JPH0351925Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0351925Y2 JPH0351925Y2 JP1985060883U JP6088385U JPH0351925Y2 JP H0351925 Y2 JPH0351925 Y2 JP H0351925Y2 JP 1985060883 U JP1985060883 U JP 1985060883U JP 6088385 U JP6088385 U JP 6088385U JP H0351925 Y2 JPH0351925 Y2 JP H0351925Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating
- knob
- guide
- slide volume
- operating lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mechanical Control Devices (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はテープデツキ等音響機器のレベル調整
用に用いられるスライドボリユームの操作装置に
関する。 (ロ) 従来の技術 第3図に示すステレオテープデツキ等の音響機
器1においては、左右チヤンネルの入力信号レベ
ルを任意に調整するために前面パネル2から突出
した一対の摘子3,4が設けられている。 従来この一対の操作摘子は、レベルの大きさを
表わす数字を印刷した前面パネルのスリツトを上
下方向に貫通したスライドボリユームの操作レバ
ーに取付けられているのが一般的であつた。この
ような従来装置では操作摘子を操作する際、前面
パネルのスリツトをスライドボリユームの操作レ
バーが移動するものであるためスリツトから機器
内部に塵埃が入り込んだり、或いはスリツトギヤ
ツプ分だけ操作摘子がガタつくものである。 このような問題に鑑みて、従来実開昭55−
74914号公報に記載された如き構成のスライドボ
リユームの操作装置が提案されている。 (ハ) 考案が解決しようとする問題点 ところで上記実開昭55−74914号公報に記載さ
れた装置においては、操作力の加えられる操作摘
子と操作力を受けるスライドボリユームの操作レ
バーとの位置関係において左右方向に大きな距離
だけ離てられているため、操作摘子に弾性片を螺
子で取付け、この弾性片を前面パネルの裏面に弾
接させている。更には前面パネルとは別部品の飾
り板を設けているため部品点数の増加を伴ない、
組立作業性が悪く、操作性においても操作摘子と
スライドボリユームの操作レバーとの間の距離が
大きいため円滑なスライド操作を行ない難いとい
う欠点がある。 (ニ) 問題点を解決するための手段 本考案は上述の問題点を解決するために、長孔
が形成されると共に該長孔の長手方向に沿つて平
行に伸びるガイド用凹所が下面に形成された前面
パネルと、 前記前面パネルと所定間隔だけ隔てて設けられ
たプリント基板の上面に取付けられると共に、前
記長孔の長手方向に沿つて移動する操作レバーを
備えたスライドボリユームと、 前記前面パネルと前記スライドボリユームの間
に固定して配置されると共に、下面に該スライド
ボリユームの操作レバーの先端部分と嵌合する凹
状レールが形成され且つ上面に円弧状レールが形
成された案内板と、 前記案内板の上面、側面及び下面を囲むように
形成され、前記前面パネルの長孔から突出する操
作摘子及び前記ガイド用凹所内に嵌合するよう起
立したガイド用凸片及び前記スライドボリユーム
の操作レバーを貫通させる透孔が一体に形成され
た摘子本体とよりなり、 前記案内板の下面の凹状レールは、操作レバー
の先端部分を支持した状態でその移動を案内し、
且つ上面の円弧状レールは、摘子本体と接触して
その移動を案内することを特徴としたスライドボ
リユームの操作装置を提供するものである。 (ホ) 作用 本考案装置は、操作摘子とスライドボリユーム
の操作レバーとの位置関係を極力近い軸線上に配
列することが出来るので、操作摘子に操作力が加
わると前面パネルの下面に形成されたガイド用凹
所を介して操作摘子をガタつき、たわみなく円滑
に操作することが出来る。 (ヘ) 実施例 以下図面に示す本考案装置の実施例について説
明する。 第1図は本考案装置の組立時の断面図、第2図
は前面パネルへの組立前の斜視図であり、2個の
スライドボリユーム5,6に対する摘子本体7,
8の関係を示している。 これ等スライドボリユーム5と摘子本体7との
関係、スライドボリユーム6と摘子本体8との関
係は仮想線a−a′に対して左右対称に構成されて
いる。 9は前記スライドボリユーム5,6を取付けた
プリント基板、10は長孔11が形成されると共
に該長孔11の左右近傍下面にガイド用凹所1
2,13が平行に形成された前面パネルである。
前記摘子本体7,8は前記長孔11より左右に並
んで突出する操作摘子7a,8a及び前記ガイド
用凹所12,13内にそれぞれ嵌入するガイド用
凸片7b,8bが形成されており、更に摘子本体
7には操作摘子7aとガイド用凸片7bとの中間
の軸線下方に嵌合用透孔7cが形成され、又他方
の摘子本体8には操作摘子8aとガイド用凸片8
bとの中間の軸線下方に嵌合用透孔8cが形成さ
れている。14は前記プリント基板9上に螺子止
めされるボス14aとフツク止めされる脚片14
bにて取付けられる案内板で、該案内板14は前
記スライドボリユーム5,6上に一定間隔をもつ
て対向し、下面には各スライドボリユーム5,6
の操作レバー5a,6aの上端部を移動案内する
凹状レール14c,14dが設けられ、又その上
面には各摘子本体7,8のガイド用凸片7b,8
bの下面を支持する円弧状レール14e,14f
が設けられている。 本考案装置は上述のように構成されており、以
下その組立て手順について説明する。 先ず摘子本体7及び8を案内板14の左右から
抱え込むように装着し、この状態でプリント基板
9上に取付けられたスライドボリユーム5,6の
操作レバー5a,6aを、摘子本体7,8の嵌合
用透孔7c,8cに対して貫通し、そして該操作
レバー5a,6aの上端部を案内板14下面に形
成された凹状レール14c,14dに合致させ
る。これと同時に案内板14をボス14aと脚片
14bによつてプリント基板9上に取付け、第2
図に示すような部品ブロツクを構成する。 然る後に、この部品ブロツク毎前面パネル10
の下面に当てがうことにより、摘子本体7,8の
操作摘子7a,8aを前面パネル10の長孔11
より突出させると共にガイド用凸片7b,8bを
ガイド用凹所12,13に合致せしめ、プリント
基板9を前面パネル10の下面に形成されたボス
10a,10aに螺子15,16で取付けること
により組立てを完了することが出来るものであ
る。 従つてこの組立状態において、摘子本体7,8
の操作摘子7a,8aを長孔11に沿つて移動さ
せると、摘子本体7,8はそのガイド用凸片7
b,8bがガイド用凹所12,13に案内されな
がら移動し、同時にその嵌合用透孔7c,8cを
通じてスライドボリユーム5,6の操作レバー5
a,6aを、その上端部を案内板14の凹状レー
ル14c,14dにて案内しながら移動させるこ
とが出来るものである。 (ト) 考案の効果 本考案は上述したように摘子本体の操作摘子と
スライドボリユームの操作レバーとの位置関係を
極力近い軸線上に配列し、摘子本体のガイド用凸
片を前面パネルのガイド凹所に対して合致させ且
つ該ガイド用凸片の下面を案内板の円弧状レール
に支持させると共にスライドボリユームの操作レ
バーを案内板の凹状レールに対して合致させてい
るので、摘子本体を左右方向にガタつかせたり、
上下方向にたわませたりすることなく円滑に操作
移動させることが出来るという効果を有する。 そして本考案装置に依れば、スライドボリユー
ムを取付けたプリント基板に案内板を取付けると
同時に摘子本体をスライドボリユームの操作レバ
ーに組合せて部品ブロツクを構成し、この部品ブ
ロツクを前面パネルに組合せて取付けを完了する
ように構成しているので、組立作業が極めて簡易
になるものである。
用に用いられるスライドボリユームの操作装置に
関する。 (ロ) 従来の技術 第3図に示すステレオテープデツキ等の音響機
器1においては、左右チヤンネルの入力信号レベ
ルを任意に調整するために前面パネル2から突出
した一対の摘子3,4が設けられている。 従来この一対の操作摘子は、レベルの大きさを
表わす数字を印刷した前面パネルのスリツトを上
下方向に貫通したスライドボリユームの操作レバ
ーに取付けられているのが一般的であつた。この
ような従来装置では操作摘子を操作する際、前面
パネルのスリツトをスライドボリユームの操作レ
バーが移動するものであるためスリツトから機器
内部に塵埃が入り込んだり、或いはスリツトギヤ
ツプ分だけ操作摘子がガタつくものである。 このような問題に鑑みて、従来実開昭55−
74914号公報に記載された如き構成のスライドボ
リユームの操作装置が提案されている。 (ハ) 考案が解決しようとする問題点 ところで上記実開昭55−74914号公報に記載さ
れた装置においては、操作力の加えられる操作摘
子と操作力を受けるスライドボリユームの操作レ
バーとの位置関係において左右方向に大きな距離
だけ離てられているため、操作摘子に弾性片を螺
子で取付け、この弾性片を前面パネルの裏面に弾
接させている。更には前面パネルとは別部品の飾
り板を設けているため部品点数の増加を伴ない、
組立作業性が悪く、操作性においても操作摘子と
スライドボリユームの操作レバーとの間の距離が
大きいため円滑なスライド操作を行ない難いとい
う欠点がある。 (ニ) 問題点を解決するための手段 本考案は上述の問題点を解決するために、長孔
が形成されると共に該長孔の長手方向に沿つて平
行に伸びるガイド用凹所が下面に形成された前面
パネルと、 前記前面パネルと所定間隔だけ隔てて設けられ
たプリント基板の上面に取付けられると共に、前
記長孔の長手方向に沿つて移動する操作レバーを
備えたスライドボリユームと、 前記前面パネルと前記スライドボリユームの間
に固定して配置されると共に、下面に該スライド
ボリユームの操作レバーの先端部分と嵌合する凹
状レールが形成され且つ上面に円弧状レールが形
成された案内板と、 前記案内板の上面、側面及び下面を囲むように
形成され、前記前面パネルの長孔から突出する操
作摘子及び前記ガイド用凹所内に嵌合するよう起
立したガイド用凸片及び前記スライドボリユーム
の操作レバーを貫通させる透孔が一体に形成され
た摘子本体とよりなり、 前記案内板の下面の凹状レールは、操作レバー
の先端部分を支持した状態でその移動を案内し、
且つ上面の円弧状レールは、摘子本体と接触して
その移動を案内することを特徴としたスライドボ
リユームの操作装置を提供するものである。 (ホ) 作用 本考案装置は、操作摘子とスライドボリユーム
の操作レバーとの位置関係を極力近い軸線上に配
列することが出来るので、操作摘子に操作力が加
わると前面パネルの下面に形成されたガイド用凹
所を介して操作摘子をガタつき、たわみなく円滑
に操作することが出来る。 (ヘ) 実施例 以下図面に示す本考案装置の実施例について説
明する。 第1図は本考案装置の組立時の断面図、第2図
は前面パネルへの組立前の斜視図であり、2個の
スライドボリユーム5,6に対する摘子本体7,
8の関係を示している。 これ等スライドボリユーム5と摘子本体7との
関係、スライドボリユーム6と摘子本体8との関
係は仮想線a−a′に対して左右対称に構成されて
いる。 9は前記スライドボリユーム5,6を取付けた
プリント基板、10は長孔11が形成されると共
に該長孔11の左右近傍下面にガイド用凹所1
2,13が平行に形成された前面パネルである。
前記摘子本体7,8は前記長孔11より左右に並
んで突出する操作摘子7a,8a及び前記ガイド
用凹所12,13内にそれぞれ嵌入するガイド用
凸片7b,8bが形成されており、更に摘子本体
7には操作摘子7aとガイド用凸片7bとの中間
の軸線下方に嵌合用透孔7cが形成され、又他方
の摘子本体8には操作摘子8aとガイド用凸片8
bとの中間の軸線下方に嵌合用透孔8cが形成さ
れている。14は前記プリント基板9上に螺子止
めされるボス14aとフツク止めされる脚片14
bにて取付けられる案内板で、該案内板14は前
記スライドボリユーム5,6上に一定間隔をもつ
て対向し、下面には各スライドボリユーム5,6
の操作レバー5a,6aの上端部を移動案内する
凹状レール14c,14dが設けられ、又その上
面には各摘子本体7,8のガイド用凸片7b,8
bの下面を支持する円弧状レール14e,14f
が設けられている。 本考案装置は上述のように構成されており、以
下その組立て手順について説明する。 先ず摘子本体7及び8を案内板14の左右から
抱え込むように装着し、この状態でプリント基板
9上に取付けられたスライドボリユーム5,6の
操作レバー5a,6aを、摘子本体7,8の嵌合
用透孔7c,8cに対して貫通し、そして該操作
レバー5a,6aの上端部を案内板14下面に形
成された凹状レール14c,14dに合致させ
る。これと同時に案内板14をボス14aと脚片
14bによつてプリント基板9上に取付け、第2
図に示すような部品ブロツクを構成する。 然る後に、この部品ブロツク毎前面パネル10
の下面に当てがうことにより、摘子本体7,8の
操作摘子7a,8aを前面パネル10の長孔11
より突出させると共にガイド用凸片7b,8bを
ガイド用凹所12,13に合致せしめ、プリント
基板9を前面パネル10の下面に形成されたボス
10a,10aに螺子15,16で取付けること
により組立てを完了することが出来るものであ
る。 従つてこの組立状態において、摘子本体7,8
の操作摘子7a,8aを長孔11に沿つて移動さ
せると、摘子本体7,8はそのガイド用凸片7
b,8bがガイド用凹所12,13に案内されな
がら移動し、同時にその嵌合用透孔7c,8cを
通じてスライドボリユーム5,6の操作レバー5
a,6aを、その上端部を案内板14の凹状レー
ル14c,14dにて案内しながら移動させるこ
とが出来るものである。 (ト) 考案の効果 本考案は上述したように摘子本体の操作摘子と
スライドボリユームの操作レバーとの位置関係を
極力近い軸線上に配列し、摘子本体のガイド用凸
片を前面パネルのガイド凹所に対して合致させ且
つ該ガイド用凸片の下面を案内板の円弧状レール
に支持させると共にスライドボリユームの操作レ
バーを案内板の凹状レールに対して合致させてい
るので、摘子本体を左右方向にガタつかせたり、
上下方向にたわませたりすることなく円滑に操作
移動させることが出来るという効果を有する。 そして本考案装置に依れば、スライドボリユー
ムを取付けたプリント基板に案内板を取付けると
同時に摘子本体をスライドボリユームの操作レバ
ーに組合せて部品ブロツクを構成し、この部品ブ
ロツクを前面パネルに組合せて取付けを完了する
ように構成しているので、組立作業が極めて簡易
になるものである。
図は本考案装置を示し、第1図は断面図、第2
図は要部の斜視図、第3図は本考案装置を適用す
るテープデツキの斜視図である。 5,6……スライドボリユーム、5a,6a…
…操作レバー、7,8……摘子本体、7a,8a
……操作摘子、7b,8b……ガイド用凸片、7
c,8c……嵌合用透孔、9……プリント基板、
10……前面パネル、12,13……ガイド用凹
所、14……案内板、14c,14d……凹状レ
ール、14e,14f……円弧状レール。
図は要部の斜視図、第3図は本考案装置を適用す
るテープデツキの斜視図である。 5,6……スライドボリユーム、5a,6a…
…操作レバー、7,8……摘子本体、7a,8a
……操作摘子、7b,8b……ガイド用凸片、7
c,8c……嵌合用透孔、9……プリント基板、
10……前面パネル、12,13……ガイド用凹
所、14……案内板、14c,14d……凹状レ
ール、14e,14f……円弧状レール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 長孔11が形成されると共に該長孔の長手方向
に沿つて平行に伸びるガイド用凹所12が下面に
形成された前面パネル10と、 前記前面パネル10と所定間隔だけ隔てて設け
られたプリント基板9の上面に取付けられると共
に、前記長孔11の長手方向に沿つて移動する操
作レバー5aを備えたスライドボリユーム5と、 前記前面パネル10と前記スライドボリユーム
5の間に固定して配置されると共に、下面に該ス
ライドボリユーム5の操作レバー5aの先端部分
と嵌合する凹状レール14cが形成され且つ上面
に円弧状レール14eが形成された案内板14
と、 前記案内板14の上面、側面及び下面を囲むよ
うに形成され、前記前面パネル10の長孔11か
ら突出する操作摘子7a及び前記ガイド用凹所1
2内に嵌合するよう起立したガイド用凸片7b及
び前記スライドボリユーム5の操作レバー5aを
貫通させる透孔7cが一体に形成された摘子本体
7とよりなり、 前記案内板14の下面の凹状レール14cは、
操作レバー5aの先端部分を支持した状態でその
移動を案内し、且つ上面の円弧状レール14e
は、摘子本体7と接触してその移動を案内するこ
とを特徴としたスライドボリユームの操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060883U JPH0351925Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985060883U JPH0351925Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196505U JPS61196505U (ja) | 1986-12-08 |
| JPH0351925Y2 true JPH0351925Y2 (ja) | 1991-11-08 |
Family
ID=30588641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985060883U Expired JPH0351925Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351925Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727604Y2 (ja) * | 1988-07-12 | 1995-06-21 | アルプス電気株式会社 | スライド型電子部品 |
| JPH08723Y2 (ja) * | 1989-04-03 | 1996-01-10 | 富山日本電気株式会社 | 密封型可変抵抗器 |
| JP2015103414A (ja) * | 2013-11-26 | 2015-06-04 | カシオ計算機株式会社 | スライドスイッチノブの組み付け構造、及び電子機器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5963404U (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-26 | 三洋電機株式会社 | 操作つまみ取付装置 |
| JPS59112906U (ja) * | 1983-01-20 | 1984-07-30 | ソニー株式会社 | 複合スライドボリユ−ム |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP1985060883U patent/JPH0351925Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61196505U (ja) | 1986-12-08 |
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