JPH0343654Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343654Y2 JPH0343654Y2 JP12888386U JP12888386U JPH0343654Y2 JP H0343654 Y2 JPH0343654 Y2 JP H0343654Y2 JP 12888386 U JP12888386 U JP 12888386U JP 12888386 U JP12888386 U JP 12888386U JP H0343654 Y2 JPH0343654 Y2 JP H0343654Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure contact
- wire
- contact terminal
- pressure
- insulation coating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 15
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 15
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 15
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 13
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、リード線を圧入することによつて接
続させる圧接端子に係り、特に圧接時における断
線を防止するようにした圧接端子の構造に関する
ものである。
続させる圧接端子に係り、特に圧接時における断
線を防止するようにした圧接端子の構造に関する
ものである。
(従来の技術)
従来のこの種の接続端子としては、例えば第5
図および第6図で示すものがある。これらの接続
端子は、導電性の金属板によつて一体形成され、
一方には相手方の接続端子と嵌合される雄形また
は雌形による電気接触部(図示せず)が形成さ
れ、他方には電線接続部1が形成されている。電
線接続部1は、リード線の絶縁被覆を把持する断
面U字状をした左右一対の圧着片2と、リード線
の絶縁被覆が収容されるように底板3から起立さ
せた左右の両側壁を有する胴体部4と、該胴体部
4の両側壁から内向き対向状に突設され、内端縁
に芯線を挾持する圧接刃5aを備えた圧接片5と
で形成されている。
図および第6図で示すものがある。これらの接続
端子は、導電性の金属板によつて一体形成され、
一方には相手方の接続端子と嵌合される雄形また
は雌形による電気接触部(図示せず)が形成さ
れ、他方には電線接続部1が形成されている。電
線接続部1は、リード線の絶縁被覆を把持する断
面U字状をした左右一対の圧着片2と、リード線
の絶縁被覆が収容されるように底板3から起立さ
せた左右の両側壁を有する胴体部4と、該胴体部
4の両側壁から内向き対向状に突設され、内端縁
に芯線を挾持する圧接刃5aを備えた圧接片5と
で形成されている。
前記の構成による圧接端子7は、第8図で示す
ようにハウジング8内に組み込まれ、平行ビニー
ル線等のリード線等のリード線9に接続される。
このリード線9の端末部分は前記圧着片1間およ
び胴体部4に収容されるが、当該リード線を前記
圧接片5間に形成されたY字状の挿入溝6内に第
9図で示すように圧接パンチ10の押圧で圧入さ
せると、圧接刃5aで絶縁被覆が切除されて挾持
された芯線9aによつて電気的接続がなされ、ま
た絶縁被覆9bは同時に作動する圧接パンチ11
によつて圧接片1に把持される。
ようにハウジング8内に組み込まれ、平行ビニー
ル線等のリード線等のリード線9に接続される。
このリード線9の端末部分は前記圧着片1間およ
び胴体部4に収容されるが、当該リード線を前記
圧接片5間に形成されたY字状の挿入溝6内に第
9図で示すように圧接パンチ10の押圧で圧入さ
せると、圧接刃5aで絶縁被覆が切除されて挾持
された芯線9aによつて電気的接続がなされ、ま
た絶縁被覆9bは同時に作動する圧接パンチ11
によつて圧接片1に把持される。
前記圧接端子7の胴体部4と圧接片5の構造
は、第5図で示す従来例の場合には、胴体部4の
両側壁を構成する面板を内側へ直角に折曲げて圧
接片5が形成され、第6図で示す従来例の場合に
は、第7図で示すように底板3の一部を切り起し
て圧接片5が形成されるようにしている。
は、第5図で示す従来例の場合には、胴体部4の
両側壁を構成する面板を内側へ直角に折曲げて圧
接片5が形成され、第6図で示す従来例の場合に
は、第7図で示すように底板3の一部を切り起し
て圧接片5が形成されるようにしている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら前記した従来の圧接端子の構造で
は、胴体部4の両側壁間の内法り寸法によつて絶
縁被覆の収容されるスペースが規制され、それ以
上の外径寸法を有するリード線は使用できず、仮
に大径のリード線を使用すると次のような問題点
があつた。
は、胴体部4の両側壁間の内法り寸法によつて絶
縁被覆の収容されるスペースが規制され、それ以
上の外径寸法を有するリード線は使用できず、仮
に大径のリード線を使用すると次のような問題点
があつた。
まず、第10図に示すように中央の押圧部分9
cが前記した圧接パンチ10で押圧されると、絶
縁被覆9bの周囲が胴体部4から膨出し、径が細
い場合は第11図で示すように一定の肉厚t1を有
する絶縁被覆9bが、第12図で示すように変形
し、膨出部分12に比例して厚みが減少するので
肉厚t2となる。これによつて機械的な強度が低下
すると共に、絶縁性能等の電気的特性も劣化す
る。
cが前記した圧接パンチ10で押圧されると、絶
縁被覆9bの周囲が胴体部4から膨出し、径が細
い場合は第11図で示すように一定の肉厚t1を有
する絶縁被覆9bが、第12図で示すように変形
し、膨出部分12に比例して厚みが減少するので
肉厚t2となる。これによつて機械的な強度が低下
すると共に、絶縁性能等の電気的特性も劣化す
る。
また、各圧接片5,5間の胴体部に収容された
絶縁被覆9bの横巾が制限を受けると、第13図
で示すように芯線9aは圧着片1の部分との間で
蛇行し、圧接片5に挾持された芯線9aが矢印C
方向に引張られてA位置で断線を生ずる。
絶縁被覆9bの横巾が制限を受けると、第13図
で示すように芯線9aは圧着片1の部分との間で
蛇行し、圧接片5に挾持された芯線9aが矢印C
方向に引張られてA位置で断線を生ずる。
従つて、使用するリード線9の外径寸法を厳し
く規制する必要があり、規制を緩和するために圧
接端子7の板厚を薄くしたり、ハウジング8の極
間壁の板厚を薄くすると、電気的および機械的性
能が犠牲になるので有効な対策とはならない。
く規制する必要があり、規制を緩和するために圧
接端子7の板厚を薄くしたり、ハウジング8の極
間壁の板厚を薄くすると、電気的および機械的性
能が犠牲になるので有効な対策とはならない。
そこで本考案は、前記した問題点を解決するた
めの電線接続部構造を有する圧接端子の提供を目
的とするものである。
めの電線接続部構造を有する圧接端子の提供を目
的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案の要旨は、各圧接片間に形成された胴体
部の側壁に、芯線の圧接時における絶縁被覆の膨
張を逃すための凹形又は口形の切欠部を設けた圧
接端子の構造である。
部の側壁に、芯線の圧接時における絶縁被覆の膨
張を逃すための凹形又は口形の切欠部を設けた圧
接端子の構造である。
(実施例)
以下に本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。圧接端子の一方には、前記した従来例の場合
と同様に相手方の接続端子と嵌合する電気接触部
(図示せず)が形成され、他方側には第1図で示
すように電線接続部101が形成されている。こ
の電線接続部101は、端部にリード線の絶縁被
覆を把持するU字状の圧着片102を設け、該圧
着片102に隣接して底板103の両側を端子の
長手方向に沿つて起立させた両側壁によつて、リ
ード線を収容する胴体部104が設けられてい
る。前記胴体部104の前後位置には、起立させ
た両側壁を端子の長手方向と直角に折り曲げた内
向き対向状の圧接片105が設けられており、該
圧接片105の内端縁にはリード線の絶縁被覆を
切除し、且つ芯線を挾持する圧接刃106が設け
られており、当該圧接刃106間にはリード線の
芯線が挿通されるY字状の挿入溝107が形成さ
れている。これらの構成は前記した第5図で示す
従来例の場合と同様である。但し、この実施例に
よる圧接端子109が前記した従来例と相違する
ところは、胴体部104を構成する側壁の一部を
凹形にした切欠部108が設けられていることで
ある。この圧接端子109に対して、前記した従
来例と同様の圧接パンチおよび圧着パンチを用い
てリード線110を接続させると、第2図で示す
ように絶縁被覆中央の押圧部分111の両側に生
じた膨出部分112は、胴体部104に設けられ
た切欠部108から側面に喰み出してリード線1
10の変形を押える。これによつて、第3図で示
すように絶縁被覆110bの外周と芯線110a
間に所望の肉厚Tを確保することができ、ハウジ
ング113に収容した際に当該ハウジングの極壁
114間の内寸と等しい直径の絶縁被覆110b
を有するリード線まで使用することが可能であ
る。
る。圧接端子の一方には、前記した従来例の場合
と同様に相手方の接続端子と嵌合する電気接触部
(図示せず)が形成され、他方側には第1図で示
すように電線接続部101が形成されている。こ
の電線接続部101は、端部にリード線の絶縁被
覆を把持するU字状の圧着片102を設け、該圧
着片102に隣接して底板103の両側を端子の
長手方向に沿つて起立させた両側壁によつて、リ
ード線を収容する胴体部104が設けられてい
る。前記胴体部104の前後位置には、起立させ
た両側壁を端子の長手方向と直角に折り曲げた内
向き対向状の圧接片105が設けられており、該
圧接片105の内端縁にはリード線の絶縁被覆を
切除し、且つ芯線を挾持する圧接刃106が設け
られており、当該圧接刃106間にはリード線の
芯線が挿通されるY字状の挿入溝107が形成さ
れている。これらの構成は前記した第5図で示す
従来例の場合と同様である。但し、この実施例に
よる圧接端子109が前記した従来例と相違する
ところは、胴体部104を構成する側壁の一部を
凹形にした切欠部108が設けられていることで
ある。この圧接端子109に対して、前記した従
来例と同様の圧接パンチおよび圧着パンチを用い
てリード線110を接続させると、第2図で示す
ように絶縁被覆中央の押圧部分111の両側に生
じた膨出部分112は、胴体部104に設けられ
た切欠部108から側面に喰み出してリード線1
10の変形を押える。これによつて、第3図で示
すように絶縁被覆110bの外周と芯線110a
間に所望の肉厚Tを確保することができ、ハウジ
ング113に収容した際に当該ハウジングの極壁
114間の内寸と等しい直径の絶縁被覆110b
を有するリード線まで使用することが可能であ
る。
また、第4図は本考案の他の実施例を示し、前
記実施例と同一物は同一符号を付している。この
実施例では、膨出部分112を逃すための切欠部
108を口形にしたものであり、前記実施例と同
様に機能する。
記実施例と同一物は同一符号を付している。この
実施例では、膨出部分112を逃すための切欠部
108を口形にしたものであり、前記実施例と同
様に機能する。
尚、前後の各圧接片105,106を補強する
ために、前記した第1図で示す実施例の場合には
側壁の下部片104aが、また第4図で示す実施
例の場合には側壁の下部片104aと上部片10
4bが、各々圧接片105,106間を連結する
態様で胴体部104が残されているので、従来例
の場合に比べても強度的にも遜色はない。
ために、前記した第1図で示す実施例の場合には
側壁の下部片104aが、また第4図で示す実施
例の場合には側壁の下部片104aと上部片10
4bが、各々圧接片105,106間を連結する
態様で胴体部104が残されているので、従来例
の場合に比べても強度的にも遜色はない。
(考案の効果)
前記した実施例でも明らかなとおり、圧接加工
時における絶縁被覆の膨出部分を、胴体部に設け
られた切欠部から逃す構成とすることによつて、
片寄つた変形をなくして絶縁被覆に所望の肉厚が
確保されるので絶縁性能の低下を防止すると共
に、絶縁被覆の蛇行を少なくして圧接部分におけ
る芯線の断壁を防止することができる。そして、
この圧接端子ではハウジングの極壁間の内寸まで
外径を有する絶縁被覆のリード線を使用すること
が可能である。
時における絶縁被覆の膨出部分を、胴体部に設け
られた切欠部から逃す構成とすることによつて、
片寄つた変形をなくして絶縁被覆に所望の肉厚が
確保されるので絶縁性能の低下を防止すると共
に、絶縁被覆の蛇行を少なくして圧接部分におけ
る芯線の断壁を防止することができる。そして、
この圧接端子ではハウジングの極壁間の内寸まで
外径を有する絶縁被覆のリード線を使用すること
が可能である。
第1図は、本考案の実施例による圧接端子の構
造を示す要部斜視図、第2図は同端子にリード線
を接続した状態の斜視図、第3図は同端子とリー
ド線をハウジングに装着した状態における要部の
縦断面図、第4図は本考案の他の実施例による圧
接端子の構造を示す要部斜視図、第5図乃至第7
図は従来例による圧接端子の構造を示す斜視図、
第8図はこの種の一般的な圧接端子をハウジング
に装着した使用状態の斜視図、第9図は同圧接端
子に対するリード線の圧接状態を一部を破断して
示す側面図、第10図乃至第13図は従来例によ
る圧接端子の圧接状態を示す各種の説明図であ
る。 符号の説明、101……電線接続部、102…
…圧着片、103……底板、104……胴体部、
105,106……圧接片、107……挿入溝、
108……切欠部、109……圧接端子、110
……リード線、111……押圧部分、112……
膨出部分、113……ハウジング、114……極
壁、T……肉厚。
造を示す要部斜視図、第2図は同端子にリード線
を接続した状態の斜視図、第3図は同端子とリー
ド線をハウジングに装着した状態における要部の
縦断面図、第4図は本考案の他の実施例による圧
接端子の構造を示す要部斜視図、第5図乃至第7
図は従来例による圧接端子の構造を示す斜視図、
第8図はこの種の一般的な圧接端子をハウジング
に装着した使用状態の斜視図、第9図は同圧接端
子に対するリード線の圧接状態を一部を破断して
示す側面図、第10図乃至第13図は従来例によ
る圧接端子の圧接状態を示す各種の説明図であ
る。 符号の説明、101……電線接続部、102…
…圧着片、103……底板、104……胴体部、
105,106……圧接片、107……挿入溝、
108……切欠部、109……圧接端子、110
……リード線、111……押圧部分、112……
膨出部分、113……ハウジング、114……極
壁、T……肉厚。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ハウジング内に組込まれ、一方に相手方の端
子と嵌合される電気接触部が形成され、他方に
はリード線の絶縁被覆を把持する圧着片と、リ
ード線の絶縁被覆を収容する胴体部と、該胴体
部の両側壁から内向き対向状に突設されて内端
縁に芯線を挾持する圧接刃を備えた圧接片とで
形成された電線接続部とからなる圧接端子にお
いて、 前記胴体部の側壁には、芯線の圧接時におけ
る絶縁被覆の膨張を逃すための切欠部を設けた
ことを特徴とする圧接端子の構造。 (2) 前記切欠部は、前記胴体部の側壁面を凹形に
して形成されている請求の範囲第1項に記載し
た圧接端子の構造。 (3) 前記切欠部は、前記胴体部の側壁面を口形に
して形成されている請求の範囲第1項に記載し
た圧接端子の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12888386U JPH0343654Y2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12888386U JPH0343654Y2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335266U JPS6335266U (ja) | 1988-03-07 |
| JPH0343654Y2 true JPH0343654Y2 (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=31024954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12888386U Expired JPH0343654Y2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343654Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP12888386U patent/JPH0343654Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335266U (ja) | 1988-03-07 |
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