JPH08804U - ユニットルーム - Google Patents

ユニットルーム

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JPH08804U
JPH08804U JP31495U JP31495U JPH08804U JP H08804 U JPH08804 U JP H08804U JP 31495 U JP31495 U JP 31495U JP 31495 U JP31495 U JP 31495U JP H08804 U JPH08804 U JP H08804U
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直弘 吉田
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東陶機器株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユニットルームを病院等の既設の建物躯体内
に設ける場合、介護者が患者を介護しながら出入りを容
易にしつつ、隣室への出っ張り部分を無くして隣室での
活動性も低下させないようにすること。 【構成】 建物躯体9内に設けられ壁が平面視長方形状
をなすユニットルーム1において、壁の隣室S側のコー
ナー部を切り欠いて斜面部Aを形成し、この斜面部Aに
出入口14を設けたことを特徴とする。出入口14側の
内部に便器41を設置してトイレ部11を設けると共
に、出入口14から遠い内部にシャワー21、22を設
置してシャワー部13を設けた。また、シャワー部13
の出入口14側の壁Fに手摺15、16を設け、且つ出
入口14から遠い側の壁Eにシャワー部13に臨んで上
下方向に延出する手摺18を設け、シャワー部13に臨
む壁Eに折畳み式椅子17を設け、この折畳み式椅子1
7に隣接して手摺18を設けた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、病院等の既設の建物躯体内に構築されるユニットルームに関する。
【0002】
【従来の技術】
病院等の既設の建物躯体内に設けられるトイレ等のユニットルームは、従来壁 を平面視略長方形状に形成し、隣室と連絡する出入口は、平面視長方形状の一側 の壁に設け、開閉自在のドア、又は引戸を設けていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら上記従来のユニットルームをトイレとする場合、平面視長方形状 の一側の壁に設けられた出入口では間口が狭いため、介護者が患者を介護しなが ら出入りするのは困難であった。また、ユニットルームを病院の病室内に設けた 場合、出入口を設けた壁のコーナー部が病室側に向いて出っ張った形となるから 、病室内にベッド、移動式の点滴装置等の大型の器材を搬入しようとする場合、 ユニットルームのコーナー部が邪魔になって搬入するのが困難な場合が少なくな かった。
【0004】 本願考案は、ユニットルームを病院等の既設の建物躯体内に設ける場合、介護 者が患者を介護しながら出入りを容易にしつつ、隣室への出っ張り部分を無くし て隣室での活動性も低下させないようにすることを目的とする。
【0005】
【手段】
上記課題を解決するために本考案は、建物躯体内に設けられ壁が平面視長方形 状をなすユニットルームにおいて、壁の隣室側のコーナー部を切り欠いて斜面部 を形成し、この斜面部に出入口を設けた。
【0006】 出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けた。
【0007】 出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けると共に、出入口から遠い内 部にシャワーを設置してシャワー部を設けた。
【0008】 シャワー部の出入口側の壁に手摺を設け、且つ出入口から遠い側の壁にシャワ ー部に臨んで上下方向に延出する手摺を設けた。
【0009】 シャワー部に臨む壁に折畳み式椅子を設け、この折畳み式椅子に隣接して手摺 を設けた。
【0010】 出入口と便器との間の壁に手摺を設けた。
【0011】
【作用】
上記手段によれば、建物躯体内に設けられ壁が平面視長方形状をなすユニット ルームにおいて、壁の隣室側のコーナー部を切り欠いて斜面部を形成し、この斜 面部に出入口を設けたので、間口の大きな出入口を設けることができる。
【0012】 出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けたので、介護者が車椅子に病 人を乗せて出入口からで出入りし、出入口側の内部に設けられたトイレ部の便器 に病人を介護しながらそのまま病人を移す。
【0013】 出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けると共に、出入口から遠い内 部にシャワーを設置してシャワー部を設けたので、病状の軽い患者は一人でトイ レを使用し、シャワーを浴びることができる。
【0014】 シャワー部の出入口側の壁に手摺を設け、且つ出入口から遠い側の壁にシャワ ー部に臨んで上下方向に延出する手摺を設けたので、患者は出入口から手摺を伝 ってシャワー部に移動し、シャワー部に臨んで上下方向に延出した手摺に掴まり ながらシャワーを浴びる。
【0015】 シャワー部に臨む壁に折畳み式椅子を設け、この折畳み式椅子に隣接して手摺 を設けたので、患者は折畳み式椅子を出し、座ったままシャワーを浴びることが できる。
【0016】 出入口と便器との間の壁に手摺を設けたので、病人は出入口から手摺を伝って 便器に座る。
【0017】
【実施例】
次に本考案の実施例を添付した図面に基づいて説明する。 図1は本考案のユニットルームの縦断面図、図2は同平面図であり、トイレ1 は、防水性の床パン3の外周縁に形成された壁パネル載置部3a上に複数の壁パ ネル5、5…を建て並べて四方の内装壁部A、B、C、D、E、Fを連続して形 成し、この内装壁部A、B、C、D、E、F上に天井パネル7を張設した、いわ ゆるプレハブ式のものであり、病院等の既設の建物躯体9内、特に病室Sに隣接 して、或いは病室S内に組付ける。
【0018】 内装壁部は通常平面視長方形状に形成されるが、本実施例の内装壁部A、B、 C、D、E、Fでは、病室S側のコーナー部を斜めに切り欠いて内装壁部Aを斜 面部とする。内装壁部Aには、病室Sに通じ出入りに容易な間口の大きな出入口 14を設け、図示せぬドアを取付ける。このように間口の大きな出入口14を設 けることで、介護者が病人を介護しながら楽に出入りすることができる。又、ト イレ1の病室S側のコーナー部を斜めに切り欠いて内装壁部Aを斜面部としてあ るので、病室S内にベッド、移動式の点滴装置等の大型の器材を搬入しようとす る場合、病室S側にトイレ1の内装壁部が出っ張らず、これらの器材を楽に搬入 することができる。尚、建物躯体9側のコーナー部の1つも斜めに切り欠いて内 装壁部Cを斜面部とする。
【0019】 トイレ1内部は、出入口14側にトイレ部11を設け、出入口14から遠い側 にシャワー部13を設ける。トイレ部11は、連続して設けられた内装壁部A、 B、C及びDの一部で囲まれる。同様にシャワー部13は、内装壁部Dの一部及 びE、及び内装壁部Aに連続している内装壁部Fによって囲まれる。
【0020】 シャワー部13に臨む内装壁部Fには、出入口14に近い側に上下方向に手摺 15を設け、この手摺15の隣に水平方向の手摺16を設けて、出入口14から 出入りする患者が身体を支えながら、手摺15、16を伝ってシャワー部13を 移動できるようになっている。又、シャワー部13に臨んで出入口14から遠い 側の内装壁部Eには、内装壁部F側に折畳み式椅子17を設け、折畳み式椅子1 7に隣接して上下方向に延出する部分と水平部分とを備えた手摺18を配設する 。
【0021】 内装壁部D、及びEがなすコーナー部には、石鹸等の収納ケース19を配設し 、収納ケース19の隣のシャワー部13に臨む内装壁部Dには、固定シャワー2 1及びハンドシャワー22と、両シャワー21、22の止水栓21a、22a、 及び湯水混合栓23を配設する。シャワー部13では、固定シャワー21とハン ドシャワー22を使えるので、病状の軽い患者は、病室Sから出入口14を入っ てそのままシャワー部13で身体を洗い流し、身体を清潔に保つことができる。 又、折畳み式椅子17を出せば、腰掛けながら楽な姿勢で固定シャワー21とハ ンドシャワー22を使うことができる。そして折畳み式椅子17から立上がる時 には、手摺18、又は手摺16を使って身体を支えることができ、シャワー部1 3内の移動も楽になる。
【0022】 トイレ部11側の内装壁部Bには、出入口14に近い側に上下方向に手摺24 を設け、出入口14からの出入り、及び後述する洋風大便器への着座、並びに立 上がる際に身体を支持する拠り所となる。又、内装壁部Dの上部に棚25を設け 、棚25の下方に水平方向の手摺27を設ける。
【0023】 内装壁部Bから斜面部になっている内装壁部Cを経て内装壁部Dにかけて屈曲 するカウンター28を配設し、カウンター28上面のシャワー部13側には洗面 器31を配設する。又、カウンター28の前縁からカウンター28の屈曲する形 状に合せて、4面が屈曲するエプロン33、34、35、36を垂設する。
【0024】 出入口14の隣りの内装壁部Bに対して斜の角度で設けられたエプロン33に は、洋風大便器41を取付け、洋風大便器41が出入口14を設けた内装壁部A に対して平行になるように配設している。間口の大きい出入口14と洋風大便器 41とをこのように配置することで、介護者は患者を車椅子に乗せたまま出入口 14からトイレ1のトイレ部11内に入り、患者を洋風大便器41に楽に移動さ せることができる。又、エプロン33に連続するエプロン34には採便器収納装 置43を設け、エプロン34に連続するエプロン35にはロールペーパーホルダ 44、45を配設する。
【0025】 図3は採便器収納装置の正面図、図4は同側断面図であり、採便器収納装置4 3はエプロン35に設けられる開口部に嵌装固定される。 採便器収納装置43は、前面が開口された箱状のケース本体51を備え、ケー ス本体51には開口部52から外方に延出される前縁部53と、前縁部53から 後方に延出される外周部55とが一体に形成されており、前縁部53の位置まで エプロン35に挿入した状態で固定される。
【0026】 ケース本体51の一方の側面部51a(図3中左側)には排気口65を形成し 、排気口65は排気ファン67aを収納するケース67を介して、排気管69に 連通する。
【0027】 ケース本体51の下面部51bには、本体51が形成する収納用の凹部Rの方 向に突出する凸状部61が前後に延在して形成される。凸条部61は、凹部Rを 採便器収納部r1と、採尿器収納部r2に区画している。
【0028】 凸条部61前面と本体51の前縁部53の一方側(図3中左側)との間には棒 状部材63を横架する。採便器収納部r1に収納される採便器64は、下端部を この棒状体63に掛止された状態で、ケース本体51の奥面部51cに立て掛け る。
【0029】 ケース本体51の奥面部51cの採尿器収納部r1側には、採尿器支持台71 が固定されている。採尿器支持台71は、奥面部51cに固定される上下に長い 基部71aと、基部71aの上端から前方に屈曲して固定される環状部71bと を備える。環状部71bには、採尿器を成す樹脂製袋体73の開口部が係脱自在 に掛止されると共に、袋体73の開口部を閉塞する蓋部材74が設けられている 。
【0030】 以上のように構成した採便器収納体43によれば、大便器41の近傍のエプロ ン35に配設されて前方に開口する凹部Rを形成し、この凹部Rに採便器64及 び採尿用の袋体73を収納するようにしたため、患者による採便器64、及び採 尿器を成す樹脂製袋体73のの出し入れが容易であり、且つ採便器64等からの 悪臭は排気口65から排出されることとなる。
【0031】
【考案の効果】
本考案は上記の通り構成したので、次の様な効果が得られる。 請求項1によれば、建物躯体内に設けられ壁が平面視長方形状をなすユニット ルームにおいて、壁の隣室側のコーナー部を切り欠いて斜面部を形成し、この斜 面部に出入口を設けたので、間口の大きな出入口を設けることができ、介護者は 患者を介護しながら、楽にユニットルーム内に出入りすることができる。 又、ユニットルームの壁の隣室側のコーナー部を切り欠いて斜面部としたので 、ユニットルームを病室内に設けた場合、病室側にユニットルームの壁が出っ張 らず、病室内にベッド、移動式の点滴装置等の大型の器材を搬入する際、これら の器材を楽に搬入することができる。
【0032】 請求項2によれば、出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けたので、 介護者が患者を介護しながら間口の大きな出入口から車椅子で出入りし、そのま ま容易に便器に移動することができる。
【0033】 請求項3によれば、出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設けると共に 、出入口から遠い内部にシャワーを設置してシャワー部を設けたので、ユニット ルームを病室に設置した場合、病状の軽い患者は一人でトイレを使用し、シャワ ーを浴びることができ、手軽に身体を清潔に保つことができる。
【0034】 請求項4によれば、シャワー部の出入口側の壁に手摺を設け、且つ出入口から 遠い側の壁にシャワー部に臨んで上下方向に延出する手摺を設けたので、患者は 出入口から手摺を伝ってシャワー部に移動し、上下方向に延出する手摺に掴まり 身体を安定させた状態でシャワーを浴びることができる。
【0035】 請求項5によれば、シャワー部に臨む壁に折畳み式椅子を設け、この折畳み式 椅子に隣接して手摺を設けたので、患者は折畳み式椅子を出して座ったまま楽な 姿勢でシャワーを浴びることができる。又、折畳み式椅子から立上がる時には、 手摺に掴まって身体を支えることができるから、シャワー部内の移動も楽になる 。
【0036】 請求項6によれば、出入口と便器との間の壁に手摺を設けたので、患者は出入 口から手摺を伝って容易に便器に座ることができる。しかも手摺は単に患者の身 体を支えるだけでなく、出入口からすぐ見える位置に手摺があることで患者は気 分的にも楽に成る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のユニットルームの縦断面図
【図2】同平面図
【図3】採便器収納装置の正面図
【図4】同側断面図
【符号の説明】
1…トイレ,3…床パン,5…壁パネル,7…天井パネ
ル,9…建物躯体内壁,11…トイレ部,13…シャワ
ー部,14…出入口,15…手摺,16…手摺,17…
折畳み式椅子,18…手摺,21…固定シャワー,22
…ハンドシャワー,24…手摺,41…洋風大便器,4
3…採便器収納装置,A,B,C,D,E,F…内装壁
部,S…病室。

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 建物躯体内に設けられ壁が平面視長方形
    状をなすユニットルームにおいて、前記壁の隣室側に突
    出したコーナー部を切り欠いて斜面部を形成し、この斜
    面部に出入口を設けたことを特徴とするユニットルー
    ム。
  2. 【請求項2】 前記請求項1に記載のユニットルームに
    おいて、出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設
    けたことを特徴とするユニットルーム。
  3. 【請求項3】 前記請求項1に記載のユニットルームに
    おいて、出入口側の内部に便器を設置してトイレ部を設
    けると共に、出入口から遠い内部にシャワーを設置して
    シャワー部を設けたことを特徴とするユニットルーム。
  4. 【請求項4】 前記請求項3に記載のユニットルームに
    おいて、シャワー部の出入口側の壁に手摺を設け、且つ
    出入口から遠い側の壁にシャワー部に臨んで上下方向に
    延出する手摺を設けたことを特徴とするユニットルー
    ム。
  5. 【請求項5】 前記請求項4に記載のユニットルームに
    おいて、シャワー部に臨む壁に折畳み式椅子を設け、こ
    の折畳み式椅子に隣接して前記手摺を設けたことを特徴
    とするユニットルーム。
  6. 【請求項6】 前記請求項2に記載のユニットルームに
    おいて、出入口と便器との間の壁に手摺を設けたことを
    特徴とするユニットルーム。
JP31495U 1995-02-02 1995-02-02 ユニットルーム Expired - Lifetime JP2538875Y2 (ja)

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JP2538875Y2 JP2538875Y2 (ja) 1997-06-18

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013028979A (ja) * 2011-07-29 2013-02-07 Toto Ltd 病院用トイレ・シャワー室ユニット
JP2014177788A (ja) * 2013-03-14 2014-09-25 Sakai Medical Co Ltd 浴室構造
KR20170003018U (ko) * 2016-02-19 2017-08-29 연세대학교 산학협력단 초소형 유니트 욕실

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JP2013028979A (ja) * 2011-07-29 2013-02-07 Toto Ltd 病院用トイレ・シャワー室ユニット
JP2014177788A (ja) * 2013-03-14 2014-09-25 Sakai Medical Co Ltd 浴室構造
KR20170003018U (ko) * 2016-02-19 2017-08-29 연세대학교 산학협력단 초소형 유니트 욕실

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JP2538875Y2 (ja) 1997-06-18

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