JPH06206586A - 自動二輪車のカウリング取付構造 - Google Patents

自動二輪車のカウリング取付構造

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JPH06206586A
JPH06206586A JP197693A JP197693A JPH06206586A JP H06206586 A JPH06206586 A JP H06206586A JP 197693 A JP197693 A JP 197693A JP 197693 A JP197693 A JP 197693A JP H06206586 A JPH06206586 A JP H06206586A
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headlamp
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    • B62J17/00Weather guards for riders; Fairings or stream-lining parts not otherwise provided for
    • B62J17/02Weather guards for riders; Fairings or stream-lining parts not otherwise provided for shielding only the rider's front
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B62J50/00Arrangements specially adapted for use on cycles not provided for in main groups B62J1/00 - B62J45/00
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 カウリング全体の剛性を低下させることな
く、ヘッドライトを含むヘッドライト付近のカウリング
の取付構造の簡略化及び軽量化を図る。 【構成】 ヘッドライト4をカウリング2(21 )に取
り付ける一方、ヘッドライト本体7の一部を構成する外
周枠の内側においてそのヘッドライト本体7の前面より
後方に向かって貫通する取付部材8でヘッドライト4と
カウリング2(21 )車体フレーム10に取り付けて支
持した構成を採用している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動二輪車のカウリン
グ取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より存在するヘッドライト側のカウ
リングの取付構造はヘッドライトの周囲にステーが設け
られており、そのステーとカウリングは隙間のないよう
に取り付けられ、そのステーにカウリングとヘッドライ
トをねじで締着するような構造のものが一般的であっ
た。(実公昭62−36708号公報。)またヘッドラ
イト本体とカウリングを共締めするような構造のものも
既に存在していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のものはヘッドライトを確実に保持するようになって
いるので、余分に周囲にステーを設けねばならず、その
結果、スペース的にも大きなものとなり、コスト的にも
高くなり、構造的にも複雑になるという問題点がみられ
た。本発明は、上記の問題点を解消するために創案され
たものであり、カウリング全体の剛性を従来ものに比べ
て低下させることなく、ヘッドライトを含むヘッドライ
ト付近のカウリングの取付構造の簡略化及び軽量化を図
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の自動二輪車のカウリング取付構造において
は、ヘッドライトをカウリングに取り付ける一方、別途
設けられたヘッドライト本体の一部を構成する外周枠の
内側においてそのヘッドライト本体の前面より後方に向
かって貫通する取付部材で、ヘッドライトとカウリング
を車体フレームに取り付けたことを特徴とするものが提
供される。
【0005】
【作用】上記のように構成すれば、ヘッドライトは比較
的重量が重いにもかかわらず、カウリングに直に取り付
けられるので、ステー等が不要になり、構造も簡単にな
る。また、ヘッドライト本体の一部をなす外周枠より内
側においてヘッドライトの前面より後方に向かって貫通
する取付部材でヘッドライトとカウリングを車体フレー
ムに取り付け支持するようにしたので、カウリングの全
体的剛性が高められ、その結果、ヘッドライトの振れ等
を抑えることができる。さらにその取付部材をヘッドラ
イト本体の重心近くを貫通してカウリングとヘッドライ
ト本体を支持するように車体フレームに取り付ければ、
さらに振れ止めの効果は著しい。
【0006】
【実施例】以下、実施例について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の自動二輪車の全体図で、図2は図1
の自動二輪車の前面図である。図3は本発明の自動二輪
車のヘッドライト部分を中心としたカウリング取付構造
の図4におけるIII −III 断面図で、図4は本発明の自
動二輪車のヘッドライト部分の背面図である。図5
(a),(b)は図4のA−A断面図及びB−B断面図
である。図6はカウリングに直に計器を取り付けた実施
例を示した図である。
【0007】図1において1は自動二輪車であって、2
はウインドシールド3を取り付けた前部カウリング21
及び両側の側部カウリング22 ,23 から構成されてお
り、前部カウリング21 には開口5が開いていてその部
分にヘッドライト4が装着されており、その上方にポジ
ションランプ6が配設されている。前部カウリング21
及び側部カウリング22 ,23 からなるカウリング2は
図2に示すように前部カウリング21 の両側端部は段差
が形成されており、前部カウリング21 上に側部カウリ
ング22 ,23 が重ね合わされて取り付けられていて、
その前部カウリング21 の車体ステー(明示なし)への
取付けねじ等は上面より側部カウリング22 、23 で覆
われている。そしてそれらの21 ,22 ,23 よりなる
カウリング2は全体として面一に構成されている。
【0008】ここで、実施例におけるヘッドランプ4の
部分が取着されたカウリング2の取付構造について図3
〜図5を参照しながら詳述すると、図3,図4に示すよ
うに左右のヘッドライト4のガラスレンズ23はそれぞ
れ41 ,43 ,でヘッドライトボディ7にねじ止めされ
ており、背面にボールジョイント42 が配置されてい
る。また前部カウリング21 は上述のように左右両側に
段差部分が形成されており、その段差部分に両側の側部
カウリング22 ,23が部分的に重ね合わされて前面側
は面一となっており、それらの側部カウリング22 ,2
3 は図示しない車体フレームに取着されている。
【0009】前部カウリング21 はヘッドライト4が装
着される開口5が2個開けられた合成樹脂製板状部材か
ら作製されており、その開口5にはガラスレンズ23が
嵌め込まれている。またその前部カウリング21 のリブ
22の端部はヘッドライト4の合成樹脂製ヘッドライト
ボディ7の溝71 に遊嵌されてラビリンスを形成し光線
の外方への漏れを防止しており、また両方のヘッドライ
ト4のためのそれぞれの溝71 が対称的に形成されてい
る。さらにヘッドライトボディ7にはそのほぼ重心位置
を通るようにヘッドライト4の前面から後方に向かって
チューブ72 が設けられ、そのチューブ72 にステー8
が貫通されて、その後端が車体フレーム10の一部とな
っているヘッドパイプ15に取着されている。そしてそ
の前端はグロメット81 を介してねじ82 が締着されて
ヘッドライト4を支持している。ステー8にはブラケッ
ト11を介して別のステー9が固着され、そのステー9
の前端は同様にグロメット91 を介してカウリング21
にねじ92 で止着され、その後端は車体フレーム10の
一部をなすヘッドパイプ15にねじ止めされている。
【0010】一方、ヘッドライトボディ7の内側には、
ヘッドライト4のリフレクター12が配置されていて、
ランプ光を反射するようになっている。また車体フレー
ム10の両端部のステー14,14には図4,図5
(a)に示すようにグロメット17を介して前部カウリ
ング21 のリブ13がそれぞれのねじ18で止められて
おり、それぞれのステー14,14に計器16の両端が
取着されて支持されている。さらにヘッドライトボディ
7の枠の部分は図5(b)に示すように前部カウリング
1 に直にねじ19で止められている。その部分は段差
があるので、側部カウリング23 が重なり、そのねじ1
9の頭部が隠れるように覆っている。
【0011】上記のように左右一対のヘッドライト4を
それぞれ前部カウリング21 に取り付ける一方、別途設
けられたヘッドライトボディ7の外周枠の内側において
ヘッドライトボディ7の前面より後方へ向かって貫通す
るステー8で、ヘッドライト4と前部カウリング21
車体フレーム10の一部をなすヘッドパイプ15に取着
した設計を採ることにより、ステー等の一部が省略され
て、ヘッドライト4辺りのカウリング取着構造が簡単化
されかつ軽量化された構造になったのである。別のカウ
リング取付構造の実施例として図6のように図4に示す
ものとは異なり、計器16をグロメット20を介してス
テーメーター21にねじ止めし、そのステーメーター2
1をカウリング2(21 )のリブ24に直にねじ止めす
る構造を採ることによって同様にステーを省略して軽量
化、構造の簡単化も図れるのである。
【0012】ところで、左右のヘッドランプ4のガラス
レンズ23は前述のように止めねじ41 ,43 ,で前部
カウリング21 に締着されている一方、背面でボールジ
ョイント42 で支持されているが、その止めねじ41
3 はヘッドライト4のガラスレンズ23を貫通して前
面側から捩じ込まれてヘッドライトボディ7に締着され
ており、しかも背面にはボールジョイント42 が配置さ
れているので、止めねじ41 の締め具合を調節すること
によつて止めねじ43 とボールジョイント42を結ぶ軸
の周りにヘッドライト4を左右に回動させて光軸調整を
することができ、また止めねじ43 を調節することによ
って止めねじ41 とボールジョイント42 を結ぶ軸の周
りにヘッドライト4を前後に回動させて同様に光軸調整
を行うことができるようになっている。
【0013】
【発明の効果】以上詳述したように本発明は構成されて
いるので、ヘッドライトをカウリングに取り付ける一
方、ヘッドライト本体の一部を構成する外周枠の内側に
おいてそのヘッドライト本体の前面より後方へ向かって
貫通する取り付け部材を介してヘッドライトとカウリン
グを車体フレームで支持するように取り付けたことによ
って従来のカウリング取り付け構造に比べて部品点数を
減ずることができその結果、構造の簡単化ならびに軽量
化を図ることができ、コスト的にも安価なものを製造で
きる等の効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動二輪車の全体図である。
【図2】図1に示す自動二輪車の前面図である。
【図3】本発明の自動二輪車のヘッドライト部分を中心
としたカウリング取付構造の図4におけるIII-III 断面
図である。
【図4】本発明の自動二輪車のヘッドライト部分を中心
としたカウリング取付構造の概略背面図である。
【図5】(a)は図4におけるA−A断面図である。
(b)は図4におけるB−B断面図である。
【図6】カウリングに直に計器を取り付けた実施例を示
した図である。
【符号の説明】
1 自動二輪車 2 カウリング 3 ウインドシールド 4 ヘッドライト 5 開口 6 ポジションランプ 7 ヘッドライトボディ 8 ステー 9 ステー 10 車体フレーム 11 ブラケット 12 リフレクター 13 リブ 14 ステー 15 ヘッドパイプ 16 計器 17 グロメット 18 ねじ 19 ねじ 20 グロメット 21 ステーメーター 22 リブ 23 ガラスレンズ 24 リブ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヘッドライトをカウリングに取り付ける
    一方、別途設けられたヘッドライト本体の一部を構成す
    る外周枠の内側においてそのヘッドライト本体の前面よ
    り後方に向かって貫通する取付部材で、ヘッドライトと
    カウリングを車体フレームに取り付けたことを特徴とす
    る自動二輪車のカウリング取付構造。
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Cited By (6)

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