JPH07472B2 - 鞍乗型車両における吸気装置への送気部構造 - Google Patents
鞍乗型車両における吸気装置への送気部構造Info
- Publication number
- JPH07472B2 JPH07472B2 JP63136998A JP13699888A JPH07472B2 JP H07472 B2 JPH07472 B2 JP H07472B2 JP 63136998 A JP63136998 A JP 63136998A JP 13699888 A JP13699888 A JP 13699888A JP H07472 B2 JPH07472 B2 JP H07472B2
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- Japan
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- fuel tank
- intake device
- air
- duct
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動二、三輪車等の鞍乗型車両における吸気装
置への送気部構造に関するものである。
置への送気部構造に関するものである。
(従来の技術) 自動二輪車において、エンジン後部に配置した吸気装置
に対し、車体前方へ向って開口するダクトより走行風を
積極的に取入れるようにした技術は、米国特許第435457
0号明細書等により公知になっている。
に対し、車体前方へ向って開口するダクトより走行風を
積極的に取入れるようにした技術は、米国特許第435457
0号明細書等により公知になっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、かかるダクト構造では、エンジン上方を
わたしてエンジン後部までダクトをひきまわすので、せ
っかく冷えた高密度なエアーがダクト内の通過時にエン
ジン熱で熱せられ、エンジン出力がさほど向上しない欠
点があった。
わたしてエンジン後部までダクトをひきまわすので、せ
っかく冷えた高密度なエアーがダクト内の通過時にエン
ジン熱で熱せられ、エンジン出力がさほど向上しない欠
点があった。
又、このダクトはカウル内を挿通するのでカウル内の他
部材と干渉する虞れがあった。
部材と干渉する虞れがあった。
(課題を解決するための手段) 上記問題点を解決するため本発明は、ヘッドパイプから
後方に向けて側面視略直線状の左右一対のメインフレー
ムを延設し、該メインフレーム上面に、該メインフレー
ムの側面と略連続する側面形状を有するとともに左右の
メインフレーム間の上方を覆う燃料タンクを配設し、該
燃料タンクと、該燃料タンクの下方に配置されたエンジ
ンとの間に吸気装置を設けるとともにこの吸気装置を前
記左右のメインフレーム間に配置し、前記ヘッドパイプ
の前方を最前とし、斜め後上方へ延出し、少なくとも前
記ヘッドパイプより上方まで延出したカウルを備えた鞍
乗型車両における吸気装置への送気部構造において、前
記カウルの前記燃料タンク上面よりも上方に、前方に向
けて開く開口を設け、前記燃料タンクの上方に、前記開
口から後方に向けて略水平に延びる送風ダクトを設け、
該送風ダクトの後部を下方へ湾曲させて前記燃料タンク
に形成した上下方向の凹部に貫通支持させ、前記送風ダ
クト下端の送気口を前記吸気装置に向けて開口したこと
を特徴とする。
後方に向けて側面視略直線状の左右一対のメインフレー
ムを延設し、該メインフレーム上面に、該メインフレー
ムの側面と略連続する側面形状を有するとともに左右の
メインフレーム間の上方を覆う燃料タンクを配設し、該
燃料タンクと、該燃料タンクの下方に配置されたエンジ
ンとの間に吸気装置を設けるとともにこの吸気装置を前
記左右のメインフレーム間に配置し、前記ヘッドパイプ
の前方を最前とし、斜め後上方へ延出し、少なくとも前
記ヘッドパイプより上方まで延出したカウルを備えた鞍
乗型車両における吸気装置への送気部構造において、前
記カウルの前記燃料タンク上面よりも上方に、前方に向
けて開く開口を設け、前記燃料タンクの上方に、前記開
口から後方に向けて略水平に延びる送風ダクトを設け、
該送風ダクトの後部を下方へ湾曲させて前記燃料タンク
に形成した上下方向の凹部に貫通支持させ、前記送風ダ
クト下端の送気口を前記吸気装置に向けて開口したこと
を特徴とする。
(作用) カウルの燃料タンク上面よりも上方に、前方に向けて開
く開口を設けているので、開口の位置が高くなり、フロ
ントフォーク、タイヤ等により乱されることのないスム
ースな流れの走行風を開口に流入させることができる。
これによりフレッシュな走行風を多量にダクト内に流入
させることができる。
く開口を設けているので、開口の位置が高くなり、フロ
ントフォーク、タイヤ等により乱されることのないスム
ースな流れの走行風を開口に流入させることができる。
これによりフレッシュな走行風を多量にダクト内に流入
させることができる。
又、送風ダクトを燃料タンクの上方に配置するので、送
風ダクトと他の部品との干渉を避けることができ、これ
により送風ダクトの径を大きく取ることも可能になる。
更に従来デッドスペースであったこの場所の有効利用を
図ることもできる。又、送風ダクトがエンジンから離れ
るので、吸入エアーがエンジン熱により熱せられるのを
防ぎ、高いエンジン出力を得ることが可能になる。
風ダクトと他の部品との干渉を避けることができ、これ
により送風ダクトの径を大きく取ることも可能になる。
更に従来デッドスペースであったこの場所の有効利用を
図ることもできる。又、送風ダクトがエンジンから離れ
るので、吸入エアーがエンジン熱により熱せられるのを
防ぎ、高いエンジン出力を得ることが可能になる。
(実施例) 以下に本発明の好適実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の第1実施例を示す側面図、第2図は燃
料タンク及び送風ダクト部分の斜視図で、自動二輪車の
フレーム1の前端をなすヘッドパイプ2には左右一対の
直線状のメインパイプ3、3が連結され、メインパイプ
3は後下がり形状に配設され、その中間部上部には後方
へ延出するシートパイプ4、4が連結され、メインパイ
プ3後端には後傾するサブパイプ5が中間部で連結さ
れ、サブパイプ5上端にはシートパイプ4が連結され
る。
料タンク及び送風ダクト部分の斜視図で、自動二輪車の
フレーム1の前端をなすヘッドパイプ2には左右一対の
直線状のメインパイプ3、3が連結され、メインパイプ
3は後下がり形状に配設され、その中間部上部には後方
へ延出するシートパイプ4、4が連結され、メインパイ
プ3後端には後傾するサブパイプ5が中間部で連結さ
れ、サブパイプ5上端にはシートパイプ4が連結され
る。
斯かるバックボーン型のフレーム1の左右のメインパイ
プ3、3上面からシートパイプ4、4の前部上面にかけ
て側面ほぼ面一に燃料タンク(上方カバー部材)が載置
される。またメインパイプ3、3間から下方のフレーム
空間にはエンジン7が適宜の手段により搭載され、実施
例では側面視V型の水冷エンジン7であり、その前傾す
る前部シリンダ71と後傾する後部シリンダ72とにより形
成され、かつ左右のメインパイプ3、3間の側面視V型
空間にはキャブレタ8が配設される。このキャブレタ8
の上部は燃料タンク6が配設される。このキャブレタ8
の上部は燃料タンク6の底面に設けた凹部61に臨んでい
る。
プ3、3上面からシートパイプ4、4の前部上面にかけ
て側面ほぼ面一に燃料タンク(上方カバー部材)が載置
される。またメインパイプ3、3間から下方のフレーム
空間にはエンジン7が適宜の手段により搭載され、実施
例では側面視V型の水冷エンジン7であり、その前傾す
る前部シリンダ71と後傾する後部シリンダ72とにより形
成され、かつ左右のメインパイプ3、3間の側面視V型
空間にはキャブレタ8が配設される。このキャブレタ8
の上部は燃料タンク6が配設される。このキャブレタ8
の上部は燃料タンク6の底面に設けた凹部61に臨んでい
る。
尚、エンジン7の前方にはラジエータ11が配設され、更
にヘッドパイプ2前方とエンジン7の前方、及び側方を
覆うフロントカウル12が装備される。このフロントカウ
ル12はその上部がヘッドパイプ2の上方を覆う。又メイ
ンパイプ3、3は断面縦長の角型パイプをなす。
にヘッドパイプ2前方とエンジン7の前方、及び側方を
覆うフロントカウル12が装備される。このフロントカウ
ル12はその上部がヘッドパイプ2の上方を覆う。又メイ
ンパイプ3、3は断面縦長の角型パイプをなす。
以上において、燃料タンク6の前部両側面には左右のメ
インパイプ3、3間の空間を臨み、且つ上下方向に貫通
するダクト案内支持用の凹部62、62を形成する。
インパイプ3、3間の空間を臨み、且つ上下方向に貫通
するダクト案内支持用の凹部62、62を形成する。
一方、送風ダクト15は中間部ではほぼ直角に屈曲され、
横ダクト部16を前方へ向けた状態で縦ダクト部18を燃料
タンク6側面の一方を凹部62に挿通し、その下端をキャ
ブレタ8の前方に臨ませる。
横ダクト部16を前方へ向けた状態で縦ダクト部18を燃料
タンク6側面の一方を凹部62に挿通し、その下端をキャ
ブレタ8の前方に臨ませる。
そして斯かる送風ダクト15の横ダクト部16の前端をヘッ
ドパイプ2上方へ臨ませて前方へ指向する開口17とな
し、縦ダクト部18の下端をキャブレタ8側より見て斜め
にカットして送気口19となす。
ドパイプ2上方へ臨ませて前方へ指向する開口17とな
し、縦ダクト部18の下端をキャブレタ8側より見て斜め
にカットして送気口19となす。
更に実施例ではフロントカウル12の上部両側で燃料タン
ク6よりも上方には開口13、13を形成するとともに、開
口13から後方に突出する吸気パイプ14を形成し、この吸
気パイプ14に前記送風ダクト15の開口17を嵌合して連結
する。
ク6よりも上方には開口13、13を形成するとともに、開
口13から後方に突出する吸気パイプ14を形成し、この吸
気パイプ14に前記送風ダクト15の開口17を嵌合して連結
する。
尚、送風ダクト15は片側一本でも、両側2本でもよい。
このように燃料タンク6の側面に設けた凹部62に送風ダ
クト15を案内支持したため、走行風は第1図に矢印で示
す如くフロントカウル12の開口13から送風ダクト15の開
口17を経て送風ダクト15内に流入し、横ダクト部16内を
通り、縦ダクト部18下端の送気口19からキャブレター8
の手前に流出する。
クト15を案内支持したため、走行風は第1図に矢印で示
す如くフロントカウル12の開口13から送風ダクト15の開
口17を経て送風ダクト15内に流入し、横ダクト部16内を
通り、縦ダクト部18下端の送気口19からキャブレター8
の手前に流出する。
これにより走行風が入りにくい部分に配置されたキャブ
レタ8の前方に十分なる風量をもって送気できる。
レタ8の前方に十分なる風量をもって送気できる。
第3図は第2実施例を示し、本実施例ではエアクリーナ
仕様の自動二輪車に適用する。
仕様の自動二輪車に適用する。
即ち、前記キャブレター8上にエアクリーナ9を載置し
たタイプのものにおいて、エアクリーナ9の前部上面に
突出する吸気パイプ91に送風ダクト15の送気口19を嵌合
して直接連結し、送風ダクト15内とエアクリーナ9内と
を連通する。
たタイプのものにおいて、エアクリーナ9の前部上面に
突出する吸気パイプ91に送風ダクト15の送気口19を嵌合
して直接連結し、送風ダクト15内とエアクリーナ9内と
を連通する。
これによりエアクリーナ9に直接送気できる。
以上の実施例では、自動二輪車に本構造を適用したが、
自動三輪車等の鞍乗型車両についても同構造を採用で
き、またエンジン型式も限定されるものではない。
自動三輪車等の鞍乗型車両についても同構造を採用で
き、またエンジン型式も限定されるものではない。
(発明の効果) 以上の説明より明らかな如く、本発明によれば、カウル
の燃料タンク上面よりも上方に、前方に向けて開く開口
を設けているので、開口の位置が高くなり、フロントフ
ォーク、タイヤ等により乱されることのないスムースな
流れの走行風を開口に流入させることができる。これに
よりフレッシュな走行風を多量にダクト内に流入させる
ことができる。
の燃料タンク上面よりも上方に、前方に向けて開く開口
を設けているので、開口の位置が高くなり、フロントフ
ォーク、タイヤ等により乱されることのないスムースな
流れの走行風を開口に流入させることができる。これに
よりフレッシュな走行風を多量にダクト内に流入させる
ことができる。
又、送風ダクトを燃料タンクの上方に配置するので、送
風ダクトと他の部品との干渉を避けることができ、これ
により送風ダクトの径を大きく取ることも可能になる。
更に従来デッドスペースであったこの場所の有効利用を
図ることもできる。又、送風ダクトがエンジンから離れ
るので、吸入エアーがエンジン熱により熱せられるのを
防ぎ、高いエンジン出力を得ることが可能になる。
風ダクトと他の部品との干渉を避けることができ、これ
により送風ダクトの径を大きく取ることも可能になる。
更に従来デッドスペースであったこの場所の有効利用を
図ることもできる。又、送風ダクトがエンジンから離れ
るので、吸入エアーがエンジン熱により熱せられるのを
防ぎ、高いエンジン出力を得ることが可能になる。
第1図は本構造の第1実施例を示す側面図、第2図は燃
料タンク及び送風ダクト部分の斜視図、第3図は第2実
施例の側面図である。 尚、図面中、2はヘッドパイプ、3はメインフレーム、
4はシートフレーム、6は燃料タンク、7はエンジン、
8、9は吸気装置、15は送風ダクト、17は開口、19は送
気口、62はタンク凹部である。
料タンク及び送風ダクト部分の斜視図、第3図は第2実
施例の側面図である。 尚、図面中、2はヘッドパイプ、3はメインフレーム、
4はシートフレーム、6は燃料タンク、7はエンジン、
8、9は吸気装置、15は送風ダクト、17は開口、19は送
気口、62はタンク凹部である。
Claims (1)
- 【請求項1】ヘッドパイプから後方に向けて側面視略直
線状の左右一対のメインフレームを延設し、該メインフ
レーム上面に、該メインフレームの側面と略連続する側
面形状を有するとともに左右のメインフレーム間の上方
を覆う燃料タンクを配設し、該燃料タンクと、該燃料タ
ンクの下方に配置されたエンジンとの間に吸気装置を設
けるとともにこの吸気装置を前記左右のメインフレーム
間に配置し、前記ヘッドパイプの前方を最前とし、斜め
後上方へ延出し、少なくとも前記ヘッドパイプより上方
まで延出したカウルを備えた鞍乗型車両における吸気装
置への送気部構造において、前記カウルの前記燃料タン
ク上面よりも上方に、前方に向けて開く開口を設け、前
記燃料タンクの上方に、前記開口から後方に向けて略水
平に延びる送風ダクトを設け、該送風ダクトの後部を下
方へ湾曲させて前記燃料タンクに形成した上下方向の凹
部に貫通支持させ、前記送風ダクト下端の送気口を前記
吸気装置に向けて開口したことを特徴とする鞍乗型車両
における吸気装置への送気部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136998A JPH07472B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 鞍乗型車両における吸気装置への送気部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136998A JPH07472B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 鞍乗型車両における吸気装置への送気部構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63165276A Division JPH01119492A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 鞍乗型車両における吸気装置への送気構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119491A JPH01119491A (ja) | 1989-05-11 |
| JPH07472B2 true JPH07472B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15188402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63136998A Expired - Fee Related JPH07472B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | 鞍乗型車両における吸気装置への送気部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07472B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55170466U (ja) * | 1979-05-22 | 1980-12-06 | ||
| JPS5931504U (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-27 | 三菱自動車工業株式会社 | フロントサスペンシヨンのクロスメンバ締結構造 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63136998A patent/JPH07472B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01119491A (ja) | 1989-05-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |