JPH097828A - 電磁石装置 - Google Patents
電磁石装置Info
- Publication number
- JPH097828A JPH097828A JP7174236A JP17423695A JPH097828A JP H097828 A JPH097828 A JP H097828A JP 7174236 A JP7174236 A JP 7174236A JP 17423695 A JP17423695 A JP 17423695A JP H097828 A JPH097828 A JP H097828A
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Abstract
かつアーマチャ取り付けピンとアーマチャ支持部との高
い接着強度を得る。 【構成】 ヨーク(4d)と、ヨークと当接するアーマ
チャ(3)と、アーマチャを支持するアーマチャ支持部
(1a)を有し、ヨークから離れる方向に付勢されるレ
バー(1)と、頭部と軸部とを有し、アーマチャに取り
付けられるピン(8、9)とを具備し、ピンの軸部を、
レバーのアーマチャ支持部に挿入支持させ、アーマチャ
をヨークに吸着保持し、かつレバーをヨークから離れる
方向に付勢した状態において、ピンの頭部とアーマチャ
支持部との間に空間が形成されるように、ピンの頭部ま
たは軸部に段部(8b、9a)を設け、この空間に接着
剤を塗布または充填する。
Description
ャ片の取り付け構造に関するものである。
(b)はその右側面図である。
ーマチャレバー1は固定軸2に回転可能に取り付けられ
ている。固定軸2は、基板等の固定部12(図6(1
2)参照)に固定されている。アーマチャレバー1の一
端には、アーマチャ支持部1aが形成されている。3は
アーマチャであり、吸着面3aを備えている。4はコイ
ル4cおよびヨーク4dから構成された電磁石であり、
吸着面4aおよび4bを備えている。アーマチャ3の吸
着面3aが、電磁石4の吸着面4aおよび4bに当接す
る。これらの吸着面3a、4aおよび4bと、アーマチ
ャ支持部1aの板面は、ほぼ平行に構成されており、ま
た電磁石4は固定部12に固定されている。
ャ取り付けピンで、吸着面3aのほぼ中央に配置され
る。アーマチャ取り付けピン5には、頭部5aおよび軸
部5bが形成されている。なお軸部5bはアーマチャレ
バー1のアーマチャ支持部1aに開けられた穴1bに挿
入されており、穴1bは軸部5bよりもやや大きくなっ
ている。6は一端をアーマチャレバー1に、他端を固定
部12に取り付けられたばねで、アーマチャレバー1を
時計方向に付勢している。そしてアーマチャレバー1の
アーマチャ支持部1aとアーマチャ3との間に、接着剤
7が充填されている。接着剤7は一般的に粘着接着剤が
使用されることが多く、アーマチャ3と電磁石4との吸
着の安定性を高めている。
後に、さらにアーマチャ3の吸着面3aと電磁石4の吸
着面4aおよび4bとを当接させた状態にして、接着剤
7をアーマチャ支持部1aとアーマチャ3との間に塗布
するような工程をとるが、アーマチャ支持部1aとアー
マチャ3との間隔は一般に狭く、特に隙間の内部まで、
また均一に接着剤7を充填するのは非常に困難である。
定部12(基板等)が、アーマチャ3の付近にも存在す
るため、固定部12側には接着剤7を塗布することが困
難である。したがって、軸部5bの全周に接着剤7を塗
布することができず、図6(b)に示したように、例え
ば固定部12がアーマチャ3の右側にある場合にはアー
マチャ3の左側にのみ塗布される。その結果、アーマチ
ャ3の吸着面3aと電磁石4の吸着面4aおよび4bを
当接させた状態で塗布しても、接着剤7の硬化収縮の影
響で、接着剤7の硬化後にアーマチャ3が傾いて、アー
マチャ3の吸着面3aが電磁石4の吸着面4aおよび4
bと均一に当接せず、吸着力が安定しない原因となる。
取り付けピン5の頭部5aを接着しても同等の効果が得
られ、また頭部5aの周辺には通常は接着剤の塗布作業
に障害となる物が無いため、作業性の点でもより好まし
い。しかし従来例の頭部5aの形状では、図7に示した
ように、接着剤7を頭部5aのまわりに盛ることにな
り、このような接着剤7の塗布方法では、一般に高い接
着強度が得られない。
もので、アーマチャ取り付けピンをアーマチャ支持部に
接着する構造を改良することにより、アーマチャと電磁
石との吸着力を安定させ、かつアーマチャ取り付けピン
とアーマチャ支持部との高い接着強度を得ることを目的
とする。
に、第1発明は、ヨーク(4d)と、ヨークと当接する
アーマチャ(3)と、アーマチャを支持するアーマチャ
支持部(1a)を有し、ヨークから離れる方向に付勢さ
れるレバー(1)と、頭部と軸部とを有し、アーマチャ
に取り付けられるピン(8、9)とを具備し、ピンの軸
部を、レバーのアーマチャ支持部に挿入支持させ、アー
マチャをヨークに吸着保持し、かつレバーをヨークから
離れる方向に付勢した状態において、ピンの頭部とアー
マチャ支持部との間に空間が形成されるように、ピンの
頭部または軸部に段部(8b、9a)を設け、この空間
に接着剤を塗布または充填するように構成されている。
当接するアーマチャ(3)と、アーマチャを支持するア
ーマチャ支持部(1a)を有し、ヨークから離れる方向
に付勢されるレバー(1)と、頭部と軸部とを有し、ア
ーマチャに取り付けられるピン(18)とを具備し、ピ
ンの軸部を、レバーのアーマチャ支持部に挿入支持さ
せ、アーマチャをヨークに吸着保持し、かつレバーをヨ
ークから離れる方向に付勢した状態において、ピンの頭
部とアーマチャ支持部との間に空間が形成されるよう
に、ピンの頭部よりも小さい凸状の段部(1c)をアー
マチャ支持部に設け、この空間に接着剤を塗布または充
填するように構成されている。
当接するアーマチャ(3)と、アーマチャを支持するア
ーマチャ支持部(1a)を有し、ヨークから離れる方向
に付勢されるレバー(1)と、頭部と軸部とを有し、ア
ーマチャに取り付けられるピン(28)とを具備し、ピ
ンの軸部を、レバーのアーマチャ支持部に挿入支持さ
せ、アーマチャをヨークに吸着保持し、かつレバーをヨ
ークから離れる方向に付勢した状態において、ピンの頭
部とアーマチャ支持部との間に空間が形成されるよう
に、ピンの頭部よりも大きい凹状の段部(1d)をアー
マチャ支持部に設け、この空間に接着剤を塗布または充
填するように構成されている。
取り付けピンとアーマチャ支持部との間に空間(溝ある
いはテーパ部)を設け、その溝あるいはテーパ部に接着
剤を充填して、アーマチャ取り付けピンとアーマチャ支
持部とを接着したので、接触面積が拡大して大きな接着
強度が得られる。
する。
施例を示す正面図である。なお、図6と同様の構成部分
の説明は省略する。
の形状は、図6のアーマチャ取り付けピン5の形状と異
なる。アーマチャ取り付けピン8の頭部形状は、頭部8
aおよび段部8bが形成され、段部8bの存在によって
アーマチャ支持部1aと頭部8aとの間に溝が形成され
ている。そしてこの溝に接着剤10が塗布または充填さ
れる。断面がコ字状の溝に接着剤10が塗布または充填
されるので、接着剤10とアーマチャ支持部1aおよび
頭部8aとの接触面積が広くなり、従来に比べてより強
力な接着強度が得られる。
施例を示す正面図である。なお、図1または図6と同様
の構成部分の説明は省略する。
状が異なっている以外は、図6の従来例と同様の構造と
なっている。アーマチャ取り付けピン9の頭部には、斜
面9aが形成され、アーマチャ支持部1aとピン9bと
の間に、断面がテーパー状の溝が形成されている。この
溝部に接着剤11が塗布または充填される。溝部の断面
がテーパー状であるので、接着剤11とアーマチャ支持
部1aおよび斜面9aとの接触面積が広く、従来に比べ
てより強力な接着強度が得られる。
施例を示す正面図である。なお、図1〜図2と同様の構
成部分の説明は省略する。上述した第1および第2実施
例では、アーマチャ取り付けピンの形状を改良した例で
あったが、第3実施例では、アーマチャレバー1の形状
を改良した例である。
(図3)には、円形凸部1cが形成されている。円形凸
部1cは、アーマチャレバー1を打ち抜き加工等で製造
する際に、同時に形成される。円形凸部1cは、図3の
右側においてアーマチャ取り付けピン18の裏面(図3
左側)と接触する。これにより、アーマチャ支持部1a
とピン18との間に、断面がコ字状の溝が形成されてい
る。この溝部に接着剤20が塗布または充填される。溝
部の断面がコ字状であるので、接着剤20とアーマチャ
支持部1aおよびピン18の裏面との接触面積が広く、
従来に比べてより強力な接着強度が得られる。
施例を示す正面図である。なお、図1〜図3と同様の構
成部分の説明は省略する。第4実施例も、第3実施例と
同様にアーマチャレバー1の形状を改良した例である。
(図4)には、円形凹部1dが形成されている。円形凹
部1dは、アーマチャレバー1を打ち抜き加工等で製造
する際に、同時に形成される。円形凹部1dは、アーマ
チャ取り付けピン28の頭部が十分に陥没する深さとさ
れる。これにより、アーマチャ支持部1a(円形凹部1
d)とピン28との間に、断面がコ字状の溝が形成され
ている。この溝部に接着剤30が塗布または充填され
る。溝部の断面がコ字状であり、更にピン28の上(図
4右側)にも接着剤30が塗布または充填できるので、
接着剤30とアーマチャ支持部1a(円形凹部1d)お
よびピン28との接触面積が広く、従来に比べてより強
力な接着強度が得られる。なお、円形凹部1dの深さは
アーマチャ取り付けピン28の頭部が充分に陥没する深
さが望ましいが、同程度であっても円形凹部1dとピン
28との間に断面がコ字状の溝が形成されていれば良
い。
種類としては、エポキシ樹脂系、フェノール樹脂系、ポ
リウレタン樹脂系、シリコーン樹脂系、アクリル樹脂
系、ビニルエーテル系、塩化ビニル樹脂系、酢酸ビニル
樹脂系、シアノアクリレート系やクロロプレンゴム系や
ニトリルゴム系のエラストマー系、シリル基含有特殊ポ
リマーを成分とする粘着接着剤、エポキシ樹脂と特殊シ
リコーン変性ポリマーを混合した弾性接着剤等がある。
また、接着剤には、室温硬化型、加熱硬化型、UV硬化
型等があるが、室温硬化型が作業性や硬化収縮率の点で
より好ましい。
が、粘性によって溝への接着剤の塗布または充填の作業
性の容易さが異なってくる。その場合にはアーマチャ取
り付けピン8、9、18、または28の頭部の形状を変
え、溝の幅や深さあるいはテーパの角度を、使用する接
着剤の粘性に応じて変えることによって、種々の接着剤
に対応することが可能である。
5(a)では、接着剤10、11、20、または30
を、アーマチャ取り付けピン8、9、18、または28
の全周に塗布した例である。一方、図5(b)は、接着
剤10、11、20、または30を、アーマチャ取り付
けピン8、9、18、または28の頭部の全周ではな
く、一部(上下)に塗布した例である。全周に接着剤1
0、11、20、または30を塗布しなくても、必要な
接着強度が得られる場合には、この様にアーマチャ取り
付けピン8、9、18、または28の一部分に塗布して
も良い。この場合でも段部8bや斜面9a等の溝部に、
容易に接着剤10、11、20、または30を塗布また
は充填することができる。
ために、アーマチャ取り付けピン8または9に対して対
称に、接着剤10、11、20、または30を塗布また
は充填することが好ましい。対称の方向は、図示したよ
うに上下方向だけでなく、左右方向であっても良い。ま
た、アーマチャ取り付けピン8、9、18、または28
の円周方向に間隔(等間隔または不等間隔)をおいて、
接着剤10、11、20、または30を塗布または充填
しても良い。
れば、アーマチャ取り付けピンの頭部に溝あるいはテー
パ部を設け、その溝あるいはテーパ部に接着剤を塗布ま
たは充填するようにして、アーマチャ取り付けピンとア
ーマチャ支持部とを接着したので、接触面積が拡大して
大きな接着強度が得られるという効果がある。またアー
マチャ取り付けピンの頭部に接着剤を塗布または充填す
るようにしたので、作業が容易であるという効果もあ
る。
面図である。
面図である。
面図である。
面図である。
示す側面図である。
面図である。
面図である。
ン 7、10、11、20、30 接着剤 12 固定部
Claims (8)
- 【請求項1】ヨークと、 該ヨークと当接するアーマチャと、 前記アーマチャを支持するアーマチャ支持部を有し、前
記ヨークから離れる方向に付勢されるレバーと、 頭部と軸部とを有し、前記アーマチャに取り付けられる
ピンとを具備し、 前記ピンの軸部を、前記レバーのアーマチャ支持部に挿
入支持させ、 前記アーマチャを前記ヨークに吸着保持し、かつ前記レ
バーを前記ヨークから離れる方向に付勢した状態におい
て、前記ピンの頭部と前記アーマチャ支持部との間に空
間が形成されるように、前記ピンの頭部または軸部に段
部を設け、 前記空間に接着剤を塗布または充填したことを特徴とす
る電磁石装置。 - 【請求項2】ヨークと、 該ヨークと当接するアーマチャと、 前記アーマチャを支持するアーマチャ支持部を有し、前
記ヨークから離れる方向に付勢されるレバーと、 頭部と軸部とを有し、前記アーマチャに取り付けられる
ピンとを具備し、 前記ピンの軸部を、前記レバーのアーマチャ支持部に挿
入支持させ、 前記アーマチャを前記ヨークに吸着保持し、かつ前記レ
バーを前記ヨークから離れる方向に付勢した状態におい
て、前記ピンの頭部と前記アーマチャ支持部との間に空
間が形成されるように、前記ピンの頭部よりも小さい凸
状の段部を前記アーマチャ支持部に設け、 前記空間に接着剤を塗布または充填したことを特徴とす
る電磁石装置。 - 【請求項3】ヨークと、 該ヨークと当接するアーマチャと、 前記アーマチャを支持するアーマチャ支持部を有し、前
記ヨークから離れる方向に付勢されるレバーと、 頭部と軸部とを有し、前記アーマチャに取り付けられる
ピンとを具備し、 前記ピンの軸部を、前記レバーのアーマチャ支持部に挿
入支持させ、 前記アーマチャを前記ヨークに吸着保持し、かつ前記レ
バーを前記ヨークから離れる方向に付勢した状態におい
て、前記ピンの頭部と前記アーマチャ支持部との間に空
間が形成されるように、前記ピンの頭部よりも大きい凹
状の段部を前記アーマチャ支持部に設け、 前記空間に接着剤を塗布または充填したことを特徴とす
る電磁石装置。 - 【請求項4】請求項1において、 前記空間は、四角形状の溝になるように、前記ピンの頭
部に段部を設けたことを特徴とする電磁石装置。 - 【請求項5】請求項1において、 前記空間は、テーパ状の溝になるように、前記ピンの頭
部に段部を設けたことを特徴とする電磁石装置。 - 【請求項6】請求項1において、 前記ピンの頭部の全周に接着剤を塗布または充填したこ
とを特徴とする電磁石装置。 - 【請求項7】請求項1において、 前記ピンの頭部の全周に対してその一部の領域に接着剤
を塗布または充填したことを特徴とする電磁石装置。 - 【請求項8】請求項7において、 前記ピンの頭部に対して対称となる位置に接着剤を塗布
または充填したことを特徴とする電磁石装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17423695A JP3557727B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17423695A JP3557727B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 電磁石装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH097828A true JPH097828A (ja) | 1997-01-10 |
| JP3557727B2 JP3557727B2 (ja) | 2004-08-25 |
Family
ID=15975106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17423695A Expired - Lifetime JP3557727B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3557727B2 (ja) |
-
1995
- 1995-06-15 JP JP17423695A patent/JP3557727B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3557727B2 (ja) | 2004-08-25 |
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