JPH09212714A - 自動取引装置の画面表示方法 - Google Patents

自動取引装置の画面表示方法

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JPH09212714A
JPH09212714A JP1354896A JP1354896A JPH09212714A JP H09212714 A JPH09212714 A JP H09212714A JP 1354896 A JP1354896 A JP 1354896A JP 1354896 A JP1354896 A JP 1354896A JP H09212714 A JPH09212714 A JP H09212714A
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Tomoko Hotta
智子 堀田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 表示内容に従って入力を行い、取引を進める
自動取引装置の画面表示を、見やすくかつ操作しやすく
することを課題とする。 【解決手段】 自動取引装置の画面表示方法において、
入力操作を行うための操作ウインドウ5と、既に入力し
た項目の内容を表示するための確認ウインドウ6とを画
面上に表示し、入力操作を行う際には操作ウインドウ5
を用いて処理を行い、既に入力した情報を確認する際に
は確認ウインドウ6を参照することとする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、自動取引装置の
画面表示方法に係り、特に、表示内容に従って入力を行
うことにより取引を進める自動取引装置の画面表示方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動取引装置の振込その他の取引
画面は、顧客が入力すべき項目の選択キーが表示されて
おり、キーの押し下げによってデータが入力されると、
画面上の空いている部分に入力データが随時表示され、
入力が終了して次の項目の入力画面の表示に切り替わる
と、それまで入力したデータは選択キーの後ろに見える
部分だけ表示されるかまたは、全ての入力が終了した後
に確認画面として表示されるという画面表示方法であっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上述
べた方法では、画面上に各種の選択キーを表示しなけれ
ばならないため、顧客がこれまでの画面で入力してきた
データおよびこれから入力すべきデータの項目を全て表
示することができず、内容の確認が不充分となり、操作
しづらいという問題があった。
【0004】また、各種キーと入力してきた内容を、同
一画面上に常に表示しているため、画面が見づらいとい
う問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、表示内容に従
って入力を行い、取引を進める自動取引装置の画面表示
方法において、入力操作を行うための操作ウインドウ
と、既に入力した項目の内容を表示するための確認ウイ
ンドウとを画面上に表示し、入力操作を行う際には操作
ウインドウを用いて処理を行い、既に入力した情報を確
認する際には確認ウインドウを参照することを特徴とす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に図を用いて本発明の実施の
形態について説明する。図1は実施の形態の画面例の説
明図(1)、図2は実施の形態の画面例の説明図
(2)、図3は自動取引装置の外観図をそれぞれ示して
いる。図3において、1は表示・入力部であり、顧客に
情報を表示するとともに入力操作を受け入れるもので、
例えば液晶やCRT等のディスプレイ画面と、この画面
上に配置した透明なタッチパネル等を用いる。
【0007】2はカード取扱部であり、顧客のキャッシ
ュカード等を受け入れて処理する。3は通帳取扱部であ
り、顧客の通帳等を受け入れて処理する。4は入出金部
であり、現金の受入・排出を行う。これら各部を、図示
しない制御部が制御し、通信制御装置等を介してホスト
コンピュータと通信することにより、取引を実行する。
【0008】顧客は、この自動取引装置を操作すること
により、振込、入金、出金、振替、残高照会等の各種取
引を実行する。本実施の形態は、例えば前記のような自
動取引装置の表示・入力部1の画面上に、入力操作をお
こなうための操作ウインドウと、既に入力した項目の内
容を表示するための確認ウインドウとを表示することを
特徴としている。図1および図2は、その表示方法の一
例として、振込取引を実行中の画面例を挙げたものであ
る。図の状態は、振込先の金融機関名、支店名、預金種
目を選択した後に、口座番号を入力する画面が表示され
たところである。
【0009】表示・入力部1の画面上には、入力操作を
行うための操作ウインドウ5と、既に入力した項目の内
容を表示するための確認ウインドウ6とが、ウインドウ
相互の重なりを許すオーバーラップウインドウの形式で
表示されている。このようにオーバラップウインドウを
用いると、前面側のウインドウには広い領域を割り当て
ることが可能となり、一度に多くの情報を表示すること
ができる。
【0010】図1では、操作ウインドウ5が画面の前面
に表示され、口座番号の入力を受入可能な状態となって
いる。この操作ウインドウ5のタイトルバー5aには、
「口座番号を押してください」という文字列が表示さ
れ、操作ウインドウ5の現状を顧客に示している。顧客
は、その操作ウインドウ5に表示されたテンキーを押す
ことにより、口座番号を入力することができ、確認キー
を押すことにより、処理を進めることができる。必要に
応じて、入力内容を訂正すること、前画面に戻ること、
処理を取り消すこと等を選択して実行することもでき
る。
【0011】確認ウインドウ6は、操作ウインドウ5の
後面に隠れているが、両ウインドウを少しずらして表示
してあるため、確認ウインドウ6の一部分は視認可能と
なっており、ここでは、そのタイトルバー6aの「入力
した内容の表示」という記述を視認することができる。
顧客が、前述のように口座番号を入力する代わりに、あ
るいは口座番号入力中に、確認ウインドウ6のタイトル
バー6aを押すと、表示は図1の状態から図2の状態に
変更され、確認ウインドウ6が画面の前面側に現れ、操
作ウインドウ5が後面に隠れる。
【0012】確認ウインドウ6には、既に入力した項目
とそのデータが表示されるだけでなく、現在入力を受け
付けている項目である「口座番号」の項目と、それ以降
に入力すべき項目も、一覧表示される。図に示すよう
に、既に入力された項目と、現在入力受付中の項目と、
それ以降に入力すべき項目とは、相互に識別可能に表示
しておくとよい。ここでは、既に入力された項目である
金融機関名、支店名および預金種目を通常表示し、入力
受付中の項目である口座番号を顧客にわかりやすいよう
に太字で表示し、それ以降に入力すべき項目であるお受
取人名、ご依頼人名、電話番号、振込金額の項目を灰色
で表示してある。これにより、顧客は入力すべき項目や
順序を直観的に理解することができる。
【0013】なお、既に入力された項目と、現在入力受
付中の項目と、それ以降に入力すべき項目とは、ここで
示した表示方法に限らず、例えば、表示色、グレースケ
ール(白黒階調)レベル、反転表示の使用不使用および
文字フォント種等を変えることにより、相互に識別可能
とすればよい。図4は実施の形態の画面例の説明図
(3)であり、その他の画面例を示すものである。前記
の図2のように表示する代わりに、この図4のような表
示を行うものとしてもよい。ここでは、確認ウインドウ
6の中が表形式で表示されており、各項目とその入力フ
ィールドがよりわかりやすくなっている。
【0014】さらに、ここでは、項目名の文字の色およ
び下地の色を変えることによって各々を識別しやすく表
示してある。現在入力受付中の項目は、最も目立たせる
ようにすべく、下地の色(白)と文字の色(黒)の濃淡
の差を最も大きくし、次に目立たせたい既に入力された
項目については、下地の色(淡い灰色)と文字の色
(黒)の濃淡の差を2番目に大きくし、以降に入力すべ
き項目については、下地の色(淡い灰色)と文字の色
(灰色)の濃淡の差を最も小さくすることによって、最
も目立たせないように配色するとよい。
【0015】また、これに加えて、現在入力中の項目名
(この例では「口座番号」)およびその入力フィールド
(この例では「口座番号」の右の空白エリア)を点滅さ
せることによって、現在入力中であることをより明確に
示すことができる。表示が図1の状態から図2の状態に
変わる時、後面に隠れた操作ウインドウ5のタイトルバ
ー5aは、「口座番号を入力する時、押してください」
という表示に変わるので、顧客は、口座番号の入力をす
る時にはこのタイトルバー5aを押せばよいということ
がわかる。実際に顧客がこのタイトルバー5aを押すこ
とにより、表示は図1の状態に戻り、口座番号の入力が
可能となる。
【0016】上述のように、本実施の形態では、入力操
作を行うための操作ウインドウ5と、既に入力した項目
の内容を表示するための確認ウインドウ6とを画面表示
することにより、 (1)今まで入力してきた全てのデータを、操作の全過
程を通じて一覧表示可能となるので、入力間違いに早く
気づくことができ、操作性が良くなる。
【0017】(2)これから入力すべき全ての項目につ
いて、操作の全過程を通じて一覧表示可能となるので、
顧客が入力の順序を把握しやすく、操作性が良くなる。 (3)振込先のデータが記録されている振込カードや振
込通帳を使用したために、自動取引装置に振込先の入力
を行わなかった場合でも、電信扱/文書扱の選択等の画
面で、記録されている振込先等のデータを表示できるの
で、内容の確認がスムーズにできて操作しやすくなる。
【0018】(4)操作ウインドウ5と、確認ウインド
ウ6とが別になっているので、顧客が操作しやすくな
る。 (5)自動取引装置の操作に慣れている顧客や、入力し
てきた内容を各画面で見る必要がないと考える顧客や、
はやく画面を切り換えて操作を終わらせたいと思ってい
る顧客は、確認ウインドウ6を全く押さずに、画面の表
示に従って操作し取引を迅速に完了させることもできる
ので、顧客は各自の習熟度に応じた操作を行うことがで
きる。
【0019】なお、本実施の形態では、表示・操作部1
として、画面および該画面上に設けたタッチパネルを用
いることとして説明したが、これに限らず、各種ポイン
ティングデバイスやキーボード等を利用して入力操作を
行うこととしてもよい。また、本実施の形態では、金融
機関で用いられる顧客操作型の自動取引装置を中心に記
述したが、これに限らず、他の勘定系端末および情報系
端末等の各種金融端末や、旅客交通端末等、様々な入力
を伴う業務を行う機器にも同様に本発明を適用すること
が可能である。
【0020】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、自動取引装
置の画面に、操作ウインドウと確認ウインドウを表示し
て取引を実行することとしたため、操作者が必要なとき
にはいつでも入力内容の確認やこれから入力すべき項目
の把握を行うことが可能となり、操作性が向上する効果
を有する。
【0021】また、機能別にウインドウを設けたことに
より、画面が見やすくかつわかりやすくなる効果を有す
る。また、操作者は自分が必要であると思った場合にの
み、確認ウインドウを参照すればよいので、各自の習熟
度に応じて快適な操作が可能となり、全操作者平均の操
作時間は短縮される効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施の形態の画面例の説明図(1)
【図2】実施の形態の画面例の説明図(2)
【図3】自動取引装置の外観図
【図4】実施の形態の画面例の説明図(3)
【符号の説明】
5 操作ウインドウ 6 確認ウインドウ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示内容に従って入力を行い、取引を進
    める自動取引装置の画面表示方法において、 入力操作を行うための操作ウインドウと、既に入力した
    項目の内容を表示するための確認ウインドウとを画面上
    に表示し、 入力操作を行う際には操作ウインドウを用いて処理を行
    い、 既に入力した情報を確認する際には確認ウインドウを参
    照することを特徴とする自動取引装置の画面表示方法。
  2. 【請求項2】 請求項1において、操作ウインドウと確
    認ウインドウを、ウインドウ相互の重なりを許すオーバ
    ーラップウインドウとして表示し、 後方に隠れたウインドウが選択された場合、該ウインド
    ウが前面にくるように表示しなおすことを特徴とする自
    動取引装置の画面表示方法。
  3. 【請求項3】 請求項1および請求項2において、確認
    ウインドウに、既に入力した項目およびその内容と、入
    力を受付中の項目と、該受付中の項目の処理後に入力す
    べき項目とを、相互に識別可能に表示することを特徴と
    する自動取引装置の画面表示方法。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000172947A (ja) * 1998-12-02 2000-06-23 Hitachi Ltd 画面制御方法
JP2006048602A (ja) * 2004-08-09 2006-02-16 Oki Electric Ind Co Ltd 現金自動預払機
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