JPH0347619A - 押出しプレスのプレス芯測定装置 - Google Patents

押出しプレスのプレス芯測定装置

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JPH0347619A
JPH0347619A JP17793989A JP17793989A JPH0347619A JP H0347619 A JPH0347619 A JP H0347619A JP 17793989 A JP17793989 A JP 17793989A JP 17793989 A JP17793989 A JP 17793989A JP H0347619 A JPH0347619 A JP H0347619A
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JP
Japan
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measuring
container
die
stem
jig
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JP17793989A
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English (en)
Inventor
Kouzou Itou
硬三 伊藤
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Mitsui Engineering and Shipbuilding Co Ltd
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Mitsui Engineering and Shipbuilding Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は押出しプレスのプレス芯測定装置に関する。更
に詳しくは、実際の稼動状態に近い状態でのコンテナ及
びダイスの芯ずれを測定する押出しプレスのプレス、芯
測定装置に関するものである。
〔従来の技術〕
一般に、押出機では、コンテナの中心とステムの中心が
可能な限り一致していることがきわめて重要であり、コ
ンテナ内壁とステム外壁との間隔を一定の値に設定しな
いと成形される押出材料、特に、押出管材の肉厚が偏っ
て、不良品の発生が頻発する不都合がある。
このため、コンテナを交換したり、ステムを交換した場
合には、その都度、コンテナの中心とステムの中心のず
れを測定するためにコンテナ内壁とステム外壁との間隔
を測定する必要がある。
従来、この測定にあっては、コンテナの先端側と後端側
とを90度間隔で4箇所ずつ測定箇所を選択してコンテ
ナの内壁とステムの外壁との間隔をシソクネスゲージ及
びマイクロメーターで測定していた。
然しなから、係る従来の測定では、1回の測定に長時間
(約1時間)を要すると共に、コンテナやステム及びこ
れらの周辺が高温下にあるため、測定作業が困難である
ばかりでなく、きわめて危険でもあった。特に、コンテ
ナをダイスに押しつけた状態の測定はコンテナの後端側
でしか行うことができず、コンテナの先端側、すなわち
、ダイス側開口部での測定は全く不可能であり、正確な
測定値としての信頼性に欠けるものであった。特に、管
の押し出しにおいては、成形の機構から加圧した状態で
の先端側でのコンテナ中心とステム中心のずれが小さい
ことがきわめて重要である。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、係る従来の欠点に鑑みてなされたものであり
、実際の稼動状態に近い状態でのコンテナ、ステム及び
ダイスの3つの部品の芯ずれを短時間で、安全、かつ、
精度良く測定すると共に、芯ずれを自動的に修正し得る
装置を提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
すなわち、本発明の押出しプレスのプレス芯測定装置は
、ダイス状の本体にコンテナ偏心測定用計測エレメント
とダイス偏心測定用計測エレメントとを設けることによ
って形成した測定治具をダイスライドに搭載し、当該測
定治具にコンテナを押しつけた状態下でステムを基準に
してコンテナ及びダイスの芯ずれを測定することを特徴
とするものである。
〔実施例〕
以下、図面により本発明の実施例について説明する。
第1図において、1は測定治具であり、ダイス状の本体
2と、この本体2に取り付けられたコンテナ偏心測定用
の4木の計測エレメント3a、3b、3c、3dと、前
記本体2に取り付けられたダイス偏心測定用の4本の計
測エレメント4a、4b、4c、4dとから構成されて
いる。
上記本体2は管状の第1の胴5と、この胴5と同心状に
配設された円筒状の第2の胴6と、この第2の胴6の一
端に固着された円板状の第1の端板7と、第2の胴7の
他の一端にねし止めされた円板状の第2の端板8と、こ
の第2の端板8に固定されたボス9とから構成されてお
り、第1の胴5は第1.第2の端板7,8によって支持
されている。また、第2の端板8には、計測エレメント
を突出させるための切欠部1゜が設けられている。
第1の胴5の外側には、ダイス偏心測定用の4本の計測
エレメント3a、3b、3c、3dが取り付けられてお
り、2本の計測エレメント3a、3cによってステム1
1を基準とするダイス、状の測定治具1の鉛直方向くY
軸方向)の芯ずれa、  c (第7図参照)を測定し
、残りの2本の計測エレメント3b、3dによってステ
ム11を基準とするダイス状の測定治具1の水平方向く
X軸方向)の芯ずれす、  d (第7図参照)を測定
するようになっている。
また、第2の胴6の内側には、コンテナ偏心測定用の4
本の計測エレメント4a、4b、4c、4dが取り付け
られており、2本の計測エレメント4a、4cによって
ダイス状の測定治具1を基準とするコンテナ12の鉛直
方向(Y軸方向)の芯ずれa I 、  c l  (
第8図参照)を測定し、残りの2本の計測エレメント4
b、4dによってダイス状の測定治具1を基準とするコ
ンテナ12の水平方向(X軸方向)の芯ずれb’、d’
  (第8図参照)を測定するようになっている。
第2図に示すように、各計測エレメントは、計測用のア
ーム13がホルダー14に軸支されており、アーム13
の後端部とホルダー14間に設けられたコイルばね15
によってアーム13は、通常、時計方向に付勢されてい
る。
また、アーム13の先端には接触針16が取り付けられ
ており、アーム後端の2次測定面19とホルダー14に
取り付けられたセンサー20間カー一定の間隔1tを維
持するとき、接触針先端17と基準面18間が一定の間
隔!1を維持するように調整されている。第3図に示す
ように、センサー20に隣接してセンサー保護用ねじ2
1が配設されており、このねじ21は、その下面22と
センサー20の下面23が同一水平面内に位置するよう
に調整されている。
また、ホルダー14には、スライドパー24が摺動自在
に取り付けられており、その一端は、かぎので形をした
アーム13の段部25に設けられた穴26に差し込まれ
ており、他の一端はホルダー14に取り付けられた空気
シリンダー27のピストンロンド28に接触するように
なっている。
この空気シリンダ27によって接触針16をステム11
及びコンテナ12に押圧することによって、それらの表
面に付着したビレット滓が破砕され、測定精度が向上す
るようになる。
第4図に示すように、上記測定治具1はU字形をしたダ
イスライド29に装着されており、油圧シリンダー30
によって水平方向(X軸方向)に移動されるようになっ
ている。そして、ねじ調整式のストッパー31によって
位置決めされるようになっている。また、ダイスライド
29は、同様の装置(図示せず)によって鉛直方向(Y
軸方向)の位置決めができるようになっている。
第5図はコンテナ位置調整機構の斜視図であり、コンテ
ナハウジング32の直立フランジ33には、横断面コの
字形の上部コンテナガイド34が嵌合しており、この上
部コンテナガイド34によってコンテナハウジング32
が水平方向(X軸方向)に移動されるようになっている
すなわち、上部コンテナガイド34には、2本のスクリ
ュー軸35が螺合しており、これらは水平方向移動サー
ボモーター36によって正逆回転されるようになってい
る。そして、スクリュー軸35が矢印Aの方向に回転す
ると、上部コンテナガイド34が矢印Bの方向に移行し
、スクリュー軸35が矢印A1の方向に回転すると、上
部コンテナガイド34が矢印B1の方向に移行するよう
になっている。
また、コンテナハウジング32の2つの水平フランジ3
7には、それぞれ、下部コンテナガイド38が取り付け
られており、各下部コンテナガイド38はそれぞれウェ
ッジ39によって支持されている。また、各ウェッジ3
9には、スクリュー軸40が螺合しており、これらは垂
直方向移動サーボモーター41によって正逆回転される
ようになっている。そして、スクリュー軸40が矢印C
のように回転し、ウェッジ39が矢印りの方向に前進す
ると、コンテナハウジング32が矢印Eのように下降し
、スクリュー軸40が矢印C°のように回転し、ウェッ
ジ39が矢印D′の方向に前進すると、コンテナハウジ
ング32が矢印E1のように上昇するようになっている
。なお、第5図中、符号Fはプラテン42の方向を示す
第6図は、自動芯出装置構成図であり、操作盤43のダ
イアル44をダイス側の目盛45に切り換えると、ダイ
ス偏心測定用計測エレメント3a〜3dが作動し、上記
ダイアル44をコンテナ側の目盛46に切り換えると、
コンテナ偏心測定用計測エレメント4a〜4dが作用す
るようになっている。
47は中央演算装置(CP U)であり、ダイスの水平
方向(X軸方向)の変位計測系は、計測エレメント3b
、3d、センサコントローラ48及びA/Dユニット4
9から構成されており、また、ダイスの鉛直方向(Y軸
方向)の変位計測系は、計測エレメント3a、3c、セ
ンサコントローラ50及びA/Dユニット51から構成
されている。
他方、コンテナの水平方向(X軸方向)の変位計測系は
、計測エレメント4b、4d、センサコントローラ52
及びA/Dユニット53から構成されており、コンテナ
の鉛直方向(Y軸方向)の変位計測系は、計測ニレメン
)4b。
4d、センサコントローラ54及びA/Dユニット55
から構成されている。更に、コンテナの水平方向(X軸
方向)の移動系としては、位置決めユニット56、モー
タードライバー57、サーボモーター36、タコメータ
ージェネレーター58及びパルスジェネレーター59か
ら構成されており、コンテナの鉛直方向(Y軸方向)の
移動系としては、位置決めユニット60、モータードラ
イバー61サーボモーター41、タコメータージェネレ
ーター62及びパルスジェネレーター63から構成され
ている。
次に、上記装置の作用について説明する。
実際の稼動時に近い状態におけるダイス及びコンテナの
芯ずれを測定し、その位置を修正するには、第1図に示
すように、ダイスラード29にダイス形の測定治具1を
装着したあと、この測定治具1にコンテナ12を押しつ
けることにより行われる。
ダイス、すなわち、測定治具1はコンテナ12に比べて
格段に芯ずれが少ないが、ダイス形測定治具lの芯すれ
を測定するには、先ず、操作盤43のダイアル44をダ
イス側の目盛45に切り換える。
次いで、ダイス偏心測定用の4本の計測エレメント3a
〜3dの空気シリンダー27に、図示しない圧縮空気源
から圧縮空気を供給すると、第1図に示すように、計測
エレメント3a〜3dの接触針16がステム11先端の
計測用模範11’の周面11aに押圧され、ステム11
と測定治具1間の相対距離が求められる。そして、CP
U47及び表示部64においては、上記のようにして得
られたステム11と測定治具1間の相対距離から芯ずれ
を演算し、表示するもので、この芯ずれは、次のように
して求められる。
すなわち、 ΔX# ΔY− そして、ダイス、すなわち、測定治具1の芯ずれは、ス
トッパー31を8周整することにより行われる。
他方、コンテナの芯ずれを測定するには、先ず、操作盤
43のダイアル44をコンテナ側の目盛46に切り換え
る。
次いで、コンテナ偏心測定用の4本の計測エレメント4
a〜4dの空気シリンダー27及びダイス偏心測定用の
4本の計測ニレメン)3a〜3dの空気シリンダー27
に、図示しない圧縮空気源から圧縮空気を供給すると、
第1図に示すように、計測エレメント4a〜4dの接触
針16がコンテナ12の内周面65に、同時に計測エレ
メント3a〜3dの接続針16がステム11の外周面に
押圧され、ステム11と測定治具1間及び測定治具とコ
ンテナ12間の相対距離が求められる。
そして、CPU47及び表示部64においては、上記の
ようにして得られたステム11と測定治具1及び測定治
具11とコンテナ12間の相対距離から芯ずれを演算し
、表示するもので、この芯ずれは、次のようにして求め
られる。
そして、コンテナー2の水平方向(X軸方向)の芯ずれ
補正は、CPU47の指令が位置決めユニット56及び
モータードライバー57に伝達され、それによってサー
ボモータ36が駆動されることにより行われる。また、
コンテナ12の鉛直方向くY軸方向)の芯ずれ補正は、
CPU47の指令が位置決めユニット60及びモーター
ドライバー61に伝達され、それによってサーボモータ
41が駆動されることにより行われる。
〔発明の効果〕
上記のように、本発明は、ダイス状の本体にコンテナ偏
心測定用計測エレメントとダイス偏心測定用計測エレメ
ントとを設けることによって形成した測定治具をダイス
ライドに搭載し、当該測定治具にコンテナを押しつけた
状態下でステムを基準にしてコンテナ及びダイスの芯ず
れを測定するので、実際の稼動状態に近い状態でのコン
テナ、ステム及びダイスの3つの部品の芯ずれを短時間
で、安全、かつ、精度良く測定することが可能になった
また、芯ずれの測定結果に基づいて自動的に芯ずれが修
正できるため、高品質の押出材料を得ることが可能にな
った。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るプレス芯測定装置の断面図、第2
図は計測エレメントの一部断面を含む側面図、第3図は
その要部詳細図、第4図はダイスライドの位置決め装置
の正面図、第5図はコンテナの位置制御機構を示す斜視
図、第6図は自動芯出装置構成図、第7図はステムとダ
イス(測定治具)との芯ずれを示す説明図、第8図はス
テムとコンテナとの芯ずれを示す説明図である。 1・・・測定治具、2・・・本体、3a〜3d・・・ダ
イス偏心測定用計測エレメント、4a〜4d・・・コン
テナ偏心測定用計測エレメント、11・・・ステム、1
2・・・コンテナ、29・・・ダイスラード。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ダイス状の本体にコンテナ偏心測定用計測エレメントと
    ダイス偏心測定用計測エレメントとを設けることによっ
    て形成した測定治具をダイスラードに搭載し、当該測定
    治具にコンテナを押しつけた状態下でステムを基準にし
    てコンテナ及びダイスの芯ずれを測定することを特徴と
    する押出しプレスのプレス芯測定装置。
JP17793989A 1989-07-12 1989-07-12 押出しプレスのプレス芯測定装置 Pending JPH0347619A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5421181A (en) * 1992-09-12 1995-06-06 Sms Hasenclever Gmbh Horizontal metal extrusion press
CN104550292A (zh) * 2015-01-23 2015-04-29 太原重工股份有限公司 立式挤压机模座对中装置及相应的立式挤压机
JP2023544631A (ja) * 2020-10-12 2023-10-24 エス・エム・エス・グループ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング プレスの移動可能な部分用の滑りガイドのガイド遊びを調整するための調整システムとプレスの滑りガイドの少なくとも1つのガイドブロックの位置を調整するための方法
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