JPH0664232B2 - 望遠対物レンズ - Google Patents
望遠対物レンズInfo
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- JPH0664232B2 JPH0664232B2 JP10278086A JP10278086A JPH0664232B2 JP H0664232 B2 JPH0664232 B2 JP H0664232B2 JP 10278086 A JP10278086 A JP 10278086A JP 10278086 A JP10278086 A JP 10278086A JP H0664232 B2 JPH0664232 B2 JP H0664232B2
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Landscapes
- Lenses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 a.技術分野 本発明は、天体写真撮影などに用いられる、簡単な構成
で、しかも口径比1:4前後の大口径望遠対物レンズに関
するものである。
で、しかも口径比1:4前後の大口径望遠対物レンズに関
するものである。
b.従来技術及びその問題点 従来、天体写真撮影に用いられる光学系には、シュミッ
ト光学系を用いた反射型望遠レンズ、一般写真用超望遠
レンズ、あるいは短焦点天体望遠鏡用対物レンズなどが
用いられてきた。
ト光学系を用いた反射型望遠レンズ、一般写真用超望遠
レンズ、あるいは短焦点天体望遠鏡用対物レンズなどが
用いられてきた。
シュミット光学系のような反射型望遠レンズは、比較的
大口径のものが得られるが、非球面加工が困難であり、
量産化が難かしく、高価であるのに加え、光学系の調整
が難かしく、手軽に良質の像を得にくいという問題があ
る。
大口径のものが得られるが、非球面加工が困難であり、
量産化が難かしく、高価であるのに加え、光学系の調整
が難かしく、手軽に良質の像を得にくいという問題があ
る。
また、近年よく見られるようになった、特殊低分散硝子
を用いた、一般写真用高性能超望遠レンズを用いること
も考えられるが、これらのレンズは、天体撮影には適す
るものの、構成枚数も多く、内焦機構や絞り機構を有
し、非常に高価である。
を用いた、一般写真用高性能超望遠レンズを用いること
も考えられるが、これらのレンズは、天体撮影には適す
るものの、構成枚数も多く、内焦機構や絞り機構を有
し、非常に高価である。
従って、短焦点の天体望遠鏡対物レンズが天体撮影レン
ズとしてよく用いられる。しかしながら、天体望遠鏡は
従来、色収差,球面収差,コマ収差を十分小さくする必
要があり、例えば特開昭59−220711号公報に開示される
如く、口径比1:7前後が限度であり、天体写真撮影用と
してはやや暗く、追尾用大型赤道儀が必要であるため、
より大口径,広画角のものが望まれてきた。
ズとしてよく用いられる。しかしながら、天体望遠鏡は
従来、色収差,球面収差,コマ収差を十分小さくする必
要があり、例えば特開昭59−220711号公報に開示される
如く、口径比1:7前後が限度であり、天体写真撮影用と
してはやや暗く、追尾用大型赤道儀が必要であるため、
より大口径,広画角のものが望まれてきた。
c.目的 本発明は、以上のような点に鑑みなされたもので、大口
径でありながら、構成枚数が少なく、低価格の大口径,
広画角の望遠対物レンズを得ることを目的とする。
径でありながら、構成枚数が少なく、低価格の大口径,
広画角の望遠対物レンズを得ることを目的とする。
d.発明の構成 本発明の望遠対物レンズは、前述の目的を達成するため
に、物体側より共に正のパワーを持つ第1、第2レンズ
群より構成され、第1レンズ群は1枚の正レンズと1枚
の負レンズとからなり、第2レンズ群は物体側に凸面を
向けたメニスカス正レンズと物体側に凸面を向けたメニ
スカス負レンズとからなり、更に次の諸条件を満足する
ように構成される。
に、物体側より共に正のパワーを持つ第1、第2レンズ
群より構成され、第1レンズ群は1枚の正レンズと1枚
の負レンズとからなり、第2レンズ群は物体側に凸面を
向けたメニスカス正レンズと物体側に凸面を向けたメニ
スカス負レンズとからなり、更に次の諸条件を満足する
ように構成される。
(1) 1.0<fI/f<3.0 (2) 0.2<d4/f<0.7 (3) 0.1<|r2|/fI<0.7 (4) 1.0<r7/r8<2.0 (5) νI +>65,νI + −νI −>25 (6) d6/f<0.15 (7) 10<νII +−νII −<50 ただし f:全系の焦点距離 fI:第1レンズ群の焦点距離 di:物体側よりi番目の面と第(i+1)番目の面との
間隔 ri:物対側より第i番目の面の曲率半径 νI +:第1レンズ群中の正レンズのアッベ数 νI −:第1レンズ群中の負レンズのアッベ数 νII +:第2レンズ群中の正レンズのアッベ数 νII −:第2レンズ群中の負レンズのアッベ数 e.作用 次に各条件について説明する。
間隔 ri:物対側より第i番目の面の曲率半径 νI +:第1レンズ群中の正レンズのアッベ数 νI −:第1レンズ群中の負レンズのアッベ数 νII +:第2レンズ群中の正レンズのアッベ数 νII −:第2レンズ群中の負レンズのアッベ数 e.作用 次に各条件について説明する。
条件(1)は第1レンズ群の焦点距離についてのもので
ある。条件(1)の下限を超えると、第1レンズ群のパ
ワーが過大となり、各面の曲率半径が小さくなり、球面
収差を小さくおさえることが困難になる。逆に上限を超
えると、第2レンズ群にかかる負担が大きくなり過ぎる
と共に、望遠比が大きくなり、レンズ全長を短かくおさ
えることが困難になり好ましくない。
ある。条件(1)の下限を超えると、第1レンズ群のパ
ワーが過大となり、各面の曲率半径が小さくなり、球面
収差を小さくおさえることが困難になる。逆に上限を超
えると、第2レンズ群にかかる負担が大きくなり過ぎる
と共に、望遠比が大きくなり、レンズ全長を短かくおさ
えることが困難になり好ましくない。
条件(2)は第1レンズ群と第2レンズ群の空気間隔に
ついてのものである。条件(2)の下限を超えて、第2
レンズ群が第1レンズ群に近ずくと、基本的にダブレッ
ト構成からなる第1レンズ群によって発生する像面湾曲
を、第2レンズ群で良好に補正することが困難になる。
また、第2レンズ群のレンズ径が大きくなり、コスト高
にもなる。逆に、条件(2)の上限を超えると、バック
フォーカスが短かくなり、カメラ等の取り付けに問題を
生ずる。
ついてのものである。条件(2)の下限を超えて、第2
レンズ群が第1レンズ群に近ずくと、基本的にダブレッ
ト構成からなる第1レンズ群によって発生する像面湾曲
を、第2レンズ群で良好に補正することが困難になる。
また、第2レンズ群のレンズ径が大きくなり、コスト高
にもなる。逆に、条件(2)の上限を超えると、バック
フォーカスが短かくなり、カメラ等の取り付けに問題を
生ずる。
条件(3)は第1レンズ群中における球面収差,コマ収
差を良好に補正するための条件である。条件(3)の下
限を超えると、球面収差,コマ収差を補正するために、
第3面も第2面に付隋して曲率半径を小さくすることが
必要となり、高次の球面収差が発生しやすくなる。逆に
上限を超えると、球面収差の補正は容易になるが、2次
スペクトルの色収差を小さくおさえることが困難にな
る。
差を良好に補正するための条件である。条件(3)の下
限を超えると、球面収差,コマ収差を補正するために、
第3面も第2面に付隋して曲率半径を小さくすることが
必要となり、高次の球面収差が発生しやすくなる。逆に
上限を超えると、球面収差の補正は容易になるが、2次
スペクトルの色収差を小さくおさえることが困難にな
る。
条件(4)は第2レンズ群中の負レンズの曲率半径につ
いてのものである。条件(4)の下限を超えると、ペッ
ツバール和を小さくおさえることが困難になり、また像
面湾曲が補正不足になる。逆に上限を超えると、負のペ
ッツバール和が増大し、好ましくない。
いてのものである。条件(4)の下限を超えると、ペッ
ツバール和を小さくおさえることが困難になり、また像
面湾曲が補正不足になる。逆に上限を超えると、負のペ
ッツバール和が増大し、好ましくない。
条件(5)は球面収差と色収差をバランスよく補正する
ための条件である。条件(5)で第1レンズ群中の正レ
ンズのアッベ数を65以上に保つことにより、第1レンズ
群中で発生する2次スペクトルの色収差を小さくおさえ
ることが可能である。さらに第1レンズ群中の正レンズ
と負レンズのアッベ数の差を25以上に保つことにより、
色収差補正の条件を満足するために各レンズのパワーを
分散し、高次の球面収差の発生をおさえることが可能で
ある。
ための条件である。条件(5)で第1レンズ群中の正レ
ンズのアッベ数を65以上に保つことにより、第1レンズ
群中で発生する2次スペクトルの色収差を小さくおさえ
ることが可能である。さらに第1レンズ群中の正レンズ
と負レンズのアッベ数の差を25以上に保つことにより、
色収差補正の条件を満足するために各レンズのパワーを
分散し、高次の球面収差の発生をおさえることが可能で
ある。
条件(6)は第2レンズ群中の正レンズと負レンズとの
空気間隔についてのものである。条件(6)の上限を超
えると、第1レンズ群のパワーを分散し高次の球面収差
の発生をおさえることは可能であるが、第1レンズ群で
良好に補正された色収差を、第2レンズ群で大きく変化
させることなく、像面湾曲を補正することが困難にな
る。
空気間隔についてのものである。条件(6)の上限を超
えると、第1レンズ群のパワーを分散し高次の球面収差
の発生をおさえることは可能であるが、第1レンズ群で
良好に補正された色収差を、第2レンズ群で大きく変化
させることなく、像面湾曲を補正することが困難にな
る。
条件(7)は第2レンズ群中において発生する色収差を
小さくするための条件である。本発明では、第1レンズ
群で主に2次スペクトルの色収差を小さくおさえること
を特徴とするが、第2レンズ群中の正レンズと負レンズ
のアッベ数の差を10から50に保つことにより、第1レン
ズ群で良好に補正された色収差を大きくかえることな
く、球面収差,像面湾曲を補正することが可能である。
小さくするための条件である。本発明では、第1レンズ
群で主に2次スペクトルの色収差を小さくおさえること
を特徴とするが、第2レンズ群中の正レンズと負レンズ
のアッベ数の差を10から50に保つことにより、第1レン
ズ群で良好に補正された色収差を大きくかえることな
く、球面収差,像面湾曲を補正することが可能である。
f.実施例 以下に本発明実施例の数値データを示す。
ただし、fは焦点距離,FNOは口径比,ωは半画角,rはレ
ンズ各面の曲率半径,dは第i面と第(i+1)面との間
隔、nは各レンズのd線の屈折率,νは各レンズのアッ
ベ数である。
ンズ各面の曲率半径,dは第i面と第(i+1)面との間
隔、nは各レンズのd線の屈折率,νは各レンズのアッ
ベ数である。
〔実施例 1〕 f=100.0 FNO=1:4.0 ω=5.0゜ fI=1.48f d4=0.43f |r2|=0.18fI r7/r8=1.72 νI +=81.6 νI +−νI −=37.8 d6=0.03f νII +−νII −=23.1 〔実施例 2〕 f=100.0 FNO=1:4.0 ω=5.0゜ fI=1.22f d4=0.37f |r2|=0.42fI r7/r8=1.48 νI +=81.6 νI +−νI −=40.8 d6=0.03f νII +−νII −=20.0 〔実施例 3〕 f=100.0 FNO=1:4.0 ω=5.0゜ fI=1.75f d4=0.39f |r2|=0.54fI r7/r8=1.42 νI +=70.1 νI +−νI −=44.7 d6=0.11f νII +−νII −=33.1 〔実施例 4〕 f=100.0 FNO=1:4.0 ω=5.0゜ fI=2.47f d4=0.32f |r2|=0.18fI r7/r8=1.48 νI +=81.6 νI +−νI −=29.9 d6=0.011f νII +−νII −=46.3 〔実施例 5〕 f=100.0 FNO=1:4.0 ω=5.0゜ fI=1.35f d4=0.30f |r2|=0.27fI r7/r8=1.63 νI +=81.6 νI +−νI −=34.4 d6=0.003f νII +−νII −=11.7 g.効果 以上説明したように本発明は、正・負・正・負または負
・正・正・負のレンズ構成よりなり、前記各条件を満足
して構成したことにより、特開昭59−220711号公報に開
示された収差図と本発明の実施例1,2,3,4,5の収差図と
を比較すればわかるように、上記特開昭59−220711号公
報の発明が口径比1:6.7,半画角2.5゜であるのに対し、
本発明では口径比1:4,半画角5゜と大口径,広画角化を
達成しているにもかかわらず、構成枚数も4枚と少な
く、安価でしかも十分収差の小さい大口径,広画角の望
超対物レンズを得ることができる。
・正・正・負のレンズ構成よりなり、前記各条件を満足
して構成したことにより、特開昭59−220711号公報に開
示された収差図と本発明の実施例1,2,3,4,5の収差図と
を比較すればわかるように、上記特開昭59−220711号公
報の発明が口径比1:6.7,半画角2.5゜であるのに対し、
本発明では口径比1:4,半画角5゜と大口径,広画角化を
達成しているにもかかわらず、構成枚数も4枚と少な
く、安価でしかも十分収差の小さい大口径,広画角の望
超対物レンズを得ることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の実施例1のレンズ断面図,第2図は本
発明の実施例1の諸収差図,第3図は本発明の実施例2
のレンズ断面図,第4図は本発明の実施例2の諸収差
図,第5図は本発明の実施例3のレンズ断面図,第6図
は本発明の実施例3の諸収差図、第7図は本発明の実施
例4のレンズ断面図、第8図は本発明の実施例4の諸収
差図、第9図は本発明の実施例5のレンズ断面図、第10
図は本発明の実施例5の諸収差図である。
発明の実施例1の諸収差図,第3図は本発明の実施例2
のレンズ断面図,第4図は本発明の実施例2の諸収差
図,第5図は本発明の実施例3のレンズ断面図,第6図
は本発明の実施例3の諸収差図、第7図は本発明の実施
例4のレンズ断面図、第8図は本発明の実施例4の諸収
差図、第9図は本発明の実施例5のレンズ断面図、第10
図は本発明の実施例5の諸収差図である。
Claims (1)
- 【請求項1】物対側より共に正のパワーをもつ第1、第
2レンズ群より構成され、第1レンズ群は、1枚の正レ
ンズと1枚の負レンズとからなり、第2レンズ群は物対
側に凸面を向けたメニスカス正レンズと物対側に凸面を
向けたメニスカス負レンズとからなり、且つ下記の各条
件を満足して構成したことを特徴とする、望遠対物レン
ズ。 (1) 1.0<fI/f<3.0 (2) 0.2<d4/f<0.7 (3) 0.1<|r2|/fI<0.7 (4) 1.0<r7/r8<2.0 (5) νI +>65,νI +−νI −>25 (6) d6/f<0.15 (7) 10<νII +−νII −<50 ただし f:全系の焦点距離 fI:第1レンズ群の焦点距離 di:物体側より第i番目の面と第(i+1)番目の面と
の間隔 ri:物対側より第i番目の面の曲率半径 νI +:第1レンズ群中の正レンズのアッベ数 νI −:第1レンズ群中の負レンズのアッベ数 νII +:第2レンズ群中の正レンズのアッベ数 νII −:第2レンズ群中の負レンズのアッベ数
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60-144167 | 1985-06-29 | ||
| JP14416785 | 1985-06-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6296919A JPS6296919A (ja) | 1987-05-06 |
| JPH0664232B2 true JPH0664232B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=15355756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10278086A Expired - Fee Related JPH0664232B2 (ja) | 1985-06-29 | 1986-05-02 | 望遠対物レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664232B2 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH052308Y2 (ja) * | 1987-06-24 | 1993-01-20 | ||
| JP3450544B2 (ja) * | 1995-09-01 | 2003-09-29 | ペンタックス株式会社 | 内視鏡対物レンズ |
| JPH11133312A (ja) * | 1997-10-31 | 1999-05-21 | Tochigi Nikon:Kk | 無限遠物体から近接物体まで合焦可能な観察光学系 |
| JP2003107343A (ja) | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Pentax Corp | 望遠レンズ系 |
| JP2003107369A (ja) | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Pentax Corp | 撮影機能付双眼鏡 |
| US6778773B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-08-17 | Pentax Corporation | Viewing apparatus having a photographing system |
| JP2003107367A (ja) | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Pentax Corp | 撮影機能を有する観察装置 |
| JP2003107365A (ja) | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Pentax Corp | 撮影機能を有する観察装置 |
| JP2003107321A (ja) | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Pentax Corp | 望遠レンズの合焦装置 |
| JP3939949B2 (ja) | 2001-09-28 | 2007-07-04 | ペンタックス株式会社 | 撮影機能を有する観察装置 |
| TW594046B (en) | 2001-09-28 | 2004-06-21 | Pentax Corp | Optical viewer instrument with photographing function |
| JP2004166055A (ja) | 2002-11-14 | 2004-06-10 | Pentax Corp | デジタルカメラ機能付き双眼鏡 |
-
1986
- 1986-05-02 JP JP10278086A patent/JPH0664232B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6296919A (ja) | 1987-05-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |