JPH0344584Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344584Y2 JPH0344584Y2 JP1984116079U JP11607984U JPH0344584Y2 JP H0344584 Y2 JPH0344584 Y2 JP H0344584Y2 JP 1984116079 U JP1984116079 U JP 1984116079U JP 11607984 U JP11607984 U JP 11607984U JP H0344584 Y2 JPH0344584 Y2 JP H0344584Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator
- accelerator pedal
- pedal
- erroneous operation
- engine output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車等の車両がアクセルの誤操作
時急発進したり、暴走したりすることのないよう
安全対策するための装置に関するものである。
時急発進したり、暴走したりすることのないよう
安全対策するための装置に関するものである。
(従来の技術)
車両は一般に、これに塔載したエンジンの出力
をアクセルペダルの踏込み加減により調整するこ
とで、速度制御される。従つて、ブレーキペダル
と踏誤まつてアクセルペダルを踏んでしまうと、
車両は運転者の意に反して急発進または急加速し
てしまう。
をアクセルペダルの踏込み加減により調整するこ
とで、速度制御される。従つて、ブレーキペダル
と踏誤まつてアクセルペダルを踏んでしまうと、
車両は運転者の意に反して急発進または急加速し
てしまう。
このようなアクセルの誤操作に供なう車両の暴
走をなくそうとした装置としては従来、特開昭54
−77920号公報にて開示された如きものがある。
走をなくそうとした装置としては従来、特開昭54
−77920号公報にて開示された如きものがある。
この装置は、ブレーキペダルを踏もうとして一
緒にアクセルペダルを踏んでしまつてもスロツト
ル装置が作動しないようにして、上記の安全対策
を施したものである。
緒にアクセルペダルを踏んでしまつてもスロツト
ル装置が作動しないようにして、上記の安全対策
を施したものである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、かかる従来の装置は、ブレーキペダル
を踏もうとして誤つてアクセルペダルを一緒に踏
むようなアクセル誤操作には有効であつても、ア
クセルペダルのみを誤つて踏んでしまうようなア
クセル誤操作には有効でなく、この場合、運転者
の意に反してスロツトル装置が作動してしまい、
車両の暴走を禁じ得なかつた。
を踏もうとして誤つてアクセルペダルを一緒に踏
むようなアクセル誤操作には有効であつても、ア
クセルペダルのみを誤つて踏んでしまうようなア
クセル誤操作には有効でなく、この場合、運転者
の意に反してスロツトル装置が作動してしまい、
車両の暴走を禁じ得なかつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記のような従来の装置の問題点を解
決するためになされたもので、第2図に実線で示
すような通常のアクセルペダル踏力と比較して、
ブレーキペダルと踏誤まつてアクセルペダルを踏
んだ場合には、破線で示すような異常に大きな踏
力がアクセルペダルに加わるという点に着目し、
前記車両において、アクセルペダルの異常に大き
な踏力を検出して誤操作検出信号を出力するアク
セル誤操作検出手段と、アクセル誤操作検出手段
からの前記誤操作検出信号に基づき、アクセルペ
ダル操作と切離してエンジンの出力を低下させる
エンジン出力低下手段と、を具備したものであ
る。
決するためになされたもので、第2図に実線で示
すような通常のアクセルペダル踏力と比較して、
ブレーキペダルと踏誤まつてアクセルペダルを踏
んだ場合には、破線で示すような異常に大きな踏
力がアクセルペダルに加わるという点に着目し、
前記車両において、アクセルペダルの異常に大き
な踏力を検出して誤操作検出信号を出力するアク
セル誤操作検出手段と、アクセル誤操作検出手段
からの前記誤操作検出信号に基づき、アクセルペ
ダル操作と切離してエンジンの出力を低下させる
エンジン出力低下手段と、を具備したものであ
る。
(作用)
上述の如くした本考案車両のアクセル誤操作対
策装置は、通常のアクセルペダル踏力ではアクセ
ルペダルの踏込みによりエンジン出力を増大させ
るが、ブレーキペダルと踏誤まつてアクセルペダ
ルを踏込み、異常に大きな踏力がアクセルペダル
に加わると、この踏力をアクセル誤操作検出手段
が検出して誤操作検出信号をエンジン出力低下手
段に伝え、その誤操作検出信号に基づきエンジン
出力低下手段が、アクセルペダルの操作と切離し
てその踏込み量にかかわりなくエンジンの出力を
低下させるという作用を有している。
策装置は、通常のアクセルペダル踏力ではアクセ
ルペダルの踏込みによりエンジン出力を増大させ
るが、ブレーキペダルと踏誤まつてアクセルペダ
ルを踏込み、異常に大きな踏力がアクセルペダル
に加わると、この踏力をアクセル誤操作検出手段
が検出して誤操作検出信号をエンジン出力低下手
段に伝え、その誤操作検出信号に基づきエンジン
出力低下手段が、アクセルペダルの操作と切離し
てその踏込み量にかかわりなくエンジンの出力を
低下させるという作用を有している。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づき詳細に説
明する。
明する。
第1図は本考案の一実施態様を示すシステム図
である。
である。
図中1は車体を示し、この車体1に設けたブラ
ケツト2にアクセルペダル3を回動自在に枢着す
る。アクセルペダル3は、その回動軸3aの上方
に延びる腕3bと、回動軸3aの下方に延びる腕
3cと、腕3cの下端部に設けた踏板3dとで構
成し、回動軸3aに挿通したスプリング4で、踏
板3dを車体1から離すように付勢する。
ケツト2にアクセルペダル3を回動自在に枢着す
る。アクセルペダル3は、その回動軸3aの上方
に延びる腕3bと、回動軸3aの下方に延びる腕
3cと、腕3cの下端部に設けた踏板3dとで構
成し、回動軸3aに挿通したスプリング4で、踏
板3dを車体1から離すように付勢する。
アクセルペダル3の腕3cと車体1との間に
は、圧力スイツチ5(アクセル誤操作検出手段)
を車体1に固定して設けると共に、圧力スイツチ
5は、第2図に示すレベルAを越える踏力でアク
セルペダル3を踏込んだ時に、回路を導通するよ
うにする。
は、圧力スイツチ5(アクセル誤操作検出手段)
を車体1に固定して設けると共に、圧力スイツチ
5は、第2図に示すレベルAを越える踏力でアク
セルペダル3を踏込んだ時に、回路を導通するよ
うにする。
6は気化器を示し、混合気流路7を回転自在に
貫通させて設けたスロツトル軸8の混合気流路7
を横断する部分8aにスロツトルバルブ9を固定
すると共に、スロツトル軸8の一端部8bにスプ
リング10を設けて、スロツトル軸8をスロツト
ルバルブ9が閉じるように付勢する。スロツトル
軸8の他端部8cはアクセルワイヤードラム11
に回転自在に挿通し、スロツトル軸8に嵌合させ
たグリツプリング12で、このアクセルワイヤー
ドラム11を挾持する。
貫通させて設けたスロツトル軸8の混合気流路7
を横断する部分8aにスロツトルバルブ9を固定
すると共に、スロツトル軸8の一端部8bにスプ
リング10を設けて、スロツトル軸8をスロツト
ルバルブ9が閉じるように付勢する。スロツトル
軸8の他端部8cはアクセルワイヤードラム11
に回転自在に挿通し、スロツトル軸8に嵌合させ
たグリツプリング12で、このアクセルワイヤー
ドラム11を挾持する。
さらに、スロツトル軸8の、アクセルワイヤー
ドラム11と混合気流路7とで挾まれる部分にブ
ラケツト13を介してソレノイド14(エンジン
出力低下手段)を設け、また、アクセルワイヤー
ドラム11の、ソレノイド14と対向する位置に
孔11aを穿設する。そして、ソレノイド14を
貫通しているロツド14aを、ソレノイド14の
内蔵するスプリングによつてソレノイド14の非
作動時に孔11aを遊貫するように付勢すると共
に、ソレノイド14の作動時は、磁力によつてロ
ツド14aが孔11aを抜け出るようにする。
ドラム11と混合気流路7とで挾まれる部分にブ
ラケツト13を介してソレノイド14(エンジン
出力低下手段)を設け、また、アクセルワイヤー
ドラム11の、ソレノイド14と対向する位置に
孔11aを穿設する。そして、ソレノイド14を
貫通しているロツド14aを、ソレノイド14の
内蔵するスプリングによつてソレノイド14の非
作動時に孔11aを遊貫するように付勢すると共
に、ソレノイド14の作動時は、磁力によつてロ
ツド14aが孔11aを抜け出るようにする。
アクセルワイヤー15は、一端をアクセルペダ
ル3の腕3bの先端に接続すると共に、車体1に
設けたブラケツト16を挿通した他端をアクセル
ワイヤードラム11に巻掛けする。そして、アク
セルペダル3を踏込んでいない状態で、スロツト
ルバルブ9が閉じた位置でのソレノイド14のロ
ツド14aとアクセルワイヤードラム11の孔1
1aとが重合するように、アクセルワイヤー15
の長さをナツト17で調整する。
ル3の腕3bの先端に接続すると共に、車体1に
設けたブラケツト16を挿通した他端をアクセル
ワイヤードラム11に巻掛けする。そして、アク
セルペダル3を踏込んでいない状態で、スロツト
ルバルブ9が閉じた位置でのソレノイド14のロ
ツド14aとアクセルワイヤードラム11の孔1
1aとが重合するように、アクセルワイヤー15
の長さをナツト17で調整する。
ソレノイド14は圧力スイツチ5とバツテリー
18とに接続し、圧力スイツチ5が導通すると、
作動するようにする。
18とに接続し、圧力スイツチ5が導通すると、
作動するようにする。
上記のように構成した本実施例の作用を次に説
明すると、アクセルペダル3が踏込まれていない
初期状態ではソレノイド14が作動していないた
め、ロツド14aはアクセルワイヤードラム11
の孔11a内にあり、この初期状態よりアクセル
ペダル3を例えば通常の踏力で踏込むと、スロツ
トル軸8はアクセルワイヤードラム11の回転と
係動して回転するため、アクセルペダル3の踏込
み量に応じてスロツトルバルブ9が開き、エンジ
ン出力が上昇する。
明すると、アクセルペダル3が踏込まれていない
初期状態ではソレノイド14が作動していないた
め、ロツド14aはアクセルワイヤードラム11
の孔11a内にあり、この初期状態よりアクセル
ペダル3を例えば通常の踏力で踏込むと、スロツ
トル軸8はアクセルワイヤードラム11の回転と
係動して回転するため、アクセルペダル3の踏込
み量に応じてスロツトルバルブ9が開き、エンジ
ン出力が上昇する。
また、アクセルペダル3を第2図に示すレベル
Aを越える異常な踏力で踏込むと、圧力スイツチ
5は回路を導通して誤操作検出信号としての作動
電流を流し、これにより、ソレノイド14が作動
してロツド14aをアクセルワイヤードラム11
の孔11aより引抜く。このため、スロツトル軸
8とワイヤードラム11との係合が解かれ、スプ
リング10によつてスロツトル軸8が回転し、ス
ロツトルバルブ9が閉じる。従つてアクセルペダ
ル3を踏込んでいるにもかかわらず、その操作と
切離されてエンジン出力は低下する。
Aを越える異常な踏力で踏込むと、圧力スイツチ
5は回路を導通して誤操作検出信号としての作動
電流を流し、これにより、ソレノイド14が作動
してロツド14aをアクセルワイヤードラム11
の孔11aより引抜く。このため、スロツトル軸
8とワイヤードラム11との係合が解かれ、スプ
リング10によつてスロツトル軸8が回転し、ス
ロツトルバルブ9が閉じる。従つてアクセルペダ
ル3を踏込んでいるにもかかわらず、その操作と
切離されてエンジン出力は低下する。
また上記実施例ではスロツトルバルブ9を閉じ
ることによりエンジン出力を低下させているが、
これはアクセルペダル操作と切離して点火時期や
燃料供給量を調整させても良い。
ることによりエンジン出力を低下させているが、
これはアクセルペダル操作と切離して点火時期や
燃料供給量を調整させても良い。
(考案の効果)
かくして本考案車両のアクセル誤操作対策装置
は、アクセルペダルを異常に大きな踏力で踏込む
とそのアクセルペダル操作と切離してエンジン出
力を低下させるから、ブレーキペダルと踏誤まつ
てアクセルペダルのみを踏んでしまうようなアク
セル誤操作に対しても、運転者の意に反して車両
が急発進または急加速するおそれがないというす
ぐれた安全対策効果を得ることができる。
は、アクセルペダルを異常に大きな踏力で踏込む
とそのアクセルペダル操作と切離してエンジン出
力を低下させるから、ブレーキペダルと踏誤まつ
てアクセルペダルのみを踏んでしまうようなアク
セル誤操作に対しても、運転者の意に反して車両
が急発進または急加速するおそれがないというす
ぐれた安全対策効果を得ることができる。
第1図は本考案車両のアクセル誤操作対策装置
の一実施例を示すシステム図、第2図は通常時と
異常時のアクセルペダルのストロークに対する踏
力を比較して示す関係図である。 1……車体、2,13,16……ブラケツト、
3……アクセルペダル、4,10……スプリン
グ、5……圧力スイツチ(アクセル誤操作検出手
段)、6……気化器、7……混合気流路、8……
スロツトル軸、9……スロツトルバルブ、11…
…アクセルワイヤードラム、12……グリツプリ
ング、14……ソレノイド(エンジン出力低下手
段)、15……アクセルワイヤー、17……ナツ
ト、18……バツテリー。
の一実施例を示すシステム図、第2図は通常時と
異常時のアクセルペダルのストロークに対する踏
力を比較して示す関係図である。 1……車体、2,13,16……ブラケツト、
3……アクセルペダル、4,10……スプリン
グ、5……圧力スイツチ(アクセル誤操作検出手
段)、6……気化器、7……混合気流路、8……
スロツトル軸、9……スロツトルバルブ、11…
…アクセルワイヤードラム、12……グリツプリ
ング、14……ソレノイド(エンジン出力低下手
段)、15……アクセルワイヤー、17……ナツ
ト、18……バツテリー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 アクセルペダルの踏込みにより出力を増大され
るエンジンを搭載した車両において、 アクセルペダルの異常に大きな踏力を検出して
誤操作検出信号を出力するアクセル誤操作検出手
段と、 アクセル誤操作検出手段からの前記誤操作検出
信号に基づき、アクセルペダル操作と切離してエ
ンジンの出力を低下させるエンジン出力低下手段
と、 を具備することを特徴とする、車両のアクセル誤
操作対策装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11607984U JPS6131928U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 車両のアクセル誤操作対策装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11607984U JPS6131928U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 車両のアクセル誤操作対策装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131928U JPS6131928U (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0344584Y2 true JPH0344584Y2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=30675028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11607984U Granted JPS6131928U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 車両のアクセル誤操作対策装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131928U (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0621582B2 (ja) * | 1985-02-16 | 1994-03-23 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車の走行制御方法 |
| JPH0621581B2 (ja) * | 1985-02-16 | 1994-03-23 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車の走行制御方法 |
| JPH053382Y2 (ja) * | 1987-03-13 | 1993-01-27 | ||
| JPH0619812Y2 (ja) * | 1987-08-22 | 1994-05-25 | 仁秀 寺尾 | 自動車におけるアクセル解除装置 |
| EP0714803B1 (en) * | 1994-05-17 | 2000-03-22 | WATANABE, Masaei | Acceleration pedal erroneous-operation preventive device |
| JP4484588B2 (ja) * | 2004-06-02 | 2010-06-16 | ダイハツ工業株式会社 | スロットルバルブの連結構造 |
| KR101395090B1 (ko) * | 2014-01-09 | 2014-05-16 | 이철수 | 차량용 급발진 방지장치 |
| JP7162320B1 (ja) * | 2021-11-20 | 2022-10-28 | 株式会社富祥 | オートマチック車の重大事故発生防止用取り付けデバイス |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635802Y2 (ja) * | 1974-04-03 | 1981-08-24 | ||
| JPS5317375U (ja) * | 1976-07-26 | 1978-02-14 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP11607984U patent/JPS6131928U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131928U (ja) | 1986-02-26 |
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