JPH04245682A - 電界効果トランジスタ - Google Patents
電界効果トランジスタInfo
- Publication number
- JPH04245682A JPH04245682A JP3196791A JP3196791A JPH04245682A JP H04245682 A JPH04245682 A JP H04245682A JP 3196791 A JP3196791 A JP 3196791A JP 3196791 A JP3196791 A JP 3196791A JP H04245682 A JPH04245682 A JP H04245682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- bus line
- field effect
- effect transistor
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体誘電体基板上に
構成されたモノリシックマイクロ波ICに用いられるマ
イクロ波帯電界効果トランジスタに関し、特に、その高
利得化を図った電界効果トランジスタに関する。
構成されたモノリシックマイクロ波ICに用いられるマ
イクロ波帯電界効果トランジスタに関し、特に、その高
利得化を図った電界効果トランジスタに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、電界効果トランジスタを複数個
並列配置して成る半導体装置では、ゲート,ソースおよ
びドレインの各電極のフィンガをくし歯形に配置する構
造が採用される。
並列配置して成る半導体装置では、ゲート,ソースおよ
びドレインの各電極のフィンガをくし歯形に配置する構
造が採用される。
【0003】例えば、図6に示すように、電界効果トラ
ンジスタ1は、所定間隔で並べたゲート電極2を有し、
これらの複数のゲート電極2間にソース電極3とドレイ
ン電極4とをそれぞれ交互に配置している。そして、こ
れらゲート電極2,ソース電極3,ドレイン電極4のう
ち、特に、ゲート電極2およびドレイン電極4はそれぞ
れのバスライン2a,4aを通りそれぞれの引出し電極
5,6において集合され、図外の回路に延設され接続さ
れている。
ンジスタ1は、所定間隔で並べたゲート電極2を有し、
これらの複数のゲート電極2間にソース電極3とドレイ
ン電極4とをそれぞれ交互に配置している。そして、こ
れらゲート電極2,ソース電極3,ドレイン電極4のう
ち、特に、ゲート電極2およびドレイン電極4はそれぞ
れのバスライン2a,4aを通りそれぞれの引出し電極
5,6において集合され、図外の回路に延設され接続さ
れている。
【0004】一方、電界効果トランジスタの製造プロセ
スにおいては、電気的配線手段として、ゲート電極2を
形成するゲート電極配線(主としてスパッタ等により、
厚み数千オングストローム)とこれに立体的に交差が可
能な半導体基板の最上層に設けたメッキ配線層(主とし
てメッキ金属により、厚み数ミクロン)との2つが用意
されており、通常ゲート電極2およびゲートバスライン
2aは当該ゲート電極配線を用い、ドレイン電極4およ
びドレインバスライン4aは大電流密度となるためメッ
キ配線層を用い、ドレインバスライン4aと交差するソ
ース引出し電極7はゲート電極配線を用いている。
スにおいては、電気的配線手段として、ゲート電極2を
形成するゲート電極配線(主としてスパッタ等により、
厚み数千オングストローム)とこれに立体的に交差が可
能な半導体基板の最上層に設けたメッキ配線層(主とし
てメッキ金属により、厚み数ミクロン)との2つが用意
されており、通常ゲート電極2およびゲートバスライン
2aは当該ゲート電極配線を用い、ドレイン電極4およ
びドレインバスライン4aは大電流密度となるためメッ
キ配線層を用い、ドレインバスライン4aと交差するソ
ース引出し電極7はゲート電極配線を用いている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の電界効果トランジスタにあっては、ゲートバス
ラインにゲート電極配線を使用しており、この厚みが数
千オングストロームと薄く、電気抵抗が大きいので、こ
の部分での高周波電流の損失が大きく、電界効果トラン
ジスタの持つ最大有能利得を十分に引き出せていないと
いう欠点がある。
た従来の電界効果トランジスタにあっては、ゲートバス
ラインにゲート電極配線を使用しており、この厚みが数
千オングストロームと薄く、電気抵抗が大きいので、こ
の部分での高周波電流の損失が大きく、電界効果トラン
ジスタの持つ最大有能利得を十分に引き出せていないと
いう欠点がある。
【0006】本発明は、上記の問題点にかんがみてなさ
れたもので、ゲートバスラインにおける高周波電流の損
失を少なくして高利得化を図った電界効果トランジスタ
の提供を目的とする。
れたもので、ゲートバスラインにおける高周波電流の損
失を少なくして高利得化を図った電界効果トランジスタ
の提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の電界効果トランジスタは、半導体基板上にゲー
ト,ソース,ドレインの各電極のフィンガをくし歯形に
並設してなる電界効果トランジスタにおいて、これらの
電極を囲む仮想四辺形の1つの対角位置にドレイン引出
し電極を配し、この仮想四辺形の上記の電極フィンガと
直角な辺のうちドレインバスラインを含まない辺に上記
ゲート電極の厚さよりも厚いゲートバスラインを配した
構成としてある。
本発明の電界効果トランジスタは、半導体基板上にゲー
ト,ソース,ドレインの各電極のフィンガをくし歯形に
並設してなる電界効果トランジスタにおいて、これらの
電極を囲む仮想四辺形の1つの対角位置にドレイン引出
し電極を配し、この仮想四辺形の上記の電極フィンガと
直角な辺のうちドレインバスラインを含まない辺に上記
ゲート電極の厚さよりも厚いゲートバスラインを配した
構成としてある。
【0008】そして、必要に応じ、ゲートバスラインを
半導体基板上の最上層に設けた配線用金属で構成してあ
る。
半導体基板上の最上層に設けた配線用金属で構成してあ
る。
【0009】そしてまた、必要に応じ、ゲート電極のフ
ィンガとゲートバスラインとを半導体基板の厚み方向に
スルーホールで接続した構成としてある。
ィンガとゲートバスラインとを半導体基板の厚み方向に
スルーホールで接続した構成としてある。
【0010】
【作用】上記構成からなる電界効果トランジスタによれ
ば、ゲート電極よりもゲートバスラインの厚さを厚くし
たので、それだけ電気抵抗が小さくなり、高周波電流の
損失が低減する。
ば、ゲート電極よりもゲートバスラインの厚さを厚くし
たので、それだけ電気抵抗が小さくなり、高周波電流の
損失が低減する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0012】図1は実施例に係る電界効果トランジスタ
を示す平面図、図2はその断面図である。
を示す平面図、図2はその断面図である。
【0013】実施例に係る電界効果トランジスタ1は、
ゲート電極2,ソース電極3,ドレイン電極4のフィン
ガをくし歯形に並設してある。ゲート電極2およびドレ
イン電極4は、仮想四辺形のうち各電極に直角な辺上に
それぞれ設けられたゲートバスライン2aおよびドレイ
ンバスライン4aに接続されている。ゲートバスライン
2aおよびドレインバスライン4aはそれぞれゲート引
出し電極5およびドレイン引出し電極6において集合さ
れている。また、ソース電極3はソース引出し電極7に
集合されている。
ゲート電極2,ソース電極3,ドレイン電極4のフィン
ガをくし歯形に並設してある。ゲート電極2およびドレ
イン電極4は、仮想四辺形のうち各電極に直角な辺上に
それぞれ設けられたゲートバスライン2aおよびドレイ
ンバスライン4aに接続されている。ゲートバスライン
2aおよびドレインバスライン4aはそれぞれゲート引
出し電極5およびドレイン引出し電極6において集合さ
れている。また、ソース電極3はソース引出し電極7に
集合されている。
【0014】上記ゲート電極2は、金スパッタ膜等のゲ
ート電極配線層金属で形成されている。また、上記ゲー
トバスライン2aは、半導体基板10の最上層に設けた
金メッキ等のメッキ配線層で形成され、ゲート電極2の
厚さよりも厚く形成されている。ゲート電極2とゲート
バスライン2aとはスルーホール8で接続されており、
ゲート引出し電極5(ゲート電極引出しパッド)に至る
。
ート電極配線層金属で形成されている。また、上記ゲー
トバスライン2aは、半導体基板10の最上層に設けた
金メッキ等のメッキ配線層で形成され、ゲート電極2の
厚さよりも厚く形成されている。ゲート電極2とゲート
バスライン2aとはスルーホール8で接続されており、
ゲート引出し電極5(ゲート電極引出しパッド)に至る
。
【0015】ソース電極3はメッキ配線層で形成され、
従来例と同じく、ドレインバスライン4aの下部を交差
するゲート配線層で形成された線路(図中省略)により
、該ドレインバスライン4aをくぐり、メッキ配線層で
形成されたソース電極7にスルーホール8を介して接続
されている。
従来例と同じく、ドレインバスライン4aの下部を交差
するゲート配線層で形成された線路(図中省略)により
、該ドレインバスライン4aをくぐり、メッキ配線層で
形成されたソース電極7にスルーホール8を介して接続
されている。
【0016】符号9はシリコン酸化膜等で形成される層
間絶縁膜、10はガリウムひ素等の半導体基板である。
間絶縁膜、10はガリウムひ素等の半導体基板である。
【0017】今、図6に示す従来例と、図1の実施例に
おける電界効果トランジスタとの最大有能利得の比較を
電子計算機シミュレーションにより行った結果を図3に
示す。
おける電界効果トランジスタとの最大有能利得の比較を
電子計算機シミュレーションにより行った結果を図3に
示す。
【0018】本シミュレーションにおいては、ゲート電
極配線層金属として厚さ0.4μmの金スパッタ膜を用
い、メッキ配線層金属として厚さ2μmの金メッキを用
いた。また、ゲートバスライン2aの幅は2μm,ドレ
インバスライン4aの幅は10μm(単位ゲート幅20
0μm,総ゲート幅1000μm(200μm5個の並
列接続))としている。
極配線層金属として厚さ0.4μmの金スパッタ膜を用
い、メッキ配線層金属として厚さ2μmの金メッキを用
いた。また、ゲートバスライン2aの幅は2μm,ドレ
インバスライン4aの幅は10μm(単位ゲート幅20
0μm,総ゲート幅1000μm(200μm5個の並
列接続))としている。
【0019】図3において、カーブ(B)は従来例の場
合、カーブ(A)は本実施例の場合を示している。カー
ブ(B),カーブ(A)でそれぞれ10GHZ以下,1
2GHZ 以下では、電界効果トランジスタの動作安定
度を示すKファクタは1以下となり、最大有能利得は計
算できなくなるので、この場合にはK=1の時の最大安
定利得を示している(図3中破線部分)。
合、カーブ(A)は本実施例の場合を示している。カー
ブ(B),カーブ(A)でそれぞれ10GHZ以下,1
2GHZ 以下では、電界効果トランジスタの動作安定
度を示すKファクタは1以下となり、最大有能利得は計
算できなくなるので、この場合にはK=1の時の最大安
定利得を示している(図3中破線部分)。
【0020】最大有能利得の比較において、カーブ(A
)では、ゲートバスライン2aの抵抗値が、その断面積
増加によりカーブ(B)のそれより下がるので、例えば
、15GHZ において8.9dBを示し、カーブ(B
)の7.3dBに比べて1.6dB増加していることが
分かる。
)では、ゲートバスライン2aの抵抗値が、その断面積
増加によりカーブ(B)のそれより下がるので、例えば
、15GHZ において8.9dBを示し、カーブ(B
)の7.3dBに比べて1.6dB増加していることが
分かる。
【0021】図4および図5には第二の実施例に係る電
界効果トランジスタを示してある。これは、ゲート引出
し電極5を多数配置したもので、この場合には、各セル
へのゲート入力ドライブ信号の位相ズレが小さくなるの
で最大有能利得はさらに増加する。
界効果トランジスタを示してある。これは、ゲート引出
し電極5を多数配置したもので、この場合には、各セル
へのゲート入力ドライブ信号の位相ズレが小さくなるの
で最大有能利得はさらに増加する。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明の電界効果ト
ランジスタによれば、ゲート電極バスラインをメッキ配
線層を用い、その厚みをゲート配線膜より厚くしたので
、抵抗値を小さくして損失を低減することができ、電界
効果トランジスタの最大有能利得を増加させることがで
きるという効果がある。
ランジスタによれば、ゲート電極バスラインをメッキ配
線層を用い、その厚みをゲート配線膜より厚くしたので
、抵抗値を小さくして損失を低減することができ、電界
効果トランジスタの最大有能利得を増加させることがで
きるという効果がある。
【0023】その結果、マイクロ波無線増幅器を構成す
る電界効果トランジスタの個数の削減や、マイクロ波モ
ノリシック集積回路のチップサイズの縮小などを図るこ
とができ、コストダウンに多大の効果がある。
る電界効果トランジスタの個数の削減や、マイクロ波モ
ノリシック集積回路のチップサイズの縮小などを図るこ
とができ、コストダウンに多大の効果がある。
【図1】本発明の実施例に係る電界効果トランジスタを
示す平面図である。
示す平面図である。
【図2】図1中A−A線断面図である。
【図3】本発明の実施例と従来例との最大有能利得の特
性比較グラフである。
性比較グラフである。
【図4】本発明の第二の実施例に係る電界トランジスタ
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図5】図4中B−B線断面図である。
【図6】従来の電界効果トランジスタの一例を示す平面
図である。
図である。
1 電界効果トランジスタ
2 ゲート電極
2a ゲートバスライン
3 ソース電極
4 ドレイン電極
4a ドレインバスライン
5 ゲート引出し電極
6 ドレイン引出し電極
7 ソース引出し電極
8 スルーホール
9 層間絶縁膜
10 半導体基板
Claims (3)
- 【請求項1】 半導体基板上にゲート,ソース,ドレ
インの各電極のフィンガをくし歯形に並設してなる電界
効果トランジスタにおいて、これらの電極を囲む仮想四
辺形の1つの対角位置にドレイン引出し電極を配し、こ
の仮想四辺形の上記の電極フィンガと直角な辺のうちド
レインバスラインを含まない辺に上記ゲート電極の厚さ
よりも厚いゲートバスラインを配したことを特徴とする
電界効果トランジスタ。 - 【請求項2】 ゲートバスラインを半導体基板上の最
上層に設けた配線用金属で構成したことを特徴とする請
求項1記載の電界効果トランジスタ。 - 【請求項3】 ゲート電極のフィンガとゲートバスラ
インとを半導体基板の厚み方向にスルーホールで接続し
たことを特徴とする請求項1または2記載の電界効果ト
ランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3196791A JPH04245682A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電界効果トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3196791A JPH04245682A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電界効果トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245682A true JPH04245682A (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=12345724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3196791A Pending JPH04245682A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 電界効果トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04245682A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012009615A (ja) * | 2010-06-24 | 2012-01-12 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置及びその製造方法 |
| JP2012119469A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Fujitsu Semiconductor Ltd | 半導体装置 |
| JP5656644B2 (ja) * | 2008-12-19 | 2015-01-21 | 株式会社アドバンテスト | 半導体装置、半導体装置の製造方法およびスイッチ回路 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3196791A patent/JPH04245682A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5656644B2 (ja) * | 2008-12-19 | 2015-01-21 | 株式会社アドバンテスト | 半導体装置、半導体装置の製造方法およびスイッチ回路 |
| JP2012009615A (ja) * | 2010-06-24 | 2012-01-12 | Fujitsu Ltd | 化合物半導体装置及びその製造方法 |
| JP2012119469A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Fujitsu Semiconductor Ltd | 半導体装置 |
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