JPH09255166A - 給紙カセット - Google Patents
給紙カセットInfo
- Publication number
- JPH09255166A JPH09255166A JP9345996A JP9345996A JPH09255166A JP H09255166 A JPH09255166 A JP H09255166A JP 9345996 A JP9345996 A JP 9345996A JP 9345996 A JP9345996 A JP 9345996A JP H09255166 A JPH09255166 A JP H09255166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure plate
- paper
- end side
- cassette
- feeding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】プレッシャプレートが若干変形しても、前端部
が左右の給紙ローラに均等に押圧付勢されて、用紙の分
離給送が正確に行われることのできる給紙カセットのプ
レッシャプレート懸架構造を提供すること。 【解決手段】用紙を収容するカセット本体1と、後端側
を前記カセット本体に軸支され、前端側をバネ部材7に
よって上方に付勢されたプレッシャプレート3とを有す
る給紙カセットにおいて、前記プレッシャプレート3が
その後端側中央部の支持体5で、用紙給送方向の前後方
向および用紙の幅左右方向に揺動自在に支承されてい
る。これにより、プレッシャプレートは後端側の1ヵ所
と前端側の左右2ヵ所にて支持されて、この3点でプレ
ッシャプレートの平面が決定されるので、プレッシャプ
レートの変形が生じても、均等に給紙ローラに対する押
圧力が作用する。
が左右の給紙ローラに均等に押圧付勢されて、用紙の分
離給送が正確に行われることのできる給紙カセットのプ
レッシャプレート懸架構造を提供すること。 【解決手段】用紙を収容するカセット本体1と、後端側
を前記カセット本体に軸支され、前端側をバネ部材7に
よって上方に付勢されたプレッシャプレート3とを有す
る給紙カセットにおいて、前記プレッシャプレート3が
その後端側中央部の支持体5で、用紙給送方向の前後方
向および用紙の幅左右方向に揺動自在に支承されてい
る。これにより、プレッシャプレートは後端側の1ヵ所
と前端側の左右2ヵ所にて支持されて、この3点でプレ
ッシャプレートの平面が決定されるので、プレッシャプ
レートの変形が生じても、均等に給紙ローラに対する押
圧力が作用する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプリンタ等の用紙処
理装置に装填される給紙カセットのプレッシャプレート
懸架構造に関するものである。
理装置に装填される給紙カセットのプレッシャプレート
懸架構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】給紙カセット内に充填された用紙の最上
紙を上方の給紙ローラに付勢接触させるものとして、先
端側(給送下流側)が上昇傾斜するようにバネにより付
勢されたプレッシャプレートが用いられている。この種
のプレッシャプレートのカセット本体内での懸架の構造
としては、例えば実開昭62―53251号公報に開示
されているように、プレッシャプレートの後端部両側を
カセット本体の周囲の側板部に軸承し、前端部には2つ
のコイルバネの付勢力によってカセット本体の上方に位
置する用紙処理装置の給紙ローラに押圧されている。す
なわち、プレッシャプレートは前後において夫々2ヵ所
ずつ計4点で支持されている。ところで、斯かるプレッ
シャプレートが正確に平面を保持していれば、積載用紙
は、前端部左右の給紙ローラに均等に押圧されて用紙の
分離給送は斜行せずに正確に送られる。
紙を上方の給紙ローラに付勢接触させるものとして、先
端側(給送下流側)が上昇傾斜するようにバネにより付
勢されたプレッシャプレートが用いられている。この種
のプレッシャプレートのカセット本体内での懸架の構造
としては、例えば実開昭62―53251号公報に開示
されているように、プレッシャプレートの後端部両側を
カセット本体の周囲の側板部に軸承し、前端部には2つ
のコイルバネの付勢力によってカセット本体の上方に位
置する用紙処理装置の給紙ローラに押圧されている。す
なわち、プレッシャプレートは前後において夫々2ヵ所
ずつ計4点で支持されている。ところで、斯かるプレッ
シャプレートが正確に平面を保持していれば、積載用紙
は、前端部左右の給紙ローラに均等に押圧されて用紙の
分離給送は斜行せずに正確に送られる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、プレッ
シャプレートは、板金または樹脂成形品から形成されて
いるため、経年変化によってプレッシャプレートに反り
が生じたり、また、乱暴に扱ったりすると変形したりす
る。この場合には、プレッシャプレートの後端部の左右
がカセット本体の側板に軸承されているため、そのしわ
寄せが前端部側に及び、プレッシャプレートが左右の給
紙ローラに均等に押圧しなくなり、この結果、用紙の分
離給送が不確実になったり、斜行したりして、給紙トラ
ブルの発生となっていた。
シャプレートは、板金または樹脂成形品から形成されて
いるため、経年変化によってプレッシャプレートに反り
が生じたり、また、乱暴に扱ったりすると変形したりす
る。この場合には、プレッシャプレートの後端部の左右
がカセット本体の側板に軸承されているため、そのしわ
寄せが前端部側に及び、プレッシャプレートが左右の給
紙ローラに均等に押圧しなくなり、この結果、用紙の分
離給送が不確実になったり、斜行したりして、給紙トラ
ブルの発生となっていた。
【0004】本発明は、上記従来技術の課題に着目して
提案されたもので、プレッシャプレートが若干変形して
も、前端部が左右の給紙ローラに均等に押圧付勢され
て、用紙の分離給送が正確に行われることのできる給紙
カセットのプレッシャプレート懸架構造を提供すること
を目的とする。
提案されたもので、プレッシャプレートが若干変形して
も、前端部が左右の給紙ローラに均等に押圧付勢され
て、用紙の分離給送が正確に行われることのできる給紙
カセットのプレッシャプレート懸架構造を提供すること
を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、用紙を収容するカセット本体と、後端側を
前記カセット本体に軸支され、前端側をバネ部材によっ
て上方に付勢されたプレッシャプレートとを有する給紙
カセットにおいて、前記プレッシャプレートがその後端
側中央部で、用紙給送方向の前後方向および用紙の幅左
右方向に揺動自在に支承することを特徴とする。
成するため、用紙を収容するカセット本体と、後端側を
前記カセット本体に軸支され、前端側をバネ部材によっ
て上方に付勢されたプレッシャプレートとを有する給紙
カセットにおいて、前記プレッシャプレートがその後端
側中央部で、用紙給送方向の前後方向および用紙の幅左
右方向に揺動自在に支承することを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、添付の図面を参照して本発
明の実施の形態について説明する。図1〜図3に示すよ
うに、本実施形態における給紙カセットは、上面が全面
的に開口した平面形状が箱形のカセット本体1と、該カ
セット本体1内に収容状態で装填されるプレッシャプレ
ート3を有する。なお、図1および図2において、右方
向を給紙方向で、上下方向を用紙の幅方向として説明す
る。
明の実施の形態について説明する。図1〜図3に示すよ
うに、本実施形態における給紙カセットは、上面が全面
的に開口した平面形状が箱形のカセット本体1と、該カ
セット本体1内に収容状態で装填されるプレッシャプレ
ート3を有する。なお、図1および図2において、右方
向を給紙方向で、上下方向を用紙の幅方向として説明す
る。
【0007】プレッシャプレート3は、長方形状をして
おり、後端部の幅方向中央の1ヵ所において、支持体5
によって給紙方向前後方向および用紙幅方向に揺動自在
に支持されている。
おり、後端部の幅方向中央の1ヵ所において、支持体5
によって給紙方向前後方向および用紙幅方向に揺動自在
に支持されている。
【0008】支持体5は、図3および図4から最も良く
分るように、コ字状のブラケット51、ブラケット51
の対向壁面に固定された一対の半球面体部材53、半球
面体部材53間に挟持された支承部55、および支承部
55を回動可能に枢支するピン57から構成されてい
る。
分るように、コ字状のブラケット51、ブラケット51
の対向壁面に固定された一対の半球面体部材53、半球
面体部材53間に挟持された支承部55、および支承部
55を回動可能に枢支するピン57から構成されてい
る。
【0009】ブラケット51は、幅方向に立設部51a
が平行になるようにしてカセット本体1の底板部上面に
固定的に立設されている。
が平行になるようにしてカセット本体1の底板部上面に
固定的に立設されている。
【0010】ブラケット51の立設部の対向面には、夫
々半球面体部材53の球面側が対向するように固定取付
けされている。この半球面体部材53間には、上端がプ
レッシャプレート3の裏面に固着された平板状の支承部
55が挟持されるように配置されている。そして、支承
部53はブラケット51の立設部51a、半球面体部材
53を貫通するピン57によって軸方向と直交する方向
(給紙方向前後方向)に回動自在に支承されている。ま
た、支承部53のピン57挿通孔は、ピン57との間に
遊びを持たせるべく、ピン57の径寸法より大径に設定
されている。
々半球面体部材53の球面側が対向するように固定取付
けされている。この半球面体部材53間には、上端がプ
レッシャプレート3の裏面に固着された平板状の支承部
55が挟持されるように配置されている。そして、支承
部53はブラケット51の立設部51a、半球面体部材
53を貫通するピン57によって軸方向と直交する方向
(給紙方向前後方向)に回動自在に支承されている。ま
た、支承部53のピン57挿通孔は、ピン57との間に
遊びを持たせるべく、ピン57の径寸法より大径に設定
されている。
【0011】ピン57は用紙幅方向に向けて延在するよ
うになっているので、支承部55は、給紙方向前後方向
に回動可能になってプレッシャプレート3を給紙方向前
後方向に揺動可能になっている。また、支承部53のピ
ン57挿通孔とピン57との間の遊び、および支承部5
5が半球面体部材53の球面間に挟持されているので、
支承部55の用紙幅方向への回動が阻害されることがな
く、これによりプレッシャプレート3は、図4に示した
ように、用紙幅方向への揺動も可能となる。
うになっているので、支承部55は、給紙方向前後方向
に回動可能になってプレッシャプレート3を給紙方向前
後方向に揺動可能になっている。また、支承部53のピ
ン57挿通孔とピン57との間の遊び、および支承部5
5が半球面体部材53の球面間に挟持されているので、
支承部55の用紙幅方向への回動が阻害されることがな
く、これによりプレッシャプレート3は、図4に示した
ように、用紙幅方向への揺動も可能となる。
【0012】プレッシャプレート3の前側の裏面であっ
て、給紙ローラ6と対応する位置には、図2および図3
から分るように、前端部と平行に一対のバネ7が設けら
れている。このバネ7はカセット本体1の底板面上に形
成されたバネ座13に固定保持されており、プレッシャ
プレート3の前側の上面を給紙ローラ6方向に向けて付
勢する。
て、給紙ローラ6と対応する位置には、図2および図3
から分るように、前端部と平行に一対のバネ7が設けら
れている。このバネ7はカセット本体1の底板面上に形
成されたバネ座13に固定保持されており、プレッシャ
プレート3の前側の上面を給紙ローラ6方向に向けて付
勢する。
【0013】即ち、プレッシャプレート3は、後端側の
中央の1点と前端側の一対の給紙ローラ6との圧接部2
点の計3点によって平面位置が規制される。したがっ
て、プレッシャプレートに反り等が生じていても、左右
のバネ7によって前端が均等に給紙ローラ6に押圧する
ことができる。
中央の1点と前端側の一対の給紙ローラ6との圧接部2
点の計3点によって平面位置が規制される。したがっ
て、プレッシャプレートに反り等が生じていても、左右
のバネ7によって前端が均等に給紙ローラ6に押圧する
ことができる。
【0014】上記第1の実施形態においては、支承部5
5のピン挿通孔にピン57を遊挿状態で支承させること
によって支承部55を前後方向および幅方向に揺動可能
とし、これによりプレッシャプレートを前後方向および
幅方向に揺動可能に構成するものとしたが、本発明は、
これに限定されるものではなく、図5に示すように、カ
セット本体1に半球面体状の載置部15を一体形成して
おき、この載置部15の球面頂部にプレッシャプレート
3を載置保持するような構成としておいてもよい。な
お、図5において、参照番号81はプレッシャプレート
3を挿通支承するピンであり、83はプレッシャプレー
ト3を載置部15に付勢状態で載置させるためのバネ、
85は前記バネのバネ座である。この構成によれば、プ
レッシャプレート3は球面に沿って揺動でき、給紙方向
前後方向のみならず用紙幅方向への揺動も可能となる。
5のピン挿通孔にピン57を遊挿状態で支承させること
によって支承部55を前後方向および幅方向に揺動可能
とし、これによりプレッシャプレートを前後方向および
幅方向に揺動可能に構成するものとしたが、本発明は、
これに限定されるものではなく、図5に示すように、カ
セット本体1に半球面体状の載置部15を一体形成して
おき、この載置部15の球面頂部にプレッシャプレート
3を載置保持するような構成としておいてもよい。な
お、図5において、参照番号81はプレッシャプレート
3を挿通支承するピンであり、83はプレッシャプレー
ト3を載置部15に付勢状態で載置させるためのバネ、
85は前記バネのバネ座である。この構成によれば、プ
レッシャプレート3は球面に沿って揺動でき、給紙方向
前後方向のみならず用紙幅方向への揺動も可能となる。
【0015】また、プレッシャプレートのこのような揺
動は、前記の実施形態で説明したものに限定されるもの
ではなく、例えば、第3の実施の形態として、図6に示
すように、カセット本体1の底板部に植設されたワイヤ
材91の水平部91aに支承部55の挿通孔を遊挿する
ようなものであってもよい。これは、基本的には第1の
実施形態の原理と同様である。
動は、前記の実施形態で説明したものに限定されるもの
ではなく、例えば、第3の実施の形態として、図6に示
すように、カセット本体1の底板部に植設されたワイヤ
材91の水平部91aに支承部55の挿通孔を遊挿する
ようなものであってもよい。これは、基本的には第1の
実施形態の原理と同様である。
【0016】図7は、第4の実施の形態を示したもの
で、プレッシャプレート3の裏面にピロボール93を固
定しておき、カセット本体の底板部に該ピロボール93
を支受する支受部材95を設けた所謂ユニバーサルジョ
イント式の構成としておいても良い。この第4の実施の
形態は第2の実施の形態と原理を同じくする。
で、プレッシャプレート3の裏面にピロボール93を固
定しておき、カセット本体の底板部に該ピロボール93
を支受する支受部材95を設けた所謂ユニバーサルジョ
イント式の構成としておいても良い。この第4の実施の
形態は第2の実施の形態と原理を同じくする。
【0017】
【発明の効果】上記したように、本発明によれば、プレ
ッシャプレートは後端中央部の1ヵ所と前端左右の2ヵ
所で支持されて3面で常に平面が決定されるので、プレ
ッシャプレートに多少の変形や反りが生じても、前端の
左右2ヵ所は常に均等な押圧力でもって給紙ローラに向
けて付勢されるので、分離給送が正確に行われる。
ッシャプレートは後端中央部の1ヵ所と前端左右の2ヵ
所で支持されて3面で常に平面が決定されるので、プレ
ッシャプレートに多少の変形や反りが生じても、前端の
左右2ヵ所は常に均等な押圧力でもって給紙ローラに向
けて付勢されるので、分離給送が正確に行われる。
【図1】本発明の第1の実施の形態における給紙カセッ
トの平面図。
トの平面図。
【図2】本発明の第1の実施の形態における給紙カセッ
トの側面断面図。
トの側面断面図。
【図3】本発明の第1の実施の形態における給紙カセッ
トの正面断面図。
トの正面断面図。
【図4】本発明の第1の実施の形態における給紙カセッ
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
【図5】本発明の第2の実施の形態における給紙カセッ
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
【図6】本発明の第3の実施の形態における給紙カセッ
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
【図7】本発明の第4の実施の形態における給紙カセッ
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
トのプレッシャプレートの懸架構造を示す正面図。
1 カセット本体 3 プレッシャプレート 5 支持体 6 給紙ローラ 7 バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 用紙を収容するカセット本体と、後端側
を前記カセット本体に軸支され、前端側をバネ部材によ
って上方に付勢されたプレッシャプレートとを有する給
紙カセットにおいて、前記プレッシャプレートがその後
端側中央部で、用紙給送方向の前後方向および用紙の幅
左右方向に揺動自在に支承することを特徴とする給紙カ
セット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9345996A JPH09255166A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 給紙カセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9345996A JPH09255166A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 給紙カセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09255166A true JPH09255166A (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=14082922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9345996A Pending JPH09255166A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 給紙カセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09255166A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009237106A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Ricoh Co Ltd | 加圧機構、転写装置、及び、画像形成装置 |
| JP2013067508A (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-18 | Brother Industries Ltd | 画像形成装置 |
-
1996
- 1996-03-22 JP JP9345996A patent/JPH09255166A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009237106A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Ricoh Co Ltd | 加圧機構、転写装置、及び、画像形成装置 |
| US8515310B2 (en) | 2008-03-26 | 2013-08-20 | Ricoh Company, Limited | Pressing mechanism, transfer device, and image forming apparatus |
| JP2013067508A (ja) * | 2011-09-26 | 2013-04-18 | Brother Industries Ltd | 画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2974444B2 (ja) | シート材給送装置 | |
| US6616138B2 (en) | Recording device and a device for separating and feeding paper | |
| JPH09255166A (ja) | 給紙カセット | |
| US4623138A (en) | Paper feeding device for copying machine | |
| JPH0977339A (ja) | 用紙収容補助機構 | |
| JPH0412026Y2 (ja) | ||
| JPS6134362Y2 (ja) | ||
| JP3622192B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JP3256612B2 (ja) | シート材積載装置 | |
| JPH0596935U (ja) | ディスクプレーヤのディスク送り装置 | |
| JPH0312750Y2 (ja) | ||
| JPS59138535A (ja) | 給紙装置の用紙カセツト | |
| JPS60171936A (ja) | 給紙カセツト | |
| JPH068350U (ja) | 給紙カセット | |
| JPH11227954A (ja) | シート材供給装置 | |
| JP3648924B2 (ja) | 給紙用カセット | |
| JP2929795B2 (ja) | シート給送装置 | |
| US20090256307A1 (en) | Sheet separating mechanism of an auto sheet feeder and auto sheet feeder incorporating the same | |
| JP3574148B2 (ja) | プリンター | |
| JPH10258948A (ja) | 給紙装置 | |
| JPS6145843A (ja) | 給紙装置 | |
| JP2800370B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPH07388B2 (ja) | 紙送り装置 | |
| KR950007147Y1 (ko) | 급지장치 | |
| JP2606158B2 (ja) | 給紙装置 |