JPH0385397A - 二重反転式換気装置 - Google Patents

二重反転式換気装置

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JPH0385397A
JPH0385397A JP22274789A JP22274789A JPH0385397A JP H0385397 A JPH0385397 A JP H0385397A JP 22274789 A JP22274789 A JP 22274789A JP 22274789 A JP22274789 A JP 22274789A JP H0385397 A JPH0385397 A JP H0385397A
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Katsuhisa Otsuta
勝久 大蔦
Nobuo Kumazaki
熊崎 伸夫
Keiichi Hasegawa
恵一 長谷川
Yoshimi Iwamura
義巳 岩村
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、直列に配置された一対の軸流羽根車が互い
に反対方向に回転して換気する装置に関するものである
[従来の技術] 第7図は、例えば特開昭61−4895号公報に示され
た従来の二重反転式換気装置を示す破断側面図である。
図中、(1)は円筒状の本体、(2)は本体(1)内に
配置された第1の羽根車、(3)は第1の羽根車(2)
と対向配置された第2の羽根車、(4)は第1の羽根車
(2)を駆動する第1のモータ、(5)は第2の羽根車
(3)を駆動する第2のモータ、(6)は第1のモータ
(4)を本体(1)に固定する第1モータ取付足、(7
)は第2のモータ(5〉を本体(1)に固定する第2モ
ータ取付足である。ここで、第1及び第2の羽根車(2
) (3)の羽根枚数は互いに等しい。
従来の二重反転式換気装置は上記のように構成され、第
1及び第2の羽根車(2) (3)はそれぞれ第1及び
第2のモータ(4)(5)により駆動される。この際、
本体(1)の吸込み側(第7図では左側)から見ると、
第1及び第2の羽根車(2) (3)の回転方向は互い
に逆方向である。送風方向は第1及び第2の羽根車共同
方向であり、第7図では左から右となる。
[発明が解決しようとする課題] 上記のような従来の二重反転式換気装置では、互いに羽
根枚数の等しい第1及び第2の羽根車(2)(3)を配
置しているため、常に第1の羽根車(2)の後流と第2
の羽根車(3)が同位相で干渉し、第2の羽根車(3)
から発生する回転音のレベルが極めて大きくなり、騒音
を増加させるだけでなく、音色が悪くなるという問題点
がある。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、一対の羽根車の後流による第2の羽根車からの回転音
を低減できると共に、モータ取付足による偏流及びダク
トのひずみによって生じる第2の羽根車の回転音も低減
できるようにした二重反転式換気装置を提供することを
目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明の第1の発明に係る二重反転式換気装置は、直
列配置された第1及び第2の羽根車の羽根枚数を互いに
異なる枚数にしたものである。
また、この発明の第2の発明に係る二重反転式換気装置
は、第1及び第2の羽根車の羽根を、その翼弦線中心線
が羽根の根元から翼端に向かって回転方向に前進し、か
つ本体の吸込み側へ前傾する形状にしたものである。
また、この発明の第3の発明に係る二重反転式換気装置
は、第1及び第2のモータをそれぞれ偶数本の取付足で
固定し、第2の羽根車の羽根枚数を奇数枚とし、第1の
羽根車の羽根枚数を第2の羽根車の羽根枚数の倍数以外
の枚数にしたものである。
また、この発明の第4の発明に係る二重反転式換気装置
は、第2の羽根車の羽根枚数を奇数枚とし、第1の羽根
車の羽根枚数を第2の羽根車の羽根枚数よりも1枚多く
したものである。
[作 用] この発明の第1の発明においては、第1及び第2の羽根
車の羽根枚数を異ならせたため、第1の羽根車の作る後
流の旋回方向モードと、第2の羽根車の回転音発生モー
ドとは一致しない。
また、この発明の第2の発明においては、第1及び第2
の羽根車の羽根を、その翼弦線中心線が回転方向に前進
し、かつ吸込み側へ前傾する形状にしたため、第1の羽
根車の作り出す後流の三次元形状と、第2の羽根車の揚
力線の三次元形状とは一致しない。
またJこの発明の第3の発明においては、第1及び第2
のモータをそれぞれ偶数本の取付足で固定し、第2の羽
根車の羽根枚数を奇数枚とし、第1の羽根車の羽根枚数
を第2の羽根車の羽根枚数の倍数以外の枚数にしたため
、取付足及び第1の羽根車による後流と第2の羽根車の
羽根のすべてが同時に干渉することはない。
また、この発明の第4の発明においては、第2の羽根車
の羽根枚数を奇数枚とし、第1の羽根車の羽根枚数を第
2の羽根車の羽根枚数よりも1枚多くしたので、第1の
羽根車による後流と第2の羽根車のすべての羽根が同時
に干渉することはない。
[実施例] 第1図〜第6図はこの発明の一実施例を示す図で、第1
図は斜視図、第2図は吐出し流れを示す斜視図、第3図
は羽根車と後流との干渉状態を示す正面図、第4図は羽
根車と後流との干渉状態を示す縦断面図、第5図はモー
タ取付足と後流との干渉状態を示す斜視図、第6図は本
体の変形を示す斜視図であり、従来装置と同様の部分は
同一符号で示す。
第1図中、(2)は羽根枚数4の第1の羽根車、(3)
は羽根枚数3の第2の羽根車で、これらの羽根車(2)
 (3)は、特開昭61−65096号公報に示される
ような形状に作られている。すなわち、第3図に示すよ
うに、羽根の翼弦線中心線(16)が羽根のボス(17
)から翼端(18)に向けて回転方向(12)に前進し
ており、かつ第4図に示すように羽根は吸込み方向へ前
傾している。 (11)は第1の羽根車(2)の後流の
回転方向、 (12)は第2の羽根車(3)の回転方向
、(13)は本体(1)に流入する空気流である。
上記のように構成された二重反転式換気装置において、
第1の羽根車(2)が回転方向(11)に回転すると、
静圧は上昇すると共に、第2図に示す吐出し流れ(14
)に回転方向(11)の旋回流を誘起する。
この旋回流には第1の羽根車(2)の羽根厚みによる吐
出し流れ(14)の速度欠損である後流(15)が存在
している。後流(15)の旋回方向における個数は。
第1の羽根車(2)の羽根枚数に一致して4個となる。
後流(15)が第2の羽根車(3)に衝突すると、−様
な吐出し流れ(14)が衝突するときと比べて、第2の
羽根車(3)の羽根の迎え角は急激に小さくなり、その
結果、羽根回わりの循環が減り1羽根の負圧面と圧力面
の間に急激な圧力差が発生する。
これが音波となって回転音として空間に伝播して行く、
ここで、第2の羽根車(3)の羽根枚数は3であるから
、第1の羽根車(2)が作る後流(15)の数4とは一
致しない、すなわち、第2の羽根車(3)の3枚の羽根
が後流(15)により、同時に圧力変動を受けることは
なく、各羽根の圧力変動は1/12回転の位相差を持つ
ことになる。このような位相差を持った圧力変動から誘
起される音波は、円筒形の本体(1)内で平面波を、形
成することはないので1本体(1)内で伝播するに従っ
て急激に減衰し5本体(1)からは外部の空間に伝播し
ない。
次に、第3図により1羽根の翼弦線中心線(16)が回
転方向(12)に前進していることによる回転音の発生
抑制作用を説明する。
第1の羽根車(2)の後流(15)は、第1の羽根車(
2)の後縁(2a)(第4図)の形状により、ボス(1
7)から翼端(18)に向かって回転方向(11)に傾
斜している。一方、第2の羽根車(3)は第1の羽根車
(2)と回転方向が逆であるため、第2の羽根車の揚力
線(19)は、回転方向(12)に傾斜している0羽根
から発生する回転音は、羽根と後流(15)との干渉に
より1羽根の揚力が非定常に変化することによって発生
する。そして、揚力は羽根の前縁(3a)から約1/4
弦長のところに存在する揚力中心に作用する0羽根面上
の揚力中心を半径方向に連ねた線が揚力線(19)であ
るから、揚力は揚力線(13)に作用している。そこで
、後流(15)の形状と、揚力線(19)の形状は傾き
方向が全く逆であるため、後流(15)と揚力線(19
)はすべての半径点で同時に干渉することはなく、翼端
(18)から始まって、ボス(17)に向かって干渉点
が移動する。これは1羽根面全体の揚力は同位相で変化
することがないことを意味し、羽根面上の圧力変動から
音波となって空気中に伝播するための放射効率が極めて
低くなり、回転音の発生が抑制されることになる。
次に、第4図により1羽根の翼弦線中心線(16〉が吸
込み方向へ前傾していることにより、回転音の発生が抑
制されることを説明する。
翼弦線中心線(16)は空気流(13)の吸込み方向へ
前傾しているので、第1の羽根車(2)の後縁(2a)
は、側面方向から見るとほぼ半径方向を向いている。し
たがって、第1の羽根車(2)の後流(15a)の形状
も側面方向から見ると半径方向を向いている。
後流(15a)は旋回しながら吐出し流れ(14)に乗
って、第1モータ取付足(6)を通過して後流(15b
)となり、第2の羽根車(3)の揚力線(19)と干渉
する後流(15c)となる、後流(15c)は第1の羽
根車(2)の後縁(2a)と同様半径方向を向いている
。また。
第2の羽根車(3)の翼弦線中心線(16)は吸込み方
向へ前傾しているので、第2の羽根車(3)の揚力線(
19)も吸込み方向へ前傾している。したがって、後流
(15c)と揚力線(19)は、羽根面全体で同時に干
渉し合うことはなく、翼端(18)から除々にボス(1
7)に向かって干渉が行われる1回転音は後流(15c
)と揚力線(19)との干渉によって生じるため、羽根
面全体の循環が同時に変わるような干渉でないと、音の
放射効率が悪く、回転音が発生しにくい。
また、第1モータ取付足(6)の本数が偶数のときは、
第2の羽根車(3)の羽根枚数を奇数、第1の羽根車(
2)の江根枚数を第2の羽根車(3)の羽根枚数の倍数
以外の枚数にすると1回転音が発生しにくい、第5図に
示すように、第1モータ取付足(6)は偶数本であるか
ら、本体(1)内には偶数本の第1モータ取付足(6)
からの偶数本の後流(15a)が発生する。しかし、第
2の羽根車(3)の羽根枚数は奇数枚になっているので
、第1モータ取付足(6)からの後流(15a)と、第
2の羽根車(3)のすべての羽根が同時に干渉すること
がなくなり1回転音の発生が抑制される。更に、第1の
羽根車(2)の羽根枚数は第2の羽根車(3)の羽根枚
数の倍数以外の枚数になっているので、第1の羽根車(
2)による後流(15)と第2の羽根車(3〉の羽根の
すべてが同時に干渉することがなく、第2の羽根車(3
)からの回転音は減少する。
更に、第1の羽根車(2)の羽根枚数は第2の羽根車(
3)の羽根枚数よりも1枚多くしであるので。
同様に第1の羽根車(2〉による後流(15)と第2の
羽根車(3)のすべての羽根が同時に干渉することがな
くなり、回転音が減少する。基本的には第1の羽根車(
2)も第2の羽根車(3)も羽根枚数が少ない方が回転
音のレベルが減少する。すなわち、羽根の枚数が減った
だけ、音源の数が減り、そのう九回転音の基本周波数が
低周波側に移行するので。
聴覚上のA補正の効果により、更に回転音のレベルが減
少する。したがって、第1の羽根車(2)の羽根枚数が
第2の羽根車(3)の羽根枚数よりも1枚多い状態は、
最も羽根枚数が少なくなり、減音効果が期待されること
になる。
また、第6図に示すように1本体(1)が外力によって
変形した場合でも、既述のような羽根車(2)(3)の
配置により回転音が増加しにくくなる。
すなわち1本体(1)の変形の最も多い例は、第6図に
示すように、外側からの圧縮により、断面形状がだ円か
らひようたん形状近くまで変形する状態である0本体(
1)に外力による変形部分(la)が生じると、ひずみ
により断面積が増えて流速が減少した流れ(14a)と
、断面積が減って流速が増加した流れ(14b)を生じ
る。これは、本体(1)の内側に、流速の速い流れ(1
4b)と遅い流れ(14a)が交互に存在し、偶数の偏
流が存在することに相当する。しかし、第2の羽根車(
3)の羽根枚数は奇数枚になっているので、偶数偏流と
第2の羽根車(3)のすべての羽根が同時に干渉するこ
とがなくなり。
第2の羽根車(3)からの回転音は抑制される。
[発明の効果] 以上説明したとおりこの発明の第1の発明では、直列配
置された第1及び第2の羽根車の羽根枚数を互いに異な
る枚数にしたので、第1の羽根車の作る後流の旋回モー
ドと、第2の羽根車の回転音発生モードは一致しない。
また、この発明の第2の発明では、第1及び第2の羽根
車の羽根を、その翼弦線中心線が羽根の根元から翼端に
向かって回転方向に前進し、かっ吸込方向へ前傾する形
状にしたので、第1の作り出す後流の三次元形状と、第
2の羽根車の揚力線の三次元形状とは一致しない。
また、この発明の第3の発明では、第1及び第2のモー
タをそれぞれ偶数本の取付足で固定し。
第2の羽根車の羽根枚数を奇数枚とし、第1の羽根車の
羽根枚数を第2の羽根車の羽根枚数の倍数以外の枚数に
したので、取付足及び第1の羽根車による後流と第2の
羽根車の羽根のすべてが同時に干渉することはない。
また、この発明の第4の発明では、第2の羽根車の羽根
枚数を奇数枚とし、第1の羽根車の羽根枚数を第2の羽
根車の羽根枚数よりも1枚多くしたので、第1の羽根車
による後流と第2の羽根車のすべての羽根が同時に干渉
することはない。
これらにより、第2の羽根車から発生する回転音を抑制
することができ、更に外力によって本体が変形した場合
でも1回転音を増加させないようにできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図はこの発明による二重反転式換気装置の
一実施例を示す図で、第1図は斜視図、第2図は吐出し
流れを示す斜視図、第3図は羽根車と後流との干渉状態
を示す正面図、第4図は羽根車と後流との干渉状態を示
す縦断面図、第5図はモータ取付足と後流との干渉状態
を示す斜視図、第6図は本体の変形を示す斜視図、第7
図は従来の二重反転式換気装置を示す破断側面図である
。 図中、(1)は本体、(2)は第1の羽根車、(3)は
第2の羽根車、(4)は第1のモータ、(5)は第2の
モータ、(6)は第1モータ取付足、(7)は第2モー
タ取付足、(16)は翼弦線中心線、 (17)はボス
、(18)は翼端である。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)円筒状の本体内に第1の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第1のモータと、第2の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第2のモータとを互いに直列に接続し、上記第1
    及び第2の羽根車を互いに反対方向に回転させるように
    した換気装置において、上記第1及び第2の羽根車の羽
    根枚数を互いに異なる枚数にしたことを特徴とする二重
    反転式換気装置。
  2. (2)円筒状の本体内に第1の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第1のモータと、第2の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第2のモータとを互いに直列に配置し、上記第1
    及び第2の羽根車を互いに反対方向に回転させるように
    した換気装置において、上記第1及び第2の羽根車の羽
    根を、その翼弦線中心線が上記羽根の根元から翼端に向
    かって回転方向に前進し、かつ上記本体の吸込み側へ前
    傾する形状に形成したことを特徴とする二重反転式換気
    装置。
  3. (3)円筒状の本体内に第1の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第1のモータと、第2の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第2のモータとを互いに直列に配置し、上記第1
    及び第2の羽根車を互いに反対方向に回転させるように
    した換気装置において、上記第1及び第2のモータをそ
    れぞれ偶数本の取付足によって上記本体内に固定し、上
    記第2の羽根車の羽根枚数を奇数枚とし、上記第1の羽
    根車の羽根枚数を上記第2の羽根車の羽根枚数の倍数以
    外の枚数にしたことを特徴とする二重反転式換気装置。
  4. (4)円筒状の本体内に第1の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第1のモータと、第2の軸流羽根車及びこれを駆
    動する第2のモータとを互いに直列に配置し、上記第1
    及び第2の羽根車を互いに反対方向に回転させるように
    した換気装置において、上記第2の羽根車の羽根枚数を
    奇数枚とし、上記第1の羽根車の羽根枚数を上記第2の
    羽根車の羽根枚数よりも1枚多くしたことを特徴とする
    二重反転式換気装置。
JP22274789A 1989-08-29 1989-08-29 二重反転式換気装置 Expired - Lifetime JPH081193B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1145406A4 (en) * 1999-10-07 2005-11-02 Advanced Rotary Systems Llc DEVICE WITH SEVERAL MAGNETICALLY DRIVEN WHEELS FOR INDUCING AN AXIAL LIQUID FLOW
JP2007303432A (ja) * 2006-05-15 2007-11-22 Denso Corp 送風装置
CN101865150B (zh) 2006-09-22 2012-09-05 台达电子工业股份有限公司 多马达鼓风机及其叶轮

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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CN101865150B (zh) 2006-09-22 2012-09-05 台达电子工业股份有限公司 多马达鼓风机及其叶轮

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