JPH0810826B2 - 受信機 - Google Patents

受信機

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JPH0810826B2
JPH0810826B2 JP61214745A JP21474586A JPH0810826B2 JP H0810826 B2 JPH0810826 B2 JP H0810826B2 JP 61214745 A JP61214745 A JP 61214745A JP 21474586 A JP21474586 A JP 21474586A JP H0810826 B2 JPH0810826 B2 JP H0810826B2
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JP
Japan
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signal
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digital
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carrier
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JP61214745A
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正実 但馬
宏 松岡
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 レーダ装置等に用いられ、受信パルス信号の搬送波と
同じ周波数の連続波を発生して出力するトラッキングオ
シレータの機能を備えた受信機であって、前記受信機に
入力パルス信号の一定数のアナログ搬送波信号をディジ
タル信号に変換するA/D変換器と、該A/D変換器が出力す
るディジタル信号を書き込み読み出す記憶部と、該記憶
部へディジタル信号を書き込んだ後に該ディジタル信号
を繰り返し読み出す制御をする書込み読出し制御手段
と、前記記憶部から読み出したディジタル信号をアナロ
グ信号に変換するD/A変換を行うと共に、該アナログ信
号に変換した出力信号の間の位相が整合された連続波と
なるように前記書込み読出し制御手段の中の読み出しの
みのタイミングを調整する位相整合手段とを備える様に
構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーダ装置等に用いられ、受信したパルス信
号の搬送波と同じ周波数の連続波を発生して出力するト
ラッキングオシレータ機能を備えた受信機に関するもの
である。
レーダ装置等に用いられたトラッキングオシレータ機
能を備えた受信機は、相手レーダから発射されたマイク
ロ波周波数の極く短時間のパルス信号を受信し、該受信
パルス信号の搬送波と同じ周波数の連続波(CW)を作成
して、例えば相手側へ妨害波として送信する様になって
いる。此の様な受信機では、その出力として作成される
連続波(CW)は、其の信号対雑音比が良く且つスペクト
ラムの連続性が良いことが要望されている。
〔従来の技術〕
第4図は従来の受信機のブロック図、第5図(a)〜
(c)は従来の受信機の信号波形図を示している。
第4図において、従来の受信機は、受信アンテナ4で
受信した一定時間τだけ高周波搬送波が存続するパルス
信号を受信増幅器1で増幅するとともに、其の増幅出力
を前記パルス記号の搬送波の存続時間τに等しい時間τ
だけ遅延させる超音波ディレイ回路2を通して、その一
定のτ時間後はスイッチ18で受信アンテナ4との接続を
断とし、その代わりに超音波ディレイ回路2の出力信号
を受信増幅器1の入力に接続して、スイッチ18と受信増
幅器1と超音波ディレイ回路2とでフィードバックのル
ープ回路を形成している。
その動作を第5図(a)〜(c)を参照して説明す
る。動作説明を容易とするため、受信アンテナ4で受信
されるパルス信号は、例えば第5図(a)に示すよう
に、パルス幅τが1μsで、キャリヤが1〜mの波形で
形成され、その繰り返し周期はT(周期T>パルス幅
τ)となっている。
第5図(a)のパルス信号は受信増幅器1で後述する
超音波ディレイ回路2の減衰量と同量だけ増幅されて超
音波ディレイ回路2に入力される。
超音波ディレイ回路2は、受信増幅器1の出力パルス
信号のパルス幅τ分だけ遅延して受信増幅器1にフイー
ドバックする。
このように、超音波ディレイ回路2は、受信増幅器1
の出力パルス信号をパルス幅τ分だけ遅延してフイード
バックする動作を繰り返すことによって、第5図(b)
に示すように、キャリヤ1〜mに続いて一巡目の1〜m,
更に2巡目のフイードバック分のキャリヤ1〜mが連続
して形成され、入力パルス信号と同一キャリヤ周波数
で、且つ同一レベルの連続波が作成される。
この受信増幅器1より出力される連続波は、受信機と
対に設けられた送信機3で例えば擬似のパルス信号に変
調し、送信アンテナ5を介して受信パルス信号を発射し
た相手側に向けて送信される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の受信機においては、受信増幅器1の出力パルス
信号を超音波ディレイ回路2を介して繰り返しフイード
バックして連続波を作成するため、フイードバックする
パルス信号に受信増幅器1および超音波ディレイ回路2
で発生するノイズが重畳され、フイードバック毎に出力
の連続波の信号対雑音比が劣化する。
また、第5図(c)に示すように、キャリヤの最後の
信号(m)と、次に、フイードバックされた最初の信号
(1)との位相が整合されず、位相差Δt(時間領域に
変換した位相ずれで、以下0から±180度までの信号位
相ずれをこのΔtで表す)を発生する。
この位相差Δtが多い程、連続波のスペクトラムが分
散するため、相手側の受信機では受信帯域外となって識
別効果が低下する。
本発明はこのような点に鑑みて創作されたもので、出
力の連続波の信号対雑音比が良く、且つ繰り返し読み出
される出力信号の位相が連続して整合している受信機を
提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の受信機の原理ブロック図であり、高
周波数の搬送波が一定時間だけ持続するパルス信号を受
信し、該受信パルス信号に同期して前記搬送波と同一周
波数の連続波を発生し出力する受信機において、前記受
信機に、前記受信パルス信号の一定数mのアナログの搬
送波信号をディジタル信号に変換するアナログ−ディジ
タル変換器9と、該アナログ−ディジタル変換器が出力
するディジタル信号を書き込み読み出す記憶部6と、該
記憶部へ前記ディジタル信号を書き込んだ後に該ディジ
タル信号を繰り返し読み出す書込み読出し制御手段7
と、前記記憶部6から読み出したディジタル信号をアナ
ログ信号に変換するディジタル−アナログ変換を行うと
共に該アナログ信号に変換された出力信号の間の位相の
整合が取れた連続波となるように前記書き込み読出し制
御手段7の中の読み出しのみのタイミングを調整する位
相整合手段8とを備えるように構成する。
〔作用〕
書込み,読み出し制御手段7は、書込みおよび読み出
し制御信号を作成し、該書込み制御信号によって最初に
受信した受信パルス信号の一定数mのアナログの搬送波
(キャリア)をA/D変換したディジタルデータを記憶部
6の所定のアドレスへ書き込むように制御するととも
に、其の1受信パルス分のアナログの搬送波を変換した
ディジタルデータの書き込みが終わった時点で、読み出
し制御信号によって、其の書き込まれた1パルス分のデ
ータをクロック信号により順次読み出すことを繰り返し
て行い、D/A変換することにより、アナログの出力信号
として、受信パルス信号のキャリアの周波数と同じ周波
数の連続波を作成して出力する。
位相整合手段8は、記憶部6より読み出され一定数m
の搬送波のデータをD/A変換したアナログ信号出力の間
の位相変化を検出し,該位相変化に対応して、前記書込
み読出し制御手段7の中の読出し制御手段による記憶部
6からのデータを読み出しタイミングを調整して,D/A変
換の出力信号間の位相変化を無くし連続性が得られるよ
うにする。本発明によれば、受信した1パルス分の搬送
波のデータを記憶部に格納した後,該格納した1パルス
分のデータを繰り返し読み出すことにより、受信パルス
信号の搬送波の周波数と同じ周波数の搬送波の連続波を
得ることが出来る。また、位相整合手段によって、記憶
部から繰り返し読み出されたデータをD/A変換したアナ
ログ信号の間の位相差を無くすることによって、出力信
号としてエネルギー分散の無い連続波信号が得られる。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例の受信機のブロック図、第
3図(a)〜(f)は一実施例の動作を説明するための
信号波形図を示している。
第2図において、一実施例の受信機は、受信パルス信
号である一定数mのアナログの搬送波信号をディジタル
信号に変換するA/D変換器9と、A/D変換器9で変換され
たディジタル信号を格納する記憶部6とを備えている。
また、A/D変換器9へのサンプリング用クロック制御
および記憶部6の書込みと読み出しとを制御する制御手
段7として、受信パルス信号を振幅検波する検波回路10
と、検波回路10の出力検波信号に同期して受信パルス信
号の搬送波信号の周波数f0の2倍以上の周波数(>2
f0)を持ったクロック信号fc(>2f0)を発生するクロ
ック信号発生回路11と、クロック信号発生回路11の出力
クロック信号によって受信パルス信号の電圧波形を1パ
ルス毎に記憶部6へ書込むとともに、記憶部6に書込ま
れた1パルス毎の電圧波形の読み出しを制御する書込
み,読み出し制御回路12およびスイッチ13とより構成し
ている。
また、アナログ出力の連続波信号の位相整合手段8と
して、記憶部6より読み出されたディジタル号をアナロ
グ信号に変換するD/A変換器14と、D/A変換器14より出力
されるアナログ信号の各キャリアの位相差を検出するた
めの周波数弁別回路15、ピーク検出回路16と、検出され
たキャリヤ位相の変化量に対応して書込み,読み出し制
御回路12の毎パルス内読み出し終了タイミングを調整す
る読み出しタイミング設定回路17とより構成している。
その動作を第3図(a)〜(f)の信号波形図を参照
して説明する。
第3図(a)に示す、パルス幅τを有する最初の受信
パルス信号は検波回路10で検波され、第3図(b)に示
す、幅τの矩形波信号に形成されてクロック信号発生回
路11に入力されクロック信号fcを発生するとともに、ス
イッチ13に供給され記憶部6へのデータの書き込みWと
記憶部6からのデータの読み出しRを切り換える。
クロック信号発生回路11は、第3図(b)の矩形波信
号の立ち上がりに同期して、例えば、第3図(c)に示
す、受信パルス信号のキャリヤ周波数f0の2倍以上の周
波数fc(>2f0)を持ったクロック信号1〜Nを発生
し、書込み読出し制御回路12へ出力する。また、検波回
路10より出力された第3図(b)に示す矩形波信号は、
其の信号幅τの時間だけ,スイッチ13を書き込み側Wに
接続する。
第3図(a)の最初の受信パルス信号のアナログ信号
はA/D変換器9でディジタル信号に変換され、スイッチ1
3を介して書込み,読み出し制御回路12に入力される。
書込み,読み出し制御回路は12は、前記のクロック信号
1〜NによってA/D変換器9より出力される1パルス毎
のディジタル信号を記憶部6の指定のアドレスに格納す
る。
最初の受信パルスが記憶部6に格納されると、前記検
波回路10より出力される矩形波信号の立ち下りによって
スイッ13は読み出し側(R側)に接続される。また、書
込み,読み出し制御回路12は、第3図(c)のクロック
信号に同期して、第3図(d)に示すように、記憶部6
に格納されている受信パルスを1パルス毎に順次連続し
て読み出すことを次ぎの受信パルスが得られるまでいつ
までも繰り返し行う。
これによって、第3図(a)に示すように、記憶部6
に書込まれた最初の受信パルス信号の一定数mのキャリ
ヤのA/D変換データが、読み出し制御信号Rにより繰り
返し読み出され、出力信号として連なった連続波として
形成されるように、D/A変換器14でアナログ信号に変換
されて出力される。
第3図(d)のアナログ信号の連続波は、周波数弁別
回路15において周波数検波(位相変化抽出)されてピー
ク検出回路16に出力される。ピーク検出回路16は周波数
検波された各パルス毎の位相変化ピークレベルを検出す
るとともに、そのピークレベル差より各パルス間の位相
差の変化を検出して読み出しタイミング設定回路17に出
力する。
第3図(e)に示す波形は、当初受信パルス信号の読
出し時の位相差を制御した場合を表わし、読み出しタイ
ミング設定回路17がピーク検出回路16で検出された各パ
ルス毎の位相差の変化に対応した時間Δtだけ制御回路
12の毎パルス内読み出し終了タイミングをずらせる時間
を設定し、記憶部6より繰り返し読み出される一定数m
のキャリヤのA/D変換データをD/A変換したアナログ出力
の位相を互いに整合させて第3図(f)に示すように、
位相差の変化に対応した時間をΔt′と小さくして長時
間の位相連続性を得る。
なお、上記のクロック信号の周波数は、信号パルスの
キャリヤ周波数の2倍以上であれば、特に限定されるも
のでなく、等間隔であればよい(標本化定理)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、出力信号として
入力の受信パルス信号のキャリヤの周波数と同一周波数
で、且つ位相が整合された連続波が得られるトラッキン
グオシレータを具備した受信機となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の受信機の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例の受信機のブロック図、 第3図(a)〜(f)は一実施例信号波形図、 第4図は従来の受信機のブロック図、 第5図(a)〜(c)は従来の受信機の信号波形図であ
る。 図において、1は受信増幅器、2は超音波ディレイ回
路、3は送信機、4は受信アンテナ、5は送信アンテ
ナ、6は記憶部、7は書込み、読み出し制御手段、8は
位相整合手段、9はA/D変換器、10は検波回路、11はク
ロック信号発生回路、12は書込み,読み出し制御回路、
13,18はスイッチ、14はD/A変換器、15は周波数弁別回
路、16はピーク検出回路、17は読み出しタイミング設定
回路を示している。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】高周波数の搬送波が一定時間だけ持続する
    パルス信号を受信し、該受信パルス信号に同期して前記
    搬送波と同一周波数の連続波を発生し出力する受信機に
    おいて、前記受信機に、前記受信パルス信号の一定数の
    アナログの搬送波信号をディジタル信号に変換するアナ
    ログ−ディジタル変換器と、該アナログ−ディジタル変
    換器が出力するディジタル信号を書き込み読み出す記憶
    部と、該記憶部へディジタル信号を書き込んだ後に該デ
    ィジタル信号を繰り返して読み出す制御をする書込み読
    出し制御手段と、前記記憶部から読み出したディジタル
    信号をアナログ信号に変換するディジタル−アナログ変
    換を行うと共に、該変換したアナログの出力信号の間の
    位相が互いに整合した連続波となるように前記書込み読
    出し制御手段の中の読み出し制御のタイミングのみを調
    整する位相整合手段とを備えたことを特徴とする受信
    機。
JP61214745A 1986-09-10 1986-09-10 受信機 Expired - Lifetime JPH0810826B2 (ja)

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JPS6369322A JPS6369322A (ja) 1988-03-29
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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KR20030043783A (ko) 2000-02-02 2003-06-02 쓰리엠 터치 시스템, 인크. 편광자를 갖는 터치 스크린 및 그의 제조 방법

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