JPH0739500Y2 - 鉄骨構造物の仕口ブロックの溶接用治具 - Google Patents

鉄骨構造物の仕口ブロックの溶接用治具

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JPH0739500Y2
JPH0739500Y2 JP10388690U JP10388690U JPH0739500Y2 JP H0739500 Y2 JPH0739500 Y2 JP H0739500Y2 JP 10388690 U JP10388690 U JP 10388690U JP 10388690 U JP10388690 U JP 10388690U JP H0739500 Y2 JPH0739500 Y2 JP H0739500Y2
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武一郎 向出
徹 渡辺
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株式会社小松エンジニアリング
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Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は鉄骨構造物の柱と梁との接合部に用いられる
仕口ブロックを溶接によって組み立てるときに使用する
治具に関するもので、仕口ブロックの中央部のコアと該
コアに放射状に溶接されるフランジの位置関係を規定す
る治具に関するものである。
《従来の技術》 鉄骨構造物の柱41と梁42とは、第10図に示すように柱の
一部となるコア44に短いH形鋼からなるフランジ45を放
射状に溶接固定してなる仕口ブロック43を用いて接続さ
れる。仕口ブロックのフランジ45は、第11、12図に示す
ように、コア44に水平ないし勾配をもたせて固定され、
コアの中心Pからフランジ先端のボルト孔46迄の距離や
コアの中心Pとフランジ先端部のウエブ47の中心との位
置関係を正確に設定した状態で溶接されねばならない。
従来この仕口ブロックを組み立てるときには、定盤上に
ケガキ線を引いてケガキ合わせでコア44とフランジ45と
を1個1個位置決めして仮付け溶接するか、あるいは上
述のケガキ合わせで仕口ブロックを1個組み立て、それ
を基準ブロックとして他のブロックを組み立てるという
方法が採用されている。
《考案が解決しようとする課題》 しかし上述のような方法では、コア44とフランジ45との
位置精度を正確に出すことができず、また作業能率も低
い。
そこでこの考案は、仕口ブロックを仮付け溶接する際に
コア44とフランジ45とを正確な位置関係で固定できる治
具を提供しようとするものである。
《課題を解決するための手段》 この考案の治具は、中央部1aと該中央部から四方に延在
する放射部1bとを有する基台1を備えている。中央部1a
には、放射部1bの延在方向に対して45度傾斜した方向の
ガイド2に沿って移動可能な位置決め手段5又は3a、3b
が設けられている。位置決め手段としては、一対のクラ
ンプ爪5からなり、各クランプ爪5がその対向端に直角
の90度の切り欠き4を有し、対向するクランプ爪5相互
は同期直線運動機構6で連結されて基台1の中心に対し
て対称に摺動して仕口ブロックのコア44の対向隅を挟持
する構造が好ましい。他の構造として下面に突起8を有
する3個の位置決めブロックからなり、一の位置決めブ
ロック3aが頂角90度の切り欠き4を有し、残余の位置決
めブロック3bが45度の傾斜面4aを有しており、これらの
位置決めブロックをガイド2に所定間隔を隔てて設けら
れた嵌合溝2aに嵌脱して3隅で位置決めする構造等を採
用することができる。
一方放射部1bには、その延在方向に移動自在な移動台13
と、これをその移動方向に沿って移動させる直線運動機
構12が設けられる。移動台13には、放射部1bの延在方向
と直交する方向に移動する保持台14や摺動台53を設け、
この保持台や摺動台には、仕口ブロックのフランジ45の
一方の側面の位置を規定するガイド21又は52が設けられ
る。必要により保持台14にフランジの端部の位置を規制
する先端ガイド25やフランジ端のボルト孔46の位置を規
定する位置決めピン24を装着する。
さらにこの考案の治具の改良された態様によれば、基台
1の中央部1aの上面に昇降テーブル33が設けられ、この
昇降テーブル33に仕口ブロック43のコア44が載置される
ように構成される。昇降テーブル33は、ネジ31やパンダ
グラフ50等で昇降させることができる。また、移動台13
に昇降腕57を備えた支柱52を立設して、フランジの外側
端部を上昇させてフランを傾斜させることも可能であ
る。
《作用》 基台1の中央部1aには、組み立てようとする仕口ブロッ
クのコア44が載置され、クランプ爪5や位置決めブロッ
ク3a、3bによって外面基準で位置決めされる。クランプ
爪5で位置決めを行うときは、ハンドル7でネジ杆6を
回転させることにより、2個のスライドブロック3、3
を基台の中心に対して対称に移動し、コア44の胴部ない
しダイヤフラム部を対角方向に挟持して位置決めする。
また、位置決めブロック3a,3bで位置決めするときは、
下面に突設された突起8をコアのダイヤフラムの大きさ
に合わせてガイド2の嵌合溝2aに嵌合し、位置決めブロ
ック3bの斜面4aがコア44のダイヤフラムの位置決めブロ
ック3aの切り欠き4に押接させて位置決めする。
フランジ45は、その内側端部を基台の中央部1aに、外側
端部を放射部1bの移動台13上に載置された状態で保持さ
れる。保持されたフランジ45は、位置決めピン24をフラ
ンジ45のボルト孔46に挿通することによって位置決めさ
れ、またボルト孔46を有していないフランジは、移動台
13に設けられた側面ガイド21や摺動台53に立設された支
柱52の内壁面によって位置決めされる。このガイド21、
52は、位置決めピン24をボルト孔46に挿通するときの案
内ガイドとしても機能する。
このようにして位置決めされたフランジ45は、その基端
をコア44に溶接されて仕口ブロック43として組み立てら
れる。基台の中央部1aの周辺に保持台14を設けたと同様
な側面ガイド22を設けておくことにより、フランジ45の
直角度をより正確に出すことができる。
仕口ブロック43には、第12図に示すように、フランジ45
がコア44に対して上下方向に若干傾斜させて固定された
ものがある。このような仕口ブロックを組み立てるとき
には、基台の中央部1aに昇降テーブル33を設け、この昇
降テーブルをネジ31やパンタグラフ50等で上昇させてコ
ア44を持ち上げた状態でフランジ45を溶接するか、移動
台13に昇降部材57を設け、この昇降部材でフランジ45の
外側端部を所望の高さに保持することにより、上下を逆
にして第12図に示したような構造の仕口ブロックを組み
立てることができる。このときフランジ45の内側端部
は、テーブル33の周辺に載置するか、あるいは押しボル
ト34等でコア44の高さに一致させるようにする。
《実施例》 第1図ないし第3図はこの考案の治具の第1実施例を示
したものである。基台1は、コア44を支持する中央部1a
と、これから四方に延びる放射部1bとを有しており、中
央部1aの上面には、放射部1bの延在方向に対して45度を
なす方向にガイド2が設けられ、このガイド2に沿って
摺動自在に設けた2個のスライドブロック3、3に、対
向部に頂角90度の切り欠き4を設けたグランプ爪5が固
定されている。2個のスライドブロック3、3は、両側
に逆方向のネジを切ったネジ杆6にそれぞれ螺合してお
り、ハンドル7でネジ杆6を回転させることにより、基
台の中心に対して対称に移動し、コア44の胴部ないしダ
イヤフラム部を対角方向に挟持する。
中央部1aから四方に延びる4個の放射部1bには、それぞ
れの延在方向にハンドル11を備えたネジ杆12が装架さ
れ、該ネジ杆に移動台13が螺合している。移動台13は、
基台の放射部1bに設けた図示しないガイドによって案内
されている。移動台13には、移動台13の移動方向と直交
する方向すなわちフランジ45の幅方向に図示されないガ
イドが設けられ、このガイドに沿って移動自在に保持台
14が装着されている。
保持台14は、ハンドル15に連結された図示されないネジ
杆に螺合しており、ハンドル15を回転させることによっ
てフランジ45の幅方向に移動する。保持台14には、フラ
ンジ45の幅方向の溝16が設けられており、この溝16には
一定の間隔で係合部17が設けられている。一方この溝16
と同様な溝18が基台の中央部1aの周辺に沿って設けら
れ、該溝18にも溝16の係合部17と同様な係合部19が設け
られ、これらの溝16および18には側面ガイド21、22が係
合部17、19のいずれか1つと嵌合させて装着されてい
る。また保持台14の上面には、フランジ45のボルト孔46
の位置に合わせた透孔23が設けられ、フランジ45のボル
ト孔と該透孔とを一致させてピ24を挿通することによ
り、フランジ45のウエブ47が保持台14に位置決めされる
ようになっている。更に保持台14は、フランジ45の長手
端部を規制する先端ガイド25を備えている。
基台の放射部1bにはその長手方向に沿ってスケール26
が、また移動台13にはフランジ45の幅方向にスケール27
が設けられており、これらのスケール26及び27によって
基台の中心からフランジのボルト孔46までの距離及び基
台の中心Pに対するフランジ45の幅方向の偏倚量が示さ
れる。
コア44の中心Pからフランジの外側端部のボルト孔46ま
での距離は、ハンドル11を回動して移動台13を進退させ
ることによって調整される。保持台14の上面は、基台の
中央部1aの上面と等しい高さとされ、コア44とフランジ
45が一平面上に位置するようにされる。
第4図は第2実施例の要部を示したもので、基台の中央
部1aの上面にネジ31とナット32を介して昇降テーブル33
が装着されており、このテーブル33はナット32およびネ
ジ31を回動させることによって昇降可能である。そして
テーブル33を上昇させた状態で、かつフランジ45の内側
端部を押しボルト34で支持した状態で保持することによ
り、第12図に示すようなフランジが傾斜した仕口ブロッ
ク43を組み立てることができる。
第5図ないし第9図は本考案の治具の第3実施例を示し
たもので、本実施例のガイド2は、基台1にパンタグラ
フ50を介して固着された昇降テーブル33の上面に固定さ
れており、このガイドの長手方向に一定間隔を隔てて嵌
合溝2aが設けられている。パンタグラフ50は、ハンドル
61で回動されるネジ62に螺合して水平に移動するスライ
ダ63に下方の一方のピン64が軸支されており、その上方
のピン65がテーブル33と一体のブラケットに設けた水平
方向のガイド溝66に遊嵌してテーブル33を水平にかつ中
心を移動させることなく昇降させる。3aは頂角90度の切
り欠き4を有する位置決めブロック、3bは45度の斜面4a
を有する位置決めブロックであり、これらの位置決めブ
ロックは、その下面に突設された突起8を嵌合溝2aに嵌
合してコアのダイヤフラムの大きさに合わせて固定さ
れ、位置決めブロック3bの斜面4aがコア44のダイヤフラ
ムを位置決めブロック3aの切り欠き4に押接して位置決
めする。
放射部1bの移動台13に設けられた保持台14にはフランジ
の幅方向に延びるガイド51が固定されている。このガイ
ドの上面には支柱52を有する摺動台53が移動自在に載置
されており、該摺動台はガイド51に嵌装されたブロック
54にネジ55で連結されており、ネジ55を緩締することに
より任意の位置で固定可能である。支柱52にはピン56を
有する昇降腕57が昇降自在に装着されており、ピン56を
支柱52に一定のピッチで穿設した透孔58に装脱して昇降
腕57の上下方向の位置を固定する。昇降腕57の先端には
鉛直方向に延びる高さ調整ボルト59が螺合している。
第8図のように、フランジ45を傾斜させてコア44に溶接
するときは、ネジ55を緩めて摺動台53を移動し、支柱52
の内壁面をフランジの外側縁に当接させてガイドし、ピ
ン56を装脱して昇降腕57の位置を固定する。更に高い調
整ボルト59を進退させて微調整を行い、フランジ45の傾
斜角を設定して溶接する。
《考案の効果》 以上説明したこの考案の治具によれば、コアとフランジ
とを正確に位置決めしてかつフランジ先端のボルト孔の
位置も正確に規制した状態で仕口ブロックを組み立てる
ことができ、高い精度の仕口ブロックを得ることができ
る。またコアおよびフランジの固定がハンドル等の操作
によって簡単にできるので、治具へのコアおよびフラン
ジのセットが容易であり、溶接作業の能率も大幅に向上
するという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図はこの考案の第1実施例を示す図
で、第1図は放射部の先端の一部を省略して示した平面
図、第2図は第1図のA部における要部の断面図、第3
図は第1図のB部における要部の断面図である。第4図
はこの考案の第2実施例の要部を示す断面図である。第
5図ないし第9図は本考案の第3実施例を示したもの
で、第5図は放射部を省略して示した平面図、第6図及
び第7図は位置決めブロックの斜視図、第8図は放射部
の側面図、第9図は保持台の斜視図である。第10図ない
し第12図は仕口ブロックを示す図で、第10図は使用態様
の説明図、第11図は側面図、第12図は第11図のものと異
なる構造の仕口ブロックの側面図である。 図中、 1:基台、1a:基台の中央部 1b:基台の放射部、2:ガイド 3a,3b:位置決めブロック 4:切り欠き、5:クランプ爪 12:直線運動機構、13:移動台 14:保持台、21:側面ガイド 33:昇降テーブル、43:仕口ブロック 44:コア、45:フランジ 52:支柱、53:摺動台 57:昇降腕

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】中央部(1a)と該中央部から四方に延在す
    る放射部(1b)とを有する基台(1)を備え、中央部
    (1a)には放射部(1b)の延在方向に対して45度の方向
    のガイド(2)に沿って移動可能な位置決め手段(5)
    又は(3a),(3b)が設けられ、該位置決め手段は基台
    (1)の中心に対して近接離隔可能に設けられており、
    放射部(1b)にはその延在方向に移動自在な移動台(1
    3)とこれをその移動方向に沿って移動させる直線運動
    機構(12)が設けられ、該移動台(13)には仕口ブロッ
    ク(43)のフランジ(45)の一方の側面の位置を規定す
    るガイド(21)又は(52)が放射部(1b)の延在方向と
    直交する方向に移動かつ固定自在に装着されていること
    を特徴とする、鉄骨構造物の仕口ブロックの溶接用治
    具。
  2. 【請求項2】基台(1)の中央部(1a)の上面に昇降テ
    ーブル(33)が設けられ、該昇降テーブル(33)上に仕
    口ブロック(43)のコア(44)が載置されていることを
    特徴とする、請求項1記載の溶接用治具。
  3. 【請求項3】移動台(13)に昇降ユニット(57)が設け
    られ、仕口ブロック(43)のフランジ(45)がこの昇降
    ユニット(57)を介して支持されることを特徴とする、
    請求項1又は2記載の溶接用治具。
JP10388690U 1990-04-17 1990-10-01 鉄骨構造物の仕口ブロックの溶接用治具 Expired - Fee Related JPH0739500Y2 (ja)

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