JPH0343085B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343085B2 JPH0343085B2 JP23394382A JP23394382A JPH0343085B2 JP H0343085 B2 JPH0343085 B2 JP H0343085B2 JP 23394382 A JP23394382 A JP 23394382A JP 23394382 A JP23394382 A JP 23394382A JP H0343085 B2 JPH0343085 B2 JP H0343085B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air conditioner
- defroster
- activated
- vehicle
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- Expired
Links
- 238000004887 air purification Methods 0.000 description 11
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000000391 smoking effect Effects 0.000 description 4
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は空気浄化装置と組合された自動車用空
調装置に関する。
調装置に関する。
自動車車室内に空気浄化装置を設ける場合、空
調装置とは別体であるものは一般に自動車車室の
後部に設置される。
調装置とは別体であるものは一般に自動車車室の
後部に設置される。
例えば特開昭57−4419号公報に開示されるもの
では、車室前部に空気調和装置を設け、さらに車
室後部に空気清浄器を設けている。そして、内外
気切替装置による内外気の導入状態に応じて、内
気モードのときには車室内の車気汚れに応じて空
気清浄器を作動させ、外気モードのときには車室
内の空気汚れに応じて空気調和装置を作動させ、
外気により空気汚れの浄化を行つている。
では、車室前部に空気調和装置を設け、さらに車
室後部に空気清浄器を設けている。そして、内外
気切替装置による内外気の導入状態に応じて、内
気モードのときには車室内の車気汚れに応じて空
気清浄器を作動させ、外気モードのときには車室
内の空気汚れに応じて空気調和装置を作動させ、
外気により空気汚れの浄化を行つている。
また、特開昭56−103610号公報には、喫煙によ
る煙を乗員に直接当てないようにするために、喫
煙用具が使用されると、吹出口を変更するものが
開示され、吹出口をデフロスタ吹出に変更しても
よいことが記載されている。
る煙を乗員に直接当てないようにするために、喫
煙用具が使用されると、吹出口を変更するものが
開示され、吹出口をデフロスタ吹出に変更しても
よいことが記載されている。
上記のごとき従来のものでは、空気清浄器のみ
を作動させた場合に、車室前部の汚れた空気が空
気清浄器に充分吸引されず、汚れた空気が充分に
浄化されないという問題点があつた。
を作動させた場合に、車室前部の汚れた空気が空
気清浄器に充分吸引されず、汚れた空気が充分に
浄化されないという問題点があつた。
また、喫煙時にデフロスタ吹出にしてもよいこ
とは開示されていても、その喫煙により生じた煙
をいかに速やかに浄化するかについては全く考慮
されていなかつた。
とは開示されていても、その喫煙により生じた煙
をいかに速やかに浄化するかについては全く考慮
されていなかつた。
そこで本発明は、上記の従来の技術のごとく、
空気調和装置と空気清浄器とを別々に作動させて
空気浄化を図るものでは充分な空気浄化が行われ
ないことに鑑み、空気調和装置と空気清浄器との
両方を併用して、車室内の汚れた空気を速やかに
浄化することができる装置を提供することを目的
とする。
空気調和装置と空気清浄器とを別々に作動させて
空気浄化を図るものでは充分な空気浄化が行われ
ないことに鑑み、空気調和装置と空気清浄器との
両方を併用して、車室内の汚れた空気を速やかに
浄化することができる装置を提供することを目的
とする。
本発明は上記目的を達成するために、
自動車車室の後部に空気吸込口と空気吹出口と
を開口し、電動送風機によつて空気流を生じさせ
るようにした空気浄化装置と、 車室前方部に配置され、吹出口選択装置と送風
量調節装置とを具備した空調装置と、 前記空気浄化装置の電動送風機が作動されると
前記空調装置の送風量調節装置を作動させるとと
もに前記吹出口選択装置をデフロスタ吹出に作動
させて前記空調装置からデフロスタ吹出空気流を
生じさせる制御手段と を備えるという技術的手段を採用する。
を開口し、電動送風機によつて空気流を生じさせ
るようにした空気浄化装置と、 車室前方部に配置され、吹出口選択装置と送風
量調節装置とを具備した空調装置と、 前記空気浄化装置の電動送風機が作動されると
前記空調装置の送風量調節装置を作動させるとと
もに前記吹出口選択装置をデフロスタ吹出に作動
させて前記空調装置からデフロスタ吹出空気流を
生じさせる制御手段と を備えるという技術的手段を採用する。
上記の本発明の構成によると、空気浄化装置が
作動されると、空気調和装置の吹出口選択装置が
デフロスタ吹出口に作動される。このため、空気
浄化装置を作動させて車室内の汚れた空気を浄化
する場合に、デフロスタ吹出によつて車室前部か
ら車室後部へ向かい、かつ車室天井付近を通る空
気流生をじさせることができ、車室内の汚れた空
気を車室後部に設置された空気浄化装置へ速やか
に送ることができる。
作動されると、空気調和装置の吹出口選択装置が
デフロスタ吹出口に作動される。このため、空気
浄化装置を作動させて車室内の汚れた空気を浄化
する場合に、デフロスタ吹出によつて車室前部か
ら車室後部へ向かい、かつ車室天井付近を通る空
気流生をじさせることができ、車室内の汚れた空
気を車室後部に設置された空気浄化装置へ速やか
に送ることができる。
このように本発明によると、車室後部の空気浄
化装置のみによる汚れた空気の吸入作用に加え
て、車室前部の空気調和装置をデフロスタ吹出と
することで、車室内の汚れた空気を積極的に空気
浄化装置へと送ることができ、車室内の汚れた空
気を速やかに浄化することができる。
化装置のみによる汚れた空気の吸入作用に加え
て、車室前部の空気調和装置をデフロスタ吹出と
することで、車室内の汚れた空気を積極的に空気
浄化装置へと送ることができ、車室内の汚れた空
気を速やかに浄化することができる。
添付図は本発明の一実施例を示している。この
図において、1は空気浄化装置2に内蔵された電
動送風機で、空気浄化装置の空気吸込口から空気
吹出口にかけて空気流を生じさせ、破線に示す車
室内空気対流を生じる。空気浄化装置2には浄化
フイルタが内蔵され、さらに必要により、高電圧
を発生して塵芥を補集する装置を内蔵することが
できるが、詳細は図示しない。
図において、1は空気浄化装置2に内蔵された電
動送風機で、空気浄化装置の空気吸込口から空気
吹出口にかけて空気流を生じさせ、破線に示す車
室内空気対流を生じる。空気浄化装置2には浄化
フイルタが内蔵され、さらに必要により、高電圧
を発生して塵芥を補集する装置を内蔵することが
できるが、詳細は図示しない。
空気浄化装置2は手動スイツチ3、サーキツト
ブレーカ4、キースイツチ5を介して車載バツテ
リ6に接続されている。手動スイツチ3の投入に
より、電動送風機1が作動され、空気浄化装置2
は機能することができる。
ブレーカ4、キースイツチ5を介して車載バツテ
リ6に接続されている。手動スイツチ3の投入に
より、電動送風機1が作動され、空気浄化装置2
は機能することができる。
7は車室前方部に配置された空調装置を示して
おり、この空調装置7は、エバポレータ、ヒータ
コア、エアミツクスダンパなどの温度調節部材と
ともに、電動送風機8は吹出口選択ダンパ9,1
0とを含む公知の構成となつている。電動送風機
8の接地側は手動スイツチ11と電流制限抵抗1
2,13との組合せになる送風量調節気と接続さ
れている。また、電源側は主リレー14の接点と
接続されている。主リレー14は手動スイツチ1
1の投入により付勢されるようになつており、手
動スイツチ11の投入のもとにこのスイツチ11
の操作位置に対応して電動送風機8の送風能力を
調節することができる。
おり、この空調装置7は、エバポレータ、ヒータ
コア、エアミツクスダンパなどの温度調節部材と
ともに、電動送風機8は吹出口選択ダンパ9,1
0とを含む公知の構成となつている。電動送風機
8の接地側は手動スイツチ11と電流制限抵抗1
2,13との組合せになる送風量調節気と接続さ
れている。また、電源側は主リレー14の接点と
接続されている。主リレー14は手動スイツチ1
1の投入により付勢されるようになつており、手
動スイツチ11の投入のもとにこのスイツチ11
の操作位置に対応して電動送風機8の送風能力を
調節することができる。
吹出口調節をなすダンパ9は空気圧導入用の電
磁弁16と連結されたダイヤフラム作動気17に
よつて、実線位置および破線位置の間で移動可能
になつている。またダンパ10も同様に空気圧導
入用の電磁弁18と連結されたダイヤフラム作動
器19によつて、実線位置および破線位置の間で
移動可能になつている。これらのダンパは電気制
御回路15により、ダイオード15A,15Bを
介して付勢、消勢されることにより、または図示
しない手動操作機構によりデフロスタ吹出モード
D、ヒータ吹出モードH、およびベント吹出モー
ドVを選択することができるようになつている。
磁弁16と連結されたダイヤフラム作動気17に
よつて、実線位置および破線位置の間で移動可能
になつている。またダンパ10も同様に空気圧導
入用の電磁弁18と連結されたダイヤフラム作動
器19によつて、実線位置および破線位置の間で
移動可能になつている。これらのダンパは電気制
御回路15により、ダイオード15A,15Bを
介して付勢、消勢されることにより、または図示
しない手動操作機構によりデフロスタ吹出モード
D、ヒータ吹出モードH、およびベント吹出モー
ドVを選択することができるようになつている。
本発明により、連係制御リレー20と3個のダ
イオード21,22,23が設けられている。連
係制御リレー20は、手動スイツチ11の投入に
より付勢されるコイルを有し、このコイルの消勢
下で閉成する常閉接点を有している。この常閉接
点はダイオード21,22を介して、2つの吹出
口切換用の電磁弁16,17と接続され、またダ
イオード23を介して電動送風機8の通電回路と
も接続されている。
イオード21,22,23が設けられている。連
係制御リレー20は、手動スイツチ11の投入に
より付勢されるコイルを有し、このコイルの消勢
下で閉成する常閉接点を有している。この常閉接
点はダイオード21,22を介して、2つの吹出
口切換用の電磁弁16,17と接続され、またダ
イオード23を介して電動送風機8の通電回路と
も接続されている。
上記の構成において、空気浄化装置2と空調装
置7との連係作動は、制御リレー20の状態によ
つて決定される。今、手動スイツチ11が投入さ
れているとすると、制御リレー20は付勢されて
その接点を開くから、連係作動は行われることが
ない。この状態において、スイツチ3を投入する
と、空気浄化装置2を作動することができるのみ
である。ただし、空調装置7のいずれかの吹出口
から吐出された空気は車室内の後方へと送られ、
これとともに煙を後方に追うことができる。な
お、吹出口がヒータモードである場合には、わず
かながらデフロスタ吹出を併用することが通常行
われるので、この場合には煙を追う効果がより大
きい。
置7との連係作動は、制御リレー20の状態によ
つて決定される。今、手動スイツチ11が投入さ
れているとすると、制御リレー20は付勢されて
その接点を開くから、連係作動は行われることが
ない。この状態において、スイツチ3を投入する
と、空気浄化装置2を作動することができるのみ
である。ただし、空調装置7のいずれかの吹出口
から吐出された空気は車室内の後方へと送られ、
これとともに煙を後方に追うことができる。な
お、吹出口がヒータモードである場合には、わず
かながらデフロスタ吹出を併用することが通常行
われるので、この場合には煙を追う効果がより大
きい。
一方、手動スイツチ11が投入されていない場
合に、スイツチ3を投入すると、空気浄化装置2
が作動するとともに、制御リレー20の常閉接点
を通じて、電磁弁16,18が付勢され、それに
よつてデフロスタ吹出モードが実現され、また電
動送風機8が最小送風能力で作動し、デフロスタ
吹出口より車室に空気流を供給する。
合に、スイツチ3を投入すると、空気浄化装置2
が作動するとともに、制御リレー20の常閉接点
を通じて、電磁弁16,18が付勢され、それに
よつてデフロスタ吹出モードが実現され、また電
動送風機8が最小送風能力で作動し、デフロスタ
吹出口より車室に空気流を供給する。
なお、スイツチ3と制御リレー20の接続線X
に適当な手動スイツチを接続するならば、連係作
動の実施、停止を乗員が選ぶことが可能になる。
に適当な手動スイツチを接続するならば、連係作
動の実施、停止を乗員が選ぶことが可能になる。
また、単にデフロスタモードとするのでなく、
必要により外気取入れモードを併用してもよい。
必要により外気取入れモードを併用してもよい。
また、スイツチ14の受電接点または給電接点
から、送風機1に通電するように手動切換スイツ
チを設けてもよい。
から、送風機1に通電するように手動切換スイツ
チを設けてもよい。
さらに、空気浄化装置2の作動は、手動スイツ
チ3のみにより行うものに限らず、例えば実公昭
41−1030号公報に開示されるように車室内の空気
の汚れを検出して自動的に行われてもよく、ま
た、実開昭53−25043号公報に開示されるように
車室内の喫煙用具の使用を検出して行われてもよ
い。
チ3のみにより行うものに限らず、例えば実公昭
41−1030号公報に開示されるように車室内の空気
の汚れを検出して自動的に行われてもよく、ま
た、実開昭53−25043号公報に開示されるように
車室内の喫煙用具の使用を検出して行われてもよ
い。
以上に述べた実施例によれば、空気浄化装置の
作動に際して空気調和装置を連係作動させてお
り、しかも空気調和装置の作動が停止していると
きにも送風機を小風量で作動させてデフロスタ吹
出にしているから、車室内の天井付近を通り、乗
員に直接当たることの少ないデフロスタ吹出空気
流によつて煙を車室後方へ押しやることができ、
効果的に空気浄化をすることができるという優れ
た効果がある。
作動に際して空気調和装置を連係作動させてお
り、しかも空気調和装置の作動が停止していると
きにも送風機を小風量で作動させてデフロスタ吹
出にしているから、車室内の天井付近を通り、乗
員に直接当たることの少ないデフロスタ吹出空気
流によつて煙を車室後方へ押しやることができ、
効果的に空気浄化をすることができるという優れ
た効果がある。
添付図面は本発明の一実施例を示す全体構成図
である。 1……電動送風機、2……空気浄化装置、3…
…手動スイツチ、7……空調装置、8……電動送
風機、9,10……吹出口選択ダンパ、11……
送風量調節器の手動スイイツチ、14……主リレ
ー、16,18……電磁弁、17,19……ダイ
ヤフラム作動器、20……連係制御リレー、2
1,22,23……ダイオード。
である。 1……電動送風機、2……空気浄化装置、3…
…手動スイツチ、7……空調装置、8……電動送
風機、9,10……吹出口選択ダンパ、11……
送風量調節器の手動スイイツチ、14……主リレ
ー、16,18……電磁弁、17,19……ダイ
ヤフラム作動器、20……連係制御リレー、2
1,22,23……ダイオード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動車車室の後部に空気吸込口と空気吹出口
とを開口し、電動送風機によつて空気流を生じさ
せるようにした空気浄化装置と、 車室前方部に配置され、吹出口選択装置と送風
量調節装置とを具備した空調装置と、 前記空気浄化装置の電動送風機が作動されると
前記空調装置の送風量調節装置を作動させるとと
もに前記吹出口選択装置をデフロスタ吹出に作動
させて前記空調装置からデフロスタ吹出空気流を
生じさせる制御手段と、 を備えてなる空気浄化装置と組合された自動車用
空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23394382A JPS59118524A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 空気浄化装置と組合された自動車用空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23394382A JPS59118524A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 空気浄化装置と組合された自動車用空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59118524A JPS59118524A (ja) | 1984-07-09 |
| JPH0343085B2 true JPH0343085B2 (ja) | 1991-07-01 |
Family
ID=16963043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23394382A Granted JPS59118524A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 空気浄化装置と組合された自動車用空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59118524A (ja) |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP23394382A patent/JPS59118524A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59118524A (ja) | 1984-07-09 |
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