JPH07100747A - 切断材の面取り装置 - Google Patents
切断材の面取り装置Info
- Publication number
- JPH07100747A JPH07100747A JP5249396A JP24939693A JPH07100747A JP H07100747 A JPH07100747 A JP H07100747A JP 5249396 A JP5249396 A JP 5249396A JP 24939693 A JP24939693 A JP 24939693A JP H07100747 A JPH07100747 A JP H07100747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamfering
- cutting
- roller
- cut
- rollers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 58
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 44
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract 4
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229910052763 palladium Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
作業環境の維持を図るとともに装置の自動化が容易な切
断材の面取り装置を得る。 【構成】 金属板材を帯状に切断してなる切断材Pをそ
の切断面Paの面方向に平行な方向へ順次送給する送給
手段16と、上記切断材Pの近傍位置に回転可能に配置
されるとともにその外周部に円弧状または傾斜状の断面
形状をもつ成形部31c,32cを形成した面取りローラ
11,12と、上記面取りローラ11,12の成形部31
c,32cを上記切断材Pの稜線部Paに押圧付勢する押圧
手段4とを備える。送給手段16により順次送給される
切断材Pの稜線部Pdに対して押圧手段4により面取り
ローラ11,12の成形部31c,32cを押圧付勢するこ
とで、上記稜線部Pdは上記成形部31c,32cによって
順次円弧状または傾斜状に圧延成形され、円弧状または
傾斜状の面取りが連続的に行なわれる。
Description
なる切断材の切断面と非切断面との稜線部分に円弧状ま
たは傾斜状の面取りを行うための面取り装置に関するも
のである。
等においては、その構成部材として鋼板を所定形状に切
断してなる切断材が多用される。そして、かかる切断材
を使用した構造物においては、防蝕、美観向上の目的で
塗装が施される。
おいては、その切断面Paとこれに連続する上面Pbと下
面Pcとで形成される稜線部Pdは、どのような切断方法
を採用したとしても角張ったエッジ状となることから、
このような切断材Pをそのまま使用し且つこれに塗装を
施した場合には、この稜線部Pdから塗装の剥離が生じ
易くなる。このため、切断材を使用した構造物にあって
は、該切断材の使用に先立って、その切断面の稜線部に
面取り加工を施してエッジ部分を無くすることが必要で
ある。この場合、従来は稜線部Pdを平面状にカットす
るいわゆる糸面取りを採用するのが一般的であったが、
最近は塗装面の保護強化の観点から、図10に示すよう
に、切断材Pの稜線部Pdに円弧状の面取り(例えば、2
R程度)を行うことが要求されるようになっている。
円弧状の面取りを行う方法として、従来よりグラインダ
ーによる研削加工、カッターによる切削加工等が採用さ
れていたが、これら従来の面取り方法においては共に、
粉塵、騒音の発生により作業環境が悪化し、また砥石、
カッター等の消耗が激しく運転経費が嵩むという問題が
あった。さらに、面取り加工を自動化する場合には砥
石、グラインダーの消耗程度を考慮する必要があること
からその制御システムが複雑になるという問題もあっ
た。
経費の低減、良好な作業環境の維持が図れるとともに装
置の自動化が容易な切断材の面取り装置を提供せんとし
てなされたものである。
解決するための具体的手段として、金属板材を帯状に切
断してなる切断材をその切断面の面方向に平行な方向へ
順次送給する送給手段と、上記切断材の近傍位置におい
て回転可能に配置されるとともにその外周部に円弧状ま
たは傾斜状断面をもつ成形部を有する面取りローラと、
上記面取りローラの成形部を上記切断材の稜線部に押圧
付勢する押圧手段とを備えたことを特徴としている。
れる切断材の稜線部に対して押圧手段により面取りロー
ラの成形部を押圧付勢することで、上記稜線部は上記面
取りローラの成形部によって順次円弧状または傾斜状に
圧延成形され、円弧状または傾斜状の面取りが連続的に
行なわれるものである。
よれば次のような効果が得られる。
または傾斜状の面取りを行うものであることから、例え
ば、グラインダーによる研削加工あるいはカッターによ
る切削加工の場合のように粉塵、騒音の発生がなく、作
業環境が良好に維持されることになる。
とから、例えば砥石、カッター等の消耗品を必要とする
場合に比して運転経費の低減が図れるとともに、面取り
作業の自動化に際しては面取りローラの摩滅をほとんど
考慮する必要がないので制御システムが簡略化され、そ
の自動化が容易である。
面に示す実施例に基づいて具体的に説明する。
装置Zが示されており、同図において符号1は支持フレ
ームである。この支持フレーム1は、ベース材1aの一
端側に立設された第1支柱1bと他端側に立設された第
2支柱1cと上端連結材1dとを備えている。また、上記
第2支柱1c側には、該第2支柱1cを水平方向に貫通し
て摺動する上下一対のガイドシャフト3,3の先端に支
持されるとともに該第2支柱1cに固定されたエアシリ
ンダ4によって水平方向に移動せしめられる可動ベース
2が取付けられている。
面取りユニット5が、また上記可動ベース2には後述の
第2面取りユニット6が、それぞれ取り付けられてい
る。尚、第1面取りユニット5と第2面取りユニット6
とは、該第1面取りユニット5が第1支柱1bに固定さ
れて水平方向に移動できないのに対して、第2面取りユ
ニット6は可動ベース2に固定され該可動ベース2と一
体的に水平方向へ移動可能である点において異なるもの
の、それ自体の構成は全く同一である。従って、ここで
は第1面取りユニット5についてのみその構成を説明
し、第2面取りユニット6についての説明は省略するこ
とにする。
て同軸状に対向配置された第1面取りローラ11と第2
面取りローラ12とからなるローラユニット10を備え
ている。上記第1面取りローラ11は、図2及び図3に
示すように、上記第1支柱1dに固定された支持部材1
5により上下方向に向けて回転自在に支承されたローラ
軸13の上端に固着されている。また、このローラ軸1
3の下端にはモータ16が連結されており、上記第1面
取りローラ11は該モータ16により所定速度で回転駆
動されるようになっている。尚、この第1面取りユニッ
ト5の第1面取りローラ11と第2面取りユニット6の
第1面取りローラ11は、逆方向に回転駆動される。
に示すように、支持部材18により上下方向に向けて回
転自在に支承されたローラ軸14の下端に固着されてい
る。また、この支持部材18は、上記第1支柱1bに固
定された左右一対のガイド部材17,17により上下方
向に移動可能に支持されている。
ーラ12は、図5に示すように、相対向する側の外周コ
ーナ部分にそれぞれ断面L状の環状凹部31,32を形
成している。そして、この各面取りローラ11,12の
各環状凹部31,32は、それぞれその軸心に直交方向
へ延びる横壁面31a,32aと、該軸心に平行方向へ延
びる縦壁面31b,32bと、該横壁面31a,32aと縦壁
面31b,32bとが連続するコーナ部31c,32cとを有
するとともに、特に上記コーナ部31c,32cは所定の
曲率半径(例えば、2mm)をもつ円弧状断面に形成されて
いる。尚、このコーナ部31c,32cは、上記切断材P
の稜線部Pdに圧接してこれを円弧状に圧延成形するも
のであって、特許請求の範囲中の成形部に該当する。従
って、以下においては、このコーナ部31c,32cをそ
れぞれ成形部31c,32cという。
14の両側方には、一対のスクリューロッド22,22
が上下方向に貫通状態で配置されている。そして、この
スクリューロッド22,22の上端にはそれぞれ従動ギ
ヤ26,26が固着されるとともに、該一対の従動ギヤ
26,26はモータ19により回転駆動される駆動ギヤ
25に噛合せしめられている。一方、上記各スクリュー
ロッド22,22の下端は、それぞれ上記支持部材15
に螺合せしめられている。
5を回転させることで、上記スクリューロッド22,2
2が同期回転して上記支持部材18は上下方向に移動
し、上記第1面取りローラ11と第2面取りローラ12
との対向間隔が増減調整される。従って、板厚の異なる
切断材Pにも対応可能となる。尚、第1面取りローラ1
1と第2面取りローラ12との対向間隔は、一方のスク
リューロッド22の回転位置を位置センサ20により検
出することで検知される。
5と第2面取りユニット6は、第1支柱1bと可動ベー
ス2にそれぞれ取り付けられるが、その場合、第1面取
りユニット5の第1面取りローラ11と第2面取りユニ
ット6の第1面取りローラ11とが同一高さに位置する
ように両者の上下方向における取付位置が設定されてい
る。また、第1面取りユニット5と第2面取りユニット
6の中間位置には、その上面高さが上記各第1面取りロ
ーラ11,11の環状凹部31の横壁面31a,32aと一
致するようにして支承ローラ7,7,・・が配置されると
ともに、図1に示すように該支承ローラ7,7,・・の前
後両側には繰り込みコンベアXと繰り出しコンベアYと
が配置されている。
取りユニット6)を駆動するエアシリンダ4のエア供給
経路中にはアキュームレータ(図示省略)が接続されてお
り、従って上記第2面取りユニット6はその水平方向位
置の如何にかかわらず常時一定押圧力で第1面取りユニ
ット5側に押圧付勢されることとなる。
に示す如き切断材Pの各稜線部Pd,Pd,・・に円弧状の
面取りを行う場合における作動等を説明すると、先ず、
最初に準備作業として面取りを行う切断材Pの寸法に対
応した初期設定を行う。即ち、各面取りユニット5,6
においては、モータ19を作動させて第1面取りローラ
11と第2面取りローラ12の対向間隔の調整を行い、
該各面取りローラ11,12の横壁面31a,32aの間隔
寸法を切断材Pの板厚に略一致させる。また、エアシリ
ンダ4を作動させて第2面取りユニット6の水平方向に
おける位置調整を行い、第1面取りユニット5の各面取
りローラ11,12の縦壁面31b,32bと第2面取りユ
ニット6の各面取りローラ11,12の各縦壁面31b,
32bとの対向間隔を切断材Pの両切断面Pa,Pa間の寸
法(即ち、切断材Pの幅寸法)よりも所定量だけ大きな寸
法に設定する。以上で準備作業が完了する。
タ16,16の運転を開始し、それぞれ第1面取りロー
ラ11,11を駆動させる(尚、この状態では各第2面取
りローラ12,12は停止状態にある)。かかる状態にお
いて、繰り込みコンベアX側から切断材Pを面取り装置
Zに送り込み、その先端部分を各面取りユニット5,6
の面取りローラ11,12の環状凹部31,31に当てが
う。すると、切断材Pは、回転している左右の第2面取
りローラ12,12によって第2面取りユニット6を後
退方向へ移動させながら(換言すれば、第1面取りユニ
ット5と第2面取りユニット6の間隔を拡大させなが
ら)前方に引き込まれ、図6に示すように、一方の側端
部は第1面取りユニット5側の各面取りローラ11,1
2の環状凹部31,31の横壁面31aと縦壁面31bに
より、他方の側端部は第2面取りユニット6側の各面取
りローラ11,12の環状凹部31,31の横壁面31a
と縦壁面31bにより、それぞれ挟持されるとともに、
両切断面Pa,Pa間に上記エアシリンダ4によって所定
の押圧力が負荷された状態で順次前方へ送給される(即
ち、この実施例においては、各面取りローラ11,12
とモータ16で特許請求の範囲中の送給手段が構成され
る)。
る場合、切断材Pの四つの稜線部Pd,Pd,・・は同時に
対応する面取りローラ11,12の成形部31c,32cに
よって円弧状に圧延成形され、該成形部31c,32cの
形状に合致した丸みが付けられる(即ち、円弧状の面取
りが行なわれる)。面取りが完了した切断材Pは繰り出
しコンベアYにより次工程に送給される。
おいては圧延成形という静的加工により面取りを行うも
のであるため、従来のように研削あるいは切削により面
取りを行う場合のように粉塵が飛散したり大きな騒音を
発するというようなことがなく、それだけ作業環境が良
好に維持されるものである。
う消耗品を使用しないことから、運転経費の低減が図れ
るものである。さらに、消耗品がないため、面取り装置
Zを自動運転する場合において制御システムに消耗品の
消耗度合を加味する必要がないことから、システムその
ものが簡略化され、その自動化がより一層容易となるも
のである。
2面取りユニット6を水平方向に移動可能とするととも
に該第2面取りユニット6を付勢するエアシリンダ4の
エア供給系にアキュームレータを備えて常時所定の押圧
力を切断材Pにかけるようにしていることから、例えば
切断作業の不良により切断面Paがその一部において湾
曲している場合とか、両切断面Pa,Paの平行度が悪い
場合等においても、各面取りローラ11,12は各切断
面Pa,Paの変化に追従し、該各切断面Pa,Paに対して
所定の押圧力で確実に当接して面取りを行う。従って、
面取りの過大・過少あるいは取り残しということがな
く、作業の信頼性が高められるものである。
りユニット5と第2面取りユニット6の各第1面取りロ
ーラ11,11をそれぞれモータ16によって回転駆動
させるようにしているが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、例えば、上記各第1面取りローラ11,1
1を各第2面取りローラ12,12と同様にフリー回転
可能とし、切断材Pを適宜の駆動機構により送給するよ
うにすることもできるものである。
ラ11,12の各成形部31c,32cをそれぞれ円弧状断
面を有する如く形成して切断材Pの稜線部Pdに円弧状
の面取りを施すようにしていたが、本発明はこれに限定
されるものではなく、例えば、上記各成形部31c,32
cを所定の傾斜角(例えば、45°)をもつ傾斜状断面を
有する如く形成し、切断材Pの稜線部Pdに対して傾斜
状の面取りを施すこともできるものである。
ト10を構成する各面取りローラ11,12を切断材P
の切断面Paに平行な軸回りに回転させるようにしてい
たが、本発明はこれに限定されるものではなく、例え
ば、図7に示すように各面取りローラ11,12を切断
面Paに直交する軸回りで回転可能としたり、あるいは
図8に示すように切断面Paに対して所定の傾斜角をも
つ軸回りに回転可能とする等、種々の態様を採用し得る
ものである。
ある。
り作業説明図である。
置における面取りローラの配置構造説明図である。
置における面取りローラの配置構造説明図である。
ト、4はエアシリンダ、5は第1面取りユニット、6は
第2面取りユニット、7は支承ローラ、10はローラユ
ニット、11は第1面取りローラ、12は第2面取りロ
ーラ、13はローラ軸、14はローラ軸、15は支持部
材、16はモータ、17はガイド部材、18は支持部
材、19はモータ、20は位置センサ、22はスクリュ
ーロッド、25は駆動ギヤ、26は従動ギヤ、31及び
32は環状凹部、Pは切断材、X及びYはコンベア、Z
は面取り装置である。
Claims (1)
- 【請求項1】 金属板材を帯状に切断してなる切断材を
その切断面の面方向に平行な方向へ順次送給する送給手
段と、 上記切断材の近傍位置において回転可能に配置されると
ともにその外周部に円弧状または傾斜状断面をもつ成形
部を有する面取りローラと、 上記面取りローラの成形部を上記切断材の稜線部に押圧
付勢する押圧手段とを備えたことを特徴とする切断材の
面取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249396A JP2564758B2 (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 切断材の面取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5249396A JP2564758B2 (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 切断材の面取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07100747A true JPH07100747A (ja) | 1995-04-18 |
| JP2564758B2 JP2564758B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=17192370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5249396A Expired - Lifetime JP2564758B2 (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 切断材の面取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564758B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006102752A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-20 | Hitachi Ltd | 重合体とその製造方法 |
| JP2008290229A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-12-04 | Nippon Steel Corp | 金属材料の面取り装置及び面取り方法 |
| JP2013211939A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 回転電機の製造方法 |
| CN105328089A (zh) * | 2015-10-31 | 2016-02-17 | 浙江科佳机械有限公司 | 搓丝机送料闸刀导向结构 |
| CN111993274A (zh) * | 2020-07-21 | 2020-11-27 | 孟飞星 | 一种棒料零件自动倒角设备 |
| CN112045427A (zh) * | 2020-09-04 | 2020-12-08 | 珠海市宇星辉科技有限公司 | 一种反渗透净化器不锈钢膜壳制造加工方法 |
| CN112059628A (zh) * | 2020-09-04 | 2020-12-11 | 珠海市宇星辉科技有限公司 | 一种反渗透净化器不锈钢膜壳制造加工机械 |
| CN117415622A (zh) * | 2023-11-15 | 2024-01-19 | 无锡信中特金属制品有限公司 | 一种具有边缘倒角功能的不锈钢带分割器 |
| WO2025197166A1 (ja) * | 2024-03-22 | 2025-09-25 | 三菱電機株式会社 | 電機子、回転電機、リニアモータおよび電機子の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146731U (ja) * | 1978-04-05 | 1979-10-12 | ||
| JPS63113548U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-21 | ||
| JPH0523772U (ja) * | 1991-06-28 | 1993-03-26 | 自動車電機工業株式会社 | ワイパモータ |
-
1993
- 1993-10-05 JP JP5249396A patent/JP2564758B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146731U (ja) * | 1978-04-05 | 1979-10-12 | ||
| JPS63113548U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-21 | ||
| JPH0523772U (ja) * | 1991-06-28 | 1993-03-26 | 自動車電機工業株式会社 | ワイパモータ |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006102752A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-20 | Hitachi Ltd | 重合体とその製造方法 |
| JP2008290229A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-12-04 | Nippon Steel Corp | 金属材料の面取り装置及び面取り方法 |
| JP2013211939A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 回転電機の製造方法 |
| CN105328089A (zh) * | 2015-10-31 | 2016-02-17 | 浙江科佳机械有限公司 | 搓丝机送料闸刀导向结构 |
| CN111993274A (zh) * | 2020-07-21 | 2020-11-27 | 孟飞星 | 一种棒料零件自动倒角设备 |
| CN112045427A (zh) * | 2020-09-04 | 2020-12-08 | 珠海市宇星辉科技有限公司 | 一种反渗透净化器不锈钢膜壳制造加工方法 |
| CN112059628A (zh) * | 2020-09-04 | 2020-12-11 | 珠海市宇星辉科技有限公司 | 一种反渗透净化器不锈钢膜壳制造加工机械 |
| CN112059628B (zh) * | 2020-09-04 | 2021-12-10 | 徐州华云精细化工有限公司 | 一种反渗透净化器不锈钢膜壳制造加工机械 |
| CN117415622A (zh) * | 2023-11-15 | 2024-01-19 | 无锡信中特金属制品有限公司 | 一种具有边缘倒角功能的不锈钢带分割器 |
| WO2025197166A1 (ja) * | 2024-03-22 | 2025-09-25 | 三菱電機株式会社 | 電機子、回転電機、リニアモータおよび電機子の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564758B2 (ja) | 1996-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5822307B2 (ja) | ザイモクオシアゲサイスンスルキカイ | |
| US7402096B2 (en) | Device for machining material plates | |
| JPH07100747A (ja) | 切断材の面取り装置 | |
| JPS6347014A (ja) | 鋼材等加工機用給材装置 | |
| US20110130078A1 (en) | Control of a grinding device with grinding rollers on winding shafts | |
| KR100609075B1 (ko) | 금속 로드 사면 가공장치 | |
| US4399637A (en) | Abrasive grinding machine | |
| JP2654767B2 (ja) | 繰出し式研磨ベルトおよびそのベルトを用いた研磨ヘッド装置 | |
| KR20250004238A (ko) | 시트 작업을 위한 장치 및 방법 | |
| US5536197A (en) | Automatic machine for the production of rounded bevels at the corners of flat sheets | |
| JP3729742B2 (ja) | 端縁加工装置及び端縁加工方法 | |
| CN220783441U (zh) | 一种钣金打磨抛光装置 | |
| JP3044441B2 (ja) | 両面研削式ベルトサンダー機 | |
| JPS599846Y2 (ja) | 木材切削装置用の送材装置 | |
| JPS59156607A (ja) | ミリングマシン | |
| JPS58181562A (ja) | バリ取り装置 | |
| JP2769942B2 (ja) | 自動面取り装置 | |
| JPH0533281Y2 (ja) | ||
| JP3297540B2 (ja) | 切断機 | |
| JPH0866901A (ja) | 木材加工機 | |
| KR20050013807A (ko) | 사이드 가이드의 표면 측정 및 연마장치 | |
| JPH0938818A (ja) | 開先加工におけるワーク位置決め方法および開先加工機 | |
| JPH06246621A (ja) | 両面研磨装置 | |
| JP2862097B2 (ja) | 被研磨管の通管方法及び装置 | |
| JPH0663855A (ja) | ガラス板の加工機械 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041208 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20041214 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050214 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050308 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050405 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 3 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080415 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080415 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 3 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080415 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090415 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090415 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100415 Year of fee payment: 5 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |