JPH0348327Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348327Y2 JPH0348327Y2 JP18130486U JP18130486U JPH0348327Y2 JP H0348327 Y2 JPH0348327 Y2 JP H0348327Y2 JP 18130486 U JP18130486 U JP 18130486U JP 18130486 U JP18130486 U JP 18130486U JP H0348327 Y2 JPH0348327 Y2 JP H0348327Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall panel
- connecting member
- fitted
- adjacent
- corner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 4
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、壁パネルと壁パネルとをコーナ部分
において連結して目地部分の処理をするための技
術に関する。
において連結して目地部分の処理をするための技
術に関する。
[背景技術]
従来浴室ユニツトのような設備ユニツトの壁パ
ネル3をコーナ部分において連結するには、第7
図に示すようにして連結していた。すなわち枠体
1の表面側に面板2を積層して壁パネル3を形成
し、この壁パネル3の枠体1同士を面板2と反対
側(すなわち裏側)においてL型連結金具20を
介してビス21により連結していた。ところが、
この従来例にあつては、ビス21止め作業を必要
とするため作業が面倒であり、更にビス21止め
位置がずれると壁パネル3同士のなすコーナ部分
の目地巾が一定にならず、さらに壁パネル3の面
板2間にコーキング材等の目地用充填材11を充
填する際、面板2の角部が対向している部分に目
地が形成されるためバツクアツプ材が取付けられ
ず、目地用充填材11の確実な充填ができないと
いう問題があつた。
ネル3をコーナ部分において連結するには、第7
図に示すようにして連結していた。すなわち枠体
1の表面側に面板2を積層して壁パネル3を形成
し、この壁パネル3の枠体1同士を面板2と反対
側(すなわち裏側)においてL型連結金具20を
介してビス21により連結していた。ところが、
この従来例にあつては、ビス21止め作業を必要
とするため作業が面倒であり、更にビス21止め
位置がずれると壁パネル3同士のなすコーナ部分
の目地巾が一定にならず、さらに壁パネル3の面
板2間にコーキング材等の目地用充填材11を充
填する際、面板2の角部が対向している部分に目
地が形成されるためバツクアツプ材が取付けられ
ず、目地用充填材11の確実な充填ができないと
いう問題があつた。
[考案の目的]
本考案は、上記の点に鑑みて考案したものであ
つて、その目的とするところは、壁パネルの連結
に当たりビスを用いる必要がなく、また正確に連
結ができ、さらにコーナ部分においてバツクアツ
プ材を簡単に支持できて目地用充填材を正確に充
填できる壁パネルのコーナ部分における連結溝造
を提供するある。
つて、その目的とするところは、壁パネルの連結
に当たりビスを用いる必要がなく、また正確に連
結ができ、さらにコーナ部分においてバツクアツ
プ材を簡単に支持できて目地用充填材を正確に充
填できる壁パネルのコーナ部分における連結溝造
を提供するある。
[考案の開示]
本考案の壁パネルのコーナ部分における連結溝
造は、枠体1の表面側に面板2を積層して壁パネ
ル3を形成し、壁パネル3の枠体1に外側方に開
口する連結用溝4を設けるとともにこの連結用溝
4の側部開口の巾を内部よりも巾狭とし、中央部
材5の両側にそれぞれ細首部6を介してはめ込み
膨大部7を突設して連結部材8を形成し、コーナ
部分において隣り合う壁パネル3間に連結部材8
を配置して連結部材8の両側のはめ込み膨大部7
をそれぞれ隣り合う連結用溝4にはめ込み、中央
部材5と隣り合う壁パネル3とに囲まれた部分に
バツクアツプ材9をはめ込んで連結部材8と枠体
1の側面とでバツクアツプ材9を支持し、バツク
アツプ材9と隣り合う壁パネル3の面板2の端部
とで囲まれたコーナ目地凹溝10にコーキング材
のような目地用充填材11を充填して成るもので
あつて、このような構成を採用することで、上記
した本考案の目的を達成したものである。すなわ
ち本考案にあつては、コーナ部分において隣り合
う壁パネル3間に連結部材8を配置して連結部材
8の両側のはめ込み膨大部7をそれぞれ隣り合う
連結用溝4にはめ込むことで、コーナ部分におい
てビスを用いることなく壁パネル3を連結でき、
また中央部材5と隣り合う壁パネル3とに囲まれ
た部分にバツクアツプ材9をはめ込んで連結部材
8と枠体1の側面とでバツクアツプ材9を支持
し、バツクアツプ材9と隣り合う壁パネル3の面
板2の端部とで囲まれたコーナ目地凹溝10にコ
ーキング材のような目地用充填材11を充填する
ことで、バツクアツプ材9の支持が簡単にでき
て、コーナ部分における壁パネル3同士の目地部
分に目地用充填材11を確実に充填できるように
なつたものである。
造は、枠体1の表面側に面板2を積層して壁パネ
ル3を形成し、壁パネル3の枠体1に外側方に開
口する連結用溝4を設けるとともにこの連結用溝
4の側部開口の巾を内部よりも巾狭とし、中央部
材5の両側にそれぞれ細首部6を介してはめ込み
膨大部7を突設して連結部材8を形成し、コーナ
部分において隣り合う壁パネル3間に連結部材8
を配置して連結部材8の両側のはめ込み膨大部7
をそれぞれ隣り合う連結用溝4にはめ込み、中央
部材5と隣り合う壁パネル3とに囲まれた部分に
バツクアツプ材9をはめ込んで連結部材8と枠体
1の側面とでバツクアツプ材9を支持し、バツク
アツプ材9と隣り合う壁パネル3の面板2の端部
とで囲まれたコーナ目地凹溝10にコーキング材
のような目地用充填材11を充填して成るもので
あつて、このような構成を採用することで、上記
した本考案の目的を達成したものである。すなわ
ち本考案にあつては、コーナ部分において隣り合
う壁パネル3間に連結部材8を配置して連結部材
8の両側のはめ込み膨大部7をそれぞれ隣り合う
連結用溝4にはめ込むことで、コーナ部分におい
てビスを用いることなく壁パネル3を連結でき、
また中央部材5と隣り合う壁パネル3とに囲まれ
た部分にバツクアツプ材9をはめ込んで連結部材
8と枠体1の側面とでバツクアツプ材9を支持
し、バツクアツプ材9と隣り合う壁パネル3の面
板2の端部とで囲まれたコーナ目地凹溝10にコ
ーキング材のような目地用充填材11を充填する
ことで、バツクアツプ材9の支持が簡単にでき
て、コーナ部分における壁パネル3同士の目地部
分に目地用充填材11を確実に充填できるように
なつたものである。
以下本考案を添付図面に示す実施例により詳述
する。壁パネル3は鉄、アルミニユーム等の金属
製の枠体1の表面側に面板2を積層して構成して
ある。面板2は例えば無機質系のものであるが、
これにのみ限定されるものではない。壁パネル3
の枠体1には外側方に開口する連結用溝4が設け
てあり、この連結用溝4は側部開口両縁部に突部
12を突設してあつて側部開口の巾が連結用溝4
の内部よりも巾狭となつている。連結部材8は例
えば合成樹脂により形成してあり、中央部材5の
両側にそれそれ中央部材5に対して前面側に45゜
屈折した方向に向けて細首部6を突設してあり、
各細首部6の先端部にはめ込み膨大部7が設けて
ある。また細首部6の背面側においてはめ込み膨
大部7と中央部材5の端部との間には凹部13が
形成してある。ここで細首部6の背面側の突出長
さよりも前面側の突出長さが長くなつている。細
首部6の厚みは前記した連結用溝4の側部開口の
巾よりやや短く、はめ込み膨大部7の厚みは前記
した連結用溝4の側部開口の巾より長く且つ連結
用溝4の内部の巾にほぼ等しい肉厚としてある。
また凹部13の溝巾は連結用溝4の側部開口の突
部12がぴつたりと嵌まる長さにしてある。そし
て上記連結部材8は第3図aの線Aを中心にして
対称形となつている。しかして、壁パネル3をコ
ーナ部分において連結するには、コーナ部分にお
いて隣り合う壁パネル3間に連結部材8を配置し
て連結部材8の両側のはめ込み膨大部7をそれぞ
れ隣り合う連結用溝4にはめ込んで連結部材8に
より壁パネル3同士を連結するものである。この
場合、細首部6は連結用溝4の側部開口にはめ込
まれ、また背面側の突部12が凹部13にはめ込
まれるものである。ここで、連結部材8で壁パネ
ル3を連結する際に、連結部材8の中央部材5と
隣り合う壁パネル3とに囲まれた部分に断面L形
をしたアングル材のようなバツクアツプ材9をは
め込み、バツクアツプ材9の両片がそれぞれ枠体
1の側面に当たり、またバツクアツプ材9の両先
端が細首部6の前面の中央部材5側の端部により
支持されるものである。このようにしてバツクア
ツプ材9を支持することにより、バツクアツプ材
9と隣り合う壁パネル3の面板2の端部とで囲ま
れた部分にコーナ目地凹溝10が形成されるもの
であり、このコーナ目地凹溝10に前方からコー
キング材のような目地用充填材11を充填するも
のである。
する。壁パネル3は鉄、アルミニユーム等の金属
製の枠体1の表面側に面板2を積層して構成して
ある。面板2は例えば無機質系のものであるが、
これにのみ限定されるものではない。壁パネル3
の枠体1には外側方に開口する連結用溝4が設け
てあり、この連結用溝4は側部開口両縁部に突部
12を突設してあつて側部開口の巾が連結用溝4
の内部よりも巾狭となつている。連結部材8は例
えば合成樹脂により形成してあり、中央部材5の
両側にそれそれ中央部材5に対して前面側に45゜
屈折した方向に向けて細首部6を突設してあり、
各細首部6の先端部にはめ込み膨大部7が設けて
ある。また細首部6の背面側においてはめ込み膨
大部7と中央部材5の端部との間には凹部13が
形成してある。ここで細首部6の背面側の突出長
さよりも前面側の突出長さが長くなつている。細
首部6の厚みは前記した連結用溝4の側部開口の
巾よりやや短く、はめ込み膨大部7の厚みは前記
した連結用溝4の側部開口の巾より長く且つ連結
用溝4の内部の巾にほぼ等しい肉厚としてある。
また凹部13の溝巾は連結用溝4の側部開口の突
部12がぴつたりと嵌まる長さにしてある。そし
て上記連結部材8は第3図aの線Aを中心にして
対称形となつている。しかして、壁パネル3をコ
ーナ部分において連結するには、コーナ部分にお
いて隣り合う壁パネル3間に連結部材8を配置し
て連結部材8の両側のはめ込み膨大部7をそれぞ
れ隣り合う連結用溝4にはめ込んで連結部材8に
より壁パネル3同士を連結するものである。この
場合、細首部6は連結用溝4の側部開口にはめ込
まれ、また背面側の突部12が凹部13にはめ込
まれるものである。ここで、連結部材8で壁パネ
ル3を連結する際に、連結部材8の中央部材5と
隣り合う壁パネル3とに囲まれた部分に断面L形
をしたアングル材のようなバツクアツプ材9をは
め込み、バツクアツプ材9の両片がそれぞれ枠体
1の側面に当たり、またバツクアツプ材9の両先
端が細首部6の前面の中央部材5側の端部により
支持されるものである。このようにしてバツクア
ツプ材9を支持することにより、バツクアツプ材
9と隣り合う壁パネル3の面板2の端部とで囲ま
れた部分にコーナ目地凹溝10が形成されるもの
であり、このコーナ目地凹溝10に前方からコー
キング材のような目地用充填材11を充填するも
のである。
ところで、壁パネル3を直線状に連結するには
第6図のようにH状をした直線用連結部材15を
用いて連結するものである。すなわち直線用連結
部材15の両端部の拡大部16を直線状に隣り合
う壁パネル3の連結用溝4にはめ込んで連結する
ものである。
第6図のようにH状をした直線用連結部材15を
用いて連結するものである。すなわち直線用連結
部材15の両端部の拡大部16を直線状に隣り合
う壁パネル3の連結用溝4にはめ込んで連結する
ものである。
[考案の効果]
本考案にあつては、叙述のようにコーナ部分に
おいて隣り合う壁パネル間に連結部材を配置して
連結部材の両側のはめ込み膨大部をそれぞれ隣り
合う連結用溝にはめ込むので、コーナ部分におい
て従来のようにビスを用いることなく壁パネル同
士の連結が簡単且つ正確にできるものであり、ま
た中央部材と隣り合う壁パネルとに囲まれた部分
にバツクアツプ材をはめ込んで連結部材と枠体の
側面とでバツクアツプ材を支持し、バツクアツプ
材と隣り合う壁パネルの面板の端部とで囲まれた
コーナ目地凹溝にコーキング材のような目地用充
填材を充填するので、バツクアツプ材の支持が簡
単にできて、コーナ部分における壁パネル同士の
目地部分に目地用充填材を確実に充填できるもの
である。
おいて隣り合う壁パネル間に連結部材を配置して
連結部材の両側のはめ込み膨大部をそれぞれ隣り
合う連結用溝にはめ込むので、コーナ部分におい
て従来のようにビスを用いることなく壁パネル同
士の連結が簡単且つ正確にできるものであり、ま
た中央部材と隣り合う壁パネルとに囲まれた部分
にバツクアツプ材をはめ込んで連結部材と枠体の
側面とでバツクアツプ材を支持し、バツクアツプ
材と隣り合う壁パネルの面板の端部とで囲まれた
コーナ目地凹溝にコーキング材のような目地用充
填材を充填するので、バツクアツプ材の支持が簡
単にできて、コーナ部分における壁パネル同士の
目地部分に目地用充填材を確実に充填できるもの
である。
第1図は本考案の断面図、第2図は同上の一方
の壁パネルに連結部材を連結している状態の断面
図、第3図a,bは同上に用いる連結部材の平面
図及び正面図、第4図は同上に用いる壁パネルの
正面図、第5図は同上の断面図、第6図は同上の
壁パネルの直線部分の連結を示す断面図、第7図
は従来例の断面図であつて、1は枠体、2は面
板、3は壁パネル、4は連結用溝、5は中央部
材、6は細首部、7ははめ込み膨大部、8は連結
部材、9はバツクアツプ材、10はコーナ目地
溝、11は目地用充填材である。
の壁パネルに連結部材を連結している状態の断面
図、第3図a,bは同上に用いる連結部材の平面
図及び正面図、第4図は同上に用いる壁パネルの
正面図、第5図は同上の断面図、第6図は同上の
壁パネルの直線部分の連結を示す断面図、第7図
は従来例の断面図であつて、1は枠体、2は面
板、3は壁パネル、4は連結用溝、5は中央部
材、6は細首部、7ははめ込み膨大部、8は連結
部材、9はバツクアツプ材、10はコーナ目地
溝、11は目地用充填材である。
Claims (1)
- 枠体の表面側に面板を積層して壁パネルを形成
し、壁パネルの枠体に外側方に開口する連結用溝
を設けるとともにこの連結用溝の側部開口の巾を
内部よりも巾狭とし、中央部材の両側にそれぞれ
細首部を介してはめ込み膨大部を突設して連結部
材を形成し、コーナ部分において隣り合う壁パネ
ル間に連結部材を配置して連結部材の両側のはめ
込み膨大部をそれぞれ隣り合う連結用溝にはめ込
み、中央部材と隣り合う壁パネルとに囲まれた部
分にバツクアツプ材をはめ込んで連結部材と枠体
の側面とでバツクアツプ材を支持し、バツクアツ
プ材と隣り合う壁パネルの面板の端部とで囲まれ
たコーナ目地凹溝にコーキング材のような目地用
充填材を充填して成る壁パネルのコーナ部分にお
ける連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18130486U JPH0348327Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18130486U JPH0348327Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385710U JPS6385710U (ja) | 1988-06-04 |
| JPH0348327Y2 true JPH0348327Y2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=31126051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18130486U Expired JPH0348327Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348327Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889609B1 (ko) * | 2008-12-15 | 2009-03-20 | 한양프레임주식회사 | 병렬형태의 도로명판유닛구조와 이를 이용한 도로명판을 설치하는 방법 |
-
1986
- 1986-11-26 JP JP18130486U patent/JPH0348327Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889609B1 (ko) * | 2008-12-15 | 2009-03-20 | 한양프레임주식회사 | 병렬형태의 도로명판유닛구조와 이를 이용한 도로명판을 설치하는 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6385710U (ja) | 1988-06-04 |
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