JPH04106908U - 歩行型田面作業機における車輪昇降用シリンダの配管構造 - Google Patents

歩行型田面作業機における車輪昇降用シリンダの配管構造

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JPH04106908U
JPH04106908U JP1382691U JP1382691U JPH04106908U JP H04106908 U JPH04106908 U JP H04106908U JP 1382691 U JP1382691 U JP 1382691U JP 1382691 U JP1382691 U JP 1382691U JP H04106908 U JPH04106908 U JP H04106908U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 油圧シリンダとバルブユニツトとの間の配管
を、クランプ等の固定部材を用いることなく固定して部
品点数の削減を計ると共に、固定箇所における配管の疲
労や折損を防止して耐久性の向上を計る。 【構成】 主シリンダ装置11の配管P1、P2を、副
シリンダ装置19の配管P3、P4のシリンダ接続部近
傍位置とシリンダ筒11bの間に挟持状に支持する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、田植機、施肥機、播種機等の歩行型田面作業機における車輪昇降用 シリンダの配管構造に関するものである。
【0002】
【従来技術及び考案が解決しようとする課題】
一般に、この種歩行型の田面作業機においては、左右走行車輪のスイングケー スにそれぞれ連結される天秤アームを、主シリンダの作動では平行移動させて左 右走行車輪を同方向に上下移動せしめる一方、副シリンダの作動では揺動させて 左右走行車輪を背反方向に移動せしめて機体の姿勢制御を行うべく構成されるも のがある。 ところで、このようなものでは、前記各シリンダと油圧バルブユニツトとを油 圧配管を介して接続するが、これらの油圧配管は、自らの管内の圧力変化やシリ ンダ作動によつて必要以上に動かないよう適宜位置で支持する必要がある。 そこで従来では、油圧配管を、クランプ等の固定具を用いて適宜位置で支持し ていたが、この場合には、部品点数が多くなる不都合がある許りでなく、管内の 圧力変化やシリンダ作動に伴い油圧配管の固定位置に負荷がかかつて油圧配管に 疲労、折損等が生じる問題もあつた。
【0003】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる歩行型 田面作業機における車輪昇降用シリンダの配管構造を提供することを目的として 創案されたものであつて、左右走行車輪のスイングケースにそれぞれ連結される 天秤アームを、主シリンダの作動では平行移動させて左右走行車輪を同方向に上 下移動せしめる一方、副シリンダの作動では揺動させて左右走行車輪を背反方向 に移動せしめて機体の姿勢制御を行う歩行型田面作業機において、前記各シリン ダと油圧バルブユニツトとを油圧配管を介して接続すると共に、該油圧配管を、 シリンダ筒と、油圧配管のシリンダ接続部近傍位置とのあいだに挟持状に支持し たことを特徴とするものである。
【0004】 そして本考案は、この構成によつて、油圧配管において、部品点数を削減する と共に、配管の疲労や折損を防止することができるようにしたものである。
【0005】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図面において、1は歩行 型の田植機であつて、該田植機1の機体前部には、エンジン2およびトランスミ ツシヨンケース3が上下に一体的に配設される一方、機体後部には、苗載台4、 植付機構5等を備えた植付作業部6が配設され、また機体の左右には、トランス ミツシヨンケース3の左右側面から突出する出力軸7に上下揺動自在に支持され るスイングケース8を介して走行車輪9がそれぞれ設けられており、そしてエン ジン2の動力を、トランスミツシヨンケース3を経由して前記植付作業部6およ び走行車輪9に伝動するべく構成されているが、前記トランスミツシヨンケース 3と植付作業部6を機体フレーム1aによつて一体的に連結支持すると共に、機 体フレーム1aの連結高さを左右走行車輪9の車軸10よりも低位に設定するこ とで、機体フレーム1a上に、左右車軸10間に挾まれる空間部Sを形成するよ うになつている。
【0006】 11は復動式の主シリンダ装置であつて、該主シリンダ装置11は、ピストン ロツド11a、シリンダ筒11b等で構成され、トランスミツシヨンケース2お よびエンジン3の前方に前低後高状に急傾斜する殆ど縦姿勢で配されるものであ るが、ピストンロツド11aの一端部がエンジン2の上端部に形成されるシリン ダヘツド部2aにブラケツト12を介して一体的に固定され、また他端部がトラ ンスミツシヨンケース3の前端部に前方に突設したブラケツト13を介して一体 的に固定されていて、機体に対して不動の固定状態になつており、そして油圧操 作に基づきシリンダ筒11bがピストンロツド11aに対してロツド長方向に向 けて移動する両ロツド型シリンダで構成されている。
【0007】 14は左右方向に長い天秤アームであつて、該天秤アーム14の中間部14a は、シリンダ筒11bの上端部から前後に突設されるピン軸15によつて揺動自 在に軸支される一方、左右両端部14bは、連結ピン16を介して枢結される連 結ロツド17により、前記スイングケース8の基端ボス部8aに突出形成された 揺動アーム8bに対して連結されている。そして後述するように主シリンダ装置 11の作動に伴うシリンダ筒11bの上下移動に連繋して天秤アーム14が平行 姿勢状態で押し引き移動し、これによつてスイングケース8が同時的な上下揺動 をして左右走行車輪9を機体に対して同時に上下移動させる構成になつている。
【0008】 前記天秤アーム14においては、ロツド連結位置である左右両端部14bに弾 性を持たせることによつて、走行車輪9からの突上げ力を、天秤アーム14の中 間部14aに連結される主シリンダ装置11や後述の副シリンダ装置19に至る 前の段階で吸収するよう配慮されている。即ち、天秤アーム14では、中間部1 4aを前後垂下辺および上辺からなる断面冂字状に形成するのに対して、左右両 端部14bを前後垂下辺のみで形成し、これにより断面係数を小さくして左右両 端部14bに弾性を持たせるようになつている。
【0009】 一方、前記副シリンダ装置19は、主シリンダ装置11のシリンダ筒11bと 天秤アーム14との間に介装され、その伸縮作動に基づいて天秤アーム14をピ ン軸15を支点として揺動させることによつて左右走行車輪9を背反方向に上下 動せしめて機体のローリング制御を行うが、このものは、主シリンダ装置11の シリンダ筒11bに対し、その一側方に近接して並列状に配されている。
【0010】 21は前記両シリンダ装置11、19の作動切換えを司る油圧バルブユニツト であつて、該バルブユニツト21の上端部に一側方に向けて突設されるブラケツ ト21aには、バルブユニツト21の一側方に位置するべく振り子体22が左右 揺動自在に支持されると共に、その対向面に副シリンダ制御用のスプール23が 出没自在に突設されて振り子体22の中間部に枢結されている。つまり、機体が 左右に傾斜した場合には、その傾斜が振り子体22の左右揺動により検知され、 この検知をスプール23を介してバルブユニツト21に伝達することにより副シ リンダ装置19を伸縮作動せしめて傾斜した機体を元の適正な水平姿勢に復帰さ せるようになつている。
【0011】 また、バルブユニツト21の他側面には、主シリンダ制御用のスプール24が 回動自在に突設されるが、該スプール24による主シリンダ装置11の作動切換 えは次ぎのようにして行われる。つまり耕盤の凹凸等によつて機体が田面に対し て浮沈した場合には、機体底部のフロート20が後部横軸25を支点として機体 に対して下上揺動することになる。これが検知ロツド26を経由してスプール2 4に伝達され、これにより主シリンダ装置11への油圧制御を行つて浮沈した機 体を元の適正な姿勢に復帰させるようになつている。
【0012】 27は上下方向中間部が振り子体22の下方位置で機体側に回動自在に枢支さ れるリンクであつて、該リンク27の上端部に突設されるピン27aは、前記振 り子体22に穿設される長孔22aに遊嵌する一方、下端側に上下方向を向いて 形成されるスリツト27bは、フロート20の前側を支持するブラケツト28の 上端部に突設されたピン28aに所定の不感帯幅を存して遊嵌している。そして 、路上走行等の非作業走行時には、フロート20が前記後部横軸25を支点とし て下限まで揺動しているため、前記ピン28aがスリツト27bから外れ、これ によりリンク27がブラケツト28と非連結状態となつて振り子体22の自由揺 動を許容するが、作業走行時には、フロート20が田面滑走状態となつて上側に 揺動しているため、ピン28aがスリツト27bに嵌合し、これによつてリンク 27がブラケツト28と連結状態となつて振り子体22の敏感な自由揺動を牽制 すると共に、後部縦軸29および前部縦軸30を支点として回動するフロート2 0のローリング検知に基づいて振り子体22を強制的に左右揺動せしめるように なつている。即ち、非作業走行時においては、常に振り子体22の傾斜検知に基 づくローリング制御が行われる一方、作業走行時において、耕盤の凹凸等によつ て機体が田面に対して傾斜した場合、つまりフロート20が機体に対して傾いた 場合には、ブラケツト28が機体に対して傾き、この傾きが前記不感帯範囲を越 えると、リンク27が振り子体22を牽制しながら強制的に左右揺動させること によつてフロート20の傾斜検知に基づくローリング制御が行われ、また、田面 に沿って機体が傾斜した場合、つまりフロート20と機体が水平状態である場合 には、ブラケツト28が機体に対して垂直姿勢を維持し、そしてこの状態ではリ ンク27が振り子体22の揺動を牽制することで機体の田面に対する水平姿勢を 維持するようになつている。
【0013】 さらに、Pはシリンダ装置11、19とバルブユニツト21を接続するための 油圧配管であつて、該油圧配管Pは、所定の可撓性を有する油圧用パイプ部材か らなり、主シリンダ装置11用の配管P1、P2と、副シリンダ装置19用の配 管P3、P4とで構成されるが、これら配管P1〜P4は、クランプ等の固定部 材を用いることなく配管P同志の干渉によつて固定されている。即ち、配管P3 、P4は、基端がバルブユニツト21の上面に形成されるポートに、先端が副シ リンダ装置19の正面上下位置に形成されるポートにそれぞれ継手を介して接続 されるが、配管P3、P4は、天秤アーム14の上方を経由すると共に、ここで 配管基端側が配管先端側上に重合するループ状の配管経路を経ることによつて配 管基端側が配管先端側の必要以上の動きを押えるようになつている。一方、配管 P1、P2は、基端がバルブユニツト21の一側面に形成されるポートに、先端 が主シリンダ装置11のバルブ対向側面上下位置に形成されるポートにそれぞれ 継手を介して接続されるが、配管P1は、主シリンダ装置11および副シリンダ 装置19に掛け回されると共に、主シリンダ装置11のシリンダ筒11bと、前 記配管P3のシリンダ接続部近傍位置とのあいだを経由することで該部において 挟持状に支持されるようになつている。さらに、配管P2は、主シリンダ装置1 1および副シリンダ装置19の正面部においてループを形成するようにして配管 されるが、主シリンダ装置11のシリンダ筒11bと、配管P3、P4のシリン ダ接続部近傍位置とのあいだを経由することで該部において挟持状に支持される ようになつている。
【0014】 ところで、前記配管P2が接続される主シリンダ装置11の上側ポートは、前 述の如く断面冂字状に形成される天秤アーム14の中間部14内に位置するよう 形成され、これに伴い上側ポートに設けられる継手Jも天秤アーム14の中間部 14内に収容されるようになつている。
【0015】 叙述のごとく構成された本考案の実施例において、並列状に配設される主シリ ンダ装置11および副シリンダ装置19は、配管P1〜P4を用いてバルブユニ ツト21に接続されるが、各配管P1〜P4は、クランプ等の固定具を用いるこ となく配管同志の干渉によつて固定されることになる。従つて、固定具を不要に して部品点数を削減することができる許りか、管内の圧力変化やシリンダ作動に 伴つて配管Pに負荷をかけてしまうこともないため、配管Pの疲労、折損等の不 具合も防止して耐久性の向上も計ることができる。
【0016】 また、実施例においては、主シリンダ装置11の上側ポートに設けられる継手 Jを、断面冂字状に形成される天秤アーム14の中間部14内に収容したので、 スペースを有効利用してシリンダ長を短くすることができる許りか、装置の小型 軽量化を計ることができる。
【0017】
【作用効果】
以上要するに、本考案は叙述の如く構成されたものであるから、主シリンダお よび副シリンダの油圧作動で機体の姿勢制御を行うものでありながら、各シリン ダと油圧バルブユニツトとを接続する油圧配管は、シリンダ筒と、油圧配管のシ リンダ接続部近傍位置とのあいだに挟持状に支持れて管内の圧力変化やシリンダ 作動に伴う動きが規制されることになる。従つて、クランプ等の固定具を用いる ことなく油圧配管を固定できて部品点数を削減することができる許りか、固定具 を用いるものの様に管内の圧力変化やシリンダ作動に伴つて配管固定位置に負荷 をかけてしまう不都合も解消できるため、油圧配管における疲労や折損を無くし て耐久性の著しい向上を計ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】田植機の側面図である。
【図2】同上平面図である。
【図3】フレーム構造を示す斜視図である。
【図4】フロートの後部斜視図である。
【図5】姿勢制御機構の正面図である。
【図6】同上側面図である。
【図7】同上要部拡大正面図である。
【図8】図8の(A)は天秤アームの背面図、(B)は
同前正面図、(C)は同前底面図である。
【図9】図9の(A)は図8に示すX−X断面図、
(B)は同前Y−Y断面図である。
【図10】配管状態を示す姿勢制御装置の正面図であ
る。
【図11】同上正面図である。
【符号の説明】
1 田植機 1a 機体フレーム 2 エンジン 3 トランスミツシヨンケース 6 植付作業部 8 スイングケース 9 車輪 10 車軸 11 主シリンダ装置 14 天秤アーム 19 副シリンダ装置 20 フロート 21 油圧バルブユニツト 22 振り子体 P 油圧配管

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右走行車輪のスイングケースにそれぞ
    れ連結される天秤アームを、主シリンダの作動では平行
    移動させて左右走行車輪を同方向に上下移動せしめる一
    方、副シリンダの作動では揺動させて左右走行車輪を背
    反方向に移動せしめて機体の姿勢制御を行う歩行型田面
    作業機において、前記各シリンダと油圧バルブユニツト
    とを油圧配管を介して接続すると共に、該油圧配管を、
    シリンダ筒と、油圧配管のシリンダ接続部近傍位置との
    あいだに挟持状に支持したことを特徴とする歩行型田面
    作業機における車輪昇降用シリンダの配管構造。
JP1382691U 1991-02-19 1991-02-19 歩行型田面作業機における車輪昇降用シリンダの配管構造 Expired - Lifetime JP2556802Y2 (ja)

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