JPH088136B2 - プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 - Google Patents
プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法Info
- Publication number
- JPH088136B2 JPH088136B2 JP61287826A JP28782686A JPH088136B2 JP H088136 B2 JPH088136 B2 JP H088136B2 JP 61287826 A JP61287826 A JP 61287826A JP 28782686 A JP28782686 A JP 28782686A JP H088136 B2 JPH088136 B2 JP H088136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating layer
- crosslinking
- cable
- cross
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 11
- 239000004033 plastic Substances 0.000 title claims 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 title claims 2
- 238000004132 cross linking Methods 0.000 claims description 27
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 12
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 11
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 7
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 6
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 4
- 229920003020 cross-linked polyethylene Polymers 0.000 claims description 2
- 239000004703 cross-linked polyethylene Substances 0.000 claims description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 6
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 1
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、架橋ポリエチレンケーブル(以下、CVケ
ーブルと言う。)接続部の絶縁体のモールド成形方法に
関する。
ーブルと言う。)接続部の絶縁体のモールド成形方法に
関する。
従来のCVケーブル接続部のモールド成形方法を第2図
を参照して説明する。接続されるケーブル1,1′の接続
端はそれぞれペンシリングしてケーブル導体2,2′を露
出させてこれを突き合せ、この上に導体スリーブ3を被
嵌して電気的に一体に接続される。そして、この接続部
はその上に未架橋のポリエチレンを押出しあるいはテー
プ巻きによって紡錘状に絶縁層4を形成する。次に、こ
の絶縁層4をモールド成形させるためこの接続部外周に
金型7を被嵌させ、この中に不活性ガスである窒素ガス
8等を導入して一定圧力に加圧しながら、図示しないヒ
ーター等により外から加熱して絶縁層4の絶縁体を架橋
することによりケーブル絶縁体と一体にモールド成形す
ることが行なわれていた。
を参照して説明する。接続されるケーブル1,1′の接続
端はそれぞれペンシリングしてケーブル導体2,2′を露
出させてこれを突き合せ、この上に導体スリーブ3を被
嵌して電気的に一体に接続される。そして、この接続部
はその上に未架橋のポリエチレンを押出しあるいはテー
プ巻きによって紡錘状に絶縁層4を形成する。次に、こ
の絶縁層4をモールド成形させるためこの接続部外周に
金型7を被嵌させ、この中に不活性ガスである窒素ガス
8等を導入して一定圧力に加圧しながら、図示しないヒ
ーター等により外から加熱して絶縁層4の絶縁体を架橋
することによりケーブル絶縁体と一体にモールド成形す
ることが行なわれていた。
ところで、このようにして形成されるモールドジョイ
ント部の架橋作業のときの大きな問題の一つは架橋反応
を行なう加熱の際に絶縁層が溶融したときガス圧のみの
加圧では、その自重によって偏芯を生じさせてしまう点
である。即ち、架橋反応を起させるためには、絶縁層の
ポリエチレンを結晶融点以上の140〜200℃の高温にする
必要がある。ポリエチレが架橋される前の溶融状態では
粘性が低下するので、第3図に示されるようにCVケーブ
ル接続部は絶縁層のポリエチレンの自重により偏芯が生
じてしまう。
ント部の架橋作業のときの大きな問題の一つは架橋反応
を行なう加熱の際に絶縁層が溶融したときガス圧のみの
加圧では、その自重によって偏芯を生じさせてしまう点
である。即ち、架橋反応を起させるためには、絶縁層の
ポリエチレンを結晶融点以上の140〜200℃の高温にする
必要がある。ポリエチレが架橋される前の溶融状態では
粘性が低下するので、第3図に示されるようにCVケーブ
ル接続部は絶縁層のポリエチレンの自重により偏芯が生
じてしまう。
これを防止する方法としては、これまでにポリエチレ
ンと比重の等しい液体内で架橋させる方法や、細い金属
片をギブス状に絶縁層に縦沿えさせてモールド成形する
方法等が採られている。しかし、前者では、液の加圧、
加熱およびシール方法が非常に複雑で困難であること、
後者ではアンバランスな加圧による局部的な変形を生じ
させてしまう等の問題があった。
ンと比重の等しい液体内で架橋させる方法や、細い金属
片をギブス状に絶縁層に縦沿えさせてモールド成形する
方法等が採られている。しかし、前者では、液の加圧、
加熱およびシール方法が非常に複雑で困難であること、
後者ではアンバランスな加圧による局部的な変形を生じ
させてしまう等の問題があった。
この発明は、上述した従来技術の欠点を解消するため
になされたもので、CVケーブル接続部の改良されたモー
ルド成形方法を提供するにある。
になされたもので、CVケーブル接続部の改良されたモー
ルド成形方法を提供するにある。
この発明の方法は、CVケーブル接続部の絶縁層をモー
ルド成形する際、予備架橋と本架橋とに段階を踏ませて
絶縁層の架橋反応を行うようにし、予備架橋では絶縁層
の内部および中層にかけて高周波誘導加熱装置によりケ
ーブル内のケーブル導体から加熱することによって架橋
反応を部分的に行ない、この時の絶縁層の外層部を固形
状態に保ち、本架橋では上記の予備架橋が完了して絶縁
層を一旦冷却した後、上記の高周波誘導加熱装置に代え
て架橋用金型をセットし一定圧力下の状態としてから、
外部から全体加熱することにより絶縁層全体を架橋させ
ることを特徴とする。
ルド成形する際、予備架橋と本架橋とに段階を踏ませて
絶縁層の架橋反応を行うようにし、予備架橋では絶縁層
の内部および中層にかけて高周波誘導加熱装置によりケ
ーブル内のケーブル導体から加熱することによって架橋
反応を部分的に行ない、この時の絶縁層の外層部を固形
状態に保ち、本架橋では上記の予備架橋が完了して絶縁
層を一旦冷却した後、上記の高周波誘導加熱装置に代え
て架橋用金型をセットし一定圧力下の状態としてから、
外部から全体加熱することにより絶縁層全体を架橋させ
ることを特徴とする。
したがって、予備架橋においては、絶縁層の内層から
中層にかけての部分的架橋反応を行なうのみで、絶縁層
の外周は固形状態に保たれているので絶縁層全体が溶融
して偏芯を起すことがない。さらに、続いての本架橋に
おいては残りの絶縁層の外層部が一体的に架橋される。
中層にかけての部分的架橋反応を行なうのみで、絶縁層
の外周は固形状態に保たれているので絶縁層全体が溶融
して偏芯を起すことがない。さらに、続いての本架橋に
おいては残りの絶縁層の外層部が一体的に架橋される。
以下、図面に基づいてこの発明のCVケーブル接続部の
絶縁体モールド成形方法の一実施例を説明する。第1図
に示すように、接続するCVケーブル1,1′の接続端はそ
れぞれペンシリングしてケーブル導体2,2′を露出させ
てこれを突き合せ、導体スリーブ3を被嵌させて電気的
に接続する。この接続部に未架橋のポリエチレン材を押
出しあるいはテープ巻きによって絶縁層4を紡錘状に形
成する。
絶縁体モールド成形方法の一実施例を説明する。第1図
に示すように、接続するCVケーブル1,1′の接続端はそ
れぞれペンシリングしてケーブル導体2,2′を露出させ
てこれを突き合せ、導体スリーブ3を被嵌させて電気的
に接続する。この接続部に未架橋のポリエチレン材を押
出しあるいはテープ巻きによって絶縁層4を紡錘状に形
成する。
この状態で、先ず前処理作業として絶縁層4の外側か
ら高周波コイル用鉄心5と高周波誘導コイル6とからな
る高周波誘導加熱装置によりCVケーブル接続中央のケー
ブル導体2,2′を加熱し、絶縁層4を内側から加熱す
る。そして、絶縁層4の内層から中層にかけて部分的に
架橋反応を行なわせるようにする。
ら高周波コイル用鉄心5と高周波誘導コイル6とからな
る高周波誘導加熱装置によりCVケーブル接続中央のケー
ブル導体2,2′を加熱し、絶縁層4を内側から加熱す
る。そして、絶縁層4の内層から中層にかけて部分的に
架橋反応を行なわせるようにする。
この状態から一旦冷却した後、次いで第2図に示すよ
うに、架橋用金型7内にセットし、不活性ガス8の一定
圧力下で、外部より図示しないヒーター等によって加熱
して、接続部絶縁層4全体を架橋反応させて一体化させ
る。
うに、架橋用金型7内にセットし、不活性ガス8の一定
圧力下で、外部より図示しないヒーター等によって加熱
して、接続部絶縁層4全体を架橋反応させて一体化させ
る。
上記部分架橋させる前処理作業時においては、絶縁層
4の外周は低温で完全に固形状態である。したがって、
絶縁層4の自重によって絶縁体が溶融しても自重によっ
て変形することがない。しかも高温で架橋反応する絶縁
層4の内層と外層との間は、一様な熱勾配となってお
り、部分的に熱応力が集中することもない。このため、
電気的に欠陥を生じさせる恐れが全くなくなる。そし
て、一度架橋されると、絶縁層4の絶縁体は融点以上の
高温になっても、自重程度の力では変形を生じることは
ない。したがって、本架橋の際の偏芯を起すようなこと
は全くなくなる。
4の外周は低温で完全に固形状態である。したがって、
絶縁層4の自重によって絶縁体が溶融しても自重によっ
て変形することがない。しかも高温で架橋反応する絶縁
層4の内層と外層との間は、一様な熱勾配となってお
り、部分的に熱応力が集中することもない。このため、
電気的に欠陥を生じさせる恐れが全くなくなる。そし
て、一度架橋されると、絶縁層4の絶縁体は融点以上の
高温になっても、自重程度の力では変形を生じることは
ない。したがって、本架橋の際の偏芯を起すようなこと
は全くなくなる。
上述したように、この発明のCVケーブル接続部のモー
ルド成形方法によれば、その作業が簡単であり、偏芯の
ないモールドジョイントを形成することが可能である。
そして、金属片等の押えがなくても偏芯が防止できるた
め、局部的な応力集中をさけることができ、電気的な欠
陥が生じにくい。このため、優れた電気性能を有するモ
ールドジョイントを製造することができる。
ルド成形方法によれば、その作業が簡単であり、偏芯の
ないモールドジョイントを形成することが可能である。
そして、金属片等の押えがなくても偏芯が防止できるた
め、局部的な応力集中をさけることができ、電気的な欠
陥が生じにくい。このため、優れた電気性能を有するモ
ールドジョイントを製造することができる。
第1図は、本発明に適用されるCVケーブル接続部のモー
ルド成形方法に適用する予備架橋の状態を示す側断面
図、 第2図は、本発明に適用されるCVケーブル接続部のモー
ルド成形方法に適用する本架橋の状態を示す側断面図、 第3図は、CVケーブル接続部の偏芯の状況を説明するた
めの横断面図である。 1,1′……ケーブル 2,2′……ケーブル導体 3……導体スリーブ 4……絶縁層 5……鉄心(高周波誘導加熱装置) 6……コイル(高周波誘導加熱装置)
ルド成形方法に適用する予備架橋の状態を示す側断面
図、 第2図は、本発明に適用されるCVケーブル接続部のモー
ルド成形方法に適用する本架橋の状態を示す側断面図、 第3図は、CVケーブル接続部の偏芯の状況を説明するた
めの横断面図である。 1,1′……ケーブル 2,2′……ケーブル導体 3……導体スリーブ 4……絶縁層 5……鉄心(高周波誘導加熱装置) 6……コイル(高周波誘導加熱装置)
Claims (1)
- 【請求項1】架橋ポリエチレンケーブル接続部の絶縁体
のモールド成形方法において、接続するケーブルの接続
端をそれぞれペンシリングしてケーブル導体を露出させ
導体スリーブを被嵌して接続した後、未反応の絶縁体を
押出しまたはテープ巻きによって絶縁層を形成させ、こ
の絶縁層に対して予備架橋と本架橋とに段階を踏ませて
架橋反応させるようにし、予備架橋では高周波誘導加熱
装置によりケーブル導体のみを加熱して絶縁層の内部か
ら中層にかけて部分的架橋反応を行ない、この時の絶縁
層の外層部を固形状態に保ち、本架橋では上記の予備架
橋が完了して絶縁層を一旦冷却した後、上記の高周波誘
導加熱装置に代えて架橋用金型をセットし一定圧力下の
状態としてから外部より接続部全体を加熱して絶縁層の
外層部を含めた全体を架橋反応させることを特徴とする
プラスチックケーブル接続部のモールド成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287826A JPH088136B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287826A JPH088136B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143772A JPS63143772A (ja) | 1988-06-16 |
| JPH088136B2 true JPH088136B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=17722262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61287826A Expired - Lifetime JPH088136B2 (ja) | 1986-12-04 | 1986-12-04 | プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088136B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112454766A (zh) * | 2020-10-22 | 2021-03-09 | 江苏亨通高压海缆有限公司 | 一种超高压直流海缆工厂接头硫化设备 |
| CN119340039B (zh) * | 2024-12-19 | 2025-07-22 | 河南嘉丰电力工程有限公司 | 一种可二次成型的高压电缆高分子量聚乙烯绝缘层模块 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145581A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-05 | 株式会社フジクラ | ゴム・プラスチツクケ−ブルの接続部形成方法 |
-
1986
- 1986-12-04 JP JP61287826A patent/JPH088136B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63143772A (ja) | 1988-06-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH088136B2 (ja) | プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 | |
| US5298101A (en) | Method of welding together cable insulation | |
| JPH099447A (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁電力ケーブルの接続方法と接続用金型装置 | |
| JP2901289B2 (ja) | 電力ケーブルの接続方法 | |
| JPS5810385A (ja) | 絶縁ケ−ブルの接続部の形成方法 | |
| JPH0660745A (ja) | フラットケーブルの製造方法 | |
| JP2789583B2 (ja) | ケーブル接続部の成形方法 | |
| JPS63131481A (ja) | プラスチツク絶縁ケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 | |
| JPS59198817A (ja) | 架橋ゴム・プラスチック絶縁ケーブル接続部の形成方法 | |
| JP2598850B2 (ja) | 電力ケーブル接続部の製造方法 | |
| JPS6161388A (ja) | ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPH0568075B2 (ja) | ||
| JPH099446A (ja) | ゴム・プラスチック電力ケーブルの接続方法 | |
| JPS6144386B2 (ja) | ||
| JPH0218952Y2 (ja) | ||
| JPS60128815A (ja) | 電力ケ−ブル用モ−ルド式接続部の製造方法 | |
| JPH0782899B2 (ja) | ゴム、プラスチツク絶縁電力ケ−ブルの接続部の形成方法及びそれに用いる成形用金型 | |
| JPS62163504A (ja) | モ−ルド型接続部の製造方法 | |
| JPH0442886B2 (ja) | ||
| JPH08251795A (ja) | ゴム・プラスチック電力ケーブルの接続方法 | |
| JPS6124788B2 (ja) | ||
| JPS63131480A (ja) | プラスチツク絶縁ケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 | |
| JPS6260419A (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁電力ケ−ブルの接続部の形成方法 | |
| JPS6337947B2 (ja) | ||
| JPS6349353B2 (ja) |