JPH0348024Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348024Y2 JPH0348024Y2 JP15391586U JP15391586U JPH0348024Y2 JP H0348024 Y2 JPH0348024 Y2 JP H0348024Y2 JP 15391586 U JP15391586 U JP 15391586U JP 15391586 U JP15391586 U JP 15391586U JP H0348024 Y2 JPH0348024 Y2 JP H0348024Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical support
- plates
- side plates
- bottom plate
- fixing body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 14
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 6
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 6
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、主としてハンデイタイプのクリーナ
包装に用いられる緩衝固定体に関するものであ
る。
包装に用いられる緩衝固定体に関するものであ
る。
〈従来の技術〉
ハンデイタイプのクリーナの従来の包装手段と
しては、第10図a,b,cに示すように、発泡
スチロール製の前パツト1、中パツト2および後
パツト3を用いる3分割方式が一般に採用されて
いる。そして、第11図に示すように、クリーナ
本体4を、これの前側部および後側部をそれぞれ
中パツト2および後パツト3に挿入させて固定
し、付属品の広口吸込口5およびアダプタ6をそ
れぞれ中パツト2および前パツト1に挿入および
載置状態に固定し、さらに着脱式ステイツク7を
3種のパツト1〜3の上面の溝部に挿入して固定
し、この状態で第11図に示すように包装箱8に
挿入することにより緩衝固定される。
しては、第10図a,b,cに示すように、発泡
スチロール製の前パツト1、中パツト2および後
パツト3を用いる3分割方式が一般に採用されて
いる。そして、第11図に示すように、クリーナ
本体4を、これの前側部および後側部をそれぞれ
中パツト2および後パツト3に挿入させて固定
し、付属品の広口吸込口5およびアダプタ6をそ
れぞれ中パツト2および前パツト1に挿入および
載置状態に固定し、さらに着脱式ステイツク7を
3種のパツト1〜3の上面の溝部に挿入して固定
し、この状態で第11図に示すように包装箱8に
挿入することにより緩衝固定される。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかしながら、前述の包装手段では、包装箱8
に対してこれの内装材である発泡スチロール製の
パツト1〜3の占める割合が大きく、従つて、包
装部材全体に対して内装材つまりパツト1〜3の
コストの比率が高くなるという問題点がある。
に対してこれの内装材である発泡スチロール製の
パツト1〜3の占める割合が大きく、従つて、包
装部材全体に対して内装材つまりパツト1〜3の
コストの比率が高くなるという問題点がある。
本考案は、上記事情に鑑みて創案されたもの
で、内装材における発泡スチロール製パツトの占
める割合を低減させるために、発泡スチロールよ
りも安価な台紙を素材として発泡スチロールとほ
ぼ同様の緩衝固定機能を備えた緩衝固定体の提供
を目的としている。
で、内装材における発泡スチロール製パツトの占
める割合を低減させるために、発泡スチロールよ
りも安価な台紙を素材として発泡スチロールとほ
ぼ同様の緩衝固定機能を備えた緩衝固定体の提供
を目的としている。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案の緩衝固定体は前記目的を達成するため
に、包装箱に収容すべき被包装物を緩衝固定状態
で内装するための緩衝固定体において、1枚の段
ボール紙または厚紙等の台紙に、底板の両側にそ
れぞれ折曲線を介在して側板および垂直支持板を
順次連設し、この各側板および垂直支持板をそれ
ぞれ折曲線により内方に折り込んで前記両垂直支
持板を重合状態で直立させるとともに、この両垂
直支持板を、前記底板から切り起こした仕切片で
支持させ、両側の前記各側板と各垂直支持板とに
またがつてそれぞれ穿設された一対の支持孔の折
曲線による屈曲部を重ねて受け部を形成し、前記
各側板にそれぞれ切り起こしによる受け片を形成
した構成を特徴とするものである。
に、包装箱に収容すべき被包装物を緩衝固定状態
で内装するための緩衝固定体において、1枚の段
ボール紙または厚紙等の台紙に、底板の両側にそ
れぞれ折曲線を介在して側板および垂直支持板を
順次連設し、この各側板および垂直支持板をそれ
ぞれ折曲線により内方に折り込んで前記両垂直支
持板を重合状態で直立させるとともに、この両垂
直支持板を、前記底板から切り起こした仕切片で
支持させ、両側の前記各側板と各垂直支持板とに
またがつてそれぞれ穿設された一対の支持孔の折
曲線による屈曲部を重ねて受け部を形成し、前記
各側板にそれぞれ切り起こしによる受け片を形成
した構成を特徴とするものである。
〈作用〉
この緩衝固定体を、ハンデイタイプのクリーナ
の内装材に用いる場合、これを既存の発泡スチロ
ール製の前パツトおよび中パツトの一部の代用と
する。即ち、底板から切り起こした仕切片と重合
状態の2枚の垂直支持板とによりアダプタを固定
し、一方の側板の受け片が広口吸込口の仕切板と
して作用し、さらに、重合状態の一方の垂直支持
板とこれに各隣接する側板とにまたがつて穿設さ
れた一対の支持孔は折曲線により屈曲されて切欠
き状の受け部となるので、他方の受け部および受
け部に着脱式のステイツクの把手部をそれぞれ載
置および嵌合させて固定する。
の内装材に用いる場合、これを既存の発泡スチロ
ール製の前パツトおよび中パツトの一部の代用と
する。即ち、底板から切り起こした仕切片と重合
状態の2枚の垂直支持板とによりアダプタを固定
し、一方の側板の受け片が広口吸込口の仕切板と
して作用し、さらに、重合状態の一方の垂直支持
板とこれに各隣接する側板とにまたがつて穿設さ
れた一対の支持孔は折曲線により屈曲されて切欠
き状の受け部となるので、他方の受け部および受
け部に着脱式のステイツクの把手部をそれぞれ載
置および嵌合させて固定する。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本考案に係る一実施例を
説明する。
説明する。
まず、本考案の一実施例の展開図をしめした第
2図において段ボール紙または厚紙からなる1枚
の台紙Aに、底板9の両側にそれぞれ側板10,
11および垂直支持体12,13が折曲線14を
介在して順次形成されている。
2図において段ボール紙または厚紙からなる1枚
の台紙Aに、底板9の両側にそれぞれ側板10,
11および垂直支持体12,13が折曲線14を
介在して順次形成されている。
底板9には、前側部(図における手前側)に、
平行な一対の切り込みとこの両切り込み間の折曲
線とにより、仕切片15が形成されており、この
仕切片15は、側縁中央部に半円状の切欠き15
aを有する。
平行な一対の切り込みとこの両切り込み間の折曲
線とにより、仕切片15が形成されており、この
仕切片15は、側縁中央部に半円状の切欠き15
aを有する。
また、各側板10,11には、鋭角形状の切り
込みと両端間を結ぶ折曲線とにより受け片16,
17が形成されており、一方の側板10には、打
ち抜き加工により逃げ孔18が穿設されている。
そして、各側板10,11とこれに隣接する垂直
支持板12,13との間の折曲線14の対向する
箇所に、この折曲線の両側つまり各側板10,1
1と垂直支持板12,13とにまたがる支持孔1
9,20が切り抜き加工により穿設されている。
各垂直支持板12,13は、それぞれ前側角部に
切欠き21,22が設けられている。
込みと両端間を結ぶ折曲線とにより受け片16,
17が形成されており、一方の側板10には、打
ち抜き加工により逃げ孔18が穿設されている。
そして、各側板10,11とこれに隣接する垂直
支持板12,13との間の折曲線14の対向する
箇所に、この折曲線の両側つまり各側板10,1
1と垂直支持板12,13とにまたがる支持孔1
9,20が切り抜き加工により穿設されている。
各垂直支持板12,13は、それぞれ前側角部に
切欠き21,22が設けられている。
次に、前記緩衝固定体をハンデイタイプのクリ
ーナの包装に用いる場合について説明する。
ーナの包装に用いる場合について説明する。
第3図は、緩衝固定体の展開状態の斜視図で、
この状態から第4図に示すように底板9の仕切片
15を内方に折曲して第5図のように直立させ、
各側板10,11もほぼ内方に折曲してほぼ直立
状態とする。この状態で、アダプタ6を仕切片1
5に当ててがうようにして底板9の両側の残余部
に掛け渡すようにして載置する。
この状態から第4図に示すように底板9の仕切片
15を内方に折曲して第5図のように直立させ、
各側板10,11もほぼ内方に折曲してほぼ直立
状態とする。この状態で、アダプタ6を仕切片1
5に当ててがうようにして底板9の両側の残余部
に掛け渡すようにして載置する。
アダプタ6を載置したならば、第6図に示すよ
うに各垂直支持板12,13を側板10,11に
対し垂直に折り曲げ、さらに第7図に示すように
内側に折り込みながら、最終的には第8図に示す
ように両垂直支持板12,13を互いに重合させ
て垂直状態に位置させる。この時、第8図の断面
を示す第9図から明らかなように、両垂直支持板
12,13の下端がアダプタ6に当接してアダプ
タ6の押えとして機能するとともに、両垂直支持
板13の切欠き21,22が仕切片15の切欠き
15aと係合し、両垂直支持板12,13の拡開
を防止する。この時、一方の側板10の逃げ孔1
8がアダプタ6のコードの逃げとなる。
うに各垂直支持板12,13を側板10,11に
対し垂直に折り曲げ、さらに第7図に示すように
内側に折り込みながら、最終的には第8図に示す
ように両垂直支持板12,13を互いに重合させ
て垂直状態に位置させる。この時、第8図の断面
を示す第9図から明らかなように、両垂直支持板
12,13の下端がアダプタ6に当接してアダプ
タ6の押えとして機能するとともに、両垂直支持
板13の切欠き21,22が仕切片15の切欠き
15aと係合し、両垂直支持板12,13の拡開
を防止する。この時、一方の側板10の逃げ孔1
8がアダプタ6のコードの逃げとなる。
このように底板9と両側板10,11とにより
断面三角形状に組み立てて保持された状態で、各
受け片16,17を外方に切り起こすとともに、
各側板10,11に対し垂直状態に位置させる。
また、各支持孔19,20は折曲線14により二
つ折りに屈曲されて凹状の切欠きに変形かつ重合
され、受け部23が形成されている。
断面三角形状に組み立てて保持された状態で、各
受け片16,17を外方に切り起こすとともに、
各側板10,11に対し垂直状態に位置させる。
また、各支持孔19,20は折曲線14により二
つ折りに屈曲されて凹状の切欠きに変形かつ重合
され、受け部23が形成されている。
そして、第1図に示すように、発泡スチロール
製の内装材は主にクリーナ本体4の固定にのみ使
用し、他の部材は本考案の緩衝固定体で緩衝固定
する。即ち、後パツト3は第10図および第11
図で示した既存のものを用い、中パツト2′は、
既存の中パツト2のクリーナ本体4の挿入固定部
のみを有する約半分の形状とする。
製の内装材は主にクリーナ本体4の固定にのみ使
用し、他の部材は本考案の緩衝固定体で緩衝固定
する。即ち、後パツト3は第10図および第11
図で示した既存のものを用い、中パツト2′は、
既存の中パツト2のクリーナ本体4の挿入固定部
のみを有する約半分の形状とする。
そして、広口吸込口5を中パツト2′の前面に
当てがうことにより、受け片17が広口吸込口5
の仕切板として機能する。即ち、広口吸込口5は
中パツト2′と受け片17とにより挟持固定され
る。さらに、後パツト3および中パツト2′に掛
け渡したステイツク6を受け片16に載せ、ステ
イツク6の把手部6aを受け部23に嵌入して固
定する。この把手部6aが受け部23に係合され
ることにより、両垂直支持板12,13の拡開を
確実に防止して重合状態に保持できる。
当てがうことにより、受け片17が広口吸込口5
の仕切板として機能する。即ち、広口吸込口5は
中パツト2′と受け片17とにより挟持固定され
る。さらに、後パツト3および中パツト2′に掛
け渡したステイツク6を受け片16に載せ、ステ
イツク6の把手部6aを受け部23に嵌入して固
定する。この把手部6aが受け部23に係合され
ることにより、両垂直支持板12,13の拡開を
確実に防止して重合状態に保持できる。
このように組み立てた状態で第1図に一点鎖線
で示すように包装箱8に内装すると、両受け片1
6,17の外側端面がそれぞれ包装箱8の内面に
接合し、底板9と側板10,11とによる断面三
角形状としながらも包装箱8にがたつくことなく
内装できる。
で示すように包装箱8に内装すると、両受け片1
6,17の外側端面がそれぞれ包装箱8の内面に
接合し、底板9と側板10,11とによる断面三
角形状としながらも包装箱8にがたつくことなく
内装できる。
〈考案の効果〉
以上詳述したように本考案の緩衝固定体による
と、段ボール紙や厚紙等の安価な1枚の台紙を簡
単な折り曲げ操作により組み立てるだけで、例え
ばハンデイタイプのクリーナのクリーナ本体を除
くこれの付属品であるステイツク広口吸込口およ
びアダプタを緩衝固定状態で包装箱に内装するこ
とができ、内装材における発泡スチロール製パツ
トの割合を軽減してコストダウンを達成できる。
と、段ボール紙や厚紙等の安価な1枚の台紙を簡
単な折り曲げ操作により組み立てるだけで、例え
ばハンデイタイプのクリーナのクリーナ本体を除
くこれの付属品であるステイツク広口吸込口およ
びアダプタを緩衝固定状態で包装箱に内装するこ
とができ、内装材における発泡スチロール製パツ
トの割合を軽減してコストダウンを達成できる。
第1図から第9図までは本考案の緩衝固定体の
一実施例を示し、第1図はハンデイタイプのクリ
ーナの包装に適応した場合の分解斜視図、第2
図、第3図は展開図および展開状態の斜視図、第
4図から第8図まではそれぞれ組立状態を順に示
した斜視図、第9図は第8図の一部の縦断面図、
第10図は従来のハンデイタイプのクリーナの内
装に用いられる内装材の斜視図、第11図は従来
の同クリーナの内装状態の分解斜視図である。 A……台紙、9……底板、10,11……側
板、12,13……垂直支持板、14……折曲
線、15……仕切片、16,17……受け片、1
9,20……支持孔、23……受け部。
一実施例を示し、第1図はハンデイタイプのクリ
ーナの包装に適応した場合の分解斜視図、第2
図、第3図は展開図および展開状態の斜視図、第
4図から第8図まではそれぞれ組立状態を順に示
した斜視図、第9図は第8図の一部の縦断面図、
第10図は従来のハンデイタイプのクリーナの内
装に用いられる内装材の斜視図、第11図は従来
の同クリーナの内装状態の分解斜視図である。 A……台紙、9……底板、10,11……側
板、12,13……垂直支持板、14……折曲
線、15……仕切片、16,17……受け片、1
9,20……支持孔、23……受け部。
Claims (1)
- 包装箱に収容すべき被包装物を緩衝固定状態で
内装するための緩衝固定体において、1枚の段ボ
ール紙または厚紙等の台紙に、底板の両側にそれ
ぞれ折曲線を介在して側板および垂直支持板を順
次連設し、この各側板および垂直支持板をそれぞ
れ折曲線により内方に折り込んで前記両垂直支持
板を重合状態で直立させるとともに、この両垂直
支持板を、前記底板から切り起こした仕切片で支
持させ、両側の前記各側板と各垂直支持板とにま
たがつてそれぞれ穿設された一対の支持孔の折曲
線による屈曲部を重ねて受け部を形成し、前記各
側板にそれぞれ切り起こしによる受け片を形成し
たことを特徴とする緩衝固定体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15391586U JPH0348024Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15391586U JPH0348024Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359817U JPS6359817U (ja) | 1988-04-21 |
| JPH0348024Y2 true JPH0348024Y2 (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=31073236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15391586U Expired JPH0348024Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348024Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5466490B2 (ja) * | 2009-11-17 | 2014-04-09 | 三建設備工業株式会社 | 段ボールダクト基材及び段ボールダクト部材の製造方法 |
| JP6440442B2 (ja) * | 2014-10-02 | 2018-12-19 | 中央紙器工業株式会社 | 青果物パック収納用トレー |
-
1986
- 1986-10-07 JP JP15391586U patent/JPH0348024Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359817U (ja) | 1988-04-21 |
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