JPH0630934U - カセットテープデッキ - Google Patents

カセットテープデッキ

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JPH0630934U
JPH0630934U JP6606892U JP6606892U JPH0630934U JP H0630934 U JPH0630934 U JP H0630934U JP 6606892 U JP6606892 U JP 6606892U JP 6606892 U JP6606892 U JP 6606892U JP H0630934 U JPH0630934 U JP H0630934U
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JP
Japan
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cassette
tape
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key
tape running
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Application number
JP6606892U
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English (en)
Inventor
秀弘 大谷
義高 野口
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Faurecia Clarion Electronics Co Ltd
Original Assignee
Xanavi Informatics Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 面倒な操作を必要とすることなく、カセット
がテープ完全巻戻し状態、あるいはテープ完全巻取り状
態にて機外排出されるようにすること。 【構成】 カセットテープデッキは、再生、早送り、巻
戻し等のテープ走行を指令するテープ走行指令キー6,
7,8と、カセットの機外排出を指令するカセット排出
指令キー5とを有し、各指令キーが操作されることによ
り、テープ走行動作、カセットの機外排出動作が行われ
る。カセット排出指令キー5とテープ走行指令キー6,
7,8のいずれか一つが実質的に同時に操作されたこと
を判別して同時操作検出信号を出力する同時操作判別部
18と、同時操作判別部18より同時操作検出信号を入
力することによりカセットの機外排出動作に先立って同
時操作の前記テープ走行指令キーにより指令されたテー
プ走行動作を行わせ、このテープ走行動作の完了後にカ
セットの機外排出動作を行わせるシーケンス動作制御部
19とを設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、カセット方式のオーディオテーププレーヤ、ビデオテーププレーヤ のようなカセットテープデッキに関し、特にカセットの機外排出機能を備えたカ セットテープデッキに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
カセット方式のオーディオテーププレーヤ、ビデオテーププレーヤのようなカ セットテープデッキは、家庭用、車両搭載用等として種々の型式のものが知られ ている。このカセットテープデッキは、一般的には、再生、早送り、巻戻し等の テープ走行を指令するテープ走行指令キーと、カセットの機外排出を指令するカ セット排出指令キーとを有し、テープ走行指令キーが操作されることによりモー タ駆動等によって所定のテープ走行動作を行い、カセット排出指令キーが操作さ れることによりソレイイド駆動等によってカセットの機外排出動作を行うよう構 成されている。
【0003】 このようなカセットテープデッキでは、テープ走行を停止した上でカセット排 出指令キーが操作されると、直ちにカセットの機外排出動作が開始されてカセッ トの機外排出が行われる。したがって、カセット排出指令キーが操作されると、 カセットのテープが途中の巻取り状態にあっても、そのままカセットが機外排出 される。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
このため、機外排出されたカセットが再使用される場合、このカセットの前回 の機外排出時におけるテープの途中の巻取り状態から再生が開始され、曲の最初 の部分またはテープの最初の部分より再生を行うためには、巻戻し操作を行い、 巻戻し完了を待って再生操作を行わなければならないと云う煩わしさが生じる。
【0005】 本考案は、面倒な操作を必要とすることなく、カセットが曲の頭出し状態また はテープ完全巻戻し状態、あるいはテープ完全巻取り状態にて機外排出されるよ う改良されたカセットテープデッキを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
一実施例を示す図1および図2に対応づけて本考案を説明すると、本考案は、 再生、早送り、巻戻し等のテープ走行を指令するテープ走行指令キー6,7,8 と、カセットの機外排出を指令するカセット排出指令キー5とを有し、各指令キ ーが操作されることにより、テープ走行動作、カセットの機外排出動作を行うカ セットテープデッキに適用される。 そして上述の目的は、カセット排出指令キー5とテープ走行指令キー6,7, 8とが実質的に同時に操作されたことを判別して同時操作検出信号を出力する同 時操作判別部18と、同時操作判別部18より同時操作検出信号を入力すること によりカセットの機外排出動作に先立って同時操作のテープ走行指令キー6,7 ,8により指令されたテープ走行動作を行わせ、当該テープ走行動作の完了後に カセットの機外排出動作を行わせるシーケンス動作制御部19とを有することに より達成される。
【0007】
【作用】
カセット排出指令キー5とテープ走行指令キー6,7,8とが実質的に同時に 操作されると、カセットの機外排出動作に先立って、先ず同時操作のテープ走行 指令キー6,7,8により指令されたテープ走行動作、たとえば曲の頭出し、テ ープの再生、早送り、巻戻しが行われ、これらテープ走行動作の完了後にカセッ トの機外排出が行われる。
【0008】 なお、本考案の構成を説明する上記課題を解決するための手段と作用の項では 、本考案を分かり易くするために実施例の図を用いたが、これにより本考案が実 施例に限定されるものではない。
【0009】
【実施例】
図1〜図3は本考案によるカセットテープデッキを車載オーディオカセットテ ーププレーヤとして実施した一実施例を示している。図2に示されているように 、オーディオカセットテーププレーヤはケーシング1の前面部にカセットの挿入 口2と液晶表示器3とキー操作部4とを有している。 キー操作部4には、カセット排出指令キー5と、再生/停止指令キー6と、早 送り指令キー7と、巻戻し指令キー8と、早送り/自動頭出し(APSS)指令 キー9と、巻戻し/自動頭出し(APSS)指令キー10と、プログラムモード 設定指令キー11と、ドルビー設定指令キー12とが設けられている。
【0010】 これら各キー5〜12は、図1に示されているように、各キー毎に個別に設け られたキースイッチ5s〜12sと連係しており、各キー5〜12が押圧操作さ れることにより、対応するキースイッチ5s〜12sが閉成し、キースイッチ5 s〜12sは、各々個別に、対応するキーの指令信号としてオン信号を制御装置 13に入力するようになっている。
【0011】 制御装置13は、マイクロコンピュータを主体とするもので、各キースイッチ 5s〜12sよりオン信号を個別に入力し、この入力信号に応じてテープ走行駆 動部14とヘッド駆動部15とカセット機外排出駆動部16とを含むカセット駆 動機構部17へ駆動信号を出力し、液晶表示器3へ表示信号を出力する。また従 来と同様に次のようなカセトデッキとしての基本的な動作も制御する。 (1)カセット排出指令キー5が操作されると、カセットを挿入口2から機外へ排 出する。 (2)停止状態にて再生/停止指令キー6が操作されると、再生動作を行なう。 (3)停止状態にて再生/停止指令キー6が操作されると、停止動作を行なう。 (4)早送り指令キー7が操作されると、早送り動作を行なう。 (5)巻戻し指令キー8が操作されると、巻戻し動作を行なう。 (6)早送り/自動頭出し指令キー9が操作されると、早送り側の自動頭出し動作 を行なう。 (7)巻戻し/自動頭出し指令キー10が操作されると、巻戻し側の自動頭出し動 作を行なう。 (8)プログラムモード設定指令キー11が操作されると、プログラム演奏モード の設定を行なう。 (9)ドルビ設定指令キー12が操作されると、ドルビ回路を動作させる。
【0012】 なお、従来と同様に、再生動作は、カセットの一面のみの再生モード時にはテ ープの巻取り完了時に、またカセットの両面を再生するオートリバースモード時 にはテープの巻戻し完了時に各々自動停止し、早送り動作はテープの巻取り完了 時に自動停止し、巻戻し動作はテープの巻戻し完了時に自動停止するものとし、 この各動作の完了はテープ走行駆動負荷の変動等よるテープエンド検出により認 識されてよい。
【0013】 制御装置13は、上述のような制御機能に加えて、ハードウェア構成とソウト ウェア構成の何れかにより構成された同時操作判別部18とシーケンス動作制御 部19とを有している。 同時操作判別部18は、カセット排出指令キー5が操作されるとき、テープ走 行指令キーである再生/停止指令キー6と早送り指令キー7と巻戻し指令キー8 の何れか一つが実質的に同時に操作されたことを判別して同時操作検出信号を出 力する。
【0014】 シーケンス動作制御部19は、同時操作判別部18より同時操作検出信号を入 力することにより、カセットの機外排出動作に先立って同時操作のテープ走行指 令キーにより指令されたテープ走行動作を行わせ、このテープ走行動作の完了後 にカセットの機外排出動作を行わせる。
【0015】 図3に示されたフローチャートを用いて、上述したオーディオカセットテープ プレーヤのテープ走行とカセットの機外排出の動作を説明する。 制御装置13は同時操作判別部18によりキースイッチ5s、6s、7s、8 sの何れかよりオン信号を実質的に同時に二つ入力したか、すなわちダブルキー 操作が行われたか否かの判別を行う(ステップS1)。ダブルキー操作が行われ ていないと判別されると、次に制御装置13は、キースイッチ5s、6s、7s 、8sの何れか一つからオン信号を入力したか、すなわちカセット排出指令キー 5と再生/停止指令キー6と早送り指令キー7と巻戻し指令キー8の何れか一つ がシングルキー操作されたか否かの判別を行う(ステップS2)。
【0016】 シングルキー操作が行われた場合には、制御装置13は、キースイッチ5s、 6s、7s、8sの何れよりオン信号を入力したかにより、シングルキー操作の 指令内容を解釈し(ステップS3)、その指令内容に応じた制御を直ちに実行す る。これによりカセットの機外排出処理、再生処理、早送り処理、巻戻し処理の 何れかが直ちに実行される(ステップS4〜S7)。これらの処理が完了すると 、その処理動作の自動停止が行われ(ステップS8,S9)、リセットされて次 のキー操作待ち状態になる。
【0017】 これに対しダブルキー操作が行われた場合には、制御装置13は、同時操作判 別部18により、そのダブルキー操作状態が、所定時間、例えば3秒程度に亘っ て維持されたか否かを判別する(ステップS10)。 ダブルキー操作状態が所定時間に亘って継続されない場合は、制御装置13は 、次にカセット排出指令キー5が操作されていたかを判別し(ステップS11) 、カセット排出指令キー5が操作されていると、カセットの機外排出の制御を直 ちに実行する。これによりこの時は、カセットの機外排出処理が直ちに実行され る(ステップS18)。カセット排出指令キー5が操作されていなければ、リセ ットされて次のキー操作待ち状態になる。
【0018】 ダブルキー操作状態が所定時間に亘って継続された場合は、同時操作判別部1 8は、キースイッチ5s、6s、7s、8sの何れよりオン信号を入力したかに よりダブルキー操作の指令内容を解釈する(ステップS12)。このダブルキー 操作において、カセット排出指令キー5の操作が含まれていない場合、あるいは カセット排出指令キー5の操作が含まれていても、もう一つのキー操作が再生/ 停止指令キー6と早送り指令キー7と巻戻し指令キー8の何れでもない場合は、 リセットされて次のキー操作待ち状態になる。
【0019】 上述のダブルキー操作の指令内容の解釈において、ダブルキー操作がカセット 排出指令キー5と再生/停止指令キー6との組合せである場合は、同時操作判別 部18がシーケンス動作制御部19に同時操作検出信号を入力する。シーケンス 動作制御部19は、同時操作判別部18より同時操作検出信号を入力することに より、ダブルキー操作の指令内容に応じて、先ず再生、早送り、あるいは巻戻し の制御を実行する。これにより先ず再生処理、早送り処理、あるいは巻戻し処理 が実行される(ステップS13〜15)。次にシーケンス動作制御部19は、再 生処理、早送り処理、あるいは巻戻し処理が完了することを監視し(ステップS 16)、再生処理、早送り処理、あるいは巻戻し処理が完了すると(ステップS 17)、カセットの機外排出の制御を実行する。これによりカセットの機外排出 処理が実行される(ステップS18)。ここでいうシーケンス動作制御部19の 監視は、 (1)曲の頭出しあるいは (2)テープ完全巻戻し、完全巻取りがある。ここでは(2)項について説明してい る。
【0020】 以上の手順により、カセット排出指令キー5と再生/停止指令キー6のダブル キー操作の場合には、再生が行われて、テープが完全に巻戻された状態、あるい はテープが完全に巻取られた状態にてカセットの機外への排出が行われる。カセ ット排出指令キー5と早送指令キー7とのダブルキー操作の場合には、早送りが 行われ、テープが完全に巻取られた状態にてカセットの機外への排出が行われる 。カセット排出指令キー5と巻戻し指令キー8とのダブルキー操作の場合には、 巻戻しが行われ、テープが完全に巻戻された状態にてカセットの機外への排出が 行われ、何れの場合もカセットのテープが途中の巻取り状態のままカセットが機 外排出されることがなくなる。
【0021】 なお、上述の実施例においては、本考案によるカセットテープデッキを車載オ ーディオカセットテーププレーヤに実施した場合について説明したが、本考案は 、これに限定されるものでなく、その他のオーディオカセットテーププレーヤ、 カセット式のビデオテーププレーヤ等においても、同等に実施され得るものであ る。
【0022】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、カセット排出指令キーとテープ走行指令 キーとが実質的に同時に操作されると、先ず同時操作のテープ走行指令キーによ り指令されたテープの再生、早送り、巻戻しのようなテープ走行動作が行われ、 これらテープ走行動作の完了後にカセットの機外排出が行われるから、テープ走 行動作の完了を待ってカセット排出指令キーを操作する等の面倒な操作を必要と することなくカセットは曲の頭出し状態またはテープ完全巻戻し状態、あるいは テープ完全巻取り状態にて機外排出されるようになる。これにより機外排出され たカセットの再使用時に、曲の途中から再生が開始される如きことが未然に回避 される。またテープの完全巻戻し、完全巻取り状態ではテープの記録磁気面が外 部に露呈した状態のままカセットが放置、携帯されることが回避され、テープの 記録内容が再生不能に破壊される危険が低減される。 また本考案によるカセットテープデッキにおいては、上述の如き機能は新たな キーを設けることなく既存のキーの使用により実現され、経済的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるカセットテープデッキを車載オー
ディオカセットテーププレーヤとして実施した場合の制
御系のブロック線図。
【図2】本考案によるカセットテープデッキを車載オー
ディオカセットテーププレーヤとして実施した一実施例
をその要部について示す斜視図。
【図3】本考案によるカセットテープデッキを車載オー
ディオカセットテーププレーヤとして実施した場合にお
けるテープ走行とカセットの機外排出に関する制御要領
を示すフローチャート。
【符号の説明】
2 挿入口 4 キー操作部 5 カセット排出指令キー 6 再生/停止指令キー 7 早送り指令キー 8 巻戻し指令キー 5s、6s、7s、8s キースイッチ 13 制御装置 17 カセット駆動機構部 18 同時操作判別部 19 シーケンス動作制御部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 再生、早送り、巻戻し等のテープ走行を
    指令するテープ走行指令キーと、カセットの機外排出を
    指令するカセット排出指令キーとを有し、前記各指令キ
    ーが操作されることにより、テープ走行動作、カセット
    の機外排出動作を行うカセットテープデッキにおいて、 前記カセット排出指令キーと前記テープ走行指令キーと
    が実質的に同時に操作されたことを判別して同時操作検
    出信号を出力する同時操作判別部と、 前記同時操作判別部より同時操作検出信号を入力するこ
    とによりカセットの機外排出動作に先立って、同時操作
    された前記テープ走行指令キーにより指令されたテープ
    走行動作を行わせ、当該テープ走行動作の完了後にカセ
    ットの機外排出動作を行わせるシーケンス動作制御部と
    を具備することを特徴とするカセットテープデッキ。
JP6606892U 1992-09-22 1992-09-22 カセットテープデッキ Pending JPH0630934U (ja)

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JP6606892U JPH0630934U (ja) 1992-09-22 1992-09-22 カセットテープデッキ

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JPH0630934U true JPH0630934U (ja) 1994-04-22

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