JPH0514344Y2 - - Google Patents

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JPH0514344Y2
JPH0514344Y2 JP1985000294U JP29485U JPH0514344Y2 JP H0514344 Y2 JPH0514344 Y2 JP H0514344Y2 JP 1985000294 U JP1985000294 U JP 1985000294U JP 29485 U JP29485 U JP 29485U JP H0514344 Y2 JPH0514344 Y2 JP H0514344Y2
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  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は磁気記録再生装置のモータサーボ回路
に係り、被制御モータの回転に応じた信号と記録
時及び再生時に発生される基準パルスとを位相比
較して得られた位相比較誤差電圧にて被制御モー
タの回転を制御する磁気記録再生装置のモータサ
ーボ回路に関する。
従来の技術 第3図は従来の磁気記録再生装置のモータサー
ボ回路の一例のブロツク系統図を示す。記録時、
スイツチSを端子Rに接続する。端子1に入来し
たビデオ信号は垂直同期信号分離回路2にて垂直
同期信号(NTSC方式の場合60Hz)を分離され、
単安定マルチバイブレータ3にて周波数30Hzの基
準パルスとされてスイツチSを介して位相比較回
路4に供給される。
一方、回転検出器5により、ビデオヘツドを設
けられた回転ドラムを駆動するドラムモータ6の
回転速度に応じた周波数の信号が検出され、フリ
ツプフロツプ7にてドラムパルスとされ、台形波
発生回路8にて台形波信号とされて位相比較回路
4に供給される。位相比較回路4にて単安定マル
チバイブレータ3からの垂直同期信号の周波数に
応じた基準パルスと台形波発生回路8からのドラ
ムパルスの周波数に応じた台形波信号とが位相比
較されて位相比較誤差電圧が取出され、モータ駆
動回路9にてモータ駆動信号とされてドラムモー
タ6に供給され、ドラムモータ6の回転を一定に
なるように制御する。
再生時、スイツチSを端子Pに接続する。水晶
発振器10の出力信号はカウントダウン回路11
にてカウントダウンされて30Hzの基準パルスとさ
れ、スイツチSを介して位相比較回路4に供給さ
れて台形波信号と位相比較され、位相比較誤差電
圧にてドラムモータ6の回転を一定になるように
制御する。
ところが上記従来回路は、特に記録時、何らか
の原因によつて垂直同期信号が欠落した場合単安
定マルチバイブレータ3からの基準パルスが無く
なり、位相比較回路4の出力が無くなるのでモー
タ6の制御が不安定になる問題点があつた。
そこでこの問題点をなくすために、垂直同期信
号の欠落を検出し、この検出時点からカウントダ
ウン回路11の出力を基準パルスとして位相比較
回路4に供給するように切換えてモータ6を制御
する方法が考えられる。ところがこのようにする
と、第1図示の回路に新たに垂直同期信号欠落検
出回路及び切換え回路等を必要とし、回路が複雑
になる問題点があつた。
又、このようにすると、上記切換え回路によつ
て切換え供給された基準パルスの位相と、切換え
られる以前の単安定マルチバイブレータ3からの
基準パルスの位相とが必ずしも一致するという保
証がなく、一致しない場合は両位相が一致する迄
にモータ6の制御が不安定になる問題点があり、
又、外来ノイズの影響を受けやすい問題点もあつ
た。
そこで本出願人は先に、特願昭58−212577号特
許出願「磁気記録再生装置のモータサーボ回路」
にて上記問題点を解決した回路を提案した。この
ものは、第4図に示す如く、所定周波数信号をカ
ウントし、フルカウント値到達により自己リセツ
トされる一方、外部リセツト信号により強制的に
リセツトされるカウンタ12と、フルカウント値
よりも小さい第1のカウント値C1に達したこと
を検出して基準パルスを出力するカウント値検出
回路14と、第1のカウント値C1よりも大きく
フルカウント値よりも小さい第2のカウント値
C2及び第1のカウント値C1よりも小さい第3の
カウント値C3を夫々検出してカウンタ12のカ
ウント値が第2のカウント値C2から第3のカウ
ント値C3に達する迄の期間ゲート信号を出力す
るカウント値検出回路15と、ゲート信号の出力
期間ビデオ信号の同期信号に応じた信号を外部リ
セツト信号として上記カウンタに供給するゲート
回路13と、記録時のみ同期信号に応じた信号を
ゲート回路に供給する切換えスイツチSとからな
る構成とされている。
このものは、記録時垂直同期信号が欠落した場
合、カウントは自己リセツトによつてリセツトさ
れるいわゆる自走カウンタに切換り、外部リセツ
ト信号がなくても引続いてリセツト、カウントを
繰返されて基準パルスを出力し得、これにより、
記録時垂直同期信号のみから基準パルスを得てい
た従来回路のように基準パルスが欠落することは
なく、モータを安定に制御し得、又、特別に垂直
同期信号欠落検出回路等を受ける必要はなく、回
路を簡単に構成し得、更に、記録時垂直同期信号
が欠落した場合にカウンタが自己リセツトに切換
つてから取出される基準パルスの位相と、切換る
前に取出される基準パルスの位相とは一致し、こ
れにより垂直同期信号の欠落検出により基準パル
スと同じ周波数の信号を切換えて出力する従来方
法のように両位相の一致までに時間を要すること
がなく、モータを安定に制御し得、又、ゲート信
号があるためにこれ以外の期間に入来するノイズ
信号の影響を受けることはない等の特長を有す
る。
考案が解決しようとする問題点 第4図示のものは、カウント値検出回路15に
おいてカウント値C2,C3の2つを検出しなけれ
ばならないため、カウント値検出回路15の構成
が比較的複雑である問題点があつた。
本考案は、カウント値検出回路の構成を簡単に
し得る磁気記録再生装置のモータサーボ回路を提
供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 第1図中、カウント16は基準パルスよりも高
い周波数の信号をカウントしてフルカウント値到
達により自己リセツトされる一方、外部リセツト
信号により強制的にリセツトされ、垂直同期信号
の周波数で発振する計数手段、カウント値検出回
路14はカウンタ16のカウント値がフルカウン
ト値よりも小さい第1のカウント値に達したこと
を検出して上記基準パルスを出力する検出手段、、
カウント値検出回路18及びフリツプフロツプ2
0は第1のカウント値と同じか又はこれよりも大
きくフルカウント値よりも小さい第2のカウント
値を検出して第2のカウント値から垂直同期信号
発生迄の期間ゲート信号を出力する検出手段、ア
ンドゲート13はゲート信号の出力期間上記垂直
同期信号を上記外部リセツト信号として上記カウ
ンタに供給するゲート手段、スイツチSは上記記
録時のみ同期信号に応じた信号をゲート回路に供
給する切換えスイツチ手段の各一実施例である。
作 用 カウント値検出回路14にてカウンタ16のカ
ウント値がフルカウント値よりも小さい第1のカ
ウント値C1に達したことを検出して基準パルス
を出力するし、カウント値検出回路18にて第1
のカウント値C1と同じか又はこれよりも大きく
フルカウント値よりも小さい第2のカウント値
C2を検出して第2のカウント値から該垂直同期
信号発生迄の期間ゲート信号を出力し、アンドゲ
ート13からゲート信号の出力期間上記垂直同期
信号を上記外部リセツト信号としてカウンタ16
に供給する。
実施例 第1図は本考案になる磁気記録再生装置のモー
タサーボ回路の一実施例のブロツク系統図を示
し、同図中、第4図と同一構成部分には同一番号
を付してその説明を省略する。16はカウンタ
で、水晶発振器10の出力を供給され、アンドゲ
ート13からの外部リセツト信号により強制的に
リセツトされると共に、フルカウント値に達する
と自己リセツトされるカウンタであり、そのフリ
ーラン状態での発振周波数は60Hzに設定されてお
り、第4図示のカウンタ12のそれの2倍であ
る。
カウント値検出回路14は、カウンタ16がカ
ウントするカウント値C(第2図A)のうちフル
カウント値より小さい予め設定されているカウン
ト値C1を検出して検出信号r(基準パルス)(同
図B)を出力する。フルカウント値及びカウント
値C1は、検出信号rの周波数が60Hzになるよう
にその値を設定されている。18はカウント値検
出回路で、カウンタ16がカウントするカウント
値Cのうち予め設定されているカウント値C2(≧
C1)を検出する。
再生時、スイツチSを端子Pに接続する。カウ
ンタ16のカウント値が時刻t1でカウント値C1
達するとこれが検出回路14で検出され、第2図
Bに示す基準パルスrが取出される。カウンタ1
6は検出回路14による基準パルスr発生後も発
振器10の出力をカウントし続け、時刻t2でフル
カウント値に達すると自己リセツトされ、時刻t2
から再び発振器10の出力をカウントする。つま
り、この場合、カウンタ16は自己リセツトによ
つてリセツト、カウントを繰返されるいわゆる自
走カウンタとなる。時刻t3で再びカウント値C1
達すると再び基準パルスrが取出される。以後こ
のような動作が繰返され、基準パルスrは1/2カ
ウンタ19で2分周されて30Hzの信号r0(同図C)
とされて位相比較回路4に供給される。この他の
動作は第3図示の回路と同じであるので、その説
明を省略する。
記録時、スイツチSを端子Rに接続する。カウ
ント値検出回路14にて時刻t1でカウント値C1
検出されると、再生時の場合と同様に第2図Bに
示す基準パルスrが取出される。次に、カウント
値検出回路18にてカウント値C2が検出されて
セツト信号としてRSフリツプフロツプ20に供
給される。
一方、垂直同期信号分離回路2からの60Hzの垂
直同期信号v1,v2,v3,…(第2図D)はアンド
ゲート13に供給される一方、リセツト端子とし
てRSフリツプフロツプ20に供給される。上記
セツト信号、リセツト信号によりフリツプフロツ
プ20からはゲート信号(同図E)が取出されて
アンドゲート13に供給される。これにより、ア
ンドゲート13からリセツト信号が取出され、カ
ウンタ16はこのリセツト信号によつて強制的に
リセツトをかけられる。カウンタ16はこのリセ
ツト時刻t2より再びカウント開始され、時刻t3
カウント値C1になるとカウント値検出回路14
より基準パルスrが取出される。以後このような
動作が繰返される。
なお、カウンタ16の強制的リセツトのタイミ
ングと自己リセツトのタイミングとは一致するよ
うに予め設定されている。
記録時、何らかの原因で垂直同期信号分離回路
2からの信号が欠落した場合、信号v1,v2,…は
なくなり、カウンタ16はアンドゲート13から
のリセツト信号による強制的リセツトは行なわれ
なくなる。然るに、カウンタ16はフルカウント
値に達すると自己リセツトされるため、再生時と
同様の自走カウンタに切換り、これにより、カウ
ント値検出回路14からは基準パルスrが引続い
て取出され、モータ6の制御を不安定にすること
はない。
又、カウンタ16が自己リセツトに切換つた場
合、切換つたカウンタ16の出力に応じて取出さ
れる基準パルスの位相と、切換る前のカウンタ1
6の出力に応じて取出される基準パルスの位相と
は一致し、モータ6の制御を不安定にすることは
ない。
ここで、何らかの原因で垂直同期信号の周期が
正規の周期よりも大になつた場合、信号v1,v2
v3,…の周期は第3図Fにv′で示す如く正規のそ
れに比して大になる。カウント値検出回路14は
時刻t1でカウント値C1を検出して同図に示す基
準パルスr′を出力する。一方、カウンタ16は時
刻t2で自己リセツトされ、続いて時刻t4で信号
v′によつて強制的にリセツトされ、時刻t4から再
びカウント開始する。この場合、カウント値検出
回路18からは時刻t6から時刻t4までのパルス幅
をもつゲート信号(同図H)が取出され、信号
v′を受付ける。検出回路14により時刻t5でカウ
ント値C1が検出され、再び基準パルスr′が出力さ
れる。
一方、これとは逆に、垂直同期信号分離回路2
の出力の周期が同図Jにv″で示す如く正規のそれ
に比して小になつた場合、時刻t1でカウント値C1
が検出されて基準パルスr″(同図M)が出力され
た後、時刻t7でカウンタ16が信号v″で強制的に
リセツトされ、時刻t8で再びカウント値C1が検出
されて基準パルスr″が出力される。
この場合、カウント値検出回路18からは時刻
t9から時刻t7までのパルス幅をもつゲート信号
(同図L)が取出され、信号v″を受付ける。
このように、垂直同期信号の周期が変動した場
合、基準パルスはこの垂直同期信号の周期に追従
して変化するので、記録時、常にビデオ信号に追
従したサーボをかけることができる。
なお、第1図では説明の都合上、カウンタ16
と1/2カウンタ19とを別々に図示したが、実際
にはこれら2つのカウンタは同一素子で構成し得
る。
又、本実施例のものはカウント値検出回路18
をカウント値C2のみ検出する構成としたため、
第4図示のオアゲートを省略し得る。
又、カウント値検出回路14,18を同一のカ
ウンタで構成し得る。
又、上記実施例では第2のカウント値C2を設
定してここから垂直同期信号発生迄の期間ゲート
信号を出力するようにしたが、第1のカウント値
から垂直同期信号発生迄の期間ゲート信号を出力
するようにしてもよい。
考案の効果 本考案回路は、基準パルスよりも高い周波数の
信号をカウントしてフルカウント値到達により自
己リセツトされる一方、外部リセツト信号により
強制的にリセツトされ、垂直同期信号の周波数で
発振するカウンタと、カウンタのカウント値がフ
ルカウント値よりも小さい第1のカウント値に達
したことを検出して上記基準パルスを出力する回
路と、第1のカウント値と同じか又はこれよりも
大きくフルカウント値よりも小さい第2のカウン
ト値を検出して第2のカウント値から垂直同期信
号発生迄の期間ゲート信号を出力する回路と、ゲ
ート信号の出力期間上記垂直同期信号を上記外部
リセツト信号として上記カウンタに供給するゲー
ト回路と、上記記録時のみ該同期信号に応じた信
号を該ゲート回路に供給する切換えスイツチとか
らなるため、記録時垂直同期信号が欠落した場
合、カウントは自己リセツトによつてリセツトさ
れるいわゆる自走カウンタに切換り、外部リセツ
ト信号がなくても引続いてリセツト、カウントを
繰返されて基準パルスを出力し得、これにより、
記録時垂直同期信号のみから基準パルスを得てい
た従来回路のように基準パルスが欠落することは
なく、モータを安定に制御し得、又、特別に垂直
同期信号欠落検出回路等を設ける必要はなく、回
路を簡単に構成し得、更に、記録時垂直同期信号
が欠落した場合にカウンタが自己リセツトに切換
つてから取出される基準パルスの位相と、切換る
前に取出される基準パルスの位相とは一致し、こ
れにより垂直同期信号の欠落検出により基準パル
スと同じ周波数の信号を切換えて出力する従来方
法のように両位相の一致までに時間を要すること
がなく、モータを安定に制御し得、又、ゲート信
号があるためにこれ以外の期間に入来するノイズ
信号の影響を受けることはなく、又、上記夫々の
カウント値検出回路は夫々1つのカウント値を検
出するだけでよいので、本出願人が先に提案した
回路に比してカウント値検出回路を簡単に構成し
得、又、カウンタは垂直同期信号の周波数で発振
しているのでこの出力をスイツチングドラムパル
ス等に利用し得る等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案回路の一実施例のブロツク系統
図、第2図は本考案回路の動作説明用信号波形
図、第3図は従来回路の一例のブロツク系統図、
第4図は本出願人が先に提案した回路のブロツク
系統図である。 1……ビデオ信号入力端子、2……垂直同期信
号分離回路、4……位相比較回路、5……回転検
出器、6……ドラムモータ、7,20……フリツ
プフロツプ、8……台形波発生回路、9……モー
タ駆動回路、10……水晶発振器、13……アン
ドゲート、14,18……カウント値検出回路、
16……カウンタ、19……1/2カウンタ、S…
…スイツチ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 被制御モータの回転に応じた信号と記録時及び
    再生時に発生される基準パルスとを位相比較して
    得られた位相比較誤差電圧にて該被制御モータの
    回転を制御する磁気記録再生装置のモータサーボ
    回路において、該基準パルスよりも高い周波数の
    信号をカウントしてフルカウント値到達により自
    己リセツトされる一方、外部リセツト信号により
    強制的にリセツトされ、垂直同期信号の周波数で
    発振するカウンタと、該カウンタのカウント値が
    該フルカウント値よりも小さい第1のカウント値
    に達したことを検出して上記基準パルスを出力す
    る回路と、該第1のカウント値と同じか又はこれ
    よりも大きく該フルカウント値よりも小さい第2
    のカウント値を検出して該第2のカウント値から
    該垂直同期信号発生迄の期間ゲート信号を出力す
    る回路と、該ゲート信号の出力期間上記垂直同期
    信号を上記外部リセツト信号として上記カウンタ
    に供給するゲート回路と、上記記録時又は外部同
    期信号ではサーボをかける時該同期信号に応じた
    信号を該ゲート回路に供給する切換えスイツチと
    よりなる磁気記録再生装置のモータサーボ回路。
JP1985000294U 1985-01-07 1985-01-07 Expired - Lifetime JPH0514344Y2 (ja)

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JPS61118128U JPS61118128U (ja) 1986-07-25
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