOFF−ON判断
がスタートすると(ステップ100)、制御回路32は
定期的に計測起動時刻になったかどうかを判断し(ステ
ップ101)、計測起動時間になると信号検出回路31
などの周辺回路を起動し(ステップ102)、外部入力
端子30から入力される外部入力信号の計測に入る(ス
テップ103)。
【0019】まず、信号検出回路31で外部入力端子3
0から入力される外部入力信号のレベルが有音の判断レ
ベルを越えているかどうかを判断する(ステップ10
4)。この段階で外部入力信号のレベルが低く無音と判
断された場合は、制御回路32に設けられた有音時間計
測カウンタのカウント数を初期化(0に設定)し(ステ
ップ105)、信号検出回路31などの周辺回路をオフ
しステップ101に戻って最初の状態に入って次の計測
時間を待つ。
【0020】外部入力信号のレベルが有音の判断レベル
を越えて有音と判断される場合は、この有音である時間
を計測する制御回路32に設けられた有音時間計測カウ
ンタのカウントアップを始める(ステップ106)。
【0021】次に有音時間計測カウンタのカウント数を
判断し(ステップ107)、カウント数が所定の値を越
えた場合は、制御回路32は電源ブロック37を駆動し
て電源オンの処理を実行し(ステップ108)、続いて
タイマー動作処理(ステップ109)に入り、タイマー
動作処理が終了した後は図7のフローチャートのON−
OFF判断をスタートさせる(ステップ110)。
【0022】ステップ107の段階で、有音時間計測カ
ウンタのカウント数が所定の値を越えない場合は、ステ
ップ101に戻り、次の計測時間を待つ。タイマー動作
処理(ステップ109)で示した処理はタイマー時刻に
達したと判断して行う処理で、図6のフローチャートに
示したように行われる。
【0023】タイマー動作処理がスタートすると(ステ
ップ201)、タイマー時刻での開始動作が録音(録
画)と設定されているかどうかが制御回路32で判断さ
れ(ステップ202)、録音(録画)が設定されている
場合は、スイッチ33とスイッチ34がともに閉じられ
て、外部入力端子30からの入力信号が録音ブロック3
5で録音(録画)されると共に再生ブロック36で再生
される(ステップ203)。
【0024】一方、録音(録画)と設定されていない場
合、すなわち再生の場合は、制御回路32で再生と判断
され(ステップ202)、スイッチ33だけが閉じら
れ、外部入力端子30からの入力信号が再生ブロック3
6で再生される(ステップ204)。いずれの場合も、
ステップ205でメインルーチンに戻る。
【0025】この間の動作を、さらに図8のタイミング
チャートに沿って説明する。図8で(a)は象徴的に描
かれた入力信号の波形、(b)は定期的に周辺デバイス
などを起動する計測起動のタイミング、(c)は有音判
断がなされたかどうかを示す図でハイが有音と判断され
た時点、(d)は有音と判断された期間、(e)は電源
をオンにする時間を示す。
【0026】図8(b)のように制御回路32は定期的
に信号検出回路31などの周辺回路を起動し、外部入力
端子30からの入力信号(a)のレベルを判定する。周
辺回路の起動の時に、入力信号(a)のレベルが所定の
レベルを越えると制御回路32は有音判断(c)をくだ
し、続いて有音判断の継続時間(c)を計測する。この
継続時間が所定の範囲を越えると、(e)のように電源
をオンする。これにより、所定のタイマー動作処理が開
始される。
【0027】つぎに電源をオフする終了の場合について
述べる。図7のフローチャートのON−OFF判断がス
タートすると(ステップ110)、制御回路32の指示
で信号検出回路31による外部入力端子30から入力さ
れる外部入力信号の無音判断が行われる(ステップ11
1)。外部入力信号の入力レベルが低いと制御回路32
内のカウンタで無音期間のカウントアップが行われる
(ステップ113)。
【0028】このカウント値が所定の数値を越えて無音
時間と判断されると(ステップ114)、電源オフ処理
が実行され(ステップ115)、対象機器3は電源オフ
(電力節約モード)状態に入り、図5のフローチャート
のOFF−ON判断のスタートに進む(ステップ10
0)。
【0029】この間の動作を、さらに図9のタイミング
チャートに沿って説明する。図9で、(a)は象徴的に
描かれた入力信号の波形、(b)は電源オフ時に定期的
に周辺デバイスなどを起動する計測起動のタイミング、
(c)は電源オン時に定期的に無音観測を行うタイミン
グ、(d)は無音判断がなされたかどうかを示す図でハ
イが無音と判断された時点、(e)は無音と判断された
期間、(e)は電源をオフにする時間を示す。以上のよ
うにすることにより、接続機器2から外部入力端子30
に入力される入力信号の入力レベルとその持続時間で対
象機器3の電源をオン、オフすることができる。
【0030】以上の説明は図2に示した対象機器3の例
についての説明であるが、このような方法は、図3に示
すようなタイマーを内蔵する自己完結型の対象機器3−
1においても、時計ブロック41が制御回路32を駆動
させ、対象機器3−1を電力節約モード状態にした後に
ソース40−1〜40−nからの信号の入力のレベルに
よって電源をオンにするなどの形で用いることができ
る。ここでソース40−1〜40−nは対象機器3−1
の内部に設けられたチューナなどの受信回路、電話回路
等の信号入力回路である。
【0031】また、図4に示すように、対象機器3−2
のACコンセント38がオーディオタイマ1に接続され
ていて、時刻に電源がオンされ電力節約モード状態にさ
れた後に外部入力端子30からの信号の入力のレベルに
よって電源をオンにするなどの形で用いることができ
る。
【0032】また、以上の説明では、外部入力端子30
への信号が有線接続であるように説明したが、この部分
に無線受信回路を設けて無線通信で入力信号を対象機器
に入力することが可能なことはいうまでもない。
【0033】また、以上の説明で、対象機器を録音録画
等の記録と再生を行う機器としたが、外部入力端子を有
し、この外部入力端子からの信号レベルによって所定の
動作を行う機器すべてにこの発明が適用されることはい
うまでもない。
【発明の効果】以上説明したように本発明は、以上のよ
うに構成したので、対象機器である記録再生装置の接続
機器と構成するシステム内での独立性が高くなる。した
がって例えば、接続や切り離しの必要が少なくなり、可
搬性などの面で有利になる。また、対象機器内に時計機
能を持たないので、時計機能にかかわる部品コストが削
減できて経済的であり、部品点数が減って工数や不良率
の改善につながる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の記録再生装置と接続機器の接続を示す
説明図。
【図2】本発明の記録再生装置の一実施の形態のブロッ
ク図。
【図3】本発明の記録再生装置の他の実施の形態のブロ
ック図。
【図4】本発明の記録再生装置の他の実施の形態のブロ
ック図。
【図5】本実施の形態の動作を示すフローチャート。
【図6】本実施の形態の動作を示すフローチャート。
【図7】本実施の形態の動作を示すフローチャート。
【図8】本実施の形態の各部の動作を示すタイミングチ
ャート。
【図9】本実施の形態の各部の動作を示すタイミングチ
ャート。
【図10】従来の接続機器と対象機器の接続を示す説明
図。
【図11】従来の接続機器と対象機器の接続を示す説明
図。
【図12】従来の接続機器と対象機器の接続を示す説明
図。
【図13】従来の接続機器と対象機器の接続を示す説明
図。
【符号の説明】
1…オーディオタイマー、2…接続機器、3…対象機
器、30…外部入力端子、31…信号検出回路、32…
制御回路、33…スイッチ1、34…スイッチ2、35
…録音(録画)ブロック、36…再生ブロック、37…
電源ブロック、38…ACコンセント、39…出力端
子、40…ソース、41…時計ブロック、42…機内メ
モリ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部機器に接続される入力端子と、この
    入力端子から入力される入力信号を再生する再生手段
    と、この入力端子から入力される入力信号を記録する記
    録手段とを有する記録再生装置において、 前記入力端子から入力される入力信号のレベルが第1の
    所定レベル以上である検出する第1のレベル検出手段
    と、 この第1のレベル検出手段が前記入力信号のレベルが前
    記第1の所定レベル以上であることを検出した期間が第
    1の所定時間以上であることを検出する第1の時間検出
    手段と、 この第1の時間検出手段が検出を行った場合に電源を電
    力節約モードから電源オン状態に切り換える第1の電源
    制御手段とを具備することを特徴とする記録再生装置。
  2. 【請求項2】 前記入力端子から入力される入力信号の
    レベルが第2の所定レベル以下である検出する第2のレ
    ベル検出手段と、 この第2のレベル検出手段が前記入力信号のレベルが第
    2の所定レベル以下であることを検出した期間が第2の
    所定時間以上であることを検出する第2の時間検出手段
    と、 この第2の時間検出手段が検出を行った場合に電源を電
    源オン状態から電力節約モードに切り換える第2の電源
    制御手段とを具備することを特徴とする請求項1に記載
    の記録再生装置。
JP9122648A 1997-05-13 1997-05-13 記録再生装置 Pending JPH10312676A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9122648A JPH10312676A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 記録再生装置

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JP9122648A JPH10312676A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 記録再生装置

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JPH10312676A true JPH10312676A (ja) 1998-11-24

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ID=14841180

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JP9122648A Pending JPH10312676A (ja) 1997-05-13 1997-05-13 記録再生装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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